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>を使って人の投稿をあれこれ言うのはやめて欲しい。
やられた方は不快です。
これでもかとばかりに善が描かれる なつぞら
激しく反発するアンチの群れが悪をイメージさせて
最近のNHKのネット闇テーマにつながってたりして 笑
深読みしすぎでしょうか。
実の両親の記憶を絵でしか出さないのは不気味にしか見えません
家族の絆を強調したい作品らしいのに
「妹は幸せだと思って調べもしなかったら10年前に行方不明になってた」
こんな幼稚な言い訳を悪気はなかったと許すのが「善」だというなら私は「善」じゃなくて良かったと思います
母親が子供を捨てたかのように責められてますけれど、小学校低学年のなつが孤児院にいて、妹と別れることになったんですから、運命と思って受け入れるしかなかったでしょう。
まさかこんなことになっているとは知らないし。残念なことに、10年も時間が経って行方不明。探偵でもないし、10年前のこと、どうしようもないと思いますよ。妹と会えないのは、なつ本人がかわいそうだなと思います。
お父さんの絵は、なつをアニメの仕事に誘う重要なツール。
ここで実写の家族映像を出してしまうと、絵の存在価値は急降下、アニメとして動かす意味もない。なにしろ実写映像が動くのだから。
なつの脳裏には家族の姿があるはずだけれども、意図して、それをこちらに見せないのだと思う。
一度も顔を見てない妹を「幸せに暮らしてる」と思い込みで断定的に語る咲太郎は、何か軽度の障害でもあるのではと疑われるレベルです
今まで評判の高かった作品は、15分間テレビと向き合う時間でした。一つ一つのシーンに笑ったり、ジーンときたり、女優の表情に感心したり、小道具や衣装のこだわりに納得したり、「この着物、よく選んでるなぁ、上手に着付けているなぁ」とか、「こんなに笑わせてくれて、楽しい」とか・・・
女優さんにしても、「あさちゃん貫禄ついたな」「糸ちゃん恋してて、なんか艶っぽい」とか・・・
今作は、初めは何とか見ていたものの今は音だけを聞き時々画面を見ています。主人公はとても綺麗なのに残念なことです。
毎回「今日はこれ!」という感じで変わるカチューシャと派手な服装は、やはり必要なのでしょうか?
10年前に行方不明になった人のこと、自分なら、どう探すのか検討もつかない。当時、SNAとかツイッターもないし。写真もない。服装もわからない。
やみくもに家の近所を訪ねて「10年前に家出した女の子探してます」って声かけるって、ドラマとして、お涙頂戴的な?そんな探し方しても無駄だと思うから、見る人もアザとく感じてしまうし、無意味なシーンになると思う。
ドラマの作り手は、そう考えて、諦めざるを得ない設定を作ったんじゃないかな。
「軽度の障害」って・・・( ̄д ̄;)
なつが妹を探すべきだとすれば、妹だって姉を探すべきじゃないのかな?お互いに。
北海道の知らない人にもらわれて行った姉って、もっと不幸かもしれないって、一般には考えますし。
それと、一家離散した人に、なんで探さないんだ?冷たい!って責め立てるのもなんだかなぁ。
探すといっても探しようがない、というのがもうめんどくさいだけ
何もしないでいられない、申し訳ない気持ちがないから、探さないでいい理由ばかり出てくるのと違いますか?
「ひよっこ」の元警官は結局みね子の父を見つけていません
でも彼がムダな努力をしたと笑う人はいなかった
「めんどうくさい」から探さなかったというようには、ドラマとして描かれていなかったと思いましたよ。
とても心を痛めている様子だったし。ドラマでは、引き取ったおばさんが中高生ぐらいの?咲太郎に「幸せを邪魔しないで」みたいなことを言ったわけで。
ドラマが描いたことをそのまま素直に見ているので、咲太郎が面倒くさいような様子ではないし、そんな言葉を口にしたこともないし、全くそうは思わなかったですね。
逆になぜ「めんどう」だから探さなかったという理解なのか、全くわからないです。
その場は泣いたり悲愴な顔をして、でも何もしないというのが「めんどくさい」じゃなかったら何なんでしょう?
