2.47
5 111件
4 59件
3 66件
2 36件
1 266件
合計 538
読み ばけばけ
放送局 NHK
クール 2025年10月期
期間 2025-09-29 ~ 2026-03-27
時間帯 月曜日 08:00
出演
小泉セツ&八雲(ラフカディオ・ハーン)夫妻がモデルの物語。
明治の松江。怪談を愛する夫婦の何気ない日常を描きます。
全 3436 件中(スター付 538 件)3401~3436 件が表示されています。
次ページ> 最後≫

2026-03-08 13:58:36
名前無し

私が朝ドラで見たいのは家族愛、夫婦愛、他人を思い遣る気持ち、友情等々
だけど今作ではどれも見せて貰えない。

家族愛というより自分本位の人達の集まり。夫婦愛というより、シンデレラストーリーの私ラッキー。
自分達家族さえ良ければそれで良いので、他人を思い遣る気持ちなんて端から持ち合わせていない。

自分が幸せなら友達の気持ちや思いなんて考えもしない、所詮友情ごっこ。
寒々しい朝ドラです。

真夏の深夜辺りにひっそりと放送して、視聴者を寒々しい気持ちにさせて眠りにつかせてあげてたら、まだ放送した意義もあったのに。

    いいね!(4)
2026-03-08 13:59:06
名前無し

今週はまあ良かったほうだが、
ここから怪談ネタやってももうあまり期待できないですねえ

    いいね!(1)
2026-03-08 14:20:20
名前無し

わたしはあの「次回をお楽しみに!」のような盛り上げシーン(業界用語では毎回の「引き」と言う)が無いと物足りないんですよ。過去の週6の頃から朝ドラ見てるせいかね、「引き」が無いと「あれ?何か足りないなあ?、終わった気がしないなあ?」という感じ。
大阪制作だと「おむすび」辺りからそうした演出が無くなっちゃって、数年前から「つづく」も出なくなったんで寂しいなあと思ってるところです。東京制作は「つづく」はやっぱり無くなったけどまだ「引き」の演出は残ってる。
配信などでまとめ見したい若い人には「引き」はあざとい、余計なものと映るんでしょうね。そこは時代の流れでしょうがないんでしょうけど、私的には毎回そうした「引き」で見る人を引きつけて終わるとスタッフさん達が「次回も見てね!」って言ってる気がして「ああ、毎回頑張ってるなあ、朝ドラに愛情込めてるなあ」という気持ちが伝わって来るようで好きなんですよね。
実際「おむすび」や「ばけばけ」は一気見したい人向けに考慮してそういう「引き」無しにしたんでしょうねえ。これからどんどんそうなってしまいそうですけど、わたしはスタッフの「一回一回、気持ちを注入するぞ!」みたいなやる気が伝わらなくなって、だんだん作り手のやる気が失われてゆくような気がして寂しいです……。実際、「おむすび」「ばけばけ」を見ていると回の終わりと次回始まりのつなぎはとてもスムーズだけどその分、本編は薄味に感じてね。「引き」がある朝ドラは連続で見るとそこが鬱陶しいかも知れないけれど各回のボリュームが詰まっていて、一日に一話毎で見た時の満足度は高いと感じます。
まあ好みや見方は人それぞれ。つなぎがスムーズな朝ドラばかりの時代になってもしばらくすれば原点回帰でまた「引き」のある朝ドラを作ろうとなるかも知れないし、作品毎に合わせて「引き」が有ったり無かったり選択される風潮になるかも知れないし……。
とにかく一番大事な事は、みなそれぞれ自分なりの朝ドラの好きなところを見つけて楽しみましょう!!。

    いいね!(1)
2026-03-08 14:28:01
名前無し

トキとヘブンの赤ん坊も無事に生まれ今週はとても良かった。
先週の怪談はちょい退屈だった、名探偵正木のほうがおもしろいと思った。
DAIGOの藪井医者に苦笑(汗)医者なんだから妊娠くらいは当ててくれ。これじゃほんとのヤブ医者じゃん。
来週は錦織さん登場だけど、予告で錦織さんと対面しているヘブンさんの様子がおかしい。来週は波乱か?悪い知らせでないにこしたことはない。

2026-03-08 14:53:34
名前無し

登場人物たちの頭の中にある感情・思いは、あなたやわたし、つまりごくふつうの人々の中にある、ごく当たり前のもの、誰にもあるもので、時として言動として表面に出ることがある。登場人物たちが(実際に)他者に対して言ったこと・したことは特に奇妙なことではなく、自己中心的なものでなく、ふつうの人たちがごくふつうに言ったり・したりすることであり、登場人物たちは他の人たちと比べて特に自己中心な人たちではない。ばけばけはふつうのひとびとの物語である。

