メッセージ?のようなものを辞書にはさんで帰って行った蓮子。それが蓮子の友情なんじゃないかな?
上限1000でしたね
100と勘違いしてました
慌てちゃって恥ずかしー
平気、平気。
> 朝ドラ視聴者のレベルをこんなストーリーにしとけば喜ぶだろうと思ってるのか、一体なんなんだろう…
全くその通り。。
だんだん馬鹿にされているような気分になって来ましたよ。
このドラマじゃあ、擁護コメントがどう、なんてことじゃなくて
はあ~?とでもへ~、そんなことあるんですかね、って言いたくなる気持ちは
十分わかっちゃいますよ。
って実際そんなコメントがあったのかどうか知らないですが。
誰かへの返しなのかどうかはともかくこのドラマの返しとしては
自分だってかなり抑えてもそう言いたくなるような今週。
恋が急展開してドラマがしまってきましたよ。
はあ〜、へえーって感じで今朝は見ちゃいました。
はなちゃんの恋心もっと盛り上がれ〜と私は応援します。
来週は伝ちゃんまで上京しておもしろくなりそうじゃん。
人の性格は変わらないが、気持ちは変わる。
アンの友人にいたよね〜。
自分の気持ちはわかっているの。
でも、その気持ちが変わるのよ〜。
って子が。
花子の本質、お話が好きで読みたい書きたい、家族が大事だ、友達も大好きだ、良い人でありたい、
そんな部分は変わらないのだと思う。
しかし、おかあ愛しさに家に帰って教員になれば、目先の忙しさにかまけて、英語や創作からは遠ざかる。
そんなの、むしろ、当たり前だと思うが。
そうやって、夢は夢で終わる文学青年文学少女は、古今東西、何億といたし、これからもいるだろう。
妹たちがいなくなり、父も家にいつく、東京から誘いがくれば、またもや、夢が頭をもたげて上京する。
出版社で、仕事を与えられれば、とりあえず、やってみる。
英語の本を久しぶりに手にすれば、舞い上がる。
なんか、若い頃を思い出して、しみじみと愛おしいわ。
来週は、伝ちゃん花ちゃん、夢の共演。
いまからワクワクだ〜。
今週の蓮さまは、3杯目はいけません、が可愛かった。
草履なしの、もじもじあんよと並ぶ、かわいい蓮さまでした。
花が腹心の友や想像の翼と何回も言うし泥酔している姿を見ているので
最近では、ただのアホな人にしか見えなくなってきた。
脚本家の意図するものが分かりません。
赤毛のアンの翻訳者だからいつまでも少女のような可愛らしいヒロインで、という意図はわかる。でももうちょっと知性を見せてくれないと…せめて仕事場では年相応の態度でいてくれないと、逆効果だと思う。
ただのアホな人!
ホント、ホント。
なんか予想以上にひどいドラマになって来ちゃったみたいですごいですね、この脚本。
すでに見ている方が恥ずかしくなってしまうような。赤毛のアンや村岡さんの世界に対してちょっと喧嘩売ってる?
も~、見てられません!!
はなに恋心が芽生えたかどうかでいきなり告白→抱擁って・・・ぶっ飛び過ぎ。
何故この脚本家さんは、人間の心の移り変わりを細やかに描く事が出来ないのだろうか。
がっかりです。
最近の 本家とお茶の間の 棲み分けがよく わからない。
皆さん どういう基準で 使いわけてるの?
私は感想メインなら本家で、感想と雑談とかならこちらって感じでしょうか…
あと、なんか怒られそうだなと思ったら空気を読んでコッチに来てます!
予告編の編集はいつも上手いね。
わ~見たいっ!てつい思っちゃうw
で本編見て、えっ・・・てなる。
しかし、この流れで花さんがしれっと略奪婚したら、もう本当に嫌いになるのは確実。
花さんはたまに悩むけど表面的。あんまり本気で悩んでる風に見えないから、感情移入出来ないのです。
使い分け、感想でもあるけど、アンネタを出したい時は、絶対にお茶の間、ですね。
予告で見た内容についての感想で、アンネタ関係ないなら、本家です。
不倫略奪婚は、どんな時代でも大変だけど、こと村岡氏と花子さんの結婚は、
前妻さんが病弱で離婚話が出ていた、というところで、さほど周囲の抵抗は大きくなかったのでは?
子どもが生まれなきゃ離婚!
