



2.49
| 5 | 107件 | ||
| 4 | 57件 | ||
| 3 | 63件 | ||
| 2 | 30件 | ||
| 1 | 251件 | ||
| 合計 | 508件 |
明治の松江。怪談を愛する夫婦の何気ない日常を描きます。
とうでも良いくだらない日常をいくら描いたってそれが何?って感じ。
心が温まるわけでもなく、楽しい気持ちになるわけでもなく、ホノボノなどとはほど遠く、またかとウンザリさせられることばかり。
今までと違う朝ドラを望んでいた方には楽しいのかもしれないが、私には朝から見るドラマとしては不快な場面が多過ぎて残念。
その不快な場面のほとんどがヒロインとその家族という前代未聞の朝ドラで
どんな朝ドラかと聞かれたら、登場人物達の良さより言動の酷さが勝っていて見ていて疲れると答えるしかないガッカリドラマ。
おイセさんの覇気がない様に見えて話し出すと凛とした佇まいがじんわりと出て来るのがとても新鮮だ。
襖を開けたり閉めたりの所作がきびきびしていた。
横で補足するおクマちゃんも もしかして熊本?なんですか・・
イントネーションは二人共九州風の癖はないが、言葉の端々 語尾の熊本弁が可愛いし耳に心地良いです ♪
ごしなさい、そうだないわ、ちょんぼし なんて言うパラサイト一家がだらだらと話す島根弁よりも新鮮で好感が持てました。
江戸から明治へ時代がバケた。
(A)時代に合わせたくて・合わせた人。
(B)時代に合わせられない人。
知事、錦織、生徒たち、その他、うまくいった人、いかなかった人、(A)タイプはたくさんいる。
ばけばけは、
(B)タイプの人々の思いが素晴らしいものにバケていく物語とのことである。
脚本家はなかなかの理屈家だ。
人々がバケたとはいわずに、
人々の思いがバケたと言う。
いったいどういうことだろうか?
どういうわけか、同感できるとか・できないとか気にならない。 もうじき、脚本家の言う「思いがバケた」の意味がわかるのではないかと思うのだが。
そちらが先に他人の投稿を尊重しないで、違う違うと言い返してきたんじゃない。
そういう場面だけを切り取られてもね。
死にものぐるいで毎日働いていた銀二郎さんとは比較にもならないと思う。
其々感じ方捉え方が違うんだから、他人の投稿に対して違う違うなどと、二度と言わないように。
違反でしかないから。
学生二人はおそらく書生という立場でしょう。
書生とは勉学に励む傍ら、寝食の世話を受け、細々とした家の手伝いをすることで居候させてもらう立場です。
絶対何も手伝わせないおっかない女中が見張っているから、何も手伝わず買い物も料理も洗濯もお任せ、上げ膳据え膳でただ勉強するだけの良い身分。それでいて下宿代の支払い必要無しとおそらく言われ、丸ごとヘブンの財布に甘えるのは都合が良すぎかと。
錦織のモデルの方は実家が大変貧しく大学に進むどころか中学中退だったと記憶しているので、弟も少しくらい苦労した方がいいと思います。
居候のお礼としてリテラシーアシスタントは学生が主に引き受け、週末の休みにでも二人で題材探しの手伝いを分担すればいいと思います。
英語の勉強の意味もあり居候を願ったはずなのに、英会話で自分達からヘブンにコミュニケーションを取ろうとする姿を見た事がありません。
英会話でヘブンの興味ある方向性を丁寧に探り、細かい要求を聴き取ってからの題材探しなら、効率が大幅アップ間違いなし。英語が通じることで、トキよりも遥かに貢献できるでしょう。
リテラシーアシスタントの仕事の進め方は錦織をモデルにすればと思うので、丈は兄にすぐにでも手紙書いて教えを請えばいいです。
言い伝えについて語れる男性を連れて来ただけで、仕事を手伝った気にならないで欲しいです。
自分達が歩き回って取材し、聞き集めたものをメモにまとめ、それを翻訳してヘブンに伝えればいいだけのことです。資料で本など購入したら、交通費などの実費と一緒に後で請求したらいいと思います。
男性の話した言い伝えがクマの話とたまたま被っていたせいで、無駄足になっただけでなく恥をかかせたカタチになってしまいました。女中の話と被っているなんてこちらの知った事ではないと男性も腹が立ったはず。クマの話を学生がしっかり記憶しておけば防げました。お気の毒です。
