



3.92
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| 合計 | 52件 |
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面白かったけど、最近の大河は
現代言葉を使い過ぎだと思う。
そのせいか軽い大河になっている。
浜辺美波さんなど若手女優には
今どきの女子言葉で違和感。
せめて主役の豊臣兄弟には
尾張弁で話してほしかった。
豊臣兄弟が戦国乱世を痛快に生き抜く娯楽作品にせず、それに伴い乱世の悪影響により村が野党に襲われ死人が出るなどおびただしい悲惨な場面を見せつけるなど、現実も世界の何処かで戦争が起きて我が国もいつ巻き込まれてもおかしくない今を描いたみたいだ。信長も自覚したのか尾張統一も大事だが、その後収めるのが問題だと深刻な表情をしていた。妹のお市も兄妹だから兄の気持ちが分ると心を痛めるシーンを入れて来て、豊臣兄弟は痛快な立身出世の成功譚に留まらず、戦国時代の殺し合いの悲惨な現状を見せながら、兄弟や家族愛を描きつつ、名だたる戦国武将たちと関りながら、通説の歴史を乖離することなく新たな解釈で描いて行くことを期待する。
小一郎が侍になるために作っただろう話とはいえ
あんな何もない村2回も襲われんでしょ(笑)
これじゃなんのために信長が治めてるのかもわからん。
1回だけでよかったね。
「そちの言葉、軽過ぎる。負けるとわかっていても命をかけて戦わねばならないこともある、それが侍じゃ!。志のないものは失せよ」
この時の信長はまだ何の実績もない尾張の大うつけ。すでに今川義元との和睦を蹴り、鳴海を巡って領地争いの最中の彼に小一郎の和睦案など何を今さらの戯れ事。まだ戦果がなくとも信長は信長でした。
〝草履を懐であっためたエピソード〟が咄嗟に出たでまかせというのは面白いですが「また歴史の解釈変えるな」と賛否両論になりそう。自ら鉄砲の的になる(つまり貴方は当てないと信じてます、という意思表示)藤吉郎。見事に雨が降るのを当てた(一か八かの賭けでも、観察と当てた実体験がなければこんな機転は利かない)小一郎。2人とも信長にとりあえず受け入れられたようで。しかし小一郎は侍への不満溜まりっ放しですね、本当のいくさ場(桶狭間)でそれが爆発するか、はたまた兄者の力にだけでなく自分の侍になる目的を見つけるか。
そして松下洸平さんの松平元康、のちの徳川家康が登場。この時は人質に出され、今川の配下。眉間にしわ寄せ、何やら神経質そうですがまだ心中察せず。
山口馬木也さんの柴田勝家も少ない出番ながら、信長に出陣して欲しい藤吉郎を追い返すシーンの圧倒的存在感。これは記憶に残る勝家になりそうです。
この時点では皆まだどう転ぶかわからない、先が見えない感が漂っているのが良いですね。歴史に名だたる武将ばかりなのをわれわれ視聴者は知っていますが、今の勝家にとって藤吉郎=秀吉はたかが小童、元康=家康は今川の先鋒の押しつけられ役に過ぎず、小一郎=秀長の中で信長は百姓が尽くしても金も払わないケチで嫌な侍でしかない・・。
たまに語尾に「みゃー」「ぎゃー」が付くぐらいで尾張弁のリアリティが無い喋りは軽く感じてしまいますが、勝家と藤吉郎のやり取りなんて後年が想像出来ないほど馬木也さんの威圧感と池松さんの小物感の差が半端ない。清洲会議で両雄の貫禄が、両俳優の芝居がどう変わっているか今から楽しみになって来ました。
そうか、直の役は永野芽郁ちゃんだったんですね。 白石聖、なかなか
好演してると思いますけど、芽郁ちゃんだったらどんな風だったか、
見てみたかったなあー。全く女優人生詰んだね 😑
前作大河流星君も夢中で見ましたが、今回の仲野太賀もなかなかの見応えで、兄を支える頼もしい感じが出ている。
おっちょこちょいを熱演してる池松壮亮の笑顔がいいです❗
盗っ人がーっ!!
兄者の手柄を盗むんじゃないわ!
天気読むのも殿の草履温めるのも兄貴の逸話じゃたわけが!!
信長も信長でやっぱり昇りつめて家臣に寝首欠かれる人だよなぁとこれはやはり、どの物語を読んでも観ても変わらない私の信長の印象です。だから織田信長は本能寺の変だけで良いと何時も思うのです。
今回は武骨な今川義元公家好みの麻呂メイクは封印か?
