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やっぱり親の愛情って凄いです。
今日は感動してしまいました。
雪次郎君は素敵な家族がいて羨ましいです。
これからは今までにもまして頑張って欲しいと思います。
失敗したら帰ってくるな、っていう退路を立つ戦略は、玉砕みたいでよくないと個人的には思う。人間は何度でもやり直せる。
父親が息子の壁になるのは、大人になるための一つのハードルとして、意味がある。でも、大人になって世の中で勝負した結果、敗れ去ることもよくあること。「負けるのも人生の味だ」とトヨ婆ちゃんが言っていた。失敗して傷ついたときは迎えて、傷を癒してあげればいい。人生の一大事に保険をかけておくのは賢いし、雪月の人達の対応は悪いこととは思わなかった。
前回はお父さんがかなりの悪酔い 今日は婆さんが陽気なお酒 あの三人での盛り上がりは面白かった 雪次郎が身体が重そうな男子に見えてジャンプ力あり そのまま牛若の絵に サイドストーリー完璧の後 アニメ編 妹登場。今日もよく泣きました雪次郎君。安田顕が今朝はかなりキリリとハンサムに見えました❗仙道さんもほんとにお母さん!
09:55:00さん、人の投稿を丸写しして自分のコメントを書かないで下さい。
わたし、文章書くの下手なのに一生懸命考えて、必死で今日の朝ドラの変な所を訴えようと書いたのに傷つきました(笑)
水曜日の「ごごナマ」で小畑雪之介役の安田顕さんが「明日の回、泣けますよ〜」と言っていたのですが、木曜日の回は大して泣けるようなシーンないなと思ったら、あー今日の回のことを言いたかったのね、と納得しました、今日の回は、ジンワリできました
この一悶着を経ることで、改めて雪次郎は演劇をやりたい気持ちの強さを再確認し、覚悟が決まったことでしょう
そう、せっかく覚悟を決めたところで、家族の「負けたら帰って来いよ」はないだろう、と少し思いました、つまり、演劇が不安定な道であることは大前提なのだから、この時点で負けたらうんぬんは余計な言葉ということです
それはともかく、小畑親子演じる安田顕さんと山田裕貴さんは、お二人共ユニークで演技力のある俳優さんで、ほのかに好感を持っています
「なつぞら」で初めて知った山田裕貴さんのことは俳優としての今後の活躍に期待しています
雪次郎は、夕見子とはどうなるのかな、夕見子の近況も気になります
「なつぞら」、設定自体やら演出やら展開やら、いろいろと違和感を持つところありますけど、まあ朝ドラはこんなもんかなと大目に見て、それなりに楽しんでます
特に、あの完成度の高いオープニングが毎日あると毎回見ちゃいます、あのアニメ可愛くて飽きないです
脇役の人に、酒癖の設定がちゃんとあるんですね。
あることないこと言う酒癖の悪いオヤジさん、陽気で踊り出すおばあちゃん、ちょっと泣き上戸だったりもして、人間味豊か。
こういうのって、ささやかなことなんだけど、一事が万事、脚本として丁寧だなぁと感じる。
何だかんだと、切ない事件やニュースで沈む朝に なつぞら テイストは正確でしょ。
おしん推しもいいけど、私は観ようって気も起こらない。
確かに「負けも人生の味」その通り
11:14:44さんの言葉に全体的に同感しました
やっと雪次郎物語が終わった\(^o^)/
雪次郎じゃ視聴率取れないって言ったじゃん。
雪次郎が押し入れに隠れていた姿に、甘々に育てられたのがよく現れていた。
お父さんにはせめて「○年やって芽が出なかったら帰ってこい」くらいは言ってほしかったな。
雪次郎の演劇シーンもっとこれからも観たいな
雪次郎は「なつぞら」で唯一、笑えて気持ちがほんわかできるキャラクターなので
美味しんぼみたいな展開だったな。
山岡役は咲太郎ですか
北海道のメンバーが出てくると、やっぱりぐっと面白くなりますね。これからも、東京のアニメの話と北海道がからんだエピソードを、バランスよく両輪で見せてもらえると嬉しいです。雪次郎が演劇を志したことだし、白蛇先生も出てこないかな。
今日は雪次郎のセリフ「母ちゃんのカレーが世界一うまい」にやられました。泣きながらカレーを食べる山田くん、温かい目で見守る仙道さん、泣かされました。細かいツッコミどころなんかどうでもいいやって気持ちになっちゃった。
みんないいね~。この人たちみんな好きだ。
なつぞらの登場人物たちって、みんないい人で、でも完璧にいいところばかりじゃないんだよね。その完璧じゃないところが、なんかすごく人間味があっていい。なつもまだまだ未完成で、なつだけじゃなく雪次郎も咲太郎も、きっと夕見子もよっちゃんも番長も、みんなこれからだ。
現実的には、役者で成功するとか食えるようになるってとても可能性の低いこと。だったら、挑戦して、頑張って、それでもダメだった時には家業を継げと。そこで他に逃げようとするな。そういう意味で、雪之介の言ったことは至ってまともだったと思います。
