



3.10
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| 合計 | 2692件 |
普通、夢枕に立つというのは、一つの姿で一つのことを霊的なものが人間に教える、というのが一般的だけど、鈴さんと福ちゃんのは、それぞれの違う願望が、違うこと言う咲になって現れる、というのも面白い。(しかも、鈴さんのは、立つじゃなくて座るww)
このドラマ、こうした定型をちょこちょこ裏切る遊びがあって、それも飽きない。
人の思いが作り出すのが幽霊 ドラマ内で咲さんが枕元に立って何て表現してるし他の表現のしようが無いね 笑
亡くなった登場人物がその後も出て来るのは「てるてる家族」でもあったと思います。
もしかしたら、それ以前からあったかと…
朝ドラに詳しい方が、わろてんかのスレで色々と挙げてくださっていました。
亡くなった方と対話をするのは時として大事なこと、と私は受け止めています。
遺影に話し掛けるという方法もありますが、せっかくの映像媒体なのですから、
等身大対面式で対話する場面だと一方的でなく双方的になって良いな、と思って観ています。
幽霊でも何でも咲さんの顔が見れて嬉しい。賑やかな母娘の間に挟まれて萬平さん、大変だわ(笑)福ちゃんに対しても感謝する所はキチンと感謝、叱る所はキチンと叱る。いいご主人です。お互いを思いやれるいい夫婦です。
加地谷と再会したら、生き恥をかかせるとか、こき使うとか、
適度に復讐しつつ飼い殺しながら監視する必要性を感じる。
生まれついての悪人が心を入れ替え善人になる事はないけど、
善人の万平さんとは違う視点で事業を軌道にのせる局面で利用価値はある。
けれど、軌道に乗った頃に慢心してまた裏切るだろうね。
善人の万平さんが加地谷を巧く制御する事が出来無いとしても、
福子がフォローしながら、加地谷を諫める事が鈴の生き甲斐のネタ位にはなるかな。
幽霊咲さんは鈴母のとこに出てくると、ちょっと残念な咲さんになってしまってお気の毒ね。
鈴母の残念さがそのまま乗っかった咲さんじゃなくて、鈴母を諭す幽霊にして欲しいわ。
何でも良いけど、藤吉の毎土曜日のくだらない幽霊登場があったから、またかって感じはしちゃいますね。にしても福子の声はほんと朝から耳障りです。
私は、咲さんが出てくるのいいと想う。
いつまでも会いたい人がいて思い続けて、夢でもいいから会いたい。その気持ちわかる。
あっ、この感じが違和感あるのわかる。
わたしは以前にちょこっと映画の仕事がしたくてドラマの脚本の勉強をした時に、シナリオの書き方講座の講師の方から「幽霊が出てくる話か、それまでの話のオチが夢だった話、どちらかを書くとシナリオコンクールとかでの点数がものすごく悪くなる」
と言われた覚えがある。
その時はなるほどと思ったけど、咲姉さんの登場の仕方はこの2つのコンボなんだね。
萬平さんと福子さんの結婚は1年を迎え仲睦まじく暮らしていた。義理兄の真一さん忠彦さんは戦地に、ホテルの同僚惠さんは善之介さんと結婚してお腹に子供ができ驚きの展開、母は同居は認めない。悲喜こもごも穏やかな庶民の暮らしは戦争の暗い時代に徐々に脅かされる。視聴者は平和願い視聴率22.6%を記録した。
自分がつらい時、この人ならこう考えるだろうとか、こんなこと言ってくれるかも、とか思える存在がいるのはありがたいです。生前の咲さんが、福ちゃんと鈴さんそれぞれにこんなふうに見えてたんだな~と今日の夢枕シーンを見て思いました。どちらにしても咲ねえちゃんはそれぞれの心の中で今までもこれからも支えになってくれる大切な人なのでしょうね。なんとなくどちらの気持ちもわかる気がして、愛すべき母娘だなあと感じます。
どんな悲恋、熱愛、純愛物も「ふんふん、なるほどね」と静観できるようになって幾年月。
萬平さんの「おいで・・・」にクラッとしました。
夫婦間の静かな温かい情感の中に漂う色気!
