



1.77
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| 合計 | 2953件 |
今日の能登の話で、文さんは希や徹を見に行った事を藍子に伝え藍子を安心させ、ガン爺満面の笑顔にさせていましたね。
あの時、一言「テツヤもなんとかやっとるで安心したわ」と付け加えがあれば、まだ救われました。
が、そこで終了。。
とても希薄な親子関係にガッカリです。
近くにいる者を大切に思うのは判りますが、自分の産んだ子供の心配をしない親はいません。
(中には子供を大事にしない人もいるかも知れませんが、そんな人は他人も大切にしません。)
脚本家さんは、お子さんを持ってなくても親御さんはいる筈なのに何故、桶作夫婦とテツヤさんの話を雑に書くのか疑問です。脚本家さん自身親を憎んでいるのでしょうか?
希の家族もおかしな関係に見えます。
話の流れは相変わらず不自然で滅茶苦茶。ですが、なにしろ役なので、このドラマでは仕方ないんでしょう。それぞれのキャストはこんなもんではないはず。他のドラマではもっとずっと輝いてる。
もうこうなったら脚本無視してアドリブで鶴瓶みたいに自然にやってみたら?どうせたいした台本じゃあないんだから。
あまちゃんを目指しているって意味がわからない、あまちゃんなんか全然関係ない話。
苦痛です。
家人が溜まった録画をよりにもよって朝の家事で忙しい時間に見始め、と言ってもながら見でほとんど見てないのですが、音だけ流れててこんな苦痛なドラマは始めてです。
ヒロイン?の怒鳴り声、なんだっけチョコの%がどうたらこうたらってとこ、聞いてるこっちが腹立たしくなりました。
試聴はとっくの昔に止めてるのでひさしぶりに見たんだけど、ヒロインの芝居が酷いね。
00:03:39さんに同感です。
ライブハウスであんなに情熱的なキスをして、一番盛り上がってる時に「2年半会わない」なんて、
言い出さないだろうし、了承もしないと思います。
話が不自然過ぎて、ついていけません、、。
2年半って長いですよ?
おもしろい(^^)残念なのはトウコさんが出なくなること。でもトウコさんの最後?シーン良かった、今日から福田彩乃さん、昔出てた十勝花子さん似てるまれちゃんと、ドタバタ面白そう、圭太くん20歳なんだって、少し大人っぽく、ちょっと若い頃の西城秀樹さんの面影が素敵。
今日の陶子さんの卒業シーンはよかったなぁ。
希にきっちり引継ぎをし、希に追い抜かれないためにも頑張ったんだと後輩の実力を認めたうえで、いつもどおりの叱咤のお言葉(笑)
そこへ大悟シェフ特製の送別記念サプライズケーキ登場!
一口食べて「美味しいです」としんみり言った陶子さんの表情もまたそれをうんうんと見守る優しい大悟の表情も素敵でした。
ドタバタコメディーっぽいお笑いの中にたまにこういうジーンと胸を打つシーンがあるから「まれ」はいい。
メリハリのある作りが好きです。
そしてスーシェフになった希の仕事シーンもやっぱりいいですね。
まだ慣れないながら頑張っている様子。
でも自分そっくりの志望動機の子を喜んで雇ってしまう単純さ・軽率さも相変わらず希らしい(笑)
今後、陶子さんと同じ苦労を希もするのでしょう。
あとは美南、徹、一子など近況報告ですね。
希と圭太だけでなく一子(と洋一郎?)の今後にも注目したいです。
一徹のデイトレードも難なく儲かってるんだ。
得意気なみのりにちょっとガッガリ。
トウコさんに対するシェフの気遣いは良かった。トウコさんの「あなたに追い抜かれないように頑張った」の言葉から多分彼女が意識せずにはいられないほどの才能と努力が希にあったことうかがわせるが、その部分は殆ど物語に描かれていなかったので全くピンときませんでした。希のニヤニヤとした笑顔がトウコさんを祝福&尊敬しているように到底見えなかったというか居なくなってくれてバンザイ!に見えたのは私だけ?ミナミちゃんとすっかり仲良し仲直りしているところが綺麗事すぎて嘘くさい。トウコの「最後までウザいわね!」は良かったけどミナミなら「希ちゃんとは友だちにはなれなかったけど…」くらいのリアルなセリフと現実が見たかったな。大輔も良き友人のままなんてそんな都合のいい状況はあり得ない。
対して藍子は母親なのに一度も希の様子を見に行ってなさそうなのもすごい不思議。夫婦の揉め事はともかくとして普通は娘心配で会いに行くと思う。旦那に会いたくないなら外で会って食事するとか。このドラマの人間関係、親子関係がちょっと理解し難い。
2年半とんで、小6、中2の娘と高1の息子、はっ…???
