



3.26
| 5 | 0件 | ||
| 4 | 36件 | ||
| 3 | 10件 | ||
| 2 | 12件 | ||
| 1 | 4件 | ||
| 合計 | 62件 |
遺体の所持品と、ある身体的な特徴から、「夫に間違いありません」と認めたものの、その一年後、亡くなったはずの夫が目の前に現れる。
こっわ!
えらいこっちゃですね(;'∀')
こうきたか~
にしても安田顕さんに人間のクズをやらせたら
右に出るものは居ませんね
一樹が記者に目撃されたので、聖子はしらを切れなくなりました。
紗春ですが、夫を殺した証拠はないので警察に通告しそうです。
クズ夫よりも病み落ちの危ない葛原紗春それよりイッてる記者魂スクープ命の記者が怖いわ。
物語の良心的な弟は捕まっちゃうしまともな人が見当たらないドラマですが。落ちはまともでお願いしたいドラマです。
クズだからって殺していい人なんていません。
私がクズだと思う人だから「ヤッちゃいな」なんて言う人はイジメたり石投げたりするのかしらね怖いねぇ〜〜。
なので、ラストは紗春と聖子の対決しかないのかな?二人は手をつなげないでしょう。
紗春は計画的保険金目当てで夫殺しちゃえる人だし。聖子は平凡な日常が嫌になり家族置いて逃げた夫が帰って来て驚いて保険金詐欺になっちゃって、その邪魔くさい荷物みたいな夫の世話をして、夫が愛人作ってその愛人に騙されて愛人を殺してそれでもその夫を守っちゃう人だから。
聖子さんは紗春なんかと手を組んだら一生後悔すると思う。保険金詐欺が成功したとしても聖子さんの夢は成功しない。
子供のことを思うなら夫説得して自首するのが一番楽になる方法だと思うが。それだと地味なのか〜ー。
最後は派手に葛原紗春とクズより怖い記者魂と対決なのか?
せめて夫は自暴自棄で自死なんてクズなことしてないで最後立派に償う背中息子に見せた方が良いのでは?最後くらい男らしくなってくれ〜ぇと願わずにはいられない夫に間違いありません。
出版社に来た聖子、紗春とそれぞれ同じカットで話す記者にちょっと笑えた。
闖入者をおばあちゃんが退治。役に立たない職員。
罪を認めて自主するしかないね
もがいてもがいても罪からは逃れられない
えーとこれどうなるんだ?w
現状
・クズ夫はクズ人間で殺人犯で街を彷徨い
・聖子は保険金詐欺状態&殺人犯隠匿中
・紗春は保険金詐欺目的犯人犯
・聖子の弟は既に収監中で早々に脱落
・聖子の息子は「知りたい知りたい病」罹患中(危険)
・記者は二人の危険な女性の間で危ない橋を行ったり来たり
うーん
こうなるともしかして
まともなのは認知症始まってる
聖子の母親くらいじゃない?
もう誰がどうなるか想像つかない
てか、誰がどうなってもおかしくないw
まあ、記者さんは結局、危ない橋から落ちるように
殺害されてしまう気がするくらいかなー
悪い意味で目が離せなくなった
聖子に、一樹、記者、紗春、警察が少しずつ迫っている感じです。
どういう結末になるのでしょうか。
結局最後は、警察に捕まった一樹を見て聖子が「夫に間違いありません」と言うのがオチ?
子供を巻き込んでくるのは違反でしょ。 なんでも有りな印象 ...
どういう結末になるか分らなくなってきました。
聖子さん、こんなにいろいろ翻弄されながら、おでん屋さんをよくやっているなぁ。
飲食店、甘くないですよ!
