べらぼう
松平定信ちゃま、張り切りすぎ!その青さも好きだけどね。でも、革命ではなく、改革なんだからね。血は流さないでください。ラスト、君が何故泣いたのか?考えていました。仕事は仕事、黄本好きは黄本好き、割り切らないと、アノ方、能やお面や人形浄瑠璃に打ち込んでいる方に睨まれないようにね。一橋治済には笑ってヨイショするくらいの度量が必要ね。ストレートばかり投げないで、カープ、スライダーも混ぜていかないと。身分的には松平定信の方が上だが、なんてったって将軍の御尊父様であらせられるぞ。
今のところ「寛政の革命」になっている。田沼から逆転した世の中がついてくるか。学級委員長って感じが庶民とアノ方に嫌われないように。その青さを応援しています。あちらは真っ白を装った、カラスもビックリの真っ黒だからね!
135です。131様へ 会員制という表現に気分を害されたのなら謝ります。
名前無しで10年以上利用して来た私には、誰だかわからない人と議論雑談したくないと言われると自分が否定されたような気持ちになってしまいます。
これ以上は書きません。
皆さまへ ドラマ以外のことを書いてスレを荒らしたことをお詫びします。
ばけばけに出演する吉沢亮さんは英語教師の役で相関図に出ています。
昭和元禄落語心中
3回目のこのドラマを日曜日夜11時からの枠で見ています。1度目は岡田将生演じる菊比彦の美しさに見惚れて。2度目は落語って奥が深いなあと思いつつ視聴。笑点メンバー落語会が市に来た時に行きました。近所の寿司屋の2階での落語会にも何回か足を運びました。
3回目の今回は、まず、主題歌「まぼろし」byゆずの歌に惹かれながら見ています。歌詞に「あなたはまぼろし」とあり、このドラマではこれはどんな役割を果たしているのだろうかと思いました。
昨夜の回で、岡田将生改名八雲の師匠が今際の際に八雲に話した事から重大な事を発見してしまいました。皆さんはもうわかってている方も多いでしょう。遅ればせながら、私はこのドラマと主題歌に出会えて幸せだと3回目にして思いました。
岡田将生扮する八雲が今は大政絢扮する芸者みよ吉と行方知らずの山崎育三郎扮する助六を思いながら話が進んでいると思いましたが。もっと人間の奥の奥を描いていると思います。
🎵憎んで愛していた〜あなたはまぼろし〜🎵
皆さんには同性異性関わらずこういう方はいらっしゃいますか。
長くなりました。発見した事は明日書きます。
おしまい。
爽やかな秋になりました。歩こう、食べよう、おしゃれしよう、どこか行こう!秋の空を見るのが好き。
【名を変へて形を変へて秋の雲】
昭和元禄落語心中
「憎んで愛していた〜」byゆず、は八雲(岡田将生)が幼少時からずっと一緒に遊んだり落語に精進してきた同士助六(山崎育三郎)か、八雲の恋人だったみよ吉(大政絢)が助六と男女の仲になり四国で暮らしている事に対してかと思っていた。が。
前回の病床にある師匠(七代目八雲、平田満)が助六の祖父と若い頃落語で競い合っていて、助六の方が落語はうまかったが、実子の自分が七代目を継承した事、だから、孫の助六の落語の上手さをわかりながら後は継がせないと思ってきた事を知り、八雲は何としても助六には落語の世界に戻って欲しいと願いながら四国へ助六捜しに出かけ、再会!男2人が再会を喜んで抱き合うシーン、良かった。
愛と憎しみ、生と死、過去と現在、儚さと永遠、嫉妬と称賛等等、相反するもの、人間は持ち合わせて生きていかなければならないのだ、とこのドラマは落語界を通して、ゆずは主題歌の歌詞に思いを込めているのだろうと私なりに解釈した。
それは二度とは戻らない「まぼろし」だとわかっていても。
な〜んてね、くれのおも(呉市の母ではありません。植物です。)
あんぱんマン
バイキンマン登場!
ところで、何故〜パンだったんだろう。ドラマではヤムおじさんの影響が強いが。あんぱんマン制作時、確かにいろいろパンが消費期限も表示されないで、雑貨屋などに置かれていたが。当時の子どもはパンに夢中だった?子どもにパンは身近だった?