大人に不評は分かるけど、こどもにも不評でした。
今日の最後、感動するところなの?音楽うるさかったから。どの辺感動すればよかったのでしょうか。
2人で盛り上がってて、すごく白けました。あの感覚、脚本家の好みですか。(失笑)
みんながみんなサクサクッとうまくいってる。
一子はすっかり毒気が抜けて、いよいよ上京。未だ何をしたいのか、してるのかよく分からなかった。
最後の砂浜の場面では転んだ後に見つめ合って、またチューかもと冷や冷やした。
みのり、預金通帳をみんなに見せびらかす?!
すごく不快でした。
最後の、希と圭太の再会シーンは、なんだかせつなさも出てて、
よかったです。
特に取り立ててどうということのないストーリーの回だけど、さんざん登場人物に嫌気がさしているから好意的に見られない。毎朝のドラマだからキツい。自分だったらこんなスペシャルな約束忘れないけどな。健気なまれちゃんが見られて圭太も嬉しかっただろうねえ。
「マッサン」終わって次もと期待したけど
最初から見なきゃよかった…
今日のラストは希も圭太も爽やかで良かったです。
一徹のデイトレは一時は上手いこといくけど、そのうち失敗するのでしょう、朝ドラ的には。後半はお金目的じゃない一徹の夢について展開して欲しい!
新人役の福田さん…上のほうの方の 十勝花子さんに似ているというコメント、な、懐かしい~♪ 役どころも似ているような。
前作が退屈でつまらなかったから、
「まれ」は刺激的ですごく面白いです!
毎日次の回の展開にワクワクする。
先が読めないって楽しいです。
一徹の仕事はこの後世界的な不況で厳しくなるでしょう。
池畑じゃなくてまれが新入りを決めてたり、文さんが息子の話題を出さなかったのがこのドラマの世界観でしょうねえ。
今日最後のハグは何を意味するのか??まれ、この手を話すなよって浜辺を走って欲しかった・・・
散々過去の朝ドラをパクってるから、転んで圭太が手を差し伸べたとき「この手離すなよ」とか言うかと思った。
あっという間に2年半過ぎたから久々の再会っていう感動が全然伝わってこない。
いつも先が読めてしまう。薄っぺらい人間関係なんてこんなものです。
こういうふうにだけはするなよとか、まさかこんな展開にはしないよなと思うことばかり突き進む、だから先が読めるともいえるし、ある意味読めないともいえる変なドラマ。
いいかげん展開は想像通りでも予想外でもなんでもいいから、ワクワク普通に楽しめるものを見せて欲しい。
デイトレードで難なく儲ける一徹に、
預金通帳を見せびらかす みのり。
本当に、地道にコツコツやる人をバカにしているドラマだなぁ…
と思いました。
福田彩乃を起用。従業員の芸人比率が上がってしまった。男でも女でも他の若手役者さんにチャンスを与えてやれば良かったのに。(ここでの不評の多さを見るとピンチなのかもしれないけれど)
筋的には、安直で感情的な採用のしかただなあと思った。鈍臭い人間だらけの店だ。
「なんじゃこりゃぁ〜!」byジーパン
やたら説明的セリフが多いな。2年半ワープしたから状況説明をアンパンマン使わずに劇中セリフで説明したいわけか。
まれは相変わらず人が話ししてる途中でもお構いなしだし。
大体指折り数えていた大事な日を忙しさで忘れる?
