>あの厚かましいお兄さん一家のご家族はどう思っているのだろうと
確かに(笑)。
こちらは嫌な役どころだから印象悪くて当然なのかもしれませんが、はなの印象が悪くなるのはよくないですね。
この朝ドラをきっかけに村岡花子という人物を知った人は多いので、そういった人が、真実に触れて村岡花子さん自体が苦しみながらも英語と文学への情熱を持って生きた事に触れる可能性が広がったのは良かったと思ってらっしゃるのではないでしょうか。
あくまで講演会に行かれた方々の感想のまとめを読んだだけなので想像ですが…
表だって発言はできないでしょうが、花子が翻訳にたずさわっていく人生において非常に重要な出会いであったと何度も書いていたカナダ人宣教師や、女流作家達との文学的交流なんかまったく描かれていませんし、思うところはきっとたくさんあるのではないかと思います。
誰かのドラマを見てさらに興味を持ってちゃんと本を読む、なんていう視聴者の方がむしろずっと少ないでしょう。忙しい生活の中で本を読まなくてもドラマで見られる手軽さは魅力ですよね。
ドラマでのイメージというのは非常に影響力が大きいと思います。
ドラマですからもちろん脚色しなければ一つのまとまったお話にはなりませんが、モデルになった人に対して敬意や礼儀を尽くす意味で変えなくても良い部分はなるべく事実に沿って描く、というのが普通のことだと思います。
世の中に間違ったその人のイメージが広がる、というのはご本人やご親族にとって本意ではないことと思います。それがすごく良いイメージになっているならまだ許せるでしょうが。すごい美人になってる、とか。でもすごい美人でもまるでイメージが違えばやっぱり抵抗はあることでしょう。
だいたい村岡さんの生涯の出来事を描くのに全く文化的にも違って他の人の創作物であるアンのネタなどを安易に入れ込んで平気、という神経自体が私は理解できないものがあります。なぜ実在の人の人生があったのにそれを研究して、できる限り忠実に描いて、見てる人に伝えよう、と考えないのか・・
ドラマの花が酒飲むのは吉高さんがハイボールのCMやっていたし
次の朝ドラのマッサンを意識していて無理にいれているような
花がウィスキーも飲んでいるしね。あくまで憶測ですけど。
このドラマは赤毛のアンと村岡花子の物語だと聞けば感想サイトで
そのことについて語りたいのが普通だと思うんだけどね。
史実の村岡花子とドラマの安東花が違いすぎるからこそ、どうしても比べてしまいます。
感想サイトにいればネタバレ禁止でも感想からネタバレを連想させることってあるし悪意でネタバレを投下した奴もいたし感想サイト自体がネタバレになるリスクがあるってことを理解したうえで参加しないといけないんじゃないのかな?
ネタバレにつながるから配慮しろって言う人がいるけどさ、何を言っているんだろう?感想サイトにいればネタバレを見る可能性があるのだから、そっちが配慮して感想サイトを見なければいいことだと思いますよ。配慮なんて言う人は最初から感想サイトを利用する資格なんてないよ。
史実の村岡花子とドラマの村岡花子を比べて書き込むことは悪いことではないと思いますけどね。
比べるのが悪いなんて誰か書いてるのでしょうか?
児童文学の翻訳の動機が原案とは違う、その動機を書くとネタバレになるから書かないって方は上のほうにいました。
みなさんTPOをわきまえて投稿してると思います。
が、それでもネタバレに出くわすこともあるのが情報社会です。
ああ、本スレでネタバレになるから配慮しろといわれても
史実の村岡花子の話題、気にせず書いてやるつもりです。
史実は元々ネタバレじゃないでしょ、ぜんぜん。
気にする必要なんてまるでないと思いますよ。
そんなこと言ったら歴史ドラマの感想なんて制限されて書けないじゃない?
ネタバレって言うのはこのドラマ独自の作者が作った部分のこれから出てくる話をバラしちゃうことでしょ?
