



2.44
| 5 | 868件 | ||
| 4 | 300件 | ||
| 3 | 197件 | ||
| 2 | 288件 | ||
| 1 | 1862件 | ||
| 合計 | 3515件 |
試験の時に監督よりあとに入室したのもどうかと思ったけど、遅刻ではないからまだいい
強く意見を言う回なのにそんなときになぜ遅刻させたのか意味がわからない
それも他の人は起きているのになつを起こさず放置とかもはやシュール
新人のくせに遅刻するわ先輩否定するわ、
近年の朝ドラヒロインらしく生意気だな。
子供のために漫画映画を作るって言うけど、
ちはるはもう子供じゃないだろうよ。
麻子さんと仲さんに救われてる。
ここの感想は深さと浅さが入り混じっていて、なかなか面白いよね。
この頃は大人がアニメや漫画を見る習慣は無かったからね。そんなことがごく普通になったのは昭和40年代後半だろうと思う。
キャラ決めを楽しみにしていたので、遅刻で端折られて常盤御前だけになってて不満。ケーキなんか食べてないで、遅刻もしないで、他のキャラも同僚達の作品も交流も含めた、会議を中心の回にしてほしかった。奇跡の話もいらない。この間からプチ名言みたいなの邪魔でしかない。そんなプチ名言より、遅刻に対する行動の取り方とか目上の人に対する口の利き方を教えてやって。いうもそうだけど、あとで謝ればいいわけじゃないから。
あまり面白くないドラマなので、内容よりヒロインそのものに目がいく。ヒロインなのにセリフ少ないよね!アップ 無言アップ多いよね!場面場面でヘアースタイルに違いがあり 作画よりそんなんばかりに目がいくわ。
大人はケーキを貰えない法律とか昔はあったのか?
とにかく何が何でもなつを叱りたい人達がいるらしい。
無理が生じているから何も書かない方が良いのではと
思ってしまう…。
今日の回はやはりマコ先輩の静御前、不敵な笑みを浮かべた
あのキャラが描けるマコ先輩の過去 いつか語って欲しい。
もうちょっと時間があったらなぁと思うくらい、おもしろい。
アニメの仕事も思ったよりおもしろくて、みんないい人だから、あの職場も見るのが楽しみになった。
常磐決めるとき回りにただ立ってる作画部の名もない社員達。なんか哀れね。新人なつより先にアニメーターなってても 声もかけてもらってないんだろうね!まゆゆなんて手しか映らず、哀れなり。作画部、名前分かるの仲と麻子くらいだわ。
なつが遅刻してきた時、脚本家はその場にいる全ての人物がそれぞれどう思い、どう反応するのか、キャラクターの心情から分析して起こるべき状況を導き出さなければならなかった。
本当なら麻子が真っ先に叱らなければならなかった筈だ。
けれどもその様な分析はなされず、どうやったらその場が丸く収まるか、という方向でストーリーが展開されてしまっている。
これまでもその場にいる人物の心情が分析されず、ひたすらストーリーの先を急ぐ様な展開が目についた。
ストーリーの都合で普通こうはならないだろうという展開が続くとリアリティが失われてしまう。
>この頃は大人がアニメや漫画を見る習慣は無かったからね。そんなことがごく普通になったのは昭和40年代後半だろうと思う。
昭和40年代後半というと、ちょうどアニメ映画や漫画を見て育った第一世代が大人になってきた頃だと思うので、自分達がそうであったように、それらを夢中になって見ている子供達の気持ちもよく理解出来ただろうからね。
遅刻のエピは不要だったと思います。普通に起きてて、ケーキ感謝してほのぼのとした気持ちで出勤すればいいこと。それでも遅れた流れにしたかったのは、なつが常盤御前を提出して意見する設定になってたからだけと思う。構成が下手だなあと思います。
あと、キャラデザ、無記名じゃなかったでしたっけ?私の記憶違い?