そもそも女性に言い伝えの科学的根拠を要求する時点で、ヘブンの態度はおかしいです。
科学的に証明されていない伝承など母国にいくらでもあるでしょう。ヘブンに母国の伝承を次々と語らせて、皆から同じ要求をその都度されたら、自らの非礼にようやく気づく事でしょう。
足を運んでわざわざ来てくれた親切な人達、見なりからしておそらく農民ではないでしょうか。ヘブンは身内の松野家には低姿勢なのに、彼らに対しては本能のままに気遣いの足りない対応。態度違うところが感じ悪く思えました。
史実では後々妻に資料を集めさせて、再話編集という形で発表し世界に広めていくのですが、英語習得を諦めたせいで、意思疎通手段がヘブン語しかなかった妻になぜ頼ったのでしょうか。
語学堪能でもっと意欲に満ちた錦織のような優秀なリテラシーアシスタントを、たった一人でも雇った方がよほど中身の深い作品が生まれた気がします。
連載物を幾つか抱えている大御所作家ならともかく、何も書けない状態なら、もっと自分から動いて九州のあちらこちらへ足を運んでネタ探ししたら良かったです。
自分で有益な手段を探りもせず、「クマモト カクモノ ナニモナイ」とただイライラを募らせて書斎にこもっていたのが実話なら、小泉八雲への尊敬の念は下がります。
熊本にも素晴らしい風景や名産品、味わい深い方言や民話があるのに。
車夫は熊本や九州を熟知し、魅力を語れる人を現地採用すべきでした。家と学校のごく狭い世界見ただけで、熊本をつまらないと判断するなとヘブンに言いたいです。
学生は熊本中学が廃校になれば松江中学に戻るか、再度別の中学を検討して転校せざるをえません。熊本行きは自分で決めた事なので、自分で対処法探ったらいいです。
ヘブン一家の経済危機の可能性を知らされても、ヘブンに世話にならない生き方を真剣に検討していなさそうな学生。二人が少し甘ちゃんに見えるので、つい苦言を言いたくなりました。
分厚い本をタイトルも中身も見ず次々と買う、フミの馬鹿げた火曜日の行為。
水曜日よく目を凝らしたら英語の輸入本のようで大散財のはず。現在の流通事情でもあの装丁なら専門書の場合、輸入本は一冊で数万円はします。明治なら十数万円か数十万円してもおかしくないです。本末転倒。
さほど大きくない本屋に無造作に高価な本が置かれ、しかも入口近くのかっぱらわれやすい位置というのも変です。本は日焼けしたら価値が下がるんですよ。
経済観念が夫婦共欠けていて呆れます。
司之介の馬鹿げた顛末は、完全に炎上を狙ってわざと仕掛けてきている奴なのであえてスルーします。釣られる人が少なくて向こうは拍子抜けかもしれません。ふじきみつ彦氏と制作班を悔しがらせてやります。
この家は女中が家人のすぐ横で一緒に並んでいることがやたら多くて不自然です。
仕えている人達の会話に女中があれだけ好きなタイミングで口を挟めるものでしょうか。
沢山の家事を抱えて大忙しという設定を忘れていませんか。
なぜお客にお茶も出さずに、客間に座ってボーッと一緒に話を聞いているのでしょう。客間に一緒に並んで座る女中は、他のドラマで見た事ありません。仮にその場に呼ばれたとしても、端にそっと離れて立って話を拝聴するのが普通では。
女中のミスで雇い主達を煩わせ、諍いや疑い合いを起こした事は、わざとでなければ仕方ありません。ですがその後もメンヘラっぽい行動で更にヤキモキさせました。元々の原因の焼き網は一番ありそうな所に落ちていただけという非常につまらないオチ。
書くネタの提供の為にヘブンの箸をわざと隠すなんて、クマがとんでもない方向に突っ走るというエピソードも、いったい誰にウケると思って書いているのでしょうか。
よく仕事できたのに立場をよくわきまえていて、ホンのちょっとだけ抜けていたウメが懐かしいです。
何この茶色ばかりの画面は…
茶色弁当なら旨けりゃ文句も出ないが、ドラマ自体が面白くもない!ときてるから…😏
茶色弁当に失礼だな、比べてすまん
今朝もヘブンの大声やデカい声でビックリしたわ。
毎朝トキやヘブン、誰かしらの大声を入れないといけないお約束でもあるの??
