2.29
5 1件
4 9件
3 3件
2 3件
1 15件
合計 31
読み かめんのにんじゃあかかげ
放送局 テレビ朝日
クール 2025年10月期
期間 2025-10-26 ~
時間帯 日曜日 24:10
出演
監督は三池崇史。主演は佐藤大樹。
織田信長を陰で支えた”忍”たちの知られざる物語。
伝説の特撮ドラマ『仮面の忍者 赤影』が令和によみがえる!
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2025-11-18 09:56:58
名前無し

本当にドラマだけの感想を書いてほしい。
監督、出演者達のそれまでの事なんてドラマと関係無い!余計だ。
だから荒れるんだわ。
ドラマの事以外はお茶の間に書けばいいんだよ。
私物化するな大常連!

    いいね!(5)
2025-11-18 21:32:10
名前無し

ドラマを評価分析する上で、キャストやスタッフ等の背景を知っておくことは大事だと思います。
投稿者への意見こそ不要。お茶の間にでも書いて下さい。

2025-11-19 07:29:22
名前無し

2025-11-18 21:32:10名前無し
投稿者への意見こそ不要。

2025-11-16 19:01:16名前無し
放送が終わるまで酷いと書き続けるつもりですか。
面白くないなら視聴を止めて投稿も止めたらいいんです。

    いいね!(1)
2025-11-19 08:57:11
名前無し

投稿するかどうかは個々が決めることです。
まずはドラマについて話しましょう。
面白い点。
ダメな点。
4話は山本千尋の闇姫登場で面白くなりましたが、それ以前は演出脚本、演者、音楽、映像と全てにおいて0点でした。
ここまでツマラナイと逆に興味が湧くから不思議です。
視聴をやめるのはいつでもできますが、次に赤影が企画されるのは数十年後でしょう。
もう生きていません(笑)
もう少し付き合うつもりです。

2025-11-21 04:19:24
名前無し

投稿者への意見そんなに気になる?
一番たくさん書いてるのは誰だよ、
まさにおまいう!?だよ。
いちいち蘊蓄も余計だよ!
それこそお茶の間に!だよ。
場所分からないのか?

    いいね!(6)
2025-11-21 09:02:12
名前無し

つまんない。

    いいね!(3)
2025-11-24 10:46:54
名前無し

今回も闇姫が登場したものの、ほんのわずか。
代わりに鬼念坊が大暴れ。
典型的な大男のデフォルメで新味は無いが、赤影側のキャラが弱過ぎる為、大きな助けになった。
秀吉の小姓と自称する石田三成、加藤清正、福島正則はバラエティー番組でいうガヤ担当でしかなく、青影とキャラが被り、必要ないと感じた。
その分、赤影が圧倒的な存在感を示せば良いのだが、こちらも中途半端なキャラでもどかしい。

今のところ闇姫、鬼念坊が悪役側であるが、キャラが立っている分、イライラしないで見られる。

令和版赤影は勧善懲悪という時代劇の型から外れているように感じる。
それは赤影を見れば分かる。
正義の為、信長様の為ならば命さえ投げ出すというタイプではないのだ。
目の前の課題だけキッチリやろうという熱量しか感じない。
次回はどうかな。

2025-11-24 21:41:22
名前無し

5話、初っぱなから引き込まれて見ていた。
黒蝙蝠の黒兵衛がカッコ良くて。
何が好みって、刀を持つ手。
刀を持った構えもいいんだけど、刀を持ったときの少し手を捻った持ち方が凄く好みで、その後、刀を振り上げる時の手の動かし方に終始見とれていた。(そういう役作りなんだろうけど)

