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| 合計 | 3515件 |
なつぞらは数知れず欠点があるが一番はヒロインの魅力の無さですね。
毎回なつの「いいっしよ」を聞く度にいらっとします。
なつはビジュアルはクラリスやナウシカだが、性格にはポニョが入ってるかな。少年ぽいとこ。
OPアニメの動物は "くら栗鼠(りす)" と "なう鹿(しか)" かな(笑)。
徹夜するのは別にいい。
でも、借りている服なら、帰ってきてすぐに着替えて欲しい。
仕事柄、特に仕上げの時は汚れる仕事なのに、よく借りた服を着れるものだなぁ。なんだか嫌だ。
でも。元々あんな服装が好きなのかもね?
変身願望とかなのかな?
借りてるではなくて、貰ったのなら好きに着ていいけどね。
でも、帰ったら着替えて、大切に着て欲しい。
北海道では、名の知れた牧場に引き取られ、手伝いは大変だけど、ムスメ同様に教育も受けさせてもらえ、
上京すればおさんどんもしないで、好きな仕事ばかりできるって、凄く恵まれたヒロインだ。
で、何を共感すれば良いの?
雪次郎の将来の方が興味出てきた。
私は昨日のおばあちゃんのシーンは、涙が出て止まらなかった。
雪月の皆さんに、何だか引き込まれる。
2019-06-27 08:40:11
>以前咲太郎が「俺は天丼は自信あるんだ」とか言ったから何か天丼のエピソードがあるのかと思ったら何も出てこない
なつが最初に上京したときに咲太郎が、「父親が日本料理店をやってて天丼が美味い」という話をしていたので、いつか飲食店を経営するエピソードに繋がるかもしれませんね。でも器用すぎて飽き性みたいだから駄目かも。
>なつが最初に上京したときに咲太郎が、「父親が日本料理店をやってて天丼が美味い」という話をしていたので、いつか飲食店を経営するエピソードに繋がるかもしれませんね。
引用失礼致します。
亀山蘭子が小料理屋を出したので、咲太郎も手伝うことにする。
店の名前は『花の里』。
細かい事を気にしてばかりの刑事が毎日のように来るので、不思議だなぁ、と思っていたらその人が店のオーナーだった。
親子ゲンカに掻き乱されている川村屋の厨房が気の毒だ。
迷惑かけられてる他の職人さん達は、雪月一家を酒の肴にでもしないとやってられないと思う。
ウチの職場の一番下のヤツ、役者になるっつって突然消えたと思ったら一家総出で戻ってきてさぁ。
今度は親父も一緒に働き始めて「おいおい、泣きながらやってるよ」と思ったらばぁちゃんが入ってきて親父に怒鳴り散らしてビンタしてドン引きしたよ。
しかもヤツには「もうここには戻らなくていい」とか言っちゃって、ここで一生懸命働いてる俺等の前でそれ言う?みたいな。
で、ヤツは飛び出してってまた消えたんだけど何故か親父はそのまま働いてんだよね。
息子が戻ってくるまでそのかわりにっつって掃除とかもするんだけど、すでに独立店舗開業してる大先輩相手にヤツに対してのような態度とれるわけないじゃん?
雑用頼むのも気い使うしやりにくいわー。
つーか、アイツ戻ってくる可能性あんの?
ここまで引っ掻き回してどの面下げて?
