



2.44
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今日は其々の想いに泣けました。
階段から落ちるシーン、あれがタメだったのか……(゚ω゚)
雪次郎は、顎関節もおかしいし、猫背で、腰痛もやりそう
主役や二枚目を目指さずに、個性派を目指してほしい
あと、バンの後部を舞台にして、紙芝居や人形劇をやりながら、お菓子を売り歩くのもいいと思う。
高畑さんのお芝居がオーバーなんだよ
舞台芝居は浮いてる
むしろ、雪次郎より、親父やばあさんの方が役者に向いている、と思ったのは、私だけだろうか?
上手い さすがベテラン一流役者って思った。
若手の皆さんも 見習って頑張ろうって感じだったよ。
今日は泣けたよ。優しい雪次郎君大好きだ。頑張るんだよ〜。とよばあちゃんオーバーなのもわかるけど気持ち分かるわ。父ちゃんも。
もっと役者への思い入れの描写がないと、婆さんが勝手に突っ走った感じになる。
まあ雪次郎頑張れ。
山田裕貴は出て来た時からどのドラマでも二枚目扱いなどされた事なく個性派俳優だったしこれからも「ちょっと面白い」存在で主役にならないことで長く生き残る役者になるだろう。
すーぐ自分はわかることがレベルの低い人にはわからないんだろうな、というのは荒らし行為じゃないのかね?
本日のマコさん。
書き直せと言われてデモデモダッテの子供っぽいなつに
「これは動画の原則よ」ときっちり返し、
なおかつ「分かりますけど」と言い訳がましい発言には
「分かってるならやりなさいよ」とガツン。
そしてすかさず「もう私がやる?」となつの持ち前の負けん気の強さをくすぐる。
きっとなつはマコと一緒に仕事していたら人間的にもすごく伸びると思う。
子供が乱暴に反抗するシーンはよく見るけど、雪次郎くんは押入れから出てきて、頭を下げて、丁寧に気持ちを伝えていて。
いかにも反抗しそうな人じゃないから、こんな形になるんだなぁと、すごく納得。お父さんはいかにも頑固な人。でも、雪次郎くんは本来、穏やかな素直な子なんですよね。
怒鳴られて叱られて、店で謝罪、お父さんの真横で修行再開という、すごい膠着状態。いたたまれず泣き出してしまう。
とよさんが割って入ってくれて、解放されたけど、こんなに従順な哀しい反抗の仕方って、あまり見たことなくて。
なんか雪次郎くんも、家族の皆さんもとてもいい方達で、大波乱の遅れてきた反抗期なんどけど、なんか少しもトゲトゲしい感じじゃなくて、ホロリとしてしまいました。
まったく同じものを見てもキャラクターへの感情で別物に見えるぐらい当たり前なのに
自分は雪次郎というのはこんな扱いされるほどの主要キャラだっけ?と思います
今日の内容つまらなくて15分が長く感じた。
雪次郎を説得するの、どっか別の場所でやってくれ、厨房の人達仕事にならなくて迷惑だろうに、あんなのが優しいっていうの?ホロリともうるっともこなかった。
婆さんまでくっついて上京して来なくていい。高畑淳子さんの演技は好きだけど、今日はくどく感じた。
でも、なっちゃんと坂場君の階段の芝居はベタだが可愛い。
階段で再会した坂場くん「もし、お役に立つなら。私が馬になって駆け下りましょうか」これにはびっくりした〜(^_^;)
坂場くんって、先日もなつの考えを聞きたいって言い出したりして、なつとの対話をおもしろがってるみたい。
最初の口論の時に比べて、態度もマイルドになっていて、ちょっとおもしろくなってきた(^∇^)
>❝無休❞で働くと、菓子を作る父親。
たぶん「無給」だと思う。
山田裕貴という名前ではインパクトがない
雪印雪次郎あたりでよかろう
以前、亜矢美さんが、雪次郎と咲太郎の名前を
そのままでも、スターみたいだって、からかって
いたけど、そんな日がいつか来たりして……。
言われてみれば、
咲太郎と雪次郎はそのまま芸名にできそうだ
漫才コンビ 咲太郎雪次郎、みたいな
なんじゃ今日のは?
