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お天気を見る人の話だから、脚本家が海と山の両方のことを書きたいのかなと思っています。
海→山→修行の地→おかえりモネ
漁師になった亮という人はモテそうだけど、無意識に思わせぶりだなと思いました。
なぜ島を出たのか父との距離感の訳など徐々に明らかになると思います。今のモネを描きながら回想シーンを挟み徐々に描いて後で回収されたとき今までの回想の伏線が意味を持ち共感する構成だと思います。よくあるドラマのパターンであまちゃんでもやりました。回収するまで各自好きなように想像して見ればいいと思います。自分は回収は後の楽しみとしてドラマの流れのまま見ています。それよりこのドラマはヒロインの家族愛や職場の人々の温かい人情劇や自然の中で地元のために健気に励むモネを描いていると思います。今のモネに共感したり応援したり癒されたり希望を感じたりすればいいと思います。
ここまで酷いと、次の「カムカムエヴリバディ」が助かるわ。
2021-05-25 01:22:54さん、全くおっしゃるとおりです。
オープニングの果耶ちゃんの横顔の頬っぺたの下のちっちゃなホクロが北斗七星の様でめっちゃ魅力的 !
そして憂いの眼差し、遠くを見つめて辛かったことを思い出し、一瞬時が止まった様な表情に吸い込まれそうになる。
果耶ちゃんを毎日見られて毎日幸せです。
オープニングのオーロラのようなユラユラはCGかと思っていたら本物の布だそうです。きれい!
グデングデンを見たくないと言うが、もうじきそんな人、出て来ますよ?→→りょーちんのお父さん。予告もうじきモネで見ました。
ア予告で見たのを書くのはネタバレですか?
ここが荒れるのはアノ方がくるからでしょう。もう始まる前から貶すの目に見えてます。管理人さん、何とかしてください。
いきなり父親が職場に現れる、ってある?
親バカもいいところで、いつまで自分の娘を子供扱いしてるのか。
モネもそこは恥ずかしいからやめてというべき。
それに親が来たから早退?どこまで甘い職場なの?いくらサヤカさんの口利きで見習い就職したからって、特別扱い過ぎでしょ。
ま、それは別にして、内野さんみたいな素敵なパパが欲しい。笑
🌿環境ビデオ? 今のところ文芸してますけど、このドラマは。
はっきり言わなくても、なんか伝わってくるんだよね~、ニュアンスが。
分かりやすい濃い味も好きだけど、薄味も楽しめる自分で良かった。
子供だったらホカンと眺めているだけでもいいと思う。
人格攻撃(😱!)されるような人物も登場してないし。
父がモネの職場に来たときは私も『うわっ、やめて~。』と思いましたが、ホワイトボードをどけたときの内野さんの顔にはちょっと笑っちゃいました。
父がモネを連れ戻しに来た訳が分からないなんて、分かりますよ、今までの断片的な回想シーンと親子の会話を垣間見てなんとなく、娘と良く話し合いせずに島を出して後悔して娘の将来を心配して連れ戻しに来たのでしょ。あの災害も絡んでいるし、詳しいことは後で分かると思いますが、いろいろ謎を含ませて深いドラマになりそうですね。
想像力の問題で一部の前作ファンからブーメランが飛んでいますね。前作で肝心なところは描かない手抜きと書いたら。ある方に想像力がないとか審美眼や読解力ないと言いたげに揶揄され反論されました。前作は分かりやすかったですね父親が金のためにヒロインを連れ戻そうとしたり職場に金をたかりに来たり分かりやすかった(笑)。
働きもせず娘を売り飛ばし、金をせびり
にくる親父よりは数段良きパパやろうが。いつやったか、前作の親父をガッツがあって男っぽいなんて讃えていたコメを見たような記憶があるが、どっちが父親ならいいと聞かれればモネパパ!絶対に。モネパパ、いきなりの登場に笑った。笑いはそんな感じ。お寒いしょうもない、おふざけして無理矢理笑い、とらんでもいい。一生懸命、真摯に向き合って作っているのが伝わる、そんなドラマだと思う。ヒロインのことも応援してる。
