



2.44
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雪次郎も夕見子も興味がないのは脚本が下手くそだから。
全ての脇役に魅力がない。
よしこや番長にも何の思い入れもない。
まんぷくの世良さんや鈴さんのような素敵な脇役がいない。
今、一番の見所は、何と言っても、なつの服装です。今日はどんな服か。色、デザイン、素材など。今と違ってある意味自由なのではと思ってしまいます。
東映動画の長編を全然見たこともない?
白蛇伝とか、牛若丸、制作過程を丁寧に見たのでは?
その中のシーン、実際のシーンもいくつか見ましたよ。
あと、ポスターがありました。どうぶつ三国志?
それと、わんころ浪士?でしたっけ。
一年で2作品くらいでしたか、その後、更に数年後、数作品、制作したと、ナレで言ってましたよ。
私がいたせいで夕見子は甘えられなかった?
それはあくまでも、なつの気持ちですよね。駆け落ちに失敗した夕見子を庇うために、なつが自分の考えを言って、彼女を擁護したわけです。
でも、甘えられなかったのはなつのせいだと、ドラマの上では、描かれてないです。牛乳嫌いを主張、牛は臭いだけ、そう言い放って、家族に反発しているシーンがたくさんありました。でも、家族はそれを全く叱らず、やりたいようにやらせて、進学も喜びました。愛されていない、なんて伝わらなかったです。
何だかさぁ、批判しても同調しても、どちらにしても叩かれるね。
つまり、何も書かないのが一番無難かも。
なつが臆病で抑制的?
言いたいこと物怖じせずガンガン言う姿を散々見ておいて?
仕事に対しては、意見を言いますけれど、恋愛面では、気持ちを見せませんよね。照男くんとの縁談では、縁談が出ただけでパニックぎみでしたし、天陽くんにも、両思いなのに、気持ちを伝えられていないし。
先日も、雪次郎くんに、思っているだけでいいと言ってましたし。
泰樹は十分魅力的な脇役だと思っている。個人的には「まんぷく」鈴なんて魅力が無かった。兵庫に疎開して以降は娘たちの家に居候生活だったのに、ずっと威張り散らして「私は武士の娘です」「孫(ひ孫)はまだか」なんて言い続けていた。
一晩中バトルしてて楽しいの?
読んでいて疲れたよ。
他の人のことは知らないけど、私は朝になってからしか書き込んでいません。複数の人の書き込みを同じ人と思い込んでいるということも考えられるのでは?
キャッキャ隊より ウザい罵りあい隊。こういうの注意しないできないってなんなの。〔やめてね〕は いつ使うの。今でしょ、って思って笑った。ドラマのレベルには 合ってんだろう。-w-w
なっちゃんは、愛嬌を振りまかないし、常に笑顔でもなく、甘え上手でもなく、女らしい色っぽいタイプでもないです。可愛く見せようとしていないし、仕事面では必死になっていて、なりふり構わず、階段で馬をやったり、ひよどりごえも知らず、アホみたいなところもあります。
言葉で表現するのが下手で、麻子さんに言われたこと(あなたたちにキャラデザができるなんて期待してない)をそのまま茜さんに言ってから、慌てて訂正するような迂闊な子です。
でも、私はそんな主人公がかなり好きです。お愛想のうまい、常に笑顔で元気溌剌な、商売上手、才気煥発な令嬢も好きだけれど、でも、それが下手な子も、なんだか可愛いし、応援したくなります。
好き嫌いの問題だから、いろんな意見があっていいですが、くだらない、つまらない、興味持てない、そこまで言われると、悲しいですね。
アニメの話だけを連日、詳しくやってもいいなと自分は思う。
でも、アニメが苦手な方もいると思うから、もう1つ、演劇青年のサイドストーリーを入れたのかもしれない。
アニメと演劇は、無関係ではないらしい。アニメも感情を絵に演じさせると言っていたし、声優さんは俳優さんの副業でもあるから、つながりもないわけではない。
キャスティングについては、雪次郎の人、ものすごい国民的人気俳優ではないと思うから、魅力を感じないなら、それは仕方ない。
オープニングの女性も派手な服を着ていたら良かったのに。
