



2.44
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| 合計 | 3515件 |
千遙は小っちゃいのに自ら叔母さんの家を出てっちゃったんだね。なつもあんなに良くしてくれた柴田家から家出しようとしてたな。
私の義母(姑)は中学の頃。口減らしで養女に出されたそうだけど、里親は良くしてくれたというのに本人は嫌で嫌でしょうがなく、汽車を乗り継いでとうとう帰って来ちゃったらしい。帰って来たは良いけど、もう居場所がない義母はそれからは若くして結婚・離婚をし、水商売で生計を立てて息子を育て上げ、60過ぎまでママをやってた。偉いと思う。だからじゃないけど千遙にも突っ張って生きてる女の子で演じて欲しいな。(ないか)
預けっぱなしも何も、設定上、千遥が一番幸せになってたはずなんですよね。千遥だけが親戚にもらわれていった。なつは赤の他人と北海道へ、咲太郎は施設のまま。千遥は小さかったから自分たちのことを忘れ、親戚と本当の家族になっているかもと。ちはる、と声をかけたのも思わずで、本当は黙って様子を見るはずだったんですよね。
土曜日の視聴率
妹の居場所分かり…20・9%
今日よかったのは、呆然として自分を責めるなつと、そんな風に思っちゃだめ!と言った亜矢美。
そして富士子からの便り。この一連の流れ。これはよかった。
こりゃ「火垂るの墓」だね。
おばさん一人がいじめてたような言い方だったが、この父娘も意地悪してたに違いない。あれこれ言い訳していたが、
何より咲太郎に連絡しなかったというのが証拠だ。
鳩子の海のように戦災孤児千遥はたくましくどこかで生きているのだろう。
♫ちはるよちはる
わしらが妹
まだ守れるぞ時間はあるぞ
ドドンガドン
なつがこんなに恵まれているのに、千遥は行方不明だなんてどういうことだ‼︎戦災孤児だった海老名香葉子さんは養子に入ったらしいが、子守りをしたりして働いて生きたと聞いている。なつよ、派手な服を着てイケメンに囲まれてチャラチャラ生きてるんじゃねぇよ(喝)
ちはるちゃん、生きてくれていると信じてます!
二役説、実は近くで生きている説、どちらもいいですね。
私は勝手に予想してたのは、今日の親戚の娘さんが実は戦後小さい頃に死んでて千遥が身代わりになって親戚の娘として生きている、というやつでした。こういうお話も多かったので。
オリジナルはこういう想像ができるところが好きです。今作はなんか優しいドラマなので、千遥は死んでいないと、何となく信じられます。
これが「おしん」ならどんよりした気持ちになっていたでしょうね。あ、「おしん」を悪く言ってるんじゃないですよ。ドラマの雰囲気の違いを言っています。
いつかは一緒に暮らそうとは思っていなかったの?この兄妹。
何の連絡もし合わないまま、勝手に「千遥は幸せ」と思い込もうとしていた。
何をどう繕おうとやっぱり預けっぱなしには違いない。
この兄妹の悪い癖(?)である "他人任せ" が最悪の形で明白になった。
預け先の人たちも死んだ母親に全ての責任を押し付けて、何だかな。
冒頭から気分の悪い一週間。
おばさんがいじめた。おばさんが悪い。
じゃなくて、戦争でおじさんが足をダメにして帰ってきたから、おばさんが全てを負って、そして千遥に強く当たった。
この流れも、これまでの脚本と同じく誰か一人を悪者にしない配慮がなされていると感じましたが(遺影も穏やかな顔でした)。
あと、千遥がいつも笑っていたということ。
なつもそうでしたね。
そしてなつも、柴田家を飛び出して東京に行こうとした。
よく考えられた脚本だと思いました。
広瀬すずさん、好きな俳優さんなのに残念!お話の展開がイマイチ。朝ドラ100作目で、お祝いを込めたお祭りとしてなら観られるけれど。BSで今「おしん」の再放送をしているので、余計に脚本とか、演出の差を感じてしまう。
なつが千遥の不幸を知って自分だけ幸せでいた事を苦しんでいる時に、追い打ちを掛けている様なアンチ批判が空恐ろしいリアりティーがある。
マジ残酷なドラマ観てるより怖いかも。
千遥が家出した?~もしかして~
このドラマのプロデューサー達自分の都合のいいようにシナリオを後から変えるかもよ!まったく一貫性ないよねえ!