2026-03-08 19:56:13
名前無し

自己中に感じるか感じないかも人其々。
暴言や暴行を働くヒロインのドラマは斬新すぎ。
過去作の中でも1番共感出来ないヒロインと言われているのも納得。
新しさを狙っているのかもしれないが、不快感を撒き散らす朝ドラなんていらない。
共感出来て思わず応援したくなる、もっと普通のヒロインと家族の物語を見たかった。

    いいね!(3)
2026-03-08 20:12:06
名前無し

登場人物たちは私たちと同じ普通の人だというのはうなずける。あの登場人物たちの心情が自己中だとすれば世間一般の人たちもまったく自己中だと言わねばならない。

登場人物たちは私たちそのものだ。このドラマは、どこにもいる人間が何を思い、何を言うか・言わないか、何をするか・しないか、誰にでもある心情をわかりやすく、時に大げさに描いている。

とは言え、司之介のヒリヒリ願望については精神病理学的(心情的?)に説明できるのかもしれないが、私にはわからない。😵

    いいね!(1)
2026-03-08 20:26:43
名前無し

タエ様には毒がないと書かれてました。その通りですね。綺麗な北川景子さんはお姫様役ピッタリ。
片やコメディパートを一手に引き受けた松野家は、ちょっと毒を入れて描いてるので視聴者に嫌われてしまった。銀二郎はいい男だし、真面目によく働きトキを好いていた。錦織さんは、ちょと抜けてるとこが可愛くて、そしてヘブンのために尽くすような妻的な人だった。
サワも逆境をバネにして教師を目指すヒロインタイプだし。
ダメなのは金にすがった松野家みたいな描き方が失敗なのかどうか知りません。が、わたしは家族のために生きるトキが好きでした。

先週は互いを思いやる夫婦愛が良かったです。
カゾクダイジというヘブンさんは戸籍問題でどう決断するのか?
怪談を出してきても今さらというご意見がありましたが、わたしはトキの怪談語りがとても気に入っているし、これなくしてばけばけ夫婦愛は語れないだろうと思ってるので、是非是非最後にでも語って欲しいです。

昔は偉人さんの子を産むというのは、勇気のいることだったのではないでしょうか?産まれた子どもは差別されたりしたのでしょう。セツさん一人で育てていくのはさぞかし大変だったでしょうし、お子様たちの史実も波瀾万丈ですね。

2026-03-08 21:08:51
α

松江編の感想2

95話分の感想、書いてないものがいっぱいあるので、先の投稿に書ききれなかったものを書いておきたい。

・おなみとサワとトキ

私はおなみさんが最初から凄く好きだった。
遊女という役の為もあるのか、何というか…人の気持ちをほぐすような人物造形で、おなみさんが出てくると、私はいつもホッとしていた。
トキもサワも、少し片肘張ってるところがあって、トキとサワは親友同士で楽しそうに冗談言ったりしている場面が沢山出てくるんだけど、
実は、トキとサワ、2人を見ていると、そんなに無理して頑張って楽しい顔しなくていいよ?と言いたくなる場面が結構あって、自分は地味に疲れていた。

トキを見ていると、悲しい時も笑おうとしてる。トキは悲しい顔になる前に、一瞬笑顔を作ろうとする。
勿論、それが悲しさを余計に際立たせるのだけど、私はそんなトキを見ていると、少し疲れてしまうことがよくある。
無理してる様子を見ていられない。無理しなくていいから!と言いたくなる。

疲れている時も、空元気で明るい声を出す。
勿論、その空元気がないとやっていられないのは充分分かる。
でも、そんなトキを見ていると、自分まで、無理して空元気でいなきゃいけないような気がして、私はちょっと疲れてしまう。

サワに至っては、マジに片肘張ってるキャラ設定なのだろうと思うけど、その切なさは充分分かりながらも、だからこそ見ていると息が詰まる。
庄田といい感じになってほしいと心から願っていたけれど、多分、サワは、自分の力で(長屋から出ていくことを)やり遂げようとしてきた今までを無にすることが出来なかったのではないかと。
トキの幸運なシンデレラストーリーに負けたくないプライド。
トキとは違う自分自身の力だけで長屋を出ていきたい自分自身のプライド。
サワの意固地なまでのプライドは、トキを見ているときと同じように、私は疲れさせてしまっていた。

トキもサワも、そんなに無理しなくていいのにと、トキとサワの辛さはよく分かるし感情移入もするけれど、でも、私にとっては、2人は安らげない存在。

でも、おなみは違った。
明け透けで、感情のままに言葉を口走るおなみは、見ていてホントに気が休まった。
これは、おなみを演じているさとうほなみさんの雰囲気もあるんだろうか?

