2.46
5 113件
4 60件
3 66件
2 38件
1 274件
合計 551
読み ばけばけ
放送局 NHK
クール 2025年10月期
期間 2025-09-29 ~ 2026-03-27 最終回
時間帯 月曜日 08:00
出演
小泉セツ&八雲(ラフカディオ・ハーン)夫妻がモデルの物語。
明治の松江。怪談を愛する夫婦の何気ない日常を描きます。
全 3538 件中(スター付 551 件)3501~3538 件が表示されています。
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2026-03-12 14:21:22
名前無し

セツさんは前夫が出奔した後、ハーンと出会う前に小泉家に入籍しなおしてますね。ハーンと結婚するために小泉家に戻ったわけではないですね。

江藤知事はヘブンを「日本人になるに相応しい人物と認め」ヘブン・レフカダとして、さっさと日本国籍を与えヘブン家を創りヘブンを戸主にすることはできたが、そうすると史実と違ってしまう。ここはヘブンにイジワルして認めないことにせにゃならない。

なぜ認めないのか?その理由付け(錦織が言うキッカケをどうするか)が面倒だ。ムリヤリにでも何か理由(理屈)を見つけねばならない。ナルホドという理由は見つからないな。もう不問に付すか。😁

それにしても、ハーンはハーン・ラフカディオとして日本国籍を得て小泉セツと結婚しようとせず、最初から小泉家に婿入りの形で小泉セツと結婚し小泉家に入籍しようとしたのかな?

2026-03-12 16:18:31
α

既に書いている方がいますね。

史実では、セツさんはハーンが松江に来る前に、(為二さんと離籍する為だと思いますが)既に稲垣家から小泉家に籍を移していて、小泉セツになっています。
なので、ハーンがセツに出会ったときのセツは、既に「小泉セツ」。既に独身。
独身のセツと松江で出会い、松江で結婚(事実婚)しますが、正式に籍を入れるとしても、松江時代で既に何も問題はありませんでした。
その後、神戸在住時の1896年(明治29年)に小泉セツと正式に結婚。
妻の籍に入る「入夫婚姻」の形で日本国籍を取得。「小泉八雲」となっています。
籍を入れて帰化たのは、死後に残される家族へ財産を確実に継承させたいという意向が大きかったとされているそうです。


ところで、丑三つ時の駄洒落ネーミングについてですが、
長谷川洋二の著書『八雲の妻 小泉セツの生涯』の巻末にある小泉凡さん(ハーンの曾孫)の解説の中に、

『2025年秋から放送される NHK 連続テレビ小説 バケバケのセツをモデルとするヒロインの名は「松野トキ」だが、これも最晩年の 八雲が 焼津から東京にいるセツに宛てた ヘルン言葉の書簡で「スタシオン ニ タクサン マツノトキ アリマシタ ナイ。」、 すなわち「新橋駅で汽車の待ち時間があまりなかった」 という意味の一文にある 「マツノトキ」からつけられたという。』

という部分があります。
駄洒落の「丑三つ時=雨清水トキ」は、最初に「マツノトキ」があり、それに合わせて雨清水という苗字を考えたのかもしれないですね。

で、本日の114話の最後のシーンについての私なりの解釈。

あのシーンは、ヘブンの心象風景だと思いました。
ヘブンが米をつく音で目覚める前のシーンは、トキが「八雲さん」とヘブンを呼び、呼ばれたヘブンが軽く笑いながら、ヘブンとトキが笑いあうシーンでした。
その2人が笑いあうシーンで流れているBGMが続きながら、米の音でヘブンが目覚めるシーンに繋がります。

目覚めたヘブンが階下に降りると、旅館内、祭壇さながらのローソクの灯が部屋中に灯っているので、これは現実のことではないとそこで説明されている。

外に出たヘブンは、日本ならではの鐘の音や、物売りの声を聞き、段々苦しくなってくる。
朝陽がヘブンの顔を照らす。朝陽は「始まり」。これから始まるということ。
ヘブンは、人生の分岐点を表しているようにも思える橋の上に来る。
そのヘブンに「何をうろたえているんですか」という、少し強めの錦織の声。錦織は正装している。
ヘブンは振り向いて、錦織を見る…


このシーンを最初に見たとき、これはヘブンの心象風景だと思いました。
ただ、じゃあ何の心象風景?と考えながら見返したとき、
直前の場面が、ヘブンが日本名の「八雲」を得てトキと微笑み合うシーンだったこと、
BGMがそのシーンから続いていて、その微笑みあうシーンからの続きのような流れを作っている雰囲気があったことから、

これは、ヘブンのアイデンティティの喪失を描いているのでは?と、私は解釈しました。

国籍が日本になる。
ヘブンは日本国籍を得ますが、同時に外国籍を失います。
その不安。喪失感。
色々な国を渡り歩き、自らを「通りすがり」と言い、その国々土地土地でインスパイアされたものを書くことが、それまでのヘブンの生き方であり、自分のアイデンティティだった。
そのアイデンティティが喪われる。

家族は大切。子供の誕生は素直に嬉しい。だからトキと同じ日本人になる。
でも、その心の中には、自身のアイデンティティの喪失があった。

錦織が「何をうろたえているんですか」と告げる。
こうなることは分かっていたんじゃないですか?
覚悟してたんじゃないですか?