スゲーDQN一家もいるもんだよなぁ。
以上、川村屋職人達の愚痴でした。
面白いか?て言えば、ワクワクするほどの話でもないし、
イケメンいっぱい出てきてどお?と聞かれれば、彼らの魅力が増したわけでもないし、
歴代のヒロインが出てきて華を添えるのはいいが、ヒロインより目立っているし、
そのヒロインが可愛いかっていえば、ブスよりはいいかな?…ってそれだけのことで、
いつの間にか「なつぞら」が半分過ぎちゃっていて、私はうれしい。
面白いドラマはたくさんあるし、これからも出てくる。
帰ってきて、おしん、なつぞら、ゲゲゲと一気に見ました。
おしんは最初の頃風と共に去りぬのレッドバトラーみたいに嫌味な金持ちに見えた竜三に、今はどんどん感情移入している不思議。
ゲゲゲはとにかくそれぞれの人物の心理描写が見事。しげるさんが芸術家。
なつぞらも何も心配いらないと思う。
他人の家のゴタゴタも会社で起きた問題も、
ぜーーーんぶなつが解決してくれるから。
なっちゃんがドラマの中の女の子で良かった。 本当に。
何にも悪い事をしていなくても、気に入らないってだけでイジメ被害に遭う女の子。
リアルにありそうなイジメを想像させる投稿に、嫌~な気分てか
ゾッとさせられて恐いわ!加害者的な気分ってどうなんでしょうね。
なっちゃんガンバレの立場で観れて良かったわ。
なっちゃん、とてもかわいいと思いますよ。
他の朝ドラのヒロインもそれぞれきれいな方が出ておられますが、中でも、なっちゃんは透明感があって、内側からふわっと輝くようですね。
北海道の言葉は、おっとりした性格を感じさせて、優しい印象になるので、私は大好きです。
いつもおしんの後に見ているがなつぞらは学芸会だな。
いや幼稚園のお遊戯会かな。
私も応援したいと思えるヒロインで良かったわ。頑張っている人は好きだから。周りの人達も温かくて安心だわ。朝に見るにはこういうドラマがピッタリ。
毎回先が気になる楽しみな朝ドラです。
なつは絵が上手い(小並感)。
上手すぎて、他人が描いたようにしか見えない。
いや、他人が描いているでしょ。
雪次郎は父親の働く姿を見て大事なことを思い出したか。
正直言ってあまり面白くない。
ヒロインに手柄を立てさせるだけのストーリーに見えて、周囲の人のキャラも人格設定も曖昧に感じる。
これが正直な感想で自分の気持ちを偽って書けないので(大袈裟:笑)、絡まないでね。
名作は再視聴しても新たな感動がある
今日も良かった本当に良かった(ゲゲゲの女房)
なつぞら、もう、駄目っしょ
思ったよりお仕事描写が凝っている。そこも大きな魅力だと思った。
最初は、母親のキャラデザイン、次は崖を駆け下りる馬の姿、いろいろ具体的な課題が出て、なつの描いた絵や新たなアイディアも見られるので、興味が尽きない。
自分も間近で仕事を経験しているような気持ちで見られて、なつの苦労や工夫もわかるし、すごく丁寧に仕事を取材されてドラマが作られているのが伝わる。
それと、なつが仕事に取り組んでいる時の瞳が本当に美しくて、絵を描く地味な姿のはずが、とても輝いている。高精細の画像でも映えるだろうと思う。
てっきり崖を駆け下りる馬の動きがわからないから悩んでいるのかと思ったら、残像を表現する為に馬の脚を書き足すって、それはスピード感を出す方法じゃなくて?
何がしたくて階段を4足歩行してたんだろ。
最近のすべてのシーンにおいて広瀬すずさんの表情がどれも美しい。
北海道編では田舎娘っぽさも出さなきゃいけなかったけど、やっと本領発揮だね。
>今日も良かった本当に良かった(ゲゲゲの女房)
当然でしょ。なつぞらに比べたらおしんも完璧。
途中で髪の長さ変わるヒロインは最低でしょ。
ここまで酷いヒロイン上げ上げドラマは初めてかも。脇役がみんなヒロイン上げを要員になってしまっている。
常に冷たい風が吹いているようなドラマ。
地味でもいいんで、心温まるドラマが見たい。100回記念作がこんな駄作とは残念すぎるよ。
崖を下る馬の描写って、何度も修正しているよ。
最初、一連の流れを描いた。この時、手をついて階段を降りた。
(馬は怖がるんじゃないか?というダメ出し)
それで、馬が怖がっているように描き直した。
(麻子先輩に、最後の方、タメてから云々、とダメ出し)
そこで悩んでいたところ、階段から落ちかけ、ヒントを得て、前脚を4本入れて、全体のスピード感は保ちつつ、前脚の素早い動き、立ち上がってジタバタして、一気に降りる感じ?を表現した。
というふうに理解したけど、違ったらすみません!
心があったまり過ぎで、暑さがこたえる朝ドラ!