少なくとも私は「あさひ」のおでんは食べたくない。
なんか
どいつもこいつも
やらなくていいことやって
言わなくていいこと言って
聞かなくていいこと聞いて
とあるSF小説でロボットが言うセリフ
「人間は、危機的状況が進むと自ら進んで悪い結末に向かって選択をする」
まさにこのドラマそのもの
もう目が離せません(悪い意味で)
★★★★を付けたのも通常の意味合いとは
違いますw
今季こちら「夫に間違い…」と「パンチドランクウーマン」「リブート」「再会」この四本は主なキャラクターのぶっ壊れ大会みたいなドラマだと思いますが。四作の中で一番登場人物の感情の流れが自然で理解出来て臨場感があり面白いと思っている。
落ちる時とはこんなものなのかも知れないと思いながら観ています。
言うまでもなく、キャラクターどの方も見事なぶっ壊れぷりなので共感はありませんが理解は出来ますその行動。紗春さんと光聖の姑さんは闇落ちと言うより病み落ちみたいなのでこの二人は理解も追いつかないが(笑) 紗春さんは「私もぉ~」「悪だくみ〜ぃ」のルミちゃんと似ていて第一印象通りの人で期待を裏切らない笑笑 ルミちゃんがリブートしているのか成りすましてんのかと思うほどだ笑笑 てのは冗談で。
後半、このドラマの希望のような英大はまさしく必死で家族を守ろうとしていて頼もしく痛々しい。自転車で坂道を昇って行く英大の脳裏に浮かぶ父の姿、その父を振り切るように叫ぶ姿は目頭が熱くなる。昇り切った坂道の向こうに今の父が居る…
刺してしまうのかな?可哀想に。
まさかと思うけど殺害されるのは紗春じゃなくて一樹?そして今度こそ夫に間違いありませんだったら怖すぎる。最終回で一体どういう結末を迎えるのか見物ですね。
聖子、クズ夫に工グい「お願い」
金がないからって、そんなことをお願いしたら、あかんやろ。
最終回前になって主役が一番ヤバくなってきたW
最終話がどうなるか全く予想がつかないですが、願わくは、
一樹・聖子・紗春が逮捕され、誰も死なない結末になって欲しい。
第11話最終回と思ったら次週だった。
全12話なんだこの枠。
次週予告、冬の橋から飛び降りるのは一樹に突き落とされる紗春か?聖子に突き落とされる一樹か?自ら飛び降りる一樹か?記者に止められ助けられる紗春か一樹なのか?個人的には3つ目がイイと思いますが最後のやつが一番コンプライアンス的に落ち着いているのかな?と思いますがどうなるのでしょう。
このドラマは「日曜劇場リブート」に似ています。
魔が差して泥沼なクズ夫朝比一樹は魔が差して裏社会の汚い金をちょろまかすクズ女早瀬夏海にソックリです。偽善者ぶらない分クズ夫朝比一樹の方が自分の欲に正直な生き方だと言えます。そんなクズ夫、クズ妻を夫だから妻だから許してしまう庇ってしまう守ってしまう優しさと優柔不断さを履き違えた困った妻、夫が朝比聖子と早瀬陸です。正しく育てられなかった正しくない大人の犠牲者だと悲しみ自己を嫌悪する何時でも被害者面の冬橋が紗春でしょう。正義感気取りで真相を突き止めれば全て自分のしたこと許されると思っていそうな記者天童が幸後一香にリブートした早瀬夏海と儀堂歩にリブートした早瀬陸ってところかな。
汚い金でも綺麗な金でも窃盗は窃盗。
強盗は強盗詐欺は詐欺。
悪い奴殺しても正しい人殺しても
殺人は殺人。
さあ、どう決着つけるのでしょう。
聖子がお義母さんとおでん屋をやっている回想シーン。
お店が営業している時間にパチンコに行っている時点で、聖子はクズ夫に見切りをつけるべきだった。
まさか、景品のお菓子を子どもに与えたり、化粧品か何かをもらうことで「いい夫だった」と思っていたわけではないでしょう??
いやーすごい!
クズ夫に
隠匿妻に
脅迫殺人未亡人に
駄々っ子息子に
いきなり正しいことを問い始める記者
もうわけわからんw
これまで登場人物のクズっぷり、
常に選んではいけない方へと選択する様子に
イライラしながら我慢しながら見てきたけど
こんなに最終回が待ち遠しいドラマになるとは
夢にも思わなかったw
さあ、誰が誰を突き落とすのか/落とさないのか
誰の犯した罪が露見するのか
子供たちは幸せになれるのか
「夫に間違いありません」
は第一話だけのセリフなのか
正直、リブートよりも気になる!
たぶん…紗春の子どもの傷は、紗春の虐待じゃなくて夫の虐待。
それに耐えかねた紗春は、夫を殺したのだ…、くらいではもう済まないくらい、もうみんな罪を犯している。
これは結果的に交換殺人になってしまったというお話。
普通、交換殺人は二人が事前に話し合って計画するわけだけど、
紗春は自分で殺してるし、聖子は殺しの準備をしたけど一樹は自殺。
聖子の勘違いで夫の方が入れ替わるしかないという状況になる。
紗春も同調するしかなく、二人は疑われることなく葬儀を済ませる。
よくできた脚本だと思う。
でも一樹が最初に姿を消した理由が単なる家出だったのはガッカリ。
まあいいか。
免許証もってた遺体みて嫁が「夫に間違いありません」と言っただけで遺体は夫で自殺だと断定するのは簡単すぎでは。2つの事件とも。嫁が関与してるかもしれないし、遺体が残ってればDNA鑑定とか歯形照合とか身元調べる方法はいろいろあるのでは。火葬する前に。
夫に間違いありません
これを最終回にもう一度もってくるんだとは
思ってたけど
夫が改心しちゃったらちょっとやりきれないな
ダメダメ夫のままでよかったし
自分で飛び込んだのなら
18年たって妻が自白する必要ないよね
18歳になった3番目の子供が可哀想すぎる
さはると娘にDVしてた夫
近所に聞こえるからでかい声出すんじゃねえって言ってるおまえの声がでかい。
ていうか、ご近所からも夫が乱暴者って
評判になってよさげな大声だったじゃない?
