3.55
5 19件
4 33件
3 21件
2 15件
1 3件
合計 91
読み さいかい
放送局 テレビ朝日系
クール 2026年1月期
期間 2026-01-13 ~ 2026-03-17
時間帯 火曜日 21:00
出演
竹内涼真×井上真央 23年ぶりに再会した初恋の相手が殺人事件の容疑者に ヒューマンラブミステリー
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名前無し

最終回、最悪に気持ち悪かった。
このドラマは何を言いたかった訳?
僕らの女神☆万季子様??
なんで実の父親より淳一なの?そんな訳ない!
何で今の大事にしてくれる彼女より万季子一択なの?
なんで他の2人も未練タラタラなの?
結局、なんで拳銃を隠すことになったのかってところの理由として、何も納得できるものを見せられず、撃ってなかったってオチ。
段田安則が犯人だったなんて、少ない登場人物から誰でも割り出せるよね!
ラストに向け、淳一と万季子をみんなで持ち上げくっ付けてどうするの?
おかしいよ。気色悪い。
ヒロミの淳一、大好き!って涙出そうだった。
勝男で竹内涼真見直したけど、淳一で一気に嫌いになった。

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淳一の彼女が可哀想…ずっと支えて来たのに、最後に万季子を選ぶなんて…。彼女には残酷なことして、これからは3人で生きて行くとかあり得ない。

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名前無し

35のおじさん達が小学生の時のマドンナをいまだに思い続けてるという、何とも気持ちの悪いお話。昔の事件の真犯人は実は署長で南良刑事も関係者でしたー、って正直どうでもいいような付け足し感。
まったく清々しさなのない後味の悪いエンディングでした。

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名前無し

おおむね楽しみに見てるが少々不満なことが2つほど、
万季子は美容師の割には髪型がダサい
子供時代がすごく大事なのに子役が4人共魅力的じゃない

署長の段田さんは絶対何かありそうだな…

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名前無し

小学生が何故拳銃を隠したのかがわからないので全てが繋がらなくて面白くも無い。

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なるほどなあ。

南良さんも当事者だったのね。
彼女にも苦しい23年があったのか。淳一の肩越しに拳銃を構えて絶叫するその瞬間まで、彼女は考えて考えて悩んで悩んで来たんでしょう。
上司への忖度を無視したり、タップを覚えたりしながらそれはそれは長い年月だったと。
童心のノスタルジーに思いを馳せながら、余りある隠された事実が明るみになり、僕たち4人はどこから間違った?と思えばやっぱり、正しくあるべきだった大人がその責任を放棄した結果だった。
これは罪深い。淳一を笑顔で見送った、誰より情深い彼女に対して土下座だろと思う。彼女は天使だったのかな。暇さえあれば半ベソで手を洗い、うなされて起きれば失禁を心配する淳一を疑わず、決して未来も縛らず、ただそばで一緒に生きてくれた。もちょっと彼女を掘り下げてやれや、と思ったけど終わってしまったなあ。
 
このドラマは、哀しい隠蔽、それから生まれる悲劇の連続だった気もするけど、常に正しさについて問うドラマだったように思いました。
やっぱり、正しく優しいってのは強いね。
何と言っても南良さんが立派でカッコ良かったよね。淳一の背筋を伸ばしたのもこの人で、そしてこの人も大変傷付きながらも真っ直ぐ生きてきた。
江口さん、もともと好きだけど更に好きになりました。

良いドラマでした。
 

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現在の事件と23年前の事件が微妙に絡み合い
同級生4人それぞれが人には言えない秘密を抱えて始まったドラマ。
最終回で23年前の真相も
南良刑事が23年前の事件にこだわっていた理由もわかり
4人そして南良刑事も呪縛から解放され新しい人生を歩み出す・・・
全てがスッキリしたのは良いのですが・・・
順一の彼女が物分かり良すぎて、かえって可哀想で、不憫で・・・
順一と万季子のラストシーンは複雑な心境になってしまいました。

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名前無し

話は既視感のある展開だが、南良刑事の存在が際立っている。
何かを隠しているのは幼馴染み四人だけでは無く、南良刑事も秘密があるのではないだろうか。過去の事件解明に必要以上に執着しているのが気になる。
それにしても、やっぱり江口のりこさんは上手い。

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名前無し

回を進める毎につまらなくなってしまった。
いっその事、江口のりこ主演の刑事モノの単発ドラマで十分じゃないかとさえ思える。
引っ張って引っ張って伸ばす伸ばす。
小学生の時の気持ちをいつまでも引き摺り過ぎてて無理がある。
それぞれの恋人や配偶者、子供が軽く描かれ過ぎてて感じ悪い。
それに子供時代の描き方が、内容的にも役者さん的にも雑過ぎて、今を連想しづらいし、余計に誰が誰か分からなくなってややこしい。
子供時代の4人にそこまでの絆が全く見えない。