史実はもうとっくに過去のことなんだからバラすも何もないと思うけど。何で配慮が必要な訳?配慮って言うならもっと違う部分に必要、てのならわかるけど。例えばドラマの感想以外のことを本家で言うのは控える、とか他人のコメントにどうこう言わない、とか。
主人公の恋愛話だが全くもって不愉快。
史実上の村岡氏を侮辱したい訳ではないけれど
例えば妻が妊娠中に浮気する夫・・・とかと同レベル、ほんと情けない。
はなが甲府に帰ってる6年の間に結婚したのかな?
その前から結婚してたとしたらはなに気があるような素振りは
とんでもないヤツだ。
もしそうでないならなぜはなを追っかけて行くかはなにプロポーズして
東京にとどめるか呼ぶかしなかったのか?
どっちにしても変な奴だが何か事情でもあったのか??
ここの規約にネタバレ禁止ってあるから、ネタバレしないで!!みたいなコメントが出るんだと思う。
禁止事項に原作ありのドラマで、原作ではもうわかっていることでも、ドラマでまだ描かれていないことは書かないということがある。
それに照らし合わせると、史実もまだドラマになってないことは書かない方がいいのだと思うし、実際そこは気遣いしてる方が見受けられるし、それでいいと思います。
まあ、史実と違うドラマだから、どこまでがネタバレやねんて部分もあるけど(笑)。
公式サイトの情報さえネタバレだから書かないで!って人いるよね。それは違うと思うわ。
制作側が教えてることをネタバレって。
それを知りたくないなら感想サイト見ちゃダメなのではないか?と思います。
ネタバレはネタバレだと思う
規約を守るのは当然
いや、その規約に触れてるかどうかって話。
史実はともかく、公式サイトの情報は規約違反と違うと思うよ。
そのドラマについて制作側が出してる情報だから本放送に差し支えないと判断されてるもの。
それを個人の好みでネタバレと言って、第三者のネタバレありな感想ブログとかと同じ扱いにするのは違う。
テレビのドラマとか小説・映画も含めて、伝記とかドキュメンタリーで無い限りは、娯楽作品だから、
史実と異なる云々は、気にならないなあ。
織田信長が文字通りの魔王になっても、大山捨松が鹿鳴館で笑いさざめいても、それしかない人たちだったとは、思わないし。
現実の人たちは、ふざけちゃいないし、真面目にやってたことだろう。
ドラマの見たままを真実と受け止めるのは、かなりおかしな見方だと思われ。
水木兄夫婦が厚かましい?
へ?ドラマだから、悪役、いじめ役、お笑い担当、いろいろ作らなきゃ。
あれを見て、現実の水木しげるさんの兄夫婦を厚かましいと信じる人は、いないでしょ。
自分が面白くないドラマのときは、ドラマの作り方そのものが鼻につくんだろうなあ。
わたしも過去に嫌いなドラマを見てるときは、同じようなことを感じてた。
浅いとか、表面だけとか、いや〜、あるある、そうとしか見えないんだよね、自分が嫌いなものは。
花も村岡さんも本当は会った時からお互いに好きで最初から恋に落ちていたのです!
ただ自分の気持ちにまったく気づいていなかったのです!
だから村岡さんは最初から花をナマケモノみたいと言ってたし、なめるように眺めては高価な辞書をプレゼントしていたでしょ!
2人は自分の気持ちに気付かない天然なんです!
不倫ということになるけど出会った時から惹かれてたんですから!
っていう、制作側の言い訳を感じます。史実ではまさに出会いからパルピテーションのような描き方だったと思います。
ドラマの花子と村岡さんはパルピテーションとかよりかは、じっくりゆっくりな恋愛っぽいですけどね。
花子が棚の上の本を戻すの、あざとくってイラっとするなー
学習して踏み台持ってきなさいよ…あんな本の入れ方したら不安定だから!
ホントにネタバレを書きたい人はネタバレありのサイトに投稿してると思う。
ここはみなさん常識的に判断して投稿してるかたがほとんどだと思う。
公式サイトのあらすじをそのまま書くような無粋な人もいませんし。
出会って、2か月後には接吻し
半年後には挙式
というスピード婚なんですよね。
実際は村岡氏は
妻のお見舞いは、あまり行かなかった様子だし
子どもは兄弟に預けて
独身のように過ごし
クリスチャンだから
離婚に罪悪感があっただけ。
159さん
村岡は3年前に結婚して結婚直後に妻が結核になったってドラマの中で言ってました。はなが甲府にいる間のことです。
出会いの頃はまだはなを恋愛対象とは見ていなかったのでしょう。
>ドラマの見たままを真実と受け止めるのは、かなりおかしな見方だと思われ。
水木兄夫婦が厚かましい?
