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| 合計 | 3515件 |
あり得ないことを本当のように描く
あり得ないように見せて本当を描く
これはアニメに限らずドラマにも当てはまります。
あり得ないことをもっともらしく描く
本当を描こうとしてあり得なくなってしまう
そんなドラマは面白くないです。
「日本映画専門チャンネル」がご視聴可能な方、
間もなく始まります。
「ジブリドキュメンタリー」が。
https://www.nihon-eiga.com/program/detail/nh10008340_0001.html
「西遊記」での手塚治虫とのトラブルをやらないんなら東映動画のドラマする意味がないです
宮崎駿がアンチ手塚なのはこの時の経験からみたいですから
馬の脚が四本とかどうでもいいですよ
2019-06-29 21:12:08さん
ありがとうございます。
やっぱりなつは、自分と泰樹さんや柴田家とのことがあるから、雪次郎君のことも、小畑家の人達の気持ちもわかるのかなと思いました。雪之助さんも息子の気持ちが良くわかってると思って、なつに相談したのかも、と思いました。ありがとうございました。
周りの人たちや時代が目まぐるしく変わっていって、アニメーターになれたが何処に向かっているのか、なつだけが置き去りになっている感じがしました。そんな不安が北海道に帰ろうという気持ちになったのでは…。なつは天陽くんの結婚を聞いて明らかに動揺していたと思いましたが、なつに知らせなかった天陽くんの気持ちがわかったとしたら、お互いを大切に思っていてお互いに後悔はしないと思えたら素敵だと思いました。それにしても男性は誰も告白しないし、なつは鈍感、結婚相手はいつ登場するのでしょうか。
雪次郎エピ等、今週も見応えありました。来週はいよいよ千遥との再会?
期待と不安が入り混じった様な気持ちですが楽しみにしています。
皆さんの感想を読んでいると、アニメ業界に視点を置くのか、それともヒロインの人生に視点を置くのかで楽しみ方が別れてくるのかもしれないという気がします。私はアニメに詳しいわけではありませんが、親しんで育った作品はいくつかありますし、前者です。
それで2019-06-29 23:31:55さんのおっしゃることに興味を抱きました。
昨日は「わんぱく牛若丸」を劇場で観る子どもたちの表情が良かったです。
アニメ、絵、演劇など、取り上げる題材には興味がありますし良いと思うのですが、ドラマの内容は面白くありません。はみ出し部分がなくて収まりが良いからでしょうか。ベタだなあと感じることが多いです。
NHKはかつて手塚アニメを放送したこともあるし、トラブルが起きたことなど取り上げるはずはない。あくまでも「実話を基にしたフィクション」なのであり、史実通りに造られているわけではないのだから。
電話の向こうでみんな並んで ” なつちゃんコール ” を叫ぶ演出で、まともな視聴者が喜ぶとでも思っているのでしょうか!? 何か、凄く馬鹿な朝ドラですよね!!
牛若丸の声、超可愛い、物凄くプロの声優感満載の声だな、とびっくりしたのですが、田中真弓さんですか、さすが〜!
>何がすごいんだかわかんない、なんてことないですよ、第一線で長く活躍されている一流の声優さん、すごいです。
雪次郎が菓子職人を辞めて俳優になる、と言い出したのは意外で面白かったがその後の顛末がつまらなかったので、雪次郎の乱はもうちょっと短めにしてでも、山ちゃんの時のように田中真弓さんも登場して吹き替えシーンやってほしかった。
歴代ヒロイン登場もいいが、有名声優さん続々登場もやって欲しい。
あの電話の前にみんなが集まるシーン、私は良かったと思いました。まず、全員揃っていることで、当時、電話をすることが一大事だったとわかりました。
柴田のお母さんの明るい声の向こう、笑顔の照男兄ちゃん、手前にいた砂良さんにはお子さんができたらしいのもわかるし、従業員のお二人も変わらず元気で、明美ちゃんが制服着てるのも見えるし、泰樹さんの照れてる姿も見えて、短いシーンで近況が一気にわかる利点もあったと思いました。
短い時間しかない朝ドラにおいて、時短テクでもあるし、笑顔が揃って画面がパッと華やぎますし。北海道の皆さんの仲の良さ、暖かさが伝わって、大好きなシーンでした。
そして最後にサプライズというか、東京都、藤木直人さん作の動画も流れたことで、それが直前の柴田家パパの笑顔とつながって、お〜!と思いましたし、感激しましたよ。
電話話の向こうでみんな並んで ” なつちゃんコール ” を叫ぶ演出で、まともな視聴者が喜ぶとでも思っているのでしょうか!?