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名前無し

このドラマのタイトルは「再会」ではなく「刑事 南良 涼」でいい。飄々とした態度で鋭い観察と推理で犯人を追い詰めていく「刑事 コロンボ」や「警部補 古畑任三郎」と一部同じ、倒叙型だ。「四人は嘘をついている」「拳銃は四人が23年間隠し持っていた」「淳一は捜査状況を漏らしている」という視聴者だけが知っている情報を確信していてなお、少しずつ追い詰めているわけだ。
直人が犯人で拳銃を隠した理由が淳一が強盗を殺したコトなら来週くらいに暗転して「えー」と視聴者に向かって南良がヒントを言って解決編に入るところだが残念ながらまだ半分だ。直人は拳銃は出てこないと言った。拳銃は真犯人が持っているか別のところに隠したと思っている。他の誰かを庇ったわけだが(勿論、タイムカプセルの秘密も守ろうとした) 庇うとしたら、それは万季子しかいない。そして意外なのは淳一がしたことを誰にも言っていないことだ。圭介が父の形見として手にしただけなら隠す必要がない。正義感の強そうな小学生万季子がそれを許すはずないのだ。だから他に四人共通の秘密がある。面白くなってきた。

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名前無し

今期のドラマは主役がクズばかりでウンザリの中、これは良い終わり方すると思い見てきたが、最終回やっぱりクズでガッカリした。ジュンイチは殺人の容疑が晴れてヒロミにプロポーズ、マキコは息子と2人で生きていくのならスッキリしたのに。結局、マキコはジュンイチを健気に支えてきたヒロミの存在知りながら、自己中な女でしかなかったし、ジュンイチはヒロミの優しさに甘えただけの勝手な男だった。

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名前無し

またまた訂正
「作業をされない」ではなく「作業をされる」
もうアカンね。投稿前に読み返す気力がない笑

南良涼のスピンオフは是非、見てみたい。wikiで見たのだけど原作では南良涼は4人組より歳下だし過去のスペシャルドラマでは南良役は北村有起也だってさ。だから婚約者が殺された過去はない笑
同じスタッフで原作者の他の作品を下敷きにやるしかないだろうね。非常にハードルは高い。

永年染み付いたクセは抜けないもんだね、丸見えだったとは。 多分、bさんも名無しでもすぐ分かる笑
前に比べたら見ているドラマも投稿数も減ったけどこれからも今のペースでやらせて貰おうかと思っとります。
「再会」で再会かあ
丸出しで書いてみました。

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名前無し

ほら、犯人は署長だったろ?とイキるのも犯人は誰でも分かると怒るのも違うと思うんだよな。南良が拳銃があれば淳一が殺していないことを証明出来ると示唆した時点で、普通にドラマを見ていたら100%近く犯人は署長だと言っているのと同じことと分かる様になっている。だから、このミステリーのキモは誰が犯人なのかではなく何故、分かるのかということ。そしてこのドラマのテーマは人の命を奪うことの苦悩がテーマの一つだということ。淳一は23年間苦しみ続け、万季子はその淳一を苦しみから救う為に自分が犯人だと認めた。たとえその苦しみを受け繼ぐことになろうとも。殺しを隠して悪魔にうなされる生涯を過ごすことより認めることを選んだという部分もある。淳一を見てそれは痛いほど伝わったのだろうと思うよ。そんな万季子を淳一が生涯支えようとするのも当然の流れで、更に婚約者を殺されて前に進めなくなった南良が命を軽視する署長を逮捕するより殺してやれば良かったと怒り狂うのも同じなんだよね。テーマは一貫している。
そういう点でこのドラマはよく出来ていると思うんだ。ただ残念なのは改竄した資料を発見した時点で署長が共犯者を殺した証拠を見つけたことになる。自分の銃で殺した手応えがあったから交換したのでありそれ以外の合理的な理由がないからだ。だから残った弾丸の数は関係ないということ。そもそも四人が埋めた拳銃は淳一が構えた拳銃ではなく若き署長の銃だからね。清原父と直人兄を撃ったのだから5連発なら残りは3発に決まっている。それにしても直人兄は十数年所持してよく一度も試し撃ちしなかったね。開けてびっく2発しか残っていない可能性も有ったわけだ。
ドラマ化に当たってかなりの改変が有った筈だと睨んでいる。しっくりしない点が多すぎるからね。こりゃ原作を読んでみないとずっとモヤる。しかし前述した様に人間ドラマとしては成功しているとは思っているよ。まあ感じ方は人それぞれだけど・・・これ以上は自主規制。