分からないけど、おなみを身請けしようとする福間が、おなみを哀しい女性だと表現して、おなみに「好いちょう」と言ったとき、ドラマを見ていた私まで気持ちが暖かくなって、「おなみ!この人を逃しちゃダメ!」と叫びたくなってしまったくらい、私はおなみに感情移入していた。

おなみは、遊女ということで、色んなことを諦めて生きているせいか、普段から、無理してる感があまり無くて、自分に起こることをそのまま受け入れてしまうところがある。

自分に起こることに抗おうとするサワ。
自分に起こることに耐えようてするトキ。
でも、おなみは諦めて受け入れる。仕方ないよね…みたいに。そして、気持ちを切り替えて笑う。

福間が言った「哀しい女性」の「哀しい」は、そういう意味のような気がする。

私は単なる視聴者で、ただ見ているだけだからかもしれないけど、その諦めて気持ちを切り替えるおなみに何だかホッとする。
何だか、無理しなくてもいいんだよ、色々諦めればそれなりに生きていけるから、と言われてる気がして。

福間は、おなみを幸せにしたいと思ったお客さん。
おなみが好きになって一緒になりたいと想いを募らせた相手、というのとは違う。
自由な恋愛が出来るトキやサワとは違う。

結婚したいと思ったヘブンを手離したくなかったトキ。
庄田のプロポーズを断ってしまって激しく泣き崩れたサワ。

おなみは、福間に対して恋愛感情は無いかもしれない。
サワやトキのような激情ではないかもしれない。
身請けを申し出てくれた福間、自分を好きになってくれた福間にほだされた形の結婚(?)。
考えようによっては、身請けも諦めの形のひとつかもしれない。
でも、それを受け入れて、その中で幸せになろうとするおなみが、私はとても好き。見ていると気持ちが安らいでくる。

先に投稿した感想にも書いたけど、これも、もう若くない今の年齢だからそう思うのかな。
無理して、片肘張ってる女性は見ていて疲れる。
今の私は、もうそんな疲れる生き方は出来ない。
若いうちなら、無理して片肘張るパワーもあるけど、もう今は無理。

三者三様の生き方、色々思う恋愛模様。

因みに、おなみを演じたさとうほなみさん、山橋薬舗の店主を演じてる柄本時生さんと結婚してる奥さまだった。
さっきwikiを見るまで知らんかった~💦

柄本時生も、一昨年辺りからイイオトコになったなぁと思っていた俳優さん。
ばけばけは、夫婦共演ドラマだったんだね。
劇中、全く接点はなかったけど、2人とも見ていて気持ちが安らぐ役だった。
夫婦は似てくるとよく言われるけど、さとうほなみさんと柄本時生さんのご夫婦、2人とも私がホッとする雰囲気を持ってる。

2026-03-08 21:21:34
名前無し

トキと乳飲み子、一族郎党(丈と正木も?)引き連れての松江訪問でしょうか?ひょっとしてクマちゃんも一緒だったりして!😙

「松野一家が帰って来たそうよ。何しに帰ってきたのかしら?ヒソヒソヒソ・・」とうわさ話。一家を熊本へ追いやった世間は手のひらを返すか?

入籍手続きのためなのでしょうが、勘右衛門夫妻、タエ様・三之丞との再会もありでしょう。他にも会うべき人はたくさん。来週一週間は松江アゲインでしょうか?みんな胸の内を話してください。

2026-03-08 21:52:41
名前無し

今更ながら、
あの出演者達のテロップが小さくて見にくいのは年寄り排除の為だと知って愕然とした。
奇声を発するヒロインも年寄り排除、奇声で心臓発作を起こす恐れもあるが、わざと奇声を発するようにしているとか。
朝ドラから年寄り排除!?
観るのは年配者が多いと思うのに、排除排斥思考の朝ドラだとは。
浅ドラであって連続テレビ小説とはもはや呼べない代物のばけばけ。

    いいね!(3)
2026-03-08 22:33:57
名前無し

今までの朝ドラと色々と違うところがある。予定調和でなく最後までわからない。そんなところも含め批判的ではない。残り三週間。ここへ来て不条理な怪談話でもないだろう。昔話でなく今しなくてはならない話をしてください。

2026-03-08 23:59:09
名前無し

先週のダイジェストを見て
3話で十分だと思った。
本幹に繋がらないコメディー
ばかりで内容が乏しかった。
人間の機微も描かれ不足で週末に
感動場面を持って来てもそれまでの
過程が安直だったので私的には
感動に至らなかった。
これからの展開として戸籍問題や
ヘブンの改名や視聴者に痺れ利かせ
待ち焦がれた怪談が始まり終盤に来て
史実に帳尻合わせるそうだ。
そしてトキが内助の功でヘブンを
支え怪談が出来る顛末になり朝ドラ
特有の予定調和になりそうだ。
案外予定調和が好きな一般の朝ドラ
ファンの支持を集めて14%台に落ちた
視聴率が今の朝ドラの大台16%に
回復するかも。

    いいね!(3)
2026-03-09 07:02:59
名前無し

ハーンは小泉八雲(日本人)になりたかった?日本人になりたいと思うほど当時の日本人はスバラシかった?
今の日本人と当時の日本人と比べたらどっちがスバラシかな?
小泉八雲を選んだのは日本人になった方が(何かのために誰かのために)良いと思ったから?

