3.76
5 36件
4 60件
3 20件
2 20件
1 3件
合計 139
読み てぃーしゃつがかわくまで
放送局 TBS
クール 2026年7月期
期間 2026-07-10 ~
時間帯 金曜日 22:00
出演
とある事故に巻き込まれた⼆組の夫婦。
幸せだった日常が、突如として崩れ去る・・・。
さらに、その事故が暴いたのは、愛する⼈の“第3⾦曜⽇の秘密”だった。
⼆組の夫婦の、喪失から始まる“愛”と“秘密”の物語。
全 233 件中(スター付 139 件)51~100 件が表示されています。

2026-07-20 17:06:09
名前無し

マツケンは生きていると信じたい

2026-07-21 05:29:09
名前無し

どれだけ「不倫不倫」と連呼すれば気が済むのでしょうか。
家族で見ていてとても気分が悪いので無理やりリタイアさせました。
本当はもっと深い事情がある筋書きだと思うので、もっとそういう展開で進めてくれたらよかったのに。蒼井優さん好きなので「そんな簡単にネチネチくる男に落ちないで」と思ってしまった。

2026-07-21 06:46:08
名前無し

高橋文哉ゲイ説が散見されるが、これは思いもしなかった。
日本にそれほどゲイがいるとは思わないが、テレビ局界隈は大好きなようでゲイは大人気だ。

蒼井優が中島歩に大接近したが、あれは誘っているとしか思えない。
マツケン大好き設定だったのにドラマの為なら尻軽女にしてしまうわけだ。
ここからの展開は、二人は肉体関係を持つ。
そしてマツケンの復活だ。
愛は肉欲に勝てるかがテーマだな。

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2026-07-21 09:20:58
名前無し

もし、直人が松山ケンイチのことを恋愛感情的な意味で好きだとしたら、松山ケンイチにとって、「ひこうき」で仕事している時間は、直人の気持ちをどう回避していくかの時間だったことになる。
そりゃ、店を休みたくもなるだろうし、さっちゃんさっちゃんと言って、直人をその気にさせないように牽制したくもなるだろう、蒼井優も直人もいないところに行って現実から離れたくもなるだろう…と思う。

もしそうだとしたら、松山ケンイチも辛いところがあったのかもしれない。

…と、ここまで書いてはみたけど、本当に、直人はゲイ?
まぁ、女性に興味無さそうな雰囲気はあるけど。

だけど、直人がゲイだったとしたら、直人こそ不倫の恋をしていたことになる。
松山ケンイチ、既婚者だし。

う~ん、本当にゲイかなぁ、
でも、さっちゃん呼びしてる松山ケンイチとのシーン、確かに蒼井優に嫉妬してるように見えなくもない。

松山ケンイチが夏帆と遠出した理由の1つに、もし直人と蒼井優との間で息詰まる思いを感じていたことがあったとすれば、やっぱり直人はこの話のキーマンなんだろうか?

2026-07-23 10:55:55
名前無し

面白い!皆さんの推理も面白すぎる!
蒼井優ちゃんの涙も笑顔素晴らしい。喫茶店での男2人のバチバチが最高だった。

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2026-07-23 20:31:06
名前無し

高橋文哉は「仮面ライダーセロワン」の主役だったので、とにかく応援している。
その彼が少しずつ実績を積み上げ、マツケン、蒼井優、中島歩、夏帆と同じ土俵で戦っているのは感慨深い。
ゲイでも何でも良いから爪痕を残して欲しい。

でもあれだな~同じ職場に同性愛者がいて、告白されたら居心地が悪いだろうな。
オーナーと従業員一人だから「お門違い!」と冷徹に突き放し、辞められても困る。
かといって間を取って先っちょだけ許すというのは誤解を招くし、沼落ちする恐れもある。

直人は単純に咲子が好きなんじゃなかろうか。

2026-07-24 16:26:06
名前無し

夫と同じ煙草の匂いがするからと男の胸に顔埋めるの長すぎ...。
ヤダ、女の方からぐいぐい行ってる…
すぐに抱きしめないのはかなり躊躇いがあったからで、いいところで瀬尾の携帯が鳴った♪ 睨みつけ嫌な予感しても普通はすぐに出るだろうよ。生きて見つかったか、遺体発見か、どっちにしても出るよ、、普通は。
蒼井優から誘うシーンは本当に嫌。充のこと まだはっきりしてないのにね...💧

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2026-07-24 17:42:23
名前無し

やはり業界人が良い良いと騒ぎだし推す推す。それ見てだんだんイヤになっちゃってるんだけど、まあ今のところ少し結末がみたい気がするので見続けようと思う。けどそこまで優秀なドラマとも思えない。このドラマが持ってるのは中島歩が売れっ子のイケメン俳優では無いし、どこかボケってしている持ち味。これがドラマを普通じゃないものにしているのよ。これが岡田将生とかだったらがっかりなドラマになってるよね。

