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ついに馬鹿ップル誕生しましたね。
そのまま階段から落ちて馬女と馬男が入れ替わったら面白いのに。
裕次郎さんの身長詐称は有名ですね。
松下さんとほぼ同じです。
松下さん、ゲゲゲの嵐を呼ぶ女なのですね。
昔の少女漫画みたいな展開。
なんだ、ガチンコ君とくっつくのか。。。
>そのまま階段から落ちて馬女と馬男が入れ替わったら面白いのに。
30数年前の大林宣彦監督の「転校生」を知らない若い人には何のことやら分からないと思いますよ。
下山さんのなつの服装チェック画に「半分青い」と落書きがあった。
なつと他局のゲイ教師の服装が同じに見えてきた。
最近は少しマシになってきたが、亜矢美から脱皮するのはいつだろう。
馬鹿っプル2人、どっかの誰かさんみたいに躍りだせばいいのに。(  ̄▽ ̄)
雪次郎と父親の対決の合間にいちいち なつの顔アップはいらない。しかしなつの髪型が場面場面で変わるのが メチャアホらしくて嗤う。茶髪にもなってる⁉
あんな洋服の着方あったの!?真っ赤なスパッツ❗当時あった⁉まさかサブリナパンツ?あやみが踊り子時代にはいていたのか⁉あのワンピはチャイナドレスかい?さいごの手首掴みにはげんなり。(*´-`)(*´-`)
跡継ぎ問題は大変だよね。
でも無理矢理やらせて、よかった例を知らない。
なんにせよ雪次郎みたいな跡取り坊やが、余所飯を食べることはかえがえのない修行になると思う。
坂場君は、ももっちとカップルになってほしかったな。
いったい時代はいつですか?
バッチリいまどきメイクのなつが華やかな今年の流行りのファッションで毎朝登場。
偉そうな態度。
美男美女しかいないドラマ。
もっと人間味あふれる朝ドラを見たいのです。
山田くん、白熱の演技素晴らしかった。
何らかの理由で入れ替わるネタはドラマにいくらでも使われているから、「転校生」を知らない人でもわかるだろう。浅野温子が演じる母親と娘(役者は忘れた)が入れ替わるドラマもあった。
おばあちゃんが雪次郎を行かせた気持ち、切ない。
雪之助さんも苦しそう。あの場は、一度仕切り直したほうがやっぱりいいかなと思いました。
お店の人、暖かく見守ってくれて、みなさん、いい方ばかり。
雪次郎くんがこれまでまじめに働いてきたから、決して菓子作りが嫌なんじゃないってわかるから、複雑な気持ちですよね。
部屋の中で争った時に、雪之助は息子が自分よりも力が強くなっているのに気づいたように見えましたが。
父親と娘が入れ替わるドラマもあった。
(舘ひろしさんと新垣結衣さん)
とよばあちゃんが厨房を覗きに行くシーン、「あたしも!」っておまいはいかんでいい。
総理大臣と入れ替わる菅田将暉のドラマもあったね。
石田ゆり子と永作博美も入れ代わってる。
このパターンの元祖が「転校生」という訳さ。
あっ、今日の「ごごナマ」はヤスケンです。
相変わらず、馬の動きに悩み階段へ。また逆さに降りるんかと思えば…うまい具合に会いますね。笑 なつの相手に誰がなろうが興味ないが、この女は 豚や牛のアニメ書くときも 豚や牛のかっこうを真似してするのだろうか。恋愛なんかより それを見たいわ。嗤
中川大志くんが「僕が馬になって駆け下りてあげる」と言ったときに、広瀬すずさんが「あ、大丈夫です」と言って断ったシーン。
現代の若者の言葉づかいとまったく同じで違和感を覚えました。
なっちゃんの言葉、「黙っていなくなるなんて、それはないっしょ」みたいな北海道の言葉、すごく柴田の富士子さんの怒った感じに言い方が似ていて、あー、と思いました。
なっちゃんって、やっぱり富士子さんと親子なんだな・・って。なんかすごく富士子さんのことを思い出してしまった。
>相変わらず、❝馬❞の動きに悩み階段へ。また逆さに降りるんかと思えば…❝うまい❞具合に会いますね。
うまい!座布団三枚(笑)
>中川大志くんが「僕が馬になって駆け下りてあげる」と言ったときに、広瀬すずさんが「あ、大丈夫です」と言って断ったシーン。
現代の若者の言葉づかいとまったく同じで違和感を覚えました。
う~ん、当時だとさしずめ「お気持ちはありがたいのですが、結構です。遠慮しておきます」ってところかな?