2026-03-09 07:32:47
α

松江編の感想3

95話で、ヘブンさんが中学校を辞める理由として生徒達に言った言葉。
「理由はとてもシンプル。『これが人生だから。』」

この言葉、心に響いた。
ハーンが本当に言ったことか、脚本家が考えた台詞か分からないけど、この言葉こそ至言。
そして、この「ばけばけ」で描いているテーマのような気もする。



ところで、松江編を見たあと気になることが出てきた。

トキ達のいる長屋は遊郭の隣にある。
そして、トキやサワは、川の向こうに行きたいとずっと言っていて、それを叫ぶシーンも出てきている。

トキ達のいる長屋と、川を挟んでの城下町。
松野家も、元々は川の向こうの城下町に住んでいた。
遊郭の隣の長屋に越してきたのは、多額の借金を背負ったからで、それ以上の意味はない。
松野家は、没落したとは言え、元は士族の家柄。
松江編を見ている時、松野家は、単に治安の悪い下町に越してきたのだと、私はそう思ってドラマを見ていた。

ただ…ふと考えてしまった。
もしかして…あの長屋の場所、城下町から川を挟んでのこっち側。
あの場所は、被差別地域でもあった?ということ?

自分は東北の出身で、東北には部落差別というもの自体が無いに等しいらしく、同和教育なるものの存在すら知らなかった。
小学校高学年で関西に転校したとき、いきなり「明日はドウワ教育です」と言われたものの、どうわ?童話?童話教育?と思っていたぐらい、そのことを全く知らなかった。

でも、クラスの人達はドウワ教育が何なのか、皆知っていたし、表立っては皆口にしないものの、身近に差別があることを、私は初めて知った。
被差別地域が出来た理由を知ると、本当にくだらないと思った。
部落と聞いても、私は田舎を表す呼称としか感じなかったし、先祖が何の仕事をしていてどこに住んでたかなんて、一々考えたりも調べたりもしない、それが一体何なの?子孫に関係ないでしょ?と、それが私の感覚。
でも、そうではない感覚の人がいるからの同和教育。
全くバカバカしい。アホらしい。そんな差別くだらない。と、ずっと思いながら授業を受けていた。何を教わったのか、何を教えていたのか、全く覚えてないけれど、道徳みたいな授業だった気がする。とにかく退屈だったので半分居眠りしてたかもしれない。

ただ、大人になってから、それが就職や結婚にかなり影響するものだと知った。
日本あちこちを割と転々としていた自分には、全く関係ない差別だったけど、気にする人は結構いたし、実際それを悩む人もいた。

松野家の長屋がある川のこっち側、川のあっち側。そこを行き来する橋は、劇中何度も出てくる。
松江編で、橋が出てこない回の方が珍しい。
劇中に出てくる橋は、人柱になった人に手を合わせる描写しかないので、怪談話絡みの橋としか私は思ってなかったけれど、あの橋のあっち側とこっち側という分け方は、それこそしつこいぐらいに台詞に出てくる。

小泉セツや八雲は、そうした差別を耳にすることなく松江で過ごしていたんだろうか。
美しい宍道湖。美味しいしじみ。教師を目指すサワ。舶来品を取扱う山橋薬舗。帝大を目指す生徒達。大亀のある月照寺。出雲大社。
描かれているのは綺麗で華やかな松江。

トキのラシャメン差別以外、ドラマで差別を描いている描写はない。
でも島根県、被差別地域は非公開にしているも、被差別地域があったことは確かのよう。
因みに、熊本県にも、被差別地域は存在してる(してた)ようで。
あからさまに差別を描いている訳ではなくても、人々の差別意識を念頭に置いた話の作り方をしている可能性は?

怪談や言い伝えについて、トキや銀二郎、ヘブンさんは、口を揃えて「哀しい話」と言っている。
怪談を哀しい話と表現してるのを聞いたのは、私は「ばけばけ」が初めて。
怪談は恐い話。言い伝えは気を付けなければいけない話。
私が怪談や言い伝えに持つイメージはずっとそうだった。
でも、もし、この「ばけばけ」の裏テーマに「差別」というものがあるのだとしたら。

この世は難儀と歌われる主題歌。行きたくても中々行けない川の向こう側。遊郭に売られてきたおなみさん。呪われた女と言われて周りから距離を置かれていた熊本のイセ。身寄りのないおクマちゃん。トキのお気に入りの清光院は松風を謳うと寂しい幽霊が出ると言われる。
みんな、哀しい。
「ばけばけ」は、いつも哀しさを描いてると言っても過言ではない。