毎回嫌みな事を書くさくらさんより、ずっとまともだと思ってます。
自分はまともじゃないのかもしれないけど、相当喜びました(°▽°)
なっちゃんに共感して見ているから、
自分が応援されたように思い、
とても嬉しく元気をもらえましたよ!
意地悪な人が出てきて罵倒されるシーンとか、
朝から聞くと、なんかねぇ。そういうのより
たくそんの笑顔と優しいコールは、朝聞くと
普通にうれしいですけど。
約60年前って、電話をつないでもらってたんですね。
風車にも、柴田牧場にも電話がついたんだなぁと強く印象に残りました。東京オリンピックのちょい前くらい、へえ〜そうなんだ〜と、時代背景も印象に残りましたし、クドクド、ナレーションで言われるより、情報量が多くて映像作品として優れていると思います。
電話のシーンは大きな意味があったと思うよ。上に書かれてるように柴田家のみんなの元気な姿が見られたし、相変わらずの仲の良さも見えて、でも明美の制服で時の流れも感じられたし。
あと、天陽のことを知るには手紙しか方法がなかったのだということもわかった。なつが忙しくて手紙を書けなかったのもここにつながってるね。天陽兄が出てこなかったのも同じで。なつに知らせるには電報うつしかなかったんだろうが、さすがにそれはなかったと。天陽の結婚にはなつと同じくらいビックリした。
さくらさんに賛成。
雪次郎の乱も、仙道さんの、優しく見守るひかえめな感じのお母さんは好きだが、お婆と親父はうるさいばかりで共感出来なかった。
あんなにあっさり許しちゃうのなら、なんでワアワア騒いだのか不明。
それから
「アニメ業界に視点を置くのか、それともヒロインの人生に視点を置くのかで楽しみ方が別れてくるのかもしれない」
と書かれていたかたにも賛同します。私も前者です。
宮崎駿さんは「手塚さんをみんなは(漫画の)神様と言うけど、私はそう思わない」というような事を言っていた。
市外局番がついたのは1960年から1962年の間らしい。それまでは今の市外局番に相当するものは無く、掛ける側の電話所在地管轄の電話局に掛けて「何県何市の何番へお願いします」と頼むと繋いでくれた。そのため、移行前までの電話番号は今とは比較にならないほど短かった。契約数が増えて「ダイヤル直通電話」にしないと追いつかなくなって市外局番を設けるようになったのだそうだ。
私の伯母は電話局に勤めていたので、家族特例が利用できた。今では信じられない話だが、電電公社の職員は割引料金で利用でき、こちらから用があるときは電話局に掛けて家族がいることを告げていったん切り、家族割引が使える向こう側からかけ直してもらったのである。当時の長距離電話料金は高かったから、結構馬鹿にならなかった。こういう特別扱いは電電公社に限ったことではなく、国鉄職員の家族などにも存在した。
今なら、誰かが結婚するみたいなおめでたい話は、SNSで即日伝わってきて、写真も見られて、メッセージもガンガンやり取りできるようなことなのに。昔は、不便な外国に住んでいるみたいに(外国でも今は連絡取れるけど)情報が来ないのね。かなりびっくりしたし、時代を感じる。
天陽くんとこは、電話なさそう。あったとしても、結婚するよ、ってわざわざ知らせないよね。意味深な感じになっちゃいそうだから。止めてほしいみたいな、未練があるみたいな。
天陽くんは、待たない、って宣言したし、なっちゃんの絵を消した時にもう気持ちを整理したんだね。
こういうところ、グダグダしなくてよかった。ややこしい恋愛ドラマが入ると、鈍感な田舎の子キャラのなつに合わないと思うし。
天陽くんは恋人にまでは至らなかったけど、大好きな人。もしかしたら、恋人になれたかもしれないくらいの、大きな存在だった人。
こういう人が結婚すると、やっぱり、別の世界に行ってしまった感じで、おめでたい話だけど、寂しさもあるのが正直なところかな。
こういう寂しさのある時に、自分は一人ぼっちだと感じて、誰かを好きになってしまうことってあるかなと思う。なっちゃんに恋人ができる前兆なんじゃないかな。
天陽らしいよね。自分の中に哲学があって、自分一人で全てを解決してしまう天陽。なつの絵を泣きながら塗りつぶした時に自分の気持ちにケリをつけたんだなあ。天陽らしいや。
