



2.61
| 5 | 380件 | ||
| 4 | 97件 | ||
| 3 | 104件 | ||
| 2 | 69件 | ||
| 1 | 645件 | ||
| 合計 | 1295件 |
脚本も丁寧だし、神キャスティング。皆さんハマってますね。
浜辺美波さんが登場されてから、見るのがいっそう楽しみになりました。今朝の万太郎もカッコ良かったです。
田邊先生、陽の当るところにバイオリン置いちゃだめでしょう。
万太郎、商売物のお菓子の上でしゃべるな。
そんなことは些細な事と思わせてくれる素晴らしい作品です。
助教授の役の人の演技がいいですねえ。男の嫉妬をとても上手に演じてらっしゃいます。
時間稼ぎに本編と関係ない枝葉の無駄なエピを見せて内容が濃いように見せて、実際内容が浅いドラマより内容がないように見えてもみんな主人公に絡む脇のエピが描かれて秀逸です。主役が傍観者にならず、主役が立っていて主役中心に回ってゆくストーリーが良いと思います。
来る者は拒まず去る者は追わず
何度もリタイア宣言は見苦しいし飽きた
黙って止めれば。
もしリタイアして見ないのに
適当に書き込んで不正に評価操作は
やめてほしい。
バラエティー慣れの人間は表面しか観てないから シーン毎シーンがウケないと面白く感じない。そうらしいね。舞台関係のかたが書いてた。納得した。なら仕方ない。場面ごとに一挙一動文句書きたくなるよね、個人の好みで。
どの人も書きかたが品悪いから 評判悪いよ。
若者時代のあとが楽しみです。老け顔どちらも似合わなさそうだけど 演技で頑張れ。とくに美波ちゃんが心配。
一部でジョン万次郎と絡んでどうのこうのと書かれて遺憾です。このドラマは史実をモチーフにしたオリジナルストーリーです、創作も入っています。創作のドラマで史実の人物を絡ませる場合がよくある。例えばあさが来たのヒロインと五代友厚は交流があったなんて史実に一切ないのにドラマでは交流があったと妄想して描いていた。今作もジョン万次郎とドラマで少しくらい関わったくらいで言われる筋合いはない、むしろ創作の中で主人公と巧く関りを持たせて感心しました。
架空のドラマとはいえいろいろ描いて騙した形で
結局アイドルの影武者や空飛ぶなにがしだったと
驚かせかせて人騒がせなドラマもそれなりに面白いが、
主人公が植物学を極める初志貫徹のドラマは爽快です。
モデルの方が植物学で成功することは史実で分かっていて
先が読めて面白くないかもしれないが、それに至る
成功物語をどう脚色して感動させて見せるのか腕の見せ所で
楽しみです。
らんまんの評判がすこぶるいい。これぞ朝ドラ、大河ドラマの風格すらあるという評価まで出るほど、との記事が出ていますが本当にそう思います。
表面をなぞりながら薄~いお話をダラダラと見せる朝ドラとは雲泥の差で中身が濃く、毎朝の様に見所満載です。
最近は神木さんと浜辺さんの並びに癒やされてます。
また日本人同士英語で会話させて、無理やりジョン万次郎絡ませ。
英語しゃべらせりゃ知的だとおもってるのか、安直な発想
昔は衛生観念が今にははるかに及ばなかったから、万太郎の行動くらいはごく普通にあっただろう。そんな昔の話ではなく、57歳の私は今との違いをはっきりと感じている。下肥が農作物の肥料に使われていた時代だし、当時の文学作品を見ると、戦前の東京都心部でも下水道など普及しておらず汲み取り便所ばかりだった。
万太郎の時代には、まだセロテープはなかったと思います。
どなたかおっしゃったように、糊をつけた紙を使ったと思います。
私の子供の頃の凧揚げの凧の脚の紙は、ごはん粒でくっつけました。
ジョン万次郎と植物学は接点ないでしょ
田邊教授のモデルの方がジョン万次郎から英語を学んだと言うのは事実です。
万太郎とジョン万次郎は土佐繋がりです。そこを巧みに創作して色々考えた脚本で私は楽しんでいます。
知識が無い癖に思い込みだけで批判してる奴はほっとけ。そういう奴は今にAIに潰される。
安易すぎる脚本に白けてます。
適当に偉人絡めたりヘタクソな英語でドヤるワンパターンな展開で萎える