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2026-07-25 00:01:20
名前無し

今回の3話、サイドストーリーの3.5話があって嬉しい😆
サイドストーリーは、1.5話も3.5話も、個人的に星5。

今回の3話を見て、1話2話は全く好みじゃなかったけど、ん?面白いかも、と初めて思った。
中島歩と咲子の展開も、一筋縄ではいかなそうだし。

まだ3話が放送されてから時間が経ってないので、3話のネタバレ感想は今は書かないけど、ちょっと思ったのは、このドラマを見てる人の中に不倫の恋をしてる人がいたら、罪の意識を感じることがあるんじゃないか?という気がした。

そのくらい、中島歩の役も、咲子の役も、凄く丁寧に描かれてる。
不倫され(てい)たかもしれない立場の人を描くとき、割と感情的に訴えるシーンとかを描くことが、ドラマでは多い気がするんだけど、
このドラマの描き方はそうじゃなくて、割と静かにじわじわくるような描き方。

感情を露にするシーンが、自分は物凄く苦手というか、とにかくそういうシーンがあると視聴を止めたくなるほど好きではないので、このドラマのような感じの描写だと、自分も割と平気。見ていられる。
で、見てるうちにじわじわくる。

生方さん脚本のドラマ、実はこのドラマ以外だと、「嘘が嘘で嘘は嘘だ」しか見てなくて、他のドラマは扱ってる題材が好みじゃなかったこともあり、見たいとも思わないんだけど、
「嘘が嘘で嘘は嘘だ」は、凄く自分好みだった。

その「嘘が嘘で嘘は嘘だ」のようなイヤミス?っぽい雰囲気を、今夜の3話とサイドストーリーに見ていて、私はちょっと感じてしまった。
なので、ん?これは面白いかも、と思い始めたところ。
初めて、次回を見たいと思えた。

因みに、このドラマの考察をしてる動画を見るまで気付かなかったけど、現在のドラマの時間軸は2025年らしい。
らしい…と書いたのは、まだ見返してなくて自分が確認してないから。
だけど、1話で2025年のカレンダーが出てきたり、2話のスマホの留守電の日付は、その日付が2025年の曜日になっているらしく。
その考察動画では、最後は一年後になるんじゃないかと言っていた。
一年かかるんだね。この話の結末に至るまでには。
まぁ、それくらいの時間は必要か…

サイドストーリーも、3.5話があったということは、随時、本編の合間合間に配信してくれると思っていいよね。
このドラマ、多分最後まで完走出来そう。

で、多分だけど、直人はゲイじゃないと思った。
咲子より松山ケンイチの方に肩入れしてるとは思うけど、ゲイ的な恋愛感情は持って無さそうに見える。

2026-07-25 00:14:16
Rire

第三話「継承」

1話目2話目の受け転に繋げる章。

てか、TBSの予告は引掛けが過ぎる。

けど、なんとなく充とあずさの気持ちがわかった気がした。
逃げ出したくなるよ。あんなに決めつけられたら(笑) 

充にしたらそんなにいい奴にされたら息がつまろうし。
あずさにしても、そんなに理解った気にならないでってのもわかる気がした。

二人は互いの相手から逃げようとした。
それを裏切りとか不誠実とか不倫とか呼ぶならそうなのかも知れないが。咲子も樹生も自分視点の一面だけの充をあずさを信じ愛していたのではないだろうか?やっぱりそれは息がつまる気がした。

店長が言う通り「夫に言えない」「妻に言えない」こと、見せない顔、そんな顔を知っても変わらないと言えますか?って話かな?そうだったら逃げ出したと言うより確かめるために旅に出たのか?なら、あずさも充みたいに「ごめん」だったのかな〜?帰らない旅だったのかな?実際あずさは帰れなくなってしまい、充もあずさの身に起きたこと(事故)を知り帰れなくなってしまった。あずさ子供置いて?やらかしたのか?いやいや生方美久子供の持ち方以前に子供持ってないよね。なんだ、伏線だったのかなあの台詞。母親だったらちょっと出来ない行動だと思うが?