相変わらずのトキのワザとらしい大袈裟な演技まで堪能させて貰って朝からお腹いっぱい。
早く終わってくれないかなぁ~
常に大袈裟な演技に、今朝はそれに輪をかけた様なトキの大袈裟な演技でした。 こんな風に気を失う演技、色んなことが出来るのよ、のドヤ演技の様に見えました。
ドン引きした・・(00;;
それにしても書生たち、松野家に常に張りついてますね。
役者の名を売らなきゃしょうがないからですかね。
クマちゃん、ちゃんと働いてます
座布団の前にお茶が置いてありました
人形の墓
イセさんの呪いを受け止めたトキの優しさよ
昔は不幸を追い払うためにいろんな事をしたんだね
人柱伝説、丑の刻参り、病気や災いを追い払い平穏な暮らしを願う人々の思い
そこにヘブンは日本の心を感じたのか
松江迄はトキとヘブンが少しずつ惹かれて行く、ヘブンを支える事に無償の喜びを感じてる錦織 毎日視聴してた
熊本編で急転直下脱落しそう
コメディ、コントに流れ過ぎ。
大袈裟な演技で騒々しく
もっと地味で良いのに
怪談捜し行脚もなんだかなあ
チャキリスと檀ふみの旧作を観たいと思うこの二週間。
今日はとうとう見る気が失せた。
視聴意欲なくなった熊本編の頃から、
原作のセツ夫人の思い出の記他
他、ごっそり図書館で借りて
ハーンとセツの夫婦、西田氏との友情、ハーンの風変わりだが愛すべき楽しい人柄 姑にあたる池脇千鶴が演じているトキ養母を慈しみ
孤独で家庭に恵まれなかったハーンの息子への深い愛と独特な教育方針
焼津のエピも是非ドラマにして欲しかったが、
今となっては
ばけばけに何も期待してない
でもラフカディオ・ハーンとその妻の生涯、西田氏との友情等に思い馳せるきっかけになったこのドラマには感謝もしてます。
今は様々なハーンとセツの日々、夫婦の足跡辿る文献読むことがマイブームです。
人を困らせる厄介な奴、バカだね~と言われる奴、でも憎めない奴、皆に愛される奴、喜劇には必ずそーゆー人物がいるが、そーゆー人物にはネガティブポイントを上回るポジティブポイントがある。
司ノ介をそーゆー人物の仲間に入れるか入れないかは人それぞれ。個人的に思うには司ノ介はちとムリかな。
ばけばけは人が化ける(変わる)さまを描くお話らしい。お話はもうじき絵わりになるが、小豆相場騒ぎでお騒がせ役は終わり?お話はじき終わるが、彼の活躍?の場はあるのかないのか?化けるのか化けないのか?