とでも言っているかのように。

…というのが、ラストシーンの私の解釈です。

凄く凝った演出。
やっぱりばけばけの演出、いつもの朝ドラとは一線を画してるように思います。

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2026-03-12 16:19:55
名前無し

ヘブンは外国人でいた方がメリットが多いのでは?
在留外国人の特権とかあるのかと。

日本人教師があんな高給取りだった時代があったとは思えないけれど、どうなのでしょう。
豪邸に住んで、大勢の扶養家族がいる先生?
没落しなかった華族や士族の子でないと無理のような。

ヘブンもトキも、やせ細った錦織さんを見て心配ではないのかしら。
自分の頼み事ばかり。
「何故掛け合ってくれないのか」って、頼む側が言う台詞?

ヘブンやトキを意図して嫌な人に描くつもりはないでしょうから、
脚本家にとってはあれが普通のことなのでしょうね。

ともかく丑三つ刻の下らなさの破壊力が凄すぎて、他のことが頭に入ってきません。

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2026-03-12 17:47:08
名前無し

ヒロインの物言いがキツいんですよ。
自分達のことばかり考えて、錦織さんの体調や思いはどうでも良い。
昔から変わらない自分本位の考え方しか出来ないヒロイン。こんなヒロイン、私は大嫌いです。お好きな方は良かったです。

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2026-03-12 18:30:18
名前無し

知事が「ヘブン日本人化」を認めない理由を錦織に言っていないのか? 言ってなくても(錦織は)わかっているのか?まあどうでもいいけれど。

知事の反対理由が何であれ、錦織も「ヘブン日本人化」は反対なのは同じだ。さて錦織の反対理由は簡単明瞭「ヘブンは日本人にならない方がいい」ということだ。

錦織は「ヘブンが遺産相続のために日本人になりたい、ならねばならぬと考えていること」を知っているのか?あるいは遺産相続できなくても「ヘブンは日本人にならない方がいい」と考えているのか?まさか日本人にならなくとも遺産相続できる策があると言うのか?それはないと思うが。

錦織は「ヘブンの遺産相続についての思い」は知らない、思い至たらないとして・・「なぜ日本人にならない方がいい」と考えるのか?ということだ。

このドラマは観る者の想像力を求めるという。じきわかるでしょうが、ポジティブ派もネガティブ派も錦織はお気に入りのようだし、考えてみますか?

日本人になったヘブンに錦織は言う「何をうろたえているのか!」錦織の考える「ヘブンは日本人にならない方がいい」理由は何だろうか?

いたってふつうに考えれば、日本人の目で・日本人になったつもりで日本と日本人を見て何がわかる何が見えるというのか?
文明開化の時代、西洋に追い付き追い越さねばならないと、旧き佳き日本を否定している日本人になってどうする。
いまの日本人になって日本の何を書こうと言うのだ、何が書けると言うのだ。いやいや、そんな単純なことじゃない。今まで錦織の志、哲学、思いは聞いたことない。ここで何か彼の(深い)考えを聞かせてくれるかも?