パンがいろいろあって書きやすかったのだろうか。
崇は中国での戦争に行ったが、そこではパンは出てこなかったと思う(全視聴ではないからすみません。)
ばけばけの予告を少し見た。すみません、あの主役セツを演じる女優さんはどなたかしら。吉沢亮さん、ずっと出ていてくださいね。キャッ❣️
くれのおも
歴史探偵、今夜。第一回目の日本の選挙の投票率は80%だったそう。今とは比べられないが。興味ある方は今夜見てください。
来年の大河ドラマ「豊臣兄弟」、撮影好調、来年公開
これは秀吉が準主役で、弟⁈秀長が主役でいいのかな。親子を大河ドラマで見せたのは数多くあるが、きょうだいは、近くは「光る君へ」の藤原きょうだい、「鎌倉殿と13人」くらいかな。
鎌倉殿でもそうだったが、NO1よりも、NO2.3が案外重要で興味深い役どころとなる場合が多い。
昨夜、「知恵泉(ちえいず)」で、秀吉の家来蜂須賀小六を取り上げていた。遅咲きの彼は、苦労をしてきた過去をバネに秀吉のもとで頭角を表す。言い伝えでは、身体がでかく、怖い顔をしていたそうで、大河ドラマではプロレスラーさんがその役を務めていた。が、実際には、甲冑のサイズや肖像画から、ヤサオトコのようであった。が、官兵衛と並ぶ軍師には間違いはない。
あんぱんマン
この朝ドラを見てきて良かった。あんぱんマンは子どもらに合わせて見たりしてきたが、傷ついた人に頭をいとも簡単に食べさせるところが大人としてはしっくりこなかった。
が、あんぱんマンはやなせたかしさんの残酷な戦争体験から彼本人が感じた事が発端となっている事がわかり、奥深い漫画だと知ることができた。
いよいよテレビ放送へと。あと3日、今田美桜さん、北村匠海さん始め皆様、お疲れ様。
放課後カルテ
2時間ドラマ。9時からnhkニュース、9時55分から報道ステーションのメインニュースを2.3見てからの視聴。10時20分頃から、です。
主役松下洸平さんの演技、少し子どもが苦手かな?が、その子どもの痛みをとことん突き詰めてくれるところが良かったです。子役も演技が浮き立っていなくて自然なドラマの流れで始めから見れば良かったと後悔。録画もしていなくて残念。
しかし、それぞれの学校に総合病院医師が定期的に?来る事、これは理想ですが、実際には、学校医が指定されていて、年に一度、内科検診、歯科検診などに来るだけでは?財政的にも難しい。ただでさえ、総合病院医師が不足しているのに、医師の就労時間にも限界があると思いました。
学校内での事故で耳が聞こえたり聞こえなくなったりしたら、学校が医者に連れて行く義務がありますが、あの場合、母親もきちんとした方だから、家庭で見つけて家庭が医者に診てもらった方が良かったです。
何もかも学校!になってきたような気がします。私達が小中学校時代は、家庭が病気を見つけたり生徒同士の話し合いで喧嘩を収めたりしたものです。「開かれた学校」もいいですが、果たして、文科省の意図するところの「開かれた学校」になっているのか、考える時期に来ています。
浸潤性中耳炎で耳が聞こえないならば、ドラマの中の養護教諭さんが医者に連れて行き、同時に母親を医院に来させる方が良かったです。
男子中学生も家庭に溶け込み出して、全体的には星5ドラマでした。誰のどういう言動から彼がそうなったのかを見逃してしまいました。父親、女友達と思いたいです。松下洸平さんの言葉もありますね。
とと姉ちゃん
🎵ずっと会いたかったんだよ〜🎵
いつの頃からか見かけなくなったグッさん、山口智充さん、出演していて、良かったー。この朝ドラは半分見で、グッさんに会えなかったんだね。グッさんは私の住む地域の美味しいレストランや店屋を紹介する番組から人気が出て、全国区へ。相方は一人でその番組をずっと続けています。大河ドラマ「新撰組」が私が最後に見たグッさんでした。
あんぱんマン
あんぱんマンが子ども達の間で人気爆発してきた頃に、皮肉なものですね、のぶが手術を要する病に。あと3日、崇ののぶへの優しい言葉を聞きたいです。
子供の頃テレビで落語をよく見た。
親が好きだったらしく、どんな話なのと聞くと「長屋の花見」や「頭山」とかかいつまんで説明してくれてそれを聞いてから見ても落語家の語る噺はたいそう面白いものだった。
有名な噺はあらすじも名場面も普通の人が知っていた時代なのか、スーパーの客寄せの素人の落語会で若いお兄さんが「時蕎麦」で詰まったのを私の祖母が助け船出してセリフ教えていたの思い出す。
寄席に行かなくてもテレビで名人芸がたのしめた時代。
親が好きだった三遊亭圓生が私もお気に入りで師匠の「死神」をゾクゾクしながら聞いた。
ドラマ「昭和元禄落語心中」の八雲の死神聞いてると岡田将生の八雲のモデルは圓生師匠のような気がしてくる。
自分のことあたしと語り、品のある姿。
顔立ちも整った紳士。
一方山崎育三郎演じる助六の前のめりに語るのギョロ目見てると立川談志を思い出す。
議員にもなった少し不遜な態度の噺家で人気もあったらしいけど私は圓生派だった。
原作のモデルはしらないけれど、ゴタゴタもあっても盛んだった時代の落語思い出し、この究極の「一人芝居」落語の世界をもう一度楽しんでみようと思ってる。
あんぱんマン
今までの登場人物が出ないで、高齢となった崇とのぶの語らいで穏やかに終わり、良かったです。
昭和元禄落語心中
私も大の落語好きです。志ん生のを聞いています。能活には落語を落語家と同時に噺してみることが良いそうです。
八雲にも、師匠にも、助六にも、みよ吉にも、そして、小夏にも、誰にでも、ライバルでもあり親友でもあり恋人でもあるが、無情な別れをする事になる事が人生にはある。それでも、残された人はそれを胸の奥深くに仕舞い自分の生きる道を歩んでいく!
