



3.83
| 5 | 59件 | ||
| 4 | 23件 | ||
| 3 | 10件 | ||
| 2 | 12件 | ||
| 1 | 15件 | ||
| 合計 | 119件 |
毎回、心の琴線に触れる、優しいドラマ。
それに演者がうまいから、安心してみてられる。
とにかく、学園の先生も生徒も素敵だ(稲垣吾郎はちょっと、まだ
わからんが)
磯村優斗と堀田繭の初々しい恋愛が可愛い。
光石研の息子を理解したいが、どうすればいいのかわからない苦悩。
平岩紙の沢山難問を抱えていても、しゃきっとしている先生。
全部自分のせいにして去っていった先生にも泣けた。
え~!純政くん、何て役やってんのよ!…と、思わず声が出てしまった。
他のハマったドラマ関連のあれこれで、もう半年以上も追っている本島純政くん、このドラマの出演告知を見て喜んでたけど、中々の役どころ。
個人的に、彼は悪役が似合うと思ってて、いつか悪役やってほしいと思ってたけど、まさかこのドラマでやってくれるとは😣
誕生日プレゼントを渡してと言った時、何か嫌な予感がして、袋を渡された時の女の子の表情を見て確信に変わり…からのTVのニュース。
あぁやっぱり!
ずっと前から似合うだろうと思ってたんだよね。
知的な?クールな?感じの知能犯的な悪い役。
彼は目が魅力的で、静かな感じですまして何かを見つめていると、目の奥から伝わってくる何かがある。
このドラマのこの役でそれを生かせるシーンがあるかは分からないけど。
でもちょっと、期待していたのとは違う悪い奴だった。
あぁ純政くん…
でも、来週も頑張って見るからね😢
他にも感想があったはずなんだけど、純政くんの役で全てが吹っ飛んでしまった。脱力。
あぁそうだ。
白鳥の"宮沢さん"呼びは、ちゃんと意味があったんだなと。
白鳥にとって、宮沢賢治は恋敵だったんだ。
なるほど。それで対等感のある"宮沢さん"呼び。
宮沢賢治を恋敵と思ってる辺り、やはりただものではない…
もしもこの先、白鳥が学校を去るシーンがあったら、風の又三郎風の演出ではないようにだけ、今は願っていよう。
大丈夫だとは思うけど。二百十日は過ぎたしね。
タイトルを見た時に70になるおばあちゃんが観るドラマでは無いなと思ったのですが校門前で苦悩する白鳥さんと警備員さんの言葉は無いけど表情だけのちょっと長いやり取りに引き込まれてしまいました。磯村勇斗さん演じる白鳥さん凄いです。見える色を表情特に目で演じている磯村さんほかに出来る俳優がいるかと思いましたがどなたも思い浮かばなかったのです。このドラマはただの学園ものでは無く生徒にも教職員にもそれぞれに家族がいて家庭の先には世間があり社会がありもっと先には日本を動かしている政治の世界までにも繋がっているようなそんな事を思いながら観ています。毎回見終わるとじわりと涙が出ていてあの言葉はあそこに繋がっていたあの言葉にはそういう意味があったんだなどと思い起こしてしまいなかなか寝付けないんです。迷ってるまま大人になっている者にとっては心に響くドラマです。もう終わってしまうのかと思うと残念です。白鳥さんが生きている限りズーと続く物語だと思います。続編が是非観たいです。
もう今期一番であることは間違いないドラマ。全てのキャストがちゃんと光ってるのはすばらしいと思う。さすが磯村くんの出るドラマにはハズレが無い。劇団の座長でもあるほど俳優業に取り組んでるのは若手としては女優と遊び放題のチャラい俳優が多いなかで特別な存在だと思う。
下積みも長くその間ずっと劇団で舞台をやってた人だからこその重さがあるね。今期の他のチャラいドラマの成田凌とは真反対だ。
これからも作品を選んで出て欲しい。
堀田真由ちゃん若草物語での全く似合ってない役から一転して非常に合ってる。このひとも役を選ばないとダメになっちゃうよ。アミューズ。
いや〜、このドラマ最高に面白いですね!
