



1.77
| 5 | 379件 | ||
| 4 | 130件 | ||
| 3 | 117件 | ||
| 2 | 147件 | ||
| 1 | 2180件 | ||
| 合計 | 2953件 |
「一子ォ~」とか言って大げさに抱き合うシーン(あと掃除のオバサンとも)はマジにゾーっとした。お店でケーキ作るのも、いつものごとくただ乱暴に泡だて器でガツガツたたいているだけ・・・そのくせ圭太にはクネクネと絡んで本当に気持ち悪い女。
浅井って必要だったか?ただ来て悪口言ってただけじゃん。
アドバイスしても、まれは全く聞く耳持たなかったし、手伝うほど忙しくも無い、ケーキ作ってる後ろで寝てただけ。
いい話っぽくして帰って行ってまれは感謝してたけど、正直意味わかんない
最高に大好きなドラマです!明日も楽しみーー!!
みんな仕事はどうしたんだ?抜け出して来てるのか?
皆ちゃんと仕事持ってるんだから、しょっちゅう店の手伝いに来てるみたいな辻褄の合わない演出やめろよ
高価な商品を数量限定で希少価値持たせられるのは、すでに価値が認められている物に限られる。
オープンしていきなり「希少価値」と言っても価値が伝わっていなければ意味のないこと。
少し前、近所にラーメン屋さんが出来て、最初はかなり賑わっていた。
しばらくしてお客さん入っているのを見なくなった。
その後価格を290円にしたりライスサービスにしたり値段で訴求してきたが、結果「貸し店舗」の貼り紙。
今ある商品の値段を下げるのは「商品価値」を下げること。
新たに「お求めやすい」商品を開発したのは良かった。
一子に感謝せよ。浅井にも。
希は圭太と夫婦、仲良くするのは当たり前。
最近、素敵な可愛い夫婦のシーンがいっぱい見れて嬉しい。
なるほど、他の方が指摘されてたように、なぜクリスマスケーキの予約の話がないのか。
子供ができたのだとすると、とてもそこまで手が回らなくて予約してくれた人に迷惑かけないように、脚本家があらかじめ配慮しておいたということか・・
いや、単に思い至らなかったのだろう・・
希を成長させないのも、センス悪いままにしているのも何か意図があるのだろうか。
でもそろそろまともな洋服着させてあげなよ。
太鳳も時々目つきが怖い。
今回、大悟ではないと思ったが、浅井だったか・・
最初と最後、悔しいがちょっと意表を突かれた。
そうか、まれ妊娠ねぇ。
だから、クリスマスケーキの予約をしないんだ。
でも、まれや周りの人達が、クリスマスケーキは⁉
と気付くだろう。
だって、たくさん売れるかもしれないチャンスだもん。
妊娠させなきゃならないから、脚本家はそこをスルーさせるのか?
全く、何でこんなに視聴者が考えて辻褄合わせて観なきゃならないんだよ!
あ、でも屋根がトタンで夏は暑そうで、ホント、ケーキ屋とは程遠い店だな。
こんな汚ない店のクリスマスケーキなんか、絶対に買いたくない。
高志がまだ高校生くらいだったら藍子に憧れてるのはわかる。
でも今いくつよ…!?
ミュージシャンやってて恋愛経験なしの設定?
無駄にエロいシーンを入れる割に、一部の登場人物には清廉さを求めてる感じはなんなのだろう?
まれと大輔がちゃんと付き合わなかったのとかも、まれを結婚まで清純でいさせたかっただけだろうし。
なんで妊娠の話でているの?ネタバレか?
子供生まれんのかよ。
どちらも一人前にはなっていない、店は軌道にすら乗っていない、仕事はパティシエと女将の二人羽織、そんな状態で子供作っても何一つ上手く行くわけねーだろ…
無駄に計画だの、地道にコツコツだの行ってる割には無謀無計画の極みじゃないか…
今回も批判的な意見が多そう。たかしは変質者に近いよ。良い大人がとる行動ではない。よくこの必要性を感じない設定を入れてきたよな?
