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織田信長を陰で支えた”忍”たちの知られざる物語。
伝説の特撮ドラマ『仮面の忍者 赤影』が令和によみがえる!
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投稿者への意見そんなに気になる?
一番たくさん書いてるのは誰だよ、
まさにおまいう!?だよ。
いちいち蘊蓄も余計だよ!
それこそお茶の間に!だよ。
場所分からないのか?
本当にドラマだけの感想を書いてほしい。
監督、出演者達のそれまでの事なんてドラマと関係無い!余計だ。
だから荒れるんだわ。
ドラマの事以外はお茶の間に書けばいいんだよ。
私物化するな大常連!
ちゃんねるレビューに限らず、令和版赤影は不評です。
また、見てもいないのに貶す事を目的とする書き込みがあるとのご指摘ですが、確かに他のドラマでは一言、一行のみで星評価をする人がいます。
しかし、ここでは3つくらいでしょう。
楽しみに待っていたのに裏切られたという思いの人が大半です。
私にはこのドラマのどこを褒めたら良いのかが全く分かりません。
どう見たら良いのかコツがあれば教えて欲しいくらいです。
これは嫌味ではなく、ドラマを楽しみたいからです。
下らないドラマほど、延々援護するのがわらえる。
キャンキャン吠えるとどこかにあったが、下らないドラマほどキャンキャン吠えるように煩く長いのがどこかにあった。
張り倒したくなるほど長かった。
過疎るわけだ。
テレ朝はEXILEにこの企画と予算を投げたんだな。
好きにしてくださいと。
だから同事務所のタレントが6人(喜多川ボーイズ、秋元ガールズ以外は考えられない)もキャスティングされ、主題歌も歌っている。
EXILEの事務所は笑いが止まらないだろうが、見ている方は苦笑いか嘲笑だ。
次に赤影が企画された時、今回の失敗を反映させて欲しい。
特定事務所との癒着は駄作しか生まない。
このドラマを見て面白いと思う人もいるんだろうが、個人的にはまったく無理でした、何話か録画したが最初の1話を最後までみられなかった!星評価無し
まだ視聴してませんが、ここの感想を読んでいると俳優より全体の作りのクオリティ自体がダメなようだ。とにかく読んでて、見る気が起きません。
昔のオリジナルTVシリーズの竹中半兵衛は若かりし頃の里見浩太朗さんで、まだ貫禄はないがその初々しさと凛々しさが良かった。忍者物だが、ウルトラマンの第一次怪獣ブームの時代のドラマだったので怪獣や円盤が出て来たりするサービス精神が楽しかった。脚本も巻物の争奪戦とか、赤影たち側と敵側の忍者群の取られたらまた取り返す駆け引きが見応えあった。
オールドファンの戯言かも知れないが、そういう赤影の面白さをわかっている人たちにスタッフになって作ってもらいたかった。
皆さんに提案です。
この番組をドラマではなく、LDH大根芝居選手権大会として
視聴してみてはいかがでしょうか?
視聴する皆さんは審査員です。
さぁ、優勝するのは誰でしょうか?
てな事を言いたくなるくらい、ヒ・ド・イ!
↑同感です。
旧作は子供向け番組として徹底していました。
だからあの当時の子供が夢中になったのです。
今回のEXILE版は彼らのファンしか喜べない内容になっています。
EXILEはジャニーズが抜けた穴をこれから埋める積りかもしれません。
つまり歌、ドラマ、キャスターごっこ。
ファン以外にとっては迷惑でしかありませんね。
歌だけやってろよと言いたくなります。
期待してたのにダメだ。原作はもとより下手すると旧作よりも悪い。全てはEXILE連中がダメだ。これはEXILEの為のEXILEのドラマだな。
YouTubeのチャンネル「東映時代劇YouTube」で昭和の赤影が無料で見られるよ。
50年以上も前の作品だけに古い感じはするけど、子供をワクワクさせる内容でニンマリした。
令和版は誰を喜ばせようと作ったのだろう???
幻妖斎の一益説はあっけらかんと謎が解け、なんとも展開が速いというより軽すぎる。
斬られた青影も偽物で間違いない。
その前に黒影が縄を解いたはずだからだ。
これからは黒影も仲間となるのだろう。
中身がスカスカで何も引っ掛からないし、残らない。
新作がたくさんあるのでここまでだ。
2025-11-18 21:32:10名前無し
投稿者への意見こそ不要。
2025-11-16 19:01:16名前無し
放送が終わるまで酷いと書き続けるつもりですか。
面白くないなら視聴を止めて投稿も止めたらいいんです。
失礼。赤影が不評というソースは何ですか?
