



2.44
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| 合計 | 3515件 |
でもやっぱり前髪少し長いよね
もう少し切ったほうが鈴ちゃんにも似合うし
ピンで留めてもかわいいのにね。
あっさり合格ですか?
びっくりぽんや。
犬ドラマのタイトルが卑猥ですね。
>よくよく考えたら、このドラマは、あの咲太郎くんと亜矢美さんが出だしてから、もう極端につまらなくなりましたよね。
そうかもです!!
まだ川村屋にいたときは、それなりに厳しさも節度もあって、緊張感がありました。
あの2人、人はいいんだろうけど軽くてアホっぽいから品がないし、「なるほど。。。」とか、「じーん。。。」となることもないですしね。
服装も派手すぎになって。。。イチゴちゃんかと思った今日でした。
つまらなさ、不快感には抜群の安定感があります。
今日はウルウルきました( ; ; )
試験ではおじいさんの時計を見ながら取り組んでいたなつ。心には荒れ野を開墾するおじいさんの姿。
折に触れておじいさんに手紙をしたためて感謝するなつの優しさ。美しい北海道の風景とともに印象に残りました。
なつ、やっと合格おめでとう。また一歩夢に近付くことが出来て良かった。爺ちゃんへの手紙、ジンときました。いつの日にか二人が再会出来る日を楽しみにしています。
その日まで元気に待っていてね、爺ちゃん。
単純にこのヒロインの女優さんは赤い服が似合わないんじゃないですか
おでん屋のウルトラセブンのようなブラウス、会社での衣装より全然よかったです
私も子供の頃、海外制作のドラマを「随分日本語が上手な外人もいるんだな」と思って見ていた記憶がある。大人でもいたんだね。
咲兄ちゃんも声優の道で何か閃いた感じ!
何だかドラマの中の世界が広がって行ってるようでワクワク
名犬チンチンリンって・・・朝っぱらから(^^;)
もう少し何とかならんかったのかね?
オリジナルそのまんまでも良かったのでは?
東京編になってからも、北海道での日々が意味を持って描かれること、すごくよく練られた脚本だなと感動しています。
これまで生きてきた大地の風景が差し挟まれることで、なつの心象風景が鮮やかに浮かび上がり、アニメーターへの挑戦がそれまでの生き方の延長線上にあるのがとてもよくわかりました。
構成が素晴らしい。シーンとシーンのつながりによって、セリフ以上に豊かに主人公の気持ちを語りかけてくるんですよね。独白をさせるほうがわかりやすいけれど、それは田舎育ちの口下手ななつのキャラクターには合わない。
とても辛抱強く丁寧にシーンをつないで心を描く。主人公もまたセリフとか大げさな演技ではなく、丁寧に表情を作っている。淡々とそれが響いてきて、映像作品らしい魅力を久しぶりに堪能しています。
なつはやっぱり爽やかなグリーンのチェックとかカジュアルが似合う。
赤はケバケバしくて水商売みたいな安っぽいネックレスもキャラに似合わない。
亜矢美さんの、亜矢美さんなら着こなしていただろう派手で悪趣味な服を着こなせていないなつは結構ツボで、毎回楽しみです。
衣装さんのセンス光ってます。
オリジナルでも「リンチンチン」だから(笑)
「名犬ラッシー」を流すべきだったと思うが。
アニメーターは、動画の人をさすの?仕上げの人達も含め、アニメ制作者をアニメーターと言うと思っていました。
山口智子、やはり踊るシーンがきましたね。
フラメンコを習っていた事は、当時から有名でしたからね。どれだけNHKは、出演者に忖度しているのかな?
最近感じたのは、このドラマ、ネタが無くて
半年持たせようと必死なのでは?