ちょっと、生方美久さんは背伸びしていないだろうか?乙女なのか?だいたい、咲子と充結婚何年目か知らないが咲子は完璧だから充を愛しているのか?それってなんか違う気がするな〜と思った。

転に向けて、古書店店長の「夫に言えない話、聞いて〜」が気になった。それだけ樹生に投げつけて帰るんかーいな店長が面白過ぎた(笑)

予告は観ないと決めた3話目だった。

カレーに入っている南瓜が充は苦手だった、きっと、甘〜いから。

咲子も樹生も甘〜いじゃない?互いの相手を見る視点がそんな気がした。

2026-07-25 01:00:10
名前無し

私のような69歳のじいさんは、なんか昔の昭和の昼のよろめきドラマみたいな感じがして、妙になつかしさを感じて楽しんで見ております。
昔のライオン奥様劇場や花王愛の劇場なんかの昼メロには
こんな話のドラマがよくあったりしたもんなんですよ。
しかも蒼井優が昼メロの女王の三ツ矢歌子で夏帆が昼メロ名女優の大空真弓ぽいという感じがしてそこがうれしいですな。実際この二人はホントにその演技スタイルが実に彼女達によく似ていると感じますわ。
それにこの二人や中島歩や松山ケンイチも含めて出演者達はみんな昭和の雰囲気がする役者達ばかりだから、よけい昭和の昼メロみたいに思えるのかもしれませんな。
まぁー、こんな話をしても若い人にはさっぱりわからんと思うけど、昭和の昔の昼メロは、このドラマみたいな感じでありますよ。とてもノリも雰囲気も話も似ておりますな。
それは年配の人なら多分わかってもらえるとは思うけど。
そんなわけでじいさんは喜んでこのドラマを見ております。ハイ!

2026-07-25 01:29:18
名前無し

前回(第2話)が自分には凄く退屈で今回も途中までは退屈だな〜と思っていたのですが、あずさから樹生に予期せぬTシャツのプレゼントが届いたシーンには思わずウルッときてしまいました。
また、充も生きていることが分かり、どうやら咲子には言えない秘密を抱えているようなので次回も観ます。

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2026-07-25 04:52:22
名前無し

ひゃあ〜思わぬ展開。
直人と電話で話していたなんて驚くしかないわ。まだまだ秘密がありそうでワクワクしてきたので★1つ増やします。

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2026-07-25 07:58:32
無名

充は、生きてて当然
咲子にこそ秘密があるだろう

2026-07-25 08:14:55
名前無し

リリーフランキーの店長、中島歩に毒のある一言を言っていたけど、あの店長、「気持ちの整理が必要だった」と言っていた。
それだけ親しく付き合っていたことを示している言葉。

サイドストーリー3.5話で、中島歩が演じてる人物の人物像について、妹、同僚、直人の其々の全然違う見方が語られていたけど、1.5話でも、松山ケンイチと咲子夫婦についての、常連客の伊武雅刀と直人の2人の見方が違うものだったことを思い出す。

1人の人間の多面性と、その人のどこにどう触れてどう感じているかについての、周囲の人の其々の解釈の違い。
今期の深夜ドラマ「夏色の雲が恋と嵐を巻き起こす」の最新回(2話?)でも、そのことを使った会話の応酬がコミカルなシーンとして出てきていたけど、このドラマでは、そこを掘り下げて、シニカルなドラマにしているのかもしれない。

人は、誰にとっても良い人・好ましい人であることはあり得ない。
同じ人でも、人によって見え方も感じ方も違う。
同じ人達の関係性も、人によって、全然違ったものに見えたりする。

松山ケンイチ演じる充が、直人に「人を嫌いにならないコツ」として話した「その人から離れること」という言葉。

サイドストーリー1.5話では、充が「ひこうき(飛行機)」を好きな理由として、全く別の場所に直ぐに行けることだと語られていた。

充が咲子のところに戻ってこない理由、一緒にいた梓だけが事故に遭って亡くなってしまったことに対する罪悪感から、と考えることも出来るけど、そもそも何故2人は長野へ?ということや、嫌いにならないコツはその人から離れること、という言葉を振り返ると、充が戻らないのは、咲子を嫌いにならない為?ということも頭に浮かぶ。

梓と付き合いがあった店長が、中島歩に言ってた毒のある一言は、或いは、梓の気持ちを語ったものなのかもしれない。

仲が良かったように見えていた(見えている)2組の夫婦。
でもそれは、そう見えていただけ?
そうなるように、そう思えるように、努力していただけ?
勿論、全部が全部そうじゃないと思うし、互いへの愛情からそうしていたとも言える。

夫婦の関係や愛情を持続させていく為の気遣いや努力。
相手の絶対的な愛情を信じて疑わなかった咲子。
子供の出生時の体重をパスワードにしていた中島歩は、それが妻や子を大事に思っている夫や父であるように、人から思ってもらえるからだと話していたけど、そこには中島歩の計算も見え隠れする。

咲子との結婚記念日をパスワードにしていた充は、咲子に対する気持ちを、プロポーズ時、結婚時の時のままにしていたかったけど、それが変わっていくことを恐れて、咲子から離れたんだろうか。

