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私は、東海林が嫌いですが、他の登場人物はみんな個性的でいて、うっとうしくなく良いです。 今回は、所長と中堂が飲んでるシーン良かった。それから、所長の早口言い訳、超面白かった!松重さんはシリアスからコミカル、悪役まで、何をやってもさすがの演技力。
先週がとても重たい内容で…それが一転、今週は笑いあり、盛りだくさんでしたね。
一時間あっという間、楽しませていただきました。
殺人方法、疑問に残るところはあるものの、刑事ドラマではないのでまぁスルーできる範囲内です。
友情とは?に考えさせられました。
ミコトたち、大学からの強姦詐欺四人組、六郎とジャーナリスト…
しかし、今回も脇役の方たちもいい味だしてくれましたね。
所長はいうまでもなく、あの早口言葉で部下を庇うところ。中堂さんの警察から逃げろ、葬儀社に手を回していたり なにげに優しいところ。
刑事の『通りすがっただけでしょ』のカッコいいフォロー(笑)
六郎のミコトミコト、もかわいくて。
そして、中堂、六郎の怪しい過去も見えてきて。明暗を上手にこの一時間で魅せられました。
早く続きがみたいドラマです。が、終わるのもさみしい。
このドラマクソ面白いな!個人的に今週はイマイチだったけど。
6話は犯人の命も助けなきゃという回なんだと思います。強姦と詐欺を働いた犯罪者を助けに奔走するのでは観る者に訴える緊迫感や使命感が足りないので家族連れを乗せたんでしょうが、ちょっと安易に思えました。夫婦の演技もしょぼかったな。パパ忘れ物、あ、ごめんてな感じでブレーキを踏ませてるし。飛行機が落ちたら罪のない市民が犯罪者同士の仲間われの巻きぞえになる~助けなきゃ~とこちらをはらはらさせるのは親切に過ぎるかな。 犯罪者だけを助ける設定にしたほうが話として切れが出たのではないかと。つまり許しがたい罪を犯した人間を殺そうとした5話とのつながりや殺そうともくろんでいる中堂もからめることができたんじゃないかな。 そういったわざとらしさをあえて排し、犯人を助けることによって命は等しく尊いといったメッセージをとりあえず入れたのかしらん。
このドラマ、大好き。 今週も楽しめました。
葬儀屋が気に入っている
今回テーマでもある、『友達』とはについて改めて考えさせられた。
人によって軽くも友達と言える人、そうではない人…人それぞれだけれども、言葉にしなくとも信じあえて頼りあえて、家族同様そんな深い絆でお互い思い合えるのが素敵な関係だなって強く思えた。
刑事役の大倉孝二の一言がカッコ良かった。
毎回異なるテーマについて考えさせられます。
生と死に関して、普段身近には起こらないだけに、今を大切に生きようと思わせてくれます。
それを表現する演者、脚本、演出に感謝、このドラマとの出会いに感謝したい、且つ今クールだけなんて勿体ない。続編希望です。
脚本がよく練られている。女同士の友情というのは、描かれるのを見ても、何か表面的な脆いものに見えることが多いが、ただの同僚だと言い張りながら、そこには友情のような、同士のような、何かが感じられた。
5話が重い話だったので今回の東海林さん事件はまあまあ漫画チックでいいんだけど
2-1721:31:20の方と同じ気持ちで満腹感で後半少ししらけました。
六郎の心とこれからの動きだけが興味の回で来週目が離せないけど...
東海林さんのキャラ好きなので今回の話は少し私はいやだった。
東海林さんは出来る人、まあこんな隙もありなんですがなんかすっきりしない6話でした。
面白いかァ~?
おもしろぉ~ィ、ぞっとネ。
第6話は自分の中では、少し物足りなかったかな。
今までが面白すぎて、期待でハードルが高くなりすぎてる。それでも冷静に考えれば十分面白かった。
私も6話はいまひとつだったなー。
みなさんがおっしゃる通り、今までが面白すぎたので、
今回はイマイチに感じました。
でも主人公のミコトはいつも通り良かったです。
星4つは、石原さとみの演技に。
石原さとみが(ノ≧▽≦)ノ可愛いね。キャピキャピキャラが今まで被りぎみだったけどちょっと落ち着いたかな?
難しい専門用語の早口セリフはさすが得意ですね。
前半の話は分かりにくかったが、
ここ最近は分かりやすくて面白い
石原さとみが主役で、初めはえ~って感じだったけど脇を固める俳優さんがいい!