10話、今後が気になる。
ゆずの北川悠仁さんでない方の男性がメインボーカル。張りのある声で歌いあげるバラードの主題歌も意味深だ。
芸能きわみ堂
Eテレ今日21時から放送している。前回は「べらぼう」時代の芸能紹介、高橋英樹さん、安達祐実さんゲスト。今夜は、映画「国宝」に関して「曽根崎心中」を紹介する。ゲストは吉沢亮さん❣️
「シバのおきて」
だから、見ますドラマです。
今度始まる新ドラマ紹介でしょうか。本日土スタで放送されます。大東俊介さん、滝内公美さん、芝犬も生出演❣️
10代、20代の時芝犬を続けて飼いました。当時は大部分のお宅が外犬として飼っていました。ウチもそう。私は充分に可愛がってあげただろうかと今だに後悔することがあります。毎日遺影の前で手を合わせます。
このドラマで、彼らを想い出したいと思います。
「おきて」芝犬にもよりますが、嫌がること、好きなことはあります。私の知る彼らの掟はごくわずか。ドラマから知りたいと思います。犬は四肢で立っていますから、脇の下を軽く揉んでやるとうっとりして腹ばいになって甘えます。
ドラマは犬の訓練所が舞台?普通の家庭?保護犬所?
楽しみです。私達人間には法律やルールマナーはありますが、彼らのおきてとは?すごく興味があります。
因みに私達がご主人様と思いがちですが、犬は家族の一員だと思っているようだと読んだことがあります。「忠犬ハチ公」は何回も見ました。あれは秋田犬ですね。芝犬もいろいろ!
犬目線でドラマを楽しみます。
シバのおきて
今日の土スタにも、あんぱん黒井先生役の瀧内公美さんが出演しますね。好きな俳優さんです。最近では話題の映画「国宝」や「宝島」に出ていて、特に宝島でコザの女給役が良かったです。私は未視聴ですがWOWOWドラマ「夜の道標」で野田洋次郎さんと共演してるのが気になっています。
瀧内公美さんから「あんぱん」での黒井先生の話を聞いてみたいですね。
黒井先生も最後の方でうさ子ちゃんと共に再登場してました。この2人も戦後はのぶちゃん以上に苦しんだんじゃないかと想像したんですが、、、2人とも教育の場に残ったのを見て、へぇと思ってしまいました。
芸能人ってチャンネルレビューに洗脳されて
いないよね?
今の時代、他人の言葉を絶対に鵜呑みに
しては危険だと認識するべき、
我こそ正しいと発言する人が増えているから
余計に、
日本人の最大の欠点は洗脳されやすい所です。
芝のおきて
期待して見た。大東俊介が犬が好きな事はわかった。で、芝犬の「おきて」とは?時々入る芝の本音が普通過ぎて、ガッカリ見。「オリバーな犬」と比べてしまう悪いクセ!ムツゴロウさんと同じくらい犬好きの私には?芝犬にはおきてがきちんとある。そこが描かれていない。今後に期待。
べらぼう
恋川春町の死。対極に居る松平定信と蔦重。が、ある意味、似ている。自分は幕府の為に一所懸命に出版粛正をしてきた定信。が、ファンだった春町の死に粛正の手を緩めるわけにはいかない。蔦重、切腹では死ねない春町は豆腐の水桶に顔をつけて死ぬという前代未聞のラストジョーク!蔦重にも信念があり、その死や粛正に屈せず出版を続けようと試みる。
お役目とはいえ、ご苦労様です。治済、将軍を差し出した御三卿は暇暇!趣味に没頭。般若の能面ずらす姿がコワッ!あの治済の周りから粛正が必要では?
歌麿の妻役キヨ、藤間紫さんのお孫さん。足の甲にできたオデキ長写し!森下佳子さん、歌麿についてはこの説をとったのですね。オデキ、注目🪭!
