



2.44
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このドラマを割と好意的目線で楽しんでいる私でさえ、妹捜しに対するヒロインの動きにはモヤってます。
あれでは信さんに丸投げしているように見られても仕方ないかな。
口では心配・(遠くからでも)会いたいと言っていても、今まで一度だって行動に出た事はないじゃないですか。
兄の言う「引っ越し先が分からない」の一言を免罪符に何もさせなかったのが間違いだと思います。
たった一度でも行動させる事によって(例え無駄骨でも、なつ自身が動いて八方塞がりになる事が重要)、ツテを持つ記者の信さんが捜索する(自分の捜索力の限界を経験した事により丸投げには映らない)→妹見つかる(やっと会えた!)の効果が出るのにな、と思います。
仮になつが休日(夏季・正月含む)を使ってでも行けない場所が元住所だったとしたら(つまり往復に数日かかるような非常に遠い場所)、そんな場所からスタートする捜索を人の厚意に甘えるの?というまた違った話になってくるので今は控えます。
妹探しって なつぞらを「妹を訪ねて三千里」ってドラマにしたいのかしら。
そんなの全然観たくないけど、アニメも描かずどんな風に探すのか教えて欲しいわ。
なつぞらは私が見た朝ドラの中で群を抜いて面白くない。
群を抜いてヒロインに魅力がない。
なつぞらを見るのは時間の無駄だ。
明日から離脱します。(。>д<)
>妹の設定を作っておいてそれを追いかけるのが面倒くさい、みたいなのは朝ドラでは「ひよっこ」のお父さんとかよくあるんですよ
父親探しが面倒くさいなんて描写はありませんでしたが。捜索願は出され母親にまめに手紙を書き報告、休みの日には綿引とチラシを配ってました。未成年なりにできることはしてましたが。「あまちゃん」のストーブさんやユイも父のリハビリで精一杯でした。全然譲許が違いますが。古いところでは「すずらん」もそうでヒロインは自分のできる範囲で精一杯のことをしていました。きちんと見てたら分かりますが。
2019-06-14 20:04:08 です。
× 全然譲許が違いますが
○ 全然状況が違いますが
>父親探しが面倒くさいなんて描写はありませんでしたが
それはヒロインは「めんどくせー」なんて顔はしませんよ
ちょろっと初めのうちだけ綿引の手前もあってやりましたが見つかった頃はウヤムヤでした
そもそもみね子は自主的な失踪説に最初から傾いていて、真相がわかったあともそれを父親に一切謝罪していないと思いますが
>「あまちゃん」のストーブさんやユイも父のリハビリで精一杯でした。
ストーブはともかくユイが病院にいたのを見た記憶はありませんが
例えば親が離婚して、家族が離れ離れになったとして、すごく会いたがる場合もあると思いますが、自分の人生を生きることで精一杯で、心のどこかで気になっていても、必死に会いたがるかどうかは、人それぞれだと思うんです。
なつはちはるのこと、安否確認はしたいし気にはなっているけど、切なく恋い慕って、居ても立っても居られないというわけではないと思う。親戚に引き取られたのは一番、安心感もあるし。髪を振り乱して泣き叫んで探し回る気持ちはないと思う。
安否確認したい気持ちはあるから、信哉に相談したんでしょう。でも、誘拐されたわけじゃないし、そこまで必死じゃない。それを冷たいとも思わないし、違和感なく見てますけどね。
「半青」より酷いドラマ、ヒロインが1年後
に現れるとは思いませんでした。
なつに比べたら、まだ鈴愛の方が親しみも持てて可愛く感じる日が来るとはね。
こんなヒロイン上げが酷過ぎるドラマが後3ヶ月もあるとは最悪。
早く終わって欲しい。
>ちょろっと初めのうちだけ綿引の手前もあってやりましたが見つかった頃はウヤムヤでした
そもそもみね子は自主的な失踪説に最初から傾いていて
