



3.68
| 5 | 33件 | ||
| 4 | 21件 | ||
| 3 | 6件 | ||
| 2 | 7件 | ||
| 1 | 13件 | ||
| 合計 | 80件 |
恋人いない歴10年の私が─母親に・・・!?
未来から来た息子が巻き起こす時を超えたラブストーリー!
最終回どうオチをつけるのか期待したが、イマイチでした。確かに全てつながっていたんだろうが内容が面白くなく感動はしない、残念な最終回だった
感動の最終回?
内容が理解不能です。
まー先生まー君🍀のクローバー
の繰り返しですよね、
バナナへの拘りも?
この内容を演じる人たちが大変だった気がする
何となくなノリで演じてたのか?
こういうドラマは世にも奇妙な物語で十分では
いや、本当に感動的な最終回だった。
こうしたタイムスリップ物ってのは、非現実的な設定だけに、どこか納得できないところが残って、あーやっぱそうなるよねとか、そんな終わり方で良いの?みたいな不完全燃焼さが残るのが普通だけど、一切無かった。
まさか あんな所に伏線があったとはね。
幼くして両親を亡くし、二人の記憶さえなかった颯太君。
あの子って、弟君かな。すごいそっくりなんでびっくり。
偶然、紙芝居を通じてなついた未来を母親だと思い込み、ヨッシーパパと仲直りさせる目的での一大決心かぁ。
タイトルを「颯太の大冒険」に変えてもいいくらい。
まぁ10年後に、タイムスリップが可能になったり、過去と通信できるデバイス(ルナ)が出来たりする訳ないんだけど、これは歴史の改ざんではないので何の問題も無し。
未来とヨッシーが颯太を過去に送り出したのも、颯太じゃなければ出来ないミッションだからこそ。
いっそ、主演男優賞をあげたいくらいです。
1話から欠かさず見て正解やった。
最終回感動した!
キャストの方も良かったし、颯太役の天野優くんが特に演技がやばかった。将来の活躍が楽しみやな。
今期ナンバー1ドラマ♪
ここの書き込みは嘘が多いので
いや〜評価が割れてるのにビックリです。
私はずっと面白かったし伏線回収もそんなに違和感無かったと思うので大きな花丸をあげたい位です。
秦さんの音楽も耳に優しく残る感じで良かったです‼︎
塩野さん目当てで何となく観始めたけど掘出し物を掘り当てた感じかな。
塩野さんは大河の天皇役がハマリ過ぎてその後の役どころ何を観ても物足りなかったけど本作品では…まあまあだったかな。
次回のドラマ作品、何に出られるか分かりませんが期待しています。
最終回が一番良かった。
タイムスリップものは、そもそも卵が先かニワトリが先か(ちょっと違うかもだけど)的なことになる。どうしても辻褄が合ってないような。。でも、その辺はとっぱらっても、良かったです。
結局、未来がどのまー君を選んでも、あの赤ん坊とは出逢う運命だったのだろう。
も一度過去に戻った颯太君は、実の父親母親をしっかりと心に刻んで欲しいな。四つ葉のエピソード、颯太君のおじいちゃんも安心出来るし、心が温もる感じがした。
実の父親もまー君。まー君が多過ぎるな。。
公園のマー君とミーさんが、本当の親で、その二人を仲直りさせるために、ソウタが未来からやって来たというのは、放送中に一つの選択肢として思ってた。でも、それでは淺すぎるなあと、思ってた。ながら見の私が、想像する範囲の中で収まるこのドラマ、本当に果てしなくくだらない。
今クールで視聴したドラマは、「テミスの不確かな法廷」「ふてほどSP」「浮浪雲」「ラムネサイダー」「探偵さんリュック開いてますよ」「リブート」「豊臣兄弟」「ばけばけ」とこのドラマだけ。
その中で、「テミス」は、ぶっちぎりの秀作で、多くの人に理解して視聴してもらいたかった。
次いで良かったのは「ラムネ」で、クロニック中二病の中年男性たちがかざす正義を愛おしく思えた。
「豊臣」「雲」は人間描写が素晴らしいと思った。
「ふてほど」「リブート」「探偵」は、雑なつくりではあるけれど、エンタメとして、いずれも非常に面白かった。
最悪だったのは「ばけ」で、無意味なドラマすぎたし、高石あかりと岡部たかしが大嫌いになってしまった。
そこまで酷くはないけど、この「未来のムスコ」も正真正銘の駄作だと思う。
以上、個人的意見でした。
好みは人それぞれなので色んな感想があっていいですね。
私はこのドラマは気楽に観られて好きでした。
そして最終回が一番面白かった!!
ちょっと切ないけれど全てまるくおさまってスッキリです。
1月時点で予想していた通り颯太は未来の息子ではなかった。
まあ親友の子だろうと予測したのは見事に外れたがチョイ出演だと思っていた福山翔大の息子だとは予想できなんだ(笑)
実の親子では感動が生まれないから別人の子を引き取る展開だろうと読んでいた自分としては既定路線通りの結末だった…が。
予想通りの真相だっただけに最終回は辻褄合わせに終始した感が否めない。
何よりもSFにおけるお馴染みのタイムトラベルジャンルでは、颯太を過去に送り出した次の瞬間に颯太を呼び戻す事が可能なのはSFファンにとって常識なのだ。つまり過去の条件では1年後に現れるしかない気象条件を待つしかなくても戻って来る瞬間を任意の時間にこちらで設定すれば送り出した次の瞬間に戻す事は可能なのが一般的なSFのセオリー。
ただこのドラマではタイムトラベルするのが大人ではなく子供であるために過去の世界で過ごした1年間の成長を2036年時点にリアルタイムで同期させるためにあえて1年間待ったという設定なのだろう。
でもこれが辻褄合わせのために後半を登場人物全員を巻き込んでのわざとらしいオールスター善人芝居に落とし込んだのは正直付き合いきれなかった。
もっとシンプルな展開、それこそ親友の西野七瀬が赤子を身籠った相手の恋人が事故死してしまい出産数日後に本人も颯太と名付けた子を残して急死してしまい、未来と将生の夫婦がその子を引き取る…という流れなら展開もスッキリと早く涙も誘う最終回になっただろうと思うと残念でならない。
でも志田未来の深い演技力と子役の超絶演技で全話楽しませてもらったのは間違いないので心より感謝はする次第。
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