本当に脚本が酷いね
当時は、西洋に学べ!英語が出来る事が大切だったのですね。
そして、ジョン万太郎さんとの出逢いがここで活きる。
う~ん。
奥が深い。
そして、少しづつ近づくヒロインとの気持ち。
丁寧な物語に感動します。
面白いと思います。他に言葉はいりません。これぞ朝ドラという感じがします。
ヒロイン役の浜辺美波さん、眩しいくらいに輝いています。世の中にこんなにも可愛くて綺麗な女優さんがいるんだなと、つくずく思いました。今まであまちゃんの、のんさんが一番可愛いと思いましたが、彼女もまた負けず劣らず、すごく可愛いです。
万次郎が英語をしゃべれるようになるまでどんな勉強したかや、東京に大量にもってきた土佐の花の標本をどうやって集めたかはほとんどすっとばして、浜辺美波のどうでもいいエピにはやたら時間使ってる。
⬆
万次郎→万太郎
今週も相変わらずつまらなかった。
無理してジョン万次郎を出さなくてもいいじゃない。
逆に白けてしまいます。
牡丹のデッサンをもらったときにもう少し喜びを表現するかと思ったが、寿恵子ちゃん意外に冷静だったな。着色してあれば派手に喜んだのかもしれない。でも牡丹の花のアザを持つ八犬士オタである寿恵子の宝になるだろう。そういえば、蒙古斑のようにお尻に牡丹があるのはだれだっけ?わすれてしもた。
nhkの八犬伝、子供の頃入院先の病室でよく見ていました。
自分のあざだらけの皮膚もおかしかったし、いざとなったら玉を出せ、力がみなぎる不思議な玉を♪、という歌詞も印象的でした。
八犬伝は昔NHKの人形劇で夕方やっていました。
その数年後同じNHKの人形劇で真田十勇士をやっていました。
NHKアーカイブスで少しだけご覧になれます。
https://www2.nhk.or.jp/archives/movies/?id=D0009010177_00000
さもしい浪人さもじろう、船虫、「わ~れこそは玉梓がおんりょ~」「孫子の代までたたってやるゥ」いや、なつかし……
ドラマのジョン万次郎の名を史実の人物と同じ名で出したことが、
あさが来たで史実ではヒロインのモデルと交流も何の接点もなく
史実の五代友厚を出して違和感を感じたように今作も同じことをやってしまった。
でも今作はあまりジョン万次郎と関りを持たなかったことがよかったが、あまり実名を
出すといいがかりな批判をされるので史実の人物をモデルにしてドラマでは
名前を変えて仮名にすればよかったと思います。例えばジョン万次郎ではなく
ジョージ万五郎という名前で出せばよかったと思います。
教授が英語を混ぜて話しているのを
ぶつくさ文句を言っている方がいますが
今も日本人は英語を混ぜて話しています。
今と変わらないですね(笑)。
きっと評判いいんだろうなぁーって
久々にここにきてみたら評価低っ!笑
今の所かなり毎朝楽しんでますけど、
そうではない方が多かったんですねー
個人的にはだんだん盛り上がってきてるので
余裕で完走できる朝ドラであります
違いますよ。こちらの評価は過去の朝ドラで何度も不正評価投稿が大量に削除されたりしていて、いくらでも不正が出来ちゃうので、もう皆さん信じてない方が多いです。
一般にはとても評価は高い作品です。
私も毎朝楽しみでたまりません。
らんまんは満点でここ以外は評判が高いのも至極納得です。
金太郎飴みたいにどこをどうとっても面白いです。
評価低いねえ
よく出来た朝ドラだと思うのだが…
出来が悪いから評価が低いのは仕方がない
視聴率も低いし全然話題にもなっていない
本当に良く出来た朝ドラ。
久しぶりに素晴らしい朝ドラと出会えて幸せ。
ラストまで応援しながら見ていきたい。
ドラマ自体は極めてつまらないのであまり感心はないですね。
万太郎に魅力が無いのが致命的です。
今後は時計代わりに流し見します。
東京大学のメンバー、主要な人物以外は地味で存在感無し。
ちむどんどんより視聴率で負けた前作は駄作だったのか
いや、そうではない。互いに視聴率のことは言いっこなし。
神木隆之介のわざとらしいというか白々しい演技が苦手