そんな人は大勢いるよ。
このドラマに限らず、完全フィクションでもどっか区別ついてないみたいなひと。
フィクションならいいけど、花アンはノンフィクションなとこもあるわけだからやっかい。
厚かましいって書いてたのは水木兄夫婦じゃなくて、花アンの蓮子兄夫婦のことだと思う。
私も一瞬わかんなかったけど。
史実はあまり気にならない
はなも蓮子もかよも朝市もみんな幸せに描くのでしよう
兄やんと宮本の対決なんてあったら面白そう
そういう創作のほうを期待して見てます。
モデルがいる話でしかも本名まで使っているならやっぱりそれなりの気遣いは
必要であることは当然だし事実を知ってる人からいろいろ疑問が出てくるのは
当然のことだと思う。
朝ドラだから人に優しい話を作ることと主人公に都合のいい話を作って
全て丸くおさめた結果の表面的に優しく見えるドラマ、ということは全然違う。
せっかく生身の人の人生、という面白い題材があるのにここまでご都合話風に
してしまったらフィクションとしてもあまりにも稚拙な作り物感しか
なくなってしまう。
このドラマはそんな感じ。主人公にとって本当に乗り越えなきゃならない
ものが描かれていないから優しい、というより浅いだけ。
私も史実は気になりません。多少、少女漫画的で幼稚な描き方でも、ヒロインを貶めているようにも感じません。
可愛らしいヒロインだと思います。
今後、恋愛に仕事にと、もっと積極的になるヒロインが見られるものと期待しています。
これが村岡花子という名前だけ借りて全く架空の物語、と完全に割り切れる
なら史実は気にならない、で全然いいと思う。
しかしこの話にはモデルがいる、ということを少しでも意識してしまうなら
史実は気にならない、と断言することははいくら何でもご本人に対して失礼
だと感じてしまう。
ドラマの見方に、いいも悪いもないでしょう。
人それぞれだよね。
やっぱり史実は気になる派です
もし私が身内なら、こんな描かれ方嫌だわ
わかっていたら絶対ドラマ化にOKしない
ドラマの見方にいい、悪いなんて言ってません。
一応実在人物の人生が下敷きになっているのに史実なんて気になりません、
じゃあまりにご本人が気の毒だなあ、って感じるだけ。
>ヒロインを貶めているようにも感じません。
私は持ち上げているようで貶めているように思えます。
花は貧しくはあったけど、農家の小作の子供ではありません
父親はたくさんの本を所有し、花も読んでいました。
他の兄弟の犠牲のもと高等教育を受けれたのは事実ですが
第一子でした。花には兄はいません。
おしんを連想させるような貧しさを強調した始まりで
長男を差し置いて
花だけ両親から贔屓され高等教育を受けさてもらえる。
兄妹はひがむことなく花をけなげに応援
家族が貧乏に苦しんでいる間、花は学園生活を満喫
花が視聴者から嫌われるように貶めているのかと思えました。
私が蓮子の身内なら
伝助の身内なら
ここを読んでいろいろ考えてみました。
身内をドラマ化されるとしたら、リアルに描かれたら、却ってヤダわ〜、と、私は思う。
テレビドラマ化を受け入れるについての、それなりの覚悟は、どのご家族にもあるものと思うが、
この作品については、これまでの放送分では、モデルとされた人々が貶められる、というようなことはないと思う。
嫌いな人が見れば、どれもこれも、モデルに失礼だ、としか感じられないのではないかな。
賀来さんは やはりイケメンですね〜
真っ黒い小作の格好より 眼差し鋭い憲兵の方が ぐっといいなぁ。
デビュー当時は 検索しても 出てなかったけど やはり 賀来千香子さんの 親戚だったんですね!
