



2.44
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| 合計 | 3515件 |
アニメについては、自分はよく知らなかったので、すごくおもしろく見ています。キャラのデザインは、山場の心情を中心に冷ややかにするのか、本心の母性を前面に出すのかとか。
崖を落ちる時の人馬の様子、馬の動きの激しさ、一枚ごとに少しずつじゃなく、次の動きで、位置が大きく動いているとか、予算やコマ数の制約から前脚を4本にする(6本ではなく)とか、本当におもしろい。
ここで色々言われ可哀想ななっちゃんだけど、高校生のなっちゃんが優等生的過ぎなのか感情を
押さえ込んだ感じがドラマ的には物足りないって思ったけど、東京ではしっかり自分を出して来て
俄然ヒロイン周りのお話しが面白くなって来ました。
一番は咲兄ちゃんの影響として見れば納得かしら、アホキャラだけど真っ直ぐに感情を露わにした
兄ちゃん相手じゃなつも負けちゃいられないですよね。
やっぱり北海道のなっちゃんは遠慮はあったんでしょうねって思えて来るけど、それもなっちゃんの
一面を見せていて深みのあるキャラ設定なんだよね。
雪次郎くんのストーリーは雪月の皆さんが勢ぞろいして、かなり楽しいです。
雪次郎くんって、北海道でも演劇に夢中で、なっちゃんと主役を熱演していましたよね。すごく力が入っていて、なんなんだ?と思ったら、東京でこんな展開が待っていたんですね。
東京に来てからは新劇に通いつめて、亀山さんに熱っぽく、新劇の感想を語って、よく(そんなに深く理解して演劇を愛しているのに)演劇をやめることができたね?みたいな意味深な言葉をかけられてました。
雪次郎くん、おでん屋さんにも咲太郎に会いに通ってましたし、グングン惹かれていく姿が描かれていて、これはなんか起こりそうだなと思っていました。
雪月の皆さんも、柴田家とは家族ぐるみの付き合い。
なかなか重要な人物として長く出ていたので、雪次郎の乱、おもしろく見ています。
てるお兄さんが一番すきだわ、アッサリ塩顔
これ時代考証がいい加減、現在の話かと思うくらい。ファンタジーだと思えばいいのでしょうか?軽く楽しむ程度で、心には残らない使い捨てドラマ。
なつ(特に絵を描いている)だけで「画がもつ」ということが実はすごいことなんだけど、それだけじゃなくて話が面白い。漫画映画の製作過程も興味深いけど、登場人物の描写が上手くて、人と人との関わり合いで相乗効果がでている。心情もちゃんと伝わってくる。
雪次郎の乱が終わりました。
雪月の面々は、皆さん芸達者な方ばかりで思わず引き込まれてしまいました。
こっちがメインでもいいな。
ムカムカのない、スッキリとした爽快感。
比べて、いつものつまらなさは、いったいどうしてなのか。
なつあげには、毎日ウンザリしてます。
どうにかしてほしいです。
相手によって態度変えるなつ。親父さんの前でのしおらしさ…も あっという間にかわるよね。今日も髪の毛に注目だ!(≧▽≦)
一日中 なんか食べてませんか?暇な なつ。
本当に衣食住に困らないヒロイン。
カレーはただ、おでん屋はただ、ケーキもただ、毎日違う衣装もただ。
おしんや、ゲゲゲの女房のようにヒロインに謙虚さがなく、高慢なのは仕方ないですね。
作画部がなつに当たりがキツかったりしたら陽平になぐさめ役の仕事ができるけど、みんななっちゃん!なっちゃん!だから陽平の出る幕はない
見学に連れていくのが最大の仕事だったんでしょう
今日はいつ?何曜日?今 何時?なつは休みか?北海道から来て何日目?相変わらずのスカーフ カチューシャに…嗤!
うーん、15分が長く感じる…
感動もなければ、しらける話。
なつぞら、どうでもよくなってきました。
「負けるのも人生の味だ」トヨばあばの言葉に痺れたよ〜(´∀`)
朝から号泣です。
皆の心情が伝わってきて胸に響きました。帰るところがある雪次郎君は幸せです。皆の想いを背負いながら自分の夢に向かって頑張って。
雪之助さん、すごい素敵な俳優さんですね・・・絞り出すような言葉とか、真剣な眼差しに息子の成長への感慨があふれていて。瞳に涙を溜めて。
それに応える雪次郎くんも瞳がキラキラ。穏やかで優しそうなんだけど、しっかりと自分の足で立っている力強さもありました。なんかウルウルきてしまった。
15分間で一人の人生の巣立ちが見事に描かれていました。
ケーキを焼くという通過儀礼、なかなかよかったです。
一つの区切りになりますね。二年間の成果をおじさんも確認できて、雪次郎くんが中途半端に修行を投げ出すんじゃなくて、一区切りついて、次のことへ進むんだというのがわかりましたし。納得のいく形だなぁと思います。
そこに立ち会うあやみさん、咲太郎、なつの祝福も暖かくて、見終わってから心が温まりました(^ ^)
短い時間だけど、充実していました。
川村屋のマダムの優しさも光っていました。
雪月の、みなさん、素敵な方々。見てよかった!
