



2.02
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間違いながらも真剣に生きる主人公”土田文菜”をめぐる、普段着の恋の物語。
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やっと1話見てみたけど、なるほどね。皆さんの言う通りこれはなんのこっちゃのドラマだな。
要するに作り手の自己満足だけで突き進んじゃったんだね。映画ならそれでもいいんだけどTVドラマは違うよね。ま、TBSのようなやたら視聴者に媚びるのも違うとは思うけど、我が道を行くのも違うよね。2話も見てダメなら全部消す。
イライラしながら良くここまで観たと思う。
ネットニュースで「このドラマを見届けたい。」ってようなこと書いてあった。
私はもう無理。
いつまでたってもつまらない
細田佳央太、今まで見たイメージと違う感じでの登場みたいですね。
あんぱんや雪煙チェイスでNHK多数出演してたから、来週注目デス。
どなたかが言ってた様に杉咲花はとと姉ちゃんの妹役が1番似合ってたと思う。
こういった自由奔放な役はもっと気怠い感じでぴりりとした雰囲気を持ち合わせてないと無理じゃないかな。
例えば誰だろ… 二階堂ふみとか……。
このドラマは映像も綺麗だし、杉咲花の演技もいい。
その杉咲花の演技を丁寧にカメラで捉えてもいて、描写が丁寧。演出もいい。
会話や台詞の内容も一々考えさせられたりリアルだったりして、ドラマの中に引き込まれてしまう。
つまりこれは、作品としての完成度がちゃんとあるドラマ。
このドラマに毎回、星1をつけて揶揄や中傷、ヒロイン女優のことまで悪く書いてるだけなのは、もはや見ている側の問題。
どう見ようと自由だけど、ドラマのレビュー欄に毎回同じようなことを投稿するのは、ドラマを中傷する為にドラマを見ている人としか思えない。少なくとも、公的に人に読ませるレビューじゃない。
悪口や中傷だけを書きたいのなら、自分のブログや自分のアカウントでどうぞ。
ここにしつこく書き続けていると、このドラマを何も知らない人がドラマの出来を誤解する。
このドラマは「邂逅」や「乖離」の字が読めて、意味が言えるくらいのレベルの人に向けて作られているのでは?
「高いレベル」とほめているのではありません。
「邂逅」や「乖離」を理解する自分が好き、な人種…です。
田舎者が描く田舎者が好きそうなトーキョーでの憧れの生活スタイル。
とくにギョーカイ人はこう言うの大好き。自分ら常にこれがカッコいいと思って幻覚のトーキョーを作り出す。奴らの幻覚のせいで本当にトーキョーは幻覚の街になって東京生まれは逃げ出したくなる。夜な夜な街に溢れ帰っているのはこのドラマの中で生きてるような連中。トーキョーで自分探しで自分が満足。今のJpopの歌詞の世界観。ウンザリ。何とかしろよ。田舎もん。
文菜の富山時代の元カレ→柴崎先輩→の倉悠貴がカッコいいってパートなんですね。そういう枠って今までのドラマであんまりなかったんで、彼がそんなカッコいい風にはちょっと見えなくて・・
倉悠貴はミセスの大森に似てる気が・・
文菜の男性をおちょくる様な気だるい態度が鼻につく。
リアルでしょ。センスいいでしょ。おしゃれでしょ。エモいでしょ。という押し付けがましいドラマ。内容薄いけど雰囲気だけで誤魔化してるドラマ。
これってドラマかと思ったが、いつか変わるのではと思いつつ最後まで見てしまった。
CMに現れた見たくもないお笑い芸人を見てしまったような後味の悪さ。
最終回は「ゆきお」もイヤな感じだった。
「苦しまないでほしい」って…。
「あやな」が好きだったなら、浮気を告白した時点で、激怒してほしかった。
結局、美容室でも別れ話しているし…。
とにかく前回の出来立てパスタも、最終回のおいしいそうなチーズケーキも「早く食べろ!」ってばっかり思って、セリフが頭に入って来なかった。
このドラマのいいところってなんだろう。 探してみたが……
ファッションもダボッとしてるし、部屋のインテリアもあっさり無◯良品みたいな感じだし、会話も何気無い言葉の羅列や繰り返しが多いし、ヒロインの座り方なんかが行儀悪いし、珈琲や缶ビール飲むシーンや何かを食べるシーンが全然美味しそうじゃなくて、、、なんだかやっぱり探せなくて (^.^;
女子の煙草燻らすシーンは最悪かと……
5話で大学の食堂での友達とのやりとりすごく嫌な感じやった。リアルさもあって杉咲花ちゃんの演技はいいと思うけど、
今回の彼女の役は嫌いやな。最終回までこんな感じやと思う
あのね、文菜がね声低かったらこのドラマ観てないわ〜〜笑笑
暗くて観れないよ🤭
文菜は、恋愛小説家のくせに結構真面目です。
ちょっと面倒くさいくらいに、一人ひとり向き合って付き合いたい人だと思う。優しくて真面目な彼には面倒くさいくらいに向き合い語り合う余裕がなくて苦しくなってしまったね。
好きだったらそれでイイ好きなんだからそれでイイ日陰の女でも日向の女でもアタシあなたが好きだからってタイプなら良かったのか?どっちが淫乱って言うんだろうね(笑)
文菜は、不器用なほどに自分に向き合いたい人だから、そして下手くそな煙草ふかして背伸びしているアニュイさんだから、ちょっと幼さが残る小悪魔的横顔と思慮深さの覗く瞳をしている杉咲花さんが息を吹き込むから引き立つのだと思いますよ。
「恋愛なんて、わがままな者同士が 相手に迷惑かけたりしながらでしか育めないものだと思うから」真理だと思う。恋愛だけではなく生き抜くことだいたいそうなんだと思う。そう信じてまた優しさを求め傷ついたり傷つけたりしながら育むのが恋愛なんでしょ(笑)
そう焦りなさんなって、焦ったら経験不足丸出しになりますよ優しい今彼と育んで行くのはこれからの話。文菜は今彼との恋愛で一作書きあげるのでしょうかね?静かな森の泉に木の葉が一枚舞い落ちて静寂が支配する湖面を揺らし波紋が広がるそんな蒼い息づかいを聞くドラマかなと思います。
焦らない焦らない(笑)
1、2話における不信感が3話以降では収まるものの、やはり1話の衝撃が強くて、主人公のことがまだよく分からない。
ただこのドラマは、好感を持ってもらおうとはさらさら思っておらず、たゆたうように主人公の気持ちが動いているところが面白い。なぜそうなってしまうのかも含めて、主人公の言動がものすごく気になってしまう。あと映像の空気感もふわふわしていて、それでいて具体的で、一瞬そこに自分もいるような気分になってしまう。気がつくとなぜかずうっと見ている。
食べるときの一口の大きさは同じなのに、アンメットのミヤビさんはもうどこにもいないさみしさを僅かに感じながら、杉咲花さんの演技のすごさはあいかわらずだと感じる。他のドラマが嘘くさいなあと思ってしまうほどに。実に厄介なドラマです。
初回?って感じでした
成田さんとの恋愛ものなのか?と思っていたら
”なんじゃこりゃ”・・ながら見になったけど
毎回、違う男性が登場して
主人公が関わってきた男性の遍歴ものですか
主人公のこだわりを理解・楽しむ?
理解不能
”ついていけない”感じでどうでもよくなりました
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