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妹さん、生きていて幸せならうれしい。なんならお母さんも、空襲ではぐれたけど生きていたとか、お父さんも生きていた・・・みたいな展開だったりして。
この間までは千遥の幸せを壊したくないから探さない、今度はどうせ死んでるから探さない。
本当はこれからアニメパートだから、しばらく千遥の事は棚上げにしてるだけでしょ脚本家さん?
咲太郎もなつも、まだ子供っていうか、頼りない感じなので、経験豊富な大人がするような対応はなかなかできないと思います。
一番安定感のある老成した人は信哉なので、危なっかしい2人のこと、親みたいな気持ちで見守ってるんじゃないかと。
2人も信哉にちょっと甘えてるところがあるみたいですね。でもそんな関係の仲間がいるのって、いいなと思います。
寝坊してお洒落ではなくて、昨日の格好ではなんだからと着替えただけですよ❓
ただなつの部屋にはアヤミからのお下がりがズラリとあるからそこから選んで着ただけです。
お洒落してではなくて、シャレた服ばかりあるから仕方ないでしょう。
モデ ルのかたも凄くオシャレが好きだったそうです。
ケーキにロウソクを立てて朝誕生日を祝う。
私は素敵だなと思いました。
その後亜矢美さんがなつに一口ケーキを食べさせてあげ、昼食用のおにぎりを渡す。
千遥ちゃんの事で自分の事を責めるなつですが、自分をこんなにも心配してくれる人が居る。
とにかく今日を生きよう。
そんな風になつは思ったんじゃないですかね。
うちの家族は自分も含めてなつぞらを楽しく普通に見ています。
なつがおシャレすると広瀬すずは可愛いねーとか、
今日の遅刻も生活ちゃんとしなくちゃね、とか全然皆怒ってなんかいませんよ (^.^
SNSは皆さん一様にカッカしててびっくりします。
ドラマなんだからゆったりと観たいものです。
私が亜矢美なら、同じようになつにケーキにロウソク立ててハッピーバースデー歌ってやるわ。だって、なつが悲しんだって、どうしようもないもんね。
なつも、がんばって勝ち取った夢の職場をないがしろにせず、しっかり出勤したのはよかった。
さすがは泰樹の愛弟子。どんな日でも、働かないといけないんだよね。
>寝坊してお洒落ではなくて、昨日の格好ではなんだからと着替えただけですよ❓
スカーフつけてカチューシャみたいなのも変えてました。
世間ではそういうのをおしゃれといいます。
適当に慌てて選んだ服装とは言い難いです。
モデルがおしゃれさんだろうと、なつはそういう設定ではなかったです。
毎日同じ服にならないようコーディネートしているとありましたが
寝坊したのにそんな暇があるのがおかしいです。
広瀬すずの悩む表情が上手ですね。
十勝では幸せだったなつは東京では案の定仕事と妹探しのことで悩みます。
なつが大いに悩み心身共に成長していくドラマ。
またなつは衣食住に恵まれた境遇も兼ね備えている。
100作目に相応しい作品に繊細な表現が出来る広瀬すずを起用した。
まさに正解だと思います。
親身になって支えてくれる周りの人々と共になつを見守っていきたい。
広瀬すずの肩ひじ張らない自然体の演技に脱帽です!
死ぬ思いをして、なつに会おうと柴田牧場をめざしてきたちはるが偶然天陽に会う。なつにそっくりのちはる(すず二役)に一目ぼれした天陽は、仕事も寝場所もないちはるを連れて帰り、四人で必死に働き、二人はほどなく結婚。
複雑な心境のなつは、近くのそこら辺の男と結婚する。
…なんてのだめかな?
池間夏海が演じている少女は「なつきょうだいの母のいとこの娘(ややこしい)」と称していただけで、役名が付いていないのだから本当にそうだとは限らない。嘘をついている可能性もあるし、現状では「素性不明の少女」にすぎない。咲太郎は単純だから言ったことをそのまま信じてしまったようだが。今だったら確実に詐欺の餌食だろうね。
「漫画映画は子どもの夢なんだって。だったら、その夢を千遥に見せてやれよ。」
って、兄に言われるまでもなく初めからそういう設定だったら良かったのに!!