久しぶりにちゃんと見たよ。単純に泣けたよ。なのに…
メインのなつの話となると、何でこんなにつまらないんだ?
おでん屋でケーキを作り大好評🎂
気を良くした雪次郎はおでん屋店内でケーキ屋さんを開業して欲しい。
雪次郎と高畑淳子の息子を重ねてみたら失礼なんだろうけど、親は子どもが失敗して何してもずっと応援していくんだよなぁ。
川村屋のバターカリーも味わう機会があった
と思いますが、お母さんのカレーが一番美味しい
という雪次郎くんの涙にグッときました。
終始おだやかで柔らかなお母さんの対応、
なかなかできないんだけど、ここぞという時には
こんなふうでありたいなぁと思いました。
川村屋では雪次郎が修行を積んで一人前になるところの過程描写が無かったけど、この2年足らずでとんでもなく成長していたんだね。
なつへのムカムカは、おしんの伊東四朗父ちゃんへのムカムカよりは、まだ我慢できる。
できるけど、ムカムカする。
なつを嫌いになりたくないのに!!
今週は、好きです。特に今日のなつぞらは、とても良かった。画面に引き寄せられて音楽も良くまとまってました。
ここのサイトを見始めた頃の自分を思い出した。
朝ドラを楽しみにしてコメントを読んだら、色んな厳しいこと、えこひいき絶賛上げ、読んでるうちに納得している自分もいて、いつの間にか感化されたのは、あるみたいです。自分が大好きなドラマを、さんざん酷いことを云われたので、目には目を、と言う気持ち。そのドラマの時に言われたことと同じ描写でも言われないのが、とても嫌なので、突っ込みたくなる。
今週なつは、とてもいい感じ。
雪月のみなさんの人間力が輝いていました。
無理やり「なっちゃんのおかげ」にせずに、おじさんや雪次郎くん、ご本人の情熱がぶつかり合って、一つの妥協点に辿り着いた感じ。
サイドストーリーが充実しているから、世界観がふくらみますよね。
幼い頃からアイスクリームやホットケーキ、雪月のスイーツはドラマを彩ってきましたが、このお菓子を作る皆さんにもこんなドラマがあるって、なんかいいなあぁと思いました。
恒例のヒロイン落としも、今作はちょっとって気がするのはドラマの質の高さの裏返しって気がしてきました。
必死さはわかるんだけど、他人が読むとこだからな~って思えて残念かな 笑
なつぞらの出来との次元の違いが、ちょっとキツイわね。
とよおばあちゃんが酔っ払って泣きながら
雪之助さんに言った「たたいて悪かった。
私の夢まで背負わせて、苦労かけて」には、
泣けた(T ^ T)
なっちゃんアゲアゲって書かれているコメがあるけど、これまで全然そんな描写ないと思うんですよね。
もし、本当になっちゃんアゲなら、雪次郎の乱の決着だって、なつが仲介したとか、今回のバタークリームのロールケーキ作りのアイディアだって、なつが考案したことにしてお手柄話にできたわけだけど、全然そうじゃないですもんね。
なつに十分な存在感、主役らしいオーラ、主人公としての魅力が十分あるから、なっちゃんのおかげみたいな展開はいらないというか、そういう小細工がいらないんだろうなと思いました。
出て来た人たちの心情が皆んな伝わって来て、物語の深みが一味違う朝ドラかしら。
なつ 雪次郎 咲太郎 の若者と、雪月一家三人の大人の立ち位置の違いからの心情も
其々の思いが見られてとても興味深い展開でした。
新鮮味のないメディア出過ぎの旬の出過ぎたヒロイン。目にはなんの光もない。やる気も見えない。朝ドラ百作品めも この傲慢女優擬きにはただの通過点。ひとつも輝きないから 口から出るセリフもなんの抑揚も勘当も無くて 泣き顔は嗤いたくなるほど下手くそ!やっばり静止のモデルかCMタレント止まりの女。
アヤミさんと咲太郎、そしてトヨおばあちゃん、この三人が酔っ払って盛り上がっていたのがちょっとおもしろい。こういう組み合わせになるのって、想像してなかった。しかも意気投合してるし(^_^;)
スタジオを抜ければ自由に昭和に戻れるが、そこではサブキャラのなつ。
今作の特徴としてタレントの誹謗中傷に逃げるアンチ投稿にも、プライドの無さが情けない。
30年ほど前だけど、地方から東京の大学に進学して、父親の知り合いに丸々一軒家(空き家)を提供されてた人が居たよ。もちろん父親が信用されてたからだけど。
時々こういう恵まれた人は居ます。父親が死んだ後は祖母の世話はオバたちや外孫のイトコに丸投げだったけどね
(-_-)。
負けたら帰って来いって甘くない?