2026-03-12 18:46:30
名前無し

松野家は勘右衛門さんのところから養子をとるのかな?男の子二人いるしね。おトキの除籍も、当時としては、当然どこかから養子をとる前提なのかも。

2026-03-12 19:13:46
名前無し

私は丑三つ時はスルーできるんだけど、急に腑に落ちない感じに、むむむ、となっている。
当時の家意識はもっと重いものじゃなかったのかな。
父上母上がトキやヘブンに何も言わず、雨清水家にトキの籍を返す話をしに行ったのは、ちょっと理解が追いつかない。
松野家を継承するために(没落した旧武家なのに)、格上の雨清水家から赤ん坊のトキを迎えたんだよね?
きっと、頭を下げて。
家というものに対するそこまでの思いがあったからこそ、婿の銀二郎に家格がどうとかうるさかったじじ様にも納得できた。
父上母上にしてみれば、これまでずっと松野家、雨清水家を支えてきてくれたヘブンには感謝してもし切れない、ヘブンとトキ一家のためなら松野家が絶えることもやむなしと考えた、ということなんだろうけど。
うーん、ずっと気になってたけど、なんでヘブンとトキは今まで入籍の話が出なかったんだろう。
入籍しようとしたのにできなかった、んじゃあなかったんだね。
銀二郎とは入籍してたのに、書生やヘブンに言われて初めて、戸籍…?って今気づいたみたいなのはおかしいよ。
未入籍のままではそりゃ松江でラシャメン呼ばわりされてもしかたなかった、んじゃなかろうか。
父上が、トキを差し置いて勝手にカンタを雨清水家に顔見せに行ってスマン、とトキに謝っていたのも、ん?となった。
雨清水家はトキの生家ではあるけれど、ヘブンが世帯主だし(まだ世帯じゃなかったけど)、あの時代は子どもの両親は平等じゃなくて、父親の力が強かったはず。
国際結婚だからとか、トキの両親と同居してるからとか、いろいろ違うだろうけど、急に今風に感じて、なんかなあ。
事実とは違うらしいから、脚本にちょっと違和感がある…

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2026-03-12 19:53:33
名前無し

同じものを見て聞いているが今までと何かちがう。みょうな気分だ! いったい自分はどうなっているんだ! って、これは軽い?メンタルショック状態かな。メンタルショック、頭ではわかるけれど、実感はわかない。それはそうとして、こういうショックと「日本人にならない方がいい」というのとはカテゴリーが違うけど。

2026-03-12 20:28:19
名前無し

外国人からの目で見ていたものが書けなくなるってこと?
ヘブンはヘブンなんだから、そのままでいいと思うけどね。
でも錦織さんは何か言いたい、それは最後になるかもしれないのでしょ。

2026-03-13 00:18:25
α

錦織は「誰も何も分かっちゃいない」と言っていた。

言ってみれば錦織さんは、編集者のような視点で、ヘブンのことを考えているのでは。

ドラマでは、トキが語る怪談が、ヘブンの創作意欲・執筆意欲の源のような描かれ方をしていて、ヘブンが書く書物に関しての錦織の存在感が薄いけど、
史実では決してそうではないみたい。

と、遅くなりましたが、このスレで「ハーンは同和を調べていた」と教えて下さった方、ありがとうございます✨
それを読んで、その件について調べていて。

実は昨夜、小泉八雲が書いた「俗唄三つ」を読んだ。
「俗唄三つ」は、小泉八雲全集に当初はおさめられていたものの、ある差別に関する記述が問題になったらしくて、八雲全集からは削除された作品。

その問題になった被差別に関する記述は、松江にあった部落差別。
八雲は、1891年の春、松江の南端にある部落を訪れている。

(因みに、川のこっち側は南。被差別地域は南端と書いてあったから、トキ達の長屋は違うかもしれないけど)

当時、「平民」も中々足を踏み入れることに躊躇するような被差別地域。
その被差別地域を案内・同行し、被差別地域に住む人達とハーンの間を取り持ったのが、錦織のモデルである西田千太郎だった。

西田氏は、当時、ドラマの舞台になった学校で教頭職を勤めており、所謂、知識人。
その世間から一目置かれる知識人が、世間から完全に隔絶されている被差別地域に足を踏み入れ、現地の人と交流することなど、どれだけの偏見を持つ視線に晒される(た)か分からない行為。

ヘブンの書いた「俗唄三つ」の中でも、当初、同行者のことは「紳士」とだけ書かれており、西田氏の名は伏せられている。
でも、西田氏は確かに同行して、被差別地域の人達とハーンの間を取り持った。
(「西田千太郎日記」に、その日、そこに行ったことが書かれているそう)

錦織のモデル・西田氏は、或いは、トキのモデル・セツ以上に、ハーンの執筆活動に深く関わり、手助けをしていた感がある。
そんな西田氏をモデルにした人物が錦織。

ヘブンの著書を丈に送られる前に買い求めていたのも、単なる友情による想いの域を越え、その時々のヘブンの著作がどのようなものかを分析し、物書きとしてのヘブンのことをずっと考え続けていたのかもしれない。

ハーンの著作全体で考えると、怪談はごく一部。
「日本滞在記」のような紀行文だけでなく、執筆ジャンルは多岐に渡っており、その視点も独自性が極めて高いと言われている。
(私が読んだ「俗唄三つ」もそのようで、被差別に主眼をおいた内容ではなくて、その被差別・世間から隔絶された地域だからこそ、そこで生まれて、その中で発展してきた、その部落ならではの文化に着目した内容だった。
ハーンは、被差別地域について、そこの文化がどうやって生まれ、どんなものに影響を受け、その文化がその地域の人達にどのように根付いているかに多大な興味を寄せていたようであり、
欧米のクレオール文化についてまとめた著作があるように、日本でも、被差別地域発祥の文化そのものを研究していたようにも、「俗唄三つ」に書かれていた内容を考えると、私にはそう感じられる。)

