



3.30
| 5 | 46件 | ||
| 4 | 78件 | ||
| 3 | 31件 | ||
| 2 | 31件 | ||
| 1 | 36件 | ||
| 合計 | 222件 |
幸せだった日常が、突如として崩れ去る・・・。
さらに、その事故が暴いたのは、愛する⼈の“第3⾦曜⽇の秘密”だった。
⼆組の夫婦の、喪失から始まる“愛”と“秘密”の物語。
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充が泣いても笑ってもムカムカしてしまう。自分がしたこと、反省なんてしてないよね。何だかんだ、こういう自分を認めて欲しいだけ。で、咲子が同じようなことをしたら慌てふためき、皆を招集とか何様。
咲子がこの先どうしようがどんな人物であろうが別に好きにしたら良いと思う。いっそ樹生とくっついちゃったら。充は失踪する前、咲ちゃんに誰か良い人見つかるかもとか言ってたし、問題ないでしょ。
だいたい充は結婚には向いてない人だし、しちゃいけない人だったんじゃないの。ほんと良い迷惑だわ。
充の糞っぷり笑
松ケンが本当に上手い。
今のところ誰にも共感できないドラマ。でも面白く見てる。
「不倫じゃない証拠」返し笑
蒼井優のあたふた演技はちょっと白々しかったかな。
今週はとにかく充に尽きるんだけど
充に共感できないっていう感想を、充に共感できる人が読むと、自分が叩かれてると思ってしまうみたいだけど
共感できないっていう感想を書いた人に対して、
人のことに自分を置き換えられない人の何て傲慢なことか。
なんて感想があって呆れた。
ドラマの登場人物に対しての批判があると、その感想を書いた人を批判してもいいと勘違いしちゃうみたいだけど、違反だから。
あずさが出てくる度にウンザリした。いらないよ、あんな場面。1年も失踪していた充が泣いたりあたふたしたりするのが腹が立って違和感しかなかった。
途中からは直人くんが見たくて見てただけ。
あのいつも暇そうなカフェ、直人くんを雇ってよく赤字にならずにやっていけてたね。
最初に5を付けてたのが恥ずかしくなったわ。
くそつまらんくなった。
充がみんな招集して仕切りだすとか何じゃそりゃ。咲子の母親の電話も取ってつけたような挿入で。
私たちの知らない咲子さんがどこかに・・って、そんなもん誰にでもあるわ。
チープな脚本だったわ。
あずさが苦手です。初めて充と会ったコインランドリーで、「仕事の物を家で洗うと奥さん怒るんですか?」って…他人の妻を落とすような物言いとしっかり結婚指輪をチェックしてる女。デリカシー無さ過ぎて怖いです。無意識に他人の人生に土足で踏み込むような人なんでしょうね。
充が帰って来てからつまらなくなった。1人でバスから降り1年間失踪もあずさが同乗してた理由も不快だった。勝手についてきたとはいえあずさが亡くなった時、遺族に説明するのが常識でしょ?
帰って来てからもひょうひょうとして家にいるのも不快だし、咲子がいなくなったら、皆を集めるのも自己中だし、充に呼ばれてのこのこ来る奴らもバカみたい。
深い意味なんて何もなかったね。
勝手にやってて、って感じ。
ミツル、生きづらいのをさも当たり前のように
振りかざしてくるのやめて欲しい。
それが何?って感じ。
つまらなすぎて引くわ。
咲子の行方を探すために関係者を集めて咲子について語り合うとか興醒めもいいところだ。
今回は生方ドラマの悪いところが顕著に出てた気がする。
コインランドリーでいきなり他人にあんなにベラベラ話しかける人ってこわくないですか…
ちょっとこの人気持ち悪いな、ここ来るのはもう止めようって思っちゃう、自分なら。
でもドラマだもんね。ありえね〜、何だこいつらと思いながらも毎週楽しみに見てます。
やっぱり苦手だと確信したあずさ。
中の人がまず苦手。これまであまり登場してこなかったから何とか見れていたけれど今回はもう...お腹いっぱい。
私の中では他のドラマでもずっとこんな感じのキャラだったので、ああいつもの中の人だなとしか。
と言うわけで、他の話はああそうですかという感じ。
何もいわずに失踪して一年もたってやっと帰ってきてやっと喋ったと思ったらペラペラと喋るわ喋るわの長台詞。全部聞いたけど一年間も失踪した理由に全~ったくなってなくて驚いた。
やっぱり充は理解不能な変人だった。
今回のバス事故とその後の一年間の失踪は「言いたくないことは言わなくていい」レベルの話じゃないし、「失踪癖があるから」で許される話じゃないでしょうに。
充にとって「咲子は嫌われたくない人であずさは嫌われてもいい人だ」とか言ってたが、一年間も黙って失踪したら嫌われるかもしれないということを考えないのだろうか?