怪談を哀しい話としている、この「ばけばけ」。
表立って打ち出してはいないけれど、裏テーマに「差別」があると思うのは、考え過ぎだろうか。

ヘブンの最初の結婚エピも、ちゃんと外国の人をキャスティングしたドラマにして黒人差別を描いていた。
差別はいつも身近にある。人はいつも差別と隣り合わせで生きている。

主題歌の日に日に世界が悪くなるの部分、私は日本が戦争をしかけて近隣国を植民地にしようとしてることを歌ってる歌詞だと最初に聞いた時からずっと思っている。
足しか出てこない兵隊の行進は、日本が他国に侵攻していこうとする描写に思える。

ハーンは、近代化の波に押されて消えていくもの、無くなってしまうもの、その寂しさや哀しさに強く惹かれていたらしい。
立派なお寺ではなく、誰も見向きもしないような寂しい場所の朽ちかけている神社を好み、そういうところに葬ってほしいとセツに語っていたそうだ。綺麗に整えられた場所より、草木が生い茂る名もない場所を好んで散歩していたらしい。

消えていくもの、朽ちていくもの、誰にも見向きもされない場所。
ハーンがそれを好んだのはなぜだったんだろう。
そこにある 痛み、寂しさ、哀しさに、何かや誰かを重ねていたのかもしれない…と、ハーンの半生を思うと、つい想像してしまう。

そう言えば、大雄寺の住職が「水飴を買う女」を話してくれたところも、お墓の外れのような場所で、小さな石を立てただけの苔だらけの墓だった。
ヘブンはそこで涙を流す。
住職役の伊武雅刀さんの心に沁みる語り口調。なんとも言えない声色。
伊武さんが操る様々声色の使い分け。これぞ怪談、という感じ。
忘れられない。

2026-03-09 07:57:07
名前無し

小泉八雲は同和を調べていましたよ。

2026-03-09 08:00:06
名前無し

ネタバレはやめてください
知らずに、いろいろ予想してる視聴者の楽しみを奪わないで欲しい

    いいね!(1)
2026-03-09 08:31:44
名前無し

イギリス人、フランス人、アメリカ人、どこへ行ってもみな同じ。日本人が特にスバラシと思うわけないよね!😁

2026-03-09 08:39:55
名前無し

出産シーンをやりたかっただけのことはある。
見て見てよ〜、私の出産の演技 キター! ってな感じのおトキさんでした。
額に汗して一生懸命いきむ健気な妊婦しか見たことなかったので トキのニカッと笑いそうな表情がちと苦手💧
しかし今日は市役所の職員のバタバタと一斉に退室する対応がわざとらしく、いつまでコントやってるんだよ と呆れてしまった。

    いいね!(3)
2026-03-09 10:26:25
名前無し

私も病院産まれではなかったようだ。今でも出産スタイルは国や地域によって違うとか。最近は水中出産もあるとか。😙
トキさん、無事出産、おめでとう!🎉

司之介、花田の亭主、トキをいじめる人たち、日本人になりたくなる理由なんかないよね!それでも家族のためには日本人になった方が良いのかも。

役場のアタフタ対応は朝ドラらしくてバカバカしくてヨロシイですね。😁けっきょく入籍手続きには松江に行かねばならなかったということね。

トキさんも家族もイギリス人でも日本人でもトンチャクしない、ヘブンが暮らしやすい方を選べばいいと。ヘブンにとって暮らしやすいとはどういう状況だろうか?

2026-03-09 10:53:45
名前無し

ん…、トキが夫のイギリス籍になると遺産相続できないっておかしいでしょう。国籍が何であれ、夫であれ妻であれ、相方の遺産相続は当たり前ではないの?当時は違ったの?今もそうなの?🤔

2026-03-09 10:59:46
名前無し

視聴率14・5%↘。佳境を迎えても低空飛行。

何気ない日常というよりもつまらない
日常を描いて怠慢です。
市役所のコントでおちゃらけ、司之介らの
ダラダラ無駄話の時間稼ぎで済ます
ばけばけの予定調和に飽きれて眠くなり
ウトウトしたところ、瘦せこけた錦織を見て
目が覚めた。錦織を演じる吉沢亮さんの
役作りの覚悟に感心した。もうヘブンが
日本人になろうとなるまいとどうでも
よくなって来た。今週は錦織の動向だけしか
興味がない。

    いいね!(5)
2026-03-09 11:39:16
名前無し

普通の朝ドラ的な予定調和でなく思いがけない展開でいいね。日本人になるかならぬか、司之介のひと言も思いがけない。😁

ヘブンが小泉レフカダとなった。どちらの姓を選んでもいいが、ちゃんとケッコンすることになり良かった!👍️というわけでトキの本籍地、松江の役場で手続きということですが、もし、トキがトキ・ヘブンになるとしたら、どこで手続きすることになるのかな?🤔