肺病なら離婚!
実家の縁者が不始末起こしても離婚!
という時代だからねえ。
だから、吉高花子も、わりとするッと結婚するのでは?
流れのままに、結婚してました、が、このドラマならふさわしい展開かと。
(後ろめたさは、多少匂わせてくれないと困るけど)
逆に言うと、村岡夫人が健康でいたなら、花子さんは村岡姓にはならなかったような気がする。
自ら運命を開いた蓮子と、流れ着いた岸で生きていく花子、なのだと思って見てます。
ただ、どちらの生き方でも、幸不幸は訪れるのだろうね。
連投になりますが・・・
ジェーン・エアでは、ロチェスター夫人が死んだら、ジェーンは迷いなくロチェスターの元に行く。
続・あしながおじさんでも、サリーは恋人の妻が病で離婚となれば、恋人とむすばれる?だっけ?
モンゴメリの小説でも、合衆国で離婚が成立すれば、というフレーズが出てくるので、
あの時代でも、不倫の恋はあって、男がかつて妻を愛していたことは問題なくて、愛して結婚したはずの妻が機能不全なら離婚!再婚!なんだよねえ。
妻が病めるときに、愛してくれない夫は普通なのか?
とは、ヒロインたちは考えないのね。
女性作家たちでさえ、妻が不健康ならオッケー!と、判断してたのだろうか?
いや、本当に雑談ですが・・・
相手が死んでしまったから、というのと相手が生きていて病弱だから、というのは次の結婚の理由にするには見ている方にとってはものすごい開きがあるのでは?
このドラマがどう扱っていくのかはまだわかりませんが、妙齢のハンサムな男性で醍醐さんまでが好きになってしまうような人に関して結婚してるか否か、がこれまでまるで分らない、ということ自体が非常に不自然です。なんだかいい加減なドラマだなあ、というのはふしぶしに感じてますが。
ここまでヒロインのキャラを軽ーく描いてきて、不倫という重いテーマをどんなふうに描くつもりなのでしょう。むしろそれに興味あります。いずれにしても視聴者が納得いくようにしてほしいです。
妻が病で離縁した。
それからすぐ新しい女性と結婚した。
これを好意的に受け取れるのって、それこそ都合よく見たい人だけじゃないかしら。
ひどい男だなと思うのが普通。
だからこそ、これからどう書くのか大切よね。
実際にはたくさんの手紙をやり取りして、苦悩もたくさんあったらしいけど、ドラマでは苦悩あるのか?と思うくらい急に恋愛モードになってるし。村岡さんも絶対ないって蓮子に言ってた。不義はないと思ってる証拠のはず。
なのにいきなり受け入れるの?なんかどう見てもぐちゃぐちゃだよね。
婦人参政権もなく女性の意思で結婚も離婚もできないというような時代に、はなと蓮子の自分の意思で決めた結婚とやらを見てみたい。
恋は理屈じゃないけど、結婚は社会的なものだから、村岡さんがどんな形で再婚するのかは興味があります。
>妻が病で離縁した。
それからすぐ新しい女性と結婚した。
いやいや、前妻の気持ちを考えたら私は許せませんね。
捨てられたと思い続けて村岡、安東花をずっと恨む。
そんな、私は異常ですかね?
けどさ、この脚本家にそれをうまく描く技量があるのか
疑問、今までも酷い話のつくりなのですが。
省略のくりかえしでおしまいではないですか?
その程度のドラマ。
はなの気づきも結局ナレーションで終わりでしたもんね。そこをちゃんとかいて欲しかったわぁ。
そこから意識し始めて、つもりに積もって言ってしまった!てのがみたかった。
おとうの浮気エピソード削ればそのくらい書けただろ!と思ってしまうよ。
可能性ありますねー!美輪さんのナレーションで
「いろいろありましたが、花は村岡花子として強く生きて行く事を心に決めたのです。
ごきげんよう。さようなら。」
みたいな⁉︎
妄想の翼ですか?
