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なつのモデル奥山玲子さん、麻子のモデル?さん。奥山さんは金持ちの家に生まれながら、親に反発し、上京、動画家に。麻子さんのモデルに成った方は後年手塚治虫先生の片腕に。二人の実在した方をモデルに脚本家が書いたので東京編からが本当の「なつぞら」。
然し不自然さを感じてしまう。ドラマを見ながら思う事は、モデルに成った方が強烈な個性を持った方なので、綺麗に描こうとするのは無理ではないかと。まあドラマは現実性を強く出せば、面白く無く成ってしまうものなのかと思いますが。
器用な安藤サクラさんなら、妖怪人間ベラに似せた常盤御前の実写版を演じることができそう。これが女優。
なっちゃんのデザインした常盤御前、これまでさんざんデッサンしてきた中で一番柔らかなイメージのお母さん像でした。
二十歳のお祝いを送ってくれたお母さんの思いやりがそのまま、微笑むイラストになっているようで。血の繋がりはないけれど、孤児だったなつにとって富士子さんの存在がいかに大きなものだったかを感じました。
牛若丸が成人し嫁を得た。それが静御前。相当な美人だったという。そこまで描いて欲しいです。
どんな真面目な人でも、遅刻したことのない人はいませんよね。それが悪かったことは本人が一番わかっています。
何度も繰り返すようなら叱責も致し方ないけれど、誰でも思わぬアクシデントがあるもの。今回、なつは悲しい事実を知った翌朝。これは初めての遅刻です。
いつも遅刻しない人が、遅れてきたという場合、よほどの事情があるやもしれません。こんな時は、叱責して萎縮させるより、寛容に受け止めてあげることで本人も素直に反省して、挽回しようと奮起するのではないかなと。
体育会系の上下関係が厳しい職場ならいざ知らず、ここはのびのびとした発想や瑞々しい感性が重視される、若い人ばかりのフラットな人間関係の現場だと思われますので、そういう柔軟な職場もあってもいいかなと思ったりしました。
あんなショッキングな事実を知った翌朝、
服を整えて出勤しただけで、おしゃれして
出勤とか批判する方もあったけど、
動揺して遅刻しても怒られるのね。
遅刻もせず普通に出勤して検討会に出ていたら、
何の動揺もなしと怒られていたりして。
どうあっても怒られちゃうなつ。
そんなこんなで、なつを応援しなきゃいけない
気持ちになっている今日この頃です。
遅刻したっていいけど他の人は起きているのになぜか起こしてやらないという謎遅刻
みんな寝ていて遅れたというより気持ち悪い
キャラクターコンペも対抗案のデザインが極端すぎて模擬ディベートでもしてるみたい
モチーフは「わんぱく王子の大蛇退治」で行われたコンペなんでしょうが、この作品は「紙人形のような立体感のないデザイン」というコンセプトが前提になっていて、それでもデザイナーによってその解釈の違いが見られて面白いんですが
なつぞら、アニメのお仕事とか楽しくみてるんだけど、麻子先輩の常盤御前は、違いをハッキリさせるにしても、怖かったなぁ。あんな先輩が意外に可愛い絵を描いたりしたら、面白いんだけど。
東洋動画って甘いと思う。遅れた理由もきちんと聞かない。言えない理由もあるかも知れない、ヒステリックに怒る必要もないかも知れない、しかし、会議のメンバーの気持ちも考えて、これからは注意して・・ぐらいの一言は言えると思う。キャラクターを考えていたから遅刻したのだろうという助け舟?大丈夫なのかなこの会社。全体になつに過度に甘いスイーツのようなドラマと思った。自分には時々の名言らしい言葉も全然しみ込んでこないのは何故だろうと思う時がある。
麻子の常磐御前、遅刻してきた新人に酷い言われようで全否定されてたな。
よっぽど自分の絵に自信があったのか知らんが、あんなキツイ言い方せんともうちょっとオブラートに包んで先輩に敬意を表さんかい、無礼者が!