夜勤終えてシャワー浴びてさて書こうと想って来てくださいみたら、こちらなんだか荒れてますねぇ。(00///
いいところも疑問な点も書きづらいですよぉ。
昨日の良かったところは内野パパが素敵だったとこ。
銀行員らしからぬ出立ちだが、自分の職場に来たわけじゃないからマいいのかな・・・・・・・
ぅ~んと思ったところは組合の男性職員 でんでんさんと浜野君、もうちょっと力まずに話してほしいな、と。
演技力のある二人なんだから。
震災があって、非力だった自分をどこかで責め、大好きだった音楽もやめちゃった娘。そりゃ、心配ですわいな。父親ですもん。そんな父親をウザくは思いつつも、やっぱり電話に出ないで悪いなって思ってる娘。普通にいいコじゃないですか。博打で借金を抱え、娘に金をたかる父親や、そんな父親であったにせよ、足蹴にする娘より、全然普通にいい父娘関係だわ。
おかえりモネ、、楽しく観ています。
サヤカさん宅で健やかに過ごすモネは幸せだと思う。
森林のことも学びランチもカフェ風に食べれていいなぁ。
組合の人たちも皆さん暖かく和気靄々、なんか理想の職場。
見ているだけで幸せになれます。
いい朝ドラが始まったなあ。
果耶ちゃんは勿論素晴らしい俳優だが、妹やくのアジュちゃん、あの娘はただ者ではない気配を感じる。
りょーちんさんと別れてヨッシャのポーズが凄く良かった!
パパがふいに来たのはモネの様子を見に来たんじゃないのかな。
でもパパったらいい家を建てましたねと言いつつ海の方を眺めていた。
あとサヤカさんが「飲まい」と言って珈琲でも淹れて持って来たのかなと思ったら、なんと缶コーヒーでした。
で、パパ、目の前にいる娘に缶コーヒーほおり投げるかなぁ (笑) ちょっと見せ場、作りすぎでしょ(笑)
おちょやん観てた時には読解力も想像力全く湧いてこないので、脳内補完など全く出来なかったので自分の能力が不足しているのか?と思ってしまったけど、おかえりモネを観ていると、読解力も想像力が気持ちいい程湧いてくるのは何故だろう?
やっぱり百音を始め、次々に登場して来る人々が何とも人間味が感じられているし、ストーリーが丁寧で人の気持ちってものが大事に扱っているので、妙な違和感や嫌悪感の様なものを持たずに観ているので自然とドラマを観る能力も高まって来る様です。
自分の能力と言うよりも、ドラマの良し悪しで見えていないものも伝わって来るという事何でしょうね。
爽やかな朝ドラを見ていると、気持ちがリフレッシュされる気がします。
モネと周りを取り巻く人々の何気ない日常と、モネの成長を楽しみに見られる作品だと思うので、じっくりマッタリと見ていきたいです。
大体、朝ドラにおいては父親の影が薄いものが多い。もちろん全てではないが、酒乱以外にも失踪、行方不明、早い段階で死亡など。「まんぷく」みたいに始まった時点ですでに故人ということさえあったくらい。「エール」の主人公の父親は比較的まともだったが、音の父は早くに死亡(幽霊として再登場したけど)、裕一の父親は会社を潰してしまった。それに比べればモネの父親はお堅い銀行員で、非常に珍しい部類だろう。
恥太郎=さくらさん
相変わらず、失礼な発言だらけですね。
ハンネも文体も変えずに書いたらいかが。情けない。
さやか さんのお宅、一部しかわからないけど
ステキな間取りにキッチン。印象的な窓のデザイン。でも真冬の東北。雪がどれだけ積もるかわからないけど寒いよね。あの窓。光熱費どんなけかかるの〜。薪ストーブで間伐材燃やせばいいのか。
さやかさんのお宅はスタジオのセット
外観だけロケ地の◯◯園と言うところを使ってる。
相変わらず、大勢で食ってばかり。
いつも医者と二人きりになる偶然。
とうもろこしってもう収穫!?
