



2.58
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| 4 | 55件 | ||
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| 2 | 23件 | ||
| 1 | 210件 | ||
| 合計 | 448件 |
明治の松江。怪談を愛する夫婦の何気ない日常を描きます。
本来ならヒロイン可哀想ガンバレー!ってなるところなんだけれど、トキが大嫌いだからスッキリしちゃったよ。
こんな風に感じてしまうヒロインってやっぱり個人的に、キャラ設定や描き方がちょっと間違ってたんじゃないかって思ってしまう。共感出来るところが無いヒロインの朝ドラなんて面白くなくて当然かな。
オー、バケバケ、脚本家の描きたいこと見せたいこと、オー、私の観たいことと違う!って言う人もいる。それは、大なり小なり、シカタナイこと。
私はこういうのを観たいという願望はない。むろん作品ににより、面白い・つまらない、程度の差はあるが、脚本家の創った世界・世間・時代・ひとびとを眺めている。バケバケワールド、けっこう面白く観てきた。結婚していろいろあったし、これから先がどうなるか?思いもよらない展開になるといいな。どうなるか楽しみ。
三人娘に共通するのは貧乏ということ。遊廓にいるナミ、実態はわからないが、想像はできる。逆境にめげず健気に努力するサワ、わかりやすい。トキだけ結婚の経験がある、なんと異人の女中になってしまった。さらに異人の妻になってしまった。三人とも特に善人・お人好し・わがまま・自己中でもないが、人生の揺れ幅はトキが一番大きく、他の二人と比べその心中・実態はわかりにくい。トキのヘブンの物語・お楽しみはこれからだ。
日本人にとって八雲の怪談は特に思い入れのある話なのだろうか?名前は知っている・聞いたことはある・お話の2つ3つは聞いたことがあるが、特に興味があるということもないだろう。
怪談語りは十分描いた。この先、トキ・ヘブンで怪談がらみエピソードが描かれるとは思わない。終盤に向け何かで盛り上がることはない。何かが完成したとか目的を達成したとかいうお話ではない。これからも二人の・ひとびとの人生のあれこれを描いていくだけ。私的にはそれで退屈はしない。
借金完済祝いパーティー、そんなアホなと思ったけど、なんとメデタイ、やってもいいな!😀
金貸しが最後の取り立てに来るその日じゃなくてもいいと思うが。梶谷に記事を書かせる都合もあるし。そのあたりはドラマとして許可しよう。😁
トキさん、かわいそうに。トキだけじゃない。司之介もフミさんも町を歩けば後ろ指さされる。サワの件が片付いたらさっさと熊本へ行っちゃおう!
連投やめよう
司之介バイトやめるってよ…
思いもよらず、がっかりする展開ばかり、義母フミは馬車馬のように頑張ったとトキをアゲたが、馬車馬のように頑張り働いたのは銀二郎さんではなかったのか、いや、銀二郎を馬車馬のように働かせたかもしれないが。トキは女中時代は食事は旅館で用意してもらい家事はろくにやっておらず、頻繁に旅館に寄ったりブラブラして油売って、代用教員のおサワの安月給の4円の5倍の20円もヘブンから貰っていい気なものでした。このころからヤシャメンと言われても不思議ではなかったので、今さらヤシャメン騒動は後出しだと思った。
本作はまともな人間は出て来ないのか、優秀であるはずの庄田まで初授業で、結婚を申し込んでフラれましたといきなり私語の授業を始めていい加減でした。そういえばヘブンもこれまで私語ばかりでろくな授業をしていなかった。錦織も授業をしているところを見たことがなかったので教師に見えず、ヘブンの傍で通訳しかできないささやき錦織にしか見えず精彩がなかった。
借金取りの銭太郎を招待しての借金返済パーティーがふざけているし、しかもそらぞらしくトキやフミや司之介をはずして銭太郎と梶谷だけ残して、借金を返した真相を銭太郎から聞き出して書いた梶谷の記事を真に受けて、市民から手の平返しでトキが蔑まされる展開がわざとらしかった。人間が深く描けず、くどいドタバタコメディで時間を潰して週末に無理に感動に持っていく筋書きがワンパターンでつまらなくなってきた。どうせ誤解が解けて市民から尊敬されて惜しまれながら松江から去るあざとい顛末になりそうだ。
この脚本、演出、明らかに支離滅裂ですよね。
借金返済パーティーに借金取りも招いて、借金取りは父親の位牌までもってきた。すごく気持ち悪くなった。
庄田は学生の前で「結婚を申し込み、断らた」なんて言う必要ある?
