



2.44
| 5 | 868件 | ||
| 4 | 300件 | ||
| 3 | 197件 | ||
| 2 | 288件 | ||
| 1 | 1862件 | ||
| 合計 | 3515件 |
ドラマの中で描かれていないことでいくら説明をつけても無意味だな。
脚本家にとっては大した事ではないから描いてないわけで、そこに深い設定があると思うのはナンセンスだ。
お父さんの残した絵を見ることが、家族を思うことなんだよ。
なつは繰り返し何度も絵を見ていた。
壁に貼って、折に触れて見ていた。
空想の世界で、祭に家族ででかけた光景を思い出して、絵を動かしていた。
それがお母さんを思うことなんじゃないの?
あんまり具体的に回想しないのは、悲惨な状況で死に別れた辛さもあると思う。
それと、脚本家はなつが絵を動かしたい気持ちの原点として、家族への思いがあることを明確にしたかったからじゃないかな。
絵の中の家族、絵の中のお母さん、絵の中のお父さんに、しっかり焦点が当たるようにしたんだと思う。
「絵の中のお父さんお母さん」というのは重要ですね。それがアニメーションへの熱情の原点ですし。
やけにお母さんお母さんと取り上げられていますが、お父さんだって出てきていません。ヒロインの両親を敢えて役者を使って登場させていない。そうすることで父の遺品の絵とアニメーションがなつの本当の家族だと視聴者に印象付けているのでしょう。そして柴田の両親が本当の親のように思える(視聴者も混乱しないようになっている)。フォローのように本当の父はナレーションで文字通り天の声としてヒロインを見守っている、というドラマなんですね。
私は、本当の親も俳優で登場していたら、柴田の両親の印象がかなり薄くなってたんじゃないかと思います。ただ、最終回近くでウッチャンは出演してくれるかもしれませんね。
単純に脚本家がなつと母親のエピソードまで手が回らないから省いていると思います。
千遥の件も今更って感じですもんね。
〈兄を探せ〉の次は〈妹を探せ〉。
今度は〈母を恋しがれ〉?!
脚本は丁寧になつの状況や心情を描いているし、
薄情な子じゃないのは、泰樹さんへの心のこもった
手紙からも伝わってくるし。
なつは、もう自立の道を歩み始めているけれど、
ちゃんと師匠に丁寧に近況を伝え感謝を伝えている。
とても優しい子で愛情深い子だと思うけれど。
咲太郎は声優に興味がありそう。
そっちへ行くかもしれないなあ。
山ちゃん神回だったわ。
魅力的な脚本って、主題を明確にするため、
詰め込み過ぎないようにしていると思う。
際立たせたいこと(絵を通して紡がれる
家族となつの関係)を前面に出すために、
今のような描写をしているんだと思う。
それが成功しているから、感動できるし、
なつがアニメの道へ情熱を注ぐことも
説得力があり、応援したくなるんだと思う。
普通に朝ドラ見てれば、兄の次は妹だな、いつか妹探しの話が出てくるだろうナと誰でもわかると思う。特に違和感ないし、このまま妹が出てこない方がおかしい。妹への想いは折に触れて表現されていたはずだけど。そこを無視している人がいるのはなぜだろう。
東京編もどんどんお話しが広がって来て面白いですね。
なっちゃんのアニメーターの道もいよいよ本格的になって来て、アニメ制作も見てると十分楽しめます。
先輩さんとのバトルとか、人間関係も嫌味を感じさせていないとこも上手で揉め事が面白い。
咲太郎兄ちゃんも声優に興味を示しいたし、雪次郎君はお芝居に引き込まれてしまいそうな雰囲気出し過ぎで
一悶着あるんでしょうが雪月はどうなるの、雪之助父ちゃんが又お酒で大問題かもって気になるわ。
妹千遥ちゃんは一体どうなってるのかも大問題だし、他にも亜矢美母ちゃんのダンスにマダムの咲太郎の恋心?