ってとこばかり目につくけど。父ちゃん、ひとまず納得、えがったね~。
気象予報士の資格を取るのはいいかもしれないけど、職につける人はどれくらいいるんでしょうね。
道徳教育のドラマみたいな感じで、説教じみてて楽しくない。
ティッシュケ─スとか素敵、欲しい。今まで知らなかったこととか色々知れていいですね。はっと汁食べたいな。
今朝は先生の登場。先生は来たくなかったみたいだけど私は会えて嬉しい笑
お父さん、モネに思い出して欲しいとか可愛いね。心配性だけど、良い父親だと思います。モネの気持ちも何となく分かる様な気がします。
いろいろ被るところがあるので、あーだこーだ言いにくい気持ちです。
親しい人の一家の話と思ってそっと見守る気持ちで見ていこうと思っています。
父だ、と医者に教えるモネが躊躇したのはなぜ?
意識しているから、恥ずかしかったのか?何でもないなら、あのおばちゃん達になら、私の父だ、と屈託なく言いそうだが、若い医者だと恥ずかしさが先にたつのか?
医者が帰る父親をじっと見つめていたのも何?
イヤイヤ来るくせに、普通なら夕方帰って来そうなもんなのに、父親を見せるために早いご出勤かいな。ご苦労さんどす。
組み合わせていろいろ作れる木材にくぎ付けになりました。
あれほしい。いろいろ作ってみたい。
このドラマは録画してないので、なんていう名前なのか確認できないからお昼も観なくっちゃ。
バブルの頃は理系も銀行にこぞって就職したというくらいだからモネちゃんのパパは当時は本当に王道だったのね。
でも今金融はいろいろ厳しい。モネちゃんパパとしてもいろいろ考えることはありそう。
被災地の金融機関だったら震災時は本当に大変だっただろうと思う。
モネちゃんが自分の進む道を考えることで家族にもいろんな影響があるそういうことをじっくり見ていきたいですね。
モネ、志望校不合格だったのか。今日の回想シーンで色々腑に落ちた。お父さんもいい人で良かった。
まともな家族がいるだけで、こんなにストレスなく視聴できるなんてとても嬉しい。
細かいことを言うと、モネが持っていたカメラはこの頃にはまだ発売されていない。スマホが何だとか書いていた人もいたけど、そこまで気が付いていた人はいたのかな。
うちの地元でも山近くで生活してる人達の暮らしを見たり聞いたりするけど、木も無駄にしないで木っ端ひとつも大事に何かに再生している。
山の手入れも大変だ。
森林組合で女性の仕事は事務系かな、とか思うが、モネはまだ腰掛け状態みたいで、山の厳しさ洗礼は明日か?