なつの絵への情熱があまりにも弱く曖昧に描かれ、
北海道を離れる理由やアニメーターを選択した理由に今も納得できないでいるから。
もしもそうしていたら、子供の頃に叶わなかった千遥と一緒に映画を見ることや、
絵の好きな自分がアニメを描いて千遥に見せてやりたいという強い思いが自然に描かれ、
連続性ある話になったと思います。
東京に置いてきた妹をまるで忘れていたかのような兄妹ではなく、
「千遥に会いたい宣言」も唐突な話にはならかなったはず。
それなら私もきっと素直に『なつぞら』を見ていたのではないか。
何よりもヒロインと咲太郎がこんなに非難されることはなかったと思う。
ネタバレは変わりますからね。
少し前まで妹は叔父の介護していたとなってました。
今はまだ書かれていませんからどうなるかはわかりませんよ。
生きていますように!!
6歳だから、誰かに引き取られて幸せになっているといいな。
アニメーターへの憧れは充分に描かれていて、これ以上ないくらいの説明もなされています。
それが受け入れられないなら、もうこのドラマが合わないだけなのでは?
私はこのドラマを楽しく見ているので、ここまでの描写でなつの気持ちは充分わかります。ドラマもおもしろく見ています。
上の方に書かれている方の言葉を借りると、カッカして見るようなドラマじゃないと思いますが。
目が覚める様な鮮やかなファッションもいいが、すずちゃんは押え目な色やおとなしめの服装でも華があるんだから、制作側は工夫をしていただきたいと思います。
上下に派手な模様がある服装ではなくて、ブラウスが花柄ならスカートは紺とかベージュなど、花柄が中の一色を取って組み合わせた方が全然好感持てるのに。
なつも派手、亜矢美も派手では画面的にくどくなりますよね。
ちょっと前に白地に紺の模様の浴衣や無地のセーターを着たなつは本当に美しかったら。
衣裳さん、なるたけ視聴者目線でお願いします。
寝坊したかてたまたま似合うコーディネートだったんちゃう?
毎日着てるし慣れもあるしで、組み合わせは瞬時に出来ちゃうもんやで?
で、服もママからお下がり貰ったんやし色々着たかてええやん。
アニメが好きなのはわかるけどアニメーターへの憧れってそこまで描写されてたっけ?
たまに絵を動かしてたくらいじゃない?
自分の動く絵を子供に見せて夢を作りたいって思っているなんて、本人が言うまで誰も想像できてなかったでしょ。
信哉のこと「都合がいい」みたいな見方にはちょっと違和感を感じています。だって信哉は小さい頃から助け合ってきた間柄。
見返りがないと人間は他人に親切にしないものだ、という信念のある人から見れば、都合のいい人間、なのかな。
でも、世の中には友達のために多額の借金の保証人になってしまう方もおられます。友人の生き別れの妹のために、取材がてら探してあげる記者さんがいてもいいかなと思います。
家族みたいに方寄せ合って過ごした、子供時代の思い出にまつわる、一番小さな妹だから、気にならないわけがないというか。
信哉だって探しかかったんだろうと思います。そういう人がいること、自分は全く不思議に思わないので、信哉という人がいることを普通に好意的に見ています。
朝からギスギスした関係、本当に見たくないし。信哉が登場すると、とてもほっとします。
お父さんの絵の存在ですよね。
繰り返し、あの絵が動き出すシーンが描かれていました。淡い桜色のアニメになって、お祭りの場面、楽しそうに歩く親子の姿が広がったシーンはちょっと忘れがたいです。
