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なつを思う富士子ちゃんは、本物のお母さんみたいですね。なのに手紙もろくに出さないなんて恩知らずです。
それとも血は繋がっていなくても心は本物の家族だからこそということなんでしょうか?いや、そんなことは無いはずです!おかしいです。アニメーターの夢や妹のことがあるからそれどころじゃない?いや、それもおかしいです。なつは本当にいい家族に幸せに育てられた。だからこそ恩を忘れちゃダメです。そこがいつもちょっと引っかかります。
>辛気くさいチンピラ兄妹
的確かどうかは別として
表現として可笑しい♪
吉本新喜劇の舞台に立つ兄妹の姿が
なぜか思い浮かんだ
なつは周りから色々してもらったりばかりですね。
そのくせ遅刻するし。
こんなヒロインに共感できない。
あれだけ容姿端麗で爽やかな広瀬さんと岡田さんが
「辛気臭いチンピラ兄弟」に見えるって・・・(^^;)
全くそんなふうに見えたことないから驚いたなぁ・・・
まずは圧倒的に美しい兄と妹ですよね。そこは客観的に。
都会育ちの兄と田舎育ちの妹。善人ですがまだ頼りなく
二人はまだ夢に向かって歩き出したばかりというところ。
暖かく見守りたいし、それだけの魅力がありますよ。
某サイトによると、昭和30年の大卒の初任給は1.1万円、
高卒の初任給は6600円だそうです。
現在の新聞記者の年収は約820~840万と推定されています。
なつの給料は5千円ぐらいと言ってましたよね。
信哉は大卒ですし、なつの2倍以上給与をもらっていたのではないでしょうか。
まあ、普通にドラマ見てたら出てこない感想だね。
うちのばあちゃんにここ見せたら仰天するわ。
おもしろい朝ドラだよ。往年の朝ドラファンには高評価。妹が行方不明ってのも朝ドラにありがちな流れ。
オヤジは昭和28年に工業高校卒で就職したが、初任給は6500円だったそうだ。昭和31年当時5000円というのは相当に安かったのではないだろうか。
↑
お父様は昭和9年生まれなんですか?
落語の岡田とアノネの広瀬は夜向きのキャラだけに朝ドラには不向きだな。
給料の額を聞いて、咲太郎と亜矢美さんがびっくりするシーンがありましたよね。それで最初、下宿代はいらないって断っていたのをなつがどうしてもって言って、それで亜矢美さんが1500円にしよう、その代わり洋服も着放題って♪
なつは子供の時も労働して養ってもらう対価を払おうとしていたし、今も全く甘えていないと思いますけれど。
亜矢美さんの服は先輩に評判が悪かったけれど、なつには服があんまり買えないんじゃないかな。だから、傷つくようなことを言われても、我慢していた。
なつは礼儀正しくて律儀な印象の子だなと思うし、ふつうに好印象です(^-^)
ただの思い込みで実の妹の失踪を10年放置してしまったら泣こうがわめこうがもらい泣きどころか苦笑しか出てこない
そういうのを子供の使いというのでは
「これは兄妹を責められないわ」と誰もが思う状況をなぜ用意できないのか、しようとしないのか理解に苦しむ
そして案の定、「千遥が見てると思ってアニメを作る!」という大義名分に逃避してる
そういう問題じゃねえよ、ムダと思ってもこれからでも探してやったらどうなんだよ?
