



1.72
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| 合計 | 53件 |
間違いながらも真剣に生きる主人公”土田文菜”をめぐる、普段着の恋の物語。
一体何を目指してるドラマなんだろうか。
視聴者をガッカリさせたいのなら大成功だが。
予告を見た時からこれは面白くなるやつなのか少し不安だったが、悪い予想が当たってしまった。
1話も2話も、前半は最高に面白かった。後半でちょっと嫌な気持ちになってくる。でもその嫌な感じも、杉咲花のリアルで繊細な芝居で、心に突き刺さるものにはなっている。なんだかんだで良いドラマ。
これってドラマかと思ったが、いつか変わるのではと思いつつ最後まで見てしまった。
CMに現れた見たくもないお笑い芸人を見てしまったような後味の悪さ。
リアルでしょ。センスいいでしょ。おしゃれでしょ。エモいでしょ。という押し付けがましいドラマ。内容薄いけど雰囲気だけで誤魔化してるドラマ。
開始前はタイトルに凄く惹かれて、杉咲花が花屋さんかなんかでバイトしてて まだまだ寒い冬に時々春を感じるほんわかしたパステル調の素敵なドラマを想像してました…
まさか 😳 素行のだらしない 口の悪い女子が延々と勝手気ままにすごしてるだけで、何を言いたいのか……
それをそのままなすがまま見てればいいのか……
杉咲花が嫌いになってしまうレベルで
このドラマの脚本演出もろもろが気持ち悪い。
台詞じゃなくて、自然な会話ぶってる所がわざとらしくて大嫌い。こっちは内容あるドラマをみたいんだよ。よく放送出来たもんだよ。
感想を書こうとして気付いたのだが登場人物の名前が一人もわからない。1話の前半で名乗りあったと思うのだがそれ以降は一部の例外を除いていつも二人のそれぞれに関する会話なので第三者が会話にほぼ登場しないから名前を呼ぶ必要がない。名前もないに等しい登場人物に愛着など持ちようがない。内容もある事に特化した日記風なのでストーリーもドラマ性も薄い。その例外とは小説家と編集者がアロマアセクシャルについて話し合うシーンだが、これは主人公の性愛に関する理解を促す為の解説の役割りを果たしていた。しかし普通の恋愛指向、性的指向を持つ視聴者に主人公の指向は共感されるべくもなくチャレンジは失敗だと思う。以前、NHKで放送された同種のドラマはもっと正攻法で真摯にテーマに向き合っていたと思う。推測するに主人公はグレーロマンティックデミセクシュアルくらいかな。(適当)ある程度自分の指向は自覚していて、だからこそイラついたり投げ遣りにな行動を見せたりする。今後、ストーリーもなくこのまま進むのであれば(なんちゃら日記とかナントカダイアリーというタイトルの映画やドラマでももっとストーリーはある)評価に値しないがドラマらしく何かが変わるならこれを世に出す価値もあるかもしれない。オシャレっぽいヤツをやりたいだけとは思いたくない。
ウザいドラマとしか言いようがない。
杉咲花
色気なしちんちくりん女優で安っぽい
最近性格悪いのが顔に出てきてる
前から思ってたけど主演向いてない
もう若葉竜也くらいしかこの女見て発情しないんだから若葉とSEXしてろ
主人公が好きになれない
というより嫌い
話しもどうでもいい
ドラマになってない。
やっぱりテンポもよくなくてよくわからんドラマ。
杉咲花らしくない役でやはり脚本がよくない。
ストーリー性が欲しいという旨の投稿を先週にした。少し動いたが今までと構成を変えるとは思わなかったな。常に主人公と誰かの二人芝居を全編通してやってくるなら面白いかどうかはともかく、視聴率は悪くても実験的ドラマとして記憶に残ったはずなのに堪え性がなかったな。迎えにきたのは誰だ、ああ弟かと少し遅れて分かったように同窓会のモブの会話をすっ飛ばして二次会の二人から始めればどう言う関係か?ああ、元カレかと言うように二人の会話だけで成立したはずだ。