この上にまだ注目キャラさん達も登場待ちなんですよね。
北海道のお話しも、ちゃんと絡めて泰樹爺ちゃん顔を見せてくれているし柴田家の皆んなも繋がっていて安心だけど
天陽君がこの先どう絡んでくれるのか、これは凄く気になる期待と不安です。
こんなにてんこ盛りの様なストーリーなのにお話しがちゃんと繋がっているし、ヒロインの成長も丁寧に描かれて
細かな所まで気が配られているって中々凄いことでキャストもストーリーも豪華。
さすが100作目記念だけにNHKも本気で作っているなぁって伝わります。
亜矢美さんの赤いワンピースを
なつが「バカッぽい」と言ったのは、世話になっている相手に対してあまりにも失礼すぎる。まずいことを言ってしまったという反省もなさそう。これでまた、なつの性格のとらえどころの無さが上塗りされた。
(なつ批判ではなく脚本に対しての感想)
モデルの方が、会社の待遇問題と戦ったとあるので、怖いもの知らずに思ったことをはっきり口に出す面もある、みたいな事を今のうちから表現しておきたいのだろうか?
>亜矢美さんの赤いワンピースを
なつが「バカッぽい」と言ったのは、世話になっている相手に対してあまりにも失礼すぎる。
同感です。私もなつはどこかおかしいんじゃないかと感じました。
三村さんに対しても嫌な発言がありましたね。なつは「私の事」だと言ってましたが、何か確信犯的な言動に思えます。
マイペース我儘キャラはうざすぎます。
なつって、客観的に見て悲惨な境遇だと思います。戦争で両親を亡くして一家離散。他人の家で気を遣って、牛の世話をして休まず重労働。
妹さんは、実は一番恵まれているんですよ。親戚のもとに引き取られたんですから。養ってもらっているからといって他人行儀に対価の労働を差し出す必要もなかったはずだし。
だから保護するために緊急に探さなくても良かったのと、あと、なつは妹に会うのをけっこう遠慮してるみたい。幸せに暮らしているのを、邪魔しちゃいけないと思って。兄から釘を刺されていたし。
そういう経緯があるから、慌てて血眼になって探してないし、会わないほうがいいんじゃないか、会いたいと思うのは自分のワガママじゃないか、みたいなのがあると思うから、遠慮してるんですよね。そこに違和感は全くないけど。
なつがあのワンピースをバカっぽいと言ったのは、なつと亜矢美さんが親しくなって思うことをそのまま言えるようになっていること、開拓者精神をもって東京に来たなつが北海道の頃より気持ちを抑えずにどんどん言い出していることの表れだと思います。
なつは朝ドラヒロインにありがちな特徴(あさが来たのあさや半分青いの鈴愛のように口が走りすぎるとか、まんぷくの福子のようになんでもハイハイと受け入れるとか)がなく、そのためになつがどんな子かわからないと言われたり、反対に等身大の女の子として受け入れられたり。広瀬すずの抑えた演技もそうですが、過剰演技説明過多のドラマに慣れた視聴者相手にかなりハードルの高いドラマで攻めてきたという印象です。本当は特徴あるヒロインの方が脚本家も書きやすいし役者も演じるのが簡単なんですよね。そこを100作目で外して「連続テレビ小説」の本道に戻してきたという感じがします。これができたのは、朝ドラ二作目の脚本家だからこそかもしれません。
なつは北海道と東京でははっきりと変化しています。服装がわかりやすくそれを表現し、言動にもそれが表れている。その変化は数々の経験からの「成長」です。それは泰樹を初めとする柴田の家族の回想シーンや北海道と同時進行のシーンなどで示されています。
普通に感動できるし、感動ポイントを感想に書きたいだけなのに、すごいキツイ言葉で、なつを攻撃する言葉が投げかけられるから正直、すごく驚く(/o\)
兄貴の時だって本人はそうでもなさそうなのにまわりが「会いたいでしょう?一緒に暮らしたいんでしょう?」と盛り上がっちゃってお膳立てして会わせた感じを批判されてたのに
それは会えば涙ぐみはしたけど悲願の再会!という雰囲気全然なかった
まあ兄貴はステキな下宿付き!の人だったから渡りに舟と同居したけどさ、それから妹と再会?に動き出すまで何ヵ月使ったの?