今週は金曜の内容で終わらせてたら
評価は普通くらいだったが、
高志と藍子の話がキモ過ぎたのでやっぱり低評価で。
まれがお父さんの夢ってなんちゃら言ってたけど
経営に関するを基礎中の基礎をあんたが知ってないだけだろw
あのたくさんのケーキは毎日作ってるのかな。
昨日のやつがあるけど別にいいさけ~とか
フツーに置いてそう
今日はケーキ屋としては普通にいいドラマだったと思います。まれのテンションが無駄に高くなかったことも好感。
突っ込みどころとしては、あの値段で(苺のショートやシュークリームが百円台)で収支トントンはないだろうと・・それくらいは騙されてもいい範疇ではありますが。
惜しむべくは横浜時代からこういう演出をしばしば入れていたら、このドラマに対する見方がもっと変わっていただろうなと。
あまりに遅かったまれの成長で、横浜編ではこの位になってて欲しかったですね。まあ、来週になるとまた平気で退化させる可能性あるからね、このドラマ。
せっかくケーキの方が良くなったのに、高志の変顔で藍子がバカ笑いするシーンはわざとらしくてひいてしまった。
「なんやの、この…!」
言葉にならない様子の一子。
「まんでうめぇ!」
いつもと変わらずの洋一郎。
「このケーキを作れる者は、一流の料理人(シェフ)である」
ケーキの説明(?)が書いてある紙を読む一徹。
ハイ!一流パティシエの出来上がり!さすが希ちゃん!
なんと説明書きを読んで一流パティシエの証明を済ましてしまったよ……。
やる気あるのか、この制作スタッフ。
なんかまた泣けてしまったなぁ。
最近すごくいいシーンが多い気がする。
東京で思いつめた顔して高志が藍子さんを訪ねて来たときは
まさか告白?!とハラハラしたけど
変顔で笑わせたのね。ホッ(笑)
「あなたに会いに来ました…幸せでいてください」
藍子を笑顔にさせてのこの言葉が精一杯の愛の告白だったんだ。
そしてバックには「…君に気持ちを伝えられないよ…泣かないで泣かないで…」の高志の唄。
ほんともう、高志の気持ちが切なくて涙があふれました。
普段はトツトツとしか話さない高志だけに思いの丈を込めてシャウトする
熱い歌が胸を打つんですよね。すごく好きです。
そして今日その高志の言葉に救われたもう一人が希。
値が高くて売れないこだわりの高級菓子を自分から買ってくれる人がついに現れた!
その時に流した希の嬉し涙がとてもきれいでした。
高志の藍子への想いと同じくこの最初の一人が第一歩。
頑張る勇気が出てよかったね、希。
見てる私もとても勇気がもらえて素晴らしい回でした。
やっぱり好きです、このドラマ。最後まで応援します。
高志の「誰か一人に届けばいい」って言葉はよかった。高志自身はキモいけど。高志が惚れてる藍子はもっと格段にキモいけど。
アレンジマルジョレーヌを作ってマルジョレーヌ作れるのは一流と言わせたり、自己破産や夜逃げや失踪してる徹を根性あるといってみたり、唐突な津村家の株上げは何なのか。
来週は妊娠出産か。このドラマは仕事したい家庭持ちたい子供ほしいという最近増えてる(メディアが取り上げてるだけで本当に増えてるかはわからないけど)女性を応援するドラマなんだなと思った。もしくはそんなになんでも欲しがるのならこれぐらい理不尽な世界じゃなきゃやっていけないよという反面教師なのか。
そういや来週の予告見た感じ地震は起きなかったんだな。まぁ地盤の関係上被害甚大なところとまったく被害が無いところでものすごい差が出た地震だし東北に比べたら屁みたいなもんだから別にいいのか。
酷すぎる。たかしは何をしたかったんだ?藍子、眼笑ってないし。
クリスマスケーキも作れず子供は作って、全てが中途半端のまま…ここまで見たから見てるけど、このイライラ。最後まで持つだろうか?