ヘブンはなぜ人前でトキをだきあげたのかな。
いまさら「らしゃめん」って言われて気にするの?
司パパ「牛乳配達やめたい」、フミ「あなたのお心のままに」
完全にヘブンにパラサイト。
小道具さん、衣装さん、メイクさんなど、この脚本、変だなと思いながら仕事しているのかな?
視聴者の一人としての感想は、視聴者をバカにするのもいい加減せい!!
借金取り、位牌を持ってきた。why?
オヤジは松野へ貸したこと、よほど後悔してたのか?🙄返せもしない金額をなぜ貸してしまったのかと。
オヤジと司之介は友だちだったのか?
この謎は解かれるか?謎でもないか。
このままじゃ松江市民は悪者になってしまう。うまくまとめてほしい。八雲モクモク音頭が踊れる幸せを感じたい。
つらい展開
見てる松江市民もつらかろう
これを機に夫婦の愛が深まるのかも
トキとヘブンの正念場なのかもしれない
今も変わらぬマスコミ記事からの誹謗中傷
そんな時こそ怪談語り合いましょうって思うけど
本作はなにげない日常を描くと謳っているが、
なにげない日常を描くというよりも
騒がしい日常ばかり描いているみたいだ。
トキたちが市民から叩かれる騒動を起こさせる
お膳立てが酷すぎた。ここまで都合よく
借金返済を引っ張り、借金返済パーティーに
トキたちの秘密を暴露する借金取りの銭太郎まで
招待したり、トキたちの記事を書かせる
梶谷まで潜入させるなど無理な展開だった。
今更ヤシャメン問題を取り上げて無理に
騒動を起こさせて、トキたちに同情を
集めようとしてあざとかった。それに
トキはじめ家族たちの自己中で自分勝手な
行動に共感できなかったし、ヘブンも
挙動不審の変な外人にされたりなど、
この家族に共感も同情も出来なくなって
来たので、降って湧いたような
災難を見せられても唖然とするだけで、
どうなろうと関心が無くなり
勝手にしろと冷めた目で見てしまった。
本当にそもそもだらけで、感情移入も共感もできないドラマ。
ヘブンのおかげで皆いい暮らしができて、世間のバッシングくらいで、可哀想とは思えないですけど。
異人とかかわる女性をラシャメンと陰口を叩き蔑んだと聞くがその実際は知らない。ばけばけのトキさん、かわいそうに、ひどい目にあってます。ヘブン怒ってます!😡西洋式に「ふたり仲良いところ」を見せつけてやらねばなるまい。この一件で新聞屋は出入り禁止だね!
ドラマ内でトキはラシャメンでは無いので、「違う」と声をあげるのは当然のことです。
本人も、家族も。
でもラシャメンという存在自体は他人から蔑まれて当然という雰囲気にならないように描いて欲しいです。
「トキは違うよ」「誤解だよ」ということでは無くて。
家族の為に頑張った。
「ラシャメンで何が悪い!?」と言い放つくらいの状況の方が清々しくて良かったな。
「べらぼう」で、女郎さんたちは「孝の者」と言っていました。
厳しい時代を生き抜くために辛い選択を迫られた人を貶めないであげて欲しいです。
ドラマ内の一般大衆は仕方ないけれど、脚本家には「そうじゃない」という所を見せて欲しいです。
話、ドラマ を膨らめようと借金返済パーチーやら、街中小走りで転倒からのおデコに怪我とか、なんか言っちゃ悪いけど小学生が思いつく様な単純な展開にもう呆れて物も言えない。
今日も溜め息よ =3
松江新報で世間の反応編をいつまで引っ張るんだろう。
買い物は母フミに任せれば良いものを、おトキのほっかむりと口隠しはかえって目立つことくらい学習しなよね 🙄
生まれて初めて異人を見た町のひとびと・一般大衆、ラシャメンじゃない・いやラシャメンだ、どういう反応をしたか、十代の学生たちの意識・心情、どう反応し行動したか、トキ・ヘブンの心情、どう行動したか、世間の騒ぎを知ったサワの心情は、どうしたか・しなかったか、等々、 どう描かれるか?