ま、勢いと雰囲気で人を好きになったりする程度だからそんなもんか。
それに面接も雑。
コンビニのバイトじゃないんだから経験とか詳しく聞くんじゃないか、普通。自分と状況が同じって理由で採用とは。
店のナンバー2がこんなんじゃ心配で任せられないよ。
感動の再会シーンを演出してたけど、今日はまだ感動するところじゃないでしょ?
それとも何かの伏線?
先週の予告で、圭太、誰かとお見合いするみたいだし。
私も預金通帳見せびらかすみのりには不快感を感じました。
このドラマ悪い意味でご都合主義だからリーマンショック
なんて無かった事にするかもしれないね。
陶子さんへのサプライズのシーンだけは普通のドラマっぽくて
よかったです。
自分のことを「俺さま」と言う人が作ったケーキ食べたくない…。
2年半皆それなりにうまくいってるという設定みたい
だけど、外見も行動も言動もまったく成長の気配が
見えなかったので、月日の流れがまったく感じられなかった。
そのため圭太との再会も昨日会ったばかりでしょ、という感覚
がどうしても残ってしまうんだよね。
岩合さんの「世界ネコ歩き」かと思った。
「圭太〜!圭太〜!」って叫びながら走るさまサカリのついたネコか。
「お気に入りのオスを見つけて叫びながら必死で走っていきますね」なんて岩合さんのナレーションが聞こえてきそう。
「ほらほら、あんまり夢中で走るから転んじゃいましたね」なんて。
追っかけるのはオスだけどね、ネコ世界じゃ(笑)
ちょっと、いや、かなり不安だったキスがなかったのが救い。
あの勢いだとベロ突っ込んじゃいそうだ。
このドラマが始まった当初は「地道にコツコツ」
良いテーマだった。
しかしデイトレで一攫千金。在宅でマウスクリックするだけで何十万、何百万の世界(あ、ひょっとして億!?)
この脚本家に良心があるなら、この後の株暴落で一徹破産〜やっぱり額に汗して地道に働くのが一番!の展開に持って行くかな?そのための伏線としての通帳見せびらかしと解釈したい。
オープニングのダンスの意味がわからないと思ってたら、主人公の方が実際にダンスを勉強してたからなんですね。ドラマとの関連がないと思うんですけど。
まれみないな女の子とは絶対に友達になりたくない。ドラマの内容が薄っぺらい。次のあさいちを見るためにつけっぱなしにしてチラ見する程度です。
圭太はうっすらひげを生やしていました。
昨日しゃべくりセブンで
ひげが生えにくいのが悩みで
まれでは付け髭をしたと
話されていましたが
あのうっすらのひげも付け髭なのかな?
私はオープニングのダンスは綺麗でいいと思いました。
しかしながら作中の希のイメージがオープニング
の爽やかさとかけ離れているんです。
これはオープニング詐欺ではないかと思いました。
「ぼくのお父さん 津村◯◯」
ぼくのお父さんはいつもお家にいます。
毎日パソコンの前でゲームをやってお金をかせいでいます。
ときどきそんをすることもあります。
いつもこわいかおでがめんを見ているのではなしかけてはいけないとおかあさんい言われています。
そんなこと作文に書かれるようなお父さんになるなよ!一徹!
しっかり働けよ!
まれの躍動感ある踊りはケーキ作りをイメージしているんですね。
白い服は生クリーム。跳んだり回ったりはスポンジにクリームを塗っている
イメージですね。
食欲わかないような緑色のクリーム(抹茶?)は恐らく能登の緑かと。
雪のシーンは上からなにかふりかけるイメージ?