比嘉さん「この名前読むんですか?」
D「Pの意向で」
比嘉さん「オッケー!」
皆様なつの前髪が気になるようで(^_^)。
"前髪太郎" という何か物語を思い出したので調べたら、松谷みよ子原作のアニメ『まえがみ太郎』でした。
なつの睫毛(まつげ)は砂漠の砂嵐を避けるラクダの睫毛レベルに強いんじゃないかな(笑)。自分の前髪や向かい風と戦う "なつ" 。
お兄ちゃんも借金を返済したから、なつは安心して自分の給料でオシャレして欲しい。コッペパンも2個は食べて欲しい。
ドラマ楽しんでるので細々と気が散ってません 笑
"チンチン" っていうフランス産の小さな薔薇があるよ。
なつは原種に近い小さな薔薇のようだ。
「タンタンの冒険」のつづりもビックリしたわ
英語圏ではなんて読むんだろうって
つまらない…これが100作品目とはお粗末。
山口のダンスシーン要らねえ(>_<")
前髪、あれなつの目の輝き際立たせる演出かなと思った。
昨日のラストのなつの笑顔とかめちゃよかったから。
広瀬すずの目がきれいすぎるんだと思うのね。宮沢りえに似てるって感想もあったし。宮沢りえとか観月ありさとか、最近だと武井咲?(もう古いか)目に力のある女優っておでこ全開にすると目しか見えなくなるくらい。広瀬すずも目に力がある。
普段はやや隠し気味に、でも机に向かってるときは目にすごく力がある。そして100%の笑顔の時には目がほんとにキラキラしてる。すごい女優さんだ。
あ、そういえば永野芽郁が目に力あるね。鈴愛は後半おでこ全開で力強かった。なつもそうなるのかもね。
山口智子のあのダンスシーン。
ほんと意味不明。
主役ならわかるよ、
ただの下宿屋の母親代わりのおばちゃんだよ?
いくら若者たちに感化されたとはいえ、おかしいよね。それとも借金返済でダンスもあれで封印?
どうせなら、レミ子と雪次郎にペアダンスでも踊ってほしかったわ(笑)
山口智子のダンス最高!畳の部屋でも舞台になる、亜矢美の性格がよく出てます。
山口智子のダンスとか、戸田恵子の歌とか、すごく華やかで楽しいし、山寺宏一の本職声優業をガッツリ見せてくれるところとかもいいなと思います。アニメの製作過程もすごくわかりやすかったし、今作はお仕事編も上手です。
もう普通に観てる人はわかると思うけど、なつぞらに意味の無いシーンは入って来ない。
亜矢美さんのダンスシーンも、この先にどう繋がるのかが楽しみですね。
あのダンスシーンが以前あげた女優さんたちだと「味」になるんですよ
山口さんだとマジだと疑われる
亜矢美のダンスはフラメンコ。語源が "炎" のフラメンコは
咲太郎・なつ兄妹と亜矢美の心の炎を表したのかなと思った。
元踊り子さん、既に舞台は退いてるし、
おでん屋さんを能天気にやっている。
でも心の中には舞台の華やかな記憶が
今も鮮やかに残っている。
なつがまた試験を受けることになって、
合格したりしたこと、喜んでくれていた
のかな。なんだかすごくかわいい人だな
と思いました。
女将のダンスシーン。こういう場面があるから、なつぞらは楽しい。
ありきたりの退屈な朝ドラじゃないところがお気に入り。
亜矢美のキャラが嫌いだから
痛々しいとしか映らない。
あの歳まで好きなように生きた人はもういいじゃん。
これからの人達の情熱を見たい!
そうですね、今作には意味の無いシーンが無い。そこが朝ドラ好きに好かれる理由かな。前から繋がってる、そして後にきっと繋がるという安心感がありますね。
おでん屋で、皆んなが新しい事に向かって動き出そうとしているのを見ていた亜矢美母ちゃんの表情。
その後にダンスシーンは、何かを感じさせていましたね。
亜矢美ってノブと同じでケジメなくヒロインを甘やかす人ですもんね
嫌う人がいるのわかります
今更ながらなつぞらOP アニメ-ション、スピッツの曲共に相マッチして私は大好き あさイチで仲さん(井浦新)のお話を聞いてアニメータ-さんが 何も無い所から一から創り上げていく(なつぞらのイメ-ジ絵コンテなど)課程 アニメータ-3年での大抜擢などリアルなっちゃんでした。アニメーションを創り上げていくうえでの色々な葛藤 人間関係(プロデューサーと監督として)など 井浦新さんお話を伺った後 仲さんとして深見が増したと仰ってました。
長年朝ドラ視聴していて 大体OPとドラマ内容リンクします私の場合 前作も初日OP見た途端「えっ!ナニコレ」と思ったらヒロインのイメージのまま好きに演じて貰ったとの事 最後まで受け付けませんでした(ヒロイン福ちゃんの大袈裟な身振り手振り)
今作はストレス無く視聴 幸せです。
マコさんに90度のお辞儀。挨拶に来たなっちゃんが可愛らしかった。作画の人にも、富さんにも深々と頭を垂れて。
なっちゃんの感謝を忘れず礼儀正しいところが好き。
