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とりあえず落ち着いて下さーい。
ゆきじろうが汽車で「君の名は」といったのはあのアニメのことだよ。昔のドラマではないよ。一応言っとく。
マンガ映画って子供向きで大人が見に行くとバカにされたもんだよ、いい大人がマンガ見るんじゃないと親に馬鹿にされたな。マンガがアニメと言われだしたのはヤマトやガンダムの頃かな。
はっきり言って内村光良は嫌いなので最近のNHKの内村推しは閉口しますけど
時々イライザ・ラガンが投稿している。ネリーも(笑)。
なつぞらの天陽はに、一目惚れです。朝ドラでこんなに整った綺麗な俳優見たことないですね。出演してる映画を満て来ました、やっと。どこに隠れてた。今まで目立ってなかったですね。声もまた良い。朝ドラ見ててよかったわ。
スキーも滑れるでしょ。運動神経良さそう。
スキー対決とても楽しみです。
↑訂正 天陽くんが、ぬけてました。
>時々イライザ・ラガンが投稿している。ネリーも(笑)。
「キャンディ・キャンディ」と「大草原の小さな家」の主役をいじめる性格の悪い美少女ってこと?
「アテンション・プリーズ」の紀比呂子をいじめる皆川妙子演じる意地悪姉ちゃんと言った方が中高年には分かりやすいよ。
>大阪下げの東京上げが何と多いことか
こういう憎悪感剥き出しのおばさんを無視すればいいんだね♪
広瀬すずさんは、何人かの人が書いてましたが、宮沢りえに似てますね。
ふとしたしぐさや話し方が、子供の時の後藤久美子ににていると思う時もあります。
どっちにしても逸材だと思う。
今日のなつの、天陽に東京行きのことを言われたり行くなと言われた時の、困ったような感じが、良かったと思う。
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間違えました。「基本ルール」ですね(汗
天楊くんは、なら、東京行くな!
とは、なつが好きなんですね。
なつも、雪月で天楊くんが、なつとの映画デートを冷やかされているのを気づいていて、まんざらでもないようなので、天楊くんにほんとは好意があるんだと思いました。
いつもなら、恋愛話になると興味が薄れます。
惚れた腫れたは、勝手にやって!
という気分になるのですが、
今回は、東京行きや、柴田家との関係も絡んでいるし、恋愛よりもっと別の愛情、、、
うまく表現できないけど、
仲間愛?家族愛?
といってしまえば違うかもしれないけど、もっと深い愛情がある気がします。
その根底には、皆が苦難を乗り越えてきたという、強さを持っている人達だからかな、と思います。
なつちゃんがアニメーターになるにしては、その熱意が、まったく、こちら側に伝わってこないですよね。だいたい、彼女が絵を描いている場面は、ほんの数回しかありませんでしたし、もし本気でアニメーターを目指しているのであれば、いつも絵を描く練習をしていると思うんですけど・・・!!
05-09 22:28 の方、なるほどのご指摘ですね。
>なつちゃんがアニメーターになるにしては、その熱意が、まったく、こちら側に伝わってこないですよね。
同感です。なつがスズメのように一生懸命絵画に取り組んでるように思えません。
まだ本気でアニメーター目指してないよ。普通に観てれば分かる。
なかなか本題が見えてこない感じがするのは、
期間の長さに合わせるために助走が無駄に長くなっているからだと思う。
「まんぷく」はラーメンを作り始めたのが4ヶ月目。
「いだてん」は東京オリンピックの話なのかと思ったら明治時代から始まって、一気に見る気が失せた。
NHKには放送期間を見直してほしいです。
ん? 「アニメーターになりたい」って言ってる場面、テレビで見たんだけど、あれ予告編だよね……。もう本放送であったっけ? あったらすまない。見逃してる。ボケたかな(笑)。
「なつが家業(酪農)を嫌いじゃない」というのが一つポイントかと。
従来の朝ドラでありがちなパターンとしては、家業(または親や家の縛り)が嫌いまたは反発反抗で家を出る(最終的に家業に戻る)というもの。
でもこの『なつぞら』では、ヒロインは家業が好きだし、他人の自分に居場所を与えてくれた大事な仕事でもある。
それを捨てて自分の希望を追いかけられるか。
これはけっこう現代的な選択だと思う。ヒロインの気持ちの問題だ。
アニメーションに惹かれたのも絵が好きとかじゃなくて、なんでも自由に表現できるというのもポイントだと思う。
なつの自由度の少ない(戦争や孤児になったからこうならざるを得なかった)これまでの人生がしっかり反映されている。
「いだてん」は金栗の話から始まっているのだから、いきなり東京五輪の話になるはずはない。どういう話を楽しめるかは人それぞれで、私は十分楽しめている。何でも長期戦で準備を始める性格だからだろうけど。こういうドラマは気が短い人には無理かもしれない。
何か一代記感覚の悪癖?