2026-03-09 11:42:37
名前無し

出産スタイルはうつ伏せ、横向き、水中いろいろ時代や国によっても違います。検索するとわかりますし、出産指導者のクレジットが入っていたようなので、デタラメ出産ではありません。

区役所の方の説明が分かりやすく、日本人になると決断したヘブンさんはカゾクタイセツにする方。
片やロバートの仕事第一、妻はどうなる?
ランさんの嘆きは悲劇の蝶々夫人のようで、こちらが心配。

13キロ減量した吉沢亮さんシカト見届けます。
今週は演出が違ったような、これまでのグダグダ感がなくなった感じ。

2026-03-09 12:07:45
名前無し

明治時代は戦争いっぱいやってるから、日本国籍だと兵隊にとられるかもしれないんだよね。やっぱり、イギリスかアメリカ国籍にしておいた方が無難な気がする。司之介なんかも、外国の方が向いていそうだ。

2026-03-09 14:52:07
名前無し

錦織、吐血していました。ヘブンも若死にだが錦織はもっとずっと早死にだ。😥 錦織はヘブンのオフィシャルな世話係であった。

錦織は明治日本に必要な人材であるヘブンが長く松江に留まることを願いっていた。と言うだけでなく良き友人であることを願い親身に相談にのりお世話していた。

錦織はお雇い外国人のヘブンに何を期待していたのか?期待は裏切られなかったが、願いは叶わずヘブンは(契約どおりではあるが)松江を去り熊本へ行ってしまった。

この度は一年ぶりにヘブンと再会する。ヘブンは松野レフカダになると決めている。入籍について錦織に相談することもあるまい。二人は何を語り合うだろうか?

日本に来て二年ほど経った。ヘブンは何か思うことあり?「日に日に悪くなっていくように思える日本に危惧を感じる」そんなことを話すかな?錦織はヘブンに何を語るかな?

2026-03-09 15:31:18
名前無し

Kwaidanの出版は明治37年(ヘブンが亡くなる年)とある。Kwaidanは松江時代からコツコツと書きためていたはずだ。どこかの時点で(東京に移ってから?)、にわかにトキの怪談語りが増えて完成させたというのもどうかと思うし、怪談語りはもう十分だと思うが、Kwaidan(怪談)…はマダカと鶴首している人もいるので、どこかで(トキに)語らせるかな?

2026-03-09 15:35:29
名前無し

いくら前例が無いからといって全員総出で逃げる、あんな市役所職員はあの時代でも今の時代でも有り得ない。
「未曾有の事態ですのでここは一旦調べますから、今日のところはお帰り願います」と対応するのが普通であろう。
ヘブンが少なくとも熊本では初めて、戸籍を移す外国人第一号ということはロバートは日本人の戸籍を持たず外国籍のままということ。家族の為に日本の戸籍をとろうとするヘブンに「二度と外国に行けなくなる」と忠告し、あくまで外国人の立場を崩さないロバート。そんな自分を家族と顧みないロバートに物申すランの悲劇を描いたのは良かった。いくら英語が堪能でもいつ捨てられるかも知れない、かたや外国語も外国暮らしも無理だがヘブンからの愛に包まれているトキ。人間の幸せって何だろうと思わせる展開は良かった。

しかし、それだけ。ほんの少し毛の生えた程度ストーリーがあったというだけでやっと感想書けたよ、ただそれだけ。
このまま錦織さん何も報われずに死んだらまた愚策、早く終われって怒っちゃうよ。

    いいね!(2)
2026-03-09 15:51:56
名前無し

戸籍に関しては本当に難しかったんですね。

子供をもうけて日本人になる決心をしたヘブン、そしてそんな夫をもつトキをランは羨ましいと感じたんだろうか。
ロバートはランのことを日本での現地妻みたいにしか思ってない?日本で暮らすことがあなたの幸せかとランに聞かれて何も答えられなかったロバート…珍しく取り乱して感情的になっていたランが何だか気の毒だった。

戸籍をどうするかでヘブンに何の強制をすることなく、今までの感謝を伝えた上で、全部ヘブンにまかせたトキたち家族が今日は良かった。

    いいね!(1)
2026-03-09 16:20:39
名前無し

役場職員のアワテフタメキぶり、バカバカしいですねえ、だけど、時代も時代だし、状況はなかなかシリアスだし、ばけばけテイストが丁度ヨロシイです。

ところで、久しぶりの錦織…
元々は知事の命令とはいえ、女中探し、借家探し、新居探し、等々、親身にお世話してきたし、それ以上に友人として接してきたが、今まで2人が友として語り合うことはなかった。2人が顔を会わすのはこれが最後だ。錦織さんに語らせねばならない。ここはシリアスにね。😁