もうちょっと自然にやって欲しい
脚本もだけど、キャスティングが素晴らしい。
なかなかこういう作品には出会えない。
万太郎の植物画には心惹かれるものがある。
万太郎は普段は破天荒な行為をするが、
今回大学で植物に向き合う
万太郎は真剣な表情を見せて
頼もしくて魅力的で惹かれました。
神木隆之介さんのメリハリが利いた
演技が見事でした。
にこにこご機嫌で植物学教室の雑務を手伝う万太郎に、「便利な人がきた」とささやきあう面々に笑った。
ぽっと出の万太郎が思いのほか経験を積んでいて、知識も豊富で、さらにジョン万つながりで教授とも親しくなり、やっかみをかう流れが心配でもあるけど、まあそうなるよな、わかる〜と共感する。
ていねいなつくりで毎朝楽しめている。
モデルの方の誹謗中傷ですか?
やめてもらえますか。
植物学界の『アマデウス』
植物学者における
『モーツァルトとサリエリ』の物語がいよいよ開幕だよ!
モーツァルト➡槙野万太郎
サリエリ➡徳永政市助教授
天才植物学者の万太郎と努力の秀才植物学者徳永助教授の植物学の発展を巡る二人の愛と憎しみのおかしくも面白いお話がこれから展開してまいりますぞ。万太郎の最大の敵でライバル、そしてその才能の最高の理解者がこの徳永助教授なのだ。二人の関係は、まさに『モーツァルトとサリエリ』みたいもの。そして仇役が存在してこそ、物語は面白くなるというものである。
徳永助教授のモデルは松村任三。牧野富太郎と共に日本植物学の基礎を築いた大学者で、公的には牧野富太郎は彼の弟子とされている。
そして、実際にこの二人の関係は不思議で奇妙なモノだった。
松村は困った牧野を助けて、東大で働けるようにしたが、そのうち牧野としばしば対立して、彼の追い出し作戦をいつも画策していたとか。
松村は牧野の才能を高く評価したが、才能への嫉妬、彼の性格、人間性があい入れず彼の事は大嫌いだった。
ただし、植物学の発展にはどうしても牧野の力が必要なので、彼を東大で飼殺しみたいにさせて、彼を利用しまくったというしだい。松村も植物学の多大な業績を残したが、それは牧野の力もあったはずである。
一方、牧野もそれを解っていて、むしろ松村の力を利用してそこに寄生して、東大の権威と力と研究費用に研究所や学術書をさんざん利用しつくして、膨大な標本作成や研究を進める事が出来というわけである。
ただ、牧野は松村の事は大恩人と思い、同じ植物好きの同志として尊敬はしてたみたいである。
つまり、二人はお互い利用しあいあった共存共栄の関係だったのだ。そして、結果的には、この二人が日本植物学を確立させたわけである。面白いのは、どちらが欠けてもそれは成立しなかったという事である。多分、それはかなり遅くなっただろう。
しかし、今日、松村任三の名前と業績は牧野富太郎の名前に隠れて知る人は少ない。
松村は生前に大名声と富を得て、勲章も授与され植物学者のトップに登りつめ学者としては最高の人生を送ったのだが。
反対に牧野富太郎は生涯貧困で東大の一講師を退官後は市井の在野の学者で終わった。
その名が知られ出したのは、「牧野植物図鑑」が刊行してからである。そしてその頃には牧野を邪魔する松村はすでに亡くなっていたというしだい。またその牧野図鑑が松村が生前作成した彼の植物図鑑を埋没させていく。
まさに歴史の皮肉である。
私はその昔、牧野富太郎について調べていたら、彼と松村のこの関係が実に面白く、まさに『モーツァルトとサリエリ』みたいだなと思ったもんだった。牧野は長生きしたから名声を得たが、松村より早死にしたら知られざる悲劇の天才植物学者扱いされただけだったろう。とにかく、この二人の関係は実に文学的でドラマチックなのである。
私ごときがそれに気がつくんだから、演劇人で脚本家の長田育恵さんもコレ『アマデウス』だよなと気づいたと思う。
多分、これからアマデウス要素もどんどん入ってくるだろう。徳永助教は単なる憎い仇役にせず、植物愛と学問の同志としての二人の素晴らしい関係も見せてくれると思う。それはきっと号泣感動シーンになる事はもう間違い無し!