つくづくなつは恵まれてるなと思いました。仕事から帰って来たらご飯は出来てるし、東京出てきてそう間もないのに友達知り合いはたくさん出来たし。着る服には困らないし。試験は合格するし。いい事ばっかし。
せめて自分のお給料でちゃんとした服買って欲しい。あの奇抜な洋服からそろそろおさらばしなきゃなつ。
なつは、絵についてあまり褒められたことがない。どちらかというと、怒られるシーンが多い。トレースのダメ見本を描かされて先輩にいじられたりして。塗るのも遅いからダメ認定されて。決して何もかも褒められてちやほやされるわけじゃない。それでも本人が必死に絵を描いて頑張って、才能を開花させたのがわかるから、応援したくなるんだと思う。
とみ公さん 。。
先公にさん付けしたのと同じ響きに聞こえた。
幼稚園児でも言わないな。
思わず口が滑ったにしても色々と一番手取り足取り教えてくれた先輩にあり得ない失言。
これを言わせ、その場を流させる脚本が嫌い。
アニメーターのの試験には合格したけど、会社組織の中で生きていく人間としては不合格に映るよ。
合格するまで追試を繰り返すのは十分特別扱いだと思うんですが
話題の小室さんと同じで
最初の不合格の理由も社長が交代もしていないのにウヤムヤになりましたよね
なつぞらが良い悪いっていう評価は良いけど、他の朝ドラと比べてどうこう…と言われるとモヤモヤします。書いてしまいたくなる気持ちはわかりますが、自分が楽しんで見ていた作品を落とされるとつい反論したくなるというか(荒れる原因なのでそれ自体に反論はしませんが)。
なつぞら、自分の中での評価としては、最近はちょっと見ていられるようになってきたかな?という印象です。
一時期は、毎日のようにこのサイトに来て、同じようにモヤモヤイライラしている人の感想を読み、「やっぱり変だよね!」と思わないとやっていられないぐらいでしたが、今はここに来なくても大丈夫なぐらいにはなってきました。このままこのサイトに触れなくても済むような流れになると嬉しいですが、今日は「アヤミさん急に踊り出す事件」で「は?このシーンなんなの?」と思ってしまってここに来ているので、完全に卒業できるまではまだ時間が必要かもしれません。
洗濯までしてもらっていたのねー
甘やかしすぎ。
合格です!の言葉に思わず熱いものが込み上げた。
自分のことです。
住む部屋もすぐ見つかり帰ったらご飯もできてる。仕事に着ていく服は全て貸してもらいお昼は自分で質素なお弁当を作るわけでもなくパンで済ませる。入社前からずっと推してくれる上司がいる。好きな絵を描く仕事に就いてるんだから、目標に向かって努力するのは当たり前。なつは絵を描く以外の労力は要らない。近々信哉が妹の情報を持ってくるかもしれないし今のなつは恵まれてると思う。
しかし今回のトミ公には笑えなかった。おトミさんではなく悪意のある陰口の方が出た。常日頃内心そう呼んでいるんだろうなと思わせる脚本と演技。とてもなっちゃん頑張れとは思えない。
なっちゃんのアニメーター試験の合格、
オンジとの絆を背景にしていて、
本当にじーんときました( ̄▽ ̄)
最初の頃に比べて格段に線が綺麗になったなつの絵は、もの凄く練習して来た証ですね。
その努力と持ち前の才能を認められて晴れてアニメーターに合格した事は、素直に良かったねと思いました。
咲太郎も声優という仕事に可能性と興味を持った様子で、これからは以前なつが言った「自分自身の夢の為に頑張る」道を歩いて行きそうで楽しみです。
残念だったのは「漫画映画ならレミでも絶世の美女になれる」というセリフで、ここの「レミでも」を「レミも」に変えるだけで大分セリフの持つ意味合いが違うのにな、と思いました(この違い、分かって貰えるでしょうか?)。
あと他の受験者が既に待機する中、特別扱いで受験させて貰うなつが一番最後(流れ的に開始時間ギリギリ?)に現れた事。
ここはベタでも一番乗りとは言わないまでも、もう少し早めに来た事にして意気込みがある所を見せて欲しかったなと思いました。
それぞれの新しい道が見えたり北海道のシーンや繋がりがあったりと全体的には良かったはずなので、この2点が足引っ張っちゃって(個人的に)勿体ない回になっちゃったなと思いました。
あれだけお洒落な服着てカバンは北海道のパッチワーク袋なままなのが可愛い。今日は泰樹オンジの懐中時計からのご本人登場で嬉しかったです。
「東京を耕してこい!開拓してこい!」の泰樹さんの言葉、絞り出すように呟く声、心にしみました。
新たなことにチャレンジしてみたくなるし、なんか励まされました。
いろいろ足りないところもあるかもだけど、等身大でかわいい主人公。何度落ちてもあきらめない姿、よかったです。一緒に歩いて行きたいような、親しみのある主人公だなと思います。
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