イケメンぶりも 納得。
影のある役どころがいいですね
奪っちゃえ蓮様を
顔ではあなたが勝つ
賀来さん、確かにイケメンという点では一番かも。
「泣くな、はらちゃん」の時もいい感じだったけど、この憲兵姿はなかなかの凛々しさ。
でもやっぱり私は吉田鋼太郎さんかな(笑)
どうも最近オジサマ好きなんです。
何かで読んだけど
伊藤伝右衛門は
白蓮の兄は金を無心しに来たことは一度もない
と言われていたそうです。
このドラマに限らず、白蓮の兄は悪者扱いだったようですね。
>嫌いな人が見れば、どれもこれも、モデルに失礼だ、としか感じられないのではないかな。
これはちょっと違うと思いますね。
ここでも本家でもいろいろコメントを読ませていただいていますが世の中、好き嫌い、自分にとっての快、不快だけでものごとの良し悪しを決めてはばからない、そういう人ばかりではない、ということはわかりますよ。
モデルに失礼とか失礼じゃないとかは
私にはよくわからないです
お孫さんが正式に抗議しているわけではないので
もうちょっと慎重に考えたいです
ただお孫さんが正式に寄稿した文章の中で
現実と違って心通じ合う父娘に救われたと
おっしゃってます
タイトルにも楽しみな朝ドラとあります
大人の事情とか本心とかがあるのかもしれませんが
お孫さんがご自分の名前で正式に発表したものなので
このご意見を尊重したいです
だからこのドラマは素晴らしいとか批判するなとかいう意見では
ありません
もちろんモデルに失礼の意見を否定してるのでもありません
お孫さんが心が救われた箇所があったのなら
よかったーとホッとしたので書かせていただきました
いいねボタンがないのが残念です。
184さんの投稿を読んでホッとするものがありました。
原案作者の村岡恵理さんはとても聡明な方のようですね!講演聞きにいきたい!
村岡恵理さんの講演会の事など読んでますが、今後も抗議されるような事は私もないと思います。
現にこのドラマをきっかけに原作を読んで、実際の村岡花子さんは文学への情熱と友情を通してアンと運命的に出会ったんだと知る人が広がった事、村岡さん感じてらっしゃるでしょうねし!そうゆう点でもよかったと思っておられる事も多いと思います。
ご親族がどう思うのかはおいといて、原作を読んでドラマを見ると、視聴者の感想として原作やモデルに対する敬意が感じられないので、私は失礼な脚本だなぁと、視聴者側の感想として、失礼な脚本だなぁとつくづく思っています。
大事な事なので2回言いました。
いやーしかし、本家も盛り上がってまいりましたね!
伝助氏の花ちゃん呼びが可愛かったですなぁ。そういえば結婚式の時の「蓮子ー!…しゃん」も可愛かったなぁー!
よくこれだけ文句言っておいて、色んなシーンを鮮明に思いだすもんだわ…自分でもそんなに嫌なら見るなよと思いますが、
ほぼ毎日見てますし、ここも毎日のぞきにきてます…
どう着地するつもりなのか、という興味て、伝助氏の魅力ですね!
伝さまこと吉田さんが、いま関東でオンエア中のぐるナイに出ているよ!
しまったぁー!見逃したァーー!
村岡理恵さんが実際にどう感じているかはまああえて率直に発表しない以上はわかりませんね。
自分だったらどう感じるか、で予想するしかないと思います。
しかし私はやっぱりモデルがいて本名まで使ってドラマを作るならでき得る限り事実には忠実に描く(顔とかスタイルとかは別。映像ですから。)のはやはりその人に対する礼儀だとは思いますね。
例えばきょうだい関係とか本人や親の職業とか、なぜそんなことまで変えなくてはいけないのか理由がわかりません。
あとはオリジナルキャラの役割がこのドラマはヒジョーによくわかんない。朝市も醍醐ちゃんもなんでやねん、って感じることばかり。私は彼らに何だかすごく同情しちゃいます。こんな浮かばれないキャラなんでわざわざって・・・
189、村岡恵理さんでした。恵と理を逆に入れてしまいました。私が一番失礼でした。
村岡さんごめんなさい!
189先輩ドンマイでーす!