松山ケンイチも梓も、互いの夫や妻が好まない場所に行く為の、水族館や花火大会用のチケットを2枚持っていた。

2人が兄弟だったなら、或いは、兄弟のような関係だったなら…とは思うけど、そうだったとしても、そうではなかったとしても、リリーフランキー店長の毒のある一言、咲子のところに戻ってこない松山ケンイチ。

このドラマは何を描き出そうとしてるんだろう。

ところで、『好きな人フィルター』という言葉に対して、『嫌いな人フィルター』という言葉がサイドストーリーの3.5話に出てきていた。
好きな人フィルターも、嫌いな人フィルターも、相手のことを見えなくしてしまう。
けど、そのどちらのフィルターも、自分では気付かないことが多い。

洗濯機のフィルター掃除のエピ、こんなにドラマのテーマに関わっているエピだとは、1話を見たとき、全然気付かなかった。
その人がそう見えるのは、何かのフィルターがあるからだと、もしこの話の最後、それが語られるとしたら、このドラマが描いているものは、案外深い。

2026-07-25 08:59:18
名前無し

バス事故の設定は、ありかもしれない。
でもさ、その後の残された2人の親密さは異常と言うより他ないよ。
大切な息子を預けるとかも、被害者同士だから大丈夫ってそもそもの発想がヤバすぎてありえない。2人で仲良さげに笑いあったり、近づき過ぎたり、なんなの??ってモヤモヤする。それで、大好きだったと言える大好きとは?みたいなね、、、、、
穴だらけの不倫ものって感じで、妙にボソボソしてる残された伴侶同士の密談に、聞き耳立ててるようなドラマだなぁ。

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2026-07-25 09:26:48
名前無し

途中下車は想定外だったなぁ。そう来たかと言う感じ。

充が未来からのタイムリーパーで、あずさを殺害するために今回のバスに乗車した?なんてアホな発想はさっさと捨てて、ちょっとしたミスが二人の運命を分けてしまった、自分だけが生き残ってしまった罪悪感が感じられた回でした。
長距離バスなら乗車名簿があるだろうし(だから警察から咲子へ連絡が来た)、車内に荷物やスマホが残されていれば、川に流された可能性を捜索するのも不自然ではない。
で、車内を映した防犯カメラのデータ復元に成功して、今回に至るかぁ。

そう言っても、人ひとりが生きてゆくにはある程度のお金が必要。
事故後何日が経過したか分からないけど、さすがに限界なのでは?
真っ先に咲子に生存連絡しなかった「理由」は後ろめたさなのか、亡くなったと知ったあずさへの気持ちなのか、それともまた別の理由か。
それを知った時の樹生のリアクションが怖い。
一発殴らせろどころの騒ぎじゃないかも。

2026-07-25 11:24:02
名前無し

どうやら、充(松山ケンイチ)は意図的に失踪したようですね。
どういう理由で失踪したのでしょうか。

2026-07-25 15:15:04
名前無し

中島歩に送られて来たバス車内の二人隣り合わせで座ってる動画はマツケンが降りる前に撮影されたものなんですね?
バスが走り出して途中下車した場所は何処なんだろうか....
(どこそこの道の駅、とか言ってたかな...)
しかし中島歩と別れた後、長野の小さな駅に佇む咲子の向こう側から現れた充のシーンがあったが 咲子の妄想とは思わずに、えーなにこれ
みたいに呆気に取られてしまったが、紛らわしい演出は辞めてほしい。 (洞察力がないので💧)
へやで中島歩も妄想あずさのシーンはア想像だね、とすぐにわかったけど (^.^;

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2026-07-25 15:52:16
名前無し

1話からずっと面白い。

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2026-07-25 19:06:07
名前無し

夜には帰ると出かけて行った
充は失踪するつもりで長野に行ったのか?
事故で相手が死んだから失踪したのか?

2026-07-25 19:11:49
名前無し

いい人過ぎた充は、合わせていたんだろう。
休みをすれ違いにする事で安定を保っていた。と
気付かぬうちに咲子は我を通す人で‥。もしかしたら充は子供が欲しかったが咲子は仕事優先で欲しくなかったとか?
充の孤独にあずさが、すっぽり入ってしまったとか?あずさも又、夫の決めつける性格に自己を抑える癖になっていて窮屈で溜まらなかった?
プラトニックな関係だと思うけど、プラトニックこそ心底大切で、その方が配偶者にしたらキツいよね!