なつは何も知らないのに「幸せに暮らしてる」と繰り返した咲太郎を責めることもしなかった
私がなつならもう咲太郎と同居はできませんけど、お得な下宿の方が妹なんかより大事なんでしょうね
定期的に〝◯◯のひとつ覚え〟が
出現しますね。
何もしない・・というより、何もできないんじゃないかなと。
咲太郎は孤児院を出て、浮浪児として生きて、食うや食わずだったし、辛酸をなめたんですよね。なつも同じ苦労を知っているから、兄のことを責めるなんてできないんじゃないですか。
兄は、小さい妹を親戚に、上の妹は北海道へ、まともな家族と見込んで、屋根のあるまっとうな暮らしができるようにしてあげたんだと思います。
戦争で両親を失った兄弟が生き別れになって、それだけで十分な悲劇です。誰かを責めなきゃいけないことだとは思いません。
意地悪く冷たく捨てたわけではないのです。万一それが兄の弱さだったとしても、中高生だった、学校も通えなかった、食べることにも事欠いていた兄を責めることはできないと思うのです。
兄を批判するようななつだったら、それこそ、なつは冷たい子だなと思いますけれどね。今のストーリーに何の違和感もないですけれど。
いろいろ表現したいことがあるんだろうなあと思いつつドラマを見てるけど、アニメーターになる女の子の話なんだから、もうちょっとアニメの話にシフトしてくれないかなあと思う。
アニメ制作のシーンより、ほかのシーンやエピソードのほうが長くないですか?
このボリュームで「なつはがんばりました」「わんぱく牛若丸ができあがりました」だったらなんかなあ・・・と思う
>定期的に〝◯◯のひとつ覚え〟が
出現しますね。
感動依存症の人は「誰も責められない、みんないい人」じゃないと感動できなくなるから、やたら隙の多い妹の話をされたくないのがよく伝わりますよw
28日13:23:34の方
丸写してコメントを書かないで、と書いてしまった者ですが、ご親切に返信していただいてありがとうございました。
あなたのご投稿よく読み返しましたら、共感して下さっているんですね、ごめんなさい。
他の多くの方々に「帰る所が無いなんて言うのは、玉砕と同じだ、退路を断つな」とか「路頭に迷わせるよりいい」とか否定されてしまってがっかりしたので、ついあのように書き込んでしまいました。申し訳ありませんでした。
どう考えてもバカ息子とバカ親の馴れ合いを延々見せられた「雪次郎の乱」に泣いちゃう人と考えが合う訳ないんで
お互いにあきらめましょ?
いろんな意見や批判が出て、賛否両論あるのは当然ですし、いいと思います。
ただ、描かれていないこと(面倒だから妹を探さない)等、独自の解釈を断定的に書かれるのはちょっと気になります。
なぜ探さないのかという状況も根拠もドラマの中に提示されているので、もし、それに対して、いや、十年前の子供の行方不明者でも、こうすれば探せるし、見つかった実例も多々あり、探さないのは明らかに怠慢である、というのであれば、それは大変貴重なご意見だと思います。
咲太郎やなつがそれほど捜索作業上、実務的に有能な人間ではないことも、これまでに描かれていますから、お手上げ状態になっている件、それほど本人が怠惰であるとか冷酷な性格だとかいうふうには結論づけられないと思われます。
子供の喧嘩の捨て台詞まで飛び出して、なんとも微笑ましいってか 笑
北海道編も楽しかったし、アニメーターになって
からの物語を楽しんでいます!(^^)
なっちゃん、がんばれ!