ハーンに寺社や仏閣を積極的に見せて案内していた西田千太郎。
そうした案内は、被差別地域にまで及ぶ。

松江時代にハーンが書いた著作は、もしかしたら、西田氏との二人三脚で出来上がったものだったかもしれない。

そう考えると、ドラマでの錦織の「誰も何も分かっちゃいない」の言葉は、深くヘブンを洞察した言葉のように思える。

錦織が用意した虫籠を抱えて熊本に行くヘブン。
実際は、虫籠どころではない協力をし続けていた錦織のモデル・西田千太郎。
史実のハーンは、松江時代、西田氏の居宅にもかなり足を運んでいたらしい。

ドラマでも、ハーンの執筆活動における2人の協力関係をもっと描いて欲しかった。
そうすれば、錦織に対する視聴者の見方が、今とは変わっていたように思う。

ただ、「ばけばけ」は、初回冒頭でトキが言っていたように、トキの物語。
ヘブンの物語ではなくて、トキの夫としてのヘブンを描いている訳で、錦織の立ち位置や扱い方も、自ずと変わってくるということかもしれないけど。

何だか、勿体ないなぁ。
錦織とヘブンの関係を描くことは、ヘブンにとってのトキがどういう存在だったかを描くことにも繋がり、ドラマ全体に奥行きも幅も拡がったと思うのに。

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2026-03-13 00:24:32
名前無し

何だラストおじじさまこと勘右衛門は今も仕送りを受けていたのか。それも松野家のままだと世間の恥だからとタツさんの戸籍に変えてまでヘブンの仕送りをあてにするとはずうずうしい。でもご老体だから許すか。実母タエに仕送りして勘右衛門まで仕送りしてトキはじめ雨清水家族や義父母まで養うのだから高給取りのヘブンは凄いです。こんな贅沢しているトキはヘブンのことも何も分からず鈍感で錦織におまえは何も分かっていないと言われるのも納得です。ヘブンに寄生する一族の物語も終了が近づき長い冬が終わり風薫る季節が楽しみです。

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2026-03-13 03:13:51
名前無し

ああ〜つくづくこんな駄作で吉沢亮さんがムリムリな減量なんてしなくて良かったのに。
キャラ的にもイマイチ良さが発揮されていなくて残念だったけど。
もうヒロインも脚本も色々と残念過ぎるよ!!!

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2026-03-13 04:28:22
名前無し

帝国主義・植民地主義の時代だ。世界の現実に恐怖した日本は文明開化せざるを得なかった。そんな日本・日本人をロバートは冷ややかに眺めて「日本にはもう書くことがないだろう」と言った。

ハーンは19歳まで世界に冠たる大植民地帝国である大英帝国に暮らした。それから大英帝国から独立して100年ちょっとのアメリカ合衆国に20年暮らした。

文明開化を急ぐ日本で日本人になろうと決心したヘブンは日本・日本人をどう見ていたか?文明開化の渦中を生きてきた錦織は日本・日本人・自分をどう見ていたか?

物語ではヘブンが「雨清水八雲、身も心も日本人になろうとして、そのあまりメンタルショックにみまわれた」みたいに描かれているが、ラスト爺も「ふむ、立派な日本人になれ」なんて言っているが、世界の現実を見てきた40歳の男はそんなにヤワ(ナイーブ)ではないだろうに。

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2026-03-13 06:54:03
名前無し

錦織「誰も何もわかっていない」
誰もって、ヘブンもってことかも?
誰もって、視聴者もってことかも?
トキ「わかる、けど、わからない」
わかりたくないってことかな?

ヘブンは日本(=日本人)に興味を持ち日本を知りたくて日本にやってきた。まず滞在記を完成させて目的(の全てかどうか?だが)を果たした。しかし日本女性と結婚して、彼女とその一族のために(全てを?)捧げている(ように錦織には思える)。それでいいのか?ということ?人は人はのために生きるのだから、いいのではないかな?

