



3.07
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| 合計 | 28件 |
テレビ東京と講談社が共同で原作を作ったオリジナルミステリーホームドラマ。
かつて「科捜研のエース」と呼ばれていた詩織(松本まりか)は、吉岡道彦(横山裕)と結婚後、息子・亮介(佐藤大空)の育児の為、科捜研を退職。現在は専業主婦。夫の道彦は捜査一課に異動し...全て表示
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名前無し
ちょっと気になったのは「科学」「科学」と連発し過ぎ。
元科捜研だから仕方がないと言えばそのとおり。
でも水戸黄門の印籠じゃないんだから。
「科学」の前には「ひかえおろう」と言わんばかりの脚本はいただけない。
言葉で連呼するのでははなく、ドラマの内容で「ひかえおろう」と感じさせてほしい。
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名前無し
うーん
なんでか刺さらない
松本まりかさん
「夫の家庭を壊すまで」
の怪演ですごく好感したのですが
今回はキャラクターが
「ふつうの女性」
な設定だったので正直誰でもよかった気がする
※この方は「ヤバい女」が巧い印象です
一番気になったのは科捜研の分析室(?)
あの部屋はあくまで休憩室/会議室的なもので
分析は別にすごい部屋があるのだとばかり
思っていました
何もかもあの部屋で分析するのね・・
「科捜研」を標榜するにはちょっと機材が
足りない気がするw
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名前無し
現役の捜査官たちが無能すぎて醒めてしまった。
遺体を動かせば、当然その痕跡が遺体に残るはずだし、あっちのマリコさんならすぐにそのことに気づくはず。
都合の悪いところは触れずにスルーでは、科学捜査の説得力も無くなってしまう。
あと踊る捜査線のパロディは、面白さよりも痛さのほうがまさっていた。ガキくさいのでやめてほしい。
視聴継続するかどうかはあと1話みて決めます。
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名前無し
初回ロングで期待したが、犯人は「袴田吉彦」は食傷気味の最近の殺人犯人。もう少しキャストを考えないと、次回で脱落しそう。完全様子見ドラマ。
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