物干し場で父親を思い涙を流して仲間が心配する。綿引の手前やってるってどういう発想だろう。美代子が上京した時も「お母ちゃん、」怖かったでしょ。寂しかったでしょ」と涙していた。ふと疑心暗鬼に駆られることはあるでしょう。「私達のこといやになっちゃったんかな」。それを舎監の愛子さんや仲間が勇気づけてくれる感動的場面です。
ユイも未成年で心の整理がつかずぐれたのでしょう。そして春子に叱られ一回りも二回りも成長していく話です。
悪意にひねくれてとらなければ分かる話ですけどね。
レミ子役の藤本沙紀さんの声が好きだったので
ぜひ作中で声優として活躍してほしいなと楽しみが一つ増えました。
彼女の声なら咲太郎の言った「パンダ」のような、人外キャラクターにもぴったりはまりそうです
わろてんか、半分青い、まんぷく、残念ながら、個人的にどれもイマイチでした。なつぞらは久しぶりに魅力的で面白く見ています。
キャストも豪華ですし、脚本が素晴らしい。脇の方も魅力的で、あの牛を育てる従業員の菊介さんにまで見せ場があって、名前を覚えているというのは自分でも驚いています。
すごく胸を打たれるシーンがあり、心に残るセリフがあり、忘れがたい映像があります。欠点もあるんでしょうが、それに勝る魅力がある作品です。
>ユイも未成年で心の整理がつかずぐれたのでしょう。そして春子に叱られ一回りも二回りも成長していく話です。
ユイはお父さんの看病が大変だから上京できないんだよ!と信者さんは反論したいのに、実際のドラマがそうならないので「ユイが上京しない理由」については黙ってしまったというのが当時の印象
彼氏バレしたユイにもはやアイドルとしての未来はなかったですし
朝ドラファンってすごいですね。
何年も前の作品の内容も全部把握している。
こんな方たちを100回記念に招いて、なにか企画していただきたいです。
ドラマ上で、アキが採ったウニの個数とかすぐわかりそう。
>物干し場で父親を思い涙を流して仲間が心配する
それは「探す」のとは別の行為じゃないですか
無事を思って仏壇に手を合わせるのも何もしないよりはいいでしょう、でも探した実績にはカウントされない
それ以前にみね子は「お父さんは自分から失踪なんかしない!何か訳があるんだ!」と一度も言わなかった
自分だけでも父を信じるのがヒロインの役割と思っていたので唖然としましたけど
家政婦とか学生とか、小学生でさえ、主人公が
探偵をやっちゃうドラマがたくさんあるから、
なっちゃんが自分で探偵みたいに妹の捜索を
やらないと、横着者みたいに批判されちゃう
みたいですね(^_^;)
>自分だけでも父を信じるのがヒロインの役割と思っていたので唖然としましたけど
未成年期の少女にはあることです。「走れメロス」って太宰の児童向け小説にもあります。人は弱い面もあり疑心暗鬼になりそれを克服していく者です。克服できなかったのふぁ「オセロ」。これはあなたとの感性の違いでしょう。しかし、問うた人でないあなたが何で割り込んでくるにですかね。
多くの受賞や視聴者センターでの好評や好きなヒロインにオリコン、女性セブン、週刊文春などで上位なのは私と同意見の人が多いということでしょうね。
どこからどう見ても「山口智子」のままかもしれないけど、亜矢美さんが好き。
お調子者で人たらしだけど、どこか人を信じてないような咲太郎が、
唯一心を開いて「東京のお母ちゃん」と慕うのも納得の人選です。
>未成年期の少女にはあることです。
間違いだったとわかったのなら疑った事を謝罪すると思っていたらそれもしなかったのを見ていましたか?
それ以前に!父親の生存がわかってもそれを喜ぶ前に記憶喪失や女優と暮らしていたことへの戸惑いをあらわにする態度
自分の気持ちしか尊重しないのは今作のヒロインとちょっと似たところがありました
>間違いだったとわかったのなら疑った事を謝罪すると思っていたらそれもしなかったのを見ていましたか?