甘やかすノブも悪いんですよ
ほっといたら自分から探そうとしないんならそこまでの縁じゃん
でも千葉まで行って探してくる
ありがとう、苦しゅうない、でおしまいなのにw
かなりレベルが高いから仕方ないよ。
失礼発言連発のヒロインは大嫌いです。
変な髪型の兄貴も嫌い。
よほど無理やり引き離されたとか、悪い人に連れ去られてしまって、自責の念に長年苛まれていたとか、そんな状況じゃないですよね。
姉妹といっても、十年以上会っていないと、ちょっと戸惑いがあるというか、号泣するような感動の再会にはならないと思う。母親が泣く泣く別れた我が子を探すとかなら、また違ったかもしれないけれど。
なつは新劇の感想を言う時も、言葉足らずであまりしっかりした内容のことを言えなかったかなと思います。
はっきり明瞭に主張できる夕見子ちゃんと対照的に描かれていて、口が重くて言葉足らず。相当に理不尽な誤解をされた場面でも、言い訳も説明も一切できずに「なんだべ」しか言えない子。
社長直々の面接でも、十代の子らしい失言をしてました。このぐらいの子で口下手という設定なんだと思います。田舎の子ですし、牛の世話ばかりしてきて、その次はひたすら皿洗い、次はひたすら色を塗る日々。お客様に接する生活でもないし。不器用なところは許してあげてほしいです。
脚本家は人の気持ちの部分を丁寧に組み入れているドラマだと思うけど、全ての視聴者に
人の内面的なものが同じように伝わって行かないのも承知しているだろう。
実は深く重い内容も、敢えて明るく楽しげに見えるように描かれた部分があるなと思う。
なつが亜矢美さんに馬鹿っぽく見えるとかの台詞にも、ちゃんと意味は感じ取れますね。
最初から思慮の浅いって設定ならわかるけど、柴田家では気を遣えていたって設定だろ?
それが突然思ったままに失礼なことを言うような人になるかね。
お仕事ドラマとして、アニメへのリスペクトを感じる。水彩画のストーリー解説もよかったし、丁寧に説明があってわかりやすいし、初歩的なミスを具体的に見せてくれたり、悲しみの中に悔しさが入り混じるのを絵に演技をさせて表現するとか、声優さんへのダメ出し、それをどう修正するかとか、渾身のアフレコ風景もすばらしくて、自分も制作現場に立ち会っているみたいな気持ちになれた。
なつが子供の時に泰樹爺ちゃんが居場所の話しがあったけど、北海道時代は柴田家の優しい人達に居場所を作って貰い
一生懸命に働いていれば人は助けてくれるの言葉通りに牧場で一生懸命に働いていた。
東京に出たなつが、今度は自分の力で自分の居場所を作る為の強さと、多少なりに感じていた負い目というか遠慮から
元々持っていた自分らしい一面も見せる事で、成長して行く過程のヒロイン像の変化を感じますね。
私には成長ではなく退化に見えます。別にお利口さんじゃなくてもいいけど今のなつは誰にもより添えてない。相手をバカにするような言葉や上から目線の言葉をサラっと言えるようになったなつは好きじゃないしコミカルな場面であっても笑えない。
「バカっぽい」は、なつのコンプレックスから自分がそう見えないかと心配しているんだと思った。
酪農高校卒で、芸大に引け目を感じていたなつだから、妹がどんな学校に行っているわからないし、夕見子ちゃんみたいな聡明な子かもしれないし、自分がバカに見えないか心配して、言葉足らずで、あんなことを言ったと思う。
なつは人のことを貶めるタイプの発言はこれまで一切してない。だから、自分がどう見えるか心配したんだと思う。
なつは華やかなプリント柄が苦手なんじゃないかな。先輩にも強烈な嫌味を言われて、男を探しに来ている服だと言われたわけだから。
脚本家の本意ではないだろうけど、
なつ=発達障害 に見えても仕方がない。
ただただ 落としたいって事か 笑
自分が着ていく服を選ぶのに早く!って人を呼びつける。そしてバカっぽく見えるなんてネ。多少なりとお世話になってるのは北海道の時と同じ。お母さん代わりの人間は2人ともなつに優しい。でもなつの態度が違いすぎる。今は家賃払ってるからでしょうか。感謝を忘れてる。
妹が引き取られた時の状況は三人のうちで恵まれてたかも知れないけど、連絡が取れない、消息不明というのはただ事じゃないでしょ
そうなって何年たってんの?
