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ドラマの中で実のお母さんが登場してないのになつが思い出したら変じゃないですか?
それに、なつは柴田家を本当の家族と思ってますよ。富士子母さんを思い出しておかしいことなんてなかったと思います。
池間夏海さん、オープニングでは役名は書かれてません。今週時点では氏名不詳ですから仕方ないですね。
信さんは、兄弟がいないんですよね。大空襲で親を亡くして孤独の身の上。それで、咲太郎やなつ達姉妹と本当の兄弟みたいに孤児として助け合ってきて。
だから信さんもちはるのこと、気になっていたと思う。なつのことも、北海道まで見にきてくれたし。
もしかして、こっそりちはるのことも、見守っていたんじゃないかな。だけど、幸せに暮らしてるから探さないでくれ、っていう、ちはるの引取先の意向もくんで、一歩引いて見守ってる感じかも。
信さんは何か事情を知ってるんじゃないかという気がするけど。
千遥の子も可愛いですね。
すずちゃんのファッションショー見れるのは良いが、
あまりに都合が良すぎる話になるのは勘弁してほしいです
なっちゃんは東京大空襲で焼夷弾の降り注ぐ中逃げ惑って、お母さんとはぐれて死にかけて、信哉に手を引かれ、学校のプールに飛び込んで生き延びました。たくさんの亡くなった方々のご遺体も見たことでしょう。そんな悲しい壮絶な別れを経たのだから、両親のことを思い出すのが辛いのだと思います。
早く来週になーれ ネタバレが欲しいわあ なつの服、今日の会社でのも家のも好きです。いつものは、色のコントラストが目がチカチカしちゃうよ。同僚さんがほっそり地味で清楚です。昔あんな女の子いました。野に咲く清楚な折れそうな花。 娘がアイドルよ と教えてくれました それならアイドル臭、消してますねぇ! 妹らしき娘も透明感あり 綺麗な人って沢山いるなあ 目の保養!
なつは何故いつも無表情なんだろうか。
泣いても、怒っても、笑っても無表情に見えてしまい、こちらに感情が全く伝わってこないよ。
広瀬すずが好きでも嫌いでもアンチでもなかったけど、こんなに大根役者だったとは
知らずビックリした。
映画や1クールのドラマならまだ見れるかもしれないが、毎日の朝ドラでこの演技を見るのは辛い。
これまでなつの洋服は赤系統だったが、夏になり白とブルー系でまとめ明るく
なりドラマのタイトルなつぞらのイメージに合う爽快で感じが良い夏服です。
作画課に入り新しい出会いもあり希望を抱き輝いているなつに観る方は笑顔に
なれます。
上京して再会した咲太郎と暮らし仕事も充実してきたが、心残りの妹千遥との
再会が気になります。
涙と笑いと優しさ温もりを感じさせてくれるなつぞらは次回の展開が気になる
秀作です。
今回、若々しい爽やかな登場人物が多いですね。酪農高校も楽しそうだったし、アニメの会社も若い子が元気に働いていて、昼食風景も楽しそう。
一方で、泰樹さんとか、アヤミさん、かすみさんやマダム、富江先輩、マコ先輩、仲さん、ベテランの方々も貫禄十分でカッコいい。
バランスが良くて、それぞれ生き生きしていて、なつの日々を鮮やかに彩ってくれています。
久しぶりに、ドラマの中の世界に自分も訪れてみたいような、そんな親しみも感じています。
いつも地味なトーンの服ばかり選んでる私。
でもアヤミさんプロデュース、なっちゃんコーデを見ていたら、ちょっと派手めのものにトライしたくなってきました(^-^)
衣替え、なつの夏服、夏の色。
再会の、なつの天敵、社長さん。
この次は、まゆゆがなつを、輝かせ。
(引き立て役)
もしかして、妹なのか、おわずけか。
なつは北海道では美味しい芋を食べ、東京では愛しい妹を探す。見事なイモつながりだ。
なっちゃんの真剣な眼差し、幸せそうにほころぶ笑顔、
やっぱり輝きやオーラが凄い・・・
美しいけど、変に色っぽくなくて、怜悧な涼しい感じ。
素直で穏やかな田舎の少女にちゃんと見えるんですよね。
抑制的に演じているけれど、絵を描く眼差しは熱い。
すごく魅力的な主人公だと思います。
09:24:56です。
09:36:06さん、10:41:20さん、
ありがとうございます。
ということは今週の時点では、まだ千遥とはハッキリとは確定してはいないんですね。
真相は来週のお楽しみという事なのでしょう。
今度はまゆゆが親友役になるのかな。
モモッチはお役御免かしら。
いきなりチンピラ風な男と派手な服着た女に名前呼ばれたら
ビックリするでしょうね
>支持熱烈とは?