もしもこの世が舞台だったら、楽屋は〜〜
長いタイトル。三谷幸喜肝入りのドラマ。それにしても登場人物が多過ぎる。初回にドーって出してくるからたまらない。あのストリップ劇場兼ボッタクリバーを舞台に、世は景気上向きに上がっていく時かな!
大好きな菅田将暉は汚れてもダメ男でも、あのギラギラした野獣のようなエネルギーがいい。
楽屋なんてどこでもいい、この世こそ、人間の営みこそが楽屋であり、舞台であり、ミュージカルだと運んでいくのだろうか。面白い運び方だ。
お通しのナッツ9万円には笑った。二階堂ふみさんも肝っ玉姉さんでいい。
ばけばけ
池脇千鶴〜、お〜い、あの池脇千鶴さんだよね。
まだ始まったばかりだから、今後はわからない。
静岡県焼津市に八雲の夏屋敷がまだある。行ってみようか。
「芸能きわみ堂、べらぼう連動
べらぼうな時代の浮世絵師たち」
今夜21時からEテレで放送。総合テレビの補足的番組。案外、Eテレはいい。今にか「ばけばけ、連動」回もやるだろう。べらぼう準主役染谷将太、喜多川歌麿をもう少し大河ドラマで扱って欲しい。
ばけばけ
お父さん役の方、最近見かけますが、苦手。オーバーな行動、滑っているし。池脇千鶴さんは大好きだった。見かけなかったから出産育児だと思っていた。役作りの為激太りしたと書いてあったが。流石の演技は変わらず。国宝的朝ドラにする為には早く吉沢亮さん、出てきて。八雲役は村雨さんだと思っていたが、少しガッカリ!
この朝ドラ、今のところ、食いつきたくなる要素がないんよ。お母さんがカステラに手をあわせて食べようとする場面、それを墓みたいと言ったセツ、この時代の人はお墓を大切に、身近に感じているんだ?と思った。
やけにしじみ、しじみと言うからスーパーに行ったらしじみはシーズンオフなのか売り切れ。シジミの味噌汁はアサリのそれより美味いと言う。
べらぼう
若い、青い、みるい、常にストレートの松平定信。自分にそういう部分が無くなってきたので、羨ましいやら、ハラハラするやら。死人が出るのは【革命】だよ。高橋英樹さんも言っていた。周りを見ながら、徐々に変えていく事が【改革】。若いからこその猪突猛進は爽やかだ。年いってあのようでは困りものですが。
蔦重、春町の仇を取るとかなんとか言って、改革に恐れを抱く人達に依頼しているけど、蔦重の人生にも翳りが見えてきたねかな。「翳りゆく耕書堂」!
新聞に寄れば、早くも歌麿の妻キヨは体調を崩して寝込み始める。歌麿には幸せになってもらいたい。笑わない女、おテイさん、何とかしてあげて。
今夜も治済の台詞少なめ、が、それだけに趣味に没頭しながらも何を考えているのかわからない姿を見て笑いたい。本人は大真面目に演技しているけどね。
政は大変。本人のカラーを出していきたいだろうが、味方がいなければ。ボスに嫌われては(治済は将軍御尊父様だが、政の位は松平定信の方が上だろう⁈)。そして何より、徐々に自分のやりたい事をやり遂げる。
若さこそなーやみー、若さこそーくるしみー🎵
春町の死の波紋は広がる。
芝のおきて
脚本家さんは飼ったことがない人なのかな。今は小型犬が主流に。が、原始の昔から芝は人間と生活を共にしてきている。いわゆる狩猟犬だ。
だからこそ、芝犬には人間に一番近しい規則も理解できる。彼らはねこっかわいがりされるよりも、主人様の言いつけを守り執行する執事みたいだ。
ドラマは、芝犬のもつ義務感を描けていない。芝犬の忠誠心たるや人間以上のところがある。芝犬は家族の一員として、家族を護ろうと動く。ホームコメディもいいが、その本質を描いて欲しい。
べらぼう
キヨ、早くも亡くなった。それが受け入れられずに、現実逃避してキヨの面影、幻に縋りつき必死になって美人画にその思いを注ぎ込む歌麿。それを見た蔦重の思い切りのピンタ、体張っての取っ組み合い、蔦重だからこそできたのだろう。ここが歌麿美人画の原点になれば良い。