結局三代(祖母・父・子)揃って職場まで行って大騒ぎかい。
川村屋の職人さん達、大迷惑だわな。
あの状況で泣きながら菓子作るようなお子ちゃま雪次郎に、家業を捨てて夢を追うような覚悟があるようには思えなくって、ただ自分に酔っているだけに見える。
「一度だけチャンスを~」のセリフからも、役者がダメだったらまた菓子作りに戻ればいいやと心の奥では思っているように見えてしまう。
杉本さんに釘刺されたからそんな展開にはならない(役者として芽が出なかったら別の仕事を探すつもり=何にせよ家業は継がない)と信じてるけど。
これで雪月の終わりが確定だけど、じゃぁどうやって現存する北海道銘菓と繋げるつもりなんでしょうね(弟子でもとって託すのか?)。
それにしても、今日のなつはまた一段と酷いセンスのファッションでびびった。
「違うコーディネート」に囚われ過ぎててファッション性は置いてけぼりになっている設定なのかな。
まぁなつにファッションセンスがあったらそれはそれでおかしいからヨシとしよう。
最後の階段落ちは恋愛フラグではなく、単にタメへの繋だと睨んでいるがどうだろうか。
川村屋はあのマダムの川村屋だから、雪次郎の騒動にもちゃんと付き合ってやってるんだろな
なんとなく、マダムの性格でわかるよ
このドラマは善人ばっかだからね
雪次郎はなつと違って、大事に愛されて育った一人っ子
父ちゃんの横で泣いてたのには驚いたが
愛されてるから、父ちゃんが真剣に店をやってるのを知ってるから、雪月が大事だから、苦しいんだね
雪月のみんなの気持ちも、雪次郎の気持ちも、どっちもわかるなつが、何も言わなかったのは自分は正しいと思った
親の気持ちなどわかるはずがない咲太郎が、一方的に雪次郎の味方なのも
あと、雪次郎の母ちゃんが、結局雪次郎のことを許すんだろうなという母性が見えたのも良
ひよっこの時代にはNHKの前で
追っかけ娘たちに「キャー!雪さまぁー!」って黄色い声援浴びてますように
来週は千遥が登場するらしいから、雪月に養子に入るか、天陽の妻になるのではないかと予想する。
雪月は、失恋と極貧にあえぐ天陽を養子とし、可愛い清原ちゃんのちはると結婚させる。スキーが自作できる男に和菓子なんか屁の河童。美しい表装も自前。
雪印婆あ、すぐ行動せよ。
主人公が善人ぶってるけど結構
やな奴、やな奴、やな奴
清原ちゃんは、年の差婚には慣れているから、雪次郎の親父と結婚させる手もある。親父はがんばるだろうなあ。もともと婆あと相性の悪い嫁には可哀そうだが暇をとらせる。
雪月のやり手ばばあの腕の見せ所だ。
千遥役が清原果耶だといいなと思っていたが、正解か?
そして近いうちにヒロイン?働き方改革で少し楽になるのはいいね。
清原翔(照男)と清原果耶(千遥)は親戚関係にあるのかな?
同じ「清原」だし。
ちはると仲睦まじく雪月を切り盛りしていた天陽のところに、ちはるを拾って育てたという北海道博奕の松造(松山千春)が現れる。
このくらいの展開でいいな。
なつがめんどくさくなってきたので、自分も結婚するなら千遥がいいと思います。年の差を気にしないというのも嬉しいです。
雪月親子は一体何なんだ?
父は元修業先とは言え他店で勝手に働き出し、息子はグズグズ泣きながら横でコネコネ(時々ボーッと父を見つめて仕事になってねー)ババまで厨房に入って息子にビンタ。
もうね、ポカーンでしたわ。
そんなもん余所でやってくれよ、こっちは忙しいのにオメー等邪魔なんだよ!と川村屋従業員一同は思った事だろう。
あさきたの時清原さんは14歳?十代で再婚とはスピーディーな。
天陽君とはお似合いですね。
許容される朝ドラでの暴力行為
①相手のためを思って、やむにやまれず手を挙げる
②
③
あとわかんないや。なつぞらでは、
▶富士子がなつにビンタ
本当の親子以上の愛情を表現したかったのだろうが、今ひとつ
▶孫(雪次郎)の進路で、ばあさんが親父にビンタ
開拓者精神は、家制度より強しを表現したかったのだろ
うが、やはり今ひとつ不自然
喫煙シーンゼロも不自然だが、暴力シーンの扱いも、これから難しくなります。ドラマなら許してよね、もいっぱいあります。
今日の最後のシーンは漫画ぽくって微笑ましかったです。それにしてもすずちゃんは運動神経が抜群みたいですね。のけぞり方がお見事でした。今後このドラマがどうなっていくのかワクワクしています。翌日が待ち遠しいのは「あまちゃん」以来です。
これは雪月の存続に関わる大問題。
雪之助の代で終わらせてしまうのだろうか?