もしかしたらさ「支離滅裂」って言いたいんじゃないのかな?
例えば「画期的」を「がきてき」って読んだ人も居たから、そういった類の人なんだと思う。
北海道のなつはしっかり者だけど人に甘えることが出来ない性格として描かれていた。
東京のなつはおっちょこちょいだけど上手に人に甘えることができる性格として描かれている。
脚本家は原作付きの脚本ばかり書いてきたから登場人物の人物像に一貫性があるかどうかを気にして書いたことが無いのかもしれない。
登場人物の言動の一貫性は原作者が既に検討しているはずだから。
だから登場人物が突然別人の様な言動をしてもそれが問題だと気づかないのかも知れない。
「ちはる!」と声掛けられた人、なつより年下に見えない。d(データ)放送に粗筋載ってんじゃん( ̄△ ̄)。
なつぞら見てると何故かなつと咲太郎だけ異常にムカつきます。
この二人だけ出さんといてほしいわ。マジで。
北海道編全体を通して、なつは自分の気持ちを主張する大切さを学び、本当に心から柴田家の一員となりました。なつが自分の意志を強く持つまでの葛藤は長く丁寧に描かれ、北海道編ラストでは自分の人生を切り拓いていく開拓者精神を泰樹から受け継いで東京に旅立っています。東京編のなつが自分の気持ちをおさえずにポンポン言うようになったのはその流れで、戦災孤児としてたくましく生きた精神(作中では厚かましさと表現されている)とともあいまって、アニメの仕事場では実に生き生きとしていますね。
来週の予告面白くなさそう。
支持熱烈とは文字通り熱く烈しくドラマを支持する方のこと、信者とは書けないので支持熱烈と嫌味で書いてるのでしょう。それくらいは想像できます。
妹のちはるのことが気になります。なつぞらから、なぞどらへ。しかし、戦争で生き別れた家族は多かったはず、特に外地で暮らしていた方たちは。このドラマを見てるとつらい戦争の傷跡を感じないのが、いいのか悪いのか?なつよ派手な服は脱いで素になって妹を探す姿が見たかった。
なつを見ていると、
陰でしっかり勉強しているのが見え見えなのに、
まるで何も準備していなかったように振る舞う小、中学校時代の女の子とソックリ!(笑)
なつの都合のいいようにだらだら話が進んでいくだけ。
支持熱烈とは?
>そんなのにドラマの善し悪しは関係ないから何でもケチ付けて強引に悪評を立てたがってて支持熱烈な投稿ですぐわかる
↑
ドラマを支持する信者のことなら逆じゃない?
これどう考えても支離滅裂の間違いじゃない?
夕見子→野上→マコさん。厳しいが正論言う人たち。
8月15日は岡田将生の誕生日でもあるな。
他の方も書かれてるけど、私も出かける前になつが来ていたブルーのブラウスとスカートが似合っていたので今日はいいじゃないと思っていたら亜矢美さんにコーディネイトを相談して文句つけていたけど、だったら自分で決めなよと思った。
これまでの亜矢美さんのファッションの傾向わかっているんだからわざわざ聞くまでもいなでしょ。
それにもうお給料もらっているんだからたまには夏服ぐらい自分で買って来てもよさそうなんだけどね。
亜矢美さんは大好きですよ。お店を切り盛りしながら晩ごはんの支度までしてくれてありがたいじゃないですか。
柳家喬太郎が出演した回は特に良かった。落語の「抜け雀」の話なんかしている時に、なつが茶の間でひとり晩ごはんを食べるシーン。お店でお客の相手をしている亜矢美さんに向かって静かに頭を下げて感謝の意を表していたところが良かった。
こういうしみじみした話が好きなんだけどね。
紆余曲折や布石などない下らない展開に辟易しています。
なつのしゃべり方はずっと鬱陶しい。
作画課は工房のようなもの。なつの派手な衣装、アクセサリー、スカーフは何度見ても違和感がある。オープニングアニメの女の子は白ブラウスに前掛け姿。富子さんはアームカバーをしていた。休みの日にデパートに買い物に行くならともかく、いくら勧められてもそんな職場に他人の高価な服を着ていくのは非常識。
上げ課は、塗料はもちろんトレースでは墨磨ってましたよね。
エプロンしたりアームカバーしたりって、当たり前だと思うけど、誰もやってない。
むしろ作画課より汚れると思うけど。
あの衣装については、お嬢様の腰掛けばかりで遊んでるように適当に仕事すればいい設定なの?