麻子さんの常盤に性格出るねとか言われる下りありましたが、そういう余計な情報が入らないための無記名だと思ってたんですが・・
なつが遅刻したシーン、私の感覚としては違和感はなかったです。
井戸原さんの一言は、白蛇姫の作画のときに、なつ、堀内くん、麻子さんの間を取り持ったときのまま。その場の雰囲気を良くして、部下の最大限のパフォーマンスを引き出せるように考えているような人。
麻子さんは、「絵が描けないから逃げたと思ってた」と素直じゃない嫌味を言いこそすれ、なつが仕事に真剣に取り組んでいることは知っているから、遅刻イコール不真面目といった価値観で他の人を差し置いて一番に叱る人ではないと思います。
ぶっちゃけ、あの時代って遅刻にそんな厳しくなかったでしょ?おしんやあさきたみたいな丁稚奉公の商家じゃないんだから。萬平さんの立花塩業だって社員みんなでラーメン食べに行くようなアットホームな感じだったし。そんな緩い中でチクリと言うマコさんが好き。
私の経験上ですが社会人として悪い事をしたのに何も叱られないというのが一番精神的にくるという現実があるのですがどうでしょう。
なつのデザインによるなんちゃら御前のデザインが少しもいいと思えないのも遅刻の印象をさらに悪くしてる
他の人がわざとなつよりいいのを描かないでソンタクしたようにすら見えてしまう
>なるほどそれで遅刻させたのか!と言うほどの材料が何もないのに「違和感はなかった」と薄めようとするのが不思議 便利ですね「違和感はなかった」って、なかった理由は出さなくていいんだから
*ドラマの感想を書いてくれた人を揶揄したり、煽ったりする書き込みは控えましょう
ヒロインのなつちゃんを叱る大人が誰一人としていない、本当におかしな朝ドラになっていますよね。それどころか、いつも彼女をアゲアゲするだけです。ハッキリいって、これでは、絶対にまともな朝ドラになると思えないんですけどね!!
子なつは、律儀で健気で毎朝の早起きも学校から帰ってからの牛の世話もきちんとこなしていた。
そんな子なつのキャラで視聴者を惹きつけておいて、二十歳になるにつけ人格を退化させ突き放すって、なんだべ?納得できねっから。
なつを遅刻させたのは、意気消沈してるアピールと常盤御前の対決までの時間短縮と麒麟の昔話で慰める場面を入れるための理由付けとしてだよね。
何かあったと気付かせるために、ストーカーのような毎日のスケッチをいい話みたいに繋げたいのだろうけど、その前に主役のイメージダウンでは、本末転倒というしかない。
なつが何しても許されるのは、ドラマの中だけで、視聴者の約半分には確実に通じません。
あの職場、以前から感じていたけど、全然ピリピリしていないですよね。上の人も、麻子さん以外、誰も、全然、怒らない。
そういう若い人ばかりの職場だっていうことは、さんざん描かれていました。互いのこともよく知っていて、なつが理由もなく遅れる子じゃないことも知っている。
そういうこれまでのことを見ていれば、新人が徹夜で考えてきて、大事な日にやらかしたんだなと察しがつく。クリエイティブな会議中だから、気が散らないように、穏やかに対応したんだと思います。
アニメの世界は新しいものだから、アニメ大好きな人が仲間みたいな気持ちで集まっていて、上下関係や教育的指導とかをする雰囲気じゃなかったのかと思ってました。だから自分も違和感を感じていなかった。
なつは深く頭下げて謝ったし、それ以上、叱ったりして、その何でも言い合える空気とか雰囲気をぶち壊したくないはずですから。なつを指導教育するより、その雰囲気を維持してディスカッションするほうが会社にとって利益になるでしょう。
下山が助けた女の子が千遥だったということはないかな。そうであってほしい。
なつの遅刻、私は全くイメージダウンじゃなかった
ですよ。だって、ケーキでお祝いしてくれるのを
無視したら、それこそイヤだもん。
前日のことも響いているんだし。なつは寝不足。
アヤミさんの好意を大切にするため、遅刻したん
ですよね。ふつうに好印象ですけど?
遅刻=許せん!って、そこだけしか見てないみたい。
流れを見たら、気の毒だなと誰でも思うんじゃ?
あとキャラクターコンペのなつの案も全然よく見えないから
他人の案に強くダメ出しする根拠もよくわからないし
会社の人も妹の件を知っていて気を使っているように見えるんだけど
中学生の子供と一緒に録画して見るんですけど、「ロウソクを消す時、妹のこと、マジでお願いしちゃったから、遅刻しちゃった」「でも、仕方ないよね」って、昨日、感想言ってましたよ。
前後の流れを見ていた人は、遅刻の理由、ちゃんと、わかったと思います。そんな理由で遅刻したわけだから、なつを責められない。
別に、なつだからっていうんじゃなくて、他の人が同じような理由で遅刻しても、見てる側は仕方ないなと思ったと思う。前後を見落として、遅刻だけを見た人は違う考えかもしれないけど。
遅刻=許せんという短絡的な意見ではないと思いますよ。
普通の人なら実在の人物ではないことくらい理解していますからね。
前日のことを引きずっていることを表したいのか知りませんが、わざわざ遅刻させるという選択をしたのに、深い意味もなくなあなあで畳んでしまう脚本に浅さを感じているだけだと思います。
社運を賭けると言っても過言でない白蛇伝が成功を収め、新作が決まりアニメーター達は気分が高揚している。
井戸原さんがなつにキャラデザインを考えて遅刻したんだろうと言ってくれたように、彼らが創作に没頭して徹夜や遅刻は若い頃にありがちな失敗なのかもしれない。
実際、なつは自分で自信をもってこれと言えるキャラクターを描いてきた。あの場にいた人達はそれを見て判断したんだと思うので、遅刻を咎めないことに特に何も感じなかった。
井戸原さんは素人のなつが短期間で腕を上げたのを見てアニメーター合格と言ってくれたんだし。なつの努力を知っている人です。
違和感ない、と言われているように、私も気にもとめなかったです。
なつをわざわざ遅刻させる流れにした理由はひとつ。
それはなつが主役だから。
主役は他のみんなが揃ってから一番後に登場するものですから。
ドラマは、効果的だと思って、そういうストーリーや演出をしているんですよ。それはとても成功していると思います。
言葉でなつに言い訳がましく説明させたくないから、遅刻によって、なつの精神的な状態、前日の仕事への取り組み、亜矢美さんへの配慮、妹への思い、それらを見ている人に伝えるために、異常事態である遅刻をさせたわけです。
別に広瀬さんを庇っているわけじゃなくて、遅刻の描写は、ヒロインのイメージダウンではないということです。
なつが「私はこんなにショックを受けています」アピールをしたらまわりがどんどん譲歩するのは北海道でも批判されていましたよね
結局今回もそれってことですか?
