



3.41
| 5 | 68件 | ||
| 4 | 41件 | ||
| 3 | 17件 | ||
| 2 | 16件 | ||
| 1 | 43件 | ||
| 合計 | 185件 |
妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエは、愛する家族を守るために
事件を捜査している刑事に“顔を変える=リブート(再起動)”。
そして、真実を追い求める…。
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街のケーキ屋の主人が、妻殺しの濡れ衣を着せられ
姿かたちを整形して闇組織のメンバーでもある
捜査一課の主任刑事に成りすまして妻殺しの犯人と闇組織に復讐するって
いくらフィクションとはいえ、観ているほうはシラケ気味です。
更に、唐突にコイツが裏切ってました!!
実は死んだはずの奴が生きてました!!
って安易な展開が続き、最近よくあるちゃぶ台返しの連続です!
「リブート」と、それらしくネーミングさえすれば
何でもありってことでしょうか?
ネットでは絶賛する提灯記事(?)をよく見ますが・・???
一昔前の日曜劇場は、しっかした脚本と実力派キャストが生み出す
上質なドラマ枠でしたが、
近年はキャストはともかく脚本のレベルはあまりにも・・・・です。
1週間の楽しみが終わってしまった。
蒔田彩珠ちゃんの女刑事は若いながらすごくカンが鋭いとずっと思っていたが、終盤でも事件を解決するのに大活躍だった。
伊藤英明さんはやはりクロだったと先週ガッカリさせられたが、最終回ではまたまた嬉しい裏切り!真北監察官が最後まで鍵になっていたね。兄への憎悪が彼を突き動かしていたのか。ギリギリまで身内に本当の気持ちを隠しておくのってけっこう大変だと思うんだが。
最後はやっと家族がそろいましたね、良かった。
小さな家族を必死に守った強い男の物語、最高でした!
このドラマは構想から3年掛けたオリジナルストーリーとの事ですが
「3年掛けてこのレベルかよ?」というのが正直な感想です。
容姿を整形し他人になりすます事自体、荒唐無稽ですが
それを良しとしても、その後のストーリーが余りに惨憺たる出来です!
凄い闇組織が舞台なのかと思いきやスケールは拡がらず
登場人物もこれと言って魅力的なキャラクターも無く
考察受けを狙った稚拙なちゃぶ台返しの連続で
死んだはずの人間が生きていたり、主人公以外になりすましがいたり
挙げ句の果てに肝心な金の横領が合六の自作自演でした!とは・・
いったい、それまでのドタバタ劇は何の為だったのでしょう???
最終回はトントン拍子に合六の組織は潰され、ハッピーエンドにする為に
これでもかの家族愛メロドラマ!(時間延長する必要無かったでしょ)
視聴者は「早瀬家の皆が幸せになって良かった!」って
この程度で喜ぶ低レベルだとバカにされているのでしょうか?!
今回はキャストに釣られ、最後まで観て時間を無駄にしてしまいました!
後悔先に立たず、これからは早めに見切りを付けることにします。
合六が早瀬陸と夏海のリブートを仕組み
10億、100億の横領も自作自演で
更に監察官までグルだとは!!
これまでの逃走・追跡は意味の無いドタバタ劇で
ストーリー自体が破綻しています!!
合鹿は儀堂の妻の時は「素人には手を出さない」と悪党の矜恃を語りながら
早瀬の母を階段から突き落すは、子供を誘拐しようとするは
果てには日本の将来を案ずる憂国の士扱いとは恐れ入ります!
久しぶりに、ここまで観てしまった事を後悔しています!!
最後に早瀬陸が朝目覚め、この物語は早瀬の夢の中の出来事で
一家は、それからも幸せに暮らしましたとさ・・(チャンチャン!!)
って顛末でも、もはや驚きません!!
最終回は録画を倍速で結末だけ観ることにします!
うーん
結局消えた10億円も100億円も
合六が自分で推しの政党のために
着服した、ということ?
ボスが自分でズルをしたことを
誰が犯人だ
誰を始末する
って毎回ドタバタしていたということ?
一体誰に見せるために脅したり
殴ったり殺したりリブートしてたりしたの?
シェルターの女の子なんか思いっ切り
もらい事故的に無くなったということ?