そのくせ、話を聞いた咲子がショックを受けて出ていこうとすると、腕をとって「どこ行くの?」と聞く。自分は何も言わずに一年間も失踪してたのに。
逆にいままで咲子は充と結婚生活してて充がこんな変人なことに気づかなかったのが不思議。
相変わらずの生方美久ワールド。
脚本家自ら、共感して貰わなくてよいとのたまったとか。
はあ?じゃあ、みんな、どんな気持ちで観ればいいのよ。
共感出来ないなら、奇想天外とか、堤幸彦やクドカンみたいに
描いてくれないとね。
心の機微が全く感じられず、スカスカなドラマ。
でも、名優が演じるから、みんな、観てたんだよ。
旦那に失踪癖があるから、妻は離婚歴で帳尻合わせして、
好きだ、好きだと言わせながら、全く伝わってこない感情。
演者はさそかし、苦労しただろう。
取材や下調べもせずに、脳内補完だけで書かれてもな。
この脚本家がどうして、もてはやされるのか、理解しがたい。
毎回、巧い俳優入れてるからだけなんじゃないか。
干してあったTシャツは樹生のもの。そこにカボチャの嫌いな充が帰ってくる。そしてまた出ていくと、咲子は樹生に、充とどう過ごしたのかを話すのだろう。「女友達」の気楽さで。筒抜けですから。
幽霊あずさとも友達だし笑
みんな楽しく暮らして、めでたしめでたしってか笑
ほんとファンタジーでした。
失踪癖の男と、離婚癖の女。
アッサリ離婚した。お互い楽になった。そりゃそうだろうて笑
ドラマになってない!笑
充が失踪癖を隠してたことと、あずさと「心の不倫」をしてたことを、咲子が許せるのかどうか苦悩する姿を描き、最終的に離婚する形で終わればまだドラマとして成立したはず。
なのに、咲子を離婚4回の設定にしてしまった。そりゃ勝手にしろとなるだろうて笑
視聴者を出し抜くことには成功したかもしれないけど、ドラマを作ることから逃げただけ。
「独特な夫婦」ですから、皆さんが期待するようなストーリーにはなりませんが、あしからずと笑
こんなの斬新でも何でもない。
あずさの設定も浅かったし、人間を描きたい人が書いたとは思えない。
あ、幽霊を描きたかったのか…。
TBSは「不倫」(笑)をテーマに書いてほしいとオーダーしたのに、生方さんが結局いつものアダルトチルドレンにしちゃったらしい。
オファーする相手を間違えたとしか笑。やっぱり生方さんには大人のドラマは無理だとよくわかった。
脚本家を含めた制作側が
”ほら・・こんな展開の終わり・・意外でしょ”とか
アピールしてくる
亡くなったあずさの幽霊があっちこっちに現れ
生きている人間とリアルに会話する
以前、夫の前に現れた時は夫だし”夫の精神状態か、なるほど”
と思ったけど、こんな人のところに現れここまで盛り上がる?