兄貴は何か知っていて探したがらないのかと思ったらそういう訳でもない
おでん屋に下宿した時、多少はなつもお店に立ったり川村屋仕込みの皿洗いの技()でも見せるのかと思った
ただの賄い付き下宿じゃんね?
ここのサイト見てるとなつのキャラがきちんと定まっていないようだ。
どんな内容であっても、放映されたドラマをいいように解釈して脳内補完するドラマの見方のほうが、思慮が浅いと思えてしまう。
今回、妹との再会のための洋服は、亜矢美さんの洋服ではなく、飾り気のない等身大のなつらしい洋服で会うほうが良かった(着ていたプルーの洋服でOK)。軽く相談はしても「やっぱりこれでいい!」と自分の服を選んでほしかった。洋服なんかを心配する余裕のないほどに、会えることへの嬉しさと不安が交差する、気持ちの高ぶりを描写してほしかった。その上、おかしな発言でその辺りの繊細な心境を共有することもできず、せっかくの再会前の大事な場面が台無しになってしまった。
もう覚えてくれているかどうかもわからない妹との再会を前に服も決めきれない女の子の気持ちと、気持ちの高ぶりのせいで東京の母ともいえる亜矢美さんについ本音がこぼれたなつのどうしようもなさがよく出ていました。
そこから妹との再会、兄にいったん止められたものの面影をみとめて思わず名前を呼んでしまったなつ。月曜日はどうなるんでしょう。楽しみでもあるし、怖くもあります。
戦争で離ればなれになった家族が行方知れずのままなのは普通にありました
そのまま一生会えなかった方々も多い
ドラマ的に行方を突き止めたことになってますが、まあドラマですから
ここのレビューでも、妹は死んだのかと思ったと書いてた方が複数いたような
なつのファッションショーはもういい加減辞めてほしい。あんな変な服モデルの人にも失礼過ぎる。そもそも亜矢美のお古をなつが着こなせるはずない。無視やり感満載で会社でも一人浮いていて変過ぎるよ。
いつまであの変なファッションは続くの?
もしかして最終回まで?
うわ~嫌だ。
なつの服に感化されてももっちもお洒落になってきていたはずで
一人だけ浮いてるということはありません
もともと彩色の仕事場はきれいな服の女性がおおい職場なのです
富子さんが異色なのです
あと、なつの服はだんだん洗練されてきているように思います
土曜日の服装は鮮やかできれいでした
何の連絡もせず、いきなり妹に会いに行きますかね?私ならそれはしません。まず手紙を出してみるとかするのが自然ではないでしょうか?
