



2.44
| 5 | 868件 | ||
| 4 | 300件 | ||
| 3 | 197件 | ||
| 2 | 288件 | ||
| 1 | 1862件 | ||
| 合計 | 3515件 |
知性と教養って、酪農家として育ったなつが持ち合わせていないモノ。
もし夕見子ちゃんであれば、原書の英訳も辞書を片手にスラスラと
難なくこなした事でしょう。
本人も「英語を真剣に学んでおけば良かった」と嘆いておりました。
これから理屈で責めてくる新人くんの登場で、ボキャブラリー不足故に
上手く理論展開で反論出来ぬ、なつの弱点が顕になりました。
彼が発する専門用語は、ディズニーの指南本にも書いてありました。
しかし彼にも不器用という弱点が(なつは器用で切り抜けて来た)
二人が出会った相乗効果、め以子が悠太郎の「馬鹿ですか?」の
一言で奮起したように元酪農家の土壌を生かし。
なつよ 誰よりも馬のシーンを上手に描くのだよ。
「リアリティーって、何ですか?それで子供が楽しいんですか?」っていうなつの質問はすごく印象に残りました。
「アニメーションにしかできない表現」「子供が見てドキドキするような表現」それがなつの追求したい世界。
以前「未来少年コナン」というアニメのDVDで、飛行機の巨大な翼の上をダッシュしたり、高い塔の垂直の壁を駆け下りたり、あり得ないけど、すごくワクワクしたシーンのことを思い出しました。
あり得ないはずなのに、もしかしたら、できるかもしれないというリアルさ、そのギリギリのところに度肝を抜かれたというか。アニメにしかできない迫力のアクションがあると思うので、ぜひ子供目線を大切にしつつ、リアルも盛り込んで、ワクワクするシーンを見せてほしい。
生意気なっちゃんが可愛い、まるでオンジみたいでww
なつは、初めの入社試験で天に駆け上る 馬の動画を描いて
仲さん達が絶賛したんでしたかね? その感覚が大切なんでしょう。
大人になると馬が天に上れる訳が無いとなりますもんね。
年毎に柔軟な思考を失い 頑固になる自分を感じて反省致しました。
これだけ個性溢れる面子が揃うなかで、決っして派手な演出もされていないのに
存在感をしっかり示している演技の二十歳の女優さん。末恐ろしいね!
このドラマの演出家は広瀬すずに対して、喜怒哀楽をハッキリと表すようなような演技を求めていない。かといって「顔芸」で表現しろと言っているわけでもない。広瀬の実績と実力を踏まえてかなりレベルの高い演技を求めている。
広瀬がそれを悠々とこなしているかと言えばそうではないだろう。戸惑いもあるし、上手く出来てないときもある。そこを捉えて演技が下手だと言う人もいるが、やはり私は広瀬にはただならぬ才能を感じる。今週は特にそれが顕著になってきていると思う。
ひよどり越えの件、ふって息を吐いて「知ってますよ?そんくらい」とバレバレな強がりを言ってトボけたなっちゃんが楽しかった♪
その直後、周囲にいた皆さん、無言で一斉解散。なんか笑っちゃった。
アニメの世界に哲学青年の登場。
ストーリーの掘り下げが、朝ドラの域を超えちゃったようで
益々わけのわからない批判も増えそうね(笑)
未来少年コナンの垂直駆け上がり、ありましたね!
私も大好きでした。ラピュタのパズーとか、映画のルパンとかにもありましたよね。
一方で、すごく深いテーマも盛り込んでくる。昔も今も幅広い世代に愛されるアニメ映画には(クレヨンしんちゃんや名探偵コナンとかでも)子供を子供とあなどらずに物事の本質を見せたり問うたりするものが多いと感じます。
今日の坂場さんとなっちゃんの議論と仲さんのお話は、とても興味深いものでした。
イケメン君たちの区別はつくのですが、その都度脳内変換しなければならない。それが面倒です。
また、昭和らしくないイケメン登場か。 そうですか長編映画第二作は少年猿飛佐助でしたか。猿飛佐助、懐かしいな。真田の忍者。泰樹じいちゃんも懐かしく喜ぶかもしれない。今日は理詰めの坂場にたじたじのなつだった。いつもなつになびく場面ばかりだから、いずれ坂場も・・・と勘繰るけど、たまには起伏のある場面もないと飽きてくる。
ケン、サリー、アッコちゃん…リアルな演出をキボンヌ
次から次へ新しいイケメン出すより中身を見直してほしいです。
だらだらしょうもない話が流れてるだけ。
いつも最後のナレーションにいらっときます。
> 知性と教養をもったアニメーターに、、、それが終着点でしょうか?朝ドラの主人公にあまり求められないものですよ