ただ者でない!
「半分、青い」と「まんぷく」の対比を面白く視聴しています。
固定観念をストレートに打ち破る問題提起型の「半分、青い」。対して「まんぷく」は夫婦愛を描きながら風刺も感じさせる作品です。
時間をかけて描かれた萬平さんの冤罪シーンはまさに現在のネット社会(不法地帯、誹謗中傷)そのものですし、互いの(こうあって欲しい)願望を事実として喧嘩しあう母娘の姿も、亡くなった長女(故人)を歴史的偉人に置き換えれば、あの人は、歴史は、こうだった、と憶測を事実として対立し争う姿もまたネット社会そのものです。
「まんぷく」で描かれている戦争は決して過去の出来事ではなく、今、ここで起きている事、
福ちゃんと萬平さんの目に見えない絆の奇跡と共に、登場人物達の愛とエゴ、強さと脆さ、純粋さと残酷さ、生と死、その清濁、陰と陽の両面をシリアスに、時にユーモアに包みながら視聴者を渦に巻き込んでいます。視点が異なるだけで、大阪戦法「半分、青い」でもあると私は感じています。
個人的には「半分、青い」の余韻(衝撃と感動)がなかなか冷めず、昨日やっと三週間分の録画を視聴しました。主人は3話目で脱落しそうになり戦争シーンに拒絶がありましたが、安藤サクラさんと長谷川博己さんの演技に惹き込まれ視聴続行中です。
不変テーマである母親の愛と毒の描き方も、長女の墓守娘(鈴さんとさきさん両者)も連想しつつ(長女の死は魂の死とも比喩できます)、混乱する三女・ふくちゃんの洗脳を同僚が解くと言う心理学(俯瞰)もユーモアを交えながら温かな視点で描かれています。
一見昔風ドラマ、その実、まさに今を描くドラマです。萬平さんを救出すべく、ふくちゃんの(会長との)交渉にも、末っ子的強かさ、機転、浪速の商人が上手くリンクされていて、戦争シーンは辛いですが、今後の展開に期待しています。
わろてんかの藤吉もてんの深層心理が作り出した幻想かもしれない。幽霊の存在自体私にはよく分かりません。
ただ、今日の放送で咲姉ちゃんが夢枕に立って諭すシーンはまたか、と安易に感じました。個人的には克子が大切な忠彦さんの絵を持ち出すシーンが見たかったです。
面白くなってから見ようと思う。
ドラマそのものより安藤さん松坂さんを嫌いというコメントが多いですね。その気持ちわかります。私は何をどうしても土屋さん永野さんは大嫌いですから。
幽霊ではなく夢ですよね。
お母さんに至っては完全に自分の願望がそのまま夢に。
結婚の反対のときもそうだったし。
今までなくなった人が夢枕に立つときは、
改心させたり、何かのお告げだったり
本人の意思とは関係ないことが多かったと思いますが
自分の願望を娘が肯定させる夢にするのは面白いなと思います。
ラーメンが食べたかったのに、と駄々をこねるような口調で嘆く福子がやっぱり頭の悪い女の子に見えます。
空爆がいつ来るかもしれない緊迫ある時代の24歳ですよね?