で、その後、幻妖斎と会話する素顔のシーンを見たら、渋い雰囲気の顔立ち✨
あ~この人好みだ~と思って、公式を開いて俳優さんのお名前を確認してwikiを開いたら、何と水野美紀さんの旦那様だった💦
水野美紀さん、結婚してから仕事をセーブしてるような記事を前に読んでいたけど、こんな素敵な人が旦那様だったのか。何て羨ましい。
唐橋充さん、イラストレーターでもあるそうで、俳優業より収入が上回ってると話されてたこともあるとか。
ただ、これからきっと赤影をきっかけに売れてくるのでは?
黒蝙蝠の黒兵衛、渋くて哀愁漂ってて、演技も良かったから。
色んな役にハマりそうな雰囲気だし、表情もいい。

4話のアクションシーンは、青影の回し蹴りもカッコ良かった。
鬼念坊が襲いかかってきて、割と直ぐにあった回し蹴り。
素早く1回転して、足がピンと伸びてて目をひいてしまい、大映しになってない場面だったけど、何度かリピ見。いい動きだった。

内容については、市井の人々を描いていた場面が良かった。
あの一連のシーンを見て、金目教が市井の人々にどんな影響を及ぼしてるのかがよく分かった。
赤影は、原作も知らないし、昭和のドラマも見ていた訳じゃないから(1話だけネットで見たけど)、金目教の何たるかがよく分かってなかったんだよね。
ああやって、人々に重労働を課して圧政を敷いていたのなら、金目教を潰そうとする信長側に説得力が出る。

にしても、石田三成のキャラ、もう少し何とかしてほしい。
ちょっと軽すぎる。仮にも石田三成なのに。
まぁそう言ってしまえば竹中半兵衛もイメージ違うんだけど。
でも、歴史上の人物のイメージって後世の人が勝手に作ったものだからなぁ。
ただ、石田三成って頭がいい人だったんだよね?
何か、思慮深くなくて直情的。浅はかな人に見えてしまう。

2025-11-25 06:55:41
名前無し

今回も本当につまらなかった。
やはり所詮はこの程度だと再確認しただけだった。。

2025-11-25 07:32:47
名前無し

このクオリティーでは
タイトル詐欺もいいところ

    いいね!(1)
2025-11-25 21:02:18
名前無し

テレ朝はEXILEにこの企画と予算を投げたんだな。
好きにしてくださいと。
だから同事務所のタレントが6人(喜多川ボーイズ、秋元ガールズ以外は考えられない)もキャスティングされ、主題歌も歌っている。
EXILEの事務所は笑いが止まらないだろうが、見ている方は苦笑いか嘲笑だ。

次に赤影が企画された時、今回の失敗を反映させて欲しい。
特定事務所との癒着は駄作しか生まない。

    いいね!(2)
2025-12-01 21:13:46
名前無し

相変わらず赤影達には魅力が乏しい。
その一方で黒兵衛と、その娘が良い。
黒兵衛こと唐橋充は仮面ライダーで鍛えられ、魅せ方を知っている。
ここで退場させるには勿体ないくらいだ。
だが、その娘である黒影がいる。
次回は彼女が魅せてくれるはずだ。

2025-12-01 21:39:30
名前無し

黒蝙蝠の後編。やっぱ、黒兵衛役の唐橋充さん、いい感じ。
伸ばした手がUPになった時、案外指先が華奢で細いことに気付いた。
だから指先が滑らかに見えるんだと。

黒兵衛の家族エピがあったのもあって、特撮というより、普通に時代劇の感覚で見ていた。
赤影のことを父(黒兵衛)と母の敵だと幻妖斎に吹き込まれた娘の百合(演・山田愛奈)。
黒影と名乗り、次回はアクションを見せてくれるのかな。
公式サイトのキャストコメント欄の写真を見ると、マスクを付けたビジュアルはいい感じ。

前回と今回の黒蝙蝠編のように、コメディー要素は無い方が話に入り込める。

ところで鬼念坊はあれで亡くなったの?
崖下の雲海?に落ちていく時、立ち込める白い雲?霧?が、ふわふわとした厚みのあるクッション風のマットレスに見えてしまった。
いや、確かにマットレスかもしれないけど、もうちょっと"下は底無し"のような高さを感じさせてほしかったな。

2025-12-07 09:05:36
名前無し

視聴者から好評を博し、新年も続投が決まった!
ネットニュースにあったのだが、これって最初から決まっていたと思う。
第2クールはEXILEオールスターズによるミュージカルが見たい。
もうヤケクソだ!!