東京には同じく自分の中に哲学がある坂場くんが出てきてるね。この人と一緒にいるなつがキラキラしてておもしろい。
昨日のなつが歌うところからラストまで、広瀬すずが宮沢りえに見えて仕方なかった 笑。
天陽くん結婚のニュースには驚いたけれど、天陽くんの株が上がった気がする。なんか男らしいなと思う。
別々の人生を歩み始めて、仕事に没頭して夢を叶え始めたなつのこと、そういう形で応援しているんだと思う。
もしかしたら、家の貧しさとかもあって、大きな柴田牧場にいたなつに対して、少し引け目もあったりして。今は尚更、なつは東京で仕事をしているわけだから。
漫画・アニメの『うる星やつら』には "錯乱坊(さくらんぼう)" →チェリーというのがいたな。
"さくら~" という字面を見ると、あの顔を思い出す。
姪のサクラは美女設定だが。
なつの目の輝きはラムちゃんっぽいな。
>電話の向こうでみんな並んで ” なつちゃんコール ” を叫ぶ演出で、まともな視聴者が喜ぶとでも思っているのでしょうか!? 何か、凄く馬鹿な朝ドラですよね!!
同感です。くだらない演出すぎて逆になめられてる気がします。
「まともな視聴者が喜ぶのか」って言われると、喜んでいる人はまともじゃない、っていうことになるし、「凄く馬鹿な朝ドラ」って罵倒されると、楽しんでいる人が、「凄く馬鹿」ってことになりませんか?
批判意見もあって然るべきですが、批判する方の表現が噛みつくようで怖いです。良く思っている人を「まともではない」と批判されるのは悲しいですね。
なつぞらの柴田家の演出は、心温まるものですし、なつが「ああ、帰りたい!」と思うきっかけでもありますので、あれくらいの賑やかな雰囲気を演出するのはいいと思いました。
あの電話の演出は朝ドラでは普通でしょ。議論になるようなシーンでもないわ。あれがおかしいならこれまでの朝ドラのああいうシーンは全ておかしいってことになる。ここで論じられてるのはほとんどそういうのばかり。突っ込みどころがないからどうでもいいところまで議論のネタにしようとしてるみたいだ。自分はこのドラマ、全肯定とまではいかないが、視聴者を不愉快にしないように配慮して丁寧に作られているのは認めたい。
電話を 取り付けなかったらなつに電話なんかしないよね。結婚した天陽のこともあるし 尚更北海道になんか帰りたくもないでしょ。電話があって そういや何年も帰ってないし、しゃぁない帰るか…くらいの気持ちでしょ。でちはるが北海道に来てるから?なつと一悶着?起こさせるために 北海道行きの話にしたんだろ!噛みつくのは擁護者も同じやねん。-w-w
>毎回嫌になるような長文で、ほとんどあらすじを書き連ねているだけの中学生の読書感想文か、というようなベタな感想の人
これこそ、長文を書いた方に対して失礼極まりない投稿ですよ。
だから散々投稿者をバカにしてきたさくらさんの擁護なんて出来るんですね呆
昔の〇マ〇キの、血管つまりそうなバタークリームのケーキが食べたい。
「凄く馬鹿な朝ドラ」が簡潔なレビューだとは思えませんよ。
なぜなら、それは「なつぞら」のレビューではなくて、全てのドラマに、同じコメントを投稿できるような、内容の空疎なものだと思うから。
支持されているレビューは、ドラマを視聴された上で丁寧に内容を伝えて、見どころを伝えて、感動を反芻できる内容です。
批判することも自由だけれど、このドラマをしっかり視聴して、具体的にどこがどのように悪いのか、理由を丁寧に解くべきだと思うのです。罵るだけならレビューとは呼べないのではないでしょうか。
「なつぞら」が完璧だとは申しませんが、十分、質が良くてストーリーも登場人物も魅力があり、平均点以上なのはわかりますよ。
若い人は知らないかもしれないが、昔は家族そろって電話を囲んで離れて住む家族に掛けるなんてことはごく普通だったんだよ。別にテレビの演出ではない。
そうですか?批判派は嫌味や役者さんに対する中傷が多くて酷いなと思いますよ。
前も「ゴリラ化」ってあったのを覚えてるし、批判する人、「気持ち悪い」とか「ムカつく」とか、すごい、人に言っちゃダメって習うような、超キツイ表現で噛みつくことが多いよ。批判がすごいから、そうじゃないって言わなきゃいけないんじゃないの?