派手でも地味でもいいのだが、昭和のあの頃を思い出すようなファッションをお願いしたい。昭和のパーマネントヘアの女性がいないのは毎度のこと。
髪形は難しいのではないだろうか。戦時中のシーンでも、男性なら当時は丸刈りが当然だが、実際に刈ってしまうと他の番組に出演する際制限が大きくなってしまう。パーマなんてかけると必ずしも撮影は放送順にしているわけではないから不自然な点が増えてしまうし。
凪のお暇の黒木華さんの天然パーマはすごい。
あれはカツラなのだろうか。
ひよっこの宮本信子さんはカツラだったけど、昭和のパーマネントヘアではなかったよ。
蘭子さんの雪次郎に対しての演技の酷評が広瀬すずさん自信と同じで本人が一番どきっとしたとか、わけがわからない一部の方のコメントが頓珍漢だと思えるほど昨日の回は良かったです。
雪次郎の将来を思ってあえて厳しいことを言いながら突き放す蘭子さんの厳しくも優しい愛情を見せる女優蘭子さんに感銘しました。演じる鈴木杏樹さんの迫真の演技にも魅せられました。
雪次郎も新劇団に入りたいでも好きな蘭子さんについて行きたい両方の選択に悩む雪次郎が切なかったです。また山田裕貴さんのが熱演が心に響きました。
雪次郎を心配する亜矢美さんと咲太郎兄ちゃんの真心の助言も心に響きました。
そしてなつは友を心配しておでん屋で一晩過ごし雪次郎と語り合い励まします。人の悲しみを自分のことのように悲しみ悩み人に優しさと思いやりを見せるヒロインなつに感銘しました。なつを演じる広瀬すずさんも友を心配する気持ちが表現されて好感を持ちました。
ヒロインなつをはじめ、登場人物それぞれの人の思いやりや優しさが溢れ心が癒されました。
富士子は電話代が勿体ないからといって直ぐに電話を切ったことに苛立ちました。
剛男だってなつと話したかったのに可哀想じゃないか。怒
見ていて凄く不快なシーンでした。
大粒の涙が揺れて爆笑しました🤣
なつのアイデアの引き出しは天才級ですね。
テレビ放映されたってのに 何あのテンションの低さ。自信ないなら 辞めたら~。なぁにが チーちゃん!プッ😆💨茜はねんね臭いジャンパースカートに比べ 胸強調のニット!プッ😆💨またまた なっちゃん凄い連発。-w-w今日も草増えた。-w-w
番長とよっちゃんと先生は台詞だけかい。
みんなで飲んでF F Jを歌って欲しい。
羽より軽いアホなつの場面に比べて、やはり北海道はいいね!このまま 北海道だけのドラマにすりゃいいのに。東京は どうせアニメほんとは描けないスズだから ずっとアニメで ええわ。
ヒロイン セリフ少な!ナレーターの方が多い!ま 右から左へのナレーターの言葉。
なつの「小さな子供のために暴力シーンを見せたくない」
とあったが当時コンプライアンスなんて無い時代にそんなことを言われてもただの言い訳にしか聞こえなかった。
正直に手を抜く事だけ考えていたと言ってほしかった。
雪次郎は何で役者やめたん?
今週全て無駄回だった(๑˃̵ᴗ˂̵)
そう、雪次郎はなんでやめたのか話さなかった。
相変わらず停滞中やな アンチの的を得ない批判がチト虚しい!
まんぷくが アンチ投稿で皆盛り上がってたのが懐かしいのぉ
BK推しアンチの番なのに ココをしっかり盛り上げてや~
能力不足なのか? SAKURAチャン
漫画は暴力シーンは見えなくして描かないようにする。雪次郎に残るのは思い出なのか愛なのか。『なつぞら』も描きたいところだけが描かれ、思い出には愛が残るドラマになっていると思いました。
久しぶりに北海道の暮らしぶりが見られて、懐かしかった。
短い時間にたくさんの暖かいシーンが充実していて、よかった。
雪次郎、北海道へは休暇で帰るんだと思ってたら違った。精も根も尽き果てた?蘭子の言葉、真に受けたんかな?一生の仕事として 実家つぐのもありかな。少なくとも、あのなつよりは!凄い努力家だし 頑張ったし怒鳴られたりもして東京生活は 充実してたのでは?なつなんて 一ミリも応援する気にはならないけど、雪次郎はこつこつ 地味に生きていけばよい。応援してるよ!雪次郎。
なつは手抜きの天才だ!
