



2.56
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| 1 | 221件 | ||
| 合計 | 464件 |
明治の松江。怪談を愛する夫婦の何気ない日常を描きます。
トキさん、松江を離れたくないって、
なにが彼女をあんなに嫌がらせるの?
ふじき氏はどんなビックリ😮を用意
してくれているやら!😁
どんな経緯で熊本行きの話が持ち上がったにしろ、この件はヘブンと知事の間の話だ。(可愛そうに)錦織は蚊帳の外だ。
視聴率16.1%爆上げ!↑年明けてから久しぶりに16%大台を回復。しばらく15%台で朝ドラとして低空飛行で振るわなかったが、ここにきて人気サブキャラの錦織の動向が気になったのか、週末の予告で約20秒間の錦織の深刻そうな横顔に何が起こったのかと興味を集め視聴率も上がったと思われる。今週は錦織weekになりそうで盛り上がり目が離せない。
台風や雪の時など必ず爆アゲする視聴率、良かったね。ラッキー。選挙結果も気になったかな。
さすが自己中トキ、あの怒りよう。周りが穏やかだったからよけいに目立ったね。
熊本に行こうとしたのは、史実では寒さとセツの為と両方、あとはお給料が2倍になるからというのもあったらしい。
ドラマではどうするなかな。
熊本高等中学校の件
熊本高等中学校から知事にヘブンを招聘したいとの打診があったのか?
知事から熊本高等中学校にヘブンを雇わないかと打診したか?そうだとしたら、ヘブンとの契約満了?なのでヘブンの次の任地を見つけるため。あるいは、ヘブンが知事に(松江を去りたいので)どこか就職先を探してほしいと依頼したか?
ともあれ、じきに寒くなるしトキ(と家族たち)のためにも松江を離れたかった、そんな時に、知事から熊本高等学校からの招聘を聞いたのか?
などなど勝手に考えるが、
お話はどう展開しますか?
トキさん断固拒否のわけもじき判明!😁
トキ、いつも優しいヘブンにあんなケンマクで拒否するなんて、よほどの理由があるはず。いったい何だろうか?🤔
ひょっとして、サワがらみ?サワが(庄田と結婚して)幸せになるのを見届けるまで松江を離れられないとか?🙄
それにしても、ちょっとね。普通に話せばいいことじゃない。まあドラマだからドラマチックにしたのかもね。😉
松江をでる理由はサムイからと言い、錦織がストーブを増やすと言われても「サムイ、サムイ」と言うのはおかしいよね。
ヘブンは理由を言いたくないって感じがする。
史実では八雲さんはあんまり人と関わりたくなかったみたいだね。
トキことセツさんもリアル洋妾だったみたいだし、今週はこのドラマでどう描かれるのだろう。
トキさん強いね虐められても家族のために耐えてる
ゆえに心が病んで固まってしまってる
そんなトキの心をほぐすようにサワが熊本行きを進める
松江サムイ 人々ツメタイ ジゴク
熊本アタタカイ 知らない人たちトキを虐めない テンゴク
となるのかどうか知らないが
錦織さん必死に熊本行きを止める痛々しさよ
(そこが可愛くて個人的に好きなんだ)
何よりも家族を大切にするヘブン先生の気持ちに気づいて
錦織さん、陰に陰に目立たぬようにヘブンを助ける。ヘブンにとっては頼りになる友人であるが家族ではない、基本的にはオフィシャルなサポーターだ。実にいい人だ。モデルとなった人も心根の良い人だったに違いない。
自分の読み違いかもしれないが、史実ではヘブンの知り合いの計らいで熊本の学校から誘いが来て松江の学校の2倍の200円の給料を条件に行ったそうです。寒い松江より温かい気候の熊本がいいし、トキや両親や祖父や実母を養うためにお金が要りようなので熊本に行ったそうです。それではドラマとして面白くないと無理に脚色して、一旦収まったヤシャメン騒動を蒸し返し苦しめられたトキを守るためにヘブンが熊本に行くことはほぼ決定したようなもの、おサワが誰も自分を知らないところで1からやり直せると言ったが。でも同じ日本、トキが熊本に行ったとしても、やがて松江のラシャメンの噂が熊本にも知れ渡るし、ヤシャメンの偏見は熊本でも同じ、どこに行ってもヤシャメンの偏見で見られるのは変わらないと思いました。
