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※BSは朝7時半〜
鈴愛はん、銀行から金借りられないなら
今日は社長としてきましたといって
楡野家から借りればよろしおす。
ふ〜ん
この世界でたった1人の娘より
男の方が大切だったんだ〜
明日はどの面下げて花野と接するんだろ
かのは、律のこと呼び捨てか?
雀注意しろよ!
朝か夕方か分からないが笛ふくな!
近所迷惑です。
んーーー銀行からお金を借りることを描くのならば、
2号店を開くために実家から借りたお金をちゃんと返済するシーンを入れないとね…。
物語の作り手と視聴者の信頼関係を築くことって大事だと思うから。
わろてんかでは親から借りたお金を完済する場面があったし、
職業人としての保障面で金銭的なことが描かれていたのを覚えている。
そのためにヒロインは節約をしていた。
でも、あちらはあちらで『何でもお金で解決している。』と
ここの感想欄では批判があった。色々な意見があるんだなあと思った。
雀とかんちゃんは、史上最低最悪な親子だね。
こんな親子は二度と見たくない。
超長文になりました、ごめんなさい。
私が学生時代に学内の演劇団に参加していた頃、素人学生の団員の演技力には大きな差がありました。
そんな時、演技力の乏しい団員に演出が指示したことは、
「一文節ずつはっきり言い切るようセリフを言わせる」でした。
実際私も自分が演出を受け持った時に使った手法です。
たとえば「何を言ってるんだ君は。そんなことみんな知ってるじゃないか」というセリフがあるとします。
上手い人なら「なぁにを言ってるンだ君はぁ〜?そぉんなことみ〜んな知ってるじゃないかぁ?」と抑揚も感情もたっぷり含めて言っても違和感はありません。上手いですから。
これを大根役者に言わせたら陳腐にしか聞こえなくなるので、「何を言ってるんだ、君は!そんなこと、みんな知ってるじゃないかっ!」と言わせます。息を吐き切る勢いで。
語尾に表情をつけることができない上に語尾が消えたりしたらそれはセリフでは無くなり、芝居を見ている人は一気に冷めてしまいますから。
ならば、表情を入れさせずにセリフを言葉としてストレートに発してもらった方が芝居が壊れずに済みます。
棒演技の役者と上手い役者を共存させるための手法でした。
今回のドラマで主人公の少女がずっと言い切り型の話し方をするのを見て、当初から「脚本家がこの女優さんに演技力がないと思って、あえて表情を入れにくいセリフにしているのか?」と訝しんでいました。
岐阜弁と主人公の話し方は直接関係ないようですし、主人公の家族がみんなそういう話し方をするわけでもない。突然変異のようにこういう話し方をする子どもが育った、と考えざるを得ませんが、なぜ大人になって社会経験を積んでも話し方が大人らしく変わっていかないのか?
コメディだからキャラクターを維持するために誇張しているというのなら、シリアスな場面ではその誇張をわざと崩す(普通の演技をさせる)・または誇張そのものが障害になる(そういう話し方しかできないから問題解決ができない)ようにクライマックスを持って行かないと、人物造形に深みが出ないです。
それは演じている役者さんをただの人形扱いすること。
役者はセリフを覚えて声に発するだけの仕事ではない。脚本を解釈し、自分が作品のどこに位置して何を演ずるべきかを考え提示するのが俳優さんたちの仕事。
今作において、永野さんが投げ出さずに演じようと頑張っているのはわかります。それは他の役者さんも同じで、皆さん自分の持てる脚本解釈力・工夫・演技力を駆使しておられました。
しかしそれが融合されずにあちらこちらにプカプカ浮いてしまい、一つの連続した話になっていない。
毎日浮いてくるものをその時々で楽しめる見方ができるなら気が楽ですが、半年見るからにはドラマの世界に心を寄せて共感したいと思う視聴者には、今作はツライものがあります。
現場の演出の責任もありますが、演出もどうしようもないくらい脚本が支離滅裂だから仕方がない。
当て書きしているキャラクターもあるそうですが、脚本家が演者本人と時間をかけて理解しあい、演者の個性と力量を生かそうと思って書いている…とは思えないですね。単に出て欲しかっただけなのかな、と。