やり過ぎ感で”どっちらけ”でした
旦那さんが失踪癖で、奥さんが離婚癖。
どちらかだけでもビックリするのに、夫婦揃ってとかいくらドラマと言え何だかな...です。
もう私には二人がどうなってしまうのか想像する気力も無くなってしまいましたけど、お好きにどうぞです。
オモロッ(笑)
フィルターを使って来たか(笑)
こういうの好きだよね、フィルターは2人の関係を表す切ないアイテムだもんね(笑)
あ、破けてる、、、、つ事は?そう、
ドーーーン!!、みたいなね(笑)喪黒福造かと思ったよ、スピッツ付きの。
なんだっけ、アイテムと言えば、こんぽた?おそろ?いろち?言葉で言うなら、よそはよそだっけ?
そういう象徴的なアイテム使って、どお?みたいなね。
もう笑っちゃうよ。我に返っちゃったら笑っちゃうようになった。
良かったのは、煙草の残り香くらいまでだったかな。
何の訳アリもなく、ただのお子ちゃまだったよ。
咲子さん、✕4?おいおい、設定変わったのか?
言いたくないことは言わなくていいって、そりゃそうだ。
失踪癖おじさんと、結婚大好きおばさん。
全部全部、親のせい(笑)
これは余りにもコメディなんだけど、作家さんお得意の「繊細さんによる繊細さんのための何かオシャレにして良い事綴ってる風」物語か。わかる人にはわかるのよ、みたいなね。
いやー、これを蒼井優とマツケンでやるから何気に深い味わいがあるように見せられてたけど、社会不適合者の冒険物語やないかい。
蓋開けたらこんな底が浅いなら、あずさをわざわざ殺すなよ~。
翔君と樹生をしみじみ考えると醒めるわ~。モブか(笑)
まあ実体験不足の頭でっかちとして無知が立って、ドラマチック優先なのかな。アイテム駆使して。
死を含む不倫疑惑。相当な心的外傷が隠れていてにっちもさっちも行かない事情が?と思ったら全部親が悪いアダルトチルドレン。
参ったね。やっぱ藤井風に歌ってもらうべきだったんだよ。
違った意味で面白いドラマになりました。
これで大真面目にさっちゃんと充くんの愛の行方を考えるの?
いや、無理やろ。もう無理や。スピッツかけても無理やぞ。
あの時の三島由紀夫は何じゃったん、だよ(笑)
どうせ今回もくだらないだろうと思って見ていたけど、離婚4回と出たとき呆れました。おもしろいだなんてこれっぽっちも思いません。
思えば、登場人物はあずさ、充、咲子と異常者ばかり、だから私には共感できないし、良いドラマだなんて思いません。
この脚本家は資料を集めたり、下調べなんて全くしないで想像だけで話をつくっているのだろうと思います。無理矢理、辻褄をあわせたりしていて見苦しいです。
いまのところ、中島歩は良いと思います。ですが最終回で咲子みたいに異常者の仲間入りをしそうな気がします。
この脚本家のドラマはもう地上波でやらないで有料のNetflixだけでやってほしい。そうすれば関係者による評価上げのステマ感想も見ないで済みます。
前回から、突然違うドラマになってしまいました。
咲子を置いて一年も失踪していたのに
充は急にオロオロ、めそめそキャラに変身!
咲子は5回も結婚を繰り返す性格破綻者に!
もう咲子と充がどうなろうが、どうでも良くなってしまいました!
相手を好きだという感情の他に、結婚生活には何が大切なのか?
そんな事を考えさせられるドラマかと思っていましたが
単なる変わり者同士の恋愛を描いたドラマになってしまいました!
充は失踪してたのに、さっちゃんがいないとさっちゃん、さっちゃん、さっちゃんってイラッとしたわ。
で、みんなで集まって会話をしている時には充が気持ち悪くて、さっさと離婚しろよと思った。
とにかく充が嫌いだわ。
共感出来る人が誰もいないドラマを観ているので脱落だと思ってたら、井ノ原さんが最後に出て来たので次回も観るんだろうなと思っている。
容疑者四人?