知りませんよ、それは。
だから私は、私なんかは…と注釈した上で自分が思ったことを書いただけですよ。
モデルの方がそういう方なので、それが今のなつには備わってないんじゃないかな〜と思っただけです。
どんか感想を持とうと自由だと思いますが。
今日のなつは、いいと思ったけど、絶賛するほどの演技ではないのよね。
やっと、個性でて来た感じ。
戦争孤児のなつが、良いか悪いか奥ゆかしく気持ちを押し殺して見えた北海道編。
クリエーターの世界に飛び込み、自分を出す事が出来ないと生き残れない事が今日の
カチンコ君とのバトルで分かり易く描かれていましたね。
なつの成長ストーリーだから、厚かましいって事で見られるのかもしれないけど
この先に教養も感性も身につけて行かないとって宿題も出された展開でした。
少しずつだけど、なつの成長する姿を上手く描いているなと思うわ。
他人の感想を否定するのはやめましょう。
アニメの資料のためのライブアクション、動画用紙を固定するための三つ
穴のタップ、それぞれが机の鏡で表情を確認して作画に生かすなど、日本
のアニメの草創期の創意工夫の活気溢れる風景が描かれてワクワクします。
そうした試行錯誤の積み重ねが現在の世界に誇る日本のアニメの隆盛に繋
がっていると思うと感慨深いです。
仕事に自信と誇りを持ち始めたなつの前に現れた新人の演出助手の坂場に
本質を捉えた意見に論破される。それからなつの心を支配して気になる存
在になる。
この後恋に発展するのかそれとも理想の志を持つ同志になるのか、これか
らの展開が楽しみになって来ました。
「コナン」や「カリオストロの城」の宮崎駿の手法はそれはそれで批判もされてるんです
やりすぎでくどいと
ルパン三世のファンで宮崎を毛嫌いする人も少なくないんですよ
パパパ、パパパ、パパパのチョイナ♪
昨日の視聴率大台維持続く21.9%
今作はオリジナルですよね。モデルとする人はいるかもしれませんが、その人と性格などは全く別ではないでしょうか。モデルを堂々と公表していた『まんぷく』でさえ萬平さんと安藤百福とはほとんど別人になってましたし。
ドラマはフィクションですし、朝ドラは歴史を描く大河でもないので、あまりモデルとされた方にとらわれずに見た方が楽しめるのではないかなあと思いました。余計なお世話と言われるとそれまでですが、モデルと違うと言われたらドラマの作り手もそりゃ違うんですから、、、と言うしかないような気がして。
モデルにとらわれて、あの衣装、あの言動となっているのですわ
霊感wウッチャンww
基本となるモデルに関しては関連記事にもいろんな方の実名が出てきます。
オリジナルと捉えて見るのも自由、あ〜この人はもしかしてあの有名なあの人か?と照らし合わせて見るのも自由。
人それぞれですよ。
馬に乗って崖を駆け下りるシーン、パラパラっと
映ったけど、あれを描くのは難しそう!
上に乗ってる牛若?と馬と、双方が動いていて、
あれはモデルになる映像もないし。
乗馬経験のあるなつも、あれは苦労したのでは
ないかな。
馬の顔を鏡の前でやっているなつが可愛い。
なっちゃん、がんばって!
そうそう、オリジナルだから、これからなつが猛勉強しまくって知性あふれる大人の女になるやもしれず!?
それもまたおもしろいかも♪
なっちゃんがちょこっと描いたカチンコくんがかわいかったな。
オリジナルでも構わないけど、エピソードのガワだけ引っ張ってきて中身改悪ではガッカリしてもしょうがない。
広瀬すずと中川大志は生まれた日が5日間しか違わない同学年。
撮影の合間の休憩時間とか話題が合って楽しいんじゃないかな。
アニメ時代考証がモデルとされる方のご主人なんですね。エピソード入れまくって、チグハグになっちゃったんですね。とりあえず、前髪切って、原色衣装をやめてけれ。
イライラする受け答えの鼻っ柱の強い生意気キャラでも、情があればまだマシだった。妹、北海道の育ての親、命の恩人ノブ、それぞれへのなつの情のうっすいこと。。逮捕された兄ちゃん放ってアニメ見学してた女だもんな。。薄情なヒロインにだけはして欲しくなかったのに。
なつは、まずい牛乳飲めるのかな
モモっち、コーヒー牛乳飲めるのには数年早い
病人しか飲めなかったフルーツ牛乳は、今年で販売終了となった
みんながみんな、コッペパンを袋から少し出して食べるのに違和感がある。袋から出してかぶりつく人、ちぎって食べる人、色々だと思うけど。
どうでもいいことなんですけど、なにか理由があるのかな?