話しの伏線や時系列無茶苦茶ですね。行き当たりばったり感否めない。
どうしても、なつの事好きになれないのは、こんな要素あるからではないのかなぁ?
なつや兄は周りがよい人ばかりで、助けられてばかり、孤児にしては幸せに生きてきた。ずっと甘甘な展開だったのに、ちはるだけ虐められて家出とは、何だかバランス悪くて後味悪いというか、唐突な脚本に思えました。
そこだけリアルにしないで、なつや兄の苦労を描いてきたほうが良かったのでは?或いは、ちはるは幼い時に雑踏の中でお姉ちゃんに似た子供をみて急に追いかけていってしまい行方不明になって、、とかの話にしてくれたら良かった。
そもそも6歳で家出するかな。。
周りは良い人ばかり、リアルじゃないファンタジー的な朝ドラだなと、それも割りきれば有りかなと思いながら見てきたので、急にちはるの不幸話が入ると、見てるほうも、居心地が悪く感じました。
ちはるが家出したのは昭和21年夏、なつが北海道に行ったのも昭和21年夏、咲太郎はまだ孤児院に居ておばさんから、ちはるは幸せに暮らして、すっかり家に懐いているとの手紙を受け取っていた。叔父はちはるが家出した後、孤児院に行ってもだれも居なかったので、咲太郎が孤児院を抜け出した後。なにかすっきりしないと言うか・タッチの差だったのか。
なつが幸せを求めたのでなく、周りの人が幸せを与えてくれたからで、自己嫌悪に陥る必要ないと思うけど。ただ、ちはるも親戚で幸せと思っていたけど違っていたから、なつとちはるが入れ替わっていたらと思うと、辛い気持ちにはなる。 引っ張ると思うけど、ちはるは超有名女優と一緒という展開は、ある訳が無いだろうなぁ。
旧朝ドラヒロインで千遥役ができるのは限られますね。
17~18歳…。
その先々を演じるなら、土屋太鳳さんでも能年利奈さんでもいいですね。年上だけれどすずちゃんにちょっと似ている。
確かにすずちゃんに少し似せた演技を、安藤サクラさんにしていただくのも面白いですが…。
既に指摘されている方がおられますが、この脚本、構成が本当に見事だなと思います。
泰樹さんとの絆がクローズアップされることが多かったけれど、柴田家の母との絆も、得難いものだったなぁと、改めて気づかされました。
二十歳の贈り物、優しい文面の葉書、もしこれが順風満帆な日々の中に届いたのであれば、これほどまで強烈な印象を残さなかったかもしれません。
でも、その直前の悲しみがあるから、その直後に受け取った贈り物は、柴田の母がいかに大きな存在だったかを鮮やかに浮かび上がらせます。
アニメの仕事の場面でも、母と子の下絵を描くシーンがありましたが、母と子の絆が今後の物語に大きな意味を持ってくるのかもしれません。
今後、仕事と人生がリンクしていく展開が予想されるけれど、この脚本家さんはとても緻密に物語を紡いでいかれるので、大いに期待しています。
せめてこの件を片付けてからアニメだ人形の家だやってくれたら印象違ったのに
こんな重い話知ったらそんなのバカバカしくてさ
ちはるが家出とは悲しいですね。
信、探しにいってこい!