あー坂場くんは一番好きになれない男性キャラなのに、来週の予告はこう来たか!中川大志くんは頑張れば頑張るほど嫌われるタイプのように思えてしまう、これを中村倫也くんが演じたら全く違う気持ちで見たかもしれない。ごめんね中川くん。
結局のところ、雪次郞は演劇どうこうよりも蘭子さんと一緒にいる事が目的だった。
その蘭子さんに見捨てられたからお菓子屋に戻る。
そう思われても仕方がないし、お菓子屋の修行が、それこそ、お菓子屋だから「甘い」ものだという認識をスタッフが持っていたとするならば、そういう流れは納得がいかない。
確かに両親や祖母は「ダメなら帰ってくればいい」とは言ったが、あれだけ中村屋にも迷惑かけて騒ぎまくったんだから。
テレビアニメの技法、今では、珍しくないが、一つずつ誰かが工夫して、懸命に考えて、生み出されてきたということに思いを馳せた。
殴りかかった直後の星というのも、露骨な乱闘を子供に見せない工夫というのは思い至らなかった。
予算削減でありながら、子供達への配慮にもなる。すばらしいアイディアだと思う。
主人公のなつがアイディアを出したことで、彼女の成長ぶりも伝わってきた。仲間からの信頼も、チームワークも暖かい。猿渡さんの殴られた後の表情も愉快。
こうして、アニメーターの皆さんの日々の努力を見られること、とても感慨深い。
雪次郎は何だかんだ言って居場所がなくなったからとしか考えられない。かつての仲間のところに今更頭を下げて入れてもらうなどあり得ないだろうし、蘭子の元で仕事が続けられなくなった以上、それ以外に選択肢はなかったのだろう。蘭子も罪作りなことをしたものだ。
もうこれで劇団、雪次郎、蘭子を見ないで済むと思うとホッとしました。
ただ今週は完全に要らなかったですね。
雪月に帰宅した雪次郎を出迎える母親、トヨさん、弾むような喜びが伝わってきた。
父親も、戸惑いながら、少し涙目。
凍り付いたような目でかもめのポスターを破る息子を、苦し気に見据える父親の表情がとてもよかった。
苦しい決断をして、北海道に戻ってきた雪次郎に「競争じゃないべ、生きるのは」天陽の言葉が暖かかった。
なつのようなアニメーターが日本のアニメを駄目にしたんだな。
最低ななつだよ。
感想欄にもバイキンマンがやってくるみたいで、
いいんじゃないですか?
「はーひふへほー」と言ってはいないけれど、
どこでも同じ言い方ですし。
「自分たちだけで盛り上げたいために違う意見を排除したい方」こそ受け入れないと。
>白蛇伝とか、牛若丸、制作過程を丁寧に見たのでは?
その中のシーン、実際のシーンもいくつか見ましたよ。
あと、ポスターがありました。どうぶつ三国志?
それと、わんころ浪士?でしたっけ。
一年で2作品くらいでしたか、その後、更に数年後、数作品、制作したと、ナレで言ってましたよ。
それは「東洋動画」の長編の切れっぱしでしょ
東映動画の50年代60年代の長編は一本も見たこと無いんだね?
なっちゃんの活躍を喜ぶ柴田のお母さん。照男くんのお子さんも可愛らしい。柴田のお父さんが「なあ」と話しかけて、「ン?」と返すシーンの愛らしさ。優しいシーンがゆるやかに流れていく。菊介さん親子や泰樹さんもお元気。北海道の人々の暮らしぶりの伝わる、魅力的な場面が切り取られていて、週末の朝、優しい気持ちになれた。
アニメーターへの非難は今は辞めてください
ほとんど月岡貞夫の個人作品と言われた「狼少年ケン」をなつが中心で作っているみたいに捏造するのもたいした神経だと思う
月岡はどんな気持ちで見てるんだろ
あまちゃんだ なんだ言われても、一生懸命さは 遥かになつより あった雪次郎。出口の先の実家があって良かったよ。柴田家より愛情の深さを感じる。柴田家…電話はなんのためにつけた⁉毎日かけてるわけでもないだろうに。なつの漫画を見ての感想 父さんも言いたかったろうに、なつと話したかったろうに。婿は辛いね!選ばれてなれの果てが この扱い!嗤。で 夕美子は⁉
>それは「東洋動画」の長編の切れっぱしでしょ
描かれたものについて感想を書いたら?
ないものを批判したらキリがない。
15分のドラマの中で、脚本家が優先順位をつけて伝えたいものを描く。なつが長編アニメの制作に関わっていたこと、それなりに実績をあげたこと、それが伝わればいいのでは?
アニメ制作の手抜き方法を教えてくれてありがとう。
朝ドラ制作は手を抜かないで。
なつぞらは、ドキュメンタリーでもないし、事実の記録を目的とした作品でもない、フィクションです。ノンフィクションの創作ドラマ。
その世界観の中で、かつてのアニメーターの奮闘努力をリスペクトして描いているので、アニメーターの方々への応援歌的な物語として、よい作品だと思って拝見しています。
劇中に出てきたアニメは全くのオリジナルだろうから、相応に手がかかっているのかも。今はパソコン当たりで簡単に作れてしまうのかもしれないが。
雪次郎は何故劇団をやめて北海道に戻ったのか説明がなかった。
あったかも知れないが分からなかった。
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