少し冷ましてちょうだいな。
「ヒロインのアゲアゲ」って、他のドラマについて大量にコメントされていたのを覚えているけど。
そこはセリフに「○○のおかげだ!」が頻繁に出てきたんで、なるほど、と思ったんですよね。
このドラマって「なっちゃんのおかげだ!」って一度も出てないと思うんだけど。
もちろん主人公だから、何かしら特技はあって当然だと思う。(絵は下手で塗るのも遅いけど)動画のセンスはあるとか。
しかも、そんなに簡単に認められているわけでもない。ダメ出しを何度もくらって、変な格好で階段を降りて、徹夜したりしながら、ずっと考え続けて、落ちかけた動きで閃いた!っていうのは、アゲアゲと表現できるのかな?
絵とか動画のセンスっていうのは、実際に一定の実力がある設定だし、認められないと就職もできないし、ドラマが成り立たないわけで、実力もないのにほめられているわけじゃないですよね。
お互いの才能や感性、努力を認め合える職場は素晴らしい。
なつが才能にあふれてて、さらに周りの優しい人に恵まれすぎてて、設定が緩い気がしてならない。現実味がない。
そして、北海道の時は優しい娘に見えたけど、今はなんとなくKYな感じに見えて、一貫性がないし。
芯のとおった人格があまり見られず、魅力を感じない。
朝ドラはテレビにくぎ付けになるか、その時間にテレビがついているから流して見ているか、の2パターンになるけど、今回は流しで見ている感じ。
100作目ということで、過去のヒロインのオンパレードなんだけど、過去のヒロインたちに遠慮して、みんないい人、いいベテラン。
みんなに気を使って均等に出しているのか、これっという人がいない。さらにそんな中で今のヒロインもくすんで見える。
ただ着飾っているだけ。
そういうキャスティングの不自由さとか誰の思惑なのか、本が悪いのか、冒険がなく無難すぎるし話がつまらなくなっている。
なつの性格は、成長とともに少しずつ、自分の考えを打ち出せるようになっていると思います。クリエイティブな仕事をする上でそれは欠かせないことだから。
でも変わらないこともあります。例えば、牛の世話を休まず続けた辛抱強さは、東京でも発揮されていますよね。何ヶ月も皿洗いをして、絵の練習をして、下手だった絵を少しずつ丁寧に描くように努力して。
絵が大好きなのも一貫しています。北海道でも天陽くんと描いていて、お父さんの絵を見ていたけれど、それは東京でアニメーターになることで結実しました。
そして何より、なつは開拓魂で初めてのことに挑戦し続けています。この揺るぎないテーマが最初から現在まで貫かれていて、見応えのあるものになっていると思います。
過去のヒロインの皆さん、素敵だと思います。
柴田のお母さんは言うまでもなく、貫地谷さんはクールな職人気質の先輩でとても存在感があります。
山口さんも華やかな新宿の街を彩り、さりげなくなつに寄り添い、軽妙な会話で盛り上げてくれます。
鈴木さんはアフレコが光っていました。やり直しのたびに、監督の求めに見事に合わせた演技が素晴らしかった。
みなさん十分に花を添えてくださっていると思いますよ。更にそんなみなさんの中で一層の輝きを添えているのがなつです。100作目に相応しい魅力的なドラマだと思います。
そうね、ヒロインが成すべき事に見合うキャラがちゃんと設定されてるでしょう。
何か凄い事を達成する筈のヒロインが全く不釣り合いで、視聴者の好みに寄せただけの
キャラ設定のヒロインで、最近の一代記朝ドラが残念で薄っぺらな印象ですからね。
タメを作るというのはナポレオンの馬みたいに前足をはね上げることだったんですか?
それならその動きがこれまでの動画に一度も描かれていないのは変です
だいたい動画の直しを受け入れたのは演出の露木(と坂場)がクレームをつけてきたからでしょ
「私たちが許しましたが何か文句でも?」と露木を威嚇してどうなるんですか?