オンデマンドで未視聴だった松江編を3週目まで視聴。その感想。
先週の熊本編からばけばけを見始めた自分は、1週目を見た時、展開の早さについていけなかった。
なるほど、話の進み方のテンポが熊本編とは違う。
松江編→熊本編と順序よく見た人が、熊本編では話の進み方が遅いと言っていたのは、こういうことかと理解したけど、
熊本編からばけばけに入って、熊本編の雰囲気に馴染んでのんびり楽しんでいた者としては、急にジェットコースター展開になった気分。
この展開の早さ、3週目の傳が病床に伏した辺りからやっと慣れてきたのと、先週水曜回、初めてばけばけを見た後で、史実のセツについて書いたものを読んだこともあり、セツの人生の出来事は一応頭にあるので、ジェットコースター展開でも別に戸惑いはしなかったけど、それにしても1~2週目の展開の早さ。
1回分見逃したら、?となりそうなスピード展開。
ただ、セツがハーンに出逢わないと八雲との話にはならない訳で、このスピード展開も仕方ないのかもしれないけど。
実は、熊本編を見ながら思っていたことだけど、このドラマ、夫婦愛を描いている訳でもないのでは?
「愛」という部分なら、夫婦愛よりも家族愛。
トキの家族達の家族愛。
トキ達家族の愛情はよく描かれてる。
とにかく愛情に満ち溢れてる家族の風景。
おタエさんや傳さまとのエピも、あれもやっぱりトキにとっての親子愛を描いてるエピだし。
銀二郎が婿に入ってからもそのスタンスは変わってなくて、
銀二郎はトキの夫である以上に「松野家の婿」というスタンスで描かれてる。
4週目からはまだ見てないので分からないけど、銀二郎役の寛一郎さん、もしかして妻のトキ役の高石さんより小日向さん達と絡むシーンの方が多かったりして?
(因みに、銀二郎役の寛一郎さん、顔立ちの印象がちょっと三浦春馬さんに似てる気がする。寛一郎さんって佐藤浩市さんの息子さんなんだね。確かに佐藤浩市さんの面影もあるけど、自分は銀二郎を見てると三浦春馬さんを思い出してしまう)
で、3週目までのスピード展開を見ながら、現在放送中の熊本編が頭にある自分は、ばけばけの物語は、先に書いた家族愛がメインテーマということでもなく、OP主題歌の歌詞で歌ってることがメインテーマなんじゃないかと思ってる今。
つまり、誰にとってもこの世は難儀なことばかり。その難儀なことを抱えながら生きていくのが人生というもの。みたいなこと。
傳が亡くなる3週目までのスピード展開を見て、今の熊本編が頭にあるからそう思うのかもしれないけど、人の一生ってホントに山あり谷あり右に左にと、幾つも人生の転換期があって、先々どうなっていくか分からない。
(銀二郎とトキがお見合いのあと、外に出かけるシーン。「(この道)右に行きますか?左に行きますか?」と銀二郎がトキに尋ねる台詞があったけれど、人生の選択の比喩を台詞にしたのかと思った。)
自分自身も、生まれてから○十年、既に折り返しも過ぎてる歳だけれど、ホントに色んなことがあって、若い頃には全く想像もしてなかった現在がある。多分世の中、そういう人の方が多いのでは。
想像通りの人生を送ってる人の方が少ないかもしれない。
ばけばけの登場人物達も、皆がそんな感じ。
時代の移り変わりでいきなり世の中が変わり、生きてるうちに返せない位の借金を背負った松野家が、今や何不自由のない暮らし向き。日々の退屈をどうしようかと考えるほど。
仕事無しお金無し友人無し食べるもの無しのアメリカで自死しようとまでしたヘブンも、熊本で文才が花開く。
史実では、この先もっと裕福になる。地位も名誉も手にすることになる。
「野垂れ死に」というワードが主題歌の歌詞に出てくるけど、それこそ野垂れ死に寸前の経済状態だったヘブンや松野家。
家族や友人に恵まれなかったヘブンは、家族に恵まれ、子を成し、学生に慕われる存在に。
家柄もよく、傳が始めた機織りの工場も順調で安泰だったはずの雨清水家は、工場が窮地に陥り傳は早世。