トキは、ヘブンは結婚してからずっと、自分と一族のために生きているとわかっている。嬉しく有難く感謝している。しかし、錦織に「誰も何もわかっていない」と言われ、ヘブンに全てを捨てさせてしまっていいのか?と自問し「否」とは思うが、ヘブンを失いたくないのも本心だ。

どこだったか、
こんなセリフがあったような・・

タエ(だったか?)
「トキ、自分のために生きなさい」
勘爺(だったか?)
「トキ、幸せになりなさい(?)」

けっきょく人間(なにが幸せか?)を描いてるのね。主人公はヒロイン(トキ)でなく人間(登場人物すべて)だが最重要はヘブンだ。
種明かしは物語の最後だろうが、
まず、錦織の答を待ちましょうか。

2026-03-13 08:38:32
ポピサル

周囲を魅力的にし主軸を際立たせる。作者が意図的にしてるんだろうけど、際立ちじゃなく悪目立ちになってしまったと思う。最後まで察しの悪いトキ夫妻に萎えた。この2人は好きにすれば良いもう怪談とかおまけという感じ。

ばけばけは、まだ、続きますが、自分的には主役は錦織さん、主演は吉沢亮くん。

だったなという感じ。

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2026-03-13 09:19:22
名前無し

きれいで優しく微笑みながら終わる錦織さんに涙
『東の国から』を読んでみたくなる

あさイチでクランクアップに涙する高石あかりさんにもらい泣き

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2026-03-13 09:50:06
名前無し

外国に行けなくなるのはそうなんだろうが。それは制度のこと、人のココロとは何の関係もないことだ。

な~んだ、やっぱり、「どっぷり日本に浸かってしまっては、日本人になってしまったら、なりきってしまっては、まっさらな目で、新鮮な目で日本が日本人を観ることができなくなる、驚きも喜びも感じなくなってしまう、けっきょく何も(新しいものを、人を感動させるものを)書けなくなる」と錦織は言う。

しかし、そんなことはまったくない。人は変わっていくものだが、そう簡単に(何もかも)変わってしまうものでない。変わりたくても変われないこともある。その程度は人さまざまだろうが、ヘブンの40年の生きざまを思えば、たしかに、彼はそんなナイーブな人間ではない。錦織はいい人で「もののわかった人物」として描かれているが、さほどではないようだ。ヘブンを作家として見ることはを悪いとは言わない(言えない)し、作家として付き合ってきたし、作家として付き合いたいのは自由だが、ヘブンには一人の人間(男)としての生き方・世界がある。

トキに「イギリス人になれないか」と言った。ヘブンが日本人になったらどうなるか(トキさん、あなたは)わかるだろうと言った。トキは自分がワルイと言った。ヘブンが日本人になろうとするのは、わたし(と一族)のせいだということは(むろん)わかっている。錦織は(善意からではあるが)ヘブンの作家とは関係ない大切な妻や家族のこと(ヘブンに限らず誰にとっても最重要なこと)をまったく考えていない。

そんなこと言われたら、ヘブンが、
I will write. I will show you. と言うのは当たり前だね。松江帰郷編はここであっさり、さっさと、終わり。そして数カ月後、桜🌸が散ってたから春、ちゃんと書き上げた。

ヘブンは書き上げた原稿を喜びながらトキに見せる。ちょうどその日、錦織から「三人の雨清水家への入籍許可証」が届いた。ヘブンがトキに原稿を見せながら「錦織さんオドロクでしょう」と言うと、トキは「いいえ、オドロキマセン」と言ったが、なぜオドロカナイと思うのか、ワカラナイ?🤔

「錦織との思い出」と書かれた「東の国から」を嬉しそうに手にする錦織。それから数カ月、錦織死去。ヘブンは机に向かっている。外は雨、ここはどこだ?

次のシーン、窓の外は雪、ストーブが炊かれていた。「東の国から」を書き上げてから何年経ったか、季節は冬、場所は東京かもね。

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2026-03-13 10:13:58
名前無し

さあ、みなさんお待ちかね(私は待ってなかったが😁)の怪談語りですよ。Kwaidan(怪談)の出版はハーンの亡くなる明治37年だから、時は流れ、雨清水一家と義父母は東京にいるのでしょう。

古い話だが、
錦織から入籍許可証が届いた時、メモのような紙が入っていた。英文でしょう、何か書いてあったようで、トキが「これは何と書いてあるの?」みたいなこと言っていたが・・、

2026-03-13 11:36:19
名前無し

ありきたりな錦織のナレ死に興ざめ。13K痩せてまで演じた錦織を演じた国宝こと吉沢亮さんお疲れさまでした。出た出た、ワンパターン、焼き網盗難疑惑のやさしい嘘の後や今回の錦織に焚きつけられて突然発狂したみたいに書きなぐりカケタカケタなど、何度も繰り返す同じような展開のカケタカケタが耳にタコになりました(笑)。その他今作は本音と建前などの隠し事や嘘など同じことを繰り返すことばかりで稚拙です。錦織がどんな助言でヘブンを覚醒させるかと思ったら大したことなく、妻の存在も有耶無耶のまま錦織が去り期待外れでした。雨清水トキ、丑三つ時、無理な駄洒落名がウケたようだが、雨清水八雲ではひねりが無くてつまらない。どうせなら今作の内容に合わせたペンネーム「やみくも八雲」にしたほうがいい。

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2026-03-13 11:48:19
名前無し

錦織はヘブンが日本人にならない方がいい理由をルル述べた。言ってること(意味)はわかるが、それはどうかな、ちがうのではないかな。

錦織は言った。
「ヘブンが熊本で書いたものは全てつまらなかった。日本人になってしまったら、もう面白いものは書けなくなるだろう、もう何も書けなくなるだろう」

ヘブンは言った。
I will write. 書くさ!
I will show you. いまに見てろ!