ちゃんと主題歌でスピッツが優しいあの子って歌ってるじゃん 笑笑
たまにはさぁ、🍙でも 自分で作って持ってきて食べたら?なつさんよ。今は秋みたいだから お盆明けみたいに暑くないから腐敗の心配もいらんで。自分で弁当も作れんのか⁉
「なつ 馬にもなれ」も大笑いしました。
残り物のおでんもお弁当に入れたら実は美味しいんだよ。
毎日コッペパン、まずそうwww
毎日コッペバンかな?違うかもしれないが。テレビで放映されてる分にはコッペバンばかり。見てるこちらは飽き飽きです。
なつには、助けてくれる人がいっぱい!
まずは本当のお兄ちゃんの咲太郎を筆頭に
お兄ちゃんみたいな人がいっぱい、
照男、陽平、信さん、仲さん、麒麟の人、
お兄ちゃんの他に
育ての父母始めオンジに、
お婆ちゃんみたいな、雪次郎祖母
お母さんみたいな、亜矢美、
叔父さんみたいな、雪次郎父、本屋さん、
お姉さんみたいな、砂良、マダム
あとは恋人?役の天陽に今日のイケメンも?
助けてくれる人人人だらけ
こんなにみんなに助けて貰わなくても
いいんじゃない?って思えるよ
やたら登場人物が多い、その意図が私にはわからない
あくまで私の感じ方なので反論あってもスルーでお願いします。
なっちゃんの「牛若丸はわんぱくなんです!」という説明、「馬は、どうです?」で撃破されたのがおかしかった。
下山さんが顔を手で覆い、堀内さんは虚無の表情。他のみなさんの苦虫を噛み潰したような顔がなんか笑えた。
会社の中でも、方針がはっきりしているわけじゃないんですね。演出家はリアルに作りたいし、作画は子供が喜ぶデフォルメをやりたい。その方針の揺れているところを突かれたから、下山さんもなっちゃんに丸投げ。でも言葉足らずのなっちゃんにどうこうできるはずもなく。
新しい人物の登場シーンとしてこのバトルは、2人の性格やアニメ映画についての考え方も炙り出して見応えがありました。
会社の方針のブレとか、アニメ映画の立ち位置の模索とか、深みのある議論にもつながって、おもしろかったです。
仕事への真剣な取り組みが伝わってきました。
たぶん映像になったら、崖を下るシーンなんて
1分もないですよね。
演出の人は馬の姿勢、牛若丸の体の位置、
後ろに体が引けるんじゃないかとか、そこまで
丁寧に見てダメ出ししてるんですね。
子供のアニメって、そこまで真剣に見たことが
ありませんでしたが、見直して見たくなりました。
わからん!なつは馬の絵が担当なの?他の四人は何を描いてるの?馬だけが違和感ありだから?
ディズニーが主流だった頃、ペロとユニコに夢中になった
毎朝ウンザリする展開にあきれてます。
アニメ論は不要だね。
中川くんもこんな世界に巻き込まれてかわいそう。
赤毛のアンのアニメが大好きでした。孤児のアンが初老の夫婦に引き取られて、親友ができて、友達ができて、親しい人の輪が広がって。暖かい人達の中で個性を発揮して成長する。
なつも、孤児として育ちましたが、だんだんと親しい人の輪が広がって行きます。この暖かい世界観が魅力的です。
なつを戦災孤児で酪農家育ちとするから違和感が大きくなった。べっぴんさんのような山の手のお嬢さんが親の反対を押し切ってアニメーターを志すというなら自然に入ってきたと思う。
アニメの作画の話が具体的ですごく面白い。
動くところ、もう少しゆっくり見たいな。
なつの描いたのはアニメになるとどんなふうに
動くのかプレビューを見たい。
修正意見を採用すると、どう違うのか、脳内の
イメージでちょっと見せてもらえたらうれしい。
現実の世界では、嫌な人も多いし、意地悪な人も少なくない。疲れることも多い。だから、ドラマでは裏切りとか虐めとか、そんなのをわざわざ毎朝、見たくないんですよね。
なつはちょっと田舎の子で、言葉巧みな都会のお嬢様じゃなくて、不器用なところも多いけど、よそ様に暴言は吐かないし、丁寧にお礼を言い、謝罪もちゃんとできる子だから、私は好きです。
都会の優秀な先輩方の中にあっては、知識も足りないでしょうが、そんな少し間抜けなところも可愛くて。こんな子が家族にいたら、すごく可愛いだろうなと思って見ています。
東大の哲学をやった人がなぜ映画の会社に入ったのかな。
アニメ映画に興味があった人には見えないけど。でもイヤイヤ働いているのでもなさそう。関連する本も読み込んでいるし。
この人もおもしろそうな人。どうなっていくのか楽しみ。
漫画映画が廃れて、テレビで漫画を放映するために、 なつらは将来 テレビマンガアニメーターになるのか?雑誌からの漫画がテレビマンガになると、微妙に原作の絵と違うのが ちょっと不満だったわ。
スポンサーリンク