まだドラマでは離縁とかまでいってませんよ。
ドラマの公式サイトではすでに村岡が既婚者であること、またはなの旦那になることが書かれてます。つまり離縁するのは確定事項。
そこをどう書くのか予想してるだけの話ですよ。
肺病の妻との離縁は当時では当たり前の因習だったようだけど、このドラマではどう描くんでしょうね。あんまりあっさりだとちょっとね。作者さんのお手並み拝見ってところですね。
はなのあの鈍感さが異常だと思うのは私だけかしら。中学生だってはっとするよね。友達と同じ人を好きになって、そしていい感じになったら。
何も感じないはなはおかしいよ。しかもはなは想像の翼を広げる設定でしょう。こんな時こそ相手の気持ちに想像の翼を広げて欲しい。
なんで醍醐の気持ちを初めて聞いたような流れなんだよー。はながすごいダメで自分勝手で応援する気にならないじゃん。
そんな鈍感な女性が赤毛のアンを翻訳したんだな。このドラマの中では。
不倫の経験がはなを大人にして、それで赤毛のアンのような作品が仕上がったということにしたいのかな?このドラマでは。
なんか嫌だなぁ…。
不倫を成長の糧に描いて正当化して欲しくないわ。
自分の気持ちに嘘をつくような結婚だけはヒロインにして欲しくないので応援してますよー
今はながひいたら一生後悔するか、ずっと村岡さんを思い続けるでしょう。
それよりも傷ついてもいいから、恋愛して欲しい。周りに迷惑をかけても貫く情熱が見たい。
病気で奥さんがなくなるんじゃないかな?
だって
妻子がいる事を知っていながら恋に落ちた花子を
独身だと思い込んでいた設定に変えてしまっているし。
知りながら恋した→知らなかった
このフィクションはやっぱりはなを悪者にしないため?
こういう姑息なのが嫌になるんだなあ。
いったい、どうするんでしょうね?
私としては別に不倫でもそうでなくても描き方次第で十分受け入れられるので、無理に設定変えてくれなくてもいいけどね。
白蓮さんとダブルじゃNHKとしてまずいのかな。
はなも白蓮さんも不倫するのなら、堂々と描いて欲しい。そのほうが納得できます。
先週のはなと蓮子さんの再会を見て、女の友情といえばアキとユイの方が熱さを感じたな〜、とふと思い出してしまった。アキはお気楽過ぎる言動がどーかと思うことも多かったけど、ユイのことが大好きなのだけはなんかよく伝わってきたな〜。
アキとユイ
めい子と桜子
はなと蓮子
共通するのは学校の友達
それが一生続くっていいことだね
これからの友情に一応期待してます
醍醐さんを入れてあげて(爆)
なんか醍醐さん
ちび花ちゃんのころから
ずっと
村岡さんじゃなく
花子に片思いって感じで切ないよ。
花だけじゃなく
かよちゃんにも
あんなに親切にしてるのに。
醍醐さんいつまでもヒラヒラした服着て少女気分だな、なんて思ってたらここのところブルーのスーツが似合ってステキな職業婦人ぽくなりましたね。
しかし先を知っているだけに何だかホントにかわいそう。
こんなにきれいで優しいところも少女の頃からずっとあるのに花子の徹底した持ち上げ役にばかり使われて。それでも怒ったり花子を見捨てたりしない醍醐さんの方がヒロインよりずっと応援したい気持ちになっちゃう。
このドラマって朝市もそうだけれど鈍感ヒロインを庇うかのようなオリキャラの作り方が何だか嫌だな・・自分のことばかりしか考えないで人の気持ちを全く察せられないヒロインにあんな素敵な童話が書けるって設定が強引過ぎ。説得力ない。
昨日アンのゆりかごを読みました。
花子とアンとは別物ですね。
というか別人格。
外国の児童文学を翻訳するきっかけが
何であんな理由になってるの?
ごめんなさい、その理由って
新しい雑誌の企画を編集長が探していて、たまたま村岡印刷さんの弟さんが持ってきた「乞食と王子」が面白そうだから、翻訳して載せましょうよ!ってことですよね?
はなが児童文学を翻訳するきっかけになったのはもっと深い理由が史実にはあるのですね…?
>深い理由が史実にはあるのですね…?
そうなんです。
その理由がちょっとネタバレになりそうな気もするので
書きませんけど。
なんでこの本の翻訳を恋バナに絡めてすすめるんだろうと
違和感がいっぱいです。
もしかして白蓮事件を本当は書きたかったのかなあ?
アンのゆりかごよりドラマのほうが詳しいもの。
うーん、ネタバレになりそうな真相、というのは私にはわからないけれどどう見てもこれは実物の村岡花子さんの人生とはかけ離れた話だろうな、ということはそのことだけじゃなくても普通に見ていてわかっちゃいますよ!
なんだかこのドラマの花子よりはもっともっとグチャグチャした恋愛劇の方が興味があって描きたいんだけど朝ドラだからそれもできない、だからあまり得意じゃない清純な人、恋愛を無理やり作り上げて結果その部分がちっともおもしろくなってない・・みたいなそんな感じに見えます。
文学とか翻訳とかにさほど深い興味のある作者じゃないなあ、っていうのはもう作風から一目瞭然。自分が興味ある題材でドラマ作って欲しかった。ザンネン。
ここのところ好き好き、良し悪しは別にして自分の描きたいものにどっぷり浸かって作ってるような朝ドラ多かったからね。作者の温度差を感じちゃう。
そうですね!恋愛を書かせたらピカイチ!風に言ってるけど、はぁ…って感じだし、
じぶんが恋愛朝ドラやりたいなら、完全にオリジナルでやればよかったんだ。
わざわざ村岡さんの親族を困惑させるような事しなくてもねぇ…
村岡恵理さんがどう思ってらっしゃるのか気になってネットで調べてみたら、講演会に参加された方のツイッターまとめをみました。
祖母がお酒をたしなんだのか?とよく聞かれるそうですが、飲みませんでした、との事。
本も開いたまま伏せてはだめですと、大切に扱うよう言われていたそうです。
NHKに失礼のないよう言葉を選んで講演会されてるようですが、少々困惑気味だそうです。
それはそうでしょうね。視聴者も困惑していますから、自分の書いた作品が原案だと出ているドラマがまったく別ものになってたらびっくりされるでしょう…
史実こそネタバレだと思う私はお茶の間に来ました。ゆりかごと花アンを両方知って良かったと思います。
白蓮れんれんもゆりかごの隣に山積みにされてましたね、有名しょてんでは。
史実を知る人も増えてるのでしょう。
でもサイトであけすけに書くのはやはり気が引けます。
ドラマの感想そして雑談が楽しみです。
宮本さんの若さに惹かれる蓮子の気持ちはわからなくもないが...
書き忘れた!私は伝助派なのであの若い男なんて伝助の足元にも及ばないよ、世間知らずのボンボンめ、と思っていましたが、
すっげえ滑り方上手でしたね!
滑り上手は認めます。
若いライバル九州まできんしゃったー
いい展開じゃありませんか
兄やんとも絡むのかな?
ありゃー。
お孫さん困惑してるのか。
お酒飲まない、本の扱いも丁寧。
そんなおばあさまだったのに、ドラマではへんてこなヒロインに。
だけど、はなを村岡花子さん本人のことと思われても当然ですよね。モデルなんだし、村岡花子の生涯って触れ込みなんだもの。
フィクションなんて思ってない人も大勢いる。
だからこそ気をつけて欲しいのにな。
ゲゲゲでは水木夫妻が喜んでる感じがしましたけどね。
昔、なっちゃんの写真館という写真家のお母さんをモデルにした朝ドラがありました。
当の写真家さんは俺はこんなこと言ってないとヘソを曲げたのか?あまりドラマを見てなかったというエピソードを思いだしました。
お茶の間のほうで、お孫さんが困惑しているというコメントがありましたね。村岡花子さんはお酒もたしなまれなかったようですし。まあ御立場として、表立って批判は出来ないでしょうが。困惑…って、意味深な言葉ですよね(汗)
ここはお茶の間だよー
あ、すみません! 投稿先間違えました(汗)
今は朝ドラ影響で村岡花子さん関連の本は売れるかもしれないし、村岡花子さんの知名度もぐーーーんと上がったかもしれませんが、私には『花子と呼んでください』と言い続け、不倫して逆玉に乗ってお花の身分から花子さんの身分になった人とインプットされています。こんな人多分多いと思います。
関西在住ですが、前作の戦死したかっちゃんを演じた男の子はよく『生きとったんか!』と声を掛けられると話していました。
バカバカしい話ですが、ドラマから受ける印象ってそんなものだと思います。
ゲゲゲの女房のご夫妻はご自分の口で反論なり謙遜なりが出来るのでまだよかったとは思いますが、あの厚かましいお兄さん一家のご家族はどう思っているのだろうと現実に確執があっての描かれ方なのかと思ったぐらいでした。
村岡さんのお孫さんは村岡さんの尊厳をどう思っていられるのでしょうね。
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