私は好きですよ。
私もオープニングの太凰ちゃんのダンスは好き。
のびやかで、イキイキとしててさわやか。
なのに、なんでドラマは薄暗いシーンばかりなんだ…。
空気もよどんでそう。
藍子さんのねっとりしたしゃべり方も苦痛になってきた。
うわ、面白くなくてびっくり。なんじゃこりゃ~、と夫婦で真顔になっちゃいました。「ごちそうさん」からの朝ドラ視聴者ですが、こんなにつまらないというか雑でしょうもないドラマは、はじめてかも。
藍子、一徹みのり夫婦が不気味。自己破産して夜逃げしてきて、頼りない両親のもと、見知らぬ土地で生きようと心に決めたちび希は、確かによかった。こんな感じで、美しい景色の中で人情あり笑いありしんみりあり、と普通に期待していたんだけど。
人んちに我が物顔に居座っちゃいけないよ。子どもに生活費の心配させず、まじめに働こうよ。
高卒無職でデイトレーダーになろうという息子は叱ろうよ。
まじめに見ていればふざけた設定入れてくるし、コメディかと思えば笑えないネタふってくるし。ていうか、ジャンルがなんだろうと「面白くない」。展開も退屈。
太鳳ちゃん、大泉洋、田中裕子はじめ役者は、大好きなんだけどな。残念!
能登景色は最後の浜だけ。たまのロケでまとめ撮りしてきたんだろうなあ。必然、髪形を変えない理屈も必要になってくる。
洋一郎がガッツ石松と一緒に颯爽と漁をする姿も一度くらい見たい。いつもウジウジしてて、他の幼馴染に比べてカッコ悪くて恥ずかしい描写ばかり。魚はケーキには使えそうもないのでキーアイテムにはなり得ない。どこかでこの若者に花を持たせてやって。
一徹とみのり歪んでるね。デイトレみてみてはないかと思うがね。あれが一徹の生活とか性格そのもの。みのりも一徹を好きだし。ただ結婚してないの?二人で暮らせば?とか思いながら。
あと一徹は徹を助けないだろうよ。高校の時から考えてね。こんなの朝にしていいのかね。
なんか刺激的すぎる。
デイトレードで生活していくので高卒で結婚して、子供を9人産みたい!…
で、感動的な音楽とシーンになった時に、これは、気持ちを体で表現する、オーバーリアクションな女の子を主人公にしたギャグ漫画の実写版だということに気がつけばよかった…
天才バカボンとかおそ松くん…のノリで立ち向かえば怖くないのかもだけど…
ナンセンスギャグ漫画が苦手なら見続けるのはきついでしょう…
やはり、ここはガッチュウと高畠息子の出番だ。
過酷で汚れて地味で、それでも私たちの生活には絶対欠かせない魚を取っているんですね。暑い日も寒い日も、空調の効かない船の上で。
ホント、こういう人たちに脚光浴びてほしいよ。
デイトレーダーもモデルもパティシエも華やかで魅力的だと思いますが。
漁師はドラマにならない?いや、脚本次第では出来ると思うがね。
一子って、2年半経って何やってる設定だっけ?
東京行って、渋谷でスカウト〜モデルかタレントか〜と思いきや騙されAVの流れはやめて欲しい
相変わらずのワンパターンだな。
ミス連発でまれと同じでドジっ子キャラですよー
とでもアピールしたいのか。
あれじゃただのバカということに気付いてほしい脚本家さんは
こちらのレビューを見てから今、お昼の放送分を見ました。
10:22:02 名前無しさんの"岩合さんの「世界ネコ歩き」"にウフフと思った後に、まれが圭太との再会をし名前を呼びながら走り転んだ時、確かに岩合さんの優しい声で「ほらほら、あんまり夢中で走るから転んじゃいましたね」と聞こえた気がしテレビを見ながら爆笑してしまいました!素晴らしいたとえ!たのしい!