ヒロインは何かを成さなければって感じで、派手に人生をバタバタさせてないと満足出来ないとか。
今回はじっくりとヒロインの人生を描いた朝ドラだから、普通感覚でなつがどんな人生歩んで行くのか
根本的に楽しめるポイントが違ってるみたい。
青春時代のヒロインの物語って普通女子を描いて身近に感じられる楽しさで、求めるモノが違ってちゃ
ドラマの質が違うんだから全然面白くならないでしょうね。
自分たちへの義理立てのために
本意ではない結婚を息子とするくらいなら
ずっと今の家族のままでいたいっていう富士子の気持ちはわかる
だとすると天陽と結婚したほうが富士子の望むなつとの関係性は保たれそうな感じはするんだよな
でもおんじはなつをずっとそばに置いておきたい気持ちが先行してるんだろうなぁ
アニメーターはバイトでやってたらキミ筋がいいね、社員にならない?と言われたというのはない
本当に向いてるかわからなくても上京して入社するしかないんですよね
そうなるとよほどの動機が要るけど、それはあんまり感じない
兄貴探しのカードを使ってしまったのはもったいなかったのでは
照男と天陽の会話が凄く鬱陶しかった。
照男ウザすぎる。こんな嫌なキャラだったのか?
なつが可愛くて広瀬すずも可愛い
しかしながらなつを好きになりそうな若者がゴロゴロいて なんだか薄っぺらい恋愛ものみたい
とある大先生のところでアニメーターの仕事さえしなければ、
なつは長生きできる設定のはずだ。
照男兄ちゃん、かっこよすぎる(・_・、)
今日は泣けた、、、
勝負の内容を逆転させたね。すごい。おもしろかったです。
二人共カッコ良かった、頑張ったね。見ていて気持いいわ。どちらも複雑な想いを胸に秘めながら一生懸命に走る姿に感動しました。天陽君は明日は告白出来るのかな?なつはどうなっていくのかな? 楽しみです。
泰樹はもう70歳くらいで当時の平均寿命からしたら亡くなっていてもおかしくない高齢なのに、なつを側に置いて死に水を取って欲しいのか。
ドラマに使われる音楽が、使い方も含めてセンスないと思う。
どちらも典型的過ぎてダサい。興ざめする。
同じようにナレーションも
内容か言い回し、どちらか控えめならよかったのになぁ。
照男、かっこよかったべさ!
泰樹は誤解したままのようですね。
この勝負の内容を聞いたときの、または照男の本心を聞いたときの泰樹が心配です。
しかし、天陽くん、かっこいいというよりきれいすぎました。あまたの美形を使ってきた朝ドラでも、ここまで美しい顔立ちの俳優さんは珍しいですね。
照男好きだーつっ!! なんて男らしい!
今週いいね☀️提供陽くんしか目に入りません。すごい人がいたもんだ✨スター街道まっしぐらドキドキが止まらない。朝から感謝✨声もいい。演技も上手い。
↑すみません、間違いました。提供もとい天陽くん
9日のレビュー数の多い事。べえべえさんの日にち変わってすぐの投稿を皮切りに さくらさん と続き 長い一日でした。べえべえさん他のレビューが最近の私はドラマとセットになってます。天陽はなつ本人よりなつのまだ封じているアニメ制作者になりたいという思いを感じてる 自分のなつへの気持より なつがどうしたら良いかを思ってる 美男美女のべたな恋愛は飽きてますから こういう展開がとても好きです。天陽の遠くをみるような俯瞰しているような眼差しにホーッとタメ息です。
彼女を獲得するために競い合うんじゃなくて、誰かのために、懸命に競い合うというのがちょっと心暖まる感じで、爽やかな晴れた雪のシーンと相まって素敵でした(╹◡╹)
男たちの同じシーンを二度繰り返す必要があっただろうか?
なつの必要以上の満面の笑顔を入れる必要があっただろうか?
嫌味なほど人の心に鈍感なヒロインに、少しイラつく。
ヘタクソ過ぎるスキーの滑り方(笑)にも、適当さを感じる。
泰樹おじいさんの「敵陣に・・」みたいなセリフ、
険しい表情がすごく良かった!
大河ドラマのシーンを思い出しました。
レースだけではなく、照男と天陽くんの心のデッドヒートが展開された。
応援している人たちの中で認識の差異が生じているのが面白かった。
照男も天陽くんもなつのことを知り幸せを願っていて、愛を感じる。
天陽くんがどのような話をするのかが気になるが、レースには負けたが、
愛は負けないでほしい(好きだと言ってほしいという意味ではありません)。
咲太郎が川村屋に現れたという知らせが左右するような予感もするが…。
明日の天陽くんを応援しています。
動きのない室内のシーンばかりだと飽きちゃうので、時々、こんなアクティブな場面があるのっていいですね。
青と白、息が白く曇って、刺すような冷たい空気の中、レトロな感じの服に木製のスキーの競争、あの服装って、なんとなく赤毛のアンの一場面みたいで、映像がもう魅力的!