2025-12-17 20:22:07
名前無し

赤影が全く盛り上がらないのは、ヒールに比べベビーフェイスが弱過ぎるからだ。
赤青白に魅力がない為、全体的に60点くらいの霞谷七人衆が際立っているように見えるから不思議だ。
幻妖斎の正体は一益ではないか?
少なくとも信長の配下である事は間違いない。

2025-12-18 00:14:45
名前無し

1週あいたんだね。
いつもTVerで見てるので、先日「最新話」を見始めたら、前に見たものが延々と流れ、OPが終わってもまだ続く…
何せ、最初に「これまでのあらすじ」を流してると疑わないで見てるから、黒蝙蝠宅の食事シーンまで見て、やっと気付いた。これ前回のだ!

と、そんな自分のアホ話はともかく、本物の最新話の感想。

黒影のアクションが見れると楽しみにしてたのに、いつまで経っても出てこなくて、ようやく出てきたと思ったら終わってしまって唖然。
引っ張るなぁ。次回こそは黒影のアクション、見れるよね?
凄く残念。結構がっかり。

一益と秀吉のシーンを見ていて、柄本時生の秀吉、中々いいじゃんと思った。
柄本時生、結構好きなんだけど、お調子者ながら油断ならない部分を持ってる感じが割と似合うんだと感じた。
彼の、ちょっと本音がよく分からないような、人を煙に巻く感じは、真剣な目をして真面目に話してる風でも、顔立ちがあまり整ってなくて(失礼!)、声質もイケボではなく少し抜けた感じがあるからかもしれない。
(すみません。誉めてるんですが、誉め言葉になってない💦)

その個性的な顔と声の効果も相まっての、キマらない感じ…
それが彼の場合、秀吉の本音がよく分からない油断ならなさを感じさせてくれて、今話での秀吉は、真面目な一益よりも一枚上手のように、自分には見えた。(まぁ、そういうシーンだったんだけど)

で、この柄本時生の演技、「差出人は誰ですか」の教師役の時もそういう演技で、ヤンチャな子どもだと思ってたのにいつの間にこんないい俳優になったんだと思い、差出人の柄本時生にすっかり惚れてしまったんだけど、
この赤影の秀吉は、差出人の教師役より大人びたような、少し枯れた?ような感じもあって、また自分は、俳優・柄本時生に惹かれている。
昔はあんなに子ども子どもしてたのに、これがDNAの成せる業ならDNAって凄いと思う。

2026-01-06 05:16:09
名前無し

年末放送の8話を見たけど、あれは一益では無さそうな?
次回予告にあった台詞もそうだけど、8話のあらすじに、「衝撃の正体が明らかに-!?」とあって、「!?」は、そうじゃないことが多いし。
それに、一益だとすると、あの武器商人への注文が二重になることになる。
一益の注文よりお金を積んで、武器を受け取ろうとしてた朧は幻妖斎の部下。
一益が幻妖斎だとすると、わざわざお金を積んで商人と交渉する必要はない訳で。
ただ、幻妖斎姿の忍成さん、久しぶりに悪役然とした姿を見られたのが嬉しかった。
さすが忍成さん!風格があってとても良かった。

因みに、黒影の姿は美しかったけど、引きのカメラで映した赤影達を攻撃しようとしてる横から映した黒影のポーズはイマイチだったような。
闇姫のポージングと比べると、やっぱり違う。
闇姫のポージングがキマるのは、体幹がしっかりしてるからかもしれない。
赤影役の佐藤さんが、闇姫の殺陣の動きがとても早くて美しくて、ついていくのが大変だったようなことを話してる動画をXで見たけど、闇姫は表情も雰囲気も中々。今後にも期待。

