



3.63
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なんと、その続編となる連続ドラマ『102回目のプロポーズ』が誕生する!
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ツッコミどころはあるあるとして
思ってたよりは好感もてた
昔の物語の続きなんだな、っていう雰囲気も随所にあって
まあ、主題歌が今風に変わってなかったので
よけい世界観が統一されたっぽい気がする
短くてサクッと観れるので見ていきます。
第9話
とてもとても短く感じて、あっと言う間に終わってしまった。
太陽くんがいい奴過ぎて泣く。
あんな奴居ないだろうと思いながらも、物語がとても心地よい雰囲気に包まれて柔らかな太陽の光が差し込んでいるようだ。
おかげで個人的にせいやさんが爆上がりでそれにつられて光も音も輝いて見えるという。
夜に太陽の姿はないのに太陽の光に照らされて美しく光る大月音が美しい。
太陽くんがいい奴過ぎて泣く。
「102回目まで行け!」
お父さん!の言う通りだ!
頑張れ太陽くん!
「太陽さんに光を任せたくて…」
私は、この台詞に
「俺はお前が好きやねや!」って嵐の夜に告白した人達の恋物語を綺麗に綺麗に描くとこんな感じになるのかなと思っていました。
音と太陽は空に太陽がある限り二人でひとつになり光を守って行くって話ですかね。
「悲しい出来事を抱えたままのあなたごと愛します」
額縁に入れて飾っておきたくなっちゃうような素敵な台詞にウルウルしました。
101回目のプロポーズは音の病名を光が知ることになり撃沈するのかな?そして本当に本当の抱えきれないほどの悲しい出来事に震える光に太陽はまた言うのでしょう。
「あなたが好きだからぼくは死にません、悲しい悲しい出来事を抱えたあなたごと愛します」
ってそれが102回目のプロポーズかな?
太陽さん頑張れ!
音が亡くなったら弟が一人で会社継がなければいけないし母親は他人だし、武田鉄矢さんの泣きの演技はグっとくる。嵐のシーンは本当の雨だった?光が風と雨で傘が飛んでいくシーンは危ないじゃん誰かの所に飛んでいくから危険だとおいおいと思たり雨は自然の雨か放水かどっちだ?今は水不足だしかなりの量だとそっちばかり気になってしまった。来週は音と太陽が合うシーンだね
えー音は余命3ヶ月お母さんの時も婚約者亡くなってしまった。これからどうなるのか?ボーナスいきなり30万はもらえない。3万でても嬉しい出ない会社もあるんだから。平祐奈の役は太陽には頑張ってってと言い音にはおめでとうって言ってよく分からない何か裏ある。
弟からしたら兄は好きな事して結婚もしようとして自分ばかりと思ってる。お兄ちゃん空気読めない感じ。なんか病気あるのかな?太陽のトラックの前に飛び出たのは何回か撮りなおしたのか1発OKだったのか?怖いよね
1話目から一気見しました。
武田鉄矢さんとせいやのやり取りがおかし過ぎて笑いっぱなし。かと思うと音君実家の方は高飛車な父親やちょっと謎な弟とその秘書など黒ーい雰囲気。メリハリがきいていてなかなか楽しめた。
正直言って伊藤健太郎よりせいやが出てくるパートの方が断然好きです。
唐田えりかちゃんのロングヘアは若き日の浅野温子さんを思い出させる。
音の弟は敵、見方どっち?音もなんか病気ありそうだし伊藤健太郎は演技上手いなあ。親が反対してるし嫁ぐのは大変、太陽と結婚した方が建築会社引き継いでやってけそう。
前の101回目のプロポーズが綺麗に終わって心に残るドラマだったのに102回目で台無しにされた感じせいやは演技下手すぎてコメディみたい。内容もコメディみたいな感じなのにチャゲアスの曲が流れるあれは101回目のプロポーズだからあの曲がしっくり来たけど今回の内容も演技下手な人達も全く感動できないし面白くない。続編ではない!コントにしたみたい
この物語元ネタがいい話なんだよね。改めて確認。
そして、BGMの威力武田鉄矢の上手さを思い知った回でした。
お父さん出て来ると本当泣き笑いになる。
そして、浮かぶのは太陽くんの顔。これを出せる武田鉄矢って凄い(笑)