実は事態が呑み込めず、自分のしてきたことにも負い目を感じており、わざわざ疑っていたと告げることはないと思います。言わぬが仏と言うことです。家族思いで自分のことしか尊重しないのは他人の意見を尊重できないあなたに通じてますが。
捜索のプランが何もないのなら「行方不明の家族」なんか出さない
それでいいんじゃないでしょうか?
何でも無償で請け合ってくれる「便利屋」を出して代わりにやらせる、なんてそんなの他のドラマでやってますか?
2019-06-14 21:17:51 へ。
句点を打たない独特の文体は昨日自分に都合の悪いことは避け論点ずれさせた頭の悪い荒らしと同一人物ですね。最後は仮面ライダーとか脳の手術とか意味不明の罵詈雑言でしたが、眼科と精神科には行きましたか。世間ではあなたの意見は少数派なんですよ。「北の国から」のようにシリーズ化の話も数々の受賞や視聴者センターへの絶賛率、各雑誌でのアンケートでの高評価で決まりつつあるみたいです。一ど素人の意見により客観性に優れてますからね。
>わざわざ疑っていたと告げることはないと思います。言わぬが仏と言うことです。
一点も同意できないですね
記憶がないにも関わらず家族にかけた迷惑心配を恥じ低姿勢の実と、どちらが人として正しい姿でしょうか
>捜索のプランが何もないのなら「行方不明の家族」なんか出さない
それでいいんじゃないでしょうか?
「すずらん」もそうでしたが、当時としても非常な高視聴率で映画化もされました。面白いかどうかが肝心でしょう。あなたのような意見もあってもいいとは思います。
>一点も同意できないですね
句点のない荒らしの方。どう思おうが勝手ですけれど。世間ではあなたは少数派だということ。仮面ライダーとか脳の手術とか意味不明のことを言う人には相応の受け答えで十分でしょうな笑
>仮面ライダーとか脳の手術とか意味不明のことを言う人には相応
その人には私も絡まれましたけど?
人違いですよ
しつこい人は嫌われるって ただそれだけの様な。
妹がどうしたって もう随分前から面白がって批判してるけど、何時から何時まで続くのやら やれやれって感じで眺めてます。
別の朝ドラの話で揉めるのは止めてほしい。
つまんないし、わかんない。
揉めるなら、なつぞらにして。
妹の話を冷静にできないのはどっちなのか、読んできたらわかることだと思うんですけどねえ?
今日も面白かったけど、キャストもいっぱいいて
ストーリーもふんだんに絡めながらって、この脚本家さんはチョット天才なのかしら。
こんなにジグソーパズルの様な展開で、ストーリーの破綻も無く細かく組み立てられていて驚いた。
仲さんのなつへの執着に呆れながら視聴。
自分で切り開くのではなく、周りにお膳立てされてアニメーターになるヒロインをみても、ふ~ん…としか思いません。
東京編ほんっとにつまらない。
妹さんって、誘拐されたわけでもないし、遭難したわけでもないし。
どうして探さなきゃいけないのかよくわからなくて。
親戚に引き取られて幸せだから、里心がつかないよう訪ねてくれるな、っていうことなんだし。
たまたまテレビで見て、気持ちが高ぶって、取材経験のある信哉に相談しただけ。正直、あんまり妹の捜索とか、探して回るとこをダラダラ見たくないかな。それよりアニメーターのお仕事が気になる。
脚本は良くできてるよ、「なつぞら」は。
ここ5,6作の朝ドラの中でも1,2を争うくらいじゃないかしら。
五平餅でスカウトされて、窓から原稿捨てると先生を脅して、漫画教室開いてもらったり出版社に口ききしてもらっていたスズメより、試験受けて入社してるなつのほうがリアル。
専業主婦の福子のおしゃべりや思いつきの方が研究員達よりナイスアイディアだったり、幽霊のお姉さんにアドバイスをもらっていたまんぷくより、毎晩、絵を練習していた、なつのほうが全然、頑張ってるんじゃないのかなーと個人的には思いました。
↑まあ、そのとおり。大賛成。
野球では天才の長嶋と努力の王と言われていたけど、長嶋は人に見せずにすごい努力をしていたらしい。なつと下山でペンだこ争いでもしてくれないかな。
なつは少しの才能があって、夢に向かって努力しているからチャンスを掴めたんだなと思っています。いくら才能があっても何もしない人には何も得る事は出来ないですから。天陽君も同じです。二人が少しづつ夢に近付いていっているのがとても嬉しいです。
二人を応援しながら自分自身も勇気を貰えている気がしています。そんななつぞらが大好きです。
妹をこっちから探すからどう転んでも咲太郎やなつの責任問題になるんですよ
妹の方から出てくればそこから話始められるじゃないですか、探す必要もないし
北海道のじいちゃん出てくるだけで目頭が熱くなる。
大好きなじいちゃんがいちばんの誇り。いいコトバでした。
東京に出て来てアニメより妹探しのお話になっていたら、アニメはどうした 酪農を捨ててとかって言い出したんじゃなかろうか。
文句なんてどう転んでも言えるものよ なっ!
