



3.07
| 5 | 0件 | ||
| 4 | 6件 | ||
| 3 | 6件 | ||
| 2 | 1件 | ||
| 1 | 2件 | ||
| 合計 | 15件 |
ひたむきな2人の姿が心に響く、ピュア・ラブストーリー
優しく落ち着いた雰囲気のドラマですね。
おにぎりやおかずも美味しそう。
次回も楽しみです♪
なんだか赤楚さんの優しい雰囲気と韓国の女優さんの清楚な感じがとても心地良い。食事がテーマなのかな?夜に見るのにぴったりな静かなドラマですね。
アニメ作家を目指し、美大の大学院に通っている留学生のパク・リン(カン・ヘウォン)は課題に追われ、寮の立ち退き通知に気付かなかったことで窮地に。
一方、陸上競技を諦めたものの、未来が見えない長谷大河(赤楚衛二)は小料理屋でのバイト生活を続けていた…。
おや、韓国にはネバネバ料理は無いのかな?
まるで接点のない二人がある日偶然出会うのは、ラブストーリーの古典的セオリー。
でもね、お腹が空いたんであればコンビニで十分だとは思うけどね。その小料理屋でなければいけない必然性が欲しかったかな。
お互い、真面目さが漂う、爽やかな美男・美女コンビ。
で、言葉や文化の壁、家族の反対を乗り越えていつしか…。そんな恋を応援したくなる人向け。アンチ外国人にはお勧めできません。
美味しそうなお料理とやわらかい雰囲気の画がいい。
ヒロインが「クラシック=日本語訳ラブ・ストーリー」が好きな映画と言っていた
が、私も韓国映画№1だと思います。
その作品をモチーフにしているのであれば、究極の純愛ドラマが期待できそう。
それにしても韓国の女優さんは
ま、見やすいベタなラブストーリー。韓国って事を前面にダサなきゃもっといいけどね。女性が整形顔であるのも気になるよね。
基本的に今クールはテレビ局が「韓国」に乗っ取られている。このドラマも同じ。テレ東も韓国から金を援助されているのか?日本のテレビ局なのだから純粋な和ドラマが見たいです。頭を冷やしてもらいたい。
恋をするのに、年齢差や収入格差、学歴や家柄は関係ない。
好きになった人が、たまたま外国人だったってのも今時珍しい話じゃない。
例えば、日本(の文化)が好きで留学してきて、日本人よりも日本人らしくなりたいと努力している人を好きになったとしても不思議ではない。
まぁ、周囲の人は無神経だから、そんなの上手くいくはずがないと決めつけたり、外国人に取られるくらいなら私の方を見てよとちょっかいを出すこともあるだろう。
でも、将来を決めるのはあくまでも当人同士。
上手くいくこともあれば、壊れる事だって十分ありうる。
ただそれだけの話。
よく言うじゃない。「人の恋路を邪魔する奴は馬にでも蹴られて死んでしまえ」とね。
ただ、最近のドラマでは水族館デートが流行りみたいだけど、近くに無い人の方が多いんですよね。
どうすりゃいいんだろうね。。。
ラブストーリーって演者に共感出来るかだと思う、私は今のところ好みのドラマだと感じている
もうつまらなくなってきた。赤楚はこんなくだらないドラマに使われてていいのか?女性のほうはアイドルグループのメンバーなんだな。だからこれはアイドルドラマ。それ以上でも以下でもない。
展開がベッタベタで飽きてきた。
韓国のお姉ちゃんつてザ・女の子なんですな。
なんか付き合うの面倒くさそうー。
どうりで、韓国男と日本女のカップルはそこら中にいるけど、韓国女と日本男のカップルは少ない、いても韓国オバサンが多くて美人な若い韓国娘とのカップルはあまり見た事がない。多分、付き合ってもすぐに別れてしまうなのだろう。
その理由がこのドラマでわかつた。
若い韓国娘と付き合うには赤楚衛二君みたいな辛抱出来るヤツじゃないとまず無理だよね。
キャバクラ姉ちゃんより難しいわ!
基本的に日本の男どもってマザコンで(甘えん坊で)、自分に対しては従順さを求めがちだけど、そんな人どこを探してもいませんよ。
多くの場合、猫を被る(夫に、彼氏に気に入られようと演技している)だけで、心の奥ではどうやって手懐けようかと計算しているもの。裏の顔を知らない方が幸せなんですよね。
しかし、外国人と付き合うとそうはいかない。
少しでも不満があれば相手にぶつけて解決策を探そうとします。
リンちゃんは、日付が変わって誕生日になったら、”真っ先に”おめでとうを言ってくれる(意思表示できる)人を望むタイプ。
一方の大河は、リンが喜びそうなものを探して、”多少遅くなったとしても”喜ぶ顔を見たいと考えるタイプ。
誤解が解けて(相手の気持ちが分かって)なにより。
こうした考え方の違いを億劫と感じるか、新鮮だと感じるかは分かれ道。
日本人として平凡に生きるか、今まで見たこともない世界を見てみたいと思うか。
二人がどんな選択をするのか。まだまだ障害は多そうですけどね。
リンちゃんは、アニメ作家よりも絵本作家を目指した方が良いような気も…。
国境を乗り越える恋愛に付き物の元カノ&親の反対。
誕生日を巡る考え方の違いを乗り越えて晴れて結ばれた二人(朝、ベッドの中で目覚めたよね)だったが、”この人でないとダメ”みたいな強い意志と言うか覚悟みたいなのが残念ながら弱いんですよね。
リンは大河の作ってくれたおにぎりに感動して、その優しさを好きになった。
大河は留学までして自分の夢を追いかけるリンに、自分の果たせなかった夢を叶えさせたかった。
その程度ぐらいしか見えないのがちょっと。
穿った見方をするなら、日本人と結婚すれば日本でずっと暮らせる打算的な女と、韓国料理のレシピをヒントにすれば将来自分の店を持つのに有利になる男。にもなりかねない。
ただ、お互いを見つめる眼差しには、一点の曇りもないようにも見えるんですよね。
ほんと、ピュアすぎて心配になってしまうくらい。
さて、リンちゃんの疑念は晴れるのかな?
あの元カノが嫌ですね
映画ラブストーリーの挿入歌が流れた時は、泣いたなぁ〜
スポンサーリンク