柳楽さんとうまくいって、フランス修行行って、ちゃんとしたパティシエになって欲しかった~!
感想を書く気持ちにもなれなくなった一週間。
あの程度の修行で、綺麗な三角形のショートケーキを見せられても、何にも感じず。
このケーキを作れるものは一流とか言われても
何も感じず。
1日24時間なのに、あらゆることを魔法のようにやってのけるスーパーまれさんに何も感じず終わった一週間。
今日は素直にジーンときたよ!
なんか、今までのコイバナの中で高志のが一番、心情が伝わってきたんだけど、どーゆーことだ?ヒロインの恋よりもみのりや一子や美南のそれよりも、ずっとちゃんとした話だった。昨日までは高志気持ち悪いよって思ってたのに。まあ、今もあの「泣かないで」の歌を藍子を思いながら歌ってるのかと思うと微妙な気持ちにはなるけど。
告白するのかと戦々恐々としていたら、ただ笑わせに来ただけ。本当に藍子の幸せだけを考えてるんだね、無償の愛じゃん。藍子の馬鹿笑いが嫌いだったけど、今日だけは屈託なく思い切り笑ってくれる藍子が素敵に見えた。藍子が高志の気持ちに気付いているのかどうか、はっきりとした描写はないけど、わかっているはず。わかってなきゃ、さすがに大人としておかしい。高志の気持ちを全部わかった上で、でも同情で、とかじゃなくて本当に可笑しくて、高志の思いやりも嬉しくて、そういう気持ちが全部一緒くたになって、あの弾ける笑顔なった。それがよく伝わってきた。藍子、いいじゃんって初めて思えた。
でも、若い頃の無愛想な藍子だったら、あの場面であんな風には笑えなかったんだろう、あの底なしの明るさを与えたのは徹で、高志は徹に会って変わった後の藍子だから好きになったんだろう。そう思うと更に切ないし、徹の存在の大きさにも改めて気づかされる。
完璧な失恋だね、頑張ったね高志!
そして、まれが自分のケーキの未熟さに自ら気づいてくれた。やっと、少し成長してくれた。全ての責任を自分で負うようになって、初めてわかるようになったんだね。あの親子がマジョレーヌを注文してくれた時、一緒になって涙してしまった。身内の贔屓目とか、マシェリシュシュの看板とか、そういうものが一切ない所で評価されたのは初めてではないだろうか。
まれがどれだけ嬉しかったか、魂を込めて作ったものが他人から必要とされるというのが、どれ程素晴らしいことか。まれの追ってきた夢とはこれだったんだよね。寒い雪の日に、まれのケーキが食べたくて居ても立ってもいられなくなって、てくてく歩いて親子が店にやって来る、たったそれだけのことのために、頑張ってきたんだよね。そして仕事をしている人って皆、結局ああいう一瞬のために頑張っているんだよなあ。
今日は珍しく、季節感もたっぷりで、木の葉や雪が舞っていたりして、それがまたしんみり切なかったり、人のぬくもりをじんわり感じたりできて良かった。ま、クリスマスケーキは作ろぜ、とは思ったけどね〜、やっぱり(笑)。
来週の予告で双子の赤ちゃんはまれの子どもかな?もしそうなら毎回欲張り過ぎる設定にガッカリしますね。どうせそこから話を活かす能力がないのに一つ二つ加えて毎回中途半端に終わってるじゃないですか。
タカシの恋愛にしてもそうでしょ?同世代でなく、幼馴染みの母親という力業。猿並の思考回路。他にも徹の不自然過ぎる債務額や未だに何故描かれたのかが分からないデイトレの件やヨウイチロウ親子のお見合いリレー等々…。意外性のある設定を入れるのであれば、もっと話を面白くして欲しい。毎回中途半端で、「あれは必要か???」と疑問だけが残る。
仕込時間はお昼ですか???5時頃じゃなかったのかな?真夏ならともかく、真冬で何故 外があんなに明るいのかな?12月の朝5時は真っ暗ですよ。
今日も泣いてしまった。
たかしの恋の落としどころうまくまとめたね。
なんかジーンときたわ。いい奴だね。
まれに対する言葉も、最初は誰か1人に届くところから始まるなんていいこというな。
最近不評なたかしくんでしたが、私はとても純粋でいつも肝心な時にいいこといってみんなの心を救ってくれる。まれの世界にはなくてはならない
キャラクターなんだと改めて思いました。
初めて届いたのが、あの親子。いい話じゃないですか。
今週もとてもいいシーンが多くて見応えがありました。
観るたびにイライラが増す。
あれだけ見込んでくれた師匠を蹴って半端な店するなんて考えられない。
フランス修行を無視して、センスの無さはクリア出来たのか?