な〜る、です。 トキが夫の言うことにおとなしく従ってたらドラマとして面白くない、と (◠_・)
しかし、ずーっと意地を張ってるのもなんだか見苦しい気が…
癖のある演技の主役だから余計に見る者の反発心を買うと思う。
でも結局は九州へ行くみたいだから従うんですね。
その過程がどんな風に描かれるのか楽しみではあります。
な~んだ、熊本行き拒否は単に見ず知らずの土地に行きたくない・慣れ親しんだ所にいたい、ふつうの感情だけど、それが・それだけが・それが一番の拒否の理由だとは、オー、ナサケナイ、ビックリ!😮
むしろ反対に、年齢にかかわらず、見知らぬ土地に行ってみたい、新しい何かに触れたいという思いを抱く人もたくさんいる。いやはや、サワのいく末を思んばかるどころか、逆に、心機一転、ビー・アンビシャスと諭される始末じゃしょうがない。😁
それにしても、ラシャメンと蔑まれ苛められても、見知らぬと地へ行くよりはマシと考えるわけね。見知らぬ土地に行けば自分たちを知っている人はいないし、ラシャメンと見下す人もいないと考えるのが普通だけど。
あまり責めたくはないけれど、チャレンジよりも我慢する方がマシというわけか。父母は行きたくないだろうと思ってのことか。父、爺、タエ、人に頼って生きてはいるが、語っていることは至極まっとうだ。トキ、思考不可の状態なの?なんかおかしい。脚本家さん、どうまとめるつもりかな?🤔
この物語はヒロインやヘブンの物語じゃない、時代と人々の物語だから、トキも特に朝ドラヒロインらしくなくて当たり前、むしろ、どこにもいる、ちょっと レレレな人がいい。
ヘブンは日本に来てから短い生涯だったが、好きなことはやり通したし、恋女房を得たし、幸せだったのだろう。しかし女房の家族親族によく尽くしました。
私なんてずっと朝ドラヒロインらしくなくて驚いているけど。もっと健気で思い遣りがあって他人にも気遣いが出来る優しいヒロインが良かった。
で、時にはダメダメだったりするのは人間らしくて良いけど、このヒロインはずっとダメダメ。良いところなんて感じられない。
面白さに欠けようが不快感を感じるよりずっとマシなので普通のヒロインで結構。
ギャーギャー喚いたり暴言吐いたり、性格に難があり過ぎヒロインはお腹いっぱい。
次作はもちろん完璧なヒロインなんて望んでないけど、思わず応援したくなるヒロイン希望。よろしく!
私はトキが好き
ラシャメン扱いされても怒らないじっと耐える
誰にも愚痴をこぼさない
私はトキの、こういう優しい所に心を打たれ応援したくなる
朝ドラヒロインの典型は「控え目か積極的かの違いはあっても、優しく清く正しい優等生・明るく前向きな努力家」
トキは子供の時から健気に働いてきた・努力家だ。ドラマを観る限り、優しくない・思い遣り・気遣いに欠けるようには思えない。
外見・キャラクター共に好みのタイプでもないし、特に素晴らしい人だな~と感心することもない。しかし、あれがこれがとあげつらうほどの欠点はない。
トキが、ああしない・こうしない・ああ言わない・こう言わない、そういうところが不満なのかも。
描かれていることが全てだという考え方あり。描かれていないことは無いことだという考え方あり。脳内補完を求めすぎるという見方もある。私はそう思っていないが。凡人のたわごとだ。
熊本行きの理由、ほんとに「マツエ サムイ」から(だけ)なの?🤔錦織は熊本行きの理由を誰から聞いたのか?フトンやら熊の毛皮やら運び込みました。錦織はヘブンにとってなくてはならないサポーター・友であるだけでなく、物語に不可欠ののほほんキャラクターです。😁さて納得してもしなくても、あと2日で松江よサラバじゃ!