少なくとも、自分が見ているSNS等では特別不評感はありませんが。
ドラマの感想サイトは、ここと投稿者が結構被ってるようで(前に見たとき、ここと同一文・同一感想の投稿が幾つもありました。マルチポストをしてる人が何人もいるのでしょう)、アテにはならないです。
自分は楽しんでます。ここにも楽しんでると具体的な内容を書いてますが、それは一切スルーのようですね。
放送が終わるまで酷いと書き続けるつもりですか。
面白くないなら視聴を止めて投稿も止めたらいいんです。
自分は面白くないと思ったドラマはそうしてますし、皆さんそうだと思います。過疎スレはそうやって出来上がります。
ドラマを見て書いてることが前提ですが、酷い酷いと投稿が絶えない本スレは、それだけ見ている人がいる面白いドラマ。
つまらなければ見切りを付けて見なくなるのが一般的。
つまらないのに毎回見て酷いと投稿し続けるのは悪意があるか悪趣味の人かどちらかです。
今期一番の楽しみが【赤影】でした。
子供の頃、夢中になった記憶が主題歌と共に蘇るほどです。
その赤影が現代の特撮技術で、どう生まれ変わるのかを楽しみに視聴しましたが、星1つもあげられませんね。
そこで皆様のコメントを読み、何故こうなったのかと疑問に思い検索してみました。
確かにLDH所属のタレントが目立ちます。
この出演者に三池監督は納得しているのでしょうか。
おそらくは彼のあずかり知らぬレベルで、既に決定済みだったと思われます。
ただ、三池監督がキャスティング権を握っていたとしても、この制作陣では傑作とはならなかったでしょう。
佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS): 主演・赤影 役
木村慧人(FANTASTICS): 青影 役
EXILE TAKAHIRO(EXILE): 織田信長 役
小野塚勇人(劇団EXILE): 朧一貫 役
勝矢: 鬼念坊 役
髙橋慧斗: 森蘭丸 役(LDH運営のエンタテインメントスクールEXPG STUDIOの生徒)
その他、エンディングテーマ「Under the Skin」をLDH所属のグループであるWOLF HOWL HARMONYが担当しています。
自分は割と面白く見てます。
この間の3話も結構楽しめました。
赤影が、急に信長を受け入れてる辺りは、もう少し説明が欲しかったですが、目をむいて演技してる忍成さんの形相とか、赤影青影の心の声のやり取りとか、面白く見ていました。
ここのレビューは、何か悪意があるのか、LDHを叩きたい人がいるのか分かりませんが、ちょっと偏向してるように感じます。
映像も綺麗だし、当たり前ですが、特撮技術は昔とは比べものになりませんし、充分に楽しめる作品になってます。
アクションシーンもカッコいいし、3話で出てきた闇姫もいい感じです。
このサイトのレビューや評価はあまり信用しない方が良いと思います。
偏見交じりの感想もよくあるし、中にはドラマを見ないでレビューを書いてるような、実際の内容と違うことを書いてるレビューもちょくちょく目にします。
読んでいると、ドラマを楽しむ為にこのサイトを利用してるんじゃなくて、ドラマの評価を良いか悪いかで決めるのをゲーム感覚で楽しんでる人達がいるような感じもあります。
今回の赤影が面白いかどうかは、ご自分でご覧になってみる方が確実です。
クオリティも低くないです。
躍起になって評価を下げようとしてる投稿に惑わされないで下さい。
そういう叩き目的のような投稿には、いいねがよく付く傾向があるので始末が悪いですが、いいねが付いてる感想や評価ほど、実際に見てみるとそうじゃないことが多いのが、このサイトの本スレレビューです。
赤影に限った話じゃありませんが。
気になったので調べると森蘭丸役の高橋は、LDH主催のオーディション番組「ゴールデンドリーム」で選ばれたとか。登場人物の半分が同事務所になる。これって普通なのか?