2026-07-25 22:43:08
名前無し

今回はキャストが好きだから、観てるけど、
やっぱり、生方美久は浅いわ。
亡くなって、不倫されていて、超ショックな中島歩はまだ
理解できるが、それでも、妻の全てを知ろうという努力をしてなかったと
リリー・フランキーの台詞に後悔しなくちゃ。
そして、旦那大好きなら、亡くなってなかったのを喜び、
失踪した理由は、自分なのかと悩んで、塞ぎ込みそうな
ものの。蒼井優の妻の心情がわからない。
居なくなっても、元気だし、2人の接近度合いが異常すぎて、
びっくりする。こっちが不倫になるんじゃない。
要するに2人共が、お互いの伴侶に甘えまくっていて、
本音が言えない2人が仲良しになったり、実は兄妹かもしれず、
不倫はしてないだろう。
松ケンファンの私は生きていてくれて、嬉しいけど、
高橋文哉とのゲイ説は勘弁して欲しいな。
よい人間を演じていて疲れ果てたとかにしてくれ。
結局のところ、上っ面しか、描けない脚本家作品を
怪優松山ケンイチ、蒼井優が演じてるから、深みが出て、
注目されているけど、脚本家の力不足は否めない。
大好きな夏帆ちゃんは回想シーンだけだしね。

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2026-07-26 01:30:14
名前無し

お互いの伴侶が亡くなったり行方不明だったりの残酷な状況なのに、
樹生も咲子も全然深刻さが感じられない。
咲子は笑えない状況だと思うけど、台詞言う度に満面な笑みを作りすぎている気がする。
ぃゃ、落ち込まない様に笑顔を絶やさない様にしているのかな。
しかし2話あたりかな? 母親の留守録聞いてる時に突然の大声にはかなりビックリした 💦💦

2026-07-26 07:43:58
名前無し

初回から面白いと思って観てたけど、視聴者の気持ちを振り回す意図を感じて一人一人のキャラクターの言動が不自然  あの妄想のシーンで相手を実写風に出したのも冷める 

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2026-07-26 09:28:58
名前無し

本当に大事な人が予期しない形で突然亡くなったら、涙も出ないし悲しむことも出来ない。
これは、経験してみないと分からないことなかもしれない。

私なんかは、ずっと何ヵ月も泣けなかった。悲しむことも出来なかった。呆然とした状態で、とりあえず普通に毎日の生活を送っていた。涙を流すことが出来たのは4ヶ月ぐらい経ってから。それも、某ドラマに感情移入して思わず涙が出た…そのついでにようやく泣けた。号泣した。
そのあとも、考えることも思い出すことも耐えられなくて、思い出して悲しむことが出来るまでに1年以上かかった。
直ぐに泣いたり悲しむはず、と思ってる方、甘い。
人間はそんなに簡単じゃない。

2026-07-26 09:40:45
maami

実力派の俳優達が織りなす大人の恋愛ドラマだと思ってましたが
どうやら今流行りの考察ドラマの様相(少しガッカリ)です。
蒼井優さんは少し苦手な俳優ですが、改めて演技力はすごいなぁ~と感じましたし、
中島歩さんは朴訥な語り口ながら、押さえた感情が滲み出る
素晴らしい演技だと思います。
今後の展開は、あまり考察系に走らず
じっくりと人間ドラマを見せてほしいと思います。

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2026-07-26 10:50:41
名前無し

喫茶ひこうきで除菌掃除をしている時にかかって来た電話の「ごめんね」という男の声を咲子は充の声だって思わなかったのかなあ。
普通なら直人に、ねえっ今の充の声だったわよ!と咄嗟に言うと思うのだが、、、、

2026-07-26 11:09:03
名前無し

充は何故帰る事ができないのだろう?
電話で咲子に謝罪しなければならない理由とは。

2026-07-26 12:04:05
名前無し

今期一番楽しみで観ている作品。

中島歩さんは、素の時と演じている時のトーンがほぼ同じ感じで演技が上手いのか、棒なのか??とずっと戸惑っていましたが、なかなかどうして良い役者さんなんだと気づかされました。
今回の宅急便が来て「開けちゃうよ」で中からお気に入りのTシャツが・・・の流れ、凄く感情こもっていてこっちまでグッときちゃいました。

さて、話の方はいろいろ謎が深まってきました。
パートナーの私物から出てきた二枚のチケット。
充が咲子の苦手な花火大会のチケットを2枚取っていたのと同じように、あずさは樹生の苦手な水族館のチケットを持っていた。
普通に考えれば、お互い自分とは違うパートナーと行くつもりだったんだな・・ってなるんだろうけど、なにか引っ掛かる。
もしかしたら、その苦手を克服させるための何かが予定されていたのかも?
このドラマはきっと最後の最後にならないとパズルピースがすべてうまった時にあーそういうことかってなるんでしょうね。

古本屋店長の「旦那に出来ない話、聞いて~」だったという打ち明け話も?そうだったけ?
私の勘違いかもとは思うけど、「聞かれて、話せないことなんてないです」「聞かれないから話していないことはありますけど」
だったような。
まあいずれにしてもなんか妙にひっかかりのある物言いをする人物をリリーさんが上手く演じていますなぁ。