2026-03-09 17:40:52
α

錦織さん、ヘブンさんが「自分は通りすがり。人と深く関わるのはやめた」と言った時、本当に寂しかったんだろうと。

錦織さんのことを振り返ると、彼は誰とも深く付き合えなかったんじゃないかと思います。
松江の神童と言われ、錦織さん自身も深く物事を見詰める人でしょうし、様々な造詣も深そう。
試験に落ちるまでは、きっと自分の将来や、日本の未来の展望を語るような青年だったのでしょうが。
松江中への仕事を受けた時から、彼は本音を語れる人がいなくなり、心を許せる人がいない孤独を抱えて、ずっと生きていたのかもしれない。
(今更ですが、錦織は試験を受け直せば良かったのに。その方が、明るい未来を過ごせたのではないかと。それは出来なかったのかなぁ。)

試験に落ちて、どういう経緯で松江中に来ることになったか描かれてませんが、佐野史郎さん演じる県知事が色々手を尽くしたのかも。

勝手な想像ですけど、県知事も、良かれと思ってやったのだと思います。
試験はその時の調子が悪かっただけ。錦織のような逸材が埋もれていくのは惜しい。錦織なら、実力は充分あるはずだし、きっと松江の為に良い仕事をしてくれると。そう思って。錦織を救うつもりで。(あの知事なら、盛大に笑いながら、そういうことやりそう💦)

でも、それが錦織に足枷をかけることになってしまった。
誰にも真実を話すことが出来ない。自分の立場への後ろめたさがいつもどこかにある。
そうなってしまうと、人は本音で話せる人がいなくなってしまう。
劇中には出てきてませんが、錦織には奥さんがいるんですよね。確か。
東京でトキに言ってました。私も妻を松江に置いて東京に来ていると。

もしかしたら、知事の根回し?援助?申し出?を受けたのは、妻に合わせる顔がないと思ったのかも?
錦織さんの弟も、彼が試験に落ちたことを知らなかったようでした。
錦織の妻も知らない可能性が高い気が。
知っているのは、一緒に試験を受けた庄田だけ。

庄田にしても、親友?だったかもしれないけれど、自分自身の後ろ暗さ故に、その後、付き合い続けることは到底出来なかったのだろうと。

そんな錦織の前に現れたのがヘブン先生。

ヘブンも錦織と同じだった。
教員として招かれたヘブンは、実は教員経験がない新聞記者。
でも、誰もそんなことは知らずにヘブンに期待し、ヘブンを持ち上げる。
最初、中学に着任する前、ヘブンは何日も部屋に籠っていて、錦織にも会わず、自分勝手と思われてしまう場面がありますが、ヘブンはただ怯えていただけ。日本語もろくに出来ない自分に授業が出来るのかと。
その一方で、必死に日本語を練習し、授業の準備もしていたというヘブン。(この辺り、ヘブンの真面目な性格が現れていて、それをちゃんと錦織が分かってくれたということが、ホントに嬉しい)

ヘブンが怯えていることを知り、「何かあれば私がいます」とヘブンを勇気付けた錦織。
今になって思うと、錦織はヘブンにかつての自分を見たのかもしれないと思ったり。
錦織も、松江中に着任する時は、学歴や資格の詐称がバレてしまうのではないかと不安でいっぱいだったはず。(想像ですけどね)

錦織が凄く真面目で真摯な性格なのは、見ていても分かる通り。
知事からの命令もあったでしょうが、ヘブンの人柄に触れていくうちに、教養も文才もある異国人のヘブンは、錦織にとって、ようやく見つかった、対等に色々な話が出来る唯一の存在だったのかも。
ヘブンが自分と同じ日本人ではなかったことも、自分と年の差があったことも、功を奏した気がします。
神童と無駄に自分を崇めてくることもなく、それでいて自分を尊重してくれる。しかも自分は、ちゃんとヘブンの役に立っている。

でも、更に友情を深めていきたいと新年の挨拶で伝えたにも関わらず、「通りすがりでいたい。人と深く付き合うのはやめた」

もしかして、おリヨさんよりも、地味にショックだったかも。

(そう言えば、おリヨさんはどうしてる?トキの気持ちに最初から気付いていたようなおリヨさん。まぁそうだよね。恋する乙女の勘の鋭さは他の誰にも真似できない。それでもずっと気付かないふりをしてて、最後に「射止めるのは大変よ☺️」なんて言っちゃったりして。おリヨさん中々💦 おリヨさんみたいな人、私かなり好き。こういう人が、うまく人間関係を回していく人になるんだと思う。社長職を望んでた三之丞じゃないけど、おリヨさんこそ社長向き。)

錦織が、どの時点で、またヘブンとの距離を縮めようと思ったのか、はっきりとは描かれてませんが、もしかしたら、ヘブンがトキと一緒にいたいと伝えた場に居合わせた辺りか、出雲大社でのトキとヘブンの誓いの場に立ち会った頃かも。