どういうふうに解釈したらいいのかわかりません。
2019-06-15 13:52:10です
すいません
仕上げ課です。
咲太郎って、ジェームズディーンの格好真似してるのかな?
理由なき反抗は昭和30年だから合ってはいるけど、25歳にしては…
ひどい脚本とヒロイン像。
カーネーションの渡辺あやさんだったら、この題材、もっとキチンとした筋立てと人物描写、心の機微が描けたかもしれない。
再放送のゲゲゲの女房での茂のハンパない漫画への情熱を見たら、なつはアニメを趣味でお気楽にやってる派手なマダムにしか見えない。
ひよっこのあかね荘を…まさか船橋のアパートとしてそのまま使うとは…芸がなさすぎる。節約は解るが…もう少し作り手は…気合いを入れて仕事しろよ!!もっとやる気出せ!!楽しすぎです。
昭和32年頃にはもちろんファストファッションはない。当時は既製服は一般的でなく、普通は洋裁を習っての手作り。亜矢美さんなら当然洋裁店へのオーダーメイドだったはず。今の価格ならみんな数万円はしたであろうもの。
既製品は一般的になっていった時代です。我が家はそれで生計を立てていました。
彩色の仕事は腰掛け女の園みたいな設定じゃなかったっけ?仕事も男を見つけるためでもあり、女もエプロンとかダサいのつけずに仕事するような。でもそれは仕事をバカにしてるとかいう現代の感覚じゃなくて、女はそうするのが当たり前な時代だったってことで。アームカバーのとみこさんや地味な服装の麻子さんが仕事に熱心な女代表。なつは亜矢美の服だから腰掛け女と勘違いされた。
なつは新入りなのに場違いな派手なファッションで、職場の幹部とやけに親しく話している。仕事中にアテレコの現場にも立ち会わせてもらい、内部試験にも特別に肩入れしてもらっているように見える。職場の人間から見れば、女を利用していると嫌われるキャラ。
調べると既製服が一般化したのは1960年代と出てきます。昭和でいうと昭和35年くらいから、べっぴんさんの子ども服が皇室御用達になった頃でしょう。もちろんその前から既製服はありましたが、今ほど何でも揃うことはなかったのでしょう。
北海道時代はちょっと地味めの服が
多かったから、東京編、明るくていいね!
派手服、カラフルで楽しい(^O^)
なっちゃん、可愛い♪
土スタのゲストはまゆゆと麒麟の川島だったね。
なつの最初の青い服は似合っていたけど普段着だから…。
10年ぶりに妹に会うのだから、よそいきのちゃんとした服を着て良い印象をもってもらいたい。
なつなりにコーディネートを頑張ったけど、もとが亜矢美の服だから、なつには難易度が高すぎた。
なつの心根も可愛いし、大切な場面で頼ってくれるなつのことを嬉しそうにからかう亜矢美。朝の微笑ましいシーンでした。
>ひよっこのあかね荘を…まさか船橋のアパートとしてそのまま使うとは…芸がなさすぎる。節約は解るが…もう少し作り手は…気合いを入れて仕事しろよ!!もっとやる気出せ!!楽しすぎです。
ひよっこファンなら喜んでるかもよ。
予算の都合もあるだろうから、そこは大目にみようぜ。
「まんぷく」「半青」はほとんどスタジオセット撮影だったのに対し、「なつぞら」は北海道を始めとしたロケが多かったからそこまで経費を掛けられなかったのだろう。他のセットも使い回しの可能性が高い。
>既製品は一般的になっていった時代です。我が家はそれで生計を立てていました。
日本で既製服が一般的になったのは1960年代以降です。なつが亜矢美さんの家に行ったのは昭和31年、当時、亜矢美さんはおでん屋の女将、あの衣装を買ったのは昭和20年代のはずではないでしょうか?当時の洋品店は限られたものしか扱っていません。
昭和30年代、洋服は買うものではなかったですね。生地を買い、型紙から作る時代でした。
変んな服も毎日面白くて楽しみになってきた
何だかんだで東京編のキャストに馴染んできて愛着がわいてきた
貫地谷さんがむすっとしてるのも癖になる
既製服なんて無かった
だってどこで買うの?
都会と地方ではまだまだ格差があった時代ですから、既製服を着ていた人も作って来ていた人も様々な頃でしょう。デパートに庶民が行くようになったのは、べっぴんさんやまんぷくにもありました高度経済成長期の昭和30年代です。その頃が既製服への転期でしょう。
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