主人公の本気の夢って、結局なんだったの?
マッサンの後は、小さな田舎町の幸せボケ話に過ぎなかったんだね。
朝ドラって良いですね!ただそれだけで視聴率は高いから。こんなくそつまんねードラマでも。
「真面目にコツコツ 自分の事より人の事」と、表向きでは見せかけて、実際は
全てが中途半端でも自分が幸せなら周囲も幸せのはず。
というような、ヒトの本質を表現したいドラマだったのだろうか。
マッサンは棚ぼたって思い込んでいる方がいてびっくり笑
どこをどう見るとそう感じるのか…見てないのか
棚ぼたどころか奇跡だらけでスミマセンってのが「まれ」でしょ
いくらマッサンにまれほど叩く要素がないからって、
あまりにも見当違い
マッサンの時代にもしあのまんまの津村一家が生きていたら村八分にされますよ。国も世間も厳しいですから
そして希のなんちゃって努力と頭では奇跡は起こりません
中身はともかく、見た目もちっとも成長、老化を感じさせない登場人物。世間の時事ネタや流れもまったく分からない、まさにまれのテーマパークの様相。来週新キャラ登場ですかね。
せっかく希が「自分のケーキはまだまだお金を払ってもらうに値しない」って考え出したのに、
なんで高志は解る人が出るまで待てばいいとか言っちゃうかなー…
店のことやお客さんのことを真剣に考えるいい切っ掛けになりそうだったのに勿体無い。
こんな終盤になっても人間として、パティシエとして大きく成長する希は見れないのかねー。
まれが小さい子供を連れた母親にケーキの試食を勧めるシーンがあったでしょ?
あの時、母親が「じゃあ」と言ってケーキをひとつ取ってそのまま自分が食べてたけど、まず子供に渡すよね。子供に食べさせてから自分も食べると思うんだけど。
そうじゃない母親もいるかもしれないけど。
ささいなことだけど、脚本がもう少し良かったら、こんなことも気にならないのかも知れないけど。
人に対して思いやりが感じられない。
それと、今日の高志くんは嫌だった。
あれじゃあ、ちょっとおかしい人にしか見えない。
あの変顔のシーン、笑えるシーンじゃないよね。
いきなり抱きしめたり、変な顔をしたりしたら、怖いよ。
例えば、高志くんに親がいなくて、母親にあこがれてて、藍子さんもそういう事情を知ってるとかなら、このシーンも生きてくると思う。
藍子さんは知ってるんだろうね、高志の気持ち。
あのまま告白はありえんだろうと思ってはいたが変顔でかわすとは、なかなかやるな。
あの変顔でアレだけ大笑いしてたら、日常的に笑いどころいっぱいで年中笑っていられるね。お葬式で坊さんの頭にハエが止まっても大笑いしそう。
450円のケーキ、確かに家族4人分買ったら1,800円。
高いわぁ~。
低価格で定番中の定番、イチゴショートとシュークリームはいいんだけど、別にこの店でなくても買えるよね。
ケーキって安くても毎日は食べないでしょう?
お客さん毎日おやつに出すには、なんて言ってたようだけど。
「マッサン」は、モデルの方は確かに立派な方だけど
その描き方がね…。
2週連続で海軍さんに助けられたり後半のご都合は、
これが本当に実在モデルのいる話かとびっくりだった。
「まれ」も当然ご都合やタナボタはあるけど
それこそ完全フィクションだし元々リアルな話じゃないからね。
罪が大きいと言ったら「マッサン」の方じゃないの?