ナイーブな頑固者憂い顔の人質松平元康は儚さを強調か?石橋叩いて渡らない何時も考え込んでる感じはよく出ていると思いました。
今一番お気に入りのキャラは凄い面構えの柴田勝家です。
劇画チックで面白いです。
後は斎藤道三も楽しみにしています。
もちろん竹中半兵衛も。
やっはり大河ドラマは戦国時代秀吉さんの立身出世物語よねと思う次第であります。それを今回は秀長目線で描くは良いけど兄者の手柄は奪わんよーに笑ッ
大阪城で関白となった秀吉さんと北政所となった寧々さんが仲睦まじく尾張弁で喧嘩する大好きなくだりを是非観たいものです。
前回よりは良くなった。
小一郎は秀吉を上回るほどの知恵を若き日から発揮していたのかと思ったが、そうでも無かった点が却って良い。
村で機転が利いたように、侍としても経験を積み成長する方が楽しめる。
次回は桶狭間だが、父の敵はとれるのだろうか?
この辺は資料に無いと思うので如何様にでも出来る。
それから直と寧々の関係がどうなるか気掛かりだ。
どちらも気が強そうだ。
村中の人が殺されたというのに翌日にはケロッとしている
秀長一家がなかなか怖かったですね^^;
永野さんが降板になったとき歴史ファンからは別に
このキャラいらんとは言われてたがそういうことか。
2話までは武士になるまでの流れでしたが、これからどのように活躍していくか楽しみです。
やっぱり大河は戦国がいいですね。登場人物から「この人はこの人と結婚する」とか、「この人はこの人に殺される」とかいろいろ考えてしまいますが、そんなことも考えながら観るのもとても面白いです。
ただ、まだまだ先の話しですが終わり方が気になります。
秀長の死後、秀吉はそこそこ生き、豊臣政権の終焉に向かうと思いますが、主役の秀長が死ぬまででドラマは終わりなんだろうか。尻切れになりそうで怖い。
ってまだまだ先の話しを心配してもしょうがありませんでした。
楽しく見ます!
「わしらが何をした・・・・何なんじゃ、これはー!」野武士が去った後の村の惨状に叫ぶ小一郎。この理不尽を何とかしたかったら「侍になれ」と終始変わらぬ姿勢を示す藤吉郎。
第二回の演出は第一回に続き、既にNHKドラマの重鎮・安心安定の渡邊良雄さん。私ははっきり言って渡邊信者なのであまり悪口は言いたくないのですが、今回はちょっと引っかかる部分がありました。一番引っかかったのは母・なかさんの描写で、藤吉郎が心配で小一郎をそばに付けたかったのかも知れませんが侍の世界を知らない女性が全く迷いなく息子を士官に行かせるのはどうかと・・。私は「おんな太閤記」の〝侍が大嫌いなのにねねを気に入った行きがかり上、藤吉郎に付き合う事になった〟赤木春恵さんのなかさんのイメージが強いので余計そう感じるのでしょうが。
でもやはり母親なら、小一郎をいつ野垂れ死ぬかわからない侍にさせるか躊躇すると思うのです。「自分で決めろ」と言うシーンが有れば納得出来たかなと。小一郎自身にももう少し考えさせる時間を設け、第三回で決断し旅立ちぐらいで丁度良かったのではと思いました。まあこれは演出というより脚本の問題ですが。
渡邊演出とは「篤姫」以来の仲である宮崎あおいさんがお市の方なのは納得。渡邊良雄演出といえば「毛利元就」以来の常連女優、松坂慶子さんがいずれ何役で登板するか、首を長くして待ってます。
個人的に注目するのはやはり柴田勝家役の山口馬木也さん。正月にWOWOWで放送された「侍タイムスリッパー」を観て失礼ながら知ったばかりなのですが、あの会津藩士の役は本当にタイムスリップした侍が演じたのかと錯覚するほど役にのめり込んでいました。調べたら「雨あがる」など地道にずっと出演されて来て、今CSの松本幸四郎版・鬼平にも岸井左馬之助役で出演され正に遅咲きの絶頂期。今作も肖像画の勝家の風貌そっくりで、のめり込んでますね。
中盤の清洲会議から賤ヶ岳の戦いは当然見せ場になりますから、侍タイム〜の〝柔〟の誠実さに対し今回は〝剛〟の誠実さ、楽しみにしてます。
藤吉郎と小一郎との軽妙な絡みが少なかったせいか第一話の様な爽快感がなく物足りなかった。小一郎が侍になる決意を描く為に村の悲劇が必要だったのは分かるが納得の展開ではなかった。小一郎はこの村の悲劇をどう捉えたら良いか永く考えていたが結論は自分はサポートに回って藤吉郎の天下取りに託したということか?百姓のままでは未来はないからとしても藤吉郎が城主くらいにならないと意味はない。誰もが立身出世を願ってもそれが叶うのは宝くじに当たるより低い。ましてや百姓が天下取りになるなんて想像すらしないだろ。ならば村の惨劇を見てまず考えないといけないのは家族をどう養うかだ。今までの小一郎なら真っ先にそれを考えるだろう。単に仲の良い友人が殺されたからと言って極端な思考に走るだろうか。否だ。藤吉郎の様な楽天家なら問題はないが小一郎の侍になる動機としては弱いというか相応しいのか疑問だ。ならばどんなシナリオなら相応しかったかは知らん。それは脚本家の仕事だ。ただ見ていて納得はしなかったということは事実。従って星一つ減らす。