安藤サクラさんが嫌いというより福子にすごい違和感を感じてしまいます。
例えば自分の身内が亡くなって、心霊スポットだ幽霊だと言われたらどうかなぁという話なのね。ホント、鈴母さんの夢ですよね、幽霊ではなく。
夢でも幽霊でも頻繁に現れるとくどく感じる視聴者もいます。反対に面白いという人もいますよね。
ドラマの感想はそれぞれなので。
亡くなった人に会いたくて夢でもいいから、と願ったらその人の夢を見れた。
うん、すてき。
でも今回限りにしてね、他人の夢の話ほどだから何?ってもんは無い。
これからパティシエになったり漫画家になったり何でもアリにするなら夢でもなんでも見て下さいませ。
夢でも何でもいいけど、夢ならなおさら、そんな話を何日も
引っ張るしかないのかな、とあまりの薄っぺらさにガックリ
してしまう。
大体、他人の夢の話ほど面白くないものはないというのに、
時間が限られているドラマでこれぐらいしかエピソードがない
のも興ざめ。
なるほど、夢オチや幽霊話は上手い脚本家さんのはそんなに
出てこないはずだわ。こういうのは何かの話のきっかけとか冒頭
だけで良いのに。
ハセヒロさん、完全にあの親子に存在感喰われてしまってるし、
ハセリロさんを見るために見始めたのに、リタイヤ寸前。
とりあえず今井ファミリーはみんな、大阪人にとっては運命の三月十三日までに、無事に田舎に疎開できたようで良かったです。
実在の人物をモデルにしたドラマだから、主人公夫婦は大丈夫だと思ってましたが、周囲の人達まではわからないので・・
後は義兄二人が戦死しないことを祈るのみですが、子沢山の要パパはともかく、咲姉さんの旦那さんは・・ちょっと心配です。
それぞれ自分好みの咲姉さんの夢を見て、疎開するべきかどうか争っていた福鈴母子。現実の空襲を見たとたん、武士の娘の母がコロッと現実的になったのには、笑ってしまいました。
悲惨で辛いことばかりの戦争を、出来るだけ明るくしようと言う演出は、朝ドラとしては当然だと思います。
現実には逃げるに逃げられない人も多かったと思いますが・・
堀江に住んでいた亡父は、結核の病歴のために丙種合格で大阪南部の兵舎で厨房勤務だったそうです。
13日の第一回大空襲時、B29は何もない兵舎など見向きもせずに、北の住宅密集地へと飛んで行ったそうです。
父の家でも祖父の田舎への疎開を考えていて、荷物だけ先に出荷していたそうです。
当夜、祖父は防火担当で外にいて、焼夷弾の降り注ぐ中、前のお堀に飛び込んで頭部に大やけど負ったものの、九死に一生を得ることが出来たそうです。
祖母とまだ未婚だった叔母は、防空壕に入っていたものの、あまりの猛火に逃げることもできず、そのまま亡くなったそうです。
疎開の荷物だけは焼け残った駅で無事に残されていたそうで、その中にあった叔母の形見の腕時計を、父は亡くなるまで大事にそばに置いていました。
一旦破滅した日本。その焼け跡からどうやってみんなが生き抜いていくのか、気長に見ていきたいと思ってます。
幽霊という表現の好き嫌いは個人的な問題ってことだけでしょう。
咲姉さんが出てきたシーンが幽霊が出たみたいに見えてしまうって意見があってもおかしな話ではないです。
幽霊は何かを告知したり要求するために出現するとされていた、っていうことだからそのような表現も、あながち間違いとも言えないのでは。
大切な人のお告げ的なものにスタッフが頼って心変わりさせる手法がイマイチ。って私も思います。
話違いますけど、北海道で震えていた加地谷は今後どうなるのかは気になってます。
毎日よくできてるなーと思いながら見てますよ。ここのところ不作続きでしたから。
今日のびっくりは萬福カップルの性生活を描いた事。ひょえー!ひよっこの時はお父ちゃんと菅野美穂はどうなっちゃってるんだ?とここで物議を醸したけど、福田さんは岡田さんと違ってあっけらかんと書いた。まぁ不倫とかじゃないし、夫婦な訳だし、ホントは外科手術もした程の酷い怪我だったのだから中々子作りは難しかったろうね。
天晴見事な本でしたー。
なしてあないに福子は声をここぞとばかり張り上げるんやろ。
松坂慶子もぶつぶつ切る喋り方でクサい芝居しはるし、母子の会話がまるで吉本の舞台コント劇見てる様で、ほんまに滑稽極まりない。
なんとかならへん?