私も意見に同意します。
伝助氏はかなり女好きがマイナスされて、むしろマイナスされすぎて、吉田さんの魅力と相乗効果ですね。
伝助が魅力的なのって脚本の狙いなのか、吉田さんの演技が良いからこうなったのか、不思議です。脚本家の思い入れを1番感じる登場人物。
ぐるナイみましたぁー!
鋼さま よかったですぅ。
AROUND 40のご婦人 「存じ上げない」って
視聴率20%超なのに! 知らないの!?
ツッコんじゃいましたよ。
18歳のムスコも mozu 見てねーのか?と。
来てますねー! 明日 、楽しみ!
失礼とか、敬意が感じられないとか、
あくまで、「一視聴者として」の感想。
そういう失礼さを感じることはない、「一視聴者」も相当数いるわけで。
食べ物と同じで、嫌いな人が嫌う理由を、
好む人は気にしないか、むしろ愛でてしまう。
面白いものです。
文学者の人生、というのは、結末から見た話で、
そもそもが、このドラマにおける花子は、
宇田川女子のように明確に、「己が作品を世に問う」
「己が作品で名を成す」という意気込みは
持っていないのでしょう。
蓮子さまのように、「情熱」というものに、恋焦がれているわけでもなさそうだし。
それが、主役として物足りない、という感想もあれば、
これはこれで、主役としてあり、と、歓迎するものもあり。
私は、この作風はこれでアリだと思って、楽しく視聴しています。
ただ、何作か、こういう作風のドラマが続くと食傷して、こんなのヤダと、感じるときもあるだろうな、とは思うけど、
そういう点からも、今回は、この作風で出してきたのは、NHKさん、
けっこう考えてるのでは?と、思ったりもする。
いいなぁーバラエティの吉田さん見たかったなぁ…
話変わりますが。お兄やん、泣くなはらちゃんのあの人だったんですね!!どうりで見たことあると思った!なんかすっきりした。
失礼と思うか思わないかというのは、単に個人の感想ではないと思います。
一部の人が失礼と感じている。その数がどのくらいかはわかりませんが、高視聴率はなにも楽しんで見ている方が多いとも限りません。
高視聴率だから、否定してる人は少ないとも。
一定数の方々が失礼と感じている、というのはドラマとして考えることだと思います。
まさか村岡花子さんを貶めようとして作っているわけではないでしょう。
だとすれば、逆効果になってしまっているのは省みるところでは。
まあ、視聴者全員の要望なんて聞けるわけないのでここで言っても始まらないのでしょうけど。
視聴者たちが、それぞれ、いろいろな感想を持つのが普通。
悪い印象を感じる人がいるから、問題!でも、なんでもないと思いますよ。
視聴率が良ければ、全ての視聴者が受け入れているから、ではないのと同じですね。
習慣でつけてる人の家で、猫が見てても視聴率ですものね。
ツッコミいれるのが、楽しくなっている人もいるでしょうし、
普通に楽しむ人もいる。
そういう意味では、高視聴率のドラマは分母が大きい分、毀誉褒貶、いろいろ出て当然。
それこそ、万人が見て満足するドラマなどありません。
それぞれの好悪の感情が、どのように触れるかは、まったく、受け手の問題でしょう。
同じ一人が見ても、その時の精神状態とか生活状態でも、感じ方は違うだろうし。
性格は変わらないけど、気持ちはころころ変わるのが、人間というものだしねえ。
分母、は、この場合変でしたね。
ドラマに対する感情が全て受け手側の問題っていうのは、極端すぎると思うけど…。
はなちゃん一生懸命生きてるのがわかるよ
ダメはな、ドジはなが可愛いよ
アンを翻訳したのが花子さん
それを世間に浸透させるのが村岡さんへの敬意だと思う
結局このドラマは作風、というか作者のドラマ作りの姿勢自体に疑問を持っている人が多いから、そういう見方での批判は最後まで続くでしょうね。私は「アンのゆりかご」も読んだけど、その内容に忠実に作るよりも、多少お気楽すぎても今のほうが楽しめるかな、と思います。その辺は視聴者一人一人の好みの問題でしょう。作風以外にも映像や衣装、役者さんの演技など、見どころはあるドラマだと思います。
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