テンポはいい。でも何で?と引っかかるところもあり。野盗(野武士?)に襲われて村人が沢山殺されたのに兄弟の家も家族も何事も起こらなかったかのような雰囲気。あとラストで、無学な水呑百姓のおっかあが「少年よ大志を抱け」みたいなセリフを言うのも違和感がありました。
テンポは良いし、主役二人の演技も危なげがない。
ただ、少年向きの偉人伝ドラマみたいなノリで、
最近の大河は軽くなったものだなとは思う。
しかし「どうする家康」のような駄作にはならないだろうし、
三谷作品のような癖の強いドラマにもならないという気はする。
とりあえずは、しばらく見続けようという気持ちにさせてくれた。
現代劇っぽいのが少し気になりましたが1話は面白く見れました。
とりあえず見続けようと思います。
危ないビジネスかカルトに傾倒していく兄と巻き込まれる弟みたいですね笑
二人の主人公の場合
一人は自分本位で、奔放で他一人を翻弄してゆく
他一人は相手を毛嫌いながらも、補い、離れられない
昔のトレンディドラマでよく見た
”W浅野のドラマ”とか
一方に振り回されて、一方はブツブツ言いながら
一緒にやっていくのでしょう
キャストにも展開にもそんなに魅力を感じませんでした
うん!いい!べらぽう終わって淋しい心に
また新しい風が吹きました〜!
主役兄弟が魅力的ですね〜女性陣もカワイイし
信長も迫力あり!侍タイムスリッパーもいい感じ!
今までの三英傑モノとはチョイ違う視点で
期待できそうです
それまで闘いとは関係ない暮らしをしてた人間が
目の前で兄が平気で人斬り殺すの見たら怖いと思うのが自然だよね。
それを手柄として喜々としてる藤吉郎(秀吉)
それを見て恐怖を感じてドン引きする小一郎(秀長)
二人の主人公を対比的に描く事で
このドラマの構図を分かりやすく伝えた第一話だったと思う。
信長協奏曲で信長を演じた小栗旬が信長役を演じてるのも
面白いキャスティング。当然全く違う信長像だが
どのように演じ分けるのかも見所。
今後見てみたいと期待が持てる第一話だった。
時は永禄2年(1559年)の尾張の国 中村。
田植え前なのに、貸した種籾を返さないから粗朶(焚き木)を盗んだ・いや返せで揉める村人を説得・和解させることに成功した小一郎(秀長:仲野大賀)。
一件落着かと思いきや、突然(「七人の侍」みたいな)野盗どもに襲撃されおののいていると、家出したはずの兄 藤吉郎(秀吉:池松壮亮)が現れて…。
年表で見ると、小一郎19歳、藤吉郎22歳、信長(小栗旬)25歳、家康(松下洸平)16歳。みんなまだまだ若いのね。
立身出世のためなら人を殺めることも躊躇わない藤吉郎に、人の差配に長けつつも地道に生きることを望む小一郎。
そして、自ら命じた道普請の現場で様子をチェックする信長。三者三様の描写が具体的で分かりやすかったです。
今後、いくさを経験していくうちに、三人の関係も変わってゆくんだろうな。そんな期待感のある初回でした。
そうそう、醜女(しこめ)と言われて いたく傷ついた姉のとも(宮澤エマ)。
それは見た目じゃなくて、身分の低い女は利用価値が無いってことなんじゃないかな?がんば!(笑)
オープニングから秀吉と秀長の2人での主題曲、ドラマもダブル主演のようでした。2人とも演技が素晴らしく、あっという間の1時間でした。久々の大河ドラマの王道と言う感じですね。前2作もこれまでにない大河ドラマで大好きでしたが、今作はもっと気楽に観て楽しめそうです。昔から長年大河ドラマを観てますが、今作は戦国時代をライトにコミカルに誰でも見易いように制作されているようで時代の変化も感じます。
大河ドラマとは思えない軽いノリで展開が早くて正月時代劇として満足したが、兄の秀吉は決断が早くて実行力があり弟の秀長は交渉が上手くて策を立てるのが得意で知恵者に描かれていると感じた。もしかしたら歴史に残る秀吉の活躍、例えば墨俣一夜城や高松の水攻めなどやその他のいろいろな策も、みんな秀長の策で秀長のおかげになってしまうのではないかと懸念が残った。
ポンポンとテンポがよくて見やすい!