3話録画したのを見ようとしたが1話の最初の五分位で脱落、なんだこの学芸会の様な茶番は、これは地上波で放送したらダメだろ!星評価なぞつけられない
冴えない感じは何故なのか…
深夜の特撮の名作
牙狼のクオリティにならって欲しい…
プロットは魅力的
影の者、組もの、怪し宗教…
なのに
キャスト、エピソード、絵づくりか
いまだ冴えない…
期待します
白影が竹中半兵衛とは・・・。
呆れ返り、理由が頭に入らなかったし、もうどうでもいい。
何もかもが陳腐でナンセンス。
作ってる奴、出てる奴、センスの欠片も感じない。
イスを蹴飛ばすしかない。
信長、赤影、青影。
それから主題歌を歌っているグループもEXILE。
これが公正なオーディションで選ばれたと思うならメデタイ(笑)
喜多川ボーイズ、秋元ガールズのファンと同じ発想というしかありません。
信じる者は救われる、ですね。
まぁドラマ自体が面白ければオタク以外も楽しめるので問題はないのです。
今夜に期待しましょう。
チープというか何というか。高い制作費をかけてこの出来では流石につらい。制作スタッフは本当にこれが面白いと思ってるのだろうか。
役者が悪いのではない。問題は全く別のところにあるような気がする。
このドラマの欠陥は笑わせようとするものの笑えない点。
そして音楽も印象に残らない。
昭和版のワクワク感を見事に削っている。
せめて音楽だけでも昔のものを使えば良かったのに。
レトロなセットを観てると「これはわざと昭和に寄せてる⁉︎」と思った。
昭和人間にとってはただただ懐かしい‼︎
でもそれ以外の者にとっては…陳腐で安っぽいドラマにしか見えない。
少し期待していたので残念です。
東映時代劇YouTubeのこと、教えて下さった方ありがとう✨
昔の赤影、見てみたかったので早速1話を見てみました。
なるほど…こんな感じだったんですね。
金目教のシーンとか、ガマ法師や巨大ガマの登場シーン、今回の赤影と同じ感じで、今回のはリメイク作品なんだと実感。
ただ、昔の赤影は基本的に「ザ・時代劇(昭和の時代の)」のシリアス路線。
まだ特撮技術も発達してない頃で、思わず笑ってしまった場面もありましたが(赤影がシルエットでウルトラマンのように空を飛んでたり💦)、忍者や忍法○○、忍術を真面目にカッコよく見せようとしてるのが伝わります。
で、赤影を登用するのは、滝川一益と信長じゃなくて竹中半兵衛と秀吉。これは設定を変えたんでしょうね。
全体的にスピード感があって敵を倒す勧善懲悪ものの雰囲気。楽しめました。
最後の方は倒されたガマが苦しんでるのが可哀想で、ガマに感情移入しながら見てました。
ガマは多分ガマ法師に利用されてるだけで何も悪くないのに😢
あのガマちゃん、哀愁が漂ってました。
今回の赤影は、昔ながらのシンプルな勧善懲悪ものというよりは、今の時代の色々な知識がある大人がツッコミを入れながら作ってるリメイクなのかな。
初めから「忍者はカッコ良くて正義のヒーロー」のように描いていた昔の赤影だったけど(当時「忍者」が子供達の間で流行りました)、忍者が嫌い、忍者は人を欺くから、と信長に言わせたり、赤影は、自分達の領土を攻撃させない為の人質設定だったり。
何か指示をされても、そのまま素直には受け取らずに疑問も持つような赤影の性格設定は、単純明快なものでは今の時代には合わないということなのでしょう。
ただ、それをコントのようなコメディーにしてるのは、吉と出るか凶と出るか。
放送枠は深夜だし、主な視聴層は子供ではなく大人だろうと思うので、単純明快なものではなく、少し斜に構えた複雑さを入れたのでしょうが、昔の「8時だよ全員集合」のようなコントを楽しめる人達なのか、ちょっと疑問。
昔の赤影の秀吉の台詞にも「まいった、まいった」があって、「8時だよ~」のカトちゃんのネタを使った?とも思いましたが、昔のは子供向けの作品だったし。
まぁ、昔の赤影がコントとしてその台詞を入れたのかは分かりませんが。
そう言えば昔の赤影、OPで赤影が白馬に乗ってましたが、「暴れん坊将軍」のOPを思い出しました。同じ白馬かな?
数年前のNHKの逆転大奥で使われていた白馬、馬の年齢を考えると違う馬でしょうけど、似てる気がする馬でした。
白馬に乗って赤影が颯爽と走るOP、暴れん坊将軍のOPと似てる気がしましたが、赤影の方が作られたのは先だったみたいです。
あと、昔の赤影の赤いマフラーは、一世を風靡した月光仮面の白いマフラーを赤に変えたものという逸話を聞いたことがあるような、無いような…記憶が確かではありませんが。
昔の赤影、確かにワクワク感があって面白かったです。
今回のリメイク、もし自分のように昔の赤影を見てみようとする人が増えると、東映やテレビ朝日は喜ぶかもしれない💦
もしかして、東映チャンネルやTELASAの思惑がどこかにある今回のリメイクだったりして💦
TELASA、最近(数ヶ月前?)リニューアルしてますので、TELASAの登録者数を増やそうとするリメイク企画?とちょっと思ったりしましたが、考え過ぎかもしれないですが。
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