やっぱり思うに、関西出身の役者がやるべきちゃう?
一番自然なんが松下の奈緒ちゃんやー。兵庫やもんね😉
サクラさんの演技を観たことなくて、前評判が良いので、注目をしていたけども 演出が合わない?
高い声が苦手です。確かに声と話し方が気になる。今日はとくに気になった残念。
戦争中の服装も、なぜ綺麗にするかな
その他ストーリー流れは、好きですね。
ごちそうさんでは焼け野原。
目力は無いかもしれないけど、すずめのいつも半開きにしているだらしない口もとよりは福子さんの方がいいかな。
どちらもあまり美人ではないというだけの話。
だらしない口もとのヒロイン、死んだように力がない目、どっちも嫌だな。
ヒロインさんは大変だけと、注目されてる意識高めでお願いしたい。
暗いね…相変わらず。
スズメちゃんの口元だってあれは演出でしょ?
福子だってキンキン声は演出でしょう。
・・・・・・・・
兎に角、終わったドラマをいつまでもネチネチは言いっこなしにしましょ (^_-)
好きだった人もいるんだから。(うちも含めて😉)
誰か特定のコメントを批判したり揶揄したりするのはやめましょう。好きか嫌いで解釈が変わる部分もあるし、ここは個人の感想を書くところです。
幽霊云々の話ですが、他の感想サイトやSNSでもそのように解釈している人が多くいるし、そのように受け取られても仕方がない描写だと個人的には思います。
わろてんか藤吉さんが話題になってる。
藤吉さんが出てたね。いいと思う。
咲さんが出るのも違和感ない。
ほっとした。
少し開いた口元は女の色気 笑
若いのに なかなかのもんだ
今回はビジュアルは関係なく 女を捨ててない
年相応の色気まで消し去らなくても 笑笑
夢は本当に見るらしいし、母などは脚立から足を踏み外しそうになった時に、亡くなったお父さんが来て助けてくれた、なんてこっちからすればまた何をと思いますが、
それだけ母は父を信頼し大切な存在だったんだなあと、
今日の鈴さんを見ていて大切な娘を思う気持ちがよく描かれていたと思いました。
オープニングも最初は引いて見ていたけどすっかり馴れて茶目っ気福ちゃんから元気をもらっています。
甲高い声も今は二十歳そこそこだからおきゃん風に演じているのでしょうか。
半分青ロスはまだあるが、まんぷくの世界観を楽しもうと思います!
半青に拒否反応、深呼吸して平静、
まんぷくの人情があるから大好き。
松坂慶子さん、大好きです!安藤サクラさんも、松下奈緒さんも「ゲゲゲの女房」で良い演技なさっていらっしゃいました。長谷川博己さんも大好きです。ただ、ただ、時代考証が、某テレビ局の「この世界の片隅に」と同じなので、どうしても、、朝ドラと連ドラでは違うのは、わかっていますが、某テレビ局のドラマが余りにも、本格的かつ感動したので、入り込めない自分がいます。でも、これからも拝見します!