09:55:00です。
11:25:38さん、申し訳ありませんでした。
普通はあそこまで「丸ごと引用」はしませんが、あなたのコメント全てに価値があるとの判断で、あのようにさせていただいたのと「反論」ではなく「同調」だったのですが、傷つけてしまったのなら謝ります。
それと、あなたの文章は決して下手なんかじゃありませんよ。
むしろ、私なんかよりもよっぽど丁寧で上手だと思います。
私はいつもぶっきらぼうな投稿しかしませんから。
ですから今後も自信を持ってコメントしてくださいね。
今回は、本当にすいませんでした。
本当に、いろいろな意見があっていいと思います
こんな見方もあるのかと参考になりますし
自分の11時半の投稿「雪次郎の家族が余計なこと言った」の部分は撤回します(苦笑)
雪次郎、がんばれ〜
雪次郎君の家族いいですね。
今週は彼の人生の進路をめぐってのお話、とても面白かったです。お父さんの「勝負に負けてもおまえには帰る家がある」という発言は甘いという意見もありますが・・・ああ言ってもらえることで彼は思いきり芝居の世界にチャレンジできるんじゃないかと思いました。もちろん「失敗しても帰る家はないと思え」と奮起させる親もいるでしょうが。色々ですよね。でも子供をあたたかく見守る小畑家の人達が大好きです。
>脇役の人に、酒癖の設定がちゃんとあるんですね。
安田顕はゲスト級の出演者だと思いますけど
一人っ子のお坊っちゃまは気楽なもんだというのが今回の感想です
優秀な兄弟でもいたら負けて帰る家なんかありませんよ
兄弟がいて、ダメな兄とか弟が戻って来て迷惑をかけて、本業の従業員に示しがつかないとか、経営に悪影響があるみたいなシビアな場合は、切り捨てる人もいたのかもしれない。
でも、それは放蕩息子のような、箸にも棒にもかからないタイプの息子さんの場合なんじゃないかと。
雪次郎くんは、修行をやってきて菓子作りも好きで、修行の結果も出しているから、休暇をやるようなものではないでしょうか。
雪之助は雪月への思いを雪次郎に託そうとしたが雪次郎は役者の道を選んだ。
なつは自分を重ね説得する。自分の夢を切り開いて生きることが家族を思ってい
ることだと訴える。分かっていても素直になれない頑固な父親を演じる安田顕さ
んの迫真の演技が胸を打ちました。
対照的に妙子は息子雪次郎のやりたいことを応援する。母の寛容で深い愛が身に
沁みました。
母の真心がこもったカレーは、川村屋の高級なカレーより雪次郎にとって世界一
上手いカレーだと思ったのだろう、母の愛情を受け止めて泣きながら食べる雪次
郎が胸に迫り涙が潤みました。
無駄に生きていたかを試すケーキ作りを雪次郎は挑戦する。そして雪之助を納得
させ許される。
雪次郎に諦めたらいつでも帰っていいんだと励ます小畑家面々に家族の愛情と帰
ることが出来る故郷の大切さを感じ感動しました。
感動を迎えに行くためには「そもそもこの話おかしくない?」って考えちゃいけないんですね
だから考えないようにする
私はそういう感動はいらないので変なものは変だと書くんですけど
つまんない。
喜びも悲しみも、笑いも涙も、ロマンもリアリティーも、全部中途半端でどっちつかず。
何がしたい話?
俺は雪次郎を苦しめているだけかい?と問いかける
雪月のおじさんに、誰も間違ってないから辛い、
そう雪次郎くんの気持ちを伝えるなっちゃん。
真摯な潤んだ瞳が綺麗でした。
せっかくの高畑さんのビンタシーン。
感動よりも、あの時自分の息子にもそうしたのか、気になってしまった。
愛媛の老舗のかまぼこ屋の高価なかまぼこをいただいたので、息子に食べさせると、「かあちゃんが、そこら辺のスーパーで買ってくるかまぼこの方が旨い」といいました。
子供の時に、おなかが空いた時に食べたものは一番の好物になるようです。
裕福でない家庭の味がいいという息子が少し不憫です。
感動ポイントがけっこうあって、涙目になって見てました( ; ; )
小さい頃から仲よかった雪次郎くん、優しい家族の皆さん、みんなの気持ちがわかるから辛い。
思いやる親子の姿が繰り返しドラマの中に描かれて、自分も家族に優しくしたくなるような、日頃のあれこれを反省したくなるような。日常生活にゆっくりと効いてくるような、いい感じのドラマですね。
まだカレールーがない時代に育った雪次郎。
おそらく母ちゃんの作ったカレーの元は、これ。
http://www.sbcurry.com/history/redcan/
なつかしい。
カレー王(?)イチロー選手は、お母さんの作ったカレー(某社のルー)が大好きで、弓子夫人は、イチローのヒットと同じくらいこの安いカレーを作ったようです。
>和菓子屋だけに甘い家族だ。
アンチとしてのジョーク、いいですね。
甘さの対極に、カレーを食べさせた脚本は面白い。