「生意気言って」と言ってたが、プラスして「失礼な言い方」も一緒に謝れよ。
つーか、昼飯挟んで仲が合体キャラ書き終えるまで何のフォローもしてなかったって驚きのド厚かましさだよ。
公然と贔屓されてるからって調子乗りすぎちゃうか。
昨日の歌コン
なんでスピッツが出てきて歌わないの〜
静御前を登場させるなら、声は石原さとみで。お決まりの朝ドラヒロイン経験もあるし。
>真夏だろ、オニギリ腐ってるんじゃないか
しかも陽の燦々あたる中庭で食べられる筈がない
当時は真夏でも今ほど暑くなかったのかもしれない。私が子供の頃(昭和40年代)には、30度を超えたら猛暑だったくらいだから。今みたいに40度近くなるなんて想像できなかった。
余計なお洒落バッチリ姿で「もう既に遅刻」の時間に、お願い事して蝋燭消してケーキあ~んのヒロインを批判するなって、無理な話。
半世紀前の夏なら、梅干しと梅図かずをがあれば、過ごせた。
マコさんは、梅図先生(デビュー昭和30年)の先をゆく、「子供は怖いものに惹かれ、そこから逆に、安心できるものを確認する、という幸福の実感で成長する、あたりを狙ってあんな「妖怪ベラ常盤」を描いちゃったんだね。
マコさんに怒鳴られている堀内君がうらやましい。
コンペは無記名でやるなら誰が描いたかは会議の席では薄々わかっても触れない方がいいんじゃないの
これは誰が描いたの?って聞くのは採用してからでしょ
あと天陽の兄貴はなつより寝坊したの?
純粋に、なつを遅刻させた脚本家の意図が分からない。何の意味があったの?視聴者にどう思って欲しかったの?
このドラマって、こういう何がしたかったのか分からないことが多過ぎ。
百歩譲って
スカーフとカチューシャは、なしでよかった。
きゃ〜(*≧∀≦*)遅刻しちゃった〜♪
やっばドキドキ(@_@)叱られるかな
アニメ部署なつ信者オトコ用向け準備完了
任務完了
夜通し原画を描いてうっかり寝坊してしまった。
妹の事は辛いが、彼女のためにも(子どもの目線)
絵を動かして行く自分の夢が妹の夢にもなった。
朝が来た、辛くても希望を持って出社しよう!
それが遅刻させた訳でしょうか?
現代の定時で帰るドラマだと、辛いし今日は病欠でとか
寝坊しても同じファッションでも身だしなみはなぜか完璧
遅刻も会議で忙しくてほぼスルーとかツッコミ入れやすく
楽しませたい朝ドラなんじゃないかと思ってますねww
キャラクターを考えてて寝落ちしてしまったにしても、気づいて起きて、下でケーキ3人で食べて、ギリギリセーフで会社に入れば良かった話。
ホント、なつを視聴者にどう思って欲しいのだろう。
もう全編、マコデザインによる漫画映画が見てみたくなった。
あのデザインはインパクト強すぎて 子どもはトラウマだよ笑
今日のストーカー下山のスケッチブックの
半分青い。の文字を見て気持ち悪かったです。駄作に駄作を重ねるってどういう神経なのか?本当に酷い脚本。
口にケーキのクリーム付けて寝癖のまんまで会議に飛び込むでも
良かったほどだけど、それをしたら侃々諤々の非難も浴びるよね?
そうなの?自分は細かい所にまで朝ドラオマージュで感動したよ。
自分はなつが好きでまぁまぁ好意的に見ているが一言言わせて欲しい。
絵がとんでもなく下手過ぎるぞ! 仲先輩に教えて貰ったらどうか。
咲太郎、ケーキの準備する前になつを起こしてやりなさい!
「半青」のオマージュについては、今作は過去の朝ドラやそれ以外の作品について数えきれないくらいあるのは番組開始当初からなのだから、今更言ったところで仕方がない。それが嫌なら合わないということ。私個人は面白く見ている。
つまりさ、既に就業時刻を過ぎている時間にまだ家にいる人間の姿・行動じゃないって事。
そこから視聴者がなつをどんな人間としか捉えるかって事を制作は全然理解してない。
遅刻したのに偉そうなのが自分の嫌いな宮本武蔵を連想する
>第11週まとめて観ました。・・・
もしダイジェスト版では、要所要所だけをつなぎ合わせて編集しているようなもので、いわば見た記憶の確認のようなものです。
従って、凝縮版だけを見て正当な評価をすることはある意味では危険です。
まぁ、ドラマに限ったことでだけではないでしょうけど。
なつは、訳わかんなくなってたのかな。ショックと寝不足で朦朧状態、機械的に、直近、着せられた通りに服を着てカチューシャつけて、降りてきたところ、思わぬケーキでのお祝い。
あのお祝いに参加したのは、気を遣ったんだと思います。「そんな時間、ないべさ!」って出かけていくのも気がひけて、言われた通りに吹き消して。
「願い事して」って言われたら、ちはるのことしか思いつかない。どうしてもそこは、おざなりにできず、超本気でお願いしてしまう。
はっと我にかえって、あっ!もう、ダメだこれは…って思いながら、それでも一口だけは義務を果たす。もう、何が何だかわからない感じのまま、機械的にいつもの道を辿る……みたいな?