あまよりは、何億倍も良いです。
今日のなつが、チャーミングで良かった。
清原伽耶で決まりなの?いいですねー、可愛いもん。
ここからは千遥にスポット当てて天陽君と結ばれるストーリーを見たい!俄然面白くなります!なつは独身貫くのでいいっしょ。
坂場くんの馬をやりましょうか?の申し出に「だいじょうぶです」って言うなっちゃんの声、笑い出しそうになりつつ、平静を装い、堪える表情、すごくリアル。
坂場くんが四つん這いになって、スタンバイしている姿、あれは面白すぎる。この前、なつのおバカな姿を見ちゃったから、合わせてくれたのかな。意外に優しいなぁと思いました。
なっちゃんが階段を落ちかけて、助けられて、手を取りあってしっかり顔を見ているシーン、ベタなシーンだけど(^_^;)、なんか続きが気になります。天陽くんのことを思うと、ハラハラしてしまうけれど。
麻子さんと堀内くんは意外と気が合う?
常盤御前のキャラデザインは堀内くんのイメージライン上に麻子さんの作品があったし、
今日は麻子さんの駄目出しをそのまんま堀内くんも言ってたし。
ふたりは同じ方向を見てるのかな。
なっちゃん、とてもいい子だなと思って見ています。
北海道のなまりが優しく響きます。絵のことで夢中に
なると、挙動不審になるところも大好きです。
私も、広瀬すずさんが言った「あ、大丈夫です。」の台詞には違和感がありました。
何とも感じない方もたくさんいるのかもしれませんが、自分と同じように、違和感を覚えたとおっしゃる方がいるとホッとします。
坂場くんはなっちゃんの馬の動きに
付き合ってくれて、いい人そう。
でも、この2人、考え方はかなり
違うんじゃないかな。
2人のやり取りが楽しいので、仕事面で
やりあう所をもっと見たいような。
東京に出てアニメの世界に入ってからの、なっちゃんが個性を見せて来て面白さが増して来たわ。
モデルさんはよく知らないけど、女性アニメーターの先駆者的役柄なんですよね。
最近の一代記物のボヤけたヒロイン像で、結果だけ成功を納めてしまうとことの違いでしょうか。
爺ちゃんの開拓者精神と、クリエイターとして自分の考えを持ち表現して行ける将来の人物像に
繋がって行くだろうとの明確さが気に入っています。
やはり成功して行く人物を描くならそれなりの強さが無いと不自然だし、広瀬すずちゃんを持って来て
敢えて強さを持ったイメージのヒロインってのが、なかなか良いんじゃないって感じです。
脚本家はそろそろ馬と人間の骨格が違う事に気付いた方がいいと思う。
ドンドン面白くなってきますね。
ヒロインの存在感と本筋もしっかり見せてくれながら、サイドストーリーも心に響く。
最強でしょう、なつぞら。
雪次郎の変はサイドストーリーながら根本的な問題はなつと泰樹の対決と同じ。これをどう扱うかは楽しみ。
雪月亭は天陽の家と同じく北海道編から重要な位置づけにある。東京編のこのタイミングでこの話を持ってきたのはなかなかおもしろい。
雪月亭の全員を東京に連れ出してきたのがいいね。違和感のない話の流れもさすが。設定がうまい。
なつのアニメーターの仕事とどうからめていくのか期待している。
わからないことが二つほど。
1つは、馬と人間は骨格が違うので、階段で四つん這いになってみることで馬の動きが想定できるの?という素朴な疑問。
動物だけは実際に見ないとほんとに描けない。誇張表現はリアルをわかっていてこそできることなので。
もうひとつはなつがダメ出しされたときのシーン。
あそこはダメ出しされて不満そうなだけの心情ではなかったのではないかと。
徹夜して頑張った、でも描ききれなかった自分、どうして、という混乱、自分への幻滅、意気消沈、じゃないかなと思います。
でないと席に戻ってから同僚たちが慰めて、彼らが顔を見合わせてにっこりするのが、うがった見方をすれば生意気に口答えしたなつがリテイクされたのを「ざまーみろ」と感じてしまった、と見えてしまうから。
いや、もちろん違いますよ。わかってますよ。
でも、ドラマの流れとしてはなつの表情や態度は違ったほうが彼らの演技の部分と互いの関係性もうまく噛み合って表現できたのでは、と思っただけです。
生意気言ってすみません
なつは何のために陽平から馬の動きを描いた本をもらったんでしょうか。
せっかく高畑さんのビンタで
いいドラマの雰囲気だったのに
最後で台無しだよ
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