



3.87
| 5 | 29件 | ||
| 4 | 45件 | ||
| 3 | 14件 | ||
| 2 | 11件 | ||
| 1 | 2件 | ||
| 合計 | 101件 |
幸せだった日常が、突如として崩れ去る・・・。
さらに、その事故が暴いたのは、愛する⼈の“第3⾦曜⽇の秘密”だった。
⼆組の夫婦の、喪失から始まる“愛”と“秘密”の物語。
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やー
ひこうきに電話かかってきての会話で
さっちゃんに詰められて
無言からの
「さっちゃん、元気そうでよかった」
イラっとするわーこの男ー!!
なにも明かさず、はぐらかすのみ
目の前にいたら、えり首つかんで
頭ぶんぶんしちゃいそうーー
からの展開
ピザって言ってピザな試しなし
とは言えまさか??と思ってからの
どっひゃーー!!ですわ
来週どうするつもりなのか
バス事故からはじまり、不倫の真相や相手がどんな人物だったのか
知りたい一心で繋がった二人。
やがてパートナーをなくした喪失感を共有し、互いを支え合う連帯感から
二人の関係が微妙に変化していきます。
派手な展開があるわけでも無く、ドラマは二人の日常会話が中心です。
でも、いつの間にかドラマの世界に引き込まれます!
蒼井優さんと中島歩さんの自然体の演技もさることながら
脚本がすばらしいからだと思います。
高額な制作費で、豪華キャストや壮大な海外ロケが売り物のわりに
内容が今一つの某ドラマと同じ局が制作しているとは思えません!!
毎回、いい意味で予想に反する内容が展開されて胸が切なくなる。ミツルから来たフィルター掃除の手紙には、えっ?となったけど…。「可哀想な人」に対する人の意識は人それぞれだと思う。でも難しい。あまり心配し過ぎても、そっとしておき過ぎても。自分でもその時々でどうしていいのか分からない。大人になればなるほど。だからよけいにラストのスピッツの曲が心にしみてくる。今期一番のドラマだと思う。
苦手なものは苦手なままでいいっていう樹生の優しさはヨカッタ。
君が苦手な花火をもう一回君と見たかった。花火は綺麗だから、つう充の身勝手さにもなかなかどうして魅力ではある。
あるが、私は充が無理です(笑)
なんで「ごめんね」わざわざ生きてますアピールで、小学生みたいな手紙までよこす訳?探して欲しい?自分からは帰れないけど?はぁ、人も殺していない強盗も詐欺もしていない、不倫でもない、裏切ってもないなら出てきて釈明しろやって感じで笑笑 咲子にも樹生にだって迷惑も心配もかけっぱなしで何すっとぼけた電話したり手紙出したりしてんだろう?
そして、あれは出家なの?宗教的な感じ?一気にキショイ話なのかしらね?でも、出家でも生きているならあずさは死んで自分だけ生き残ってんだから「ごめんね」より説明だろ。この人無理だわ〜充笑笑
仮に出家とかならかなり自分勝手な話で、あずさとは宗教つながりの宗教仲間?だから家族みたいな感じに見えた?だとしたらかなりキショイけど。
これで充とあずさが不倫じゃなくて樹生と咲子の方が不倫の関係になって来るね、お互いとても頼り合っているから。でも、充は生きている訳で。
「ごめん、あずさ」でもね、やっぱり喪失が苦し過ぎて奥さんを愛していたから、また人を好きになる好きになりたいと思うんじゃないかなと私は思うのだ。
苦手なものは苦手なままでいい。
人混みが苦手なのも、暗い場所で独り切りが苦手なのも…。
苦手なものが減ることは、あなたの知っている私がいなくなるようで寂しいから。
しかし、生方美久さんの脚本はいい歳してアダルトチルドレンでそこがね、少し生方美久さんの育ち方が偲ばれ、私はそれが一番可哀想にと思います。
樹生、母の企て陰謀があったから二人で花火見れたしね。色々自分の素の気持ちとも向き合えた。
咲子、親に内緒で彼氏と花火大会行って気持ち悪くなって親呼びつけて迎えに来させて、お母さん悪者じゃあ、お母さんあまりに可哀想(笑)
二人共いい歳していつまで母親を可哀想なひとにしておくつもりなんだろうと思いながら観た四話目でした。
初回から面白いと思って観てたけど、視聴者の気持ちを振り回す意図を感じて一人一人のキャラクターの言動が不自然 あの妄想のシーンで相手を実写風に出したのも冷める
バス事故の設定は、ありかもしれない。
でもさ、その後の残された2人の親密さは異常と言うより他ないよ。
大切な息子を預けるとかも、被害者同士だから大丈夫ってそもそもの発想がヤバすぎてありえない。2人で仲良さげに笑いあったり、近づき過ぎたり、なんなの??ってモヤモヤする。それで、大好きだったと言える大好きとは?みたいなね、、、、、