ヘブンが「通りすがり」をやめた。ならば、自分もヘブンにもっと近付いていいのかも。と。

日本滞在記に、自分のことを親友と書いてくれたヘブン。
その部分に栞を挟んで、本当に愛おしそうに指でなぞりながら何度も読む錦織。もう錦織…可愛くてたまらない😆

当時の結核は、死をもたらすこともある病。
結核っていつ治る病気になったんだっけ…
調べたら、ストレプトマイシンの国内製造が許可されたのは昭和24年。製造販売が承認されたのは、翌年の昭和25年。
ドラマは明治時代。まだまだ先の話。
当時は、患者さんの隔離という意識もあったかどうか。
でも、だからヘブンは錦織に再会できたのでしょうね。

実は、私の母の、そのまた母は、母がまだ小さい頃に結核で亡くなりました。(亡くなったのは昭和10年代)
亡くなる前も数年間、母の母はずっと1人で隔離されていて、亡くなった時も会えなかったそうで、母は母の記憶が全くないと話してたのを思い出します。

結核に苦しんでいるらしい錦織。
錦織のことだから、結核はうつる、自分は隔離状態でいなければ、ぐらいの知識はあるかも。
日本では、1908年(明治4年)から、隔離も含めた結核予防法の草案作りが始まったそうなので。実質的な隔離政策が始まったのは大正時代からのようですが。

今、錦織のそばには誰かいるのでしょうか。
そう言えば錦織、子供は?
誰か、心を許せる人が彼のそばにいてほしいですが…
錦織って、1人で何もかも抱え込みそうですよね😢(妻はどうした💦このまま出てこないのか?)

2026-03-09 20:04:33
名前無し

昭和20年敗戦、どれだけの女性が米兵と結ばれ結婚したか捨てられたか知らない。父のない子どものためのエリザベス・サンダース・ホームというホームがあったと聞く。けっきょくランはどうなったのか?

さてヘブンの腹は決まった。松江にはトキと2人で行くか?勘右衛門夫妻、雨清水の2人に会わせるべく、司ノ介とフミも連れて行くだろうな。

2026-03-09 22:48:22
名前無し

ハーンと夏目漱石について参考までに。
ハーン 1850~1914(54才)
セツ 1868~1932(64才)
漱石 1867~1916(49才)
漱石は1901年から2年間、大日本帝国の第一回官費留学生としてロンドンに滞在し、帝国主義国家とその国民の姿をつぶさに見てきた。
ハーンは19才まで大英帝国で暮らし、その後、大英帝国から独立したアメリカ合衆国に暮らし40才の時に日本に来た。

2026-03-09 23:23:58
名前無し

これだけ面白くないと感想も少ないのがわかるなぁ😆
ところで赤ん坊の名前決まったの?
今日は見てないから、予告のニシコーリさんまでしか知らないけど。
ニシコーリさんで持ってるドラマ。
出産シーンが自分の誕生日と同じ?たらなんたらと自己陶酔ヒロインが騒いでたのを最近読んだが。

あっそ。

    いいね!(2)
2026-03-09 23:52:40
名前無し

役場コントがあまりにもバカバカしくて、さすがばけばけだなぁとある意味感心したわ。
吉沢亮さんでお涙頂戴、視聴率UPしそうで良かったね。
こんなドラマの為に無理な減量して貰いたくなかった涙

    いいね!(2)
2026-03-09 23:54:30
名前無し

イライザのフィリピン行きの誘いに
ヘブンは作家として死んだと断ったが
このドラマ自体が既に死に体ではないのか
ドラマは佳境を迎えているのに評判も芳しくないし、
視聴率も14%台で朝ドラとして低迷状態に至った。
またトキ、ヘブン夫妻を持ち上げるために
同じ国際カップルのラン、ロバートを下げて
酷かったし、これまでもサワやなみを不幸の境涯にして
下げてトキ、ヘブン夫妻を上げて杜撰でした。
それらの上に胡坐をかいた何も起こらない何気ない
呑気な日常なんて到底容認できない。それどころか
プクプク腹が立って来た。

    いいね!(3)


スポンサーリンク


全 3436 件中(スター付 538 件)3401~3436 件が表示されています。
次ページ> 最後≫
名前
評価
感想
※本サイトはドラマのレビューサイトです。せっかくドラマの感想を書いてくれた人を揶揄したり、煽ったりする書き込みは控えましょう。
※議論や雑談は「お茶の間」をご利用ください。
※評価はスターをクリックすると確定します。「評価」の文字列クリックでキャンセルです。
※利用にあたっては利用規約ガイドラインFAQをしっかり読んでおきましょう。
※利用規約違反の書き込みを見つけた場合は「違反報告」機能で通報してください。
※評価を不正に操作する行為は禁止します。
利用規約違反の行為を行った場合、投稿の削除やアクセス規制が行われる場合があります。