つまるところ
1話と8話を直に繋いでもいいということかw
道理で途中から訳わからなくなってきて
つまらなくなってきたわけだ・・
確かに色々取っ散らかってきた印象は否めない。でも見ずにはいられない。ついていくのに必死だけど(笑)
伊藤英明さんの監察官、あの人が鍵になる気がする。
ここのところ一番印象に残ったのは陸が合六たちの前で渾身のハヤセショートを作った場面かな。冬橋が一口食べ最後丸ごと持ってったのも。
プリンのカラメルソースのアドバイスをしたりして、リブートした陸が陸に戻る瞬間が好き。
儀堂が身代わりになって死んだ理由が全然わからない。
合六に命乞いしているし、麻友にも会いたかったから死ぬ理由がないと思うんだけど。
コンテナの中で一香が夏海だと言い、私が死ぬと言ったからといって自分が死んでもいいという考えになるのだろうか。
脚本が破綻していると思うし、これは誰にも理由を説明することができないと思う。
あと、陸が部屋でケーキを見つけて夏海かも?と気づき始める場面があったが、「ワンホールのケーキを作れる人って滅多にいないよ」とつっこみたくなった。
夏海だと気づくきっかけも話がしょぼかったです。話をもっと上手くつくれないのかなと思いました。
ストーリーはもはやトッ散らかってるどころか滅茶苦茶で
「リブート」って言えば、何でも許される無法地帯の様相で
アホらしくて最後まで観るかどうか迷うレベルです!!
最初から100億を政治家への裏金に使うつもりなら
今までのドタバタ劇は一体何だったんだ??って感じです!
また前作でお金を使い過ぎたのか、撮影もロケらしいロケは限られ
ハヤセ洋菓子店周りとNPO法人「しぇるたー」のシーンくらい
後は、合六のライブキッチンや儀堂の部屋、警視庁の儀堂班の部屋など
同じ屋内セット(?)ばかりで拡がりもありません!
ひどくチープなダメドラマになってしまいました!
最初はワクワク感満点のスタートを切ったと思う
でもなんか
だんだん、モヤモヤしていった
なんというか、スケール感かな
合六の組織の中のゴタゴタに終始しているだけですよね
出てくる人も限定的
食事会に出席する人間と
ケーキ屋の家族
一香の妹
儀堂の奥さん
シェルターのお姉ちゃん
あと警察側が数人
これくらい?
スケールが小さい、というか
誰が誰を裏切ってるのか、こればかり。
「これ以上スケールは広がらないの?」
という思いが強くなりました
もしかして、合六の裏組織って
食事会に出てくる人間とあとチンピラ数人だけ?
みたいな感じもしてきたし
鈴木亮平さんとか戸田恵梨香さんとか
出演者は演技派が揃ってる印象なのですが
このまま資金洗浄組織の内紛だけで終わるのでしょうね
マチちゃんと儀堂(陸)の心が通じ合ってほのぼのしたのもほんのつかのまでした。結局違法なことやってるうちは幸せになんてなれないでしょう…かわいそうなマチ、リッカ。
なのに違法なことしかやってないクソ弁護士がまた復活してきたのにはムカついたー
どなたかも書いてたが、真北監察官の部下のキャスティングがおかしい。警察内部では最も怪しい、大事な役どころの伊藤英明さんの直属の部下なのに何故にあの髪型、身長?伊藤さんとのバランス悪すぎる。
一香があの美容クリニックに定期的に通ってるのって、自分がリブートした後のメンテナンスのため?
そして今さらなんだけど、まだ儀堂の死を受け入れられない自分がいる。
ここまで来て儀堂が死んだわけで、そもそも陸を儀堂に仕立てて何をしたかったんだっけ?というかなぜ陸を奧さん殺しの犯人に仕立てたんだっけ?なんかもうどーでもいい感じになって来てるのよ。
まさか、儀堂退場とは少しも思わなんだ。いつも先を行かれてしまう。ノンストップ考察ドラマと思いきや、これからは早瀬が覚醒して儀堂以上に儀堂をやってハードボイルドになるのか。
早瀬の最大の目的は息子と母の待つ家庭に戻ることだ。だから幾ら一香が憎くても一香に復讐することではない。たとえ合六に有利になろうとも一香の野望は阻止して夏美を殺した証拠を探して自分で逮捕するだろう。綾香の手術を邪魔になろうとも。
真北監察官は全く信用できない。合六の裏に居る議員というクジラを釣るためだと言うが監察官の役目を逸脱している。警察官の警察が監察官だからね。しかも合六と繋がっている議員が父か兄か叔父かは知らんが同じ真北だからね。
一香は夏美なのか違うのか。単なるスイーツ食べ歩き好きのパティシエの妻が現職の悪徳警官の裏を描いたり合六の組織を乗っ取る策略家になるとはピンと来ない。しかし今週まで嫌と言うほど夏美匂わせを描いてきた。今週だって早瀬の命を救うことに必死になっていた。来週以降は冷酷な一香に終始して最終回で一気にひっくり返す算段かもしれない。
もう脚本家のてのひらで踊らされている視聴者代表として一香夏美説は捨てないでおこう。
どうせここまで荒唐無稽なら早瀬陸と知り合う前から特殊な訓練を施され潜入捜査していた設定でも構わない。たまたまパティシエと結婚しただけで。
初回放送から約2ヶ月だが物語は6日しか経ってないんだねよね。0時を過ぎてリブート何日目というタイトル出る演出が好きすぎる。早瀬ほとんど寝てないもんね。そりゃ成長するだろ。
もうストーリーは何でもありの世界に突入!!