穴だらけの不倫ものって感じで、妙にボソボソしてる残された伴侶同士の密談に、聞き耳立ててるようなドラマだなぁ。
高橋文哉ゲイ説が散見されるが、これは思いもしなかった。
日本にそれほどゲイがいるとは思わないが、テレビ局界隈は大好きなようでゲイは大人気だ。
蒼井優が中島歩に大接近したが、あれは誘っているとしか思えない。
マツケン大好き設定だったのにドラマの為なら尻軽女にしてしまうわけだ。
ここからの展開は、二人は肉体関係を持つ。
そしてマツケンの復活だ。
愛は肉欲に勝てるかがテーマだな。
ちょっと退屈の2話。
ちなみに旦那のたばこのニオイを中島歩から嗅ぎ取ったからって
あんなに頭をを胸に埋めるだろうか・・
複雑な思いはあるにしてもちょっとないなーと思った
あと急に子供の迎えを頼むにしても蒼井優にって、こちらもね
まぁドラマだし、二人の接点をつくらなきゃ進まないんだろうけど
うーん、なんだろ。この嫌な感じは。如何にもスゴイドラマっぽい作りなんだけどね。そこが嫌な感じなんだよな。リリーフランキーが出てくるとさスゲーだろこのドラマって感じがでちゃうんだよな。無名の俳優で作るつもりはないのかな。俺は全部AIで良いと思ってる。ストーリーに集中出来ないよ。
1〜4話はほどよい面白さやったけど、
5話から一気に面白さが加速した!
電話のやりとりと最後のシーンが1番印象に残ってる。
6話が早く見たい。楽しみ^_^
確かに毎回ハラハラドキドキ、想像できない展開に手に汗握る (大袈裟かな?w.) 物語りで、役者さんらも本当に上手い人ばかり....
しかし釈然としないのは喫茶ひこうきに充からの電話に問い詰めて彼の返事を待たずに、咲子はずっと質問をしてるのだろう。
質問を一旦やめて充の返答を促せばよいものを...
で、充が的外れな「元気だった?」に、そうじゃなくて!みたいになぜ免許証など大事な物を車内に置いたまま疾走したの??と、肝心なことを何故聞かないのか。連絡もなしに、、と普通は聞くでしょうに。
なるほど、充はベッパン良いですね!そう思えば腹も立たない。電話してるとき、ムカムカがピークになり、私なら電話投げつけるところだった。
今さら帰ってこないで〜!次週の予告が何も無い、推理させ作戦あざとすぎる。
事故から1年、徐々に気持ちの整理もつき
生活の新しいリズムにも慣れてきた二人。
お互いが二人の距離を手探りで、戸惑いながらも
少しずつ縮めてきた矢先、ラストは驚きの展開!!
松山ケンイチさんの突然の失踪、夏帆さんとの関係・・・
全てが明らかになりそうな次回が早く観たい!!
今回は、蒼井優さんの電話のシーンには引き込まれ
粉チーズをぶちまけたシーンでは思わず吹出してしまいました!
「ママ死んじゃったんだって。1人足りないから来て」
「さっちゃんとご飯食べてあげようかな」
話をこねくり回す為なら子供キャラに憑依し、オッサンオバハン、異常者にしてしまうのが生方の十八番。
彼女は、またキチガイが発狂するぞと大笑いしながら書いているのだろう。
このセリフをきっかけに咲子と樹生の距離が一気に縮まるはず。
樹生の方はメソメソからワクワクドキドキ、そしてムッシュムラムラへ走り出すだろう。
一方、咲子はケジメをつける為、長野へ。
そこで彼女が目撃するのは充か、彼が育った施設の関係者か。
次回が楽しみだが、生方のドラマを見ると子役が嫌いになる。
それから高橋文哉の大暴れが見たい。
主役二人の会話劇に飽きた。
投稿できずに全部消えた。
開かない、レビューが見られない、書き込みできない。
管理人は儲かってるんだろうから何とかしてくれ。
出来る人間に任せたらどうだ!?
なんか蒼井優、ニコニコしすぎな気がする。
(自分はあまり褒める気がないです。スミマセン )
時々黒木華に見えたりする・・・
それと他所の旦那さんとイチャイチャ しすぎでしょ 💧
やっと録画しといた初回を観た。まず、蒼井優さんの演技のぎこちなさにビックリ。夫婦でやたらラブラブなのもわざとらしくて変。無理やり感。マツケンも。編集者で、上司が臼田あさ美さん?蒼井優さんのほうが年上に見える。年齢はいくつの設定?蒼井優さんが上司のほうがいいのでは?無理やり若手に見せようとしている感じ。皆さん、自然な演技って褒めてるみたいだけど、全然そう感じない。あと、旦那が事故で行方不明のわりに、落ち着いてる。あんまり取り乱さない。警察から一旦家帰るんだ。会社も行くんだ。事故現場に行くのは、だいぶ時間がたってから?そういうものですか?