スコットランドでの修業とかだってほんの少し回想で見せただけだし
仕事パートの時間的端折りも酷かった。
私は全然満足できなかったし
突き抜けてるぶん「まれ」のほうが楽しめるな。
ケ―キの押し売りはやめて下さい。お客さまの好きなケ―キ選ばせて下さい。自分のお薦めのケ―キを買わないからってチッと不満げな顔するのやめて下さい。
大事な大事なお客さまなのですよ。
安くなったといっても300円代か
これならチェーン店行った方が安心安全だし、
スーパーなら100円でスイーツ食べれるし
牛丼食べた方がマシだわ。
あの家族、450円のケーキ4つ買ってたが
1日のおやつに1800円+税か
たっけーw
あんな悲壮感漂うケ―キ屋さんには入りたくない。
高志ホントキモ過ぎる。
そこは歌で解決しろよ
あの程度で超大笑いとか
藍子はもう徹がいなくなったショックで脳味噌が
赤ん坊の頃にまで退化しちゃったのかな
徹の会社立ち上げの時も思ってたけど、改めて回想シーンを見ると、やっばり無駄な広さ、無駄なオフィス家具類の無駄な配置……。
父親と同様、店舗や高級志向にこだわった希。
これ伏線だったのかな。
希アゲのわりに、所々で津村家を馬鹿にしているような。
裏のテーマがありそうだけど、表の右往左往したテーマを見るに、やっぱり裏テーマなんてないんだろうな。
高志の変顔、ウチでは大ウケでしたが。普段、まれではあまり笑わない夫までも笑わせてました。
たぶん変顔そのものだけでなく、意外性と間がよかったんじゃ。高志って言葉が出てくるまでこっちも息を詰めて待つところがあり、特に今回は藍子への恋心もわかっているわけでよけいに緊張感が高まり、さぁってところであれが飛び出したので。
藍子が笑ってくれてよかったけれど、それ以上に高志の笑顔が嬉しい。
あるドラマで「歌の語源は訴える」といったセリフがあって、何となく高志のことを思い出しました。いいバラードいっぱい歌ってね、高志くん。
◯ャトレーゼが大好きな私。ここに来ると爺ちゃん婆ちゃんやガテン系のオッサンまで嬉しそうにお菓子を選んでいる。子どもたちもひとり2つおいしいケーキが食べられると嬉しそう。ここが我が家にとっては最高のお菓子屋さん。まれのやりたいことがどうも中途半端に感じる。
高志は下積み期間もそこそこあるし、その間天中殺とかでバイトもしていた。
希は実力つける前にいきなりメジャーデビュー。
「誰かひとりに届けばいい」といってもその始まりが違うと思うけどな。
ま、友達を励ますという意味では良いのかもしれないが・・
おばちゃんに、「プリンでいいわ」と言われて口が引きつってたものの、
今日の希は静かで、反省もしていたし、今までで一番好感が持てた。
そのためにこれまで反感を買う脚本と演出で通してきたのだろうか。
来週以降、少し期待したい。
しかし、藍子、大笑いして終わりかよ!
都会ならともかく能登の田舎で高級菓子は売れない。
でも高いから売れないというのは言い訳で、
結局自分の腕がまだ足りないのかも。
希がちゃんと謙虚に反省してましたね。
そう思えるようになっただけでも成長だと思います。
そしてそれを慰め励ます高志の言葉。
最初の一人に届けば、それが始まりになる。
ほんと、いい言葉ですね。
そのあと子供連れの若いママが渾身のケーキを買いに来てくれた時の希のうれし泣きには
こちらまでもらい泣きしちゃった。
変顔で好きな人を笑顔にさせた高志も
謙虚に自分を見つめ直した希も、今日は素敵だった!
みんな根っこが優しいからこのドラマが好き!