富士子さんと東京の街に来たなつの前にも、あの絵から抜け出した家族が動き出したことがありました。
アニメ映画を天陽くんと一緒に見て、憧れを熱く語っていたなつもいました。だから天陽くんは寂しくてもなつの背中を押してくれたんですよね。
最初は自分のために動く絵(生き生きと家族が蘇る姿)が必要だったでしょう。でも、自分というのは幼い頃の自分でもあるから、自分とその延長線上にある戦災孤児の子供達、大勢の子供達にも、かつての自分がそうだったように楽しんでほしい。そういう流れだったんじゃないかと思います。
そうですね。同じくそう思いました。
富士子はなつだけではなく、他の姉妹も抱き締めないのかなと見ていましたが、抱き締められたなつを見て夕美も明美も優しい眼差しでした。
なんか十勝の人のおおらかさみたいなものを感じました。
演出上どちらも有りだなとほっとする演出に気持ちが暖かくなりました。
そういう脳内補完も不可能ではないですね。
ただ、劇中でそれとはっきりわかる描写はないですし、充分な描写、これ以上ないくらいの説明とは言えませんね。
哀しい夜が明けて、ケーキで祝ってくれる人がいる朝。
ロウソクを消す時に込めた静かな祈り。
慌ただしい朝、明るく妹を送り出して涙あふれる兄。
昨夜来、ただ寄り添って見守り続けていたアヤミさん。
短い描写ですが、優しい人々の姿、心に残りました。
ここのレビュー版は穏やかなでいいですね。
凄く辛辣に書かれているsiteがあり、好意的な意見がタタかれたりしてて色々探してここを知りました。
なつは仕事や衣食住など確かに恵まれていると思います。
そんななつの幸せを千遥にもわけてあげてね。なつ。
なつぞら、毎日楽しく見ています。
100%完璧なわけないんだしヒロインのいいところちょっとダメなところ、いろんななつを見せてくれるなかなか興味深いドラマです。
十勝で頑張った踏ん張りが東京での暮らしに凄く役だっているのがよくわかります。
最後の視聴者からのアニメ投稿にも目を見張る工夫を凝らした百作目、なかなかやりますね。NHK❕
ヒロインを心配し励ます脇役たちの思いやりと優しさに感銘しました。
十勝から遠く離れたなつを思い手紙などで励ました富士子さんの深い愛に感銘し、
心配して眠れない富士子さんに心配しなくても良いと慰めながらなつを信じる剛
男さんの優しさに癒されました。また寝床で無言でなつを思う泰樹さんの大らか
な愛情を感じました。
生きている意味はないと自己嫌悪になるなつに、生きている意味は自分で作るも
のだと諭す亜矢美さんの励ましに勇気づけられました。
そして咲太郎は悲しみにくれるなつに千遥のために絵を描けと励まし、妹の前で
は強くて頼れる兄でありたいと強い兄を見せるも、亜矢美さんの前では千遥を守
れなかった後悔に嘆き弱い面を見せて男泣きする妹思いの優しい兄咲太郎に共感
して涙が出ました。
なつは千遥に比べると、優しい人達に囲まれて本当に幸せですね。北海道のお母さんや爺ちゃん達も、いつもなつのこと思ってくれているし。
これからは千遥の為にもアニメータ―のお仕事、これまで以上に頑張ってね。応援しています。
朝ドラって、無理矢理『名言作ろう』っていう魂胆が見え見えで嫌になる時があります。
例えば、今日だと・・
「生きている意味はない」と言う、なつに対して、亜矢美が「生きる意味は自分で作るものだ」と言う場面です。
ノブが会いにくるばかりでなぜなつや咲太郎からは会いに行かないんでしょうか?
ノブのためになつや咲太郎が何かしてあげたことありますか?
そんなのを「助け合う関係」と言えますか?