今さら感しかないわ。今までトキをスターの様に持ち上げていたのがおかしかっただけ。
今回のことでより同情を買う為だったのかなと思って何だか白けます。
ほほ、他力でシンデレラになったし、自分達の事しか、頭にない、借金は銀二郎とヘブンが返し、何も可哀想には思えないし、思わない。ラシャメンなんて、今更な展開。
本来なら、最初にもっと、不気味がられ、疎外されるんじゃないの?
浅くて薄くてスカスカの脚本が、虚しい。
もはや、松江の方々にさえ、失礼だ。
ラシャメン騒ぎ、異人とその妻、他にもいろいろ、登場人物たちの心情、どうしたか、それぞれがどう描かれるかな?🙄
熊本以降は最初から夫婦として人前に出たわけで偏見はあっても松江のようなひどいものではなかったかな。
八ーンとセツにとっても生涯忘れられないことは夫婦となった2人に対する地元松江の人たちの言動だろう。
2人にとって他のどんなエピソードとも違う強烈な出来ごとのはず。2人に対する言動でその人の本性がわかるかも。ここで誰がどのように描かれるか興味深い。
ばけばけ=化ける=変わるでもあるとか。ひとびとの化けぶりも語られるのかな?
総集編しか見てないからよく分からないが、高石あかりはいいと思う。父親役の岡部たかしもひょうひょうとして少しクズっぽいのもおもしろい。牛乳配達で思い出したがうちの近所の牛乳屋さんが廃業してしまい毎朝来ていた瓶の牛乳が来なくなってさみしい。昭和では当たり前にあった物がなくなり、牛乳配達屋さんがいたことも今は忘れされてしまうのでしょうね。
トキに石投げたのサワとか。
夜ドラならあるかも。
さ~て、のふじさん、
ラシャメンラシャメンと、
ひとびとは残酷ですねえ。
笑いも忘れちゃいけないし、
上手にまとめてくださいね!
ナミは十分幸せだからもういいね。タエ様は「奢れるものは」でお役目終了?むろん梶谷は出入り禁止だ!
サワの「トキのせい」はどうした。庄田は「振られちゃいました😁」サワ・シンデレラになるか否か?錦織の秘密🤫はどうなる?
車引はけっきょく不器用なだけ?町の連中は手のひら返して残酷な仕打ちだけど花田夫婦とウメは違うよね!熊本へ去る前にいろいろケリをつけておかないとなりません。
サワさん、自分を恥じたり責めたりしなくていいわ。素直でいいのよ。
トキさん、できることはやってきたわ。わかる人はわかるから大丈夫。
松江市民までクズに描いてどこに向かっているんだこのドラマ
トキの愛想笑いがちょっと苦手
司之介、牛乳屋やめるって、
やっぱりね、石を投げつけられたしね。
フミさん、わかっていたみたいね。
バアちゃんが私を寝かしつける時「青葉繁れる桜井の」なんて皇国史観の歌を口ずさんでいた。かと思うと女学校を出たわけでないのに「ゴッドセイブアワキング」なんて口ずさんでいたこともある。子どもの頃、日英同盟中だったから小学校で覚えさせられたのだろう。
時は流れ日英同盟も破棄され昭和に入り戦時色が濃くなると鬼畜米英になった。ほんと人の世はバケバケだ。
セツさんが松江にいた頃はまだ日英同盟は締結されていない。セツさん松野家は妬まれ嫉まれ、石を投げられ、ものを売ってくれず、ひどいイジワルをされていた。車引が「人の噂も75日」と言ってたが松江を去る前にバケるかどうか?🙄
トキがお金目的でヘブンと結婚したのは
事実のようなもの、いろいろあり
結果結婚しただけ。
その因果は過去に遡る。
かつてトキはお金目的でヘブンの
女中になりました。トキはラシャメンに
なる覚悟はできていました。
ヘブンはトキにラシャメンではないと
言おうとして慣れない日本語で上手く