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名前無し

良かった。
江口のり子さんは、さすがですね!江口さんがこの役でなかったら ここまでこのドラマに引き込まれなかったかも..
ただ最後 淳一の彼女が一番可哀そうすぎて泣けてきた..一番けなげで献身。そこは別れてほしくなかったかな..マキコはマキコで出所後幸せに過ごせてればそれで良かった。

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ビンゴ!!
結局ご推察通りの犯人二人説でした。

23年前の事件と23年後の秀之殺害は別の話の別の事件の別の犯人でしたね、分かる?(笑) 

23年前の事件から当事者たちの感情が重なり合っているから混同しがちだけど。その混同しがちな受け手の心理を上手く利用してわりとシンプルな犯人像を複雑に見せていたのは流石だと思いました。

上手く三人の男子の感情が掘り下げられていて、最終回は青春群像劇でした。

特に圭介の淳一への感情がリアルでよく伝わりました。そして三人の中で一番素直な直人の飾らない純朴さもよく表現されていました。三人がキャッチボールする場面がこのドラマのオリジナリティで伝えたいことなのだなと思いました。各々を苦しめたトラウマからの脱却それが出来たのは正樹の万引きと23年後の再会であったと出来るようその道を歩いて行けば正しいという凶器を持つ者に「お前は、正しくない!」と悪意に満ちた声で罵られる行いをしたが、それは必要な経験であったと出来るのではないかな。

悪夢に魘され手を洗う度に泣きべその淳一を大好きだった博美は、淳一に出会って恋したことを後悔なんてしていないはずです。

誰かを大好きになった人はまた誰かを大好きになれます。博美が別の街で「飛奈淳一以上の男はいないというのは思い込みですか?」「はい、全くの思い込みです」と言われている場面が想像できる淳一と博美の別れでした。

結局、博美と南良さん掘り下げるとメンヘラな感じのラブストーリーになりがち(笑) 

前科一犯の女とこれから思春期を迎える息子を背負えるのは大きな背中をした男でないと駄目でしょう。誰かを傷つけ傷ついてそれでも、ずっと好きだったのだから仕方ないのよ。警察官辞めても、貧しくても身の丈に合わない暮らしを望で破滅するより幸せなんじゃない(笑) そんな二人の幸せを誰より願っているのが博美でなきゃ博美の値打ちが下がりますわよ🤭 

個人的には、小杉署長を掘り下げて欲しかった。
あの小杉署長だと、有りがちな犯人はサイコパスでしたチャンチャンって話に観えたんだよね。まあ、犯人像に感情移入させたりしたら今はコンプライアンス的にマズイのかもしれないけど、犯人サイコパスだと物語の重厚さ出ないと思います。

それと、韓流みたいな南良刑事のがなりは個人的にマイナスポイントでした。

がなりと熱演怪演は違うと思います。

南良刑事さん含めそれぞれのトラウマからの脱却を描く青春群像劇として見応えのある物語でした。

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名前無し

最終回は江口のり子さんが最優秀主演女優賞でほとんど持っていった感じです。南良刑事の23年前の事件への執念とも見えた拘りはそういうことだったのか、と納得しました。

淳一の彼女は何だかイイ人過ぎて逆に何かあるのか?と途中疑ってしまったけど、本当にただの天使みたいな人だった。
ずっとどこか病んでいた淳一に寄り添い見守ってくれた。結局プライベートでも看護師をずっとやってくれたってことか。彼女にも良き人が見つかりますように。

圭介の再婚相手はちょいちょい間が悪くて残念な感じ。
そういう役とは言え何かお気の毒…

ラストの2週は見応えありました。なかなか面白かったです。

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名前無し

先週の自分の投稿を読み返してみる。弾丸の残数や拳銃の交換のトリックは一旦、正解にたどり着いたけど自分で否定していた。何故ならそれでは淳一が撃たなかったことの証明且つ共犯者が撃ったのが署長であることの証明は机上の空論に過ぎないので証拠にならないと思ったからだ。証拠は既に有ったわけだね。23年前に署長が管理責任者だったなんてな。そこまでは考えなかった。その地位にいたから可能なトリックだった。推理小説としては全くノーヒントはアカンよ。署長は書類が出てくるまでは話にならないと平静を装ってた。それじゃ自白なんてするわけがないよな。
南良劇場とコメディリリーフとしての後輩くんが良かった。結局、淳一と直人の二人しか拳銃を埋める動機がなかったことが星マイナス0.5点、淳一と万季子のハッピーエンドの為に淳一の彼女を超物分かりの良い女設定にして退場させたことにマイナス0,5点。万季子の息子が殺人者は大嫌いと叫んだ瞬間にお前のせいやろがい!とつっこんでマイナス1点にしようと思ったけどその後、僕のせいだーと泣いていたので思いとどまる。
結構、面白かったと思う。