なっちゃんはどう見ても、すごい可愛い子で、一生懸命やっているし、人の悪口も言わないし、自分はいいと思ってるし。そこまで攻撃したり、悪くいうのがよくわからない。
うちに電話がきて 初めて話をしたときは 声が上ずり 棒喋りになったもんだ。設置費用が高かったよ!
家に電話を入れると最初にかかってくる電話にドキドキしたり。市外通話は電話代が高いから一人ずつゆっくり喋るわけにもいかず、電話の周りに家族が集まったりして喋っていた昭和のあの頃。
昭和30年代のへき地の我が家の電話番号は二桁でした。ダイヤル式ではなく交換台に申し込んで繋いでもらってました。ダイヤル式ではない電話、電話の横についてる小さなハンドルを回すんです。
時代が変わって電話と言えばオレオレ詐欺という世知辛い世の中になってしまいました。
「長文レビューじゃないと感想は言えない」って、誰もそんなこと言ってないのに。勝手に事実を歪曲するのも、どうなのかな。
短くても内容の濃いレビューはみんな歓迎だと思うけど。人を中傷することが問題。
柴田家の電話は普通にみて、家族の愛情が伝わるじゃないですか。例えばオリンピックに出る選手のこと、テレビで卒業生とか、集まった家族が手を振って応援したりするシーンって、いいと思うけれど。不愉快ですか?
電話の珍しい時代に、そんな感じで集まって、コールしたのって、「凄く馬鹿」って言われなきゃいけないこと?
自分家に電話があっても相手ん家にない場合もあって、 ほぼ普及したのは昭和四十年代中頃だったかな?私の住んでる市では。
>批評家気取りの長文レビュー
感想を書いてくれた人に、どうしてこんな嫌味な言い方しか出来ないのかな?
幼稚なドラマだと貶し、こんなドラマを観て喜んでるとの投稿は何度も見かける。
そんなドラマを欠かさず観て、普通にドラマを楽しむごく普通の視聴スタイルの人を
幼稚と揶揄したり、ドラマ貶す事を喜ぶアンチスタイルってのはどうなんだろう。
人としては、かなり幼稚な人間ではないのかと思えるのだが。
「しつこい」とか「批評家気取り」とか「まともなら〜と思わない」って、全部、批判している人の使ったワード。
それって、なつぞらの話じゃないし、視聴者への暴言になってるし。
なつぞらをどう思っても自由なんだけど、見ている人を貶しめるのは、やめてほしいです。
「人は〜と思わない」「凄く馬鹿な」って言い出した人が最初に視聴者への攻撃を始めたんだよ。擁護者が悪いって決めつけて終わりにしようとするのは不公平でしょ。
噛み付いてくるのは批判派も同じ。
決め付けはやめて欲しいです。
誹謗中傷目的のあらしと、論拠を添えて擁護している人と、一緒にしないでほしい。
当時の電話事情について書かれている貴重なご意見、とても興味深く拝読しました。他の朝ドラだと、いつの間にかついていることが多いような気がするので。確か、電話を引く権利とか、何万円も出して買ったんですよね。
今週は天陽くん久々登場かー。モデルになった方の絵を見ると、時間の経過とともに絵が変化しているように見えるから、天陽くんの心境や絵の変化もみられるといいんだけど・・・どうかな。
色々あったけれど、雪次郎君は自分の夢を追いかける事が出来て良かった。
雪月の皆さんの優しさ、想いが胸に沁みました。なつもなつなりに心を痛めていたと思うので安心したんじゃないでしょうか。
この先の事はわからないけれど、二人共に夢に向かって今を一生懸命生きていって欲しいなと思います。雪之助さんがあの雪次郎君のロールケーキを作っていたのが、又ジンときてしまいました。
天陽君の結婚には驚きましたが、お互いの立ち位置とかを考えると仕方ないことかもしれません。天陽君、幸せになってね。
アンチかアラシかようわからん さくらとか言ってるのに同調出来るだけで真っ当な投稿者じゃない!
今作のアンチはグレーってか ブラックなイナゴが集まり過ぎやな
今じゃ固定電話の権利権?紙くず同然でしょ?売っても何もならない😅
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