年末までは見てたんだけど、パイナップルで頭殴ったりしたあたりから、自分が求めてる内容じゃないなって気がついたので、観るのをやめました。
小泉八雲の作品が生まれた背景とか、日本の侘び寂びみたいなのがいよいよ出てくると思ったのですけどね。
この内容なら、八雲を題材にしなけりゃよかったのに。
「松江に残るのが当たり前」だと、「錦織さんは一番大事な人でしょ」と平然と言うトキが傲慢の極み。苦労してないヒロインはこれだから!。「おしんみたいな朝ドラが好みなんでしょ大概のファンは」なんて言う人がいるがこれはそれ以前の問題。誰もあそこまで重労働してくれなんて言ってない。せめて他人の痛みがわかるくらい人並みに働き、「我が身をつねって、人の痛みを知れってね」くらいの最低限の謙虚さは身につけてくれと言ってるのだ。
『ずっと「マツエノフユ、サムイ、ジゴク」と言ってたもんね、暖かいところへって言うのもしょうがないかな……」となんで少しは旦那さんの身になって考えられないのだろう?。妻うんぬんの前に、そういう女性としての可愛げが圧倒的に足りない。やっぱり本作は男性でなく女性脚本家に書いてもらいたかった。前々作も男性脚本家だから女の気持ちがからきし書けてなかったでしょうが!!。
週末、実はヘブンは未だにラシャメン呼ばわりされるおトキが不憫で熊本行きを決め、表面上は建前で「サムイカラ」と嘘をついたなんてオチにする気ではあるまいな。それでおトキが涙流して感謝しても全然感動しないぞ、これまでがあまりに頭固過ぎて。
で本来なら「おトキも強情を張るのはいい加減にしなさい」「ヘブンさんにはヘブンさんの事情があるんだから」とおトキを叱る立場である父や母、祖父や実の母たちがみな揃いも揃ってヘブン先生のお金をもらって生活している為に何も言わないのが……もどかしいを通り越し、本当に大失敗!。なんで一人残らずこんな設定にしてしまったのだろう?、大人であるヒロインが子供のように未成熟なら、それをいましめる大人の親御たちも自活できない社会的に頼れない者ばかり。
他人の心がわからないヒロインも失敗だが、それ以上に彼女を叱る・たしなめられる真っ当な立場の家族をまわりに置かなかったのが本作最大の失敗である!!。
オファーを受けた時、4つの中から八雲と妻の話を選んだ。あの時代の異人と妻、2人を取り巻く人々、世間を描く、たしかに、異人はハーンでなくても良かっただろう。
熊本行きの話に、むしろサワに諭されてしまったり、錦織のためにとか、たしかに、アホちゃいますかという感じだ。
そんなこんな、ワケワカラナサたっぷり、それを承知で、いろいろ言ってもしゃーないので、面白がって観ることにした。
他人が亡くなっているのを見て、良かったなどと言うヒロインのどこが優しいんだろう。相手は悪くも無いのにパイナップルで、突然頭を殴るヒロインのどこが気遣いとか出来てるんだろう。
女中時代、破格のお給金を貰いながらタラタラと仕事をし、油を売ってたヒロインのどこが努力家なんだろう。
ヘブンが寒い寒いと言っているのに、いつも窓は明けっ放し、布団を増やしたり火鉢を沢山置いてあげたり、湯たんぽとか何もしてあげないで、私の家はもっと寒いとのたまうヒロインのどこに思い遣りがあるんだろう。
朝から晩まで働き詰めの銀二郎さんに気遣いも思い遣りもかけなかったヒロインのどこに優しさがあるんだろう。
欠点だらけのヒロインと感じる私と同じドラマを見ているとはとても思えないくらいで驚くしかないが、感性が違うんでしょう。
ヘブンの気持ちを推し量りもせず、ただ行かない行かないと怒り、駄々をこねるヒロインに呆れているのは私だけじゃないと思う。
ハッキリ言ってトキは残念過ぎるヒロインだと思う。