妹とたいして会いたがっていなかったことは責めないのに失踪ショックで遅刻したのは許す
本当にかわいそうなのは生死も定かじゃない妹でしょうに
お優しいファンに囲まれてなつは幸せですね
遅刻に理由をつけるなら、服が同じで下山さんがそれに気付いて、警察官の先輩が幼い子を助けてやった~という話に繋げるためでは?朝ドラらしいいい話でしたよ。なつが働くことで居場所を得る気概は泰樹の開拓者精神と同じ~とかの普通のドラマ的構成だと思う。ここまでの大きなドラマの流れに乗って見ている人に違和感がないのは当たり前で、乗れてない人にはわからないだろうね。逆も然り、乗れてる人に乗れてない人の違和感はわからない。
戦争の後遺症の色盲がいつの間にか治ってたとかいう明らかな問題点でもないし、論じるほどでもないんじゃないかな。まあ他にツッコミどころがない穴の無い脚本とも言えるね。
なつが落ち込んで泣くとか、妹の回想を入れるとか、他の方法もあったかもしれないけど、朝ドラは時間がない。
遅刻というのは、次の職場のシーンにも繋がるし。普通、なつがやらないことをやってしまうから、それだけショックも大きかったとわかるし、あやみさんへの配慮もあったのがわかる。
例えばもし、妹の回想シーン入れちゃうと、キャラデザより、妹のことを考えていて心ここに在らずになってしまうから、それも違う。
ちゃんと必要な心情を過不足なく伝えて、最短の時間でシーンを作るために、朝のケーキ、祈り、遅刻、そういう形にしたんじゃないですか。逆にすごい脚本だなと、ハンパないと思いました。
当時はどこの家にも電話があったわけではないし、通勤事情が比較にならないくらい悪かったから、よほど遅れたのでない限り多少の遅刻で大騒ぎしたりしなかったのではないだろうか。もちろん当時携帯ラジオなどというものは登場したばかりで、高価でほとんどの人は持っていなかったから交通機関の乱れなんて乗り合わせた人でない限り分からなかった。
その代わりといっては何だが、「ひよっこ」の例にあるように一人でもいないと業務に支障をきたすような職場では小さな会社でも寮が完備されていることが多かった。
「会いたがっていなかった」わけじゃなくて、お父さんの絵を見るシーンにその気持ちはこめられていたし、兄にも訴えていたよ。幸せを壊すなみたいな話をされれば探せなくなるし。生き別れて一番悲しいのはなつ本人なのに、どうしてなつを責めるの?なつはちはるの母親じゃないし、子供だったんですよ。
それに失踪したことを知って先輩が許したわけじゃない。先輩は何もなつの事情なんか知らないです。一切話していないから。
ただ、そういうゆるい職場で、大事な話の最中だし、なつが仕事熱心でやっちゃったと理解してスルーしてあげただけ。
妹さんが辛く当たられて家出した事情をなつと一緒に知ったばかりだから、こちらも、その気持ちで見るのは普通じゃないですか。
なつの遅刻の理由は、昨日のショックや、常盤御前のデザインに時間がかかったから。ケーキでお祈りしたから。あやみさんの親切に応えたかったから。ちゃんと理由も書いて、なぜ遅刻をそんなに悪いと感じなかったか説明してるのに、なつだから許すんだ、って決めつけるのは変だと思うけど。
妹の近況について兄貴の言い分を真に受けたというなら「なんで何も知らないのにあんなことを言ったの!」と言わなきゃダメでしょ
「誰も悪くないんだよ」「誰も責められない」と免罪を繰り返すドラマだからもちろんそんなことは言わない
誰が一番かわいそうなのか考えたら、ケーキなんか食べてお幸せだなぁとしか見えないです
>あのね~広瀬さんが撮影に遅刻したんじゃないわけ
そうそう、ドラマと現実の区別さえつかないのだから話にならない。
なつの遅刻はじめてじゃないないから呆れる。
上の人に意見を言うのが態度がでかいわ。で、残念。
ドラマの要所要所で、「妹がいるんです」とか
兄に対して「千遥は何処?」とか聞いてたのに
普通のドラマの手法に慣らされた人達には
その場面に必ず妹と靴を磨いたとか一緒に釣りをした等々
彼女を思い出す場面を入れないと、なつは妹なんて忘れて
自分の事ばかりしてたもんなとなる。
15分しかやってない中に、その場面を毎回入れる?