寝不足もあるでしょうが、確かにボーッとしていたような気がします。
コナンのような名推理と、遅れて来た宮本武蔵に いいねがしたいです。
反抗期の子供とか、用意した朝食を時間がないと食べてくれません。不機嫌そうに「そんな時間ないよ!!」と一口も食べずに出て行きますが、せっかくお出汁をとった味噌汁とか、一口も食べてくれないのは、かなり凹みます。
用意する側の気持ちで見ると、なつは、本当に優しい子だなと思うのです。遅刻の恐れがあるのに、すぐに出て行こうとしなかったから。
もしも、アヤミさんが実母なら、「時間ない!」と言い捨てて出て行ったかもしれませんが、なつは他人の中で育ったので、そこは気を遣ったと思います。そこがなんか切ないなと思って見ていました。
なつよ‥
今からでもいいから美しい菜々緒に代わってもらえないだろうか‥
菜々緒なら山口智子と服のサイズも合うし派手な洋服も着映えがするだろう‥
マコ先輩はその後、妖怪人間ベムのキャクターデザインを手がける事になるだろう。
周囲の人に「なつは優しい子ね」みたいなセリフは一度も言わせていない。でも、遅刻覚悟で亜矢美さんや咲太郎に感謝してお祈りもして、一口だけでもケーキを食べてから家を出る、そういう振る舞いに、なつの人柄が見えてくる。
制作者は安易に説明的なセリフに頼らず、味わい深い表現を考え抜いているし、演出もそれを膨らませて、魅力的なシーンにしている。
今回のことだけじゃないけれど、かなり凄腕の制作スタッフさんのドラマ。映像作品として優れているというふうに感じる。
ドジっ子は笑いで包むというのが原則なのに、なんかふてくされモードなんですよね
ハタチにもなってバースデーケーキもらうなよ
先日、なつの4倍近い年齢の母にバースデーケーキを買ってお祝いしました。二十歳過ぎてたら駄目だったんですね。
二十歳過ぎてるけど、自分も家族も
みんなホールケーキでお祝いします(^。^)
ケーキ大好きなんで(゚∀゚)
朝のシーン、なつの優しさを表現しようとしていたわけではないと思う。そういう制作側の意図は感じられなかった。
誕生ケーキ一つで人生の悲喜が感じられて切ないな。
なんでイチイチ反対意見 書くのやら。
幾つでも祝って貰える事に感謝したいものです。
いやいや菜々緒さんがあの服を着たら
ミニワンピになって夜のお出掛けだよ!
だからなつに似合ってるって話でもないww
男グループでスイパラに行ったとか普通に言う今と直接比べられるとまさか思わないからw
当時のハタチはもう大人でしょうよ、戦災経験者ならなおさら
なつは主人公だから、その性格や人柄を描くことは、ドラマの肝になる。そのために、台詞回しやシーンを構成している。
大きな悲しみの直後、どう振る舞うかには、その人の人となりも出るから、そこは意図してシーンを組み立てているはず。
遅刻をあまり咎めなかったのは、そこが印象に残りすぎると、その直前のシーンの印象を消してしまうから。また、遅刻の理由を聞いたり、そこにこだわると、前日のことが絡んできて、場面転換にならない。
叱りつければ、なつは萎縮して、次の意見を言うシーンが成り立たない。時間の制約があるから、すぐ、次の常盤御前の話に場面転換するために、遅刻をしたことだけ、さらっと触れて、遅刻であまり時間取らないように、徹夜でキャラデザした新人を許してやった形で、すぐ常盤御前の検討に入ったんだと思われる。
実際、なつの人柄も伝わってきたし、職場での重要なシーンもテンポよく見ることができた。自分は十分に成功していると思う。
🎂貰うなよって言うけど、
信さんが折角買って来たケーキなんだし普通に貰うんじゃないかな?
残念ながら遅刻が咎められなかったことの方が強い違和感になってしまっている。
軽くでも注意した方が良かった。
そうね、亜矢美さんとノブさんと、同じ気持ちの咲太郎お兄ちゃんが祝ってくれることに感謝して、いただきました。そこがよかった。
でも私が一番印象に残ったのは、手を合わせて長いこと願ってたところ。
千遥の無事を祈る気持ちが、ちゃんと伝わってきた。
うなずく亜矢美さんも、咲太郎の表情もよかった。そしてそのまま何も説明を入れなかったのが、作り手さんも、ここまで見てきた視聴者の皆さんならわかってくれるだろうと信頼してくれてるのかな。そこもほんとよかった。
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