蔦重、いつからか面の皮が厚くなってきたように思う。松平定信VS蔦重、将軍補佐兼筆頭老中定信に勝てると思うな!真面目な書籍に取り組む気持ちはないのか。
芝のおきて、
犬キチ、です。一口で芝犬と言うが、その出生地から幾つも犬種がある。紀州犬、秋田犬、、、。忠犬ハチ公は秋田犬だった。また、豆柴という犬もいるので、ペットショップで聞いたら、生まれてから食事は最低限にして育てるそうだ。本来は野性の芝犬、それは私にはわからない話。
今夜も10時からチエイズを録画しながら、芝オキを見るが、今夜は「犬バカバンザイ⁈」。そう、人間はそれでいい。
が、芝犬が一番喜ぶことは野原を駆けめぐること。顔を思い切り触られるのは嫌がる。野生犬だからだ。このご時世、外を犬が単独で遊ぶのは条例違反?兎に角危ない。
ドラマの大東俊介が犬好きはわかるが、犬目線ドラマになっていない事が残念。犬はテレビからの音は本来好まない。野生犬がもつ性質、根っからの自然を好むからだ。
星5で見ているが、なんかユルイ。可愛がりすぎも問題だよ。犬は飼い主様を護りたいと生きているもの。今はねこっかわいかりし過ぎている。警察犬訓練所を見たことがある。賢い。が、ねこっかわいかりはしていない。できたら、よし!と言うだけ。それが一番のご褒美だと感じた。
今夜は芝犬のおきて、とやらをじっくり見る。
ありがた山の犬キチの介
吉沢亮が辞退した理由が
凄く共感出来たわ。
脚本と演出さが下手なのは嫌でしょう
はまってないドラマを紹介するのはやめましょう。
1名前無しID: w87krQdeEM 2025-07-11 01:29:18
あまたあるドラマ、忙しい日常。
その中ではまるドラマに出会える幸せは意外と大きなものだと思います。
皆様の心に残るドラマや、見始めてはまったドラマについてなぜそのドラマを見始めたのかも交えて紹介してもらえると、嬉しいなと思います。
芝のおきて
犬にサッカー?そりゃ嬉しがって走り回るさ。芝犬は本来狩猟犬、ヤンキー犬にしたり可愛いからとほっぺたのふにゃふにゃふにゃ部分を引っ張らないようにして欲しいなあ。芝犬には幾つかの掟がある、そこを描いて欲しい。が、堅い事言っている私も実は、芝を飼っている時はめちゃくちゃの可愛がりようでした。
じゃああんたが作ってみろよ
夏帆さん、よくぞ竹内涼真のプロポーズを断ってくださいました。ダイヤの指輪持参で舞い上がっていた彼の落ち込みよう。予想通り。良かったよ。
その後の竹内涼真は料理を始めて失敗を繰り返して、やっと彼女の存在のありがたみと言いたかった事に気づいた⁈会いたい時にあなたはいない!
何?茶色のおかずだらけ、だと?夏帆はごめんなさいと謝ったが、昭和のオヤジでも言わないその台詞。
なら、あんたが作りなさいよ!いいね、この展開!夏帆も働いているんだよ。家事はシェア。
その夏帆は見違えるほどの遊び人風で夜を楽しく過ごしている。これもよし。
やがて、あの頃が懐かしくなるさ。お互いに。
夏はほぼ毎日愛用の麺つゆ。これから一年は冷蔵庫の隅で冬眠。これは万能でござる。空になるまで使い切ろう。この話を出した竹内涼真の同僚君、いいね👍
ばけばけ
ばけばけは始まったばかり。まだ話は動きはしませんが、小泉八雲がかなり歳下のヒロインと結婚して、どのようにして日本の怪談を書くに至るかを見たいです。
オープニングはゆったりした音楽をバックに、親娘か兄妹かと思うくらいの2人がゆっくりと日本の生活を送る絵面がいいですね。
半年の長丁場、ゆったり見たいです。同じ時間帯、朝ドラ、前作と比べがち、このドラマの良さもきっとあるはずですね。明治初期の話、戦争絡みの場面は無いでしょう。
堤真一北川景子夫妻、いいですね。
だから見ています。
〜もしもこの世が舞台ならば、楽屋は〜
三谷幸喜さん丸出しのドラマ。自叙伝的?