妹の件に限らず、いつもあれこれ書かれている。
それは無理だと説明が入るとなつの信者は優しいとか
ドラマ好きの都合の良い解釈とか言ってる。
前作の毎回グダグダやっていて、福ちゃんの鶴の一声解決が
あたり前で魔法のような終わり方に比べたら、脇の人たち
まで行き届いた設定と、なつ贔屓とかキッパリ言わせる
気持ち良いほど批判を受ける覚悟の このドラマは
文句が言えない 力の入り過ぎぐらいの朝ドラに思える。
下山(の先輩)は職を賭して見ず知らずの少女のために戦った訳じゃないですか
なつは実の妹のために何をしたというんですか?
「こんなにショックな事があったから遅刻しました」アピールしとけばまわりが優しくしてくれるんですか?
いいご身分だなぁと
誰が一番悪いと、責任者を探して責めるのは朝ドラじゃない、ビジネスの話ではなくて戦災孤児として混乱の中で
行方不明となっていたと言う話。
ビジネスドラマの土下座番組の見過ぎてないかと思います。
両親が亡くなって、子ども達には為す術もない。
初めは優しかった叔母さんも、夫が戦争に行き気持ちに
余裕が無くなったと分かりすぎる説明がありました。
なつ自身も家出をして、天陽くんに出会ったりして
人々の優しさに助けられたとシチュエーションには問題無いと思います。
遅刻も、昔はタイムカードが無いですしクリエイターの仕事
作品の進行状態で厳しさも違うような設定でしたよ。
相手にする様な深い洞察力も感じられないし、レクチャーしても素直に受け入れることもなかろう。
何故だか理由は知らんが、落す為だけの投稿なんて読んでもしょうもないし、気分も悪くなるだけ。
それらしいのは、読まずに飛ばしてしまうのが一番。
職場の人には、なつは説明してないし
下山さんには自分の事として話してない。
おしんみたいに、ヒロインがやたら苦労するのが
好みな人達は なつがマコ先輩から酷いイジメを
受けないと納得出来ないのかも知れません。
誰が一番悪いかを探して責めるのが当然のスタートラインだと思っているので
私はなつがよく咲太郎と同居を続けられるな、とさえ思っています
私ならおでん屋から即刻出ていきますが
咲太郎が職場に現れて、僕が妹を探さなかったから
いろいろあって なつが寝坊して遅刻したんです。
どうもすみませんってやったら、社長が来て首になるかも。
もうそんなややこしいのは朝ドラとは呼べない笑
なつはおしゃれの事しか考えていないように見える。
千遥の事を思うセリフが嘘っぽく感じます。
自分基準で見るのではなくて、今回のヒロインは
こんな性格なんだと思って見るので気にならない。
なつは気が強くて人を許さないタイプじゃないのは
理解してる、糸子じゃないから。
>なつの落ち度になりそうなことが出てくると「気にならなかった」とすかさず書いて薄めようとする人達
反対に、なつの落ち度になりそうなことが出てくると「こんなに酷いことをした」とすかさず書いて落とそうとする人達なら沢山いますね。
誰が悪いか探して責める?
窃盗とか汚職とか、刑事が捜査するわけじゃないから。
子供達が戦争で生き別れ。大人に「迷惑だから探すな」と釘をさされて、自分も食うや食わずの少年。誰かが悪いのかな。
子供を捨てて逃げた親じゃあるまいし。誰にも保護されなかった子供、その当事者を責めることはできないと思う。
なつはおしゃれなわけではなくて、亜矢美の服を着て通勤しているからそう見えるだけ。身長がまるで違うのにぴったりだという点はドラマのご都合主義か、ダンサーだった亜矢美がセクシーさを強調するために敢えて小さめを着ていたという解釈で。
スポンサーリンク