ヘブン一行は松江を去り熊本へ戻った。数カ月が経ち「東の国から」を書き上げた。ヘブンから「東の国から」が届き錦織は驚いたか?「もう面白いものは書けない」と言っていたが「東の国から」を読んで面白いと思ったか?

錦織が「もう書けなくなる」と言ったのは「たとえ日本人になっても、(良いものを・面白いものを)書け!」とハッパをかけたのかも、エールを送ったのかも、そう善意に解釈しましょうか。🙄

2026-03-13 13:22:10
名前無し

あのさ、血吐きまくって結核なんだから、外出歩くなよ。学校行くなよ。他人と普通に喋るなよ。
隔離病棟で療養しないとダメな錦織さんなのに、何で普通に生活してるのかな怒
こんないい加減なドラマ放送しちゃダメだ。

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2026-03-13 13:53:35
名前無し

ハーンとモデルの人の間柄はかなり近しいものたったかもしれないが、人気の役者が演じているからかもしれないが、ドラマに登場する錦織に・錦織とヘブンの関係に多くを求めすぎ。

物語を見るかぎり、錦織のヘブンに対する思い入れほど、ヘブンは錦織個人に関心があるようには見えない。世話役として関わる他に、何事かについてゆっくり話すこともなかった。唐突に入籍話にもの申すという展開にもムリがあるな。

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2026-03-13 13:54:06
名前無し

ほんとそれな。
当たり前なこともできないって小学生以下(な脚本家)。

2026-03-13 14:10:33
名前無し

どなたかが書かれていますが、ハーンがセツと正式に結婚し、日本国籍を取得したのは明治29年です。
しかしハーンはイギリス国籍を残しています。つまり二重国籍者として暮らしていきます。当時の大英帝国パスポートは威力がありますから。
ハーン自身は金銭に執着しない人だと思いますが、子供のため、セツの養父母、実母、実姉弟の生活費、洋書の購入などでお雇い外国人の収入が必要だったのでは。
イギリス国籍を持っていれば、香港、シンガポール、マラッカなど大英帝国の植民地に自由に往来、保護してもらえます。東南アジアにも怪談がたくさんあり、創作材料か豊富です。
でもそのようなことより、ハーンは自分のアィディンティティを抹消したくなかったのでしょう。たとえ不遇な子供時代だったとしても。
ヘブンの内心を察していた錦織がヘブンの気持ちを視聴者に伝えてくれたのです。
トキ、フミ、司之介は自己中ですからヘブンの心情など気にもとめていません。まともな人なら「自分の国籍を捨てるなんて大変なこと、もっとよく考えて」とアドバイスします。
トキ、松野夫妻、勘右衛門夫妻、タエ様、三之丞、ヘブンに見事に依存している。ドラマなんだからトキの優しさ、強さ、しなやかさを描いてほしかったです。本当につまらないドラマです。

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2026-03-13 14:22:34
名前無し

話を蒸し返すようだが、
松江役場職員の話では、ヘブンが誰か(雨清水家)の戸籍に(結婚して)入るこは(制度的に)できると説明していたと思うが。制度的に誰(知事)の許可も必要としないと理解していたが、外国人の場合は例外であって、知事の許可が必要ということだったのかな?そういうことね。
あの入籍許可証には知事の名前と捺印があったし。入籍許可証が届いたのは松江を出て数カ月後だった。錦織の説得もあって?知事はしぶしぶオーケーしたわけかな。

2026-03-13 14:40:09
名前無し

来週は怪談語りですか
いよいよ夫婦合作の執筆活動になるのですか
史実の夫婦は夜遅くまで語り
時には泣いて時には叫び
それはもうすごい怪談語りだったと
ご子息が思い出として書いてらっしゃるようです

妻として母としてリテラシーアシスタントとしての生き様を力強く演じてください高石さん

ヘブンは家族のために日本人になったのです
世界を駆け巡る作家としての人生もあったのでしょうが
トキと家庭を築く安定を一番に求めそれを原動力としての生き様を子どもらは感じて行くのではないでしょうか

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2026-03-13 17:27:06
名前無し

明治27年春、入籍完了、東の国から出版、それから何年経ったのか、ヘブンは雪の東京で執筆中かな?