直人もいったい誰に片思いしてんだか曖昧。

一番の謎はマツケンこと充ぅぅぅ
どうしてこそこそ隠れてんのだろうか?
しかも長靴に手ぬぐい?トマトでも栽培?・・・それはマツケン本人のリアルですが。

しかも「ごめんね」っていう一言、きっと帰って来る来ないのことじゃなく、こういう事態になっていること全部ひっくるめてのごめんね、であって、決して咲子に不満があって逃げていてもう帰れないのごめんね、じゃない気がするのだけど、あの状況じゃ、それ聞いた相手は傷つくし、誤解しても仕方ないよなぁと。
もー「時すでに」大江戸海弥もびっくりな説明不足だわ。
来週も観ます。

2026-07-26 13:04:09

初回は、蒼井優さんの演技と、不思議な設定に惹かれてとても興味を持って見ていたのですが、やはり生方さんの脚本、なんだか鼻につくですよね。想像で相手役を登場、それを2回両夫婦とも、苦手な花火と水族館の券を、またもや両夫婦ともにありそうにも無い設定をゴリ押しで入れてくる。それを今時のドラマが大好きな伏線回収で後から理由を入れてくるだろうけど。さり気なさに欠けるですよね。

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2026-07-26 14:54:16
名前無し

妻から離れたいとかの個人的な理由から安否の連絡をどこにもしなかったこと。あんな大事故の行方不明者として連日大勢の捜索隊のお世話になり多額の税金を使ったこと、もし実際の話なら、そんな事に振り回された人達や無駄になった税金のことを考えると、本当に腹の立つ話だと思った。それだけで、私は充を嫌いになりそうだ。

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2026-07-26 16:41:07
無名

蒼井優さんの演技が確かなら、成り立つ仮説ですが、
咲子は、内心、充がもう帰ってこなければいい、と心から願っていたんではないかな、事故があったその時からずっと。

2026-07-26 21:52:15
名前無し

このドラマ、考察は考察なのかもしれないけど、(夫婦でもあった)1人の人をよく知ってるつもりだったのに、知らないことが沢山あった、という人間考察のドラマのように思えてきた。

仲の良い間柄の人でもそれは同じで、相手に隠すつもりはなくても、わざわざ口にはしないことって誰でもあると思う。
ネガティブな気持ちや事柄とか、わざわざ人に話すことじゃないよね。(率先して話す人も中にはいると思うけど)

わざわざ口にはしなかったこと、口には出来なかったことの積み重ね。
夫婦がうまくいかなくなるのは、そういうケースもよくある気が。

仲が良くて、相手から信頼を寄せられていればいるほど、口に出来ないことが増えたりする。
でも、じゃあ、何でも話すようにすればいいかというと、それもそうじゃなくて。

夫婦は他人。親子も他人。
他人のことは分からない。
これは、それを再確認していくような話なのかもしれない。

2026-07-27 07:15:37
名前無し

散見される人の行動としての違和感。
生方の脚本でいつも躓くのがこの点なんだ。
ドラマとして面白くさせる為(視聴者の気を引く為)、それはおかしい、変だ、んなワケねーよ、という言動をキャラにやらせる。
そこでハマる人が多いから彼女は人気者となったのだが、合わない者にはとことん合わない。
ジャンルが真逆だが「VIVANT」も同じ。
違いがあるとすれば、後者は初めから頭を空っぽにして楽しめば良いという点か。

Tシャツーはマツケンが生きている事もあり、必ず戻ってくるはず。
そこでドラマチックな展開となると、咲子と樹生が合体していなければならない。
ここからが第二章だな。
勝手に性癖不明とされる直人が大活躍するのもここからか・・・。

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2026-07-27 07:38:38
名前無し

私も↑の方と同じようなこと考えていました。

対人関係を築いていくうえでは、心の奥から自然に発生しているにしても、自分が意識してかけているものにしても人とうまくやっていくために「〇〇フィルター」越しに付き合っていることが多いのではないでしょうか。

「色眼鏡フィルター」で多めに見ることもあれば、波風立てないように「穏やかフィルター」で言葉を濾して余計な文言を取り除いてからおしゃべりしたり。
充やあづさのようなパートナーに心の負担をかけたくないと常々思っているタイプのなるべく穏やかに暮らしたい人は皆自然にやっていると思う。
でもその積み重なりがいつしか負担になってるってことも結構あるのよね。

例えば、樹生の何事も「ね」の一言で済ませるという癖。
会話にもならないと店長に笑って愚痴っていましたよね。
笑って済ませられているるけど、本当は笑いごとではない何かが生まれていたのかもしれないと思わせるような雰囲気がありました。

それに対してはっきりと・・またそれ以上に人の傷口に塩をなすりつけるようなことをいう古本屋店長とバイトの青年。
ある意味本音をいえない二人の代弁役という感じなのかな?