漫画やアニメの話なら今日から始まった「ゲゲゲの女房」のほうがずっと楽しい。いだてん、なつぞらは仲間うちで話題に上がることはなくなった。
ちはるが幸せに暮らしているから、あえて探さないとか言ってた時から、変な言い訳だし多分妹探しを先延ばしにする言い訳なんだろうなと思っていたら案の定この展開。
ネタがバレバレの手品を見せられている様でめちゃめちゃ冷める。
でもネタがわかってても知らないフリをして驚いて見せてあげる優しい人が結構多いですよね。
この人達までガッカリさせたら終わりですね。
兄ちゃんが借金返し終わって声優の仕事もありかもって、良い方向に行きそうになったら今度は妹か。家族の問題って自分の責任ではなくても投げ出せない辛さがある。
いくら何でも、この時点で妹が行方不明になっていたなんて、こんな馬鹿な展開はないと思った。どんな朝ドラも好意的に見てきた私でも解せない話しになったと思う。
二人が薄情なことはあの子を千遥と間違えたことでも垣間見える。
ひょっこでは平凡な少女の日常を描いた作品だったから、視聴者がストーリーを追っていく一つの目標になる到達点を設定する必要があった。
失踪した父親を探し出すことがそれだ。
なつぞらの妹探しもこれに似ているが、大きく違う点はなつぞらの本来の到達点はなつがアニメーターとして成功することだという点だ。
つまりストーリーの軸が二重になってしまっている状態なのだ。
この二つの軸がバラバラに進んでいくと、非常に散漫な物語になってしまう危険性がある。
これからはこの二つの軸をどうやってリンクさせるのかが重要になってくるだろう。
兄妹が別れて暮らすことになったのも、優しいおばさんが違う人になって千遥が家出したのも、誰が悪いわけではない。咲太郎もなつも、たまたま良い人に出会えて自分も頑張ったんだから、幸せだった自分を責めてはいけない。子供だったふたりには何もできなかったんだから。
6月15日放送のドラマ『1925年の明智小五郎』にオリンピック柔道銀メダリストの篠原信一氏が犯人役で出てた。1922年の関東大震災を扱った映画『帝都物語』の魔人 加藤保憲に前から似てると思ってたので、胡散臭い雰囲気合うなぁーと思った。なかなか怪演だった(^_^;)。
↑↑いだてんスレと間違いましたm(_ _)m
なつと違って身近にいながら、
幸せに暮らしてると決め付けて安否確認もしなかった
兄貴がクソすぎんだろ。
まして知らない家じゃないんだから。
なのになつだけ責任感じて泣くとかウンザリ。
もうこの兄弟どうでもいいから柴田牧場の話やってよ。
なっちゃんは号泣しない。こらえるように静かに泣く。わずかに口元を震わせて。
その抑制的な表情の中に苦しみをゆっくりと受け止め、懸命に負けまいとする、そんな佇まいが見えて、とても哀しく美しかった。
ゆきこ(池間夏海)を出してきた以上、千遥役のキャスティングがまだ決まっていないなどという言い訳はもはや通用しなくなった。
千遥は、それこそ池間夏海ちゃんでも良かった訳なのだから。
その「謎のべール」を是非ともノブにひっぺがしてもらいたい。
なんかもう今日ので見る気がなくなってしまった。
また、おちゃらけに戻られても困るしね。
今日からのゲゲゲ見てみたら面白かったし、
ゲゲゲとおしんでいいかな。
あやみさんのお店のカウンターに置かれていた、リボンのついた箱、あれはなっちゃんの誕生日を祝うケーキじゃないかな?
あんなふうに2人が戻ってくること、予想もしてなかったよね( ; ; )
咲太郎はネクタイもしていてし、ちはるの家が裕福で誰より幸せになっていて、その幸せを邪魔しちゃいけないんだ、ぐらいの心づもりで会いに行ったと思う。
朝と昼と見ましたけど、咲太郎の様子からは、咲太郎は千遥が死んでいるかもしれないと思っていたのかもしれません。
チハルを引き取ったおばさんというのは、生活が苦しいのに、親類だから無理して引き取ったのかな?
そのつもりはなかったけど混乱期の苦労が、おばさんを変えてしまった?
咲太郎に、チハルは馴染んでるから来るな!と言ったのは、いじめてるところを知られたり、家出した事実を隠したかったからなのか?
この辺りの謎が、どうやって解けていくのか、楽しみです。
なまじ生活力のある奥原兄妹、それが裏目に出たんだろうなぁ。
なつは探しにきてくれる柴田一家がいたし、
咲太郎には拾ってくれたアヤミおふくろがいた。
たぶん、チハルにもだれかが、何かがいたのだろうから、あまり心配はしないのだけど。
意表をついて、アメリカ人の養女になって、アメリカのアニメ関係の仕事をしてたら面白い。
日本ではアメリカのアニメの下請けも、けっこうしてたからね。
あかね荘のセットは「半分青い」でも何度何度もも映っていた。
ひよっこファン?