陶子さん、今日で出なくなっちゃうのかな?さみしいなあ、サプライズで師匠の渾身のケーキすごく嬉しかったでしょうね。また出てきてくれますように!
あと洋一郎くん、大阪に会いにいっていたのね。報われる事はなくても幸せになって欲しいよー、
でも一点ちょい嫌かな・・と思ったのはここで皆さんも言ってますがデイトレで稼いだという通帳を皆に見せていた所。夜、実家に帰って見せたらいいのに・・・塚っちゃんなら夜フラフラしないで家にいるでしょうに・・そう考えると最初から皆に見せる事が前提?うーん・・
お金は一所懸命働いて稼ぐから値打ちがある、あんな小便臭いガキが小手先でチョチョッとPC操作したくらいで簡単に儲かるもんじゃない、額に汗して労働しろ・・・とは思わない。悪い事さえしなければ、何をどうやって幾ら大金を手にしようとも、ちっとも構わない。周りに見せびらかすのも本人(たち)の自由だ。
それもこれも全部踏まえて、一徹ってキャラが嫌い。役者が嫌い。いつも斜に構えて、分かったようなことばっかり言ってるから。たまには塩作りの手伝いをしたり、地場産業の漆塗りに興味を持ったり、オバサンたちのコーラスグループに協力したりと、夜逃げして来てからこっち、ずっとお世話になっている地元のために少しくらい動いてもいい。
まれってスーシェフになったんでしょ。
なんで土曜に帰ってるの?
土日って忙しいだろうし一番稼ぎ時じゃないの。
あと新人教育どうすんの?
一徹、みのり夫妻はどうやらデイトレのほうは
順調みたいですね。
今すぐ結婚しないと子ども9人産めない、お母さんの為にたくさん子どもを産みたいと言って、
塚っちゃんが感動して泣いていましたが、
何年かたちましたが
まだお子さんはいないようですね。
こちらはうまくいかないのかな…?
それとも仕事がうまくいったから、これから子作りも解禁なんでしょうか?
一子はブログって、何をやってるのか
よくわかりませんでした。モデル?
文さんは横浜で三人の様子を知ってるはずなのに、一子には冷たいんですね。
男がいるんじゃないか?って意地悪い婆さん。
まれのことが誰より可愛いんでしょうが、
一子は赤ちゃんのころから知ってる子でしょうに。なんだか可哀想ー。
とうこさんパートは素直に感動していいドラマなんだけど、あっという間に終わりまたまれワールドへ。とうこさんもうこれで本当に退場かな。残念だな。
また能登だ〜。へんな人々がまた朝から襲ってくるよ〜(笑)
これは絶対脚本家や演出の煽りだよ〜。
旅行で能登は行ったことがあって素敵なところだから、あの世界は架空のへんな田舎と思ってみてますよ。
話がひどいせいで、好きだった澤野まで嫌いになりそう
陳腐なシーンに壮大な音楽流さないでくれ
ミスマッチとかいうレベルじゃない
澤野の無駄遣いすぎる
基本このドラマ好きなんです。
ドジで不器用でも明るく一生懸命なまれ、無愛想で面白味もないけど、職人気質で曲がった事が嫌いな圭太、この二人が結果的には色んな人を傷つける事にはなったけれども、回り道をしながらでも付き合う事が出来るようになったのは本当に良かったと思います。
ただ随所に挟んでくるコメディシーン(今日ならまれの面接時のリアクションや浜辺でのコケる場面)がオーバー過ぎてドラマの質を下げてるみたいで勿体ないです。
もっと自然な演出にしてもらえるとより良くなると思うんだけど…。
まれに見るひどい朝ドラ
たいした必然性もないのに、勝手にハードル作って勝手に盛り上がる2人。ドラマだから仕方ないけれど(笑)知ったこっちゃないしドン引き。
毎朝感動して涙が抑えられなかった日々が懐かしい。
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