様々な投稿を楽しんでいます。
寝坊して昨日と同じ服装で取る物取らずあたふたと出る人や、
ァやっぱりちょっと昨日とは違う服装でとチャチャッと着替えてちょっと何かひと口でも食べてダッシュで出るタイプ、女の子でもいろいろですよね。
なつはたまたま後者だったんですね。
これが男性の主人公なら昨日の格好でバタバタと出勤で周りからオイオイみたいなシーンがあったかも。
脚本が悪いのか、俳優が下手なのか、ストーリー展開やセリフが、とてもしらじらしく感じてしまいます。なので、本当ならワクワクしそうなアニメーターの仕事も全然魅力的じゃなく、話に引き込まれません。今さら思い出したように妹を探してみたら、行方不明。くだらなすぎて、ため息が出ます。ヒロインもかわいげがなく、不快。酷い作品です。
信哉のところへ2人が全く訪ねていないという確認もできないわけですから、行ってないとも言い切れないし、わからない。
なつはまだ十代で、朝ドラによくあるような実母も祖母もいません。周囲の大人はほぼ他人ばかり。基本、大人としての対応を求められます。
甘えて自分勝手をしたり、ワガママをぶつけたりはできません。そこはちょっと可哀想に思います。せめて、親切な人に見守ってほしいです。
>池間夏海が演じている少女は「なつきょうだいの母のいとこの娘(ややこしい)」と称していただけで、役名が付いていないのだから
一応、昨日の放送では「ゆきこ」と名乗ってはいた。
ただ、個人的には彼女(池間夏海)に千遥を演じてほしかったし、先週までは本当にそうだと思っていた(^^;)
「生きている意味は自分で作る」力強い言葉ですね。
一日の始まる朝に聞くと、励まされる感じ。
焼け跡を生きて、酪農家で開拓の心を学んで、
「東京を耕してこい」と送り出されたなっちゃん。
アヤミ先輩の言葉に奮起して、生きる意味を見つめてほしい。
行方不明の妹のエピソードでストーリーを膨らませるより、せっかくアニメ制作の話なんだから、アニメの話でストーリーを膨らませてほしい。
白蛇姫は日本初のカラーアニメだったんだから、初めての制作に四苦八苦するアニメーター達をしっかり描いた方が良かったのでは。
この内容だったら他の職業を描いても大差ない気がする。
脚本家はどちらかといったら自分に身近な演劇の方に興味がありそう。
映ってない所でノブに会いに行きました、がアリだったら映ってない所で千遥を探し回りました、とか何でもアリなんですよ
それは認められないんです
2019-06-18 17:54:42さんに同意です。
私も、アニメ制作の専門的なことがもっと見られると思っていましたが、今のところサワリだけですね。
もうアニメのほうもあまり期待できないかなと、思い始めています。
なつの洋服ばかりが目に付く、おかしなドラマという印象です。
映ってないところで照男たちへのお土産、百貨店で買ってたような?
映ってないところで、なっちゃん、洗濯していると思います。
以前、半分青いでは、スズメの描いている漫画の内容、あまり詳しく紹介されなかったですよね。まんぷくのアイディアもお姉さんの夢とか、なんでも福子のおかげばかりだし、わろてんかも、とんとん拍子でマーチン・ショーも内容の紹介一切なし。お仕事としての描写がイマイチだなと感じていました。
それらに比べたら「白蛇伝」は、全体のストーリーを水彩画で解説してくれましたし、悲しい悲恋物語だということも、登場人物の名前もキャラも覚えてますし、絵コンテがあり、動画の下絵、トレース、彩色の仕上げ、白娘の泣き方の演出、見事なアフレコ、かなり丁寧に描いてくれて、「色パカ」とか、トレースのズレとかのミスごあること、すごく詳しくてよかったなと思っています。
このドラマを本当に観てるのって批判 どうにかして欲しいね。
なつがアニメーターになりたいって思い続けて来たってのは無理だろ。
そんな仕事を知るのがずっと後なんだから、北海道の田舎じゃ今のように
何でもリアルタイム情報が入って来るわけないから尚更ね。
天陽兄ちゃん繋がりで、具体的に夢になったくだりだもの。
諸々と脳内補完してるアンチが多いな〜 笑笑
たしかに「ゆきこ」と名乗ってはいたけど、オープニングロールにそう出ていなかったということは、「実は偽名だった」「他人を装っていた」という解釈もできるのではないだろうか。
信哉はあの兄妹に完全なる片想い中。
少なくとも咲太郎となつは信哉の事を家族同然なんて思っていないと思う。
なつは信哉が北海道に会いに来るまで一度でも思い出した事があるか?(咲太郎と千遙を思い出すついでに映り込んだ回想シーンは省く)
一度でも信哉に手紙を書いた事があるか?(咲太郎と同じ施設にいたから住所が分からないは通じない)
咲太郎も信哉を残し黙って1人で施設を飛び出した。(なつが北海道に行かず施設に残っていたら「黙って」「1人で」はないだろう)
信哉が哀れだ。
つまり「ゆきこ」は偽名で、実は・・・。
なんて事もあり得る。
千遥は「記憶喪失」になったと考えてみては?