襖を1人で開けたこともなかったお姫様のタエは、この先、物乞いまですることになる。(物乞いシーン、あさイチで見ました)
本当に人生って分からない。今が良くても今が良くなくても。
OP主題歌の終わりに「今夜も散歩しましょうか」という歌詞があるけれど、結局、そういうところに行き着くのが人生かもしれない。
お金が無くても、どんな状況でも、まぁ散歩ぐらいは出来るだろう…みたいな。
子供の頃、モーツァルトの伝記を読んだことがある。
子供向けの小説だったので、それが子供向けの話に過ぎなかったのかは分からないけど、晩年、曲が売れなくて経済的に厳しく、薪も買えなくて暖が取れなかったモーツァルトと妻のコンスタンツェは、人が訪ねてきた時、家の中でダンスをしながら「こうしてると寒くないんですよ」と言ったという場面があった。
何故かその部分がずっと記憶に残っている私は、「今夜も散歩しましょうか」の歌詞を聞いた時、そのモーツァルトの伝記の「こうしてると寒くないんですよ」が頭に浮かんでしまった。
散歩なら、お金が無くても出来るもんなぁ。と思ったりして。
尤も、歌詞を書いた人は、もっと違うシチュエーションを思い浮かべて書いた気もするけどね💦
イセさんの呪いの話あんま大したことなかったな
言動に難があるヒロイン、パラサイト一家の話なんて面白くも何ともないね。
朝ドラは特に、思わず応援したくなるヒロインにしてくれないと。
普通なら貧乏でも頑張ってきて偉いね、これからは幸せになってねなんて思うところなんだけど、この一家に対してはそんな気持ちを持つことなんて無理。
どうぞ何でもお好きにすればって感じ。
人形の墓、聞いたことないな。
1つ食べ終わり下げられると、また食べたことない小鉢料理が出てくるようで宜しいです。いつものように、呪い解き・謎解きは思いがけない展開でした。
セリフもオモロイし動きもオーバーでトータルでエンジョイアブル!イセさん、呪いが解かれて良かったね!トキさん、グッドジョブ!👍️ヘブンはますますトキが好きになっちゃった。
ばけばけはこういう小鉢料理が次から次に出てくる。いいね!熊本の呪い・言い伝えがらみエピソードはこれで終わりだね。明日は何だろう?🙄
視聴率14・4%。
祝祭日でもないのに下がり続けて今の朝ドラとして低空飛行。
無駄なことを雑に描いて週末にいい話に持って行く顛末は相変わらず。おそらく最終週も最終回も無理に都合よくまとめるだろう。おイセの前にお茶が置いてあったが、いつでもどこでもトキらの前に顔を出していたクマが女中の仕事をやっているところはまともに見せていなかった。花田旅館の女中ウメの方が仕事をやっているところを見せていた。トキの分まで用意したヘブンの食事を毎日ウメが運んでトキを楽させました(笑)。
怪談ラジオドラマになって来た。みんな一同に集めて身も蓋もない話しをダラダラ話して退屈した。人形の墓を作らずおイセが呪われた訳が分からないまま、結局言い伝えは信じろと無理に結んで訳が分からなかった。おイセの座布団に座って狂気な表情でトキはおイセの不幸を受け止めたはいいが、その後、昔はええことなかった、今はええことばかりだと歓喜したが、ヘブンと出会ってから一族養って貰って普通の人たちと比べても贅沢で裕福な暮らしでええことばかりのトキに共感できませんでした。ヘブンは馬鹿の一つ覚えでスバラシイ、スバラシイのリピート。アナタノカンガエ、アナタノコトバ、ネガイマス。久しぶりに聞いた懐かしいセリフだ。ていうことは、これまでこれらを話していなかったんですね、今更ながらこの二人は普段心も寄せ合わないし会話も足りない仮面夫婦に見えて落胆した。
平日なのに14.4%、ラストに向けて盛り上がらなくちゃいけないのに盛り下がってどうすんのよ。
まあ煩いだけの中身の無いお話ばかりじゃ当たり前かな。
「茶色弁当に失礼だな、比べてすまん...ウケました笑
今や卵焼き(吉沢亮さん)すらも入ってないもんねハァ…
スポンサーリンク