彼女(光)が自分を好きになって行くのが見たい音と、自分を好きじゃない彼女(光)ごと好きだと語る太陽。
やっぱり光るのは太陽なんじゃないかなと思うわけです。音も真っ直ぐ光を想っているんだけどね。
で、どうやって今回は光は太陽くんになるのでしょう?フルのフラレるの?亡くなるのはヤメてもらいたい。何故なら音も真っ直ぐに光を好きだから、出会いの時に彼が亡くなっているお父さん達の恋のシチュエーションではないので、生きている中で互いが納得して生きる道を自分たちで選ぶって方が今っぽい気がしますがどうでしょう?お父さん達の頃は男性が女性を守るってのが美しかったけど、太陽は光、光は太陽なのだから音も照らさないとねとか思いますが、リメイクはどうなるのか楽しみに観たいと思います。
二人共に優しいのだけど。
「無理して、笑わなくていいよ」は「無理してでも、笑ってろ」のお父さんの躾けに反していて、自分のアイデンティティを否定されたような気持ちになるね。そこら辺は根子を逆恨みした根無し草には洞察出来ない。娘さんはファザコンだからね
パパにあの人どこか似てるの無理してでも笑ってるぐちゃぐちゃな格好悪いけど温かい笑顔とかふとした仕草とか…ってとこですかね(笑)
同じ人がいた!
私も武田鉄矢と江口洋介の絡みがほんと好きだった~
また見たい。
30分っていうのもしつこくなくていいかもね。
唐田えりかや伊藤健太郎などなどちょっと問題あった人が出てるけど、意外にみんな役にはまってる。
気楽にみられていいです。
ここへ来て唐田えりかがどんどん出てるな。なにが解禁されたんだろ。でもこれは又フジの栄光の時代をもう一度的なドラマで全く評価出来ない。唐田えりかが頑張ってるから星2つ。
唐田えりかさんはどことなくとよた真帆に似てるなと思いました。
演技も自然でなかなかいいと思います。
せいやと伊藤健太郎の狭間でどんな物語りが展開するのか、30分
番組だし見やすくて助かります (^.^;
このドラマって田中律子さんが一番好感持てた
気がする。
一番の愛のキューピットですから、
恋の成功って相手の家族に気に入って貰う
のが一番なんだと発見した描写が良かった。
最高の妹でしたよ。
お母さんの薫さんは、45分毎に突然自分を捨て去るようにお空へ逝っちゃった婚約者を思い出して泣くメンヘラさんでした。そんなお母さんの一途さを切なく思い好きになったお父さんの星野達郎さんは「僕は貴女が好きだから死にましぇ〜ん」ってトラックの前に飛び出る迷惑行為で薫さんの心を揺さぶったのですが、102回目さんの場合は略奪愛になるのでしょうか?薫さんと達郎さんのお嬢さんは、薫さんとは随分違い達郎さんとも随分違い情が深い一途な人と言うよりも自尊心高めの上昇志向タイプのお嬢さんの様です。
女神と言うよりも小悪魔的なお嬢さんですが、純朴で自尊心低目で、自己肯定力低く自信無さ気な空野太陽くんには、あのお嬢さんの根拠の無い自己肯定力がキラキラして見えたのでしょうか?(笑)
因みにお父さんの星野達郎さんは自己肯定力のある方でしたね薫さんを愛し抜くって自信があったから、あの名台詞名場面は生まれたのですから。そこは、父親譲りなのかしら?
空野太陽くんは何故彼女に心揺さぶられ、どう彼女の心を揺さぶるのでしょう?興味深く観てみたいと思います。
102回目のプロポーズを期待しないで見たが、
意外と良かった。空野太陽役のせいやさんも
星野光役の唐田えりかさんも良いし、ストーリーも
現代のアレンジを加えて面白かった。
また101回目のプロポーズで星野達也を演じた
武田鉄矢さんは建設会社の社長になっていたり、
浅野温子さんが演じた薫は亡き妻になって
当時の若い浅野さんが写真だけで登場したり、
同作に共演した田中律子さんも薫の妹知恵役で
出ていたり、噂話しだけだったけど江口洋介さんが
演じた達也の弟純平は世界を回る自由人になっており
笑ってしまった。
101回のプロポーズをリアルタイムや再放送で
見たものにとって、原作のオマージュを感じて楽しめた。
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