ただ「あ、大丈夫です」も日本語だから、当時でもそう言えば普通に通じたんじゃないのかな?
江戸時代ならまだしも(笑)
僕が馬になりましょうか、ってナンパやんな?
理詰めキャラとブレブレちゃうの?
(キャラブレ初めて使った)
とよ婆ちゃん 雪之助父ちゃん 凄かったなぁ。
さすがベテランの迫力演技で一瞬で涙腺崩壊させられました。
若い俳優さん達も、凄い演技を目の当たりにしちゃ刺激されちゃうでしょうね。
夕美子ちゃんに向かって、汽車で大きく手を振って、うれしそうにしていた雪次郎くんが、こんなに悲しそうな顔で、人生の岐路に立つ日が来ようとは。
でも、現代のドラマと違って、雪次郎くんは親に乱暴な口をきかないし、品のある子ですよね。
お父さんのほうは、いかにも昔気質の人。怒鳴る感じとか力ずくで引き戻そうとするところ、昭和の親父さんって感じ。「道を踏み外しただけ」「我慢足りないだけ」って言い放って聞く耳もなくて。
こんな時、お父さんのことを馬鹿にしたり、店のことをディスって喧嘩する子もいるけど、雪次郎くんは、店にも仕事にも敬意を払ってる。
一度だけチャンスがほしいっていう雪次郎くん、なんだか応援したい。
あんなに精密に描いてもリテイクくらうんですね。アニメーターって大変なお仕事だなあ。ただ絵が好きなだけじゃやれない仕事ですね。凄い根気と情熱が必要だ。なつよ、人の進路や恋愛どころじゃないぞ。
馬の動画、すごく良かったと思うけど。チラッと映ったのを見たら、最後の方、馬が脚をそろえた形になっていて、もしかして、あれがダメなのかな?
詰めて詰めて、一気に動くっていうのは、実際に描くとどんな風なんだろう。最初のダメ出しもらったのと、修正後、比べて見たい。
「おもしろくなってきている」と声をかけてくれる三村さん、優しい。堀内くんも「やっぱり、詰めなんじゃないかな」って気にしてくれて、だんだんチームになりつつあるのかな。
雪次郎、涙がケーキに入っちゃうだろう。
不衛生極まりない。
見ていて不快だよ。
ボイントをもっと絞って指摘しないと、1日かけて描き直して「そうじゃないんだよな~」と言われたら1日ムダやん?と思ってしまうけど
十勝家族絡みの場面は良かったけど、なつは何故 馬?いつまで馬?他のみんなは何描いてるの?