妹さんのことって、そんなに気にならないですけれどね。
大人になると兄弟でそんなに会わないですよ。
それぞれ仕事で多忙だし、それぞれの家族もいるから遠慮するし。
もともと、ちはるも今の家族がいるから邪魔するなって言われて、それで遠慮していた経緯がありましたよね。
そして10年も前に行方不明。
戦争の悲劇、みんな子供だったし、誰が悪いわけでもない。
なつはまだアニメーターの仕事は修行中の身ですし。
絵の修行だけでも精いっぱいです。不安だろうし、いっぱいいっぱいじゃないですか。なつのこと、冷たいなんて思ったこと一度もないですよ。
妹さんとは幼いころに生き別れて、別々に生きて来た。それだけのことじゃないですか。親子でも仲が悪い人もいるし、兄弟でも関係が薄い人もいるし、まして十年会ってなかったら、別人でしょう。そこまで恋しいという気持ちが理解できない。信さんだって友達なんですよね。赤の他人で、イヤイヤ無理を言って手伝わせているわけでもないし、出来る時にできるお礼をする、互いにそういう絆があるんだと思いますよ。
横から失礼しますが、私も妹のこと、なんでみなさんがそんなにおかしいおかしいと言われるのか、そっちの方が疑問です。
これは鈴愛が漫画家辞めるのがおかしいとか、萬平さんの経歴がおかしいとか言ってるのと同じで、いやいやドラマなんだからさあと思うんですよね。
そこまで整合性を重箱の隅から隅まできっちり突き詰めないと見ていけないタイプの方は朝ドラより現行大河の「いだてん」がおもしろく感じるのでは?あれはかなり辻褄合わせがきっちりしてます。私はこのくらいの朝ドラがおもしろいです。しかも、朝ドラにしては筋が通ってる方です。
信哉は開業医の子息で、苦学の末に大学を卒業して記者になり、取材したニュースが放送されたり、当時として相当なエリート青年なんじゃないでしょうか。
幼い頃、一緒に助け合っていた兄妹があぶなっかしい暮らしをしているから、見守っているんだと思います。
信哉は、政治や経済のことじゃなくて、孤児の取材をするような人だから、困っている人や弱者に目が向くタイプ。それで昔の仲間のこと、できる範囲で手伝ってあげているのでしょう。
そんなエリート青年の信哉に、高卒で安月給のなつはまだお返しはできません。でも関係性から考えて、日頃からお礼を言うのはもちろん、いつか出世払いできる機会を待っているんじゃないかな。
それだったら「妹は幸せに決まってる」で探さなかったらよかったじゃないですか
探して自分たちのヘマに気がついて泣かれてもこっちが困るんで
「千遥は運がないよねw」と言い放つピカレスクヒロインもいいかもしれない
妹さんのこと、もしかしたら裕福な家で何不自由なく暮らしていた可能性もあったんですよね。だから、生活力のない兄妹が邪魔したら迷惑がかかると遠慮していた。
それで十年前に行方不明と聞いたわけです。二人にそれほどの落ち度があったとは思えないですが。
親が子供を育児放棄したみたいに誤解されているのかなと思うけれど、なつも咲太郎も子供だったんですよね。
SNSもネットもないし、手紙だって何日もかかるし、兄からは返事がなかったし。
仕方ないことだったし、なつだって可哀そうじゃないですか。妹と生き別れになっているのは、なつ自身なんですよ。身内と離れ離れで寂しい思いをして家出したのは、なつ自身でもあるから、どうしてなつが育児放棄した大人みたいに責められるのかわからない。
遅刻してしまったなつに皆さん温かで良かった。
きっとこの人たちにも経験があるのかな。
極端な常盤御前作品だった二人の仲を取った仲さん流石です。上手い!
毎日スケッチの麒麟さんがなつの同じ服装で異変を察する演出脚本も朝ドラらしくベタに良いですね。
わたし的には神回でしたw
幸せに暮らしてるかどうか、実の妹だったら確かめないといけないんじゃないですか?
咲太郎は新宿じゃそれなりの顔みたいになってる、その日食べてくだけで精一杯はとっくに脱しているのに子供の頃の思い込みを放置したわけです
5年ならまだしも10年にしてしまったのは咲太郎でしょ?
警察に届けを出したって言ってる、って
いつの話だよ?
どう探していいのかわからないかもしれないけど、とりあえずは、急いでまずは警察に行くでしょ??