今週になって私はかなりおもしろくなってきました。
先週は断片的で、「こうかな?」と思っていたところが、今週になってピタッと当たってる感じです。
モネパパは娘と本当に仲がよくて、でもあの日を境にモネが声をあげて笑わなくなって、島を離れたいと言った時にはモネの気持ちがわからなくなってて。
きっとお母さんとおじいちゃんに押されて、モネの就職にOKを出したんでしょうね。
それを後悔して、モネに心配して電話してたのに出てくれなくて、ついに職場まで来たw
モネが笑っていたとおじいちゃんの電話を盗み聞きしてたので、その声が聞きたかったのかもです。
今日は内野聖陽さんの親心にもジーンときましたし、それを見守るサヤカさんにもほっとしました。
皆さん前作の父親と比較してるんですね。
モネはとてもいい家族に恵まれている。友達もいて好きなこともあったのだろう。
でも、どうしても島を出たくて家族とも離れた。
親に捨てられた娘ではなく、自分から家を出て行く娘。そこには…
震災という過去と気象予報士という未来を織り交ぜて進むドラマ。モネを家族がゆっくり見守る感じで気持ちが穏やかになる。
「とんび」の父さん役を思い出す内野さん。
昔、自分が小さい頃に絹の靴下や夏のせいかしらを歌った夏木マリは本当に魅力的で好きでしたが、女優になったらどんな役でもなんだかしたり顔ですかした感じ、女優の夏木マリは苦手です。
ある時期までの朝ドラなら、「父さんは銀行員」
「じいちゃんは漁師」「舞台は気仙沼」ということが、
舞台の書き割程度緒ですんでいた。
けどこのドラマではいろんな要素が濃厚に関わってくる気配を感じる。
これから語られるモネちゃんちの事情。
ドラマ全体が後出しじゃんけんになっているけれど、それはそれで楽しみたい。
ハンドル握っているのは視聴者ではなく、ドラマの作り手。
私はこの運転手を信用することにした。
モネが震災にあったのは高校受験もとうに終わった頃でしょ。その時に衝撃を受けても高校生活は満喫できたんですよね。ブラスやってたみたいだし。で、今度は大学受験、これは不合格で滑り止めも落ちたんでしょか?やりたいことも、ないから大学受験したけど落ちたしやりたいこともわからない。その時にまた何か衝撃受けるようなことが島であり、島にいたくない気持ちが出て今に至る、なんでしょか。身内だけだと息がつまるけど、間に他人が入ると違うもんね。2ヶ月前の陰気さが森林組合で働いて叱咤激励切磋琢磨でやりたいことがそのうちみつかり元気になるモネちゃんでした!なドラマでしょか。
「おちょやん」の父親は朝ドラの黒歴史なので論じるに値しません。普通の過去作の父親と比較すると今作の父親は真面目でしっかり社会人な父ですね。朝ドラは母親の方がヒロインと語り合うことが多いので、父親が前に出てくるこのスタートは珍しいなと思います。
結局、とにかく島を離れたいってだけで、ちゃんとした理由もなかったってこと?それだけでよく家族は了解したね。
震災前は明るい子だったと、じいちゃんが電話でさやかさんと話していたから震災が心の傷になっていることは確か。
母親がなぜ教師をやめたのかも、まだ語られていない。これから、わかってくることが、沢山あるような気がする。
こんなドラマに読解力も想像力も必要ない。
普通に描くと退屈だからもったいぶってるだけ。
うちの子なんかは、島を出た理由が何となくわかるけど、すぐにわかったら面白くないじゃん。と言って見ている。
じんわりきます。朝の15分、優しい気持ちになれます。
人の気持ちに寄り添える人、その場をぱーっと明るくする人たち、
出てくる人みなさん、とてもいいです。
百音のわだかまりは、過去の出来事がこの先描かれて、だんだんときほぐれていくのでしょう。診療所のお医者さんもだんだんなじんでいくのでしょうね。いろいろ想像しながら見ていくの、楽しいです。
サヤカさん、結構突然フレームイン、わらえる、エールの久志の逆パターン。
モネ本人もよくわかってないんでしょう。なんとなくってだけで。
見ていると心が落ち着く良い朝ドラです。ヒロインと一緒に笑ったり泣いたり悩んだり出来そう。これって私には結構大切なこと。
キャスティングも素晴らしくて楽しみもいっぱい!
人の役に立つ仕事をしたい。
なぜそう思ったのかが語られてないから謎になっている。
隣の爺さん5分で寝落ちした。
震災の直後、雪が降ったんだよね。津波がインパクトありすぎたけど、津波がひいたあとの余震の強さと長さもすごかった。3月なのに雪が降ったし。
モネはいつ島に帰れたんだろうか。離れた場所から島の何を見て、何を感じて、帰ったときはどう思ったんだろうか。
それにたどりつくまでのこの期間は、見ている人がそれぞれの震災を思い出す期間なのかもしれない。
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