当時は今ほど衛生観念が無かったから、雪次郎の姿はまだ許容範囲かもしれない。劇中には出て来ないけど、食堂のスタッフが厨房で喫煙するのすらごく普通だった時代だから。とよ婆さんはさすがにこれはもう無理だと思ったのだろうね。
>ボイントをもっと絞って指摘しないと、
映画監督なんて、どこがまずいか一切言わず役者に何度もやり直しさせるのなどごく普通らしいから、映像制作というのはそういう世界なんだと思う。
雪次郎くんは、お父さんが無給で働くと言い出して、黙々と作業してるのを見て、どう思ったのかな。
ケーキを作りながら泣き出したのは、夢を絶たれそうになって辛かったからだけじゃないと思う。
お父さんが店の人に頭下げて、北海道の店を放り出して無給で黙々と働いている、それは全部、雪次郎くんのため。
そこまでしてくれるお父さんの姿に泣けたんだと思う。
アンチのケチが、何だかどんどん無茶ブリになっている。
なつぞらの出来の良さを確認出来るバロメーターの役には立つか 笑
雪次郎の乱も思っていたより引き込まれてしまったけど、雪月一家を北海道から見てきただけに今日の展開は切なかった。
とよ婆ちゃんの決断に、雪次郎がどこまで応えられるのか。
家族を捨てると言っていた雪次郎の思いは明日聞けるのか。
なんだ今日の雪次郎騒動は?高畑ばあちゃんが孫を自由にして息子を平手打ちするシーンは感動するところなの?雪次郎がメソメソ泣いてたのはてっきり自分のために黙々と作業する父親に申し訳なくての涙だと思ったら、なんなの?夢を阻止されての涙だったのか。それにしてもあんなにワーワー泣くかなぁ。夕見子のことはもう脳裏の片隅にもない様子。
ま、一人っ子だし、甘ちゃん雪次郎だよね。カーネで糸子が学校辞めてパッチ屋に勤めたいって言い出した時、思い切りお父ちゃんに張り倒されてのを思い出した。今日張り手を食らったのはヤスケン父ちゃんだった。つくづくお騒がせな雪月一家。川村の職員は、どうでもいいから仕事の邪魔、早く出てってと思ってたに違いない。
で、ヒロインなつの馬の件はもっとつまらなかった。(ToT)
中川大志は顔が伸びた?三田さんでハセヒロの子供だった時は可愛かったなー。
夕方のゲゲゲの方が何気に楽しみ。
咲太郎と、雪次郎くんのお母さん、二人がテーブルに
残された時、咲太郎がぼそっとお母さんに謝って、
ああ、どうなっちゃうのかなと思ったら、お母さん、
「雪次郎の味方になってくれたんでしょう、
それだけでも感謝です」って言ってましたよね。
咲太郎は、雪次郎くんをとんでもない道に導いた人。
それなのに、こんな優しい言葉を言えちゃうお母さん、
なんかすごくいいなと思いました。
恨み事とか言ってもよさそうな場面だけど、
そんなこと、一言も言わず。
お父さんに怒鳴られて連れ戻された雪次郎くんのこと、
心配して、雪次郎くん目線で考えてくれています。
雪月のお店のこととか、自分達の都合のこと、全部、
置いといて、息子さんの気持ちに寄り添うお母さん。
なんか短いシーンなんだけど、すごく素敵だなと
思って印象に残りました。
おいなりさんの祠で祈るなっちゃんが美しかった(゜-゜)
20歳の若者が父親に夢を絶たれたら、悔しくて泣いても自然だと思うよ。
自分の息子にみじめな思い、させるんじゃないよ!
ばあちゃんの言葉は胸に響いた。
ただ厨房の人たち、気まずいよね。仕事しづらさそう。
優しい人達ばかりでよかったし、内心ホッとしたんじゃないかな。
いつまでも父親にいられても困るし。
「自分で決めたんなら、その覚悟つらぬけ!」って言うトヨさん、渾身の一言。なんて男前なおばあちゃん!
おばあちゃんも開拓民の最初の世代の人なんですよね。泰樹さんもかっこよかったけど、トヨさんも開拓者精神のある骨太なおばあちゃんだった。
不謹慎狩り
不衛生狩り
そこまで目につくかなあ?