毎朝なっちゃんのファッションショーが眼が覚める!。
颯爽と、なつは毎日、勝負服。
作画課の、お洒落番長、闊歩する。
赤青黄、どの服見ても、可愛いな。
勝負カラーは、まっ赤な まっ赤な 女の子~♪
小泉今日子か!(笑)。
※まっ赤な女の子 歌:小泉今日子
作詞:康珍化 作曲:筒美京平 編曲:佐久間正英
食事をすれば、食器も洗わずに ” さ~て、私も頑張ろう。ごちそうさまでした!! ” で終わり。そして、洗濯物は、まったくの他人任せ。いったい、何ていうヒロインなのでしょうか!? もう開いた口がふさがりませんよね!!
だろ 一生懸命に寝る間も惜しむようにアニメの勉強に頑張れば、今度は家事はどうしたって話になる。 ねっ!
娘を嫁に出すのが怖くなってきました。
箸はOKだけどペンの持ち方変なもので・・・
だいたいお皿は洗ってます。
それにしてもほんとに厳しい方多いですね。
『ごちそうさん』で杏の糠床捨ててた人、レビューに参加してないか。あれ見てたら、こちらも性格が悪くなりそうだった。"さくらん" してそう。
私は何がって上手く言えないんだけど、見ていてもずっとどこかで何だかイラッとしてて…。最近の朝ドラずっとこんな感じで。このドラマも。
過去の作品の例えば嫁イビリとか見てもそんなことなかったのにな…。
妹を出してくれとも探してくれともこっちは頼んでないんで
朝ドラは二つの話を同時進行できない、って昔から言われてるよね
アニメの話始めたら他の事は全部休んでしまう
兄貴が見つかったのはアニメをやる前だったからで、後だったらいつまでたっても会えなかったんじゃないの
今日の回で着ていたチェックの古着風ネルブラウス、亜矢美の衣装より全然サマになってたじゃないですか
いい加減広瀬すずには赤が似合わないの気付いたらどうですかね、スタイリストさん
家事は何でもこなして、寝る間を惜しんで絵の勉強って
それこそ『おしん』なんじゃないか?
一体全体、なつに何を求めてるのか。
古き良き時代のヒロイン像なら再放送で良いのでは
全くもって 訳が解らんわ!!
「半青」の風吹ジュン演じる祖母も、「なつぞら」の内村光良演じる父も死後ナレーションとしては登場するが、直接なつにアドバイスを与えたりはしていない。「まんぷく」咲は死後何度もナレーションではなく、直接の出演者として登場し、しかもそのアドバイスが大きな影響を与えたりしていた。夢がイタコの役目を果たしていて、結局劇中にワンカットも登場しなかった芦田愛菜の代わりにナレーションを担当していたら、ここまでぼろくそに叩かれることは無かったろうと思う。
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