アニメの仕事の物語もおもしろいし、そこに雪次郎の乱を持ってきて、北海道の人々も登場。
東京にともに出てきた雪次郎くんの人生が今回、しっかり垣間見えて、おもしろかった。
北海道の人達が捨てキャラどころか、大活躍してなつの人生に関わっているのって、おもしろいなと思ったし、複数の人たちの人生がそれぞれ同時進行しているから、先々、一層楽しみが増した。
妹さんの件も大概しつこいなって気もしてるけど、何だか的を得た批判を見つけたような勘違いが何となく切なく感じますね。
ドラマって全体像で観ていないと、迷走してしまうんだなって気がしました。
ベテランの俳優さんがきっちりと仕事をした今週、見応えありました。
なっちゃんもいい感じで、目立ちすぎず、存在が埋没することもなく、ナイスアシストでした。
安田さんに、酔っ払った高畑さんが謝るシーン、高畑さんもすごくいいんだけど、堪えている安田さんの表情にも、なんか迫ってくるものがありました。
泰樹さんの「東京を耕せ」の声も心にズシンと響くけど、安田さんの低く絞るような言葉の数々、息子への思いがあふれていて、印象的。某下町の零細工場のエンジニア役より、更に人間味があって素敵でした。
〝◯◯のひとつ覚え〟という言葉を使用した者です。「妹の話をされたくない」のではなく、何度も同じようなやりとりが繰り返されるのが不毛だと感じたまでです。
なつが妹を捜し回らなかったことを、特に擁護する気はないのですが、ここまで長期間、気にし続けるのも理解できません。
私はむしろ、妹の方から連絡してこなかったのが何故なのか ( 北海道の住所は知っているという前提ですよね )、そちらの方がよほど気になるのですが。
ドラマのことですから、なつの妹がどうなったか、どうしているのか、焦らすんでしょうね
焦らされても、そのうちわかります
なつの北海道での住所を知っていて何故連絡がなかったか、とか、その他もろもろの事情も。
まあ戦後間もない頃に6歳の女の子が1人で遠い北海道まで辿り着けるとは思えないし(連絡の手段もなかったろうし)
天陽を・・・絵を描く天陽を出して・・・くれ・・・来週か再来週くる?
千遥も・・・来週か再来週くる?
あたしゃー会えそうで会えない話は苦手なんじゃーこねこねくりくりは嫌なんじゃー
6歳の千遥が自力で北海道に連絡するのは無理でも、保護した人から連絡が行くのでは?
16歳になっても連絡がない (できない?) のは何故なのか、どんなお話が用意されているのか、早く知りたいです。
もーなんでもありやんか?
興味ない雪次郎の劇団かぶれなんかどーでもええんちゃうかな?
って思いつつ気がついた。
冒頭のアニメーションに食らいつく幼児が対象だったのでは?
と。
すると15分間がスルスルっと入ってきた。
でも面白くはない。
脚本、原作?、モチーフの人?
好きにはなれないけどこんな物語もあってええんちゃうかな?
と。
思いクソええように解釈したらの話ですけどね(笑)
同じ年頃の娘を亡くした夫婦に拾われて、 その娘の名前で生きてきた、とか。
ほんと妹・千遥については早くスッキリしたいですね、疑問点がいっぱいあるだけに
「ひよっこ」では、みね子のお父ちゃんが長期間行方不明だった理由が記憶喪失でした
まさか、なつの妹も事故か何かで記憶喪失になっていたなんて展開するんじゃないでしょうね
妹はどうせ見つかるでしょうよ
でも一度も顔も観ていないのに「幸せに暮らしてる」と言い続けた咲太郎の態度の異常さが変わることはないです
知った直後は悲愴な顔をしてもそれっきりケロッとして暮らしてますよね
「なつがアニメを作る」話ではなく、「なつの人生を描く」話であり、アニメ制作はそのごく一部という設定だろう。仕事中心だった価値観から、「仕事は生活の中の一つにすぎませんよ」と変わったことを意識させられる。
なつちゃんは、確か、雪次郎くんが役者になることを反対していましたよね。それが、いつの間にか応援することになるとは、もうワケの分からないお話になっています。というか、まったく辻褄の合わない朝ドラですね!!
反対したのは、家族に無断で、許可なしに俳優になることじゃなかったかな?