樹生と咲子がいつのまにか盲目的に信じてきた信頼関係、それがある意味でフィルター越しの自分の中での作り物であったことに気が付きどう向き合っていくのか・・そんなドラマなような気がします。

2026-07-27 09:32:05
名前無し

このドラマ、恋愛ドラマでも不倫ドラマでもないと思う。
咲子と樹生の関係がどうなるかとか、あずさと充の関係は不倫だったか兄弟?だったか、何故充は戻ってこないのかとかに注目して見ていく話ではないというか。

自分が感じるのは、人が誰かと付き合ったり関わったりするときに、相手の何を、相手のどこを見ていて、相手をどう理解しているか、相手をどう理解したつもりになっているかを様々な形で洗い出していく話なのではないかと。

咲子と充・樹生とあずさの4人の登場人物は、夫婦として直接相手と関わる関係での見え方や理解の仕方を描き、
リリーフランキーと直人の2人は、その2組の夫婦について、夫婦という関係ではない外野?の者が、あずさ・充・樹生・咲子の個人個人と個別の関わりを持った中での見え方や理解の仕方を描く為に存在し、
人の見え方、見ているものの違い、その相手の理解の仕方が、全く別のものであることを、次々に提示している話のように思える。

あずさと充が不倫だったか、兄弟だったかどうかなんて、この話では大した問題じゃなくて、あずさが亡くなり、充が失踪したことによって、咲子と樹生が、今まで「相手はこうだ」と思っていたことに疑問を持っていくことが、この話で描いている核なのでは。

或いは、それを描く為に、其々の伴侶を当座のストーリーから退場させて、咲子と樹生を1人にしたのかもしれない。
何故なら、夫婦を切り離さないと、1人の個人としての4人は描けないから。

と、これは、脚本考察。

そして、充・あずさ・咲子・樹生の4人其々について、ドラマの中の他の登場人物から発せられる人物像。
その人物像と、夫婦として接してきた咲子や樹生から発せられた人物像(との違い)。

それを全部見聞きすることになる視聴者である私達が、其々何を思うかが、この話を仕掛けてきた脚本家?プロデューサー?の意図するところとか狙いのようなものなのかも。
だから、咲子も樹生も、直人も、リリー店長も、相手がどういう人物かをことあるごとに語る語る…語り続ける。
サイドストーリーでは、樹生の妹も、樹生の同僚も、樹生を語り、常連客の伊武雅刀と直人が、充について、充と咲子の夫婦関係について語っている。
で、語っている其々が、全く違う人物像や全然違う夫婦の関係性を語っているのもミソ。


何だか、脚本家やプロデューサーから勝負でも挑まれてるような気がする。
あなたは、この話から何を感じ、何をどう受け取りましたか?みたいな。

表面上のストーリー展開や謎になっていて明かされていない部分は、登場人物の様々な面や、時間経過や話の展開と共に変化する ”人(主に、咲子・樹生)の内面” を提示する為の材料に過ぎないような気がする。

2026-07-27 11:26:33
名前無し

咲子はあまりのショックの大きさで喫茶ひこうきにかかって来た電話の声..充って認識出来なかったのでしょうか。
その後に直人が充と普通に電話で話してたのはまたまた混乱します。

2026-07-28 01:13:52
名前無し

「人を嫌いにならないコツがあるんだよ。嫌いになる前に自分から離れる」
2話での充の言葉。
真意なんて本人でさえ分からないときがある。

2026-07-28 07:59:39
名前無し

2026-07-27 11:26:33さん
逆に、取った電話が意外にも充からで「ごめんね」と一言だけ言われたことにショックを受け、心の整理もつかなくて直人には咄嗟に「悪戯電話」とウソをついたのだと思います。

直人は充から同じ時間に定期的に生存報告兼様子伺いの電話をもらっているんだと思います。
咲子が電話に出た時、ちょっと「あ」みたいな顔してましたし、会話内容からもそのような雰囲気が伺えたかと思います。

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2026-07-28 09:24:38
名前無し

↑↑ ほぉ〜、そんな感じなのですね (^_-)☆
何かことが起きた時の役者の表情までちゃんと見ねば、ですね。
ドラマ観るにも私は浅いので、とても勉強になります。
有り難うございます v(^.^

2026-07-28 20:11:49
名前無し

あずさと充は横に座ってたのに、充が再び降りた時にあずさは何も言わなかったのか不思議だ。充がいないのにバスが動きだしたりしたら運転手に「ちょっと待って下さい」くらい言うだろう。普通は。寝てたのかな?
それと古本屋の店主が嫌な奴だな。あずさは夫の愚痴をしゃべりまくってたっぽいな。