いきなり船橋あかね荘に行く。それなら大家さんに探りを入れてからとか、私ならそうします。ドラマだなぁと思って見ています。
親戚からもう手紙を出すなと言われたので咲太郎は妹を探すのをずっと我慢してきたのです
妹に会いに行こうと強く背中を押したのはなつ
妹はもう自分たちのことを忘れているかもしれないと咲太郎は何度も言っていて、なつが最初に千遥に声をかけようとしたのも一度は止めた
先に親戚のおじさんおばさんに挨拶してから千遥に会うか否かを決めるつもりだったのでは、と思いました
でもふとした仕草に千遥を感じたなつが思わず名前を呼んでしまったように見えました
なつのモデルの方がおしゃれだったのは、そうかもしれないけど、着こなし上手で着回しもしてセンスは格段によかったと思う。
亜矢美さんも、衣装部屋を衣替えしてまでまた並べてあったけど、そこまでするかって感じ。
なつもお給料もらってかなり立つし、夏服は汗もかくし、いい加減もう止めたらいいのにと私も思う。
ドラマの背景とその人の心情を照らし合わせながら見ていると、このドラマにはほとんど無理が無く、とても感情移入しやすいです。妹を探す探さないに関しても、なつの気持も咲太郎の気持ちもわかるので、二人の気持ちに寄り添う事が出来ます。予告を見て、またなつに新しい出会いがあるみたいなので来週も楽しみです。
>もともと彩色の仕事場はきれいな服の女性がおおい職場なのです
おしゃれに気を使う人でも職場では作業性第一という方が共感します。してもワンポイントではないでしょうか?
彩色の仕事は腰掛け女性が多かったそうです
結婚相手を見つけたら寿退社ということで
そういう時代なので、べつに仕事をバカにしているとかではありません
動画をかく麻子さんやまゆゆは仕事目的なので地味な服ですね
腰掛け女性が派手な服装とは限らない。派手なのはなつのファッション。
このドラマは何を表現したいのかいまだによくわからない。とくに東京になつが出てきてからは特に酷い。
見せられるのは、なつの毎回派手な衣装を取り替えたファッションショーと気持ちの入らない無表情なモンキリ型セリフ。家に帰れば亜矢美の上膳据膳洗濯付きの好意に甘えっぱなしで生活の苦労はまったく無し。
こんな生活感の無いヒロインのどこに感動しろと言うの?
兄の咲太郎も登場以来1年以上経つのに、あのピエロみたいな服を一度も替えずに着たきりすずめのまま。
なつが登場ごとに洋服変えているからその反対でちょうど釣り合いがとれるとでも思っているの?
ろくな仕事もしていないのに、なつのイラストレーター合格の報告を川村屋に行くついでに、借金の残り8万円をポンと返す展開。どうやってそんな大金を作ったかの説明はいっさい無し。あんなプラプラしていてそんな大金作れるはずが無いだろうが!
そんな視聴者の疑問なんか関係無いとでもいうの?
こんな描写でいいだろうと思っている作りての感覚がもう救いようがない。
制服にしちゃえばいいと思うんだけどね。
ああいう職場だから工場の作業着風でもいいんだから。
なつの派手な服装は「通勤着」ということにしてさ。
同じ職場の子のお話のように身近に感じて楽しそう。
感動の北海道編は心情描写がメインで、お仕事の東京編はなつの人生が動いていくのがメインかな。アニメーションの説明がとってもわかりやすくておもしろいです。本物の声優さんを使ってのアテレコはすごくよかった。色を塗る作業も、原画と動画の違いも、丁寧に説明してもらえて初めて知ることばかりでした。おもしろかったです。そしていよいよなつと咲太郎の妹が見つかりました。いや、本当に妹なのかな。どうなんでしょう。オリジナルの良さがたくさんあって、おもしろい朝ドラだと思います。
お金の返済、8万円なんて台詞なかったけど?
これまでも返済のシーンは何度かあったけど、1万円ずつだったよ。
最初の返済から時間が経ってるから、累積してあれが最後なんじゃないの?そういうふうに見えたよ。
生活感がないといえば、福子も鈴愛もおてんちゃんも・・・とだいたいそんな感じなので朝ドラはそんなもんです。
みね子が生活感あったのは短い期間を丹念に描いたドラマだったからじゃないかな。
だいたい一代記はヒロインに生活感ないです。ヒロインの日々の作業を入れているとドラマが進まないからでしょう。専業主婦の福子でも料理シーンは何回かしかなかったと思いますが、べつに朝ドラなので気になりません。
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