ずんの飯尾がここでまた出てくところもよかった。
面白い!
毎週金曜日が待ち遠しいです☺︎
米津さんのレモンという曲も,頭から離れない!!
ミコトの死んだ母に対する想い?を歌詞にしているような気がします。
やっぱり脚本がおもしろい。彼氏探しに積極的な東海林さんと、達観した感じのミコトの立場の違いが2人の関係をギクシャクさせる一方、とんでもない男に翻弄された東海林さんの逃走劇が、また2人を結びつけていく。「ただの同僚!」と罵り合いながら、楽しげに酒を飲む2人がなんだか楽しい。
仮想通貨ビジネスに群がる怪しげな男達、その仲間割れの果ての連続殺人、奇妙な死の真実が、バイタルデータと、死体に残された小さな証拠から明らかになるというのもおもしろい。
ミコトの理詰めで問題を突き詰めていく淡々とした感じが、理系の優秀な女子の雰囲気をすごく出していて、とても説得力がある。
所長の早口の言い訳、ムーミン好きの元同僚をたぶらかすシーン、拘留されるなと説得する中堂、脇の人達の絡むシーンが、どれも疾走する軽快さがあって魅力的。
終盤間近になって、次への伏線が緊張感を持って立ち現れてくるのも、次への期待につながり、飽きさせない。
つまらん
おもしろいけど、シーンがこまぎれ(?)で少し散漫な印象もありました
CMがあることを考えるとこうなるのかな
30を越えてて、まず自分の置かれた状況を会社に説明しないって今の時代ありえないでしょう
動揺してるならまだしも
警察呼ぶ前に主人公を呼んだってことからもたたの同僚じゃない(隠蔽に加担してると思われても仕方ないことをしてるし、させてる)ことは分かりきっているのに敢えてテーマにまでする必要性が感じられない
あと、前回に比べ重くない話であって、強姦事件の話が出ているのに重くないって感じるのは神経がおかしいとしか思えない
内容的には二話に分けてやる内容だったのでは、と思えて残念です
まあ、とりあえずドラマっぽくはなってる
面白いかどうかは別として
今期で一番好きです
10話で終わるなんて短すぎる
続編やってほしい
本来の流れでドラマを作ったら、THEノンフィクションでこんなに面白くはならないだろう。
あるわけないけど、もしかしたらありそう…な作りになってるから面白い。
テレ朝お得意のシリーズ物なんて、強引かつ都合の良い展開、それがパターン化して安定感につながっている。
それはそれで面白いけどね。
いかにも日本のカルチャーって作りが
そんな脚本の時代じゃないと思うんだけどなあ
いろんな意味で問題児の中堂が
ラボの皆に馴染んできていて
可愛い
ちょっと今回は辛口。
まず、警察呼ぶ前に、お友達の検死官呼んでいいの?警察の検死官じゃないしねー。証拠保全とかに関わるんじゃないの?と単純に思った。
前回の青森湾の地図が、三浦の城ヶ島の地図を貼り付けたものだったというのを知ってから、ちょっとガッカリ。なんで青森湾のままじゃダメだったんだろう、と。城ヶ島のような地形の湾じゃなきゃ、ウニのプランクトンが成り立たないのか。でも城ヶ島にはウニがいない?きっとそんなこんなで地図貼り付けたんだろな、と思った。野木さんは今回本を書くにあたってシャーロックを参考にしたらしい。んー、まだまだかな。でも頑張って欲しい!
ドラマで扱っているような悲惨な事件や事故が一件でもなくなればいいのですが、個人的には人を殺す話や死体を解剖する話を連ドラで見たいとは思わないし、これが面白いと言われている日本のドラマ界を憂慮してしまいます。
本当にそんなに面白いかな。
うーん。
これはテレ朝に近い製作だけどTBSなんだよね〜。
今回、視聴者を楽しませる為にぶっこんでるなぁと思う苦笑
みんな大絶賛してるけど
みんなが言うほど面白い作品ではない
前回のシリアスなやつはものすごくよかった。
こうなるだろうなというのを毎回、予想をちょっとはずしてきてて
意外性があって面白かったしメッセージ性もありました。
でも今回は軽すぎて、ちょっとなー。
閑話休題といったところなのかな?