80年台、こんな場所もあったね。社員旅行である温泉地で宴会の後、自然の流れでガチストリップを見た。明るく、でもいやらしく、私は笑いながら見ていた。
帰りの旅館お迎えのバスの中。女の先輩が「あの人達にも暮らしがあるのねー。」としみじみと言っていたのを思い出す。
ふみも、栄子も、閑散とした客席にも笑顔いっぱいのストリップを見せるアンミカも(旦那は市川マッチョ)、もう1人の子持ち女性も。マスターも、美波も、その父親も、井上順も…みんなみんな単純に夢見ていた。
騒々しく、にぎにぎしく、描いていて好きだ。その中で主役菅田将暉はシェークスピアの書をバイブルとして、アンミカの姿に照明を当てる。彼はアイディアが簡単に湧き、実行に移すところがいい。
感動は、あの流行った昭和の【美顔器】!買って毎晩やった。水疱?気泡?が肌に当たり、毛穴に詰まったものを取ってくれたように感じた。
今期、「相棒」ありますよね。
再放送より「せんみつ」
千に三つしか本当の事を言わない奴平田満。彼がひた隠すものは何か?嘘には嘘で逮捕に至る右京との頭脳戦、良かった。お決まりの亀の愛妻のまずーい料理話、小料理屋シーン、伊丹のイヤミ、、、落ち着く。
小さい頃は神様がいて
ユキヤ&ユキエ夫妻とタイトルから見た。あらら、アンチヒーローの緒方直人の娘役の少女が娘役に。相変わらず凛としていて清純。
前半は報道ステーションを見たので、後半のユキユキ夫妻の居間での話部分視聴。あの少女から見た大人たちのあれこれ話が中心?草刈佐和子夫妻の馴れ初めを今更聴いてもねー。小田花梨と女性との関係はあそこで話すものかなあー。
少女目線で話が進めば良いが。間違っても「令和枯れススキ」みたくはならないでください。
来週、始めから終わりまで見てみます。まずはギリ合格。
もしもこの世が舞台ならば、〜〜
第三者的な立場で小ネタ長みたく書いている神木隆之介が三谷幸喜さんに重なる。
登場人物が多いのでは?私は二階堂ふみと菅田将暉、アンミカのストリップに対する冷ややかな反応とそれにめげずに尚続けるアンミカが好きだ。
良い子、悪い子
半分見た。
小学生、体育器具室に女の子を閉じ込めたり、それを見つけたクラスの子達が助けないで扉ドンドンなどしないと思う。余程性根が悪い子ら。
やられた新木優子が大人になってもその事を妬んでいる!これにもびっくり‼️
程度や加減を知らない子、謝り方を知らない子が増えたように感じる。私達も男子と大喧嘩したりしたが、翌日はケロッとしてみんなでドッヂボールをしていたように思いだすが。
もう少し見てみようと思う。
この枠は「女王の教室」以来、小学校ものが定番?中学生になたら遅い。小学生のうちに、いろいろな体験をして、その中で、他や世の中との付き合い方を何となく身につけて欲しいです。
もしもこの世が舞台なら~
アンミカさんの役、確かに良いです✨
あんな感じで明るくポジティブにストリップを続けていた方がいたからこそ、今のように女性も通える場所になったんだと思います。
ストリップに通う女性にインタビューしているドキュメンタリーを見たことがありますが、インタビューを受けた人達、元気や勇気をもらえると話してました。
166さん、確かに!
べらぼう
やっと掴んだキヨとの幸せな生活、キヨは壮絶な最期を遂げ、歌麿、また、独り身になってしまうね。その空虚な気持ちをどこに向かわせる?
【秋霖や歌麿どこに向かうやら】
べらぼう
女の神回でした。
ツヨ、歌麿を案じ歌麿と共に家を出る。蔦重にババア呼ばわりされてはいるが、内心、子を育てていなかったツヨ。歌麿をこのままにしておけなかったろう。
あのままだったら今や忘八になってしまったような蔦重は殺されただろう。松平定信に突っかかり。お見事、おテイさん、何回も誰にも頭を下げて夫を助けようとする心意気、お見事。儒学者との漢詩でのやり取りに、儒学者でさえも、博識、儒学の根本を成す精神をもつおテイさんの強い気持ちに敬服して、身上半減の罰だけになった。さすが、元祖眼鏡女子。
女性がそのふところの深さ、強さを見せてくれて良かった。「そんなら、あんたが〜」の勝男君、わかった?女性はアルコール類は飲まないとかおかずが茶色ばかりだとか言わないでね。女性は元来強い!
そんでもって、べらぼう!治済様が2週も出ないと不穏。松平定信、第一家臣に進言されても、まだ改革を進める。青くて、素敵❣️いつ治済に切られるのかが目下の楽しみ。大奥の取り締まりは少し出てきた、太政大臣の位を治済が受けることも出てはきたが、いつ?
焦らさないで、テイ&ツヨみたく、潔くね。治済役、台詞短いが、趣味道具使い、ぼそっと定信に言う台詞、コワッ!