最後、居酒屋で電話相手が言った、いつまでもアップデートしない恋愛観の元カレの幼さにガッカリしたのではないかという内容の言葉にそれ言っちゃダメと笑っていたのは脚本家の神経を疑う。恋愛にも多様性が求められるという主張は分かるが多様性を認めるなら遠距離恋愛はイヤという価値観も認めるべきだろう。上から笑うものではない。それやっちゃうと反発だけで主張なんてクソに下落するんだな、これが。
和地君 → 水沢林太郎君、もっと出て来ないかなぁ 🙄
嫌味のない感じに惹かれます 😊
このドラマは面白いというか興味深い。
男性作家さんの描くヒロインマドンナは謎にキラキラ輝いていて謎にモテ謎にスポットライトを浴びている。女性読者には永遠に謎な男性作家が描くヒロインマドンナ像がこのドラマには生きている。まあ、男性作家なのにオバチャン目線でおば姉ちゃんの井戸端会議を盗み聞きでもしているように上から目線で描き分かってるよね俺ってタイプの作家さんもいて、そういうのが好きな人もいるようだが、私はこの男性作家特有のヒロイン像を謎だと思いながら読むのが好きなのでこのドラマも結構面白く観ている。
ストーリー性は充分ありますよ、気づかない?ヒロインの迷いながら微妙に揺れ動く振り子細工のような心模様が紡がれるように呟かれながら、前に進んで行く。ちょっと、面倒くさい恋愛小説家が出来るまでつう感じかな(笑)
ふふ、可愛いと思いながら観ています。
パンダより好きかな〜?
いや、まだ分からない(笑)
第3話はなかなかどうして、面白かった。
富山の風景がきれいなのと、ななちゃん役の柴犬の演技力が素晴らしかったのも相まって。
この3話目が第1話だったら良かったのに。
1話目はしょっぱなの主人公があまりにエキセントリック過ぎて全然話が入ってこなかった。
テロップをよく見ると今回は監督が山下敦弘さんだったようで深夜食堂、天然コケッコー好きだったからおおそれでか!ってテンション高くなりました。今後も監督が代わりがわりなのかなと期待大。
~今回少し気になった点~
実家に帰省したら母親はハワイ旅行で不在って何であらかじめ家族誰も教えてくれなかったのだろう。駅まで車で迎えにまで来てくれるのに、家着いてから知らせるってわざととしか思えない…。その弟も大晦日友達と遊びに行って年越しは帰省した実家で一人カップ麺って自分なら無駄で悲しくなる。あとお父さんが亡くなっている割に裕福そうな実家と大きなお墓、いやそれよりもお父さんシソンヌじろうw
今回の話の主人公と地元の元カレが別れた理由はごくありふれていて一言で済んでしまうものなのにわざわざ勿体付けていて大げさに思えた。このドラマ、会話の中の掛け合いとか間のリアルな所もあるのに違和感のある無駄に冗長に感じるセリフもあって、実際にはすぐ話せそうなものを変に引き延ばしているような退屈に感じる時間もあるのが残念。そういう部分削って30~40分くらいのドラマだったら良かったのにな。
個人的にこの作品の一番良くなかったのが放送時間かなと思っています。それこそ深夜のテレ東とかで3,40分位ひっそりやってれば回を重ねるごとに口コミでこんなドラマやってるらしいってじわじわ広がって話題になったのではと思ったり。平日の22時にこの内容はそりゃブーブー言われるよ。
とはいえ会話劇は大好きでベタで分かりやすいドラマよりはリアリティある映画っぽいものの方が好みなのでこの先どうなっていくのか見届けるつもりです。今のところ主人公が一番好意を抱いているであろう山田線が自分にはあまり魅力的に思えないのも気になる。
ファッションやインテリア、飲食店の雰囲気と料理も観ていて楽しいし(オシャレっぽい、センス良さげの押し付けがダメみたいなコメントしている人はダサいものの方が嬉しいのだろうか?)この先作品への評価がどうなっていくにしろ杉咲花の演技が堪能できるのに観ないという選択肢は無い。
杉咲花の演技なんてちっとも良いと思わないし、作品自体も何これって感じ。
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