視聴率やらTverの登録者数は、他のドラマに比べたらめちゃくちゃ低いのに、こんな秀逸な名作ドラマはなかなかないと本当に思います。
まずなんといっても、主演の磯村くんが上手すぎるなぁと。もちろん大森美香さんの脚本や、きっちり作られた世界観、演出があってこそなんだけど、それを差し引いても、観ていて安心感、安定感がありますよね。もはや健治にしか見えないし。笑
堀田真由ちゃんもすごくいいんですよね。表情も立ち居振る舞いもめっちゃ自然で。こういう学園ドラマで恋愛要素は、とかくチープになりがちですが、チープどころか、この2人なら全然ありだし、むしろもっと観たいくらい。キスやハグなどなくても、ピュアな健治の言葉だけでキュンキュンさせてもらえる。しかもその雰囲気や空間をお膳立てしてくれたのが、生徒たちっていうのも中々いい。
毎話、深いテーマとなる社会問題もきっちり描かれながら、それを演じる生徒や先生たちの細やかな演技も素晴らしく、毎回引き込まれています。
次回で最終回って本当に寂しいし、生徒役の斎藤さんがどうなってしまうのか、健治はどうするのか、目が離せません。最後まで見届けたいと思います。
余りの期待をしないで見始めたこのドラマが
今シーズン一押しのドラマになるとは思っていませんでした。
教師と生徒の恋愛、毒親、モンスターペアレント等
センセーショナルになりがちなテーマを
このドラマ特有の柔らかいトーンで描いていて
かといって結末は、おざなりでは無く
観ている者が充分納得いくものになっています。
白鳥弁護士と幸田先生の高校生のような恋愛模様にも
言葉にならない心地よさが感じられ、癒やされます。
教師、生徒を始め登場人物のキャラクターも
しっかり描かれて、俳優の皆さんの演技も素晴らしいです。
久しぶりに観ていて心地よさを感じるドラマです!
最終回がどのような結末になるのか楽しみです。
第10話すごくよかったです。
白鳥さんが天文部の生徒たちに学校を辞めると伝える場面や、瑞穂の判決が下される場面など、何回も涙が溢れました。
白鳥さんの成長と、生徒たちとの絆が感じられる回でした。
最終回は山田先生の問題上手く解決できるのでしょうか?
ムムス!
今更だけどタイトルがダサイ 普通にスクールロイヤーでよくない
このドラマが面白くおばあちゃんでも楽しめるのはセンセー各々が個性豊である点である。直角にしか曲がれない感じの山田センセーも正反対の様でありながら実は共に純粋な目で生徒を思い遣っているいつもオロオロ副校長と、学園存続を命題とする理事長の使命感と苦悩それぞれに奥深く面白味を持って描かれている。
最終回 学園を離れた白鳥弁護士が山田センセーの労使交渉問題で理事長と対峙する、きっと理解し合い妥協点を見つけ出し互いの足りない部分を補足し合うというかたちで白鳥スクールロイヤーは戻って来るのではないかと予想する。だって、逆に生徒たちに涙で見送られ学園を去るじゃあ「ゆうひヶ丘の総理大臣」となにも変わらない訳よ笑笑 いくら来期に中村雅俊さんが出ていてオマージュリスペクトとしたって斬新さに欠ける使い古された手法よ(笑)
なので、最終回は学校へのトラウマを乗り越えた白鳥スクールロイヤーが顔をあげて校門から学校へ入って行く生徒たちに声をかけながら、警備員さんと笑顔で挨拶を交わし。
学校経営に心血注ぐ尾碕理事長教師であることに拘る山田センセー二人の対峙を見て父を重ね想い、ようやく父と語らうことが出来姉と父が暮らしす実家にも自然に戻ることが出来るようになり。
全てがおさまる場所におさまる帰る場所に帰るラストを通じて
自分の居場所は自分で見つけ出し創り出し守るというメッセージを伝えるのかな。
カンパネラも戻るべき場所に戻るしね(笑)
内容がとても濃くて、15日が最終回だと思ってしまいました!
それにしても、宮沢賢治を引用したセリフが、最初はうっとおしかったのですが、不思議とだんだん受け入れられるようになってきました。
天文部の生徒たちに別れを告げる場面は、白鳥自身も悲しみに声をつまらせ、必死に言葉を絞り出す様子に、見ていて涙があふれました。
それにしても少年審判は、真実ではなく付添人次第で、結果が左右されてしまうというのは理不尽だし、少年の人生を狂わせる恐ろしいものですね。
なんか暖かさが沁みるドラマですねー。
今回は健治と鷹野の優しさに目頭が熱くなった。
最終回には、幸多かれと願っていた巌谷先生が再登場するみたいで楽しみ!
