



2.50
| 5 | 0件 | ||
| 4 | 3件 | ||
| 3 | 3件 | ||
| 2 | 6件 | ||
| 1 | 2件 | ||
| 合計 | 14件 |
遺体の所持品と、ある身体的な特徴から、「夫に間違いありません」と認めたものの、その一年後、亡くなったはずの夫が目の前に現れる。
投票数が同じ場合は新しい順です。
レビューの時間をクリックすると、そのレビューの書き込まれている位置に移動します。
え、、、
これ何話構成ですか?(;'∀')
第一話で
・「夫に間違いありません」と間違ったのが
知り合った女性の夫だった
・しかもそこから逃げるように帰ったあとに
尋ね人のチラシを放り出したままという
分かりやすいシグナルを残して
・帰ってきた夫がハマっていたホステスが即行で
妻のところに来て「旦那さん、生きてますよね」
ここまでたどり着くの早すぎません?w
数話進んでからじゃないんだ・・
もっとジワジワ追い詰められていくのかと思った
そしてこのドラマで一番面白いと思ったシーン
ドラマが終わった後の別ドラマの予告
「保険調査員 天音蓮」
わははは
これって絶対わざとですよねw
何時代の話なんだろう。ツッコミどころ満載だし、ストレスも半端ない。
面白そうなことをやってるのはわかるが、見続けるのは結構つらい。過程はいいので、オチだけ早く教えてほしいよ。
ある日、警察から行方不明の夫の一樹(安田顕)が水死体で見つかったとの連絡を受けた朝比聖子(松下奈緒)。
顔は確認できなかったが、右手甲の特徴的な黒子から「間違いありません」と確認した1年後、その一樹がふらりと家に帰ってきて…。
一年間、何処でどうやって暮らしていたんだろう?誰の援助も受けずに?そしてあの遺体は誰だったの?
そうした謎を真っ先に疑うはずなのだが、あまり深く考えず、受け取ってしまった5,000万円の保険金(その内2,000万は使ってしまった)の事で頭が一杯の聖子。
もしも、「保険調査員の天音蓮」がいたらこうはならなかったかもね。ってドラマが違~う。
「行方不明者家族の会」で知り合った葛原紗春(桜井ユキ)に、一樹と親し気なNo.1キャバ嬢の瑠美子(白宮みずほ)、そしてネットで手に入れたという荒川亮介の戸籍(?)。
聖子の預かり知らないところで繋がり始めた点と線。
それは家族崩壊への道なのか、家族再生への道なのか。サスペンスの幕は上がったばかり。
スポンサーリンク