この間の祝日に放送していたBKドラマ特集を録画で見た。
歴代ヒロインとのインタビューと過去映像で綴られたこの番組見て感動してしまった。
朝ドラというのは良いドラマ作る意志を持ったチームの人たちが、すでにスターになっている人ではなく秘めたる実力を持った新人やまだ駆け出しの俳優さんの可能性を引き出すために一丸となって長いことかけて取り組む壮大なドキュメンタリーでもあることを。
近頃はAIでアバターに演技させてドラマ映画作ることさえ現実になってるらしいけれど真実みというのは人間が演じてこそのはず。
朝ドラでは必死に演じる主人公に心寄せる気持ちが先行するので
他のドラマに代えがたい感動があるのだと、
「だから見ました歴代朝ドラ」とすごく納得してしまった。
軽い気持ちで見始めたのに心打たれたし、
司会の俳優さんの「ランキングなんてつけなくていい」発言に激しく同意してしまった。
色んな朝ドラあれど、その時踏ん張って生きている私たちに朝ドラは寄り添い慰めてくれるもの。だからドラマの評価でマウント取ってくる人たちには
「まだまだ人生の妙を知らないのね」と心のなかでつぶやいてやればいいのさ。
ちなみに「ばけばけ」
はBAKEBAKEなので大阪放送局が隠れているのね。
次は東京製作特集番組も見たいもんだと考えたのでした。
べらぼう
松平定信、馬車馬のような人だ。これだ!と思ったら即実行!国民の声を聞いて、暮らしを見て、国民目線で改革をしてほしい(現内閣の話ではない)。正論を言っているが、民の願いとは離れていてはアカン!でも、一度でいいからきっつーく定信様に叱られてみた〜い!これでもかっていうくらい。
歌麿にやっと焦点が当たり始めたが、北斎やら何やら沢山の人が現れてしまって、染谷将太が霞まないように願う。歌麿、いよいよ大作が出来上がるようで良かった。歌麿は幼い頃のトラウマで側に誰かがいなくては不安になるように見える。蔦重への思いがまた込み上げている歌麿を彼の視線で上手く演じる染谷将太!待っていたよ。
治済が出ないと何か悪さを企んでいるかと期待するが。史実は違う。が、この脚本には悪役が必要、それを治済に託した点、森下佳子さん、大いに捻り悩んだと思う。この筋書きが一番しっくり来る。
ばけばけ
日本人の姿が大きく変わった明治の話が好きなので、每日楽しみに見ています。
刀に魂を込めた侍の時代が終わり、
銃と大砲を備えた軍艦で押し寄せる外国人と肩並べるためにいろんな意味で背伸びしなければならなかった明治の日本人達はどんな階層の人たちも苦労があったと思います。
外国の言葉と身なり食べ物日本古来のものにこだわらず受け入れられた人にとっては新しい時代は希望に溢れていても。
ちょんまげと刀を捨てられないおときちゃんのお祖父様のような人たちには受け入れがたい世の中の変化。今後ヘブンさんがおときちゃんと親しくなっていく中で外国を受け入れることの意味を今の私達に考えさせてくれるでしょう。
外国は依存するためのものでも、利用するための存在ではない。
私たち日本人と同じように人間であり、異なる文化を大切に生きている人達と言うことがまずは大前提で、その上でどう共生していくかを示唆してくれるドラマになると期待して見ています。
ばけばけ
トキのじいちゃんは中々武士を捨てられない。その気持ちが分かるような気がするのは年のせいかもしれない。
片や文明開化で西洋かぶれの日本人がいて、日本の良きものを捨てようとした時代なのだろう。
この対比を面白く見ている。
ばけばけは日本を愛した八雲さんをモデルにして、気づかなかった日本の良さを再発見するように私たちに伝えてくれる気がする。
ロイヤルファミリー
競馬がよく分からないのだけど目黒蓮さんが出るから見続けている。騎手の役かと思っていたら社長の隠し子だった。父と息子の葛藤がありそうな?先が楽しみになって来た。
変なのステマ?
音声が聞こえないドラマです。
日本人はこういう口コミに騙されない
ように。
ひらやすみ
岡山天音さん主役だから見た。
予想以上にまったりしてて予想以上に何も起こらないドラマだったけど、それぞれが抱える現実があった。続編が見たい。
スノウマン
FNSのパフォーマンス
ラウールみたいな役柄を演じたい方々ばかりなのは察した。
本当の意味で好感度上げたいよねー
良い役柄は自分への励みだけじゃない筈。
今さらだけど「ちゃんぽん食べたか」。
この前、さだまさしさんの深夜放送を見て、相変わらず面白いなあと思い、観たくなった。
さださんを菅田将暉、クレープ時代の相棒さん?(ごめんなさいお名前失念)を本郷奏多。「なぞの転校生」以来、久々に見た。あ、間違い、「光る君へ」でも見たんだった。
まぐだら屋のマリア
マリアとタイトルに付いてるから癒し系のヒューマンドラマかと思っていたら、全く違っていた。
岩下志麻さんの迫力と二役してる坂東龍太さんの苦しみが冬の北海道という舞台で厳しく悲しいものになって伝わって来た。後半は尾野真千子さんの過去が分かるのだろうが、皆再生に向かえるのだろうか?