空襲三日前に疎開できて、本当に良かった。
鈴さん願望の咲姉ちゃんが、とても健気な母親思いの娘になっていて面白可笑しい。あの「願望咲姉ちゃん」は結構お気に入りです。
萬平さんの「遠い」親戚を頼るようですが、戦争モノで疎開先でお荷物扱いで邪険にされるような展開も見かけたりする(もちろんその逆もありますが)ので、あの「武士(足軽)の娘」も連れてどんなところに疎開するのか、明日もまた気になります。
克子姉さんが 持っていた 四角い風呂敷包み、きっと あの桜の絵なのでしょうね。
だから、半青に拒否反応とかそんな風に書くのはやめようの意見が多い中、ここまで来てまーだ批判してる(笑)
しつこいにも程がある。
日本語を解釈出来ないんですね~。
やはりホンが弱いように思う。映像のクオリティに内容が比例していない。脚本というよりシナリオ。大衆受けする娯楽作品。作り手が表現したいものを創っているというより、視聴者が見たいものを見せている。視聴者が嫌いそうなものを避けている。端的にいえば、わかりやすさに傾倒している。わかにくさを嫌う視聴者も多い。
史実にもとづいた一代記なので普遍的、抽象的なことよりも個別、固有の事象として筋を書くのは正解かもしれない。だが話に深みや拡がりを持たせられていないため、視聴者と同じ地平で起きた出来事、人の営みの姿として認知するには至らない。
キャラが立っているとみるか、すでに人物が記号化しているとみるか。好演、怪演とみるか一本調子とみるか評価は分かれるにしても、本来あるはずの言葉にしない(ならない)感情や裏腹な感情など、腹にかかえたイチモツが、台詞や過剰ぎみな演出、演技によってモロだしになってしまって興がさめる。幽霊(夢)を用いて人物の内面を吐露させるなど言うに及ばず。画でみせてしまえ、そういう製作姿勢が残念でならない。
テンポが悪くなってきたように思います、そろそろ福子もしっかりして欲しいですね
世良さんが凄かった回のあと、少しぬるくなってる気がする。
わろてんかの団子師匠も凄かったけど、その浪岡一喜とキリケンさんは、又吉の火花のドラマと映画で主人公の師匠という同じ役をやってる。
ちなみに安藤さくらは朝が来たの白蛇君とダブル主役をしてる映画がある。震災を背景にしたシリアスなドラマ。半青では、震災の描き方が批判されていたが、確かに相当違う。
まんぷくが好きならまんぷくの感想を書けばいいのに、まあ世の中執念深い人もいるからね。
そういった投稿は無視するのがイチバンですね!
幽霊が逃げろとか 残れとか しょうもないネタに呆れ返った。
段々レベルが落ちて行くパターンに嵌って来たようだな。
福田さん過去の朝ドラ色々取り入れているようだけど、下らない
話まで真似しなくていいよ!
幼稚な福子とウザい鈴の言い合いとか飽きたわ。
福子の声と笑顔は不自然だし、膨れっ面の母親の顔を見ていても癒されるどころか、どちらにも不快感を感じてしまう。爽やかさとはほど遠い感じであんまり朝から見たいドラマじゃないかも。
心配したように又 今日も 鈴 &福子のハイテンションの三文芝居をやってくれたなあ〜
朝からこのテンションが恒例行事になったら あまりにも苦痛が大き過ぎじゃない
この展開がずっと続く様だと とてもじゃないけど観続けて行くのは無理だよ (笑)
夢でも幻覚でも幽霊でもなんでもよいけど、問題なのは話の質が良くないこと。いつもどうでもよいことで、ブーブー喧嘩ばかりしてる母娘がうっとおしく朝から見苦しい。
脚本家はどんな方かと思いきや、「海猿」とか「龍馬伝」の方なんですね。そりゃ、こういう話ではなかなかご自分のテンポが掴めてないはずだわぁ。今からでも遅くないから、いつまでも天然ボケのぶりっこヒロインばかりをしつこく描写するよりも長谷川さん主体で男匂いドラマに切り換えた方が成功するんじゃないかな。
あれはどう見てみ夢ですよ。
夢だから、福子も萬平さんも疎開してしまったというセリフがあったんです。
咲の家を守ってという夢にすがっていたけれど
空襲予告ビラの恐怖で現実に目を向けれたわけだし。
幽霊としての設定なら、疎開を薦めるよ。
だって、家族思いの咲きの幽霊が、空襲の危険がある大阪に残ることを後押しするのなら
咲の人物設定が違うということになるじゃん。
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