花火も水族館のチケットも(長野への日帰り旅も)何とでも理由はありそうで居なくなった2人ともそれぞれの相手を大切に思っていたことには間違いなさそう。ただ梓の方は樹生の短所とも長所とも言える生き方のクセ、偏りのようなものを丸ごと受け止めているように感じられ愚痴は古書店主、のろけ話はママ友にと自身でバランスを上手く保っているように思える一方、充の方はその点に危うさが。本当に人を嫌いにならないようにその前に離れてしまうというのであれば浅い関係性しか築けないどころか家族になんてとうていなれない。咲子にとって充は家族でも充にとって妻でも嫁でもなかった咲子はきっと家族になりきれていなかったのだろう。購入した2つのカレーパンが咲子へのお土産で2人でまた一緒に咲子に自分の分もぱくぱく食べてもらいたかったのだとしたらその後の充の胸の内で何が起こったのか。長野を訪れ目的を果たしたことが充の背中を押し眠っているあずさを見てふと魔が差したようにバスに戻れず立ち尽くしていたら何かの手違いかバスが発車してしまった、みたいな画を想像してしまった。
それにしても直人も好きになれないがリリーフランキーの役の人は特に腹が立つ。己のポリシーがあるのか何なのか知らないが妻を亡くしたばかりの人にわざわざ言わなくてもいいような事をまるで伴侶である樹生に張り合うように言う目的がさっぱり分からない。心ある者なら被害者家族に対してしばらくはそっとしておいてあげるものだろう。梓にもらったハンディファンを見せつけるような態度なのも「これ奥様が使われていたものを私に下さったんですけどお返しした方がきっと翔君も喜ばれますよね?」等そのまま持っていて良いのかまず普通はお伺いを立てるだろうに自慢げなのが全く理解できなかった。
古本屋店長は底意地が悪いと思う!
いいじゃないか、自分の都合のいいように亡き妻を心のうちに存在させておけば。だって樹はこれからも生きていかなきゃいけないし、妻はもう死んだんだから。
死んだ妻のため…かなんかしらんけど、これから思い出を縁にしていかなきゃいけない人に他人が塩塗り込んで、いい人ヅラって、ほんとに胸糞悪い。
2026-07-27 11:26:33さん
逆に、取った電話が意外にも充からで「ごめんね」と一言だけ言われたことにショックを受け、心の整理もつかなくて直人には咄嗟に「悪戯電話」とウソをついたのだと思います。
直人は充から同じ時間に定期的に生存報告兼様子伺いの電話をもらっているんだと思います。
咲子が電話に出た時、ちょっと「あ」みたいな顔してましたし、会話内容からもそのような雰囲気が伺えたかと思います。
散見される人の行動としての違和感。
生方の脚本でいつも躓くのがこの点なんだ。
ドラマとして面白くさせる為(視聴者の気を引く為)、それはおかしい、変だ、んなワケねーよ、という言動をキャラにやらせる。
そこでハマる人が多いから彼女は人気者となったのだが、合わない者にはとことん合わない。
ジャンルが真逆だが「VIVANT」も同じ。
違いがあるとすれば、後者は初めから頭を空っぽにして楽しめば良いという点か。
Tシャツーはマツケンが生きている事もあり、必ず戻ってくるはず。
そこでドラマチックな展開となると、咲子と樹生が合体していなければならない。
ここからが第二章だな。
勝手に性癖不明とされる直人が大活躍するのもここからか・・・。
妻から離れたいとかの個人的な理由から安否の連絡をどこにもしなかったこと。あんな大事故の行方不明者として連日大勢の捜索隊のお世話になり多額の税金を使ったこと、もし実際の話なら、そんな事に振り回された人達や無駄になった税金のことを考えると、本当に腹の立つ話だと思った。それだけで、私は充を嫌いになりそうだ。
初回は、蒼井優さんの演技と、不思議な設定に惹かれてとても興味を持って見ていたのですが、やはり生方さんの脚本、なんだか鼻につくですよね。想像で相手役を登場、それを2回両夫婦とも、苦手な花火と水族館の券を、またもや両夫婦ともにありそうにも無い設定をゴリ押しで入れてくる。それを今時のドラマが大好きな伏線回収で後から理由を入れてくるだろうけど。さり気なさに欠けるですよね。
実力派の俳優達が織りなす大人の恋愛ドラマだと思ってましたが
どうやら今流行りの考察ドラマの様相(少しガッカリ)です。
蒼井優さんは少し苦手な俳優ですが、改めて演技力はすごいなぁ~と感じましたし、
中島歩さんは朴訥な語り口ながら、押さえた感情が滲み出る
素晴らしい演技だと思います。
今後の展開は、あまり考察系に走らず
じっくりと人間ドラマを見せてほしいと思います。
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