さぞかし皆さんのお子さんやご両親は…(笑)
とよさんの「自分の子供に惨めな思いをさせるんでないわ!」っていう言葉、本当に切なかったですね。ウルっときました。
雪之助さんは店の後継問題だけでなくて、息子を安定した進路に戻してやりたいという親心なんですよね。とよさんにはその気持ちも十分わかる。
一方、雪次郎くんは、おなかがすくよりも、演劇ができないことのほうが辛いと言う。とよさん、引き留めに来たんだけど、でも、雪次郎くんの熱い気持ちに、心が揺れたと思う。
どちらを応援したらいいか、本当に究極の選択。
結局、強引に雪次郎くんの夢を奪おうとする息子さんのほうを引っぱたいてしまう。
でも、引っぱたかれた雪之助さん、驚くほど静かだった。川村屋さんに謝罪するまでは、引くに引けず、強引なことをせずにいられなかったけれど、もうこれ以上は、息子を引きとめられないことを悟っていたみたいだった。
おばあちゃんがお店の人に何度も何度も、深々と頭を下げておわびする姿がちょっとなんだか、胸が痛いというか……。どうなっちゃうんだろう。
そうですね。
何かと潔癖症な方が増えてきた時代
一昔前のドラマ作りは大変だわね。
一々気にしてたら、時代考証も滅茶苦茶だし大変。
まれのときは。現代の設定なので
不衛生狩りをされても仕方なかったと思うけど、
昭和30年代前半の話ですものね。
逆に川村屋の厨房の方たちみんな優しすぎって感じ。
視聴者は、婆ちゃん 父ちゃん母ちゃんと雪次郎の思いを脳内補完して観なければ何も伝わらない今日の回だったわね。
やっぱり説明入れないと駄目なのかしら。
どう受け止められるかは視聴者次第ってのも、朝ドラでもあってもいいと思えたわ。
親や婆さんいる前で しごけないよね。十勝一家と 厨房の皆さんだけ まともに見える。まだ開店前か?早く帰ってほしいな、と思ってる野上さん?昼 確かめよう。(*^^*)
無理やり連れ戻された雪次郎の横で
無休で働くと、菓子を作る父親。
脳内補充なんていらないと思うけど。
まあどう受け止めるのかは視聴者の自由だけれども。
雪次郎がグズグズ泣きながら修行先の調理台に向かってるの見たら、映画『少林サッカー』でヒロインが泣きながら饅頭を作っていて涙が饅頭に落ちて、饅頭がしょっぱく
(゚Д゚;)なってるという場面を思い出した。
ついでに映画『アイリスへの手紙』でパン工場で主人公の同僚が「くそパン工場!!」パン生地に唾を吐き、他の同僚が「いいダシが出るわね」と言ったの思い出した。
思い出してしまうんだからしょうがない(-_-;)。
今日の回は、北海道の人たちがストレートというか馬鹿っぽく描かれていて嫌だった。
たしかに人の気持ちが理解出来ないレベルに合わせていては、人情は描けないから仕方ないでしょうね。
雪次郎が泣いてるの見て思わず泣いちゃったよ~
泣けるよね。ほんと雪次郎はいい子だ。一人息子で唯一の孫。大事に育てられた雪次郎がそれを自覚しているがゆえの辛さだね。父が自分の店を休みにしてまで来てくれて、川村屋で働いている。自分にその仕事を見せている。泣くよ。泣いちゃうよ。ばあちゃんが来てくれて、行かせてくれてほんとによかった。ほんとは母ちゃんでもいいんだろうけど、そこは親子の問題だからね。雪次郎と雪の助、雪の助とトヨの親子関係の対比も見事。
そして、母ちゃんには咲太郎に礼を言うという見せ場がちゃんとあった。ここもよかったね。息子の味方になってくれてありがとう、これ母親ならではの言葉だ。
しっかし、トヨばあちゃん、ぶったたいたね~。ヤスケン痛そう。ぶつなやってアドリブ?
開拓者一世の強さ、孫への優しさがあふれんばかりで、今日はトヨばあちゃんに一番泣かされた。
マコさんが説明した タメ が早速、階段から落ちそうになるヒロインの手をつかむイケメンのシーンで使われてた(笑)
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