相棒のように毎回おもくされるのも嫌だけど
今回はちょっとバランスがよくなかったです
でもシリーズ化してほしいくらい面白い。
仕事として解剖を淡々としている様子は、やっとアメドラの感覚に近くなってきたかなと思うしそこは評価したい
やりながら日常会話をしたりね
いちいち感傷的になって解剖していた昔の日本のドラマは現実感がありませんでしたし。
>個人的には人を殺す話や死体を解剖する話を連ドラで見たいとは思わない
解剖シーンだけ見れば確かに悪趣味とも言えなくもないですね。
でも、このドラマは遺体を解剖することで死因がはっきりする(遺族の気持ちが安らいだり、新しい治療法や対処法を見つけだす)のがテーマ。
ミコトも言ってるように、人の死は辛いけど、解剖することで未来につながる(不幸を減らせる)のなら、それはそれで意義があると思いますけど。
解剖医が主役なので見たくないと言うのは矛盾の塊になるよね。
デザイナーがヒロインでも作品は見たくないみたいな?仕方ないかと。
今回は視聴者サービスと六郎の笑顔が消えるヤバイ人に接触展開だった
アンナチュラルは楽しく見ております
井浦新という凸と
石原さとみという凹がうまく組あわさって
奇妙な
面白さをかもし出していると思います
面白いです。石原さとみの薄いメイクが好感もてる。初回から見てないからわからないんだけど、六郎はなぜ記事書くバイトと掛け持ちしてるの?ラボの皆を裏切ってるよね。
解剖医とデザイナーを一緒にするなんて馬鹿過ぎるな
それぞれの気持ちや思惑が絡まりあっていて、面白い。
5話みたけど、大学出てなくたって漁港で加工業ちゃんと働いてればイミテーションじゃないネックレス買えると思う。
イミテーションネックレス取り合いとか。
北国の人間馬鹿にしてない?
あちこちにマグロ御殿が建つ地域ですよ。
レッテルイメージだけで話を作ってる様な感じ。
言葉の端々に、なーんか引っかかるんだけど。
今回も変わらず良くできてた。
友達ではない、同僚です…という同じ言葉の中で2人の関係の変化が伝わってきました。
大学出てなくたって漁港で加工業ちゃんと働いてればイミテーションじゃないネックレス買えると思う。
イミテーションネックレス取り合いとか。
北国の人間馬鹿にしてない?
あちこちにマグロ御殿が建つ地域ですよ。
基本、引用は賛成意見だけにしているのですがこれは書かせていただきますね。
買えなかったのではなく、これから先の二人の生活を見据えて
奥さんの気持ちが高価な本物よりイミテーションを望んだのだという流れだったのでは?
現に、奥さんが亡くなったあとのUDIラボの解剖費は2人でコツコツ貯めていた事を想像させる、1万、5千、千円札の束で35万を支払っていました。
イミテーションネックが欲しくて殺したのではなく、だんなさんの気持ちが欲しかった、若しくは誰かに愛されている奥さんが羨ましかったという事なんじゃないでしょうか?
私には何一つ誰かを馬鹿にしているようにはみえませんでした。
みこと、頑張って下さい❗
ネックレスは彼女からすれば幸せの象徴で
何もかも手に入れたように見える彼女が(自慢されて)
憎かったと言う話しでしょう 泥棒さんではなくて。
冷静に見ていると盛り上げようとするエピが
やり過ぎな気が致します。
やはり人の死を扱うドラマなのでもう少し抑えて
貰っても野木氏なら充分 感動を与えられたのに。
『重版出来!』は良かった。
彼が出稼ぎで留守の間に彼女さんが亡くなっている設定だったから、
出稼ぎ=生活がギリギリ=イミテーション
っていう、図式になったのかな?
その後の解剖費用にあてた、二人で貯めたお金にも重みを持たせる為に?
お金は無くても愛のある健気な二人の演出?
イミテーションって響きには、なんか私もひっかった。
わざわざイミテーションか本物かって言う必要あったの?って。
彼に買って貰った大切なネックレスでよかったよなーって。
お金無くても、そこは本物買うために頑張る若者もいるよね。
逆にイミテーションでも可愛くて気に入ってるならそれでもいいだろうし。
エンディングの歌の入り方が素晴らしく、毎回シミるわぁ。
重版、も確かそうだったような記憶があります。
松重豊、忙しくて、どのドラマでも存在感がある。
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