雪次郎くんの夢そのものについて、反対というより、相談なしに決めたから、勝手に辞めるのはまずいんじゃないか、みたいな話だったと思うけど。親に心配かけるし、川村屋さんだって困るし。
だから、家族に話をしてもらって、その後、改めておじさんに雪次郎くん本人の気持ちを伝えて、応援したと思う。
あんな辞め方をしたら、まず、ちょっと待て、ってなるんじゃないかな。でも、夢を追うことに反対なわけじゃないと思ったよ。
マダムの好意で出されたバターカレー。
ヒロインの頼んでないですよ。
その後お礼を言うことなく、せっかくのカレーが冷めるからと促されて食べてましたが。
元々頼んでないから好意に対してお礼を言う必要はないわけですね。
ドラマ全体的にヒロインか求めていないアドバイスや指摘は感謝しない。
余計な一言だからと言い返す。
書いてる人の感覚なのでしょう。
頼んでないですよ、ももっと申し訳無さそうに言うならまだ好意に対して感謝しているように見えたのですが。
そうするとありがとうございますが無いと成立しませんよね。
雪次郎くんは家族を大事に思っている、
だったかな?なつが綺麗な目をして雪之助に語ったのが印象的だった。
なつと泰樹の関係を思い出したよ。回想シーンあって、やっぱりそうだよなあって思った。
雪次郎の乱は、なつと柴田家のできごとをなぞっていて、その中で受け継がれていく想いと夢を追いかける気持ちとの葛藤が上手に描かれていた。
一番の特徴は、みんながみんなを思って苦しんでるってとこかな。すごくこの「なつぞら」というドラマを表していると思う。悪人がいるわけじゃなく、ごく普通の人々の当たり前の感情でドラマが激しく動くのがこのドラマらしい。
最後に雪之助が許すのはわかってたし、そんなのここまで見てきた視聴者は誰もがそう思ってただろう。でもこれって大事なことなんだよね。特に朝ドラでは。水戸黄門のような安定感を見ている人みんなが共有している。その中で心を動かす何かをもってくるのはすごく難しいことだと思う。この脚本家がうまいと言われるのはそこがうまいからだと思う。
雪之助がロールケーキを食べて、このくらい演劇も頑張れと言ったのは、泰樹の東京を耕してこいと言ったのと同じくらい感動した。雪次郎が修業を疎かにしていなかったとこれ以上にハッキリと言ってやれる言葉はないよ。雪次郎の性格もわかった上での、雪次郎の東京での努力も夢への熱情も全て理解してやった、最高の言葉だと思った。
上司からなつに歌をうたうことを強要したのは完全にパワハラでしょ?
今の時代こんな不謹慎なドラマを放送するのはよくないな。
アンチさんが、雪次郎の乱にちょっと感動してしまったんじゃないかな(笑)
いかんいかんと千遥を引っ張り出して自分で自分を納得させてるのか、ここ千遥のお話関係あるのってふと思う。
パワハラなんて概念はごく最近出てきたもの。私が社会に出た30年前ですら、そんな考えは無かった。ましてや60年前に存在するはずがない。
ももっちセンターでノリノリに踊ったり、なっちゃんはジャイアンみたいに肝が座った唄を披露。
楽しい打ち上げでした。
やっと千遥の登場か。来週に期待。
なつは自分で地味な服を買えよ。
柴田牧場のみんなが電話を囲んでなつとの会話を楽しんでいる後ろで、泰樹だけモグモグタイム。
今週いろいろありましたが、やっぱり最後は泰樹さんがさらっていきましたね。
>アンチさんが、雪次郎の乱にちょっと感動してしまったんじゃないかな(笑)
出演者が泣いてたらなんでももらい泣きする人と一緒にされちゃった (笑)
おなつ様の後にアニメーターになった人はおらんのけ?毎年募集は無さそうで -w-w!やだねー!出来上がってはいても公開まだだろうに、また なっちゃん。プッ😆💨 あれ 歌?下手くそ!-w-w で ダンス?(≧▽≦)くだらんまま 来週に続かなくてもいいわ❗
次回作では、木下ほうかさんになつの事を論破して欲しい。
>アンチさんが、雪次郎の乱にちょっと感動してしまったんじゃないかな(笑)
まったく感動してないよ\(^o^)/
むしろ呆れてはててます\(^o^)/
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