そして、おじによって自分はゆきこという名前だと思いこまされている。
それなら、なつと咲太郎に会っても無反応だったのもうなずける。
あるいは、そもそもが離れ離れになったのが6歳だったことから、それで兄姉の記憶が消えたのか?
とにもかくにも、謎もいいところだよ。
何で信が咲兄と同じ孤児院になってるんや?
脳内補完ってより 妄想批判か!
描かれていることで判断するのが基本。描かれていなければ、やったやらないは確定はできない。
トイレに行くとか、水を飲むとか、描かなくてもわかることもある。その他は、キャラクター、人間関係、行動パターン、状況から判断するしかない。
友人関係なら、常識の範囲内で、互いに会ってるだろうと思うのは自然なこと。妹のことは「探してくれるな」の経緯があるから、探していないだろうと理解する。
北海道からの手紙の件は、郵便代についてなつが恐縮して遠慮していたから信哉には出していないと思われるが、断定はできない。
信哉をパシリ認定したい人、兄のような親しい人物と思う人、それぞれ自由に見ればいい。
でも、映ってないところで、人間関係的にあり得ることを「一度も〜していない」と断定するのは説得力に欠けると思う。
実父の変なナレーションどうにかしてほしい
なつの現実にずっと沿っているなら、咲太郎やちはるのことも見守ってないとおかしい。実母はなぜ見守ってくれない?
最初のころあった、なつの回顧ナレでよかった
嘘をついて老婆から食べ物をせしめた後の、
「私は、そんな余裕がありませんでした」
信が来た時に吐いた
「私、この道を辿って家出したんよ」
で充分
>何で信が咲兄と同じ孤児院になってるんや?
私も、ノブさんが「あれからしばらくしていなくなった。今はどこにいるか分からない」ってなっちゃんに説明してたから同じ孤児院にいたんだな、と思っていたけど。
違うのかな。
生きている意味は自分で作るものという言葉より生きる意味なんて自分の都合で決めればいいんだよが良かったと思う。人は心が弱った時に自暴自棄になったりする。でも人間なんて生まれつき清廉潔白や完璧になんかなれないんだから心が弱ったり、死にたくなったらその都度、何かと理由をつけて生きる意味にすればいいのだと思う。(私自身そうなので)本日の放送は少し感動してしまった。一生懸命生きてる私自身や同じく一生懸命生きてるこれを読んで下さった人そしてなっちゃんに「がんば!!」
血の繋がらない信哉に実の兄妹と近い思いを抱いている設定にするのなら、視聴者の好意的妄想劇場に頼ってはいけなかったんじゃない?
少なくとも1,2度くらいは信哉に思いを馳せる描写を入れて視聴者を納得させるべきでしょ。
それはトイレに行く描写をわざわざしないのとはワケが違うよ。
例えば北海道でなつが一度も兄や妹を思い出すシーンがなかったとしても「わざわざ描写しないだけ」ってなる?
そんなのもうドラマじゃないじゃん。
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