今現在どういう扱いになってて、この10年の間に何か情報はあったのか、もしかしたら、なつに似てるかもしれないから、なつの写真を渡してくるとか、なつと咲太郎の連絡先を教えて何かあったら連絡してくれるように頼んで来るとか?届けも埋もれてるかもしれないから、もう一度お願いしてくるとか、
出来ることは全てやるべきなんじゃないの?
この期に及んで他人任せで、何の保証もない奇跡の気休めに心安らぐって。
それで終わり??
ここのとこのアンチ批判見てると、この人達には物理的な思考ってものが無いのかって感じだね。
作家のセンスも無いのに、やれあのシーンが無い このシーンが無いとひっきりなしにイチャモンつけてるけど、容量に見合う量しか入れられないとかって感覚も欠けてんじゃなかろうか。
なつぞらと ひよっこて何故か同じようなパターンのこんな感じの無茶ぶりイチャモンが多いよネ。
半青はさすがって感じで、小さな問題は超越してて気持ち良いくらいだったけど 笑
駄作一代記とかは、比べようがない程に大事なとこがスカスカドラマで、人の思いや気持ちなんて全く描けてなかったけど、今回のようなネチッコさとセンスの無い批判とは全然種類の違う批判の嵐だったなぁ。
警察って、そんな親切じゃないですよ。
行方不明とか失踪届けとか、出したからってそれにかかりっきで人をつけて探してくれませんし。戦後の混乱で行方不明の人、そうそう探せませんよ。そういう時代背景込みで物語を作ってるんじゃないのかな。
「仲さんのなっちゃんびいき」。
仲さん、皮肉られてましたね~(笑)。
さすがに "お姫様" とは言わないか(笑)。そんなひがみ無いし。
仲さんの常盤御前→お母さん…女性観がわかった(笑)。
なっちゃんは何も悪くない!という前提にしないと感動できない構造のドラマになってるから、疑問はすべて言いがかりということにするしかないんだよね?
自分がノブの立場だったら「あれだけやってありがとうで終わりかよ?」と思うくせにノブには滅私奉公を求める
兄妹を疑いだしたらもう感動できないから
警察がそれどころじゃない時代に出された届けだからこそ、警察が親身じゃないからこそ、警察にもう一度行く必要があるんじゃないの?
情報だって少しはあるかもしれないじゃない。
一縷の望みをかけて情報って探すものでしょ?
じゃあ、あの涙はなんだったの?
警察は何もしてくれない前提なら、元々届けも出さなくていいし、元警官に相談とか何のため?
警察の存在意義まで、何もしない兄妹のために否定されるのかな?
名前無し 評価
私は、批判型も全て受け入れ型もドラマの見方としては、どっちもありだと思ってます。
与えられたものを、すんなり受け入れて穏やかに視聴したいタイプと、常によりよりものを求めているから、自ずと疑問が目についてしまうタイプ、どっちもありですよね。
脚本に無理があるときだって、正直あるわけですし。
おかしいなと思うのは、自分と違う意見に噛みつく投稿だったり、アンチと決めつける投稿。
あと、批判してる人は、なつや咲太郎を批判してるのではなく、なつや咲太郎を通してそのような設定にしてる脚本を批判してるのですよ。
ドラマに対して批判しているのです。
なつや咲太郎が、可哀想とか悪くないとか、そういうことじゃないと思いますが。
仲の描いた常盤御前の様に人や作品には良い所と悪いところの好き嫌いの二つがこのなつぞらには併せ持っている。
咲太郎