伝えられず「ダキタクナイ!」と言って
しまった。トキは「それはそれで失礼だけん!」
とムッとした表情になり。母フミも
「抱きたいでしょ」と反論した
司之介も怒り、勘右衛門はヘブンを
木刀で殴ろうとした。
トキも家族も自己中で人の気持ちも分からず
思いやりもないダラクソでした。
それらの過去を洗いざらい梶谷に伝えたい(笑)。
制作統括曰く、フィーバーぶりを表現する一環として、“ありえないんだけど、ありえたかもしれない”という線をついてグッズを作ってみましただって。
バカバカしさにも程があるわ。
あんなにアゲアゲしてること自体違和感しかなかったのに、ほんとに呆れる。
こういう作り手の自己満の考えだから、今作はどんどん酷くなる一方なんだわ。
やっぱ最低〜
玄関先に撒かれた紙くず、見つけたなら誰かしらがいち早く片付けるでしょう。 なぜみんなそれを眺めてるの?
画面は夕方になってもまだ紙くず片付けてないなんて、何時間かかるのかな 😥
そして全て片付けて玄関先が元通りの綺麗になってたらみんなして、
え? え? って…… なにこの脚本❗
月曜日の視聴率14.2%、ダダ下がりじゃん。終盤に向けて盛り上がるところなのに盛り下ってどうする。
まあまともな史実を無視して自由気ままに創ってるんだろうから、受け入れられない人達も沢山出てくるわな。
今朝のトキのバカ笑いも見てらんなかった。サワやナミが来て仲良しこよしもありきたり過ぎて。
もうちょっと捻られないものかな、ハァ
正義のための誹謗中傷?いつの間にか解放感や鬱憤晴らしになっていたのかな…偉くなれるわけでもないのに
その対象が他に移っただけですね
マツエ、スバラシ、マツエ、アバヨ
それにしても、あのゴミのカズカズ、すごいね、呆れたね。(-_-)いくら片付けてもキリがないね!😵入れ替り立ち替り誰かが来て投げ入れていくんだから。
それにしても(ありきたり?の展開で)サワがやってきた。なんとナミまでやってきた。あの子どもたちは長屋にいるタツさんの孫だね。みんな心配してやってきた。良かった。
まずはこういうココロ暖まる(ありきたり?)な展開になるとは思いつかなかった。ナミまででてくるとは、いいんじゃない。😊
庄田はフラれてから白鳥倶楽部に行ってないみたいだし。久しぶりに、サワに会えて良かったじゃないか。
さて、一夜明けて、玄関先にあるであろうゴミがまったくない。いったいどんな、ありきたり?なことが起こったのだろうか? 🙄
視聴率14・4%。微増だが、16%大台どころか15%を割って朝ドラとして振るわない。衆院選挙のせいで休止になったあさイチの朝ドラウケで盛り上げてくれないのが影響したのかもしれないが。
朝から黄色い声でギャーギャーうるさい、おトキとおサワ、もう二人は仲直りかい。錦織や学生たちや近所の子供たち、もしくはサワの教え子やナミや庄田まで来た。ところでタエや三之亟や勘右衛門やタツは来なかったし反応も無かったので薄情倶楽部化したのか(笑)。当人が事件を起こせば記者たちが友人や知人まで証言を求めて聴き込みに来て迷惑をかけたり、近所の人たちに罵られたりなど危ないめに遭ったりしたはず、よくみんな無事にトキの家に来られましたね。都合よくみんな雁首揃えて集まり喜んで浮かれてめでたしめでたし。悪戯に騒がせいつも雑にまとめる今作、どうせ不器用ですけんの車夫が言ったとおり、人の噂も75日でいつの間にか松江市民の悪い噂が鎮まり逆に尊敬されて、マツエ、スバラシイ!。
通りすがりの大谷選手の先祖が、「人の捨てた運を拾う」と言って、片づけたのだと思う。