ドラマと曲が合っていてテンポが良くて暗くならないからずっと観ることができた。理事長も含めて見ないそれぞれの立場で苦しんでる。話す言葉も、理解できて、切ない。法律が絡むけど、分かり易くで身近に感じる。最終回悲しい。これは、絶対続編に期待です。
学園を舞台にしたドラマはたくさんありますが、天文部の皆さんも生物部の生徒役の子も、一人一人のキャラクターがはっきりしていて、しかもさわやかな感じがよかったです。
(私にとっては)初めてみる俳優さんばかりで、生徒会長も副会長も「どんな俳優さんなんだろう」って興味がわきました。
白鳥さんが見る「キラキラ」が、もし映像としてなくても「キラキラ」している生徒さんたちに☆を…
イヤー今回も良かった。余裕のクオリティです。他のドラマをぶっちぎりで今期他にドラマってあったっけぐらいに思えます。
スクールロイヤーは学校側の人間なので生徒側には立てないという現実もちゃんととらえてるし、学校側の事情もちゃんと描けてる。来週は理事長にも事情があると分かるんじゃないかな。アンパンじゃないけど逆転する正義が普通なんで。
月島琉衣ちゃん高木さんではお姉さん演技してたけどここでは一番年下。わんわん泣くのは見てて可愛かった。
それぞれの場面良い感じだけど、なんか学校の話と天文部の話がスピンオフぐらいに分かれてるのが気になってました。
でも今回の審判の件はよかった。
ここで最終回でもよかった気がするけど、まあ理事長との戦いが残ってるってことね。
はじめは期待していなかった。
題名に惹かれて録画した。
昨日、一気見した。涙が、溢れた。好きになった。
今日は、最終回。
ロスになって、寂しい風が吹き抜ける事だろ。
それでも、この作品に出会えて良かった。
今季No.1のドラマだと思います。
世界観、音楽はもちろんのこと、キャストも脚本も素晴らしくて、出会えて良かったと心からそう思えたドラマです。
今期1番のドラマだと思います。
こんな高校・先生・友人達ならもう一度学生に戻ってみたいなと思いました。
健治さんはじめ珠々さん、先生方生徒達みんなの演技が言葉だけでなく目線や指先まで役になりきっていて何度も録画を見返してしまいます。
これから最終回、楽しみだけど寂しい。続編や特別編をお願いします!
残念ながら今シーズン一押しのドラマが終わってしまいました。
学校と山本先生の裁判沙汰、白鳥弁護士と幸田先生の恋のゆくえ、
白鳥弁護士と父親との関係、生徒たちの卒業後の行く末、
全てにちゃんと答が出た最終回でしたが
様々な要素がてんこ盛りで1.3倍速ぐらいの体感でした。
個人的には、裁判課程で理事長や学園の教師たちの心情の変化、
白鳥弁護士と幸田先生の距離がより縮まる様子を
もう1話ぐらい使ってじっくり描いて欲しかったなぁ~と思います。
とはいえ、久しぶりに心地よい満足感があるドラマでした。
裁判長の『訴訟をしてまで争うことだったのか?』との問いに、『声をあげて良かった、裁判をして良かった』と言った山田先生に『私もですよ、ありがとうございました』と応えた尾碕理事長・・・このドラマを象徴するシーンだったと思います。
学校内のみならずこの世には様々な争い事がありますが、決して説教くさくならずに、勝ち負けや優劣を争うことよりも大切なことがあると感じさせられたドラマでした。
磯村勇斗さんの好演が光る佳作でした。
とてもいい最終回でした。
裁判の後の尾碕理事長の心境の変化が、すごく良かったです。濱ソラリス高等学校、いい学校に生まれ変わりましたね。
白鳥さんの自宅に巌谷先生が遊びにきていたという設定はサプライズでした。
白鳥さん、今まで辛い人生だったけど、スクールロイヤーになったことによっていい人達に巡り会えて良かったですね。
ポポム!
最終回の一話前、知らずに薬物を運んでしまった生徒の審判、ドラマだから(白鳥さんがついてるし、大丈夫でしょ)と通常は思うけれど、そうは思わず審判がくだるまでドキドキした。
それは、数話前に女子生徒との仲が問題視され学校を去った巌谷先生の存在があるから。
(えっ、巌谷先生の展開コレ?ひどくない?)があるから、視聴者として気が抜けなかった。
そこがよかった。
そしてさらに最終回、巖谷先生を白鳥さんの友人として再登場させることで、視聴者の巌谷先生の扱いに対する不満を回収。
そういうドキドキ、あっ、と思わせる演出を求めています。
毎日昼飲みしているひとみばあちゃんです😅飲んだ勢いで支離滅裂かと思いますが書いちゃいます。前回から最終回までの1週間何故話し合いで解決しようとしないのか1回の最終回で解決出来るのかとズーとムムスでしたがちゃんとその疑問にも答えてくれていました。基本矛盾を感じた途端続けて視聴する気は失せてしまいます。皆さん冒頭に巌谷先生の登場に驚きませんでしたか?もうそこから私の1つ1つのあれはこれはが解決していきました。最終回の1話の中で解決出来るのは無理と思っていましたがたった一言一場面で納得出来ましたよ。この作品に携わられた皆さんのおかげです😌白鳥さんを演じた磯村さん、国宝の吉沢さんと同じ位の俳優としての表現、演技力だったと思います。毎回毎回白鳥さんの目の輝きが違ってくるんです。出来れば現役の中高生の方はこのドラマをどう受け止めたのか知りたいです。ドラマの最後に白鳥さんがプロポーズの返事はって呟く白鳥さんのその一言で色々な意味で私にとって最も心に残るドラマでした。
年寄には向かないと言ったりその年寄になったり色々たいへんですね(笑)
白鳥健治くんの復讐は成功しました。
浮き上がり食み出されて虐められ大嫌いになった学校 自分一人が純真無垢な白い小鳩で被害者でしかないという想いは卒業しましたね、お父さんと語れてよかったお母さんの声が聞けてよかった。
鷹は雛鳥のために必死で断崖の谷間を高く高く飛び、その手を嘴を血で染めていたのかも知れません。視点を変えて見る寄り添うとはそういうことを言うのかも知れません。
なにしろ健治くんは復讐に成功し黒いトゲトゲに目鼻があるムムスの向こうに虹色のドレスを着た鈴の音のような声で話す女の子の妖精を見つけました。今ならきっと健治くんは虐めた同級生たちに礼を言えるでしょう。君たちのおかげで僕は大切なものに出会えた有り難う、弁護士やってるから(やっていた)から困ったこと有ったら相談にのるよ。
最良の復讐はより良く生きることである。
相手に謝罪で頭を下げさせるのではなく、礼を言われて頭下げられる人になれ!