主人公のあの話し方は、脚本家が演者のことを考えず自分の書きたいものだけを書いている、その最たる証拠かな、と私は思います。
正人はやり直す気ないって誘っていたけど、ドラマのすずめさんのどこがいいんだろう。生活感はほんの少しだし、銀行に融資願いをしているって言っていたけど、収入も具体的計画も担保もなく銀行が融資してくれるって思っているのだろうか??正人の誘いを軽くあしらって、そういうところだけが大人になった賢くなったと言う事かな。律にはいいんだろうなと・・二人の世界だから干渉することはないって事でしょうか。それにしても津曲のラーメン屋を手伝うわけでもないし、40歳近いけど明日は明日の風が吹くみたいな感じで普段何をしているのだろうと逆に心配になる。。
「サッポロ一丁」には笑った。いくらなんでも実在のインスタントラーメンをくっつけることは無かろう。
正人がいまだに鈴愛に好意を持っているとはねえ。鈴愛を振ったことを20年間後悔していたのだろうか。律は鈴愛に振られたと思い込んでいたし、なかなかうまくいかないものだが、鈴愛は結構もてるんだね。正人であれば鈴愛の性格を知り尽くしている上でだろうし。
鈴愛の最後のシーンの笑い顔、不気味でよかった。あの後どう出るかが見ものだ。また日またぎだけど。
「とと姉ちゃん」で3姉妹が作り上げた雑誌は「暮らしの手帳」をモデルにしているのは明らかで、あらためて注目されたらしい。NHK朝ドラに取り上げられる宣伝効果は絶大であり、モデルになった企業は(べっぴんさんのような例を除けば)ただで宣伝してくれているようなもので、大喜びだろう。
ここの所の律のポンコツぶりにもうガッカリです。大企業の代表でアメリカの大学に留学までさせてもらった頭脳明晰なロボットクリエイターがどれだけの時間を費やしてるんだか・・・。どれだけの私費を投じてるんだか・・・。現実の日々も酷暑を過ぎて自然な爽やかな空気の風が心地よい。
銀行まわりの資金繰りより市場調査も完璧なんだろうか。どう考えてもこんな扇風機が大ヒットなんてするはずがないと思いながら見ている。
母娘で吹き続ける笛は近所迷惑でしかない。私が隣なら絶対に注意する。でも、昔住んでた社宅の隣に部下の一家が越して来てピアノが来たら朝の7時前から幼稚園前の娘が遊んで日がな好きな時に弾くので寝てられない。注意しに行ったら「カナちゃんが可哀想・・・(カノではなく字は忘れたがカナだった)」って言われてビックリ。鈴愛もきっとポカンのビックリ顔で何が悪いんだろ・・・って言いそう
だ。だって、自身も誰にも注意されてこなかったから。登場人物の全てが寛大ばかりでおかしい。
ベンチャーでのスズメの第一の役目は資金調達役かな? 過去に秋風先生や津曲との交渉能力
図太さ度胸と機転が効いた発想力で交渉事が上手く行く様な、スズメらしさを見せて欲しいね!
今ならネットで投資家集めも出来るけど、スズメのアイデア発揮が見たい所。
スズメの破茶滅茶キャラは、その役目を果たす能力を発揮するためだったかも (笑)
だとすれば何とも遠大な伏線で、写ルンですも意味があったという事か。
何処かから資金調達あるだろうから飛んでる展開なんだろうけど、起業成功する人物なら
飛んでる所もないと普通じゃ上手くいかない。
最近の一代記の物足らなさはヒロインが大人し過ぎ! スズメを見習って欲しいものだ (笑)
発明はロボット掃除機ではダメだったのかな。
階段をほうきで掃除してくれるロボット掃除機とか。それなら○ンバとはかぶらないし。
律がロボットではなく扇風機を作っていることが一番の違和感。
ロボット工学やらロボット研究部門で得た知識はなにも生かされていないから。
前に律が「旋律の律」と説明するシーンがあった様な…
確かにリズムは律動ですね。
よって、社名はスパロウメロディー(笑)
すずめは俺の上をいく。一回銀行に融資を申し込んで断れれば、何が悪いか
俺でも学習する。
漫画家になる!!がなったものの続かず初志貫徹されなかった時点でもう他の何かでさあヒロイン波に乗りました成功しますよ〜〜と言われても積み重ねが少なすぎて物語としてなんの魅力も興味も持てない。せめてそこの感覚がもっと早ければマシだったかもしれないけど。
こんなに積み重ねがない内容なら夜の6回連続ドラマで良かったんじゃない?て思う。それなら展開早くて面白かったかも。
『半分、青い』はファミリーでは見れない!!