「2年やった菓子修行のこの味を覚えておく、演劇修行を2年必死にやってみろ。おれは演劇のことはわからないけれど、この味を上回るような演劇がお前にできたなら、その道を進め。だめなら菓子屋になれ」。
あたりで、今の時代の常識かな。
昭和30年代前半だったら、親に従うしかない。飢えないための生活確立が大前提だった。
マダムからのせっかくのバターカリーを「頼んでませんよ」という台詞は文字で読むとそうでもないがあの女優のあのキツイ言い方ではマダムが気の毒。
毒があるのはどっち 笑
最終的にダメで戻ってきても迎え入れよう、と思っていても今からそれ言ったらダメじゃんと思うんですけど
雪次郎はあんまり気が強くなさそうだしプレッシャーにも弱そう。
帰ってこられる場所を置いておいてもらったおかげで
のびのびと自分らしくやれるんじゃないかな
厳しく退路を断たれたほうがいい人もいるんだろうけど
お父さんも雪次郎の性格ちゃんとよくわかってるから、そうしてくれたんだと思う。
なつぞらで下手な俳優さんだと思うのは比嘉愛未さんと山口智子さん。かつての朝ドラヒロインだからと良い役が回ってくるけど中身が伴わない人たちだ。
14時33分の方
>休暇をやるようなもの
同感です。
渋々家業に戻ったとしても、いつか親を恨む時が来るかもしれない。それよりは、お父さんが元気なうちに、やりたいことをやらせてみる、というのは有りだと思います。
2019.6-28 11.00.02殿
■深いところまで読み解くような感心する様なアンチがめっきり減ってないかしらって、ちょっと残念な気もするんだけど
立派な投稿だと思います。
それに対して、殿は、こういう態度を私は審査員と言ってバカにしてるんです。どの投稿を指すかは怖くていえないんでしょ? ➡️殿がバカだと言った投稿者さんはバカだと思いません。意地悪な意見、>付きのコメント、長々しい文章説明は投稿の雰囲気を味わうことを妨げていると思います。どのサイトも今やうんざり、スルーしましょう、と言われていた方もいましたよ。殿、気づいていましたか?
なつぞら、夏にぴったりの朝ドラ、働いていますので、土曜日しか見れません。主役の女性に魅力を感じません。テーマソングは好きですが。この位の意見しか言えません。明日から録画視聴しますよ。
雪次郎回だけに寒い週でした
今日みたいな胸に沁みる回があるから、なつぞらが好き。笑いあり涙ありの良い朝ドラだと思う。
>雪次郎回だけに寒い週でした
来週は、ふゆが北海道に現れるという噂です
暖かく見守っていいのかなあ…
「なつぞら」つまらないしイラつくけれど気になるという方は、日曜日午前11時からの20分間の1週間ダイジェスト放送の方があまり疲れないで観られるかもしれない
あと、土曜日午後5時55分からの「5分でなつぞら」か
なつぞらは普通にくだらない。
これでは悲惨で杜撰だ。
視聴率もヤバいんでしょう。
冒頭「北海道で自分らしい生き方を学んだ」というなつの言葉が印象的だった。
幼かったなつは泰樹さんに、堂々としていろ、と言われて、働きながら自信を取り戻していった。
そして東京を耕せ、の言葉を胸にアニメの未知の世界に取り組む今がある。
家族が生きてきた、その生き方を自分も体現する、なつもそうだったけれど、雪次郎くんも、またそのように生きるはず。
道は違っても、全く異なる仕事をしていても、生き方を体現するという意味で、弟子であったり、息子であったりすることに変わりはない。その生き方を受け継いでいる。
そうなのかもしれないな、と、ちょっといろんな親子のことを思いながら、この言葉を聞いていた。
人生の失敗の味噛みしめる
夢を追う姿が開拓魂よ
山寺宏一と鈴木杏樹でアフレコし直して見たいな「白蛇伝」
>「2019.6-28 11.00.02殿
■深いところまで読み解くような感心する様なアンチが>めっきり減ってないかしらって、ちょっと残念な気もす>るんだけど
立派な投稿だと思います。
それに対して、殿は、こういう態度を私は審査員と言ってバカにしてるんです。どの投稿を指すかは怖くていえないんでしょ? ➡️殿がバカだと言った投稿者さんはバカだと思いません。意地悪な意見、付きのコメント、長々しい文章説明は投稿の雰囲気を味わうことを妨げていると思います。どのサイトも今やうんざり、スルーしましょう、と言われていた方もいましたよ。
最初の引用の意味がよくわかってないんじゃないですか?
コピーを使うのは「そんなことは書いていない」と言わせないためです
むしろ元の投稿者に配慮していると思います
これぐらいで丁度いい。
あんまり主人公がいじめられるのは嫌だ。
「おしん」が放送されてた頃はバブル期で大体の人は生活は安定していて不安要素は少なく今までの辛かったことをドラマ内に見て共感していたが、今は明日への不安がいっぱいの社会で実生活が辛いのにドラマでも辛い思いをするのは見る気がしない。
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