という訳で全然スッキリしないし腑に落ちないんです
少し今のぞいただけで、ゲゲゲの女房の話題が沢山ありますね。
松下奈緒さん、キリリとした瞳の中に女性らしいはじらいや、覚悟や相手へのリスペクトを見事に20才そこそこで演じてらっしゃる。美しい演技力のある素晴らしい女優さんです。
なつ、からは伝わって来るものが何一つない。まだ、純や、希、とと姉、すみれ、てん、鈴の方が伝わるものがあった。なつ、よりかはずっと。
鈴ではなく鈴愛でした。訂正。
名作と言われる過去の朝ドラと比べると、今回のは薄いと感じるのは私だけなのでしょうか。100作目と気合入れて設定しないで、さりげなく普通の朝ドラにしたほうが軽いタッチの朝ドラとして受け入れられたのに。別に今回のを悪いといわない。でもキャスティングとか設定が大盤振る舞いで力が入っているのが、かえって失敗を恐れている感があって嫌なんです。誰も悪くない体制の悪さです。
自分は夢追っているのに、雪之丞君には北海道に帰れというのがどうも。なんだかなあ。違うアプローチがあったのでは。矛盾。
批判もいいけど、まずはドラマを観よう。
100作目とか、過去のヒロイン、イケメンてんこ盛りとか、感想欄を覗いたときに思い出す程度。
そんなこととっくの昔に忘れて「なつぞら」を楽しんでます。
小畑家の家族全員が全員を好きであるが故に雪之助と雪次郎の心が将来の夢においてズレが生じたことは大きい。とよばあちゃんが、雪次郎を強く思い雪之助が、とよばあちゃんを強く思うあまり雪次郎に厳しくなる。
人は誰しも自分又は誰かを思うため別の誰かを少なからず傷つけてしまう。ほんの少し自分や自分が思っている人への気持ちを別の誰かに向けてくれれば世界は変わっていくと思う。あんれぇーーまぁ~~
ヒロインの成長物語が観たいのに、そのヒロインが、完全に退化していっていますよね。あの健気な子ども時代のなつちゃんは、いったい、どこにいってしまったのでしょうか!?
4: おもしろい
完璧ヒロインがお好きな人が多いのかな。おしんや白岡あさみたいな「完璧ヒロイン」は私は苦手だ。白岡あさは娘からは嫌われていたけど。
広瀬さんのご尊顔を拝めれば幸せ
という人には楽しいドラマなのでしょね。
陽平がせっかく同じ会社にいるなら、もっと活躍させてほしい。
まゆゆは何のために出てきたんですか?
なつの応援団になるため?
なつあげも酷いがそれ以前に話が面白くない。
婆さんの一括で雪次郎は役者の道に進むと思ったのに、何をだらだらやってるわけ?
子供の頃より、なっちゃんは成長して、どんどん魅力を増していますよね。子供の頃は、何を言われても笑顔を浮かべてスルーして、夕美子ちゃんをイライラさせていましたが、今は違います。
坂場くんに修正を求められた時、貫地谷さんに言い返せ!みたいにサインをされて、懸命に自分の考えを訴えていました。ドラマ的に、その言い返すシーンは、ユーモラスなやり取りになって、おもしろさを増していて。なかなかの見所になっていました。
でも、本来の謙虚さも描かれています。最初に階段ですれ違った時には、坂場が川村屋で言いかけたことを、改めて聞かせてくださいとお願いしています。もし自分が坂場くんなら、ああ、丁寧な方だなと、ちょっと感激するところです。
そういえば陽平が全然出てない、他の仕事かしら。
この頃の上京した人たちが地方に帰らなくなり、今の地方衰退につながるのかと見ながら考えてます。
お盆や正月にあんなに帰るんだからみんな元は地方人と思えば東京も怖くないw
陽平さんって、背景の風景を一枚の絵として描く仕事?
アルバイトでやってるのかなと思ってました。
それで時々しか現れないのかなーと。
なっちゃんのがんばりが、下山チームを一つにまとめているようで、いいですね。まこさんのように厳しいけど筋の通った先輩がいるのはありがたいことです。前足四本はどんな感じに仕上がるんでしょう。とても楽しみです。
雪次郎くんの情熱の行方も気になります。家族みんながみんなを思っている、柴田家を思い出しますね。良い解決法がありますように。
魅力的な登場人物が多いので、ストーリーが進むにつれて、心を寄せられる人がだんだんと増えていく。みなさんの幸せを祈りたくなる。
モデルの夫だった人が監修についてるから何もネタ無しで「なっちゃんはすごいね」みたいなことはさすがにしてない
だからといって膝を打つようなネタでもなし
登場人物が多すぎるからせっかく一緒に来た雪次郎はエピソードもこれといってなし、それで役者になるから川村屋を辞める騒動が出ても盛り上がる訳がない
まゆゆだってダンス部の子より扱い悪いありさま
陽平は社員として美術課(背景などを描く)にいます。フロアは同じですが、部屋は別という設定のようです。
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