マッサンのたなぼたに比べればまれの方がマシだから面白いっていう感覚がそもそも理解できない。
まったく別の作品どうしをたなぼたの質と量で比べてもね(笑)
たなぼたがあったとして、それを良かったねと喜んであげられるくらいドラマの中に視聴者を引きこめてるかどうかが腕の見せ所だと思うし。
まれの場合は視聴者的にはたなからぼたもちに見えても、まれたちはそう思っていない、自分の実力や努力の結果となっているところに、視聴者と製作者の深い溝を感じる。
今日もまた魔女姫から何回目かの応援要請があったけど、応援できる要素をいつになったら入れてくれるんだ?とずっと待ってることにいいかげん気付いて欲しい。
泣かないで泣かないで・・・
胸にジ―ンとくる高志の素敵な素敵な歌。
ゴメンね、泣いちゃいました。
藍子さんの屈託の無い笑顔。ありがとう、高志にとっては最高の贈り物。高志の想いはちゃんと報われました、良かったね高志。
希の想いも初めてあの親子に届いたよね。
綺麗な希の涙が素敵でした。まだまだ頑張れるよ希、良かったね。
昨日も今日も素晴らしい回でした。
いいな、まれ 私には胸に響くドラマです、ありがとう。
ケーキの試食を渡すところ、私も同じ違和感を覚えました。
一流のケーキ職人まれ様が作ったケーキの味は、ガキにはわかるまいって伏線でしょうか。
脚本家のセンスの違いだと思う。確かにマッサンもおかしな場面は幾つかあったけど、それをスルーできるくらい上手く話を盛り上げた。まれはおかしな場面が多すぎて感動よりそこが目立ってしまう。どんな話でも必ずつつじまがあわない所が出てくると思うのだが、それをスルーできるくらいの感動がない。でも、終わりよければ全て良し、最後が良ければもう少し印象が変わるかも…。
高志の変顔が動物のナマケモノに似ていた。でも高志と藍子のシーンは要らない。ところで藍子は一体何歳?
マルジョレーヌを購入した母娘、娘役の子役さん可愛かった。
希の店はすきま風が入りそうな作りに見えますが店内は暖房がガンガンとついているの?一子がヘルプに入っていた時、一子は半袖姿だったような…(御客様は長袖)。
一昨日あたりの放送で農協への書類(押印)には10月2日と記載がありましたが、その後、店の改装とチラシ配り(洋一郎は半袖姿)、11月11日 にオープン。こんなに早く開店出来るのですかね? やはりこの駆け足な展開と季節感の無さに付いていけない…。 雑すぎます。
そう言えば、みのりの父真人はすっかり店に寄り付かなくなりましたね、閑古鳥の時には居たのに。 浅井が東京に戻ったからお役後免、って事か…。雑な扱い。
藍子は貴志の気持ちには気付いてないと思うけど。
ふせさんとのやり取りで藍子の天然・鈍感ぶりを見せてたし。
励ましてくれる優しい子だなとは思っただろうけど。
しかし貴志のエピソードはいらなかったな。これで、おしゃべり能登ネットワークの設定もぶれたし。
あまちゃんでの変顔は心に訴えかけてくるものがあった。それは、アキとユイの友情がそこに至るまでの間にしっかりと描かれていたから。
今日の高志みたいに突然やられても、うわぁ…としか思えなかった、私には。
今週の一番の謎は、ダサくてセンスのないケーキしか作れなかったまれさんが普通のものを作っていた点。
センスはいつどこで磨いたのよ(苦笑)
まれ、あのなんとかいうケーキの作り方いつ覚えたんだ?
1流のシェフしか作れないって説明でまれは1流シェフと認定か。
それにしても苺ショートとプリントシュークリームだけでは飽きられてしまうであろう。
私のケーキには値段だけの価値がないのかも…。
↓↓↓
以前試食した親子、どうしても我慢出来なくて買いに来る。
↓↓↓
食べてみれば価値がわかる。
希ちゃんのケーキはやっぱり凄い!
ハイ復活。
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