なにせ、長田さんはちょっと手塚治虫要素を持っているので、直球ヒューマンな感じで描いてくるだろうと思うからである。
そして、だからこそ、サリエリ=徳永役は田中哲司さんが起用されたのだ。極悪人も善人も屈折した複雑な人間も演じられる、演技巧者の大ベテラン名優の彼ならまさにベストキャステイング。私はこの役に田中さんが起用されたと聞いた瞬間、さすが長田さん、わかってる。このアマデウスパートはもう成功だろうなと確信した。
ちなみにモーツルト=神木君も対比として大適役だ。彼は映画「アマデウス」のモーツァルト役のトム・ハルスと雰囲気や笑顔が似てると思いませんか?
これ、女房に言ったら、大爆笑して「似てる、だから神木君だったのね」と同意してくれましたわ。
神木君のニタニタ笑顔にはそんな意味もあるのかもしれませんぞ。映画「アマデウス」見てる人は、解ってもらえると思うけど。
さて、万太郎と徳永助教の関係がこれからどのように描かれていくか?
「らんまん」版アマデウス
みなさん、とくとお楽しみあれ!
さてさて、アマデウスまで入ってきちゃったよ。もう大変でぇ。これから「らんまん」は面白くなるよっ!
ダレでぇ、つまんねぇって
言ったヤツは!
今日5月20日土曜日NHKBSで10時40分から
「歴史秘話ヒストリア牧野富太郎特集」
の再放送がやりますよ。
奥さんの事や私生活も詳しく紹介されますよ。
らんまんファンは必見ですよ。
BSの土曜のまとめ放送を見た後でどうぞ。
教授と話していてジョン万次郎の事を思い出した時に、なぜ早川逸馬の事を思い出さなかったのだろう。
さっきまでにこやかだった万太郎の顔が急に曇ったので、
教授「どうしたんだ?」
万太郎「ジョン万次郎さんに会わせてくれた友人に、僕は酷い事をしてしまったんです」
というようなやりとりがあったら良かったのになあ、と思いました。
ドラマなので多少の御都合主義は仕方無いがこのドラマはあまりに酷い。
リアリティにかける朝ドラです。
まあ別に期待はしてないけどね・・・
らんまん面白いです。神木さんの自然な演技が素晴らしいし、浜辺美波さんはとにかくキュート。周りを取り巻く人達も皆さん個性的で魅力的。
東京編楽し過ぎるんですけど、たまには高知のタキさんや綾姉さんも見たいです。
お花が大好きなので、とても興味深いし癒やされてます。毎朝の15分、何かしらの感動を貰ってます。ありがとう。
幼いころから独学で植物学や英語やその他の教養は身に付き
遥かに東大の青二才より優れているわけなのに佐川の小学校で
ばかばかしくて退学したように東大を出ていかなくて良かった。
成長しな万太郎!。
上の方が『アマデウス』のこと書いてるが、では助教授が『エール』の時みたいに「で?」とか言うのかな。
でも実際のサリエリはベートーヴェンたちの良い先生だったということですけどね。
ドラマだから戯曲みたいになっちゃうのかな。
今度の助教授は「なのね」とは言わないか(笑)。😄
ごく一部の否定の方の批判の方が
ご都合主義です(笑)。
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