わたしは途中から見たからな。オープニングの主題歌と画はとっても穏やかで良い感じです。歌詞の野垂れ死ぬかもしれないも含め好きなんだけど、何回か聴いていたら今は鬱になりそう。
調べたんたけどあれなんだね、トキさんは離婚しているんだ。
前の旦那さんは一生懸命松野家に尽くしたんだけど呑気な義家族にうんざりして逃げちゃったんだ。
これじゃ厳しい意見でるわね。自分はヘブンさんからだから良い感じに見てるわ。いい朝ドラにしか見えない。
でも、朝ドラを見る習慣がなくなっているのでいつでもリタイアできる。吉沢亮がいなくなったらやめようかな。
朝ドラは病院や定食屋のテレビでたまに見るくらいが丁度いい。
執着しすぎると無駄な時間を過ごすし、心も正気ではいられなくなると思った。
ばけばけ、最初の週を見て、これちょっと朝ドラっぽくないな、さらに見て、ますます違うな、これはもうそういうものとして笑いながら、ふ~ん、そーなんだと見てる。生真面目に、真っ正直に見ると、なんだかな~ばっかりになってしまう。
ほんと、テレビドラマ(娯楽番組)を笑って見て受け流すか、イライラし不快だと腹をたてながら見るか。そうそう、感性は皆ちがいます。
各々感性は違っても、何でもかんでも笑って見て受け流すとか出来る人ばかりじゃなくて良かった。
トキは視野が狭いんよね。ラシャメン騒ぎで未だトキに対する世の中の目は冷たく、頭巾で顔を隠しながら外出せざるをえないのに、それでも生まれ育った松江を出るなど思いもよらない。いつまでこんな不自由が続くんだろうと不安にならないのかな。トキは、サワのように「トキがいなくても?」「うん」と断言できるような強さはない。貧しいけれど武家の娘で、温かい家族に囲まれてぬくぬくと育ってきたトキの良さ素直さでもあるんだろうと思う。
話ストーリーのタテ糸=柱がないんよ、このドラマ。
いちおう柱はある。第1回の冒頭から挿入した怪談という柱が。でも、結婚した辺りで放棄してしまった。
「まんぷく」にもムカツク人物はいたし納得できない展開も有った。でもヒロインの夫が努力家で常に人の為に発明し、ヒロインがそれを支える姿をしっかり描いていたから問題なかった。
「あまちゃん」は偉人の偉業が無いオリジナルストーリーだがヒロインと親友それぞれのアイドルを目指し紆余曲折する運命や、ヒロイン・母・祖母3代に渡る人生や、岩手の震災を経ての復興とさまざまな柱が盛り込まれていた。
「ばけばけ」はヒロインの夫が怪談という歴史に残る作品を書いた偉業をここまで疎かにしてしまった。書かれる事になる古き良き日本の風情・悪しき残酷な風潮、外国人の夫が追い求めた日本の面影・それに寄り添い支えるヒロインの姿を描く事を怠り、あろう事か一回で怪談がメインであると宣言したタテ糸を自ら断ち、そんな事忘れましたとばかりに開き直ってトキ一家とヘブンのありきたりなストーリーを展開してしまった……序盤で耳なし芳一を取り上げた事を忘れ此処のレビューで「怪談はこのドラマのメインではない」と再三書いている人がいるのが何よりの証拠。ヒロインの運命や一族の歴史、ふるさと松江へのリスペクトも無い、有るのはムカツク人物や納得できない展開ばかり。
今さら最後に怪談書いたってあかんやろ。それまでのそこに至る積み上げが無いし伏線が無いし、タテ糸=柱を疎かにしたからとって付けたようになるだけ。体裁整えました、となるラストが見えるだけ……どうにもならんよ。
やっぱり怪談や古き良き日本を愛せる脚本家に任せなかったのが致命的なんやろね。これ、それらに愛が有る人なら柱に書ける人なら、こんなどうでもいい事メインのストーリーにはならんかった……。
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