2026-03-13 17:42:00
α

ハーンの二重国籍について調べたところ、愛知学院大学の竹下修子教授の論文

『明治前期の外国人入夫婚姻に関する一考察
―小泉八雲の事例から―』

が、ハーンの二重国籍の可能性を指摘したことがきっかけのようです。
論文なので堅苦しいですが、セツさんとハーンとの結婚に関する細かな経緯や、そのことについての、西田千太郎氏や友人との書簡のやり取り等、興味深く書かれているので、詳しいことはお読みになるのが良いように思いますが、(大体30分ぐらい?で読めます。)

ハーンが二重国籍になっているのは、ハーンの意思というよりは、ハーンが国籍を持っていたイギリスが、イギリス国籍の者の国籍離脱を許さなかった(イギリス国民の義務を放棄するのは許さない的な論調)為に、結果として二重国籍になっていた可能性が極めて高い、という研究内容でした。

ハーンがセツと事実婚状態も、ハーンがイギリス国籍を離脱して日本国籍になると、外国人としての給与の特権が失われてしまうので、

(それほど外国人の給与は日本人と比べて破格の高給。この論文には書かれていませんが、日本人が1~2年?位で手にする額を毎月もらえるほどの額だったというのを前に何かで読みました。)

何年か経ってから入籍した方が良い(恐らくはお金の為)と思っていると、ハーン自身が語っていたそうです。

入籍に関しては、財産を確実にセツや子供達に相続させたい意向が強かったからだそうですが、
財産というのは、お金のことだけではなかったのでは?と私は感じます。

ハーンの書いた著作の著作権、版権等、ハーンは自身の魂・人生の軌跡とも言えるものを、確実に子供達に譲り渡したかったのではないかと。

ハーンが書いたものは、ハーンにとって、お金より大切だった気がします。
自分の方がセツより19歳も上で、セツよりも先に旅立ったあと、遺された妻子が困らないようにしてあげたい…というのは勿論ですが、
自分の人生を通して得た知見を子供達に受け継いでほしい、受け継がせたい、というのは、親の子に対する思いとして、万国共通のものとしてあるのではないかと。

とりわけ、ハーンは長男の一雄(ドラマの勘太)への教育に熱心で、一雄に英語も教えていたそうですが、そんな時はセツが部屋に来ることも禁じていたほど。
自分の死後の一雄の教育環境も心配していて、友人のマクドナルド・ミッチェル氏に相談。
同氏は、ハーンの没後、一雄のアメリカ留学の為の費用を捻出する為に、エリザベス・ビスランドと共にハーンについての書籍を出版、その本の売り上げや印税を一雄の留学費用に宛てる等の工夫もしており、経済的な支援のみならず、
生前のハーン、セツや子供達への精神的な支えのような存在で、ミッチェル氏は一雄のもう1人の父とも言われているそうです。

ハーンに関しての関連本や、ハーン自身が友人らに宛てた書簡を読んでいると、ハーンがどれだけ妻子に愛情を注ぎ、また、どれだけ自分の死後の妻子の先々を心配し、必要と思われる手を打っていたかに感心します。
財産を確実に譲り渡す…というハーンの強い意思は、入夫結婚の戸籍のことだけでなく、念には念を入れてということだそうですが、財産に関する遺言書も後に書いて弁護士に送っており、ハーンの人柄が偲ばれます。

今、曾孫の小泉凡さんが民俗学者となり、小泉八雲記念館の館長でもあることを思うと、ハーンの思いは確実に子孫達(他の子孫も其々にあるようです。調べきれてませんが)に受け継がれているように思います。

ハーン…凄い人だったんですね。
日本では、怪談を世界に紹介した人のような感が強いですが、海外では民族研究者としての評価が高い人だそうです。
ハーンが書いた「再話文学」だけでなく、出来れば研究者として書いたものが、もっと日本で広まればいいのにとも思います。
私自身は、関連本に引用されている部分部分を少し読んだだけですが、物凄く頭が良くて、色々な細かなことにもよく気がついて頭が回り、柔軟な思考で物事を捉えて考えを深めていく方という印象を持ちました。

ドラマで話が出てくるか分かりませんが、ハーンが熊本の学校を辞めたのは同僚との軋轢の為、神戸のクロニクル新聞社も社と揉めた末に絶縁状を送りつけて辞めたらしく、帝大も大学側が求めていた英語の授業ではなく英文学に偏っていた授業で、俸給も高過ぎるということから解雇という形になっています。(ハーン解雇後、学生達が大学側に抗議活動をしたそうですが)
振り返れば、日本に来る前のハーンも、解雇や絶縁の連続。