白鳥健治くんの復讐は成功したという物語であった。
最後は「注文の多い料理店」でした。
どなたでも どうかお入りください。
決して遠慮はありません。
それでもやっぱり学校は経営だつう理事長の初志貫徹のメッセージも素敵でした。
ファンタジーとメッセージのマリアージュが楽しめたドラマでした。
高評価ほどではない
続編が有りそうな。だけど関テレは続編を作らない感じだからないのかな。いずれにしても今期最高で会ったことは間違いないでしょう。キャスト同士が変にいがみ合わず完全な悪が存在しないように作られてるのは正しい理解だと思う。理事長も経営者としての苦悩の末の行動だったという事だ。何処にも悪なんかない。分断を生み出すのは簡単だけど分断なんか無いんだよって思う。
朝ドラ名場面番組見てたら磯村勇斗くん出てたのね。ひよっこで有村架純ちゃんの彼氏として。当時はなんか細身の流行りのイケメン風だったので同じ人とは気が付かなかった。
最終回ようやく観ました。
今季というか、今年No.1のドラマだと思いました!
長いタイトルの回収あり、理事長もなぜあんなに攻撃的だったのかもわかったし、健治の成長も、すず先生への唐突なプロポーズも何もかもかわいくて素晴らしかったです。
学園ドラマで、オリジナル作品でこの内容は中々ないし、視聴率はtverの登録者数など表面的な数字は良くなかったようですが、それだけでは計れない素敵なドラマだったことは間違いないです。制作スタッフやキャストの皆さんには、素晴らしいドラマをありがとうと言いたいです!
見終わった時にスッキリするというより気持ちがあたたかくなるなるドラマでした。キャスト・映像・音楽どれも好きだった。
始まった当初は何を伝えたいドラマなのかよく分からず、その面白さに気付くまでに時間が掛かりましたが白鳥健治が少しずつ周りと関わり成長?進化?して行く姿がとても丁寧に描かれていて、その周りもただのモブキャラではなくきちんと「人間」として描かれていたのでストーリーも素直に入って来た。
所々、何を言ってるのか分からない描写やセリフ(ムムス等)が有り、宮沢賢治好きなら理解出来るのかは知りませんが、その辺は感覚的な言葉と解る様に文字で具現化等して欲しかったです。
役者さん達が本当に一人一人素晴らしく役にハマっていて、本当は悪者なんて居ないんだと教えてくれている様で素敵なラストでした。
セリフだけで鳥肌が立ったのは久し振りでした。
面白いドラマをありがとうございました。
心がほっこりするドラマでした。
生徒役の若い方々が秀逸!みんなそれぞれにキラキラしていました。生徒会長の今後が気になります。
そして、磯村さんと堀田さんの役作りが素晴らしいです。
音楽も好きでした。
もう最終回を迎えて久しいのに秋のドラマも始まったのに未だに僕星の良質なドラマから抜け出せていません。今でも思い起こしただけで涙が出てしまいます。私と同じ気持ちの方いると思いますがあ~この思い何とかなりませんかね😅
遅ればせながら友達に薦められて視聴。思ってた以上にハマるドラマでした。磯村くん堀田ちゃんや先生方は皆演技派の俳優さんたちで言葉・表情ひとつが見てるこちら側に訴えてくる。そして生徒役の皆さんがあまり知らない(ごめんなさい!)俳優さんたちだけどとても自然で変な演技が入ってなくてリアルだった。とてもキラキラしていた。
リアルタイムで見とけば良かったと思った。
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