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佐久間殺し犯人が万季子だと判明し
拳銃も回収され、事件は解決したのでは・・・・?
ただ、南良刑事には何か他の物が見えている!
23年前の事件に隠された最後の真実とは何なのか?!
次回が最終話!早く結末を知りたい!!

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やっぱりサクマ店長、万事に値したな。
いや、死んで良い人など本来いないんだけど、その刹那ってやつなんだろな、例えば自分の子供を目の前で加害されたとして、もし我が手に拳銃があったら考える前に多分撃ってる気がする。ちょっと違うかー。
 
直人の献身は己の赦されもあったんだなあ。
23年目の幼なじみ、横並びの4人にまんま菩薩みたいな顔で待つ南良に、くーっと胸が熱くなりました。
これはやっぱり童心のノスタルジー。それを見守る南良って感じ。南良さんは、大人の刑事ですね。
やったことはやったことだから、ちゃんと捕まえるけど、その心情までは裁かない。
彼女は新たな敵に向かって行くんでしょう。
過去、信じられる筈の大人が落とした黒い染みによって、幼い4人の運命が捻れて行った。
 
大人は、警察官は、正しくあらなければならない。
南良の強い怒りを感じますね。
そして、淳一の彼女は何者なのか。
何だか知らないけど、尋常じゃない違和感が…
 
 

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やっぱり万季子は淳一と同じように消し去り難いトラウマを抱えていた。だから、淳一のトラウマに共鳴し立ち入った。そして今、その淳一のトラウマを自分のトラウマと共に終わらせようとしている。何とも痛々しいヒロイン。

そして直人は万季子以上に、あの万季子が自分の兄の手によって汚されたトラウマを抱え苦しんだ。初恋の女の子が自分の兄に汚されそこに居合わせた。兄への憎悪以上の自分への嫌悪に苦しみ続けた直人は万季子の身代わりになってもと思っても不思議はない。

もしも高校の直人が掘り起こした拳銃で兄を殺していたなら二人のトラウマはその時消えていただろうか?兄は弟から拳銃を取り上げ弟に返したのか?そこは謎だが、なんにしろ使えなかった拳銃は再び眠り、また掘り起こされたって訳や。

兄の射殺死体。直人はその現場を見た時、今度こそは万季子を守ると決めたのだろう。

けれど本当の守るということは、身代わりになったり成りすましたり隠したり騙したりすることではないということだ。正樹には万引きしたらどうなるかを教えるべきであった。それはお受験よりも大事なことだ。けれど皮肉にも親バカが息子の間違いを隠くそうとしたことで四人は再会し過去のトラウマは白日の元に晒され消えるのだろう。直人と万季子の肩をシッカリと抱いて出頭させる淳一の姿に目頭が熱くった。
これが直人の兄殺害事件の真相と犯人。

さあ、最終章は、23年前の圭介の父殺害事件の真犯人。

やっぱり真犯人は二人いるの。

署長は四人と面識がある様子。
直人の署長に対するお辞儀はなんだか怪しい。はい、これが動物的勘で、23年前あの場所には四人と殺された圭介の父親と淳一が撃ち殺したとされる銀行強盗ともう一人いた。それが署長じゃないだろうか?と考える。

四人の小学生に証拠を隠せと凶器を握らせ入れ知恵した人物それが真犯人の署長ではないのかな?

だから、淳一は刑事になったんじゃないかと考えます。

知らんけど。あくまで個人の推測です。

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名前無し

そんなあなたにアリエール

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名前無し

万季子の過去が明らかになった。
そこで、当時から事件まで万季子の行動には、何故?が付きまとう。
あんな兄のいる彼氏でもない同級生の家に女子高生が1人で夜遅くまで何度も行く?
結婚の報告に2人揃ってまたあの家に行く?
あの土地に住む?離婚後も息子と2人あの土地にのこる?
あのスーパーを利用する?
殺害の夜、一人であの兄のとこに乗り込む?
暴行事件のあと、引越した意味ないじゃん。
うーん、ありえない。

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確かに同級生4人の中に犯人がいる。
佐久間直人は本当の犯人なのか?
万希子をかばっているだけなのか?
それぞれが抱える秘密が徐々に明らかになり
4人の人間関係と感情の変化が繊細に描かれています。
そこに無遠慮に土足で踏み込むような南良刑事が
このドラマの強烈なスパイスになっています!
ドラマは、いかにも万希子が犯人であるかのような方向性。
ただ、それですんなり事件が解決するとは思えません!
個人的には日曜9時~の某リ●ートより
このドラマの結末のほうが気になります!!