トキを心配したサワが駆けつけ、笑わせてくれた。するとトキはナミと一緒になって、「長屋、懐かし~い♪」と笑った。
やはり支離滅裂な脚本。
先週は庄田と長屋をネタにしたエピで、号泣するサワと抱き締めるトキを描いておきながら、今週は長屋をネタにサワを笑うトキを描いたのだから。
庄田との一件を知らないナミが軽口を叩くのはまだわかるが、トキにもやらせたのは失敗。
脚本が、トキを相手の気持ちがわからない人間に描いてしまっているのだ。
後のシーンで、庄田とサワが鉢合わせしたことを心配するトキを描いていたが、全く繋がらないチグハグさ。
この脚本家はその時描きたいことしか考えられないのだろう。高石も演出家も、「バカ笑いして元気になったトキ」を演じること撮ることしか頭にないということになる。
ヒロインの自己中さ能天気さばかり描いておいて、台詞で「トキは頑張った」「トキのおかげ」…情けない。
それにしても、トキは自分のことを思ってくれる人を傷つけてばかり。銀二郎しかり、サワしかり。残念すぎるヒロインである。
陳腐な話にしたてあげられた、
小泉八雲夫妻。
自己中心でおサワやおナミを心配したり、
気遣ったりできないおトキなのに、
おサワやおナミは心優しいので、
心配してもらえて、これで感動する人はいるのかな?
本当にとことん、馬鹿らしい意味のない朝ドラ。
天国の小泉八雲夫妻がご覧になったら、
どう思われるでしょうね。
自分ファーストが増えた現代視点で
描いて、慎ましさ、労り、思いやり、
情緒が皆無の、朝ドラ仕立てコント。
早く終わって欲しい。
ヘブンさんは左目がおかしいね。あそこから怪談の化け物のアイディアが出てくるのかな。
池脇千鶴が別人になっている。役作りで体重を増やしたのだろうか。
ラシャメンなんて言葉は生まれて聞いたことがない。ラシャメン騒動を朝ドラに取り入れた脚本家はすごいと思うよ。
朝ドラを見たお茶の間の人々が「ラシャメン!ラシャメン!」と今いっているんだろうなと想像してます。
まあ、普通に見れてますね。
ありきたりという人もいるが私的には、だいたいは思いがけない展開が多いな。
これから熊本へ去るまでの展開、まずは良い幕開けだ。勘右衛門・タツ夫妻も元気にしてるかな。
ラシャメン騒ぎ、世間の仕打ちを無かったことにはできない。冷たい視線、ひそひそ話、ものを売らない、石を投げる、ゴミを投げ入れる、世間の仕打ちが描かれてきた、トキとヘブンの関係は変わらないが、この先、世間の仕打ちはどうなるかな。
サワもナミもやって来た。世間の目なんか関係ない!そーだそーだ、みんなで楽しくやろー!庄田もやってきた。いいじゃな~い。👍 あれ、錦織がいなかった。
そ~か~、錦織は校長になったのだ。
となると(ヘブンの)授業が終わっても、校長の仕事は終わらない。さっさと帰るわけにはいかないな。 アトガマは庄田。😉
ドラマは観る者(の想像力)によってできあがる。人物についても観る者(の想像力)によって判断・評価はちがう。三人娘にはそれぞれ境遇による制約があるが良い悪いの違いはない。三人ともいたってふつうの感性だ。
ありきたりだし、おかしな場面だらけ。
脚本家が見せたいものと(ファン以外)見たいものにズレがあると感じる。
人それぞれなんだから批判もあって当たり前。
賛否がない作品なんてどこにも無い。
おフミさんが買い物に出た時に、世間の冷たい目がちょっと変わってきた気がしたけど、トキ一家への激しい逆風にかもめんたる記者がなんらかの手を打ったか?
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