この兄妹は妹のことを放っておいて今になって探しだすこと自体薄情すぎる。なんて冷たい人達なんだろうか。
遠い親戚なら兎も角 お母さんと姉妹なら 凄く近い親戚だよ 引っ越す前は距離も近かった
責任感のある賢いお兄ちゃんだったはずなのになあ 兄の存在がドラマを白けさせています
人生は思わぬことの連続ですね。一番幸せだと信じて疑わなかった妹が行方不明。
でも、このことでなつや咲太郎には自分を責めてほしくないですね。
幸せを邪魔してはいけないと思ったのも、健気で優しい気持ちのあらわれだったと思います。
全てを疑ってかかるような発想を、すぐ人を信じて騙されてしまう咲太郎や、田舎少女のなつにできるはずもないし。
なつも家出したことあったから、別れ別れの兄弟姉妹に会いたい気持ち、みんな同じだったんだなと思いました。
咲太郎が亜矢美さんに出会ったように、ちはるも頑張って生きている気がします。
あまりにも可哀想な千遥。6歳で家出して行方不明になってたなんて。なつは胸が張り裂けそうな思いだったでしょう。
でももし明日ネックレスして服の色に合わせたヘアバンドしてたら…怖いです。
千遥がなつより大人だったら拍手喝采。なつも二十歳になったのであれば、お返しもしていかないとね。
子役さんの演じた仲のいい兄と妹の姿、あれは当然、その後の物語の伏線になっていたんですよね。
散り散りになった兄と妹ですが、妹の存在がまた物語を大きく動かしていきそう。こんなにワクワクしたのは本当に久しぶり。
いや、誰も責められないとかいう状況じゃないと思うわ。
自分たちは食うや食わずをとっくに脱してるのに10年ほっぽらかしはひどすぎる。
特にずっと東京にいた咲太郎の責任はきわめて重い。
芸術家とか歌手や俳優さんって、家庭的に不遇な方も少なくないとか。
その哀しみが心を繊細にしたり敏感にしたりして、人の心に訴えかける表現ができるようになるのだそうです。
なつも咲太郎も哀しみを乗り越えて、自分の至らなさや甘さにも向き合って、傷つきながらも、前進してほしいなと思います。
小さな子供達が親を亡くしてバラバラになり、生き抜くだけでも大変だったと思います。知らない大人に養われるというのは、母親に甘えたい盛りに、過酷なことだったろうなと。
親ならば子供を探さないのは、どうかと思いますが、咲太郎もなつも、保護してもらう側。咲太郎はちょっと頼りないお兄ちゃんですし。なつも北海道にいましたし。誰も責められないと思いました。
預けたのは「おかあさんと姉妹」にではない。「お母さんのいとこ」で、当時はきょうだいが多かったことを考えればかなり遠い親類といえるだろう。私などはほとんどの人を知らない。
>あかね荘のセットは「半分青い」でも何度何度もも映っていた。
ひよっこファン?
個人的にひよっこが好きなのは確かだし、あかね荘(の使い回し)もすぐに気がついたが、なぜか半青ではわからんかった。
話題にもならんかったし(たぶん)
笑いをとるドラマじゃないかも知れないけど、笑いが少ないと感じる。 叔父叔母さんに千遥を育てて貰っていた最初は思っていたのだから、お盆だし千遥の事を考えれば感謝の一つの手土産でも持っていって、苛めによる家出と知るや、咲太郎が怒って渡すのやめーた、笑えないけど。個人的にはなにか一辺倒ではなく、もう少し幅のある人間味を感じたいけど、ないものねだりかも知れない。
戦災孤児になってから知り合った、妹みたいに思ってた子ということにしとけばよかったんじゃないの
それなら幸せだと思ったから探さなかった、でもおかしくはない
でも実の妹だったら幸せかそうじゃないかに関わらず探さないとダメじゃん?
父親のウッチャンは変だと思わないのか聞いてみたいわ
今は亡くなったある女優は10代の時、自分の戸籍を見たら「私生児」とあり、一人でとても悩み、普通のお嫁さんにはなれないと思ったと雑誌のインタビューにありました。
出自が演劇へ向かわせる原動力になったんですね。
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