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名前無し

あの日、万季子は掘り起こし拳銃を護身用或いはフィルムを回収する手段として単身、乗り込んだが直人の兄に奪われてしまった。奴はその時間、真犯人Xとも待ち合わせしていた。そして万季子が帰ったあと射殺。その後、直人登場、残された拳銃を見て万季子か圭介の仕業と思って持ち帰る。
何故、Xが拳銃を置いていったかと言うと万季子の仕業と思わせる為。Xは23年前の共犯者であの時、強盗犯人。とあの場所で落ち合う計画だったので現場で一部始終見ていた。
南良は事件は解決していないと言う。千里眼でかなりの確率で事件の真相に辿り着いていると見た。四人に口止めし、万季子に揺さぶりをかけた。タネは不明だが本当に淳一が撃たなかった可能性もある。ハッタリかもしれないが。犯人は警察関係者と当たりをつけていた。もっと言うとXは署長だと疑っていたので口止めをしたのだと思う。捜査資料と署長との会話の中で何かヒントを得た。
万季子がどうしても犯人とは思えないのでこんな推理を立ててみた。いくら淳一を救う為とは言えそれは直人を犯人と確定させる行為だ。そんな悪女を井上真央にさせないだろうという意味もあるけんだけどね。既に感想欄ではあざとい女としてみられている。

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名前無し

うーん。息子の万引き発覚を恐れていたマキコが、殺人て?
殺人犯の息子の方が万引きよりも遥かにヤバいじゃん?
そんな息子を窮地におとしいれることする?そんな母親いるかなぁ?犯人はあのグループ以外でみんな庇いあってるだけなのかもね

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名前無し

犯人は警察署長

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余計なキャストが登場すること無く
竹内涼真さん、井上真央さんを中心に
同級生四人の人間模様と心情の変化が繊細に描かれています。
ヒロイン的存在だった万季子への三人それぞれの思い、
次第に明らかになる事実は万季子が犯人と指し示しているような展開。
拳銃に隠された真実が明らかになり
これからどのように展開していくのか興味津々です!!
ステレオタイプの敏腕刑事とは違う
何とも粘着質な江口のりこさん演じる南良刑事が
このドラマにもう一つの魅力を加えていると感じます!

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名前無し

今更だけど主要メンバー(万季子以外)の子供時代の子役はもう少し面影がある子の方が良かったと思う。

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名前無し

竹内涼真は前作が良かったのにまた元に戻っちまった。事務所はちゃんとタレントに何が合ってるか掴んでおいた方がいいよ。
馬鹿真面目な顔でバカ真面目な役をやっても面白く無いからね。

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最初っから犯人が分かっていてその中でクセ強目の南良刑事が犯人を追いつめて行く話なら犯人は万季子で飛奈刑事は南良刑事の助手?って話。でも、これ南良刑事が主役ではない。

飛奈淳一が主役で、淳一の親友圭介と直人と三人のマドンナ万季子の物語で視点はそちらから。

飛奈淳一のトラウマは23年前に圭介の父が射殺されたその死体から拳銃を取り銀行強盗を射殺したこと。何故か?銀行強盗が圭介と万季子を襲っていたからでは?それを助けようとして淳一は圭介の父の拳銃を手に銀行強盗目がけて発砲して命中銀行強盗は絶命、凶器の拳銃を隠した…だからトラウマ。しかし何故拳銃を隠す必要があったのか?銀行強盗が強奪した
現金は何処に消えた? そこに居たのは本当に彼ら四人だけだったのか? 一部始終を見た直人は直人の方がトラウマになっているのではないかと思うほどに泣き叫び。父親が殺された現場を見たのであろう圭介はどこかドライな大人になり三人のマドンナ万季子は…初恋は無敵なのか?モテナイ女が妬みそうな話なのかな(笑) そして、23年後も無敵の初恋のマドンナを男三人は守ろうとするのか?もう、一捻り欲しいです。万季子が守りたい人を守りたいそれぞれのあの頃と変わった立場を通してくらい欲しいですなぁ〜〜(笑) 

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