もう一度見ても笑えそう。
小栗旬の織田信長はサブローじゃん!と思ったけど、シリアスに貫禄が出てた。
本能寺がどう描かれるのかも見ものだ。
仲野太賀も池松壮亮も過剰なくらい元気よくのびのびと演じてて、若さが爽やかでいい。
池松壮亮は今まで落ち着いた賢いイメージだったけど、突き抜けた人たらしぶりで印象が変わった。
これからののし上がり展開が楽しみだ。
仲野太賀のが可愛らしいね。
なんだか親しみがもてる笑顔であんな息子ならって感じの。
オヤジさんよりイケメンだね。
おね(ねね)は沢口靖子もやっていて今回は浜辺美波が〜超絶美人さんがやるもんなのかな、高台院は。
「見回りであれば、なぜ灯りを持っていない?」横川甚内が盗賊の間者と気付いた小一郎、後の秀長。そうとわかるや、躊躇なく斬り捨てた藤吉郎、後の秀吉。
小一郎は頭が切れるが野心や決断力はやや不足、対して藤吉郎は機転は今ひとつだがここぞというところで素早い判断と行動力を持つ。のっけからそんな二人の違いが描かれた、良いシーンでしたね。
私は大河で秀吉というとどうしても小学校高学年のころ放送していた「おんな太閤記」を思い出すのですが、数年前のBS再放送で本放送の記憶からスッポリ抜け落ちていた、出ていたシーンを全く覚えていなかったのが小一郎=秀長でした。母・なか、妹のあさひにあさひの夫の副田甚兵衛まで覚えていたというのに。それぐらい子供のころ秀長は目立たない、記憶に残らない存在でした。しかし大人の目で再見すると一見大人しいが秀吉の精神的支柱といえる存在、秀吉の暴走を唯一止められる重要なキャラクターでした。
かつての大河ではそんな縁の下の力持ちな存在であった秀長が今回、主役で描かれるという。演ずるは「拾われた男」でも弟役の主人公を好演し、「虎に翼」の優三さんの笑顔が記憶に残る仲野太賀。彼なら明るくバイタリティ溢れる、今までにない秀長になること間違いなし。
そう思って観始めましたが第1回で印象的だったのは、池松壮亮さんの普段は太鼓持ちのような愛想良さがいざとなると残虐さを隠さない秀吉の底知れなさ。今までの大河の秀吉は天下統一までは純真に登りつめる戦さ人、てっぺんに立ってからは欲にキリが無くなる権力者のイメージですが、今回の秀吉は最初から二面性有りますね。今までの天下統一後に豹変という感じではなく、まるで必殺シリーズの登場人物のような〝能ある鷹は爪隠す〟キャラクターを思わせました。池松さんのそんな三枚目ぶり・シリアス両面の芝居もこれから楽しみです。
1話で全部出尽くした感じ。
お調子者でホラ吹きな秀吉、温和で仲裁が得意な秀長。冷徹な信長に豪傑な勝家。
盗人を切り捨てた秀吉に恐怖を感じた秀長、まさに晩年最期を想起させる演出。
キャラ付けが初回から明白で立身出世のストーリー、難しい知識も必要なくお年寄りにも見やすいのではないか。
オープニングジブリが始まったのかと思った。
普通に「太閤記」はサクセスストーリーと今や絶滅したハングリー精神が面白いのだからこの第一話は普通です。皆さん歯が白いのがなんとも、特に野武士集団の歯の白さが一番面白い(笑)
藤吉郎から始まるんだね木下藤吉郎だからもう寧々さんと夫婦になってるのか〜もう足軽大将だし。一番面白いとこ割愛な気もしたら…木下は寧々さんの苗字よぉ〜。浅野は寧々さんの生家、木下に養女に出て藤吉郎が婿殿婿養子に入るのよ。
まあ、弟が主役だからなぁ〜。
竹中半兵衛が出てくるまでは観ると決めましたがその先はまだ分かりません。竹中半兵衛次第。
大河ではつきものの和尚さん時代に合わせて優しくなったなぁ。戦国武将ものの心の師和尚さんは厳しくも愛あるのが定番だけど…そこらの割愛もなぁ〜(笑)
なんだかんだ言っても、秀吉さんの話は、躍動感があって面白いが基本。秀吉さん最高〜笑笑。あさひさんがどう描かれるのかが何時もちょっと心配です。
なんだかんだ普通の「秀吉物語」な感の第一話どう弟の話に兄の史上最大のサクセスストーリーを書き換えるのか興味。秀吉さんの手柄を弟の手柄に書き換えるだけじゃあねぇであると思いますよ(笑)
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