良いこと悪いこと
考察するのが面白くて見ていたけど、それが目的ではなく、やはり何を言おうとしてるのかということを考えて最後まで見届けたくなった。
じゃあ、あんたが作ってみろよ
家では何もしない昭和男たちに見て欲しい。
絶メシロード2025
見た理由。ながら見にちょうど良かったから。
最近、真剣に見なきゃと思うドラマばかり見ていた気がするけど、ながら見にちょうどいいドラマっていいなと思った。
ドラマは映画と違って家で見るものだから、ドラマを見ながらご飯食べたりのんびりごろごろしたり、ボーッと出来るドラマの需要って結構あると思う。
演技や演出がどうだとか、ストーリーがどうだとか、キャストがどうだとか、そんなのは別にいいのよ、のんびり何となく見られれば。
絶メシロードは、多少画面から目を離してても大丈夫なくらい、寛いで見られるドラマでとても良かった。
昔ながらの定食屋、ラーメン一杯500円。
別に特別なメニューがある訳でもなく、頼んだら目玉焼きを焼いてくれたり、お水(ドラマではお茶だった)が無くなったら、自分で取りにいくのも全然普通に出来て、どんな格好で行っても平気なお店。えびす食堂。
1人で、混んでないお店でのんびり寛ぎながらご飯を食べるのが好きな自分は、そういうお店が好きで、自分もよく行く。
多少汚い外観の方が、初めてのお店でも気楽に入れて私は好き。
まるで自分の姿を見てるような絶メシロード2025。
のんびり1人でご飯を食べながら見るのにちょうど良かった。大満足。
私のお嫁くんのオープニング曲、
Cメールの着信音です。
このドラマ物凄く優しくて温かいドラマ
オススメドラマです。
ご結婚おめでとうございます
嬉しい😆
テセウスの船
「10ダンス」の竹内涼真の演技があまりに良かったのと、たまたまTVerで配信してるのを目にしたことで、ここ数日でU-NEXTで全話一気見。
テセウスを見たのは本放送以来。
本放送時は、散々考察したあげく、最終回を見て唖然呆然脱力感が半端なくて、以来一度も見返してなかったけど、ドラマ版の結末を知ってる今、あらためて見たら、ドラマ版の犯人の匂わせが、割と最初の方から出てきてることに気が付いて、多分、皆が呆気にとられた真犯人は、割と早い段階で決まっていたのかもと思った。
それと、犯人じゃない人をどう怪しく見せるかの工夫が、今見るとやたら目に付いて、こうやってドラマは作られてるのね、とも思ったり。
因みに、目的だった竹内涼真、このドラマではガッツリ鈴木亮平と組んで演技してることにあらためて気付き、俳優として、共演する相手から受ける影響とかも考えてしまった。
演技が上手い、真摯に役に取り組む共演者、お芝居をするにあたって共演者から受ける影響について、時々、色々な俳優さんが口にするけど、竹内涼真さんにとって、鈴木亮平さんとの共演は、きっと得るものが沢山あったんじゃないかと。
ところで、このドラマに、ディレクターズカット版というのが存在していたことを初めて知ったけど、謎解きやストーリーに関わるようなものは殆ど無くて、本編そのままの回が殆ど。何の為のディレクターズカット版?
1~2話と9~10話の演出をした人の回以外は、ほぼ追加シーンもなくて、本編そのまま。その演出家の自己満足?
ただ、U-NEXTで配信されてる「犯人の日記」という前後編は、MCの竹内涼真と鈴木亮平のドラマへのツッコミが割と面白くて、本編で放送されてないシーンも結構あった。これに含まれてる未公開シーンをディレクターズカット版に入れたら良かったのに。
それにしても竹内涼真。
「テセウスの船」から約6年。
「10ダンス」で見せていた物凄い筋肉の動き。体幹がどれだけしっかりしてるかが、ダンスシーンだけでなく、随所で分かる。
そして、役のオーラが凄い。
本当に大人になったんだなぁと「テセウス」と比較してあらためて感じた。
てせうすが面白いって聞いたことないわ。
チャンネルレビューの価値観が普通じゃないのは
知ってますが、
183の方、このスレは荒らしていいスレではありませんよ。
(荒らしていいスレなどありませんが、少しは場所をわきまえるということを覚えてください)
個人情報の交換もやめて下さい。
そういう方には注意しないとは?
自分の不幸話はどうなの?
ネットって個人情報は話さない方が
いいに決まっているでしょ。
「再会」は、じゃあつくで話題になった竹内涼真さんが出てるから見てみようと思った。原作ありでリメイクされたドラマなのでストーリーを知っていたが、刑事役の江口のりこさんが真相を追い詰めて行く所に引き込まれた。
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