婆さんまで揃って北海道から出てきて、よその店で大騒動したわりには大甘。あれでは茶番劇。
一人っ子の雪次郎が可愛いのはわかるけど、あの場合心を鬼にして父親なら「やるからには帰る家なんて無い覚悟でやれ」と言うのが、迷惑かけたり、心配してくれた人達の手前も普通じゃないかと思う。
アンチにも多少はドラマ視聴の能力がないと、感想サイトのレベルが落ちて面白くないかな(笑)
深いとこまで読み解くような感心する様なアンチがめっきり減ってないかしらって、ちょっと残念な気もするんですけど。
このドラマのレベルもたいして ないだべさ。
正しくは「このドラマのレベルも大したことないっしょ」かな?(笑)
残念ながら、厳しいですが、今はレベルを競う段階にあるとは思えません。
>負けたら帰って来いって甘くない?
婆さんまで揃って北海道から出てきて、よその店で大騒動したわりには大甘。あれでは茶番劇。
一人っ子の雪次郎が可愛いのはわかるけど、あの場合心を鬼にして父親なら「やるからには帰る家なんて無い覚悟でやれ」と言うのが、迷惑かけたり、心配してくれた人達の手前も普通じゃないかと思う。
普通はそうだと思う。あの時代ならば特に。
やっぱりさ、制作側の感覚が現代なんだよね。
なんだか戦時中のドラマで戦争に否定的な主人公のもとに、鉢巻き撒いたおばさんが三人くらい来て、あなたは非国民ですと言って来るシーンが頭に浮かんでしまった。
ピンからキリまであるなかで、これは キリ。
> 深いとこまで読み解くような感心する様なアンチがめっきり減ってないかしらって、ちょっと残念な気もするんですけど。
面白くないから本当に視聴をやめたか、あるいはまじめに深掘りすればするほど絡まれるから多くの人が書くのをやめたのかもしれませんね。
おしんに加えてゲゲゲが始まってしまったことによって、なつぞらの昭和30年代の時代考証があらゆる面で杜撰なことが露呈されてしまいました。
「あさイチ」に仙道敦子さん出ていたね。
名(迷?)場面やおしん出演時の話も出たけど、家族紹介では義兄の緒形幹太さんが無視されていたのはお気の毒。
まぁ芸能一家ではあっても家族ではないしね(^^;)
あと息子の緒形敦君は両親よりも向井理さんに似ていると思う。
>負けたら帰って来いって甘くない?
もともと甘い親たちだし
メソメソ泣く甘ったれ雪次郎
最後の最後に逃げ道作るのもありだと思うよ。
逃げ道絶って
才能がなく目が出なくて帰るに帰れないで路頭に迷うよりいいと思う。
今回の雪次郎家族の深い愛情劇は なつにとって何かの刺激になったのか?じいさん以外の家族が揃ってる一家と自分の家族のなにも無さが、すっかり忘れてしまっている妹への恋しさにでも繋がったのか?別になつがいちいち絡まなくてももとの鞘に収まったかのような2、3日?その間にあるのは喫茶店のクリームスィーツ、川村屋のカレー、おでんやのロールケーキ食べてるなつの姿しか浮かばんわ。
負けたら帰ってこいならそもそも何を争っていたのかわからないですけどねw
川村屋の支店じゃないんだからどこでも修業はできたんです
「西遊記」の回で登場するかもしれない石ノ森章太郎先生は勘当同然でトキワ荘に行ったんですがね
脇の俳優さんにもしっかり見せ場があって、いいなと思いました。
各々の方に、じっくりと演じられるシーンが用意されていて、表情や語り口まで工夫のしどころがありますから、出演された俳優さんにとっても、ありがたい作品なのではないでしょうか。
この作品を通して、こんなに素敵な俳優さんだったんだなと、はっとした瞬間がたくさんありました。
主人公が時には周囲の方々を引き立てて助演しているところ、素敵なチームワーク、いい感じでした。
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