私は、この10年間ほど、夫と、あるいは母と朝ドラを見てきました。でも、『半分、青い』は開始から1ヶ月ほどしてしてファミリーでは見れないことに気づき、それからは、必ずDVDで、一人こっそりと視聴しています。一番の原因は『家族と一緒に見ると気恥ずかしい』です。今日の鈴愛と正人の会話など、その典型でしたね!
もう一つの原因は、『内容的に高度なので、雑音が入ると真の意味が理解できない』ことに起因しています。
それとは全く逆で、大河は、一人で視聴していたのに、今年はファミリーで視聴しています。
正人は20年前、律とスズメをくっつけるためにスズメをふったのに、今日もまた、二人をくっつけるために、交際申し込むふりをするなど、いい人に見えるのに、女たらしは間違いないんだよな?不思議!
正人は顔も性格も良い人で間違いありません❤
娘をよそに預けて、昔いい感じになった男性と微妙なやりとりを楽しむ母親には嫌悪感しか持てません。
正人は、鈴愛の気持ちが知りたかっただけだと思う。昔、酷い振り方をして傷つけたことが辛かったと思うので、鈴愛に酷い振られ方をした(仕返しをされた)ことで、気持ちが楽になったと思う。よかったと思った。
これまでのこのドラマの話の流れからすると、鈴愛と律が発明するのは、五平餅を1分間に60個高速で作るロボットとかでないと話の一貫性がないのでは。
すずめがどうしても母親に見えない。
きちんとキャラ設定したのか!
どの登場人物もぶれぶれ。
律はよくしゃべるようになったけどなんでだろ。ひとつもこころの動きがわからないからほんとにつまらない。
佐藤健の無駄遣い!
正人との会話も気持ち悪かったし津曲の店もなんの店だか。そんなにふらっとくる人いる場所だったとは。あと少しだからもういいけど。
史実ものじゃないのに実在の商品を開発ってNHKがこんな宣伝を許す様になったのか。
名前を変えてるのがギリギリOKのラインなのか?と思ったら娘の写真集はなにも隠してなかったか。酷いもんだな。
バルミューダも本当は小さな物から作り始めた会社なのに、これでいいのかなぁ。
いろいろ思うところはあるけど1つだけ。
正人くんが「カンちゃんが律と僕の間で寝たときに“ママ”って呼んでたよ、カンちゃんはママ大好きだよ」なんてことを言っていた。
だ っ た ら そ の シ ー ン 、 チ ラ ッ と で 良 い か ら 出 し て お け !
場面を全く見せずに「こんなことがあった」「あんなことがあった」とだけ言われても「…あ、はぁ、そうなんですか」としか思えない。そこがつまらない。
主人公のヒステリックな性格に昼休憩時イライラ。
休憩室のTVがこのチャンネルになってるから仕方ない。
40頃になってもこのヒステリックな喋り方に性格に生き方。
現実いたら、絶対友達になりたくない人間。
幼なじみやらまわりに助けられすぎだろー。
視聴率いいらしいのが信じられないが、ただ結局の所、幼なじみとくっつくのか気になるだけのために見ているだけじゃ?
最初の頃ナレーションで、幼なじみが「この子を守るために生まれてきた…」とかなんとか言ってたから、結局くっつくのかねえ。
北川えりこは、愛しているといってくれとか最近は、斉藤工と原田知世の運命に似た恋とかいいドラマやってたのに。
他連ドラと違って朝ドラって本領とか実力試されんのかな?それとも毎日15分でおさめなきゃならない半年がもう、立ち回りきれなくなるのかなあ。
本当、つまらないドラマ。やる気あんのかな。
根本的にNHKが企業PRドラマなど やって良い訳がない!
一代記など半年も一企業を応援するドラマの為に 受信料を払っているわけじゃない
半分青いで参考にサポートして貰うのとは 訳が違う 今日も何度も指摘されている
企業の介入問題 次回作をこのままスタートさせてしまうのは問題でしょう
ナレーションで心情を説明するドラマはドラマではない。全て演技で表現してみせろ。
外に出て「いい風〜きもちいい〜」とか言ってたけど11月に吹く風は「木枯らし」で寒さしか感じない。
71年生まれがマグマ大使ファン?