泰樹はタバコをも吸っていないし、酒を飲んでもいないようだから当時としては随分健康的な生活で、長生きできるのだろう。当時は成人男性の8割が喫煙者だったはず。
色々詰め込みすぎるから、物語の芯や軸がブレる。
半年間を通して、どんなテーマを視聴者に届けたいのかが見えづらい。
脚本家は、例えば「カーネーション」などを見て、半年間を通してぶれない軸のある物語の語り方、一貫したテーマ性の描き方を勉強して頂きたい。
なっちゃんと妹の明美ちゃんが雪合戦みたいに、楽しそうにしているのがメチャメチャ可愛くて癒された。
素のままで遊んでいるような、二人の笑顔が自然で明るくて。明美ちゃんも本当に可愛い子だなと思う。お姉ちゃんと性格が違って、なっちゃんみたいに家の手伝いもよくやってる素直な子なんですよね。
本当にキャラが立っていて、みんな可愛い。何気ないシーンだけど、こんな微笑ましいシーンが時々あると、朝のドラマだし、1日明るい気分で過ごせそう。
若い頃って可能性の束が目の前に広がっているみたいで、いろいろと迷いながら進んでいきますよね。
日々の暮らしの中、思わぬ出来事がたくさん起きるし、周囲の関係も変化したり、深まったり。
ちょっと好きな子を巡って、応援したりされたり。そういう若い頃のドキドキがとてもよく描かれていて、登場する人たちも応援したくなる人達ばかり。つい手を止めて見入ってしまうし、ワクワクできるドラマかなと思います。
スキーのやり方を熱血指導する戸村さん、本当にいい人。
まさか、この人が最初の優勝者だったとは・・
凄技のある人だから、熱心に照男にも勧めていたし、
教えようとしていたんだと、なんか伏線がつながった。
傍にいる人も得意分野があって輝くものがあったり、
性格とか個性が発揮されているのって、いいな。
周りの人がおもしろいと、ドラマも魅力的になるし、
脇の人にも個性をあげる脚本って、なんかいい感じ。
なつを取り巻く人たちの心情は痛いほどよくわかるのに、
何故ヒロインの気持ちはまったく伝わって来ないのでしょう?
物語もお膳立てありで進んでいるし、これではただの鈍感バカのヒロインです。
アニメーターになるために東京へ行くのはわかっているので、
男たちの戦いも、爺さんの思惑も、バター作りも…騒ぐほどの事ではなくなる
どうやら北海道編はゲストの紹介だったらしい。前代未聞!!
東京編からは、なつの心情を丁寧に紡いでいってほしいものです。
脇キャラの人となりがジワジワと明かされていく、これぞ朝ドラの楽しみ。始まって一ヶ月がすぎて、ジワジワとおもしろくなってきた。
照男と天陽、二人が「なつを得るために」ではなく「なつの幸せのために」本気で競い合ったのが、この優しいドラマにとても似合っている。今日の展開は良かった。
ノブさんからの手紙に、興味があるみたいな夕見子ちゃん。夕見子ちゃんって、ノブさんを気にしてるのかな。勤労学生のノブさんの影響で家事を始めたし。
なつのお兄さんの安否もわかって良かったです。それを後ろから見守っている夕見子ちゃん。なつのことを心配していたんだな〜と、一瞬の表情だけど、伝わってきました。
なっちゃんは牧場でこのまま、仕事を頑張るつもりですよね。お兄さんのことは未知数だし、アニメーターみたいな専門的な仕事は自分には無理だと、天陽くんにも言ってました。
バターを使ったお菓子の話も熱心に聞いていて、おじいさんとバター作りをしようと考えているんじゃないかと。
周囲の人は、なっちゃんが東京に行きたいんじゃないかと、思いをめぐらしているけれど、なっちゃんは自分がどうしたいかより、柴田家のため、師匠のおじいさんのため、何ができるかを考えるような子。
演劇の時、初めて自分のためにやっている、と言っていたけれど、そのあとはまた、自分のことは後回しにして、人のために尽くそうとしているみたいに見える。とても応援したくなる主人公だと思います。
ホント、面倒くさい天陽。彼の言葉を聞いてもよく分かっていないバカな照男。
男同士の腐った勝負に何の感動もなかったよ。
男はやっぱり真っすぐな方がいいな、私は。
今日の夕見子、前々から照男も、富士子も剛男も、みんながなつを心配そうに見ていますね。そこがいいなあと思います。
6カ月あるドラマを前中後にわけるなら5月末までが前。東京に出るまではなつは受身の子供のままだと思います。子供が自立する前の心の揺らぎ、我が子が巣立つ心準備をする親たちの寂しさがよく表現されていると思います。
そんな中で、夕見子は早くから自立を目指し、一人学問に励んでいました。夕見子はいつか自分が家族から離れることを自覚していて、強い意志をもっている。
照男はなつとの結婚の話が出てから色々な気持ちがあったでしょうが、天陽の「なつが好きだ」という言葉を聞いて、自分はなつの正真正銘の兄だと言い切りました。気持ちの決着をつけたのでしょう。照男の男らしさはとてもかっこよかったです。
このように、兄妹たちは大人の心配をよそに自分たちで成長していっている。そこもいいなと思いました。
明日、天陽はどう決着をつけるのか。そして受身のなつは自らの意志を言葉にできるのか。期待しています。
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