ハーンにとって日本で得た家族は、ハーンの生涯に於いて、本当に唯一無二の存在だったのだろうと思います。
そして、そういう人生だったからこそ、西田氏やビスランド(イライザ)、ミッチェルのような、生涯の友とするような深く付き合える友人を得ることにもなったのかも。

と、ドラマの感想を書いてませんが、あれは心象風景ではなかったんですね。失礼しました。
ちょっと今は、ハーン関連本や関連情報が飽和状態になっていて、このドラマをどう考えたらいいのか、頭がまとまりません。
もう少し頭の中を整理してから感想を書こうと思います。

2026-03-13 19:05:55
名前無し

昨日の視聴率14.8%で、変わらず低迷中。中身が無くて面白くないので視聴率もUPするどころかこんなに下っちゃった。
結局見所って無かったんだよね。どうでも良いコントに力を入れちゃってただけで。

脚本家はお気に入りだったらしいから満足されてるんだろうけれど、コントの中にシリアスシーンを入れられても、はあ!?ってなっちゃって無理なんだわ。

ヒロインはじめ登場人物達のキャラがまた酷いから、お気に入りキャラも出来ずじまい。期待していたヘブンさんも変人過ぎてガッカリ。

まあ毎回面白い朝ドラも無理かなと思うので、次作に期待することにします。

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2026-03-13 19:30:34
名前無し

しっとりと八雲とセツを描く物語は「日本の面影」で宜しいかと。はてこれは?ということもママあるが、ばけばけは描きたいものがちがう、これはこれでオッケー!
いろいろな人が登場するが、みんなわかりやすい人たちだ。ヘブンは変人か?ヘブンは善人中の善人だ。司ノ介、(ふつう)あれだけ曝け出す人は出てこない。この2人わかりにくい、東京編でちょっとわかるかな。🙄

2026-03-13 20:17:22
名前無し

錦織さん・・・ヘブンさんとの絆は、私が思ってたよりも深かった。
熊本へ旅立ってからの書き物は精彩を欠いていると心配してたのね。
病気のことは結局、話題に上がらないまま静かに退場させるという、潔さが印象に残った。
これも、この脚本家の味、なんだろうなと。

それにしてもばけばけは、トキよりヘブンより、錦織さんにフォーカスされてたよなあ。(まだ終わってない笑)
吉沢亮くん、熱演でした。
お疲れさまでした。

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2026-03-13 20:50:39
名前無し

トキさん、久しぶり?に東京で怪談語りますか。松江で熊本で神戸で語りましたよね。東京でラストピースを埋めて、いよいよ、Kwaidanの出版ですね。
となれば、外は雪、ストーブを炊いて執筆中のヘブン、時は流れ、明治37年の東京かも。
雨清水八雲&ファミリー&グランパ・グランマ、いかに東京暮らしをエンジョイしてるでしょうか?

2026-03-13 21:20:36
名前無し

今週も渾身の1週間でした。
ヘブンが発狂し外に飛びだしたけど、もうヘブンには綺麗な朝焼けを見てもなんにも感じなくなっていたんですね。
日本では書くものがないことを錦織は最初からわかっていて、ヘブンが書く意欲をなくさないようにわざと怒らせた。
錦織は別れてからもヘブンのことを思っていて。錦織とヘブンの友情は続いていたんですね。

2026-03-13 22:30:22
名前無し

>ヘブンは変人か?ヘブンは善人中の善人だ

他人の投稿は尊重しましょう。
違反です。

2026-03-13 22:39:49
名前無し

くだらない話ばかりでダラダラし過ぎ
あと2週間で終わる
嬉しーーー

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2026-03-13 23:21:52
名前無し

怪談話をするおトキさん。
久しぶりに本領発揮ときましたか。
ヒロインのかたが選ばれた理由がここにあるらしいですね。
あと2週間、、とくと見ますよ〜👍 ヒロイン女優の才能を!
ところで八雲さんのおトキさんへの英語講義はやってるの?
飽きちゃったのかな 🙄 八雲さんもう大抵の会話はできるしね 😅

2026-03-13 23:25:06
名前無し

星ひとつでさえ勿体無いドラマ。
今日の橋の場面の明るくなったり暗くなったりは何?
脚本家達の顔色だったりして。
青くなったり暗くなったりW
ばけばけはBKの事なんだね。
け、が、か、で納得。

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2026-03-14 00:15:30
名前無し

東の国から、ではなく北の国からか、邪魔するな、ヘブンがまだ書いている途中でしょうが!。錦織に発破かけられてカケルカケルと連呼して三日三晩で描けちゃいましたで済まして4コマ漫画以下の適当な展開でした。それまでの過程を雑に描いて無理に矛先を収める安易な顛末に落胆しました。史実の通りヘブンと錦織との交流を充分描かずにして押し付けられた感動に冷めてしまった。

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