夫も妻も根は良い人っぽいつくりにしなくても良かった気がする
良かったんだけど..この結末は想像してなかったけど..一つ腑に落ちないのが紗春の娘のぞみちゃん 今まで紗春がいかにも虐待してるような態度だったのは何?周りはそりゃ勘違いするだろうって思った。紗春お母さん大好きって態度なかったよね..?
2026-03-24 00:05:40の投稿を一部訂正します
「自殺だと断定するのは」→「事故死だと断定するのは」
自殺だと保険金はもらえないですよね
自殺でも保険金は出るけど
さはるは殺人やから保険金は出ないですね
保険金があるなら、一樹には「リブート」をおススメしたい。
聖子と紗春の保険金に関しては、「プロフェッショナル 保険調査員」の皆さんに調査してほしい。
かなり無理のある設定だったが、最後まで見られたのは、やはりヤスケンのダメ男振りがリアルだったからかな。
本当に情けない役だったが、どのシーンもうまかったな。
主な登場人物のぶっ壊れかたが清々しいくらいに激しい序盤は最終回の為にあったのかと思うような見事に綺麗な落としどころに思わず涙でした。
父一樹最後自ら飛び込ぶのかな?と思ったら、やっぱり自ら飛び込んで落とし前つけました。お父さんは英大の知っているお父さんに戻り家族を思って自分のしたことの落とし前をつけました。誰目線の何処から目線なのかも分からない正しいとか正しくないとかそんなことでなくお父さんはたった一人のお父さんであったのだ。お父さんが生まれたての英大を抱いた日を覚えているように英大もお父さんとのはじめてを大人になっても覚えているだろう。その時笑っている英大とお父さんであるためにそれを守る為にお父さん決心しました。きっと正しさで誰かを責めてしまいそうな時英大はお父さんのことを思い出すのではないでしょうか。優しい人が育つと思いました。
紗春も同じである。
どんな父親でも希美にはたった一人の父親その父親を奪った罪は償わなければならない。希美の母親で有り続ける為に、娘の目を見て話せる母親である為に紗春は最後母親になり落とし前をつけました。
聖子さんも落ち着いたら全てを証言することで落とし前をつけるのでしょう。それが、地味に殺された夫の愛人泥棒猫の私もぉ~悪だくみ〜ぃのルミちゃんの死への落とし前です。
一樹が一年前に死んでちゃルミちゃんを殺した犯人幽霊になっちゃうし、朝比家の5人目の家族の父親も幽霊になてしまうから。紗春さんの刑の減軽の為にも、子供たちがしっかり父親の背中を見る為にも聖子さんが真っ直ぐ目を見て子供たちと話せる為にも向き合わなきゃならない事実ですから。聖子さんは落とし前をつけるでしょう。そしてそんなお母さんを英大は父との約束通り守り続けるのでしょう。最終回はそんな家族の絆が見えて涙でした。出演者主役の平均年齢とドラマの質は比例するを実感したドラマでしたが、長男の英大くんは素晴らしく良かった💧
良い時も悪い時も向き合い続ける夫婦。
夫婦とは紙一枚の枠組みのようだけどそうじゃない。
家族の始まりそれが一組の夫婦であるってドラマで。
クズでも駄目でも向き合続ける夫婦愛
クズで弱くて駄目で正しくなくても愛する人に見せたい背中があり真っ直ぐ見つめたい瞳があったそんなドラマだったと思います。
今季、「日曜劇場リブート」「再会」「夫に間違い」を比べて観ていましたが、個人的にこちらが一番見応えありました。
一樹、紗春、日曜劇場リブートの早瀬夏海は実に似ているキャラだと思いますが、一樹と紗春は自分のケツは自分で落とし前つけました。早瀬夏海さんはどんな落とし前をつけるのでしょうね(笑)
こういう終わり方かー
紗春の側も
「夫に間違いありません」
となるとは正直驚いた
聖子も紗春も経済的苦境から解放されて
基本的にストーリーとしては〆なのかと思いながら見ていたら
紗春は自首し
聖子も子供たちが全員大人になってから罪を告白する
「罪を隠したままドラマが終わることは無い」
ということなのでしょうけど
昭和のドラマだったら二人の妻が最終的に共に保険金を受け取って終わるか、
殺人までは犯してない聖子は紗春の娘を大切に育てていく、で終わるようなパターンも多かったと思う
令和のドラマは決して罪を許さないのね・・・
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