ところで、この赤影は全20話らしい。
20話となると、最終回は6月になるんだろうか。

金目教の敵キャラが魅力的。
朧役の小野塚勇人さん、年末の12月31日で劇団EXILEを抜け(所属事務所は変わらない)、個人活動に専念するという報道があったばかり。
演技は引き算を大事にしてるらしい。
捕らえられてた時の朧の覚めた目、結構好きだった。

2026-01-12 04:53:32
名前無し

9話。
このドラマの幻妖斎の設定、このドラマのオリジナルだよね?と調べてしまった。(オリジナルみたいだった)
黒影の設定も、このドラマオリジナル?
もしそうだとしたら、今回のドラマ版のストーリー、結構自分好みかも。
特に、幻妖斎の設定が好み。
まだ見てない人がいたら悪いので幻妖斎の設定は書かないけど、子供の頃に見てたロボットアニメ(ガンダムより前のもの。敵のキャラに所謂美形キャラが出てきた時代。)によくこういう設定があって、こういうの好きだったんだよなぁ。懐かしい。

面白い展開になっていきそうで、幻妖斎がどういう最期を遂げるのか、どういうストーリーにしていくのか、期待しかない。

2026-01-12 10:15:29
名前無し

幻妖斎の一益説はあっけらかんと謎が解け、なんとも展開が速いというより軽すぎる。
斬られた青影も偽物で間違いない。
その前に黒影が縄を解いたはずだからだ。
これからは黒影も仲間となるのだろう。
中身がスカスカで何も引っ掛からないし、残らない。
新作がたくさんあるのでここまでだ。

    いいね!(1)
2026-02-17 14:04:07
名前無し

10話から14話までまとめて見た。
TVerの配信期間を過ぎてる回はサブスクで。
それで気付いたけど、Abemaの配信は画像が悪い。10話をAbemaで見たけどクレジットが読めない不鮮明さ。
その為、全話放送してるTELASAで10話をまた見た。
特撮ということもあり、映像が不鮮明だとドラマの良さが伝わってこない。Abemaはなぜあんなに不鮮明な映像を配信してるんだろう。

さて、本編の感想。
このドラマ、10話からOP映像とOP主題歌が変わった。
9話までのOPの方が、個人的には好きなんだけど、ストーリーの内容に少し複雑さが出てきてシリアス路線になった為に、忍者のカッコよさを全面に出した映像やOP曲より、毎話のストーリー映像を組み合わせて興味をひこうとするやり方に変えたのかも。あと、主要キャラの白影退場に合わせた部分もあるかもしれない。これはこれで、毎回ストーリー映像部分が変わるので見ていて面白いけどね。

で、肝心の本編。
10~14話の5話分を一気見したので、細かい感想は書き切れないけど、一番びっくりしたのは、本能寺の変。
それが描かれた12話の動画サムネイルに「本能寺の変!?」と煽りテロップが付いてたけど、確かに「変」だった。
本能寺にいる信長を襲うのは金目教。そして、信長を救う為に現れたのは、赤影達と…何と明智光秀!
明智光秀、本能寺で窮地に立つ信長を救う💦
何か裏があるのかと思ったけど、マジに信長を救った光秀。
いや~ドラマだわ💦フィクションの世界って凄い。

信長の「人間50年…」の台詞は、蘭丸への言葉として出てくる。(本能寺の変の前に出てくる。)
「敵は本能寺にあり」は、奇襲をかける金目教側の台詞で、確か(ちょっと記憶が曖昧)幻妖斉が言ってた。
聞き馴染みのある台詞を入れ、奇襲シチュエーションは同じで最初信長が1人で応戦するところまでは同じだけど(信長強い。鬼念坊と対等に渡り合ってる)、助けにくるのは赤影達。そして信長危機一髪!の時に信長を助ける為に現れたのが明智光秀!
歴史にはあまり興味がない自分でも流石に驚いた。
大胆な脚色というか、発想が斬新というか、意外性この上無しというか、この光秀の扱いには異を唱える人がいるかもしれない。