「明日にでも捜索願いを出した警察署に行って、千遥こと聞いてくるよ、10年も前だから出し直したほうがいいかもしれないし」
という台詞だけでもあればいいのに。
「半分、青い」
下山のスケッチには笑った。確かになつの服装はスカートだけが青く、間違いではない。
麻子の描いた常盤御前が採用されなくてよかった。あんな顔では子供からすれば完全な悪役だ。
警官だったアニメーターの先輩はいい方ですね。気の毒な女の子を救うために、たぶん警察を辞めたのかもしれない。
「奇跡なんてもんは、人間が当たり前のことをする勇気」
優しい先輩の笑顔にウルっとしました。素敵な人がたくさんいるドラマだなぁと思います。
妹さんのこと、希望を持てそうな暖かいエピソード。この脇のアニメーターさんの背景になるストーリー。このタイミングで挟んだのって、脚本的にすごくいいなと思いました。
本当に麻子さんの描いた常盤御前は子供向け前提で無くても、ちょっと怖過ぎでした苦笑
二人の良いところを併せ持つ仲さんの常盤御前、さすがって感じでしたね。
なつのアニメーターとしてのお仕事が本格的に始まりました、楽しみです。
戦災孤児などという設定にしなければ、こうまで腹立たしいドラマにはならなかっただろう。重い背景を描く能力も責任感もない者が、思い付きで戦争だ戦災孤児だと書くから腹が立つ。現実の戦災孤児とはどういうものだったのか、彼らが戦後どのような辛苦を味わいながら生きてきたのか、脚本家やスタッフがきちんと勉強して作った作品とは思えない。本当の戦災孤児の方々に見せて恥じない作品を作ってもらいたい。
「子供の力を侮ったら、それで終わり」子供向けのアニメ映画。いつも子供の目線に立たなきゃいけない。でも、リアルな人間像も排除はできない。難しいなぁと思いました。
でも、日本のアニメは、その両立をしてきたから、世界で評価されるようになったんですね。その黎明期のアニメ職人のみなさんの熱意や試行錯誤、すごく面白いです。
叔母さんから、会いに来ないでくれと言われたにしても幸せに暮らしてると思い込んで放置。幸せならその姿を一目見たいとまでは思わない。家出して行方不明になってると知った今でも悲しんでる自分に酔ってるだけで放置。藁をも掴む切羽詰まった感情がなく、奇跡や偶然を期待しているだけ。夏だというのに寒々しさを感じるドラマです。
やはり戦災孤児をヒロインにした「鳩子の海」は主人公が記憶喪失なんですよね
それは孤児になる前のシガラミを無くすためのアイデアだったんだな、と今ごろですが思いました
夏八木勲さんみたいな人が線路をとぼとぼ歩く千遥を助けてくれてたら、と考えたら泣いてしまった
なつのコーディネートが同じだと気付いた方いましたね。すごい!そして下山さんの元警察官という設定に繫いできたか~と思わずうなってしまいました。
今作は脚本がよく練られていますね。本当におもしろい。長丁場の朝ドラを知った作家さんの作品という感じです。
なつの考えも、マコさんの考えも、アニメ作りには大切なんですね。突っ走りそうなとろできちんとブレーキをかけてやる仲さんも素敵です。
麻子となつの常盤御前に対するイメージは正反対のモノだった。仲さんの「どちらの考えも有り 一面的に見ていても人物像は膨らまない」此処の一部の視聴者に向けての言葉に聞こえてしまいました。唯々なつぞらを貶めたい 星評価を下げたいと思えるような投稿 『森を見ずして、木を見る。』的な一点集中批判 日々のストレス発散をこのスレで行っているのでしょうか?