この物語で犯罪者と呼べるのは瀬尾充だけだと思うが。
見知らぬ他人から近所の洗濯仲間のお喋り友達になった男女。片方はアダルトチルドレンで勝手に親への苦手意識を大人になっても後生大事に持ち続け、そのトラウマを言い訳に人をシャットアウト削除しながら生き続けた、それが充の失踪癖だ。咲子と出会い帰る場所があることも居心地が良いものだと学んだが、それも、家族になろうとするプレッシャーや二人が三人にならなければという思い込みや、家を買うという責任に押しつぶされそうになり、再び発症。そこへあずさとの出会いがあった。充の言葉を聞いていれば分かるが「園田さんとの第三金曜日があったから踏みとどまれた」
あずさは、あの日も充を止めようとしたのに違いない。病人と看護師みたいな関係それがあずさと充の関係だ。
「逃げ出したら、さっちゃん瀬尾さんのこと嫌いになりますよ…」あずさは言ったが、充は衝動的にバスを降りた。だから、鞄もスマホもバスに置いたままだった…ここまでなら犯罪者は誰もいない。が、しかし事故は起き、あずさは亡くなり家族の元に帰れなかった。そのいきさつを知っていて生き残ったのは充だけだった。地元の警察関係者捜索隊が懸命に行方不明の充を探し、園田家族も、充の妻も心配する中それを知っていながら1年逃亡。逃げ込んでいたのは嫌いな人達が住む実家…変だしそれだけではなくこれは犯罪です。
そして、毒母と勝手に決めつけていた母が父を看取る姿を見て、さっちゃんを思い出し帰る?えっ、ひとりになったお母さん捨てて失踪?充を匿って嫁に嘘までつかせたお母さん捨てて失踪?
アダルトチルドレン充はそんなことも気づかない、気づかず自分の傷には敏感で、樹生をに突っかかる。そりゃあ、咲子も家出する。
充は少し気づいた方がいい。
母と父の姿に夫婦や家族を見たように。
咲子の家出や、充を殴りもしないし告訴もしない園田樹生の姿を見て、愛を知ればいい。
これは、アダルトチルドレンの荒療治的な成長物語なのか?
Tシャツが乾くのは…
今夜
一般論とか一般的によく言われていることだと書けば違反ではないと思い込んでおられるようですが
「ここの感想を読んで思ったこと」「充への批判を読んで思ったこと」と書いている以上、それは感想の感想であり、感想を書いた人へのレッテル貼りや誹謗中傷にもなり得る違反投稿です。
「ここの感想を読んで、バカは一生直らないと思った」と書いた場合
「バカは一生直らない」という一般的によく言われている言葉を用いて、感想を書いた人を誹謗中傷していることになります。これと同じです。
「ここの感想」には自分も含まれているから他の利用者への誹謗中傷にはならない、というのも思い込みに過ぎません。
感想の感想を書かないことと、もう少し書き方を改善されたほうがよろしいかと思います。ご自身にそのようなつもりはなくても、サイトが荒れる原因になっていますので。
咲子、充、樹生、あすさ、、、直人、古本屋、女上司、、、よくもまぁ魅力に欠ける登場人物を並べたもんだ。
漁師と子供たち、その恋人を主人公にした方が良かった。
この辺に脚本家の奇妙な性癖を感じるよ。
これは理屈じゃないから治らない。
生育課程が健全でない人を集め、その中の失踪癖男と離婚癖女の結婚不適合者同士の離婚に向けての物語?それを深みを持って描けないから、不倫匂わせたり、事故死させたり、コインランドリーを舞台にもったいぶってくれた感じ。そんな無責任な男と女の浅い話なら見る意味なかったよね。まだ脚本家は33歳だって。触りだけの人生観。期待してはいけなかったな。もう騙されない。
咲き子、4度も離婚経験した様な失敗感が感じられなかったし、5人目の夫の疾走時も深刻さもあまり描かれなかったし…
とにかく何かにつけ 咲き子がおでこの髪かき上げてニッコニコの笑顔になる演技が苦手でした😥 少しもいいとは思わなかった。
個々の台詞もわざとらしくて、樹生と直人が一番良かったです。
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