で、本能寺後も信長は生きてる。

その後、金目教の台座に座っていた金目と赤影達は闘うことになるけれど、デカイ金目はまるで金剛力士像。鬼念坊は、金剛力士像のような金目が歩く道筋にいた為に、意味なく踏み潰されて一巻の終わりという最期。(何と空しい…)

金目との闘いでは、白影に見せ場があった。
身を挺して赤影と青影に手出しをさせまいと、まるで弁慶のように金目の前に立ちはだかる白影。
白影役の人の身体がもう少し大柄だったら、最高の見せ場になっただろうと思うと、ちょっと残念だったな。

因みに、白影はその闘いで深手を負い、次の回で命を落とすことになるのだけど、亡くなる描写は出てこなかった。
信長が赤影に「白影は死んだ」と伝えて終わり。
ただ、本当にこれで白影は退場?という気もするんだけど。
白影は、最後に信長と話したいと病床で秀吉に伝えているんだけど、その白影が信長と話すシーンはなかったんだよね。
あまりにあっけない白影の退場。
何かあるのか。それとも秀吉絡みでの回想シーンでも用意してるのか。
白影は、見舞いにきた秀吉に、信長亡きあとは秀吉が天下人になると予言してる。
本能寺の変を生き延びた信長。
信長の死は、また別の形で描かれるんだろうか。


それと、今後はストーリーの中に恋愛要素が入ってきそうな雰囲気があった。
黒姫のことを想ってるらしい青影。
赤影のことを想ってるらしい黒姫。
そして、赤影は…というと、闇姫のことを想ってるような気配が。
で、闇姫は、幻妖斉とそういう関係?のような雰囲気のシーンが。(そのシーンの闇姫。実際に何もそういうことをしてるシーンはないけど、かなり艶っぽい。闇姫の心は赤影にありそうだけど、幻妖斉との関係を切って闇一族が滅ぼされるのは困るという感じの大人の関係?幻妖斉も妙に色気のある誘いの表情。忍成さん、流石の演技。)

三角関係?四角関係?五角関係?
分からないけど、この複雑?な関係性、何か今後の闘いやストーリーに関わってくるのかも。

現在の最新回14話の時点まで見た限りでは、誰が誰の味方として動くのか、誰が誰の敵として動くのかが予想しにくい。
味方か敵か、ということではなく、味方として動くのか、敵として動くのか。
心の内と行動は必ずしも同じではない感じの複雑な人間模様。
14話で新たな白影となったのは、お金で動く、あの武器商人。
味方として動いてくれるのか、それとも何か含みのある立ち位置か。

これら様々な人達をどう描いてどうストーリーを展開させていくかに、今後の面白さがかかってると思う。

そう言えば、何話のどの闘いだったか忘れたけど、金目側で「縦の陣!」と呼ばれた動きがあったのだけど、その縦の陣、昔にEXILEが「Choo Choo TRAIN」のイントロでやっていた動きだった。
「Choo Choo TRAIN」が流行っていた頃のことをよく知ってる世代としては、笑ってしまうやら懐かしいやら💦

あと、自分の身を炎と化す赤影のシーン。特撮ならではでのワクワク感を味わえた。
今のところ、コントロール出来ない怒りを感じた時に自分の身を炎としてしまうように見える。
悩める赤影。シリアスな赤影。
赤影の表情がずっと暗い。
今回の令和版、1人の人間としての赤影を描く話でもあるのだろう。

それと、1話の金目教シーン。
あらすじ説明として何度か冒頭に流れるけど、幻妖斉の台詞がある。
で、そう思って聞くと、確かに忍成さんの声。
幻妖斉を演じてるのが忍成修吾だと気付いた人、いたかもしれないなと今更ながら。
忍成さん、うまく声色を使って視聴者に気付かせないように演じてるけど、分かって聞くと、忍成修吾の声だとハッキリ分かる。
一益の役、妙に高めの声でのコメディー風の演技をしていたのは、幻妖斉との二役に気付かせない為もあったのかもしれない。



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