麒麟川島さん演じる所のなつの異変に気付き戦後戦災孤児を助けた話 その助けた警官が先輩ではなく(川島)本人だと気づき、なつがからかう時のチョットした驚きといたずら心が合い混ざった何とも言えない表情 巧いと思いました。
なつが表情乏しいと言う意見も有りますが 細かい所でそれぞれの心象表現していると私は感じます。なつのそんな表情を見つけるのも楽しみの一つです。
仲さんの「子供の力を信じる」の言葉 先輩アニメータ-の戦災孤児が戦後の混乱期を生き抜いて行った話 千遥は何処かで生きているに繋がりますように・・・・・。
なつぞらは私にとって評価が難しい作品です。
部分部分を見ればとても心揺さぶられる(た)シーンもあるし、批判されても仕方のない(見過ごせない)シーンもある。
日によって(下手したら1日15分の放送の中に)この2つの要素が入り混じっているので、非常に☆が付けづらい。
なので高評価も批判も、どちらのコメントにもそれぞれ共感しています。
※ただし、他人の感想に対する批判と反論コメントには一切共感出来ません。
下山さんが救った少女が実は千遙だった、なんて展開をついつい期待してしまいます。
年代的にも合うし、この案いかがでしょうか。
元警官の先輩って、服装をスケッチしてるの、なんだかなーと思っちゃったんだけど、それがこんな形で、なっちゃんの異変に気付くことになって、この先輩の優しさもすごくよくわかりました。あれは小さな伏線だったんですね。
ほんと、無駄なシーンや会話がなくて、先の出来事にゆるやかにつながっている。脚本への安心感がすごくあります。
下山さんが当たり前のことをする人は何処にでもいて千遥は誰かに助けられているのではないかと言った。奇跡は自分以外の力を借りないと起こらないのかも知れないが、諦めない心や強い願いがあってこそ起こると言っているようにも思いました。
病院の待合室で同じ局をずっと放送してるのですが、このドラマは全く見ている人がいません。
直近のやその前のは確か何人かは見ていました。
仕事の話を扱うドラマには表面的な苦労してる風の描写もよくあり、制作してるものを具体的には映さないタイプもあるけれども、このドラマは具体的にどんな作品を作っているのか水彩画、下書き、セル画、着色、演出、アフレコまでしっかり見せてくれる。
今回はキャラデザインの話。工夫したこと、失敗や苦労も具体的に見えるので、お仕事のシーンにとても興味をそそられる。
このドラマがとても丁寧に作られているのは、そういうところからもよくわかる気がする。第2作目の牛若丸の話も、どんな作品になるのか楽しみになった。
麻子が書いた常盤御前
まるで妖怪じゃん
採用されなくてよかった。
麻子先輩のは、妖怪人間ベラみたいだった( ̄∀ ̄)
あれは子供が泣いちゃうよ〜。でも、なつの絵との対比で、すごくわかりやすい。誰でも見た瞬間、違いがハッキリわかっていいと思う。あの絵を描いた麻子先輩の人生も気になる。
子供のころ 即席ラーメンを食べて 、ナショナルの炊飯器が良いのか?って 暮しの手帖見てたおばちゃんです(子供服は縁がなかったけど) どのドラマもつまらなくてリタイヤしました なつはまだ見れています 今日のようなアニメのお仕事部分をもっと描いてほしいです 東映アニメを学校でわくわくして見た者としては…。
もう広瀬すずの可愛い容姿と健康体だけを観てる感じ。
ストーリー摂取は、その前のおしんでお腹いっぱい。
東洋動画は新人が大事な会議に遅刻しても誰にも一言も注意されず、それどころか遅刻した理由まで忖度してくれて発表までさせてくれるとっても優しい会社なんですね!
でも髪のセットをせずバッチリメイクもせずスカーフも巻かず、朝から誕生日ケーキの件でのんびりしていなければもうちょっと早く着けたのになーとちょっとモヤモヤしちゃうな。
私が遅刻しそうになった時なんかは、髪は取り敢えず結んじゃえ・メイクも最低限・適当に選んだ服に小物をあわせる余裕なんてなく「行って来ます」の一言で家を飛び出していたので、切迫感のないナツと温い先輩の対応がある意味羨ましい。
あと、「母親でも優しいだけじゃなくて色んな面を持っている」と理解している仲さんが、何で最初にナツの絵を選んだんだのかな。
仲さんに母親の内面を講釈させてナツ麻子キャラを合わせた常磐御膳を書かせるなら、最初にナツの絵を推すのは他の人にすれば展開に無理が無かったのに、もったいない事しちゃったんじゃないかな。
それにしても麻子さんは男前ですね!
ああいう格好いい女性は好きです。
下山さん、めっちゃいい人(^◇^)
なんか優しい人に出会えてほっこりできるドラマ。
なっちゃんと一緒にアニメ制作の世界を見られる。
毎朝、すごく楽しく見ています(^○^)
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