序盤ではあんなに簡単に裏切者を殺していたのに
合六が一香や義堂(早瀬)を生かしておく判断基準は
まったく意味不明です!
ましてや義堂の妻には手出ししないって
訳の分からない悪党の矜恃をひけらかされてもシラケます。
監察官まで正義を語りながら実はグルでしたって・・・
今回で一香が全て仕組んだ事が判明(どうせドンデン返しありでしょうが)し、
これからの物語は復讐劇の様相です!!
漫画ならまだしも、実写でこのドタバタ考察劇をやられると
観ていてイタイ感じさえ受けます。
話が進む程面白くなっていく!しかし二人の鈴木亮平が対峙してるシーンは全然違和感がなかった、最近の映像技術は凄いね、最終回が楽しみである。
冬橋が顔を変えたのは霧矢が「裏技があります」って言っていたから、たぶん「リブート」することを冬橋に勧めたんだと思います。
これはYouTubeの考察にあったのですが、冬橋は実行犯であり殺人の首謀者なので警察に捕まったら出てこれないし、最悪、何人も殺しているから死刑になってシャバに戻ってこれないだろうとありました。私も冬橋は捕まったら死刑だと思います。
あと生き残ったのはマチのことがあったからだと思います。たしかリブートした冬橋は「マチムラ」と名乗っていました。
死んだマチの意思をついで、居場所の無い子供たちの面倒を一生みることで罪の償いでもしたいんじゃないのかな?と私の勝手な憶測です。
このドラマでの「リブート」は「再起動」で人生のやり直しを意味するために、脚本家は冬橋を「マチムラ」にして生かしたんじゃないかなと思いますが、顔を変えても冬橋の罪は消えないとも思います。
もうドラマは終わって続きは見れませんが、もし続きがあるなら私はマチの意思を継いだ冬橋が問題のある子のために自分の命を使って助ける場面が用意されているような気がします。
最終回、頼むからスカッとさせてくれ!
それだけを期待して今まで見てきたぞ。
けなげに頑張る早瀬息子とおばあちゃんコンビが出てくると泣きそうになってしまう。
伊藤英明さんはやっぱりねーのワルでした。
その上をいくワル兄が海老蔵さんて、笑っちゃうくらいピッタリのキャスティングや!
テンポが良いと七難隠すね。
おーーっと喜ばせてくれたのはエクスタシー伊藤と関東連合海老蔵のツーショット。
アサヒ芸能読者には堪らない。
2人まとめてお縄になっても驚きませんね。
TBSはその時の為にキャスティングしたんじゃないの。
早瀬陸と夏海夫婦が大ピンチ。
これを切り抜け、さらには合六、海老蔵を逮捕するには冬橋の協力は無論、警察内に仲間が必要。
今のところ新人の足立しか思いつかないのが厳しい。
もう一人キーパーソンがいるはずなのだが・・・。
真北監察官の兄.弥一が海老蔵さんとは驚いた。
やっぱり勸玄君に似ていて、なかなか素敵でした。
ニュー儀堂が巧海の耳を触った時にはたと気がつく少年子役さんの演技が良かったデス。 また、まさかあんた、と言って儀堂をずっと見ていた原田美枝子の演技もぐっと来ました。
日曜劇場の鈴木亮平を観ているうちに、鈴木亮平自体がインチキくさい人に見えてきてしまって、どうしようもない。映画も大ヒットしている「TOKYO MER」のドラマがまずウソ臭くてダメで、そのあとの、わざわざ教員免許を偽造した主人公に原作から改悪した「下剋上球児」にがっかりして、極めつけが今回の「リブート」。今回のドラマで、鈴木亮平はインチキくさいから苦手な俳優に確定した。なんでこんな変な役ばっかりやるんだろう?ちょっと可哀想でもある。
なんか、このドラマは視聴者に一香が夏海じゃないかという演出をして視聴率を稼ごうという制作側の考えが見えてあざといよ。
一香=夏海だけが注目されているだけのドラマ。顔を変えて復讐というドラマなんて韓国が考えそうな話でいくらでもあるよ。
そんなに凄いドラマではないですね
全然話が、めちゃくちゃでつまらない。ここまで見てきたので、結果だけは知りたいから、ビデオで見て早送りかつダイジェストで再生している。それで十分なドラマ。
100億円を盗んだのが一香であると合六にバレた以上は、
一香か合六のどちらかが殺される(逮捕される)のではないか。
どういう決着になるのでしょうか。
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