という第一週の違和感。
あの時点でもう真面目に脚本書いてなかったんだろうな。
あそこで観るのやめてれば良かったよ。
この母親ほんとに娘を愛してるんだろうかと疑ってたけど今日ついにボロが出たね。律の事しか考えてない。
なにを開発してもいい話なのに実在の扇風機を開発ってのが情け無い。
どんだけ発想力が無いんだよ。
バルミューダは喜んでるだろうなぁ。
それにしても、弱い風を出したいなら羽の回転速度を落とすのが当たり前なのに、それは禁句なのか?
扇風機の風が強過ぎる時はどうしますか?ってカンちゃんに聞いても「弱」にすると答えるだろうに。
もっと弱くしたいんだから「弱」より弱いボタンを作ろうってのは発想とも言えないレベルだし、
実際かなり前からそう言うモードが付いた扇風機はあるのに、なぜ更に低速に…と言う話が出ないのか。。
見てるとこっちの頭が悪くなりそう。
会社にいたって律の悩んでる顔ぼーっと見てるだけなんだから資金繰りの仕事真剣にやれ
『ゲゲゲの女房』も『カーネーション』も『花子とアン』も実在の人物を扱っていたけど、『マッサン』からかなぁ、あからさまに企業の創業者を主人公にし始めたのは。
そこから特定の企業扱う事に緩くなったんだよね。
当時も「いいのかな、NHKでそれやって」と問題視している人は居た。
律達が開発しようといているのは弱い風の扇風機ではなく、渦を巻かずに遠くまで風が届くものを作ろうとしているのではないですかね。
そよ風は弱い風なんだよ。
律が作ってるのは自然風を出す仕組みだからおかしな事になってる。
最初はそよ風の扇風機から始まったのに、すぐに自然風とそよ風がごちゃ混ぜになって、
なぜかそよ風を放ったらかして、自然風の再現の為に必死になって渦を消し始めた。
やっと渦が消えたら、今更、風が強過ぎると言う。
頭が悪過ぎる。
これほどまでに、魅力がないどころか、苛立ちさえ感じヒロインは初めてです。
どこかで変わるかと思いましたが、このまま終わるんだろうな。
和子さんの時に扇風機の発想が出ていればなぁ。
密かに菱松でも研究してたとか、全く相手にされなかったとかで二年後になれば
トントンと話が進むのもリアリティが有ったのに。
「春よ、来い」では、脚本家本人の自伝を扱っていたくらいだからね。当時すでに橋田はホームドラマ界では知らぬ者はいなかったから「何をいまさら」感が強かったけど。
鈴愛ちゃんは、正人くんに向かって ” もう40だからさ。少しは変わるよ!! 賢くなるよ!! ” といっていましたが、まったく賢くなったようには思えないんですけどね。いったい、どの口が、そのようなことをいうのでしょうか!?
雀が融資のために銀行まわりしてる?
リアリティが全く無いね。
ずっと雑なんだよ。
正人には彼女がいたのでは?
なんで有田を起用したのか不明だ。
演技が下手くそで浮いている。
幸い永野さんの演技も上手くないので多少はましだが。
どっちにしろ話題作りだけのために起用したとしか思えない。
ナレーション廃止を「浅」ドラマでは検討して欲しいですね。あんなことがあった、こんなことがあった、などと事後報告的に視聴者にナレでお知らせしても説得力ないでしょうよ。そんなんばっかだけど。
NHKと民間企業の関係は、「プロジェクトX」放送開始から事実上解禁されたのではないかと思う。この番組は取り上げる会社の裏の(つまり公表されたくないこと)姿は一切出て来なかったし、従業員や経営者の努力や成果ばかりが大きく取り上げられていて、宣伝効果は絶大だったろうと思われるからである。
登場人物、みんな自分のことばかり
脚本家のTwitterも自分自分だから、やっぱり自叙伝なんですね
同じ佐藤健が出てるのに昨日最終回を迎えたギボムスに到底及ばない駄作
律はやっぱりパンを作ってる方が向いています。
あそこまで扇風機の開発をするのには無理があると思います。
40のおっさんとおばはん、朝から気持ち悪いよ。
何を見さされてるんだ。
佐藤君こんなことさせられてマジで可哀そう(๑˃̵ᴗ˂̵)
ひーっ、意味わかんねー。
怖いよー。
先の「マッサン」を観て、涙出て
続く「半青」観て、ヘドが出た
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