2026-07-28 23:30:58
名前無し

いままでのドラマとは違う。
展開が予測し切れない面白さがある。

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2026-07-29 05:16:04
名前無し

↑というよりプロットをいくつか用意し、視聴者の反応を見ながら制作陣が方向を決めているように感じる。
だからキャラクターの言動に違和感を覚える。

2026-07-29 10:36:43
名前無し

いきなりお互いの伴侶が居なくなる話で、咲子と充は夫婦な感じはあるのだが、中島歩と夏帆が夫婦だった感じが殆んどしなくてすんなりドラマ視聴しにくいです💧
しかし充は自分の荷物、免許証までバス車内に置きっぱでどうしちゃったの、、一体。🙄

2026-07-29 13:40:00
名前無し

古本屋店長は底意地が悪いと思う!
いいじゃないか、自分の都合のいいように亡き妻を心のうちに存在させておけば。だって樹はこれからも生きていかなきゃいけないし、妻はもう死んだんだから。
死んだ妻のため…かなんかしらんけど、これから思い出を縁にしていかなきゃいけない人に他人が塩塗り込んで、いい人ヅラって、ほんとに胸糞悪い。

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2026-07-29 21:26:30
名前無し

花火も水族館のチケットも(長野への日帰り旅も)何とでも理由はありそうで居なくなった2人ともそれぞれの相手を大切に思っていたことには間違いなさそう。ただ梓の方は樹生の短所とも長所とも言える生き方のクセ、偏りのようなものを丸ごと受け止めているように感じられ愚痴は古書店主、のろけ話はママ友にと自身でバランスを上手く保っているように思える一方、充の方はその点に危うさが。本当に人を嫌いにならないようにその前に離れてしまうというのであれば浅い関係性しか築けないどころか家族になんてとうていなれない。咲子にとって充は家族でも充にとって妻でも嫁でもなかった咲子はきっと家族になりきれていなかったのだろう。購入した2つのカレーパンが咲子へのお土産で2人でまた一緒に咲子に自分の分もぱくぱく食べてもらいたかったのだとしたらその後の充の胸の内で何が起こったのか。長野を訪れ目的を果たしたことが充の背中を押し眠っているあずさを見てふと魔が差したようにバスに戻れず立ち尽くしていたら何かの手違いかバスが発車してしまった、みたいな画を想像してしまった。

それにしても直人も好きになれないがリリーフランキーの役の人は特に腹が立つ。己のポリシーがあるのか何なのか知らないが妻を亡くしたばかりの人にわざわざ言わなくてもいいような事をまるで伴侶である樹生に張り合うように言う目的がさっぱり分からない。心ある者なら被害者家族に対してしばらくはそっとしておいてあげるものだろう。梓にもらったハンディファンを見せつけるような態度なのも「これ奥様が使われていたものを私に下さったんですけどお返しした方がきっと翔君も喜ばれますよね?」等そのまま持っていて良いのかまず普通はお伺いを立てるだろうに自慢げなのが全く理解できなかった。

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2026-07-30 03:28:56
名前無し

人を嫌いになった時どうしたらいいかを考えるドラマとして見ている。
好きだったはずの人のひとことがどうしても許せない時、離れてしまうことはあるから。
無意識に投げかけられた言葉でも傷つけられた時その言葉はマダニが血を吸う如く生気を奪い、毒気を放つ。
そんなことも気づかずに無邪気に人を傷つける言葉を発してしまう人から身を守るには松山ケンイチの言う通り自分から離れるしかないだろうと思っている。

2026-07-30 15:22:34
名前無し

やっと録画しといた初回を観た。まず、蒼井優さんの演技のぎこちなさにビックリ。夫婦でやたらラブラブなのもわざとらしくて変。無理やり感。マツケンも。編集者で、上司が臼田あさ美さん?蒼井優さんのほうが年上に見える。年齢はいくつの設定?蒼井優さんが上司のほうがいいのでは?無理やり若手に見せようとしている感じ。皆さん、自然な演技って褒めてるみたいだけど、全然そう感じない。あと、旦那が事故で行方不明のわりに、落ち着いてる。あんまり取り乱さない。警察から一旦家帰るんだ。会社も行くんだ。事故現場に行くのは、だいぶ時間がたってから?そういうものですか?

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2026-07-31 23:06:05
名前無し

「Tシャツが乾くまで」って、フィルター掃除が出来るまでって意味かなぁ。

好きな人フィルター、嫌いな人フィルター、○○フィルター、掃除が出来るようになるまでには時間がかかる。
フィルターがあることも